事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日 常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.a 子供、障害及びジェンダーに配慮した教育施設を構築・改良し、全ての人々に安全で非暴力的、包摂的、効果的な学習環境を提供できるようにする。 | 弊社の運営する名古屋市放課後事業において、障害を持ったり、配慮の必要な児童に対して、なるべく受け入れる方向で調整しているが、日数を指定したり、受け入れた後に効果的な支援が出来ているか、至らない点がある。人員、設備を充実させる事により、一層適切な環境を提供できるようにしていきたい。 |
団体の社会的役割
団体の目的
子ども達に勉強を教えてきた中で、単にテストの点数を伸ばそうと教え込むと、子ども達が自ら学び、考え、進んで取り組むという意欲を減らしてしまうと感じた。これからの社会で必要な力は「自ら課題を発見する力」「自分で考え抜く力」「他者と協力しながら課題を解決していく力」といった『生き抜く力』が必要である。社会全体で「学ぶ意欲」と「生き抜く力」を育み、毎日ワクワクして生きる社会を創っていきたいと考えている。
団体の概要・活動・業務
名古屋市放課後事業(トワイライトスクール6校、トワイライトルーム1校)、名古屋市の中学生学習支援事業10会場、障害児通所支援事業「スタディカフェ」「ココノハーツ」(発達障害児通所支援事業の学習支援サービス)、通信制サポート校「スターシャル学院」、学び合い教育支援教材「モンスタークエスト」(CVG中部大賞・CVG全国特別賞受賞)
| 団体の目的 | 子ども達に勉強を教えてきた中で、単にテストの点数を伸ばそうと教え込むと、子ども達が自ら学び、考え、進んで取り組むという意欲を減らしてしまうと感じた。これからの社会で必要な力は「自ら課題を発見する力」「自分で考え抜く力」「他者と協力しながら課題を解決していく力」といった『生き抜く力』が必要である。社会全体で「学ぶ意欲」と「生き抜く力」を育み、毎日ワクワクして生きる社会を創っていきたいと考えている。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 名古屋市放課後事業(トワイライトスクール6校、トワイライトルーム1校)、名古屋市の中学生学習支援事業10会場、障害児通所支援事業「スタディカフェ」「ココノハーツ」(発達障害児通所支援事業の学習支援サービス)、通信制サポート校「スターシャル学院」、学び合い教育支援教材「モンスタークエスト」(CVG中部大賞・CVG全国特別賞受賞) |
概要
事業概要
インクルーシブな放課後の居場所作りを目指して、放課後NPOアフタースクールさんが2023年に行ったアンケートによると、要配慮児童を含めすべての子どもを受け入れる必要性は認識されている一方、「十分に受け入れられている」と答える事業者の割合は50%に満たない状況で、人手や専門性、場所・環境の不足が原因として挙げられている。弊社の運営する現場でも、地域協力員という子育てを終えた地域の高齢層がスタッフの中心であり、経歴は様々で、専門性が高いとは言えない状況にある。行政が行う研修への参加促進、弊社が独自に依頼して行う研修も行っているが、まだ発達障害についてよく知らないスタッフもいるのが現状である。弊社が独自に依頼して行う研修も予算の都合があり、回数に限りがある。①今回の事業をきっかけに全てのスタッフが要配慮児童対応に関する研修を受けた事がある状態に持っていきたい。また弊社では放課後等デイサービスも運営しており、放課後事業で困っている事象を相談し、視察、アドバイスしてもらう事も行ったが、双方の人手不足の問題があり継続していない。②人員の充足を今回の事業で行い、専門性を持ったスタッフが定期的に巡回、もしくは対応できる体制を作っていきたい。また弊社の現場は学校内の使っていない部屋を借りて運営している。要配慮児童を受け入れる前提で設計されていないため、部屋を分けて対応したい場面でも、満足に対応できていない。対応に有効な備品も購入を躊躇する予算である。③今回の事業でできる限り、設備面、備品面を充実させて、現場責任者、子ども達が満足いく対応をできるようにしていきたい。そうする事で、利用する子ども達、子ども達を気がねなく預けられる家族、安心して受け入れられる運営者、関わる全ての人が安心できる居場所にしていきたい。
資金提供契約締結日
2024年08月31日
事業期間
開始日
2024年08月31日
終了日
2027年02月27日
対象地域
愛知県名古屋市
| 事業概要 | インクルーシブな放課後の居場所作りを目指して、放課後NPOアフタースクールさんが2023年に行ったアンケートによると、要配慮児童を含めすべての子どもを受け入れる必要性は認識されている一方、「十分に受け入れられている」と答える事業者の割合は50%に満たない状況で、人手や専門性、場所・環境の不足が原因として挙げられている。弊社の運営する現場でも、地域協力員という子育てを終えた地域の高齢層がスタッフの中心であり、経歴は様々で、専門性が高いとは言えない状況にある。行政が行う研修への参加促進、弊社が独自に依頼して行う研修も行っているが、まだ発達障害についてよく知らないスタッフもいるのが現状である。弊社が独自に依頼して行う研修も予算の都合があり、回数に限りがある。①今回の事業をきっかけに全てのスタッフが要配慮児童対応に関する研修を受けた事がある状態に持っていきたい。また弊社では放課後等デイサービスも運営しており、放課後事業で困っている事象を相談し、視察、アドバイスしてもらう事も行ったが、双方の人手不足の問題があり継続していない。②人員の充足を今回の事業で行い、専門性を持ったスタッフが定期的に巡回、もしくは対応できる体制を作っていきたい。また弊社の現場は学校内の使っていない部屋を借りて運営している。要配慮児童を受け入れる前提で設計されていないため、部屋を分けて対応したい場面でも、満足に対応できていない。対応に有効な備品も購入を躊躇する予算である。③今回の事業でできる限り、設備面、備品面を充実させて、現場責任者、子ども達が満足いく対応をできるようにしていきたい。そうする事で、利用する子ども達、子ども達を気がねなく預けられる家族、安心して受け入れられる運営者、関わる全ての人が安心できる居場所にしていきたい。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2024年08月31日 | |
| 事業期間 | 開始日 2024年08月31日 | 終了日 2027年02月27日 |
| 対象地域 | 愛知県名古屋市 | |
直接的対象グループ
名古屋市放課後事業、緑区神の倉小学校トワイライトスクール、昭和区川原小学校トワイライトスクール、北一社小学校トワイライトルーム登録児童
人数
895人(7/1現在)
最終受益者
①名古屋市放課後事業、緑区神の倉小学校トワイライトスクール、昭和区川原小学校トワイライトスクール、北一社小学校トワイライトルーム登録児童
②名古屋市放課後事業、緑区神の倉小学校トワイライトスクール、昭和区川原小学校トワイライトスクール、北一社小学校トワイライトルーム登録児童の家族
人数
①895人+②1家庭平均3人と考え1790人=2685人
| 直接的対象グループ | 名古屋市放課後事業、緑区神の倉小学校トワイライトスクール、昭和区川原小学校トワイライトスクール、北一社小学校トワイライトルーム登録児童 | |
|---|---|---|
| 人数 | 895人(7/1現在) | |
| 最終受益者 | ①名古屋市放課後事業、緑区神の倉小学校トワイライトスクール、昭和区川原小学校トワイライトスクール、北一社小学校トワイライトルーム登録児童 | |
| 人数 | ①895人+②1家庭平均3人と考え1790人=2685人 | |
本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無
なし
| 本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無 | なし |
|---|
事業の背景・課題
社会課題
今回の事業の実施を想定している地域は弊社で運営している7校のうち、緑区神の倉小学校トワイライトスクール、昭和区の川原小学校トワイライトスクール、名東区の北一社小学校トワイライトルームの3校である。神の倉は平日平均児童参加人数70~79人で要配慮児童の登録数37人、川原は平日平均児童参加人数60~69人で要配慮児童登録数23人、北一社は平日平均児童参加人数30~39人で要配慮児童の登録数18人となり、今もなお参加児童が増え続けている。どの現場も、運動場や体育館等は使っていなければ学校と交渉して借りられる事もあるが、基本的にプレイルームは2部屋である。私たちの現場では参加人数の上限を決める事が無いため、増える一方である。子ども達1人ひとりのスペースは非常に狭く、ここに要配慮児童も一緒に過ごすのでトラブルも起こりやすい。それに加えて、スタッフの要配慮児童への対応力に課題があるので、トラブルの収拾に時間がかかったり、特定のスタッフしか対応できない状況になっている。であれば児童の安全のためにも、要配慮児童を受け入れらないという決断も理解できる。そういった子ども達の保護者が自分の時間を取れず、困っているのも理解しているが、断らずを得ない。本来は全ての保護者の子育て支援を行わなければならない事業だが、実際は子ども達をある程度選び、保護者が負担を負っている。社会の労働力低下、経済の損失にも繋がっているのも間違いない。共働き家庭の増加に放課後の受け皿の確保、充実度が追いついていないのではないか、と考えている。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
①行政から校長会等で放課後事業への協力、施設開放の呼びかけ
②行政主導のスタッフ研修実施
③要配慮児童対応スタッフ、平日平均児童参加人数の多い現場への加算
課題に対する申請団体の既存の取組状況
①現場が抱える課題に対する研修の実施
②放課後等デイサービス関係者の現場視察、事例検討会
③専門性の高いパートスタッフの配置
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
私達の現場は学校内にあり、土曜日も含め週6日18時まで開講、利用者は年間保険料400円程度の負担のみである。1年生の登録率は90%以上とほぼインフラ 的な役割をしている。参加人数、開講時間数、対応事例数等、多くの数を抱えている分、多くの課題が抽出できる。私たちの課題はおそらく全国の放課後事業の課題で、その解決事例を蓄積し、共有してく事で、民間公益活動の担い手として事業を進めていく責任があると考える。
| 社会課題 | 今回の事業の実施を想定している地域は弊社で運営している7校のうち、緑区神の倉小学校トワイライトスクール、昭和区の川原小学校トワイライトスクール、名東区の北一社小学校トワイライトルームの3校である。神の倉は平日平均児童参加人数70~79人で要配慮児童の登録数37人、川原は平日平均児童参加人数60~69人で要配慮児童登録数23人、北一社は平日平均児童参加人数30~39人で要配慮児童の登録数18人となり、今もなお参加児童が増え続けている。どの現場も、運動場や体育館等は使っていなければ学校と交渉して借りられる事もあるが、基本的にプレイルームは2部屋である。私たちの現場では参加人数の上限を決める事が無いため、増える一方である。子ども達1人ひとりのスペースは非常に狭く、ここに要配慮児童も一緒に過ごすのでトラブルも起こりやすい。それに加えて、スタッフの要配慮児童への対応力に課題があるので、トラブルの収拾に時間がかかったり、特定のスタッフしか対応できない状況になっている。であれば児童の安全のためにも、要配慮児童を受け入れらないという決 断も理解できる。そういった子ども達の保護者が自分の時間を取れず、困っているのも理解しているが、断らずを得ない。本来は全ての保護者の子育て支援を行わなければならない事業だが、実際は子ども達をある程度選び、保護者が負担を負っている。社会の労働力低下、経済の損失にも繋がっているのも間違いない。共働き家庭の増加に放課後の受け皿の確保、充実度が追いついていないのではないか、と考えている。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | ①行政から校長会等で放課後事業への協力、施設開放の呼びかけ |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | ①現場が抱える課題に対する研修の実施 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 私達の現場は学校内にあり、土曜日も含め週6日18時まで開講、利用者は年間保険料400円程度の負担のみである。1年生の登録率は90%以上とほぼインフラ的な役割をし ている。参加人数、開講時間数、対応事例数等、多くの数を抱えている分、多くの課題が抽出できる。私たちの課題はおそらく全国の放課後事業の課題で、その解決事例を蓄積し、共有してく事で、民間公益活動の担い手として事業を進めていく責任があると考える。 |
中長期アウトカム
緑区神の倉小学校トワイライトスクールにおいて、全ての利用する児童とその家族が、安心して利用できる緑区神の倉小学校トワイライトスクールになる。
昭和区川原小学校トワイライトスクールにおいて、全ての利用する児童とその家族が、安心して利用できる昭和区川原小学校トワイライトスクールになる。
名東区北一社小学校トワイライトルームにおいて、全ての利用する児童とその家族が、安心して利用できる名東区北一社小学校トワイライトルームになる。
短期アウトカム
| 1 | スターシャル教育研究所の運営するトワイライトにおいて、参加している子どもが、みんなとの生活の中で人との関わり方を学びながら、本来持っている感性を取り戻している状態 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①子どもアンケート | |
| 初期値/初期状態 | ①あなたはどのくらいここが好きですか?10点満点(10が好き・行きたい)で自分の気持ちに近いところに〇をつけるで5~1が26% | |
| 中間評価時の値/状態 | 重点校Aにおいて | |
| 事後評価時の値/状態 | ①あなたはどのくらいここが好きですか?10点満点(10が好き・行きたい)で自分の気持ちに近いところに〇をつけるで5~1が0% | |
| 2 | 要配慮児童も周りの子どもも相互に安心して過ごすことができている状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①子どもアンケート | |
| 初期値/初期状態 | ①ここは安全でほっと安心できるところですか?の質問に対して「そう思わない」「ぜんぜんそう思わない」が8% | |
| 中間評価時の値/状態 | 重点校Aにおいて | |
| 事後評価時の値/状態 | ①ここは安全でほっと安心できるところですか?の質問に対して「そう思わない」「ぜんぜんそう思わない」が0% | |
| 3 | 保護者、地域を巻き込んで、イベントを実施できている状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①保護者アンケート | |
| 初期値/初期状態 | ①保護者の方の満足度「満足が不満かどちらともいえない」「やや不満」が10% | |
| 中間評価時の値/状態 | ①保護者の方の満足度「満足が不満かどちらともいえない」「やや不満」がが0% | |
| 事後評価時の値/状態 | ③事業期間全体で12回 | |
| 4 | 重点校A(神の倉、川原、北一社)がスターシャルとしての運営のモデルになっている状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①スタッフアンケート | |
| 初期値/初期状態 | ①あなたは、特性のある子に対応するにあたって不安はどの程度ありますか?に対して「非常にある」「まあある」が77% | |
| 中間評価時の値/状態 | 重点校Aにおいて | |
| 事後評価時の値/状態 | ①あなたは、特性のある子に対応するにあたって不安はどの程度ありますか?に対して「非常にある」「まあある」が40% | |
| 5 | 各拠点と学校が連携しながら運営している状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①運営連絡会議事録 | |
| 初期値/初期状態 | ①なし | |
| 中間評価時の値/状態 | 学校の先生に放課後の価値が伝わっている状態 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①②短期アウトカム達成の運営連絡会議事録&連携エピソード集ができている状態 | |
| 6 | 名古屋市が運営主体の課題を理解し、課題改善の対応を行う状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①課題改善数 | |
| 初期値/初期状態 | ①0回 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①3回 | |
| 事後評価時の値/状態 | 事業期間全体で | |
| 7 | 企業にスターシャルの活動内容に共感してもらった結果、事業への協力や資金を得ることができている状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①協働イベント開催数 | |
| 初期値/初期状態 | ①0回 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①3回 | |
| 事後評価時の値/状態 | 事業期間内で | |
| 8 | 各拠点のスタッフが要配慮児童を避けることなく、チームで適切な対応がとれている状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①スタッフアンケート | |
| 初期値/初期状態 | ①あなたは、特性のある子に対応するにあたって不安はどの程度ありますか?に対して「非常にある」「まあある」が77% | |
| 中間評価時の値/状態 | 重点校Aにおいて | |
| 事後評価時の値/状態 | ①あな たは、特性のある子に対応するにあたって不安はどの程度ありますか?に対して「非常にある」「まあある」が40% | |
| 9 | 本事業終了後も、各拠点について法人内で自己評価することができ、その結果をもとに改善を行うフローが完成している状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①自己評価数 | |
| 初期値/初期状態 | ①0回 | |
| 中間評価時の値/状態 | 重点校Aにおいて | |
| 事後評価時の値/状態 | ①10回 | |
アウトプット
| 1 | ゾーニング・備品導入等の環境整備 | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①環境整備をした拠点数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①3拠点 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①7拠点 | |
| 2 | 専門家を呼ぶ研修の企画(重点校A・学期に1回を想定) | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①実施回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①3回 | |
| 事後評価時の値/状態 | 事業期間全体で | |
| 3 | 発達障害研修の実施(重点校のうち2拠点を想定) | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①実施回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①1回 | |
| 事後評価時の値/状態 | 事業期間全体で | |
| 4 | 従業員向けの相談会または現場視察 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①実施回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①5回 | |
| 事後評価時の値/状態 | 事業期間全体で | |
| 5 | 学校、地域の方々を招待したイベントの実施 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ||

