事業詳細
事業名
事業名 (副)
不登校の子どもたちへ届ける、学びの場とアウトリーチ支援
事業ステータス
完了
事業概要
- 不登校の子どもたちや保護者の居場所 1-①フリースクールの立ち上げ(週3日程度の開所)1-②不登校の子どもと保護者の居場所(週1回)1-③地域の人たちをはじめ不登校の子どもたちや保護者が集いやすい平日昼間の子ども食堂。居場所に来ているこどもたちのニーズに応じた関係機関との連携。
- 引きこもりや外 出困難な子どもたちへの訪問支援(アウトリーチ) 居場所に来ていた子どもたちの中で引きこもりがちになっている子どもたちに加え、近隣の小中学校のスクールソーシャルワーカーや社会福祉協議会、地域の民生員会など連携し、アウトリーチ活動をおこない、1の子ども食堂・居場所などにつなげていく。
3.不登校をはじめとする子どもや保護者のカウンセリングルーム「よかよか相談室」の設置。保護者会の開催。社会福祉士、公認心理士が保護者の相談に応じ、心理的なサポートを行ったり個別のニーズに応じて学校や社会資源につなげていきます。また保護者同士の交流をつくります。 4. 自治会などの地域、学校、行政機関(子育て支援課・児童相談所)、社会福祉協議会、近隣の大学と連携し地域で不登校の子どもたちを支えるつながりの輪を作ります。そこから事業の行政委託や自主事業の経営につなげていきます。
| 事業名 | |
|---|---|
| 事業名 (副) | 不登校の子どもたちへ届ける、学びの場とアウトリーチ支援 |
| 採択事業年度 | |
| 事業ステータス | 完了 |
| 事業概要 |
3.不登校をはじめとする子どもや保護者のカウンセリングルーム「よかよか相談室」の設置。保護者会の開催。社会福祉士、公認心理士が保護者の相談に応じ、心理的なサポートを行ったり個別のニーズに応じて学校や社会資源につなげていきます。また保護者同士の交流をつくります。 4. 自治会などの地域、学校、行政機関(子育て支援課・児童相談所)、社会福祉協議会、近隣の大学と連携し地域で不登校の子どもたちを支えるつながりの輪を作ります。そこから事業の行政委託や自主事業の経営につなげていきます。 |

