事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援
団体の社会的役割
団体の目的
住民の主体的な活動のもと、次代の子どもたちが健全な環境のもとでいきいきと暮らせる地域づくりを進めるために、環境活動を主とした幅広い分野での活動により環境の保全と併せて地域の活性化を図り、もって社会全体の利益に寄与することを目的とする。
団体の概要・活動・業務
上記目的を達成するため次の事業を行っている。
(1) 菜の花エコプロジェクトの推進に係る事業(2) 山の再生に係る事業(3) 田んぼの再生に係る事業(4) 暮らしの再生に係る事業(5) 自然エネルギーの普及啓発に係る事業(6) 環境、まちづくり活動に係る事業(7) 広報・ネットワークに係る事業(8) 環境教育に関する調査研究および実践普及に係る事業(9) 資源循環の推進に係る事業(10)各地の特定非営利活動法人との連携、交流に係る事業(11) 農泊や滞在型のツーリズム推進に係る事業
| 団体の目的 | 住民の主体的な活動のもと、次代の子どもたちが健全な環境のもとでいきいきと暮らせる地域づくりを進めるために、環境活動を主とした幅広い分野での活動により環境の保全と併せて地域の活性化を図り、もって社会全体の利益に寄与することを目的とする。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 上記目的を達成するため次の事業を行っている。 |
概要
事業概要
人口減少による地域の脆弱化の中、敢えて地方を選ぶ移住者は、次の時代の社会ビジョンを持つ貴重な人財である。しかし行政支援には移住者と地域をつなぐパイプが無いため、ミスマッチングや孤立が生まれている。このため本事業では、空き家等を活用した交流拠点を創り、移住者と地域、移住者同士をつなぐことで、移住者の「暮らす・働く」価値観を具現化し、地域の担い手として活躍できる支援体制を創る。
・移住前に段階的に地域と関係性をつくれる交流型滞在拠点を創り、集落や住民、営農などと丁寧につなぐことで、ミスマッチングや孤立を予防する。
滞在中の地域交流や農業ボランティア・研修などのプログラムを提供し、移住予備軍の関係人口拡大も図る。
・拠点を求心力にして多くのステークホルダーが移住者を支えるしくみを構築し、移住前から後まで多岐にわたる課題に対応する体制を創る。
・地域資源を活用した生業創出の支援設備を整え、移住後の大きな課題「働く」をサポートする。
・講座・ワークショップなどを通して、移住者同士が「こんな暮らし・働き方を創りたい」を語れる場を醸成し、共感や繋がりを生み出し、地域でそれを具現化する機会を創る。
資金提供契約締結日
2021年03月04日
事業期間
開始日
2021年02月28日
終了日
2023年02月27日
対象地域
東近江市
| 事業概要 | 人口減少による地域の脆弱化の中、敢えて地方を選ぶ移住者は、次の時代の社会ビジョンを持つ貴重な人財である。しかし行政支援には移住者と地域をつなぐパイプが無いため、ミスマッチングや孤立が生まれている。このため本事業では、空き家等を活用した交流拠点を創り、移住者と地域、移住者同士をつなぐことで、移住者の「暮らす・働く」価値観を具現化し、地域の担い手として活躍できる支援体制を創る。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2021年03月04日 | |
| 事業期間 | 開始日 2021年02月28日 | 終了日 2023年02月27日 |
| 対象地域 | 東近江市 | |
直接的対象グループ
東近江市の移住者・新規就農者
地域おこし協力隊OBOG
移住希望者・就農希望者
その家族
人数
30~50人(既存の移住者+年間移住×2年相談者数)
間接的対象グループ
地域の農業者
人数
100人
| 直接的対象グループ | 東近江市の移住者・新規就農者 | |
|---|---|---|
| 人数 | 30~50人(既存の移住者+年間移住×2年相談者数) | |
| 間接的対象グループ | 地域の農業者 | |
| 人数 | 100人 | |
事業の背景・課題
社会課題
地域と『つなぐ支援』の空白:移住・就農の行政支援には相談窓口はあるものの、実は具体的な集落や住民、営農など地域に『つなぐ支援』は空白である。この『地域の営み』とのパイプが無いことが、ミスマッチングな移住・就農をつくり「孤立」が生まれる。実際に、集落との関係がつくれずトラブルになったり、拙速な農業継承のマッチングが民事調停の話に縺れるケースもあった。
地域と関係性を創る滞在拠点が無い:特に農村部では移住前から段階的に地域と関係性を構築することが、ミスマッチングや孤立の予防となる。遠方からの移住希望者が時間をかけて地域を知るための滞在拠点や交流の機会が無く、何度も通う負担も大きい。また、一側面的な交流になってしまうのが実情である。
移住前から後の包括的な支援が必要:移住前から後のフォローまでには多岐にわたる課題や不安があるが、行政各課や関連団体の支援は分断されており、包括的な支援ができない。移住者が各窓口を渡り歩かねばならないし、情報も分散している。
生業支援の重要性:地域の協力無しで一から生業を創るのは難しい。特に就農では農産物販売だけでは限界があり、加工品や飲食といった6次産業などの多角的化が有効な場合もある。しかし、家族経営の中で取り組もうとしても、個人や小規模な事業への支援が無い。
1)解決すべき社会課題の妥当性:人口減少・高齢化による地域の脆弱化の中で、移住者は貴重な地域の担い手となる。ポストコロナで暮らしの価値観は更に変化しており、地域側に受け皿の体制を創ることは重要である。
2)申請事業対象グループ等の妥当性:敢えて地方を選ぶ移住者は、次の時代の社会ビジョンを持って新しい「暮らす・働く」の価値観を具現化し、新しい地域の担い手となる可能性を持っている。移住や就農の仕方によってミスマッチングや孤立がおこり、定住を妨げていることは地域にとって大きな損失である。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
地域と『つなぐ支援』の空白:移住・就農の行政支援には相談窓口はあるものの、実は具体的な集落や住民、営農など地域に『つなぐ支援』は空白である。この『地域の営み』とのパイプが無いことが、ミスマッチングな移住・就農をつくり「孤立」が生まれる。実際に、集落との関係がつくれずトラブルになったり、拙速な農業継承のマッチングが民事調停の話に縺れるケースもあった。
地域と関係性を創る滞在拠点が無い:特に農村部では移住前から段階的に地域と関係性を構築することが、ミスマッチングや孤立の予防となる。遠方からの移住希望者が時間をかけて地域を知るための滞在拠点や交流の機会が無く、何度も通う負担も大きい。また、一側面的な交流になってしまうのが実情である。
移住前から後の包括的な支援が必要:移住前から後のフォローまでには多岐にわたる課題や不安があるが、行政各課や関連団体の支援は分断されており、包括的な支援ができない。移住者が各窓口を渡り歩かねばならないし、情報も分散している。
生業支援の重要性:地域の協力無しで一から生業を創るのは難しい。特に就農では農産物販売だけでは限界があり、加工品や飲食といった6次産業などの多角的化が有効な場合もある。しかし、家族経営の中で取り組もうとしても、個人や小規模な事業への支援が無い。
1)解決すべき社会課題の妥当性:人口減少・高齢化による地域の脆弱化の中で、移住者は貴重な地域の担い手となる。ポストコロナで暮らしの価値観は更に変化しており、地域側に受け皿の体制を創ることは重要である。
2)申請事業対象グループ等の妥当性:敢えて地方を選ぶ移住者は、次の時代の社会ビジョンを持って新しい「暮らす・働く」の価値観を具現化し、新しい地域の担い手となる可能性を持っている。移住や就農の仕方によってミスマッチングや孤立がおこり、定住を妨げていることは地域にとって大きな損失である。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
移住者を地域につなぐという支援の必要性は明確だが、NPOのソフト面の支援だけでは不十分である。本資金により拠点を創る意義は①これまでの活動で必要性を感じていた移住前の交流型滞在拠点の設置 ②移住後の大きな課題である生業づくりの支援拠点の設置 ③移住者の安心の拠り所となり、地域住民や移住者同士の繋がりを生む場づくり ④拠点を通して多くのステークホルダーが移住者を支えるしくみを創出できることにある。
| 社会課題 | 地域と『つなぐ支援』の空白:移住・就農の行政支援には相談窓口はあるものの、実は具体的な集落や住民、営農など地域に『つなぐ支援』は空白である。この『地域の営み』とのパイプが無いことが、ミスマッチングな移住・就農をつくり「孤立」が生まれる。実際に、集落との関係がつくれずトラブルになったり、拙速な農業継承のマッチングが民事調停の話に縺れるケースもあった。 1)解決すべき社会課題の妥当性:人口減少・高齢化による地域の脆弱化の中で、移住者は貴重な地域の担い手となる。ポストコロナで暮らしの価値観は更に変化しており、地域側に受け皿の体制を創ることは重要である。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 地域と『つなぐ支援』の空白:移住・就農の行政支援には相談窓口はあるものの、実は具体的な集落や住民、営農など地域に『つなぐ支援』は空白である。この『地域の営み』とのパイプが無いことが、ミスマッチングな移住・就農をつくり「孤立」が生まれる。実際に、集落との関係がつくれずトラブルになったり、拙速な農業継承のマッチングが民事調停の話に縺れるケースもあった。 1)解決すべき社会課題の妥当性:人口減少・高齢化による地域の脆弱化の中で、移住者は貴重な地域の担い手となる。ポストコロナで暮らしの価値観は更に変化しており、地域側に受け皿の体制を創ることは重要である。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 移住者を地域につなぐという支援の必要性は明確だが、NPOのソフト面の支援だけでは不十分である。本資金により拠点を創る意義は①これまでの活動で必要性を感じていた移住前の交流型滞在拠点の設置 ②移住後の大きな課題である生業づくりの支援拠点の設置 ③移住者の安心の拠り所となり、地域住民や移住者同士の繋がりを生む場づくり ④拠点を通して多くのステークホルダーが移住者を支えるしくみを創出できることにある。 |
中長期アウトカム
・移住者が、次の時代の社会ビジョンを持って新しい「暮らす・働く」の価値観を共有し、活き活きと語れるような、地域との関係性や移住者同士の横のつながりが出来ている。
・点在していた移住者が面となることで、「暮らす・働く」を具現化し、地域に影響を及ぼしていくような担い手へと変化していっている。
・地域側にもその価値観を受入れ、応援する空気が醸成されつつあり、次世代による新しい地域のあり方についての議論も活発化する。
・受け皿の充実から定住率や移住希望者も増加し、地域の資源や営みの基盤を守ることにつながっており、SDGs(11住み続けられるまちづくり、15陸の豊かさを守ろう)の観点からも持続可能な社会に向けた動きとなっている。
・コミュニティの担い手不足など同じ課題を抱えている全国の地域に対して、『総働で地域につなぐ移住者支援拠点づくり』が『移住者による新しい地域創生』につながるモデル事例となることを目指す。
短期アウトカム
| 1 | 移住前の地域交流から移住後のフォローまで包括的な支援拠点があることで移住者が孤立を感じず、定住への安心感が上がってきている。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・移住者ヒアリング項目「支援拠点があることによる定住の安心感の変化」結果 | |
| 初期値/初期状態 | ・事前調査によるヒアリング結果 | |
| 目標値/目標状態 | ・事前調査によるヒアリング結果より終了時ヒアリング結果で、安心感が上昇していること | |
| 目標達成時期 | 2023/2/1 | |
| 2 | 交流型滞在『お試しステイ』が利用され、移住希望者と地域の人が交流の機会を持つことで、移住前から段階的に地域との関係性を構築できる体制になって いる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・地域との関係性構築体制の構成図 | |
| 初期値/初期状態 | ・地域との関係性構築体制の構成無し | |
| 目標値/目標状態 | ・地域との関係性構築体制の構成図提示 | |
| 目標達成時期 | 2023/2/1 | |
| 3 | 支援拠点を足掛かりに、地域活動参加や、農業ボランティア、研修に挑戦する人が生まれ、地域の受入れ側との交流が進んでいる状態。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・交流プログラム参加者・受け入れ側へのヒアリング調査「交流の内容」「交流で求めているもの」 | |
| 初期値/初期状態 | ・交流プログラム受け入れ側へのヒアリング調査「交流の内容」「交流で求めているもの」 | |
| 目標値/目標状態 | ・交流プログラム参加者・受け入れ側へのヒアリング調査「交流の内容」「交流で求めているもの」結果から交流が進んでいる状態 | |
| 目標達成時期 | 2023/2/1 | |
| 4 | 生業創出のための設備『生業ラボ』が利用され、誰もが地域資源を活用した生業づくりに挑戦でき、新しい働き方の模索が活発に行われ始めている。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・移住者ヒアリング「『生業ラボ』後の働き方の意識の変化」結果 | |
| 初期値/初期状態 | ・事業開始前の移住者ヒアリング「どんな生業がつくれたら良いと思うか」結果 | |
| 目標値/目標状態 | ・移住者ヒアリング「『生業ラボ』後の働き方の意識の変化」結果で新しい働き方の模索がある | |
| 目標達成時期 | 2023/2/1 | |
| 5 | 企業や大学連携の機運が つくられており、地域の生業づくりに、外からの視点や柔軟な発想を取り入れる機会が生まれている。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・地域資源の生業づくりと企業または大学連携につながる動きの件数と内容 | |
| 初期値/初期状態 | ・地域資源の生業づくりと企業または大学連携につながる動きの件数 | |
| 目標値/目標状態 | ・地域資源の生業づくりと企業または大学連携につながる動きが3件以上あり、具体的な内容がある。 | |
| 目標達成時期 | 2023/2/1 | |
| 6 | 講座やワークショップを通じて「こんな暮らしを創りたい」を語れる空気が醸成され、共感や繋がりが生まれている。地域にそれを具現化する動きが生まれ始めている。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・移住者の「こんな暮らしを創りたい」に対して生まれ始めた共感や繋がり、具現化する動きの件数と内容 | |
| 初期値/初期状態 | ・移住者の「こんな暮らしを創りたい」に対して生まれ始めた共感や繋がり、具現化する動きの件数 0件 | |
| 目標値/目標状態 | ・移住者の「こんな暮らしを創りたい」に対して生まれ始めた共感や繋がり、具現化する動きが3件以上あり、具体的な内容がある | |
| 目標達成時期 | 2023/2/1 | |
| 7 | 支援拠点という場が求心力となり、移住者サポートに関わる団体や行政の各課担当者に横のつながりをつくり、『総働』の仕組みがまわり始めている。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・『総働』の仕組みの体制図 | |
| 初期値/初期状態 | ・『総働』の仕組みの体制図無し | |
| 目標値/目標状態 | ・『総働』の仕組みの体制図提示 | |
| 目標達成時期 | 2023/2/1 | |
アウトプット
| 1 | 空き家などを確保・改修し、移住者を包括的にサポートする支援拠点が完成している。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・空き家などを確保・改修し、支援拠点の整備が完了している。 | |
| 初期値/初期状態 | ・支援拠点のための空き家確保・整備計画 | |
| 目標値/目標状態 | ・支援拠点の整備完了 | |
| 目標達成時期 | 2021年11月 | |
| 活動内容 | ①事業開始前の移住者ヒアリング調査「サポート拠点があることによる定住の安心感」と評価指標設定 | |
| 活動時期 | 2021年3月-6月 | |
| 2 | ||
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ||
| 初期値/初期状態 | ||
| 目標値/目標状態 | ||
| 目標達成時期 | ||
| 活動内容 | ②移住者を包括的に支援するサポート拠点のための空き家などの候補見学・最終確認 | |
| 活動時期 | 2021年3~4月 | |
| 3 | ||
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ||
| 初期値/初期状態 | ||
| 目標値/目標状態 | ||
| 目標達成時期 | ||
| 活動内容 | ③移住者を包括的に支援するサポート拠点ための空き家などの決定・確保 | |
| 活動時期 | 2021年5月 | |
| 4 | ||
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ||
| 初期値/初期状態 | ||
| 目標値/目標状態 | ||
| 目標達成時期 | ||
| 活動内容 | ④移住者を包括的に支援するサポート拠点のための改修・設備設置の計画・見積り | |
| 活動時期 | 2021年6月-7月 | |
| 5 | ||
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ||
| 初期値/初期状態 | ||
| 目標値/目標状態 | ||
| 目標達成時期 | ||
| 活動内容 | ⑤移住者を包括的に支援するサポート拠点のための改修・設備設置の実施 | |
| 活動時期 | 2021年8月-10月 | |
| 6 | ||
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ||
| 初期値/初期状態 | ||
| 目標値/目標状態 | ||
| 目標達成時期 | ||
| 活動内容 | ⑥移住者を包括的に支援するサポート拠点完成・広報開始 | |
| 活動時期 | 2021年11月 | |
| 7 | ||
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ||
| 初期値/初期状態 | ||
| 目標値/目標状態 | ||
| 目標達成時期 | ||
| 活動内容 | ⑦事業終了時の移住者ヒアリング調査「サポート拠点があることによる定住の安心感」 | |
| 活動時期 | 2023年2月 | |
| 8 | 支援拠点に、移住前の交流型滞在『お試しステイ』のための宿泊設備が整い、利用が進んでいる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・交流型滞在『お試しステイ』の利用者数 | |
| 初期値/初期状態 | ・交流型滞在『お試しステイ』の利用者数 0人 | |
| 目標値/目標状態 | ・交流型滞在『お試しステイ』の利用者数 15人 | |
| 目標達成時期 | 2021年11月 | |
| 活動内容 | ①移住前に緩やかに地域に入る交流型滞在『お試しステイ』の設備・運営検討 | |
| 活動時期 | 2021年3月-6月 | |
| 9 | ||

