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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

団体の社会的役割

団体の目的

 林業を営む株式会社であり、森林組合、民間会社から委託される山林管理業務をメインで行なっている。弊社が掲げる事業として、造林保育、ツリーケアサービス、自伐型林業のノウハウの蓄積、保持の3つがある。
 中でも、注力しているのが自伐型林業に関するものである。特徴である長期択伐による森林経営で、自社管理により庄原ブランドといわれる良質な木材を生産、供給をすること、また将来的には、持続的森林経営であり、多様な就労機会を有する自伐型林業を地域に普及させ、一般労働者における「+林業」、事業者における「+林業」の兼業型林業の経営スタイルを浸透させ、より幅広くたくさんの方々に山林経営に参加してもらえるようにすることである。「+林業」を展開することで、その地域のモデルを確立させ(「庄原スタイル」の確立)、地域企業と人材をシェアする事で地域活性を目指す。

団体の概要・活動・業務

2017年4月1日 Forest Worker(個人事業)を設立、2019年4月1日法人化(従業員5名)
事業内容:造林・保育・伐採請負、ツリーケアサービス
事業エリア:広島県内全域(主に庄原市)
県内の森林組合等から業務を請負い、伐採に関しては民間会社(電力系)の依頼もある。ツリーケアサービスは、狭あいな場所などにおいてロープを使い、樹上で剪定、伐採作業を行う。法人から個人まで幅広く受注。
『この生まれ育った故郷のもとで 豊かな自然の将来のために 私たちが〝今〟できることを 考え 創造し 届ける』を企業理念に掲げている。
「良い山づくりとは何か?」シンプルではあるが、これを追求している。山の付加価値を高め、雇用を生み出し、中山間地域を盛り上げていきたいと考えている。そのための環境づくりを目指している。

団体の目的

 林業を営む株式会社であり、森林組合、民間会社から委託される山林管理業務をメインで行なっている。弊社が掲げる事業として、造林保育、ツリーケアサービス、自伐型林業のノウハウの蓄積、保持の3つがある。
 中でも、注力しているのが自伐型林業に関するものである。特徴である長期択伐による森林経営で、自社管理により庄原ブランドといわれる良質な木材を生産、供給をすること、また将来的には、持続的森林経営であり、多様な就労機会を有する自伐型林業を地域に普及させ、一般労働者における「+林業」、事業者における「+林業」の兼業型林業の経営スタイルを浸透させ、より幅広くたくさんの方々に山林経営に参加してもらえるようにすることである。「+林業」を展開することで、その地域のモデルを確立させ(「庄原スタイル」の確立)、地域企業と人材をシェアする事で地域活性を目指す。

団体の概要・活動・業務

2017年4月1日 Forest Worker(個人事業)を設立、2019年4月1日法人化(従業員5名)
事業内容:造林・保育・伐採請負、ツリーケアサービス
事業エリア:広島県内全域(主に庄原市)
県内の森林組合等から業務を請負い、伐採に関しては民間会社(電力系)の依頼もある。ツリーケアサービスは、狭あいな場所などにおいてロープを使い、樹上で剪定、伐採作業を行う。法人から個人まで幅広く受注。
『この生まれ育った故郷のもとで 豊かな自然の将来のために 私たちが〝今〟できることを 考え 創造し 届ける』を企業理念に掲げている。
「良い山づくりとは何か?」シンプルではあるが、これを追求している。山の付加価値を高め、雇用を生み出し、中山間地域を盛り上げていきたいと考えている。そのための環境づくりを目指している。

概要

事業概要

①長期択伐自伐型/価値創造型林業の普及のための施業地の拡大
自社の保有する山林を永続管理することで利益を出し、雇用を維持する。そのモデルを確立することを目指す。
②「+林業」…副業、複業としての林業の確立(兼業型林業)、復業型人材の育成
手始めに、中山間地域で比較的自由度の高い農業者をモデルに兼業型林業に取り掛かる。(農業+林業)
③林業従事者の他業種での人材シェア
提携する異業種先と人事交流・人材シェアを行なっていく。昨今、働き方改革の影響もあり多様な雇用形態、勤務形態が あり、副業も認められつつある。今回、まず農業でのモデル確立を目的とし閑散期を作らない労働サイクルの実現を目指しwinwinの関係構築を図る。
④人材発掘、育成のためのワークショップの開催
林業支援講習等を行うなどで担い手を育成する。
⑤人材シェアモデルの活用のためのオンラインサロンの開設
農業分野にて確立したモデルを異業種でも応用し、多様な業種への複業提案を行なっていく。


以上①~⑤、弊社が主体となり、時には関係先にも動いてもらい事業を展開していく。
本格的に林業へ参入の場合は、国や県の公的資金を活用しながら、森林の集約化を行い、森林経営計画の代行申請を行うなど、担い手が経営しやすい森林経営へつなげる。

資金提供契約締結日

2021年06月30日

事業期間

開始日

2021年06月30日

終了日

2024年02月28日

対象地域

庄原市、庄原市周辺地域

事業概要

①長期択伐自伐型/価値創造型林業の普及のための施業地の拡大
自社の保有する山林を永続管理することで利益を出し、雇用を維持する。そのモデルを確立することを目指す。
②「+林業」…副業、複業としての林業の確立(兼業型林業)、復業型人材の育成
手始めに、中山間地域で比較的自由度の高い農業者をモデルに兼業型林業に取り掛かる。(農業+林業)
③林業従事者の他業種での人材シェア
提携する異業種先と人事交流・人材シェアを行なっていく。昨今、働き方改革の影響もあり多様な雇用形態、勤務形態が あり、副業も認められつつある。今回、まず農業でのモデル確立を目的とし閑散期を作らない労働サイクルの実現を目指しwinwinの関係構築を図る。
④人材発掘、育成のためのワークショップの開催
林業支援講習等を行うなどで担い手を育成する。
⑤人材シェアモデルの活用のためのオンラインサロンの開設
農業分野にて確立したモデルを異業種でも応用し、多様な業種への複業提案を行なっていく。


以上①~⑤、弊社が主体となり、時には関係先にも動いてもらい事業を展開していく。
本格的に林業へ参入の場合は、国や県の公的資金を活用しながら、森林の集約化を行い、森林経営計画の代行申請を行うなど、担い手が経営しやすい森林経営へつなげる。

資金提供契約締結日2021年06月30日
事業期間開始日 2021年06月30日終了日 2024年02月28日
対象地域庄原市、庄原市周辺地域

直接的対象グループ

ファームナガタ84、奥田工務店、株式会社FOREST WORKER、サロン(予定)

人数

10(10名予定)

間接的対象グループ

庄原市、広島県森林組合連合会、庄原市商工会議所

人数

7名

直接的対象グループ

ファームナガタ84、奥田工務店、株式会社FOREST WORKER、サロン(予定)

人数

10(10名予定)

間接的対象グループ

庄原市、広島県森林組合連合会、庄原市商工会議所

人数

7名

事業の背景・課題

社会課題

まず人材確保には長期的に見ても課題が多いと思われる。これは中山間地域での人口流出が即刻解決するものではないこともあり、市外からの移住者を確保する意味でも容易ではない。また林業という職業へのマイナスイメージもSNS等の普及により少なからずある。しかし行政へ提案と協力をし、メディア・SNSを使った具体的な仕事内容などの発信を今後も継続してくことで解決を図りたい。また長期択伐自伐型林業の保有地の確保も課題の一つではある。これは現時点で依頼が入ってきているが、立地(市外の遠方からの依頼など)、環境(他所有者の土地に囲まれており施道などが困難)、人員(現行の人数で管理できる面積の限界)等が関わってくるため管理可能な土地の確保・選定が必要と考える。他諸課題をあげておく、人材育成用機材の準備、育成者の選出・教育、協力企業の確保、地域コミュニティへの啓蒙・理解、事業拡大による事業所の拡充等。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

庄原市
平成28年3月、国、県に倣い、まち・ひと・しごと創生法を根拠に「庄原市まち・ひと・しごと創生総合戦略」と題したビジョンを策定。雇用強化、起業促進、定住促進、青年層の転出抑制、結婚、出産、子育て支援、地域づくりなど分野ごとで施策を実施中。このビジョンでおこなう施策の中には、国からの交付金頼みの施策もあり、継続性は不透明な部分もある。
ただ、「庄原いちばんづくり」という取り組みの中で、林業が重点事業の一つとして挙げられ、整備、管理、活用、資源づくり、担い手育成などすべての項目に及んでいる。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

 「事業実施の背景・課題」でも述べているが、弊社がある庄原市は人口減少も著しく、少子高齢化の進む、中山間地域の典型のような地域であり、当然、地域の活力は低下している。また、広島県の面積の約7分1を占め、その大半は山林である。自身が携わる林業を通じて感じたことは、豊富な資源はあるが適正な管理が行き届いていない。かつ、林業=3Kといったイメージで林業に就労する人間は少なく、管理する人材は足りていない状況である。
 この問題に対して、小規模林業の特徴である多様な就労形態というメリットを活かし、副業、複業としての林業の確立(兼業型林業)により林業に就労人口を増やし、基幹産業としての復権を為す。また、農業者を始め異業種「+林業」の実践により、閑散期が無駄にならず、利益を生む機会となりうる。それは繁忙期だけの期間雇用から正規雇用への転換を可能とし、これにより地域への定住も可能となることで移住者を呼び込める要因となりうる。出社勤務という概念の変化、多様な就労形態と合わせて、農林業へ関わってもらうことで、担い手を発掘することも可能である。
 以上、コンソーシアムが挙げる「解決すべき社会の諸問題」へ解決へ貢献するものと考える。

社会課題

まず人材確保には長期的に見ても課題が多いと思われる。これは中山間地域での人口流出が即刻解決するものではないこともあり、市外からの移住者を確保する意味でも容易ではない。また林業という職業へのマイナスイメージもSNS等の普及により少なからずある。しかし行政へ提案と協力をし、メディア・SNSを使った具体的な仕事内容などの発信を今後も継続してくことで解決を図りたい。また長期択伐自伐型林業の保有地の確保も課題の一つではある。これは現時点で依頼が入ってきているが、立地(市外の遠方からの依頼など)、環境(他所有者の土地に囲まれており施道などが困難)、人員(現行の人数で管理できる面積の限界)等が関わってくるため管理可能な土地の確保・選定が必要と考える。他諸課題をあげておく、人材育成用機材の準備、育成者の選出・教育、協力企業の確保、地域コミュニティへの啓蒙・理解、事業拡大による事業所の拡充等。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

庄原市
平成28年3月、国、県に倣い、まち・ひと・しごと創生法を根拠に「庄原市まち・ひと・しごと創生総合戦略」と題したビジョンを策定。雇用強化、起業促進、定住促進、青年層の転出抑制、結婚、出産、子育て支援、地域づくりなど分野ごとで施策を実施中。このビジョンでおこなう施策の中には、国からの交付金頼みの施策もあり、継続性は不透明な部分もある。
ただ、「庄原いちばんづくり」という取り組みの中で、林業が重点事業の一つとして挙げられ、整備、管理、活用、資源づくり、担い手育成などすべての項目に及んでいる。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

 「事業実施の背景・課題」でも述べているが、弊社がある庄原市は人口減少も著しく、少子高齢化の進む、中山間地域の典型のような地域であり、当然、地域の活力は低下している。また、広島県の面積の約7分1を占め、その大半は山林である。自身が携わる林業を通じて感じたことは、豊富な資源はあるが適正な管理が行き届いていない。かつ、林業=3Kといったイメージで林業に就労する人間は少なく、管理する人材は足りていない状況である。
 この問題に対して、小規模林業の特徴である多様な就労形態というメリットを活かし、副業、複業としての林業の確立(兼業型林業)により林業に就労人口を増やし、基幹産業としての復権を為す。また、農業者を始め異業種「+林業」の実践により、閑散期が無駄にならず、利益を生む機会となりうる。それは繁忙期だけの期間雇用から正規雇用への転換を可能とし、これにより地域への定住も可能となることで移住者を呼び込める要因となりうる。出社勤務という概念の変化、多様な就労形態と合わせて、農林業へ関わってもらうことで、担い手を発掘することも可能である。
 以上、コンソーシアムが挙げる「解決すべき社会の諸問題」へ解決へ貢献するものと考える。

中長期アウトカム

庄原の山林において長期保全による庄原市の景観の維持と自然環境の保全及び災害の予防ができる。ファームナガタ84にて復業型就労の普及による生業としての林業が確立し、庄原市の雇用課題の解決に繋がる。庄原市の100年先を見据えた山林の管理体制が自社にてできる、ファームナガタ84での庄原モデルによる中山間地域の新たな雇用の創造がなされ、庄原市の地域のコミュニティ創造による活性化に伴うコミュニケーションの創造、地域の人口増加・流出の減少がなる。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

指標

皆伐跡地を自伐型施業地へ転用する割合

初期値/初期状態

0

目標値/目標状態

1

目標達成時期

2023年10月1日

モニタリング

いいえ

指標

「+林業」複業型人材の育成数

初期値/初期状態

1名

目標値/目標状態

7名

目標達成時期

2023年12月1日

モニタリング

いいえ

指標

林業従事者の他業種での就労件数

初期値/初期状態

0件

目標値/目標状態

6件

目標達成時期

2023年10月1日

モニタリング

いいえ

指標

林業に興味がある方のワークショップへの参加者数

初期値/初期状態

1名

目標値/目標状態

10名

目標達成時期

2023年4月1日

モニタリング

いいえ

指標

複業型モデル(オンライン)サロンへの参加企業数

初期値/初期状態

1社

目標値/目標状態

8社

目標達成時期

2021〜2023年

モニタリング

いいえ

モニタリング

いいえ

モニタリング

いいえ

モニタリング

いいえ

1

庄原市及び庄原市周辺の山林が施業地として自社保有林となることで長期択伐自伐型/価値創造型林業の普及がなされる。

モニタリングいいえ
指標

皆伐跡地を自伐型施業地へ転用する割合

初期値/初期状態

0

目標値/目標状態

1

目標達成時期

2023年10月1日

2

中山間地域の人材不足を補うため、「+林業」の普及を行っていくことで副業、複業としての林業を確立し、人材育成を行っていく。

モニタリングいいえ
指標

「+林業」複業型人材の育成数

初期値/初期状態

1名

目標値/目標状態

7名

目標達成時期

2023年12月1日

3

庄原市において新規就労者を獲得していく中で、他業種との労働の流動化を目指し、林業分野での業務内容を活かした他業種との人材のシェアモデルを模索する。

モニタリングいいえ
指標

林業従事者の他業種での就労件数

初期値/初期状態

0件

目標値/目標状態

6件

目標達成時期

2023年10月1日

4

庄原市への地域の担い手としての人材を発掘し、移住や新規就労につなげる。

モニタリングいいえ
指標

林業に興味がある方のワークショップへの参加者数

初期値/初期状態

1名

目標値/目標状態

10名

目標達成時期

2023年4月1日

5

中山間地域での課題共有のため、(オンライン)サロンを開設し、複業型モデルでの人材シェアの転用を進める。

モニタリングいいえ
指標

複業型モデル(オンライン)サロンへの参加企業数

初期値/初期状態

1社

目標値/目標状態

8社

目標達成時期

2021〜2023年

6
モニタリングいいえ
7
モニタリングいいえ
8
モニタリングいいえ
9
モニタリングいいえ

アウトプット

モニタリング

いいえ

指標

施業面積

初期値/初期状態

0ha

目標値/目標状態

15ha

目標達成時期

2023年10月1日

活動内容

皆伐跡地の確保

活動時期

2021年10月1日

モニタリング

いいえ

活動内容

皆伐跡地での地拵え

活動時期

2022年4月1日

モニタリング

いいえ

活動内容

皆伐跡地での植え付け

活動時期

2022年6月1日

モニタリング

いいえ

活動内容

皆伐跡地での下刈り

活動時期

2023年8月1日

モニタリング

いいえ

活動内容

皆伐跡地確保に向けて、活動のSNS発信

活動時期

2021年10月〜2024年3月

モニタリング

いいえ

活動内容

皆伐跡地確保に向けて、活動のSNS発信

活動時期

2021年10月〜2024年3月

モニタリング

いいえ

活動内容

皆伐跡地の活用に向けたイベント開催

活動時期

2022年6月1日

モニタリング

いいえ

指標

道の長さ

初期値/初期状態

100m

目標値/目標状態

18,150m

目標達成時期

2024年3月

活動内容

施業地へ幹線の施業

活動時期

2021年8月1日

モニタリング

いいえ

活動内容

幹線から支線の線形

活動時期

2022年7月1日

モニタリング

いいえ

活動内容

幹線から支線の線形

活動時期

2022年7月1日

モニタリング

いいえ

活動内容

支線の施作

活動時期

2022年8月1日

モニタリング

いいえ

指標

施業地域数

初期値/初期状態

1地域

目標値/目標状態

5地域

目標達成時期

2024年3月

活動内容

庄原市以外の林業課にて繋がりを作る

活動時期

2021年8月〜2023年4月

モニタリング

いいえ

指標

施業地域数

初期値/初期状態

1地域

目標値/目標状態

5地域

目標達成時期

2024年3月

活動内容

庄原市以外の林業課にて繋がりを作る

活動時期

2021年8月〜2023年4月

モニタリング

いいえ

活動内容

広島県全域に向けた山林管理の情報発信を行う

活動時期

2021年7月〜2023年12月

モニタリング

いいえ

活動内容

広島県全域に向けた山林管理の情報発信を行う

活動時期

2021年7月〜2023年12月

モニタリング

いいえ

活動内容

SNSの発信

活動時期

2021年7月〜2023年12月

モニタリング

いいえ

活動内容

SNSの発信

活動時期

2021年7月〜2023年12月

モニタリング

いいえ

活動内容

山林の調査・評価

活動時期

2022年8月〜2023年10月

モニタリング

いいえ

活動内容

山林の調査・評価

活動時期

2022年8月〜2023年10月

モニタリング

いいえ

活動内容

山林の経営計画

活動時期

2022年8月〜2023年10月

モニタリング

いいえ

活動内容

山林の経営計画

活動時期

2022年8月〜2023年10月

モニタリング

いいえ

活動内容

地域の気候等を考慮した施業スケジュール

活動時期

2022年10月〜2023年3月

モニタリング

いいえ

活動内容

地域の気候等を考慮した施業スケジュール

活動時期

2022年10月〜2023年3月

モニタリング

いいえ

指標

施業面積

初期値/初期状態

7ha

目標値/目標状態

43ha

目標達成時期

2023年8月

活動内容

・森づくり事業や里山保全事業等を活用し、地域の里山を整備する
・整備した里山の継続的な管理の提案を山主に行う
・山林の調査・評価を行う
・山林の状況、山主の意向を踏まえた山林管理の提案を行う
・山林の借用または購入契約をする
・山林整備の情報をSNSにて発信する

活動時期

・2021年10月〜2023年2月
・2022年4月〜2023年2月
・2023年3月〜2023年10月
・2023年3月〜2024年2月
・2023年3月〜2024年2月
・2021年10月〜2024年2月

モニタリング

いいえ

指標

施業面積

初期値/初期状態

7ha

目標値/目標状態

43ha

目標達成時期

2023年8月

活動内容

・森づくり事業や里山保全事業等を活用し、地域の里山を整備する
・整備した里山の継続的な管理の提案を山主に行う
・山林の調査・評価を行う
・山林の状況、山主の意向を踏まえた山林管理の提案を行う
・山林の借用または購入契約をする
・山林整備の情報をSNSにて発信する

活動時期

・2021年10月〜2023年2月
・2022年4月〜2023年2月
・2023年3月〜2023年10月
・2023年3月〜2024年2月
・2023年3月〜2024年2月
・2021年10月〜2024年2月

モニタリング

いいえ

指標

就労者数

初期値/初期状態

1名

目標値/目標状態

7名

目標達成時期

2023年4月1日

活動内容

・半林半Xの人材の育成を行う
・半林半Xの人材へのモデルカリキュラムを作成する
・半X人材の確保に向けた業種の選定を行う
・アウトプットNo.8のサロンにて情報発信を行う

活動時期

・2021年4月〜
・2021年9月〜2022年2月
・2022年4月〜2024年2月
・2022年4月〜2024年2月

モニタリング

いいえ

指標

就労者数

初期値/初期状態

1名

目標値/目標状態

7名

目標達成時期

2023年4月1日

活動内容

・半林半Xの人材の育成を行う
・半林半Xの人材へのモデルカリキュラムを作成する
・半X人材の確保に向けた業種の選定を行う
・アウトプットNo.8のサロンにて情報発信を行う

活動時期

・2021年4月〜
・2021年9月〜2022年2月
・2022年4月〜2024年2月
・2022年4月〜2024年2月

モニタリング

いいえ

指標

新規就労者

初期値/初期状態

0名

目標値/目標状態

6名

目標達成時期

2023年10月1日

活動内容

・半林半X人材を研修生として自社にて育成し、各業種へ紹介または自伐型施業地の管理に従事してもらう
・育林・造林技術の研修を行う
・林業作業を他業種に応用できるよう他業種の企業と連携する
・研修生と他業種にて作業を行う
・研修生を他業種にマッチンングする
・新規就労者を多方面から募集する(林業、農業、その他)

活動時期

・2022年4月〜2024年3月
・2022年4月〜2024年3月
・2021年7月〜2023年10月
・2021年7月〜2023年10月
・2024年2月1日
・2021年6月〜

モニタリング

いいえ

指標

新規就労者

初期値/初期状態

0名

目標値/目標状態

6名

目標達成時期

2023年10月1日

活動内容

・半林半X人材を研修生として自社にて育成し、各業種へ紹介または自伐型施業地の管理に従事してもらう
・育林・造林技術の研修を行う
・林業作業を他業種に応用できるよう他業種の企業と連携する
・研修生と他業種にて作業を行う
・研修生を他業種にマッチンングする
・新規就労者を多方面から募集する(林業、農業、その他)

活動時期

・2022年4月〜2024年3月
・2022年4月〜2024年3月
・2021年7月〜2023年10月
・2021年7月〜2023年10月
・2024年2月1日
・2021年6月〜

モニタリング

いいえ

指標

参加者数

初期値/初期状態

1名

目標値/目標状態

10名

目標達成時期

2021〜2023年

活動内容

林業、田舎暮らし、移住希望者への情報発信を行う

活動時期

2021年8月〜

モニタリング

いいえ

指標

参加者数

初期値/初期状態

1名

目標値/目標状態

10名

目標達成時期

2021〜2023年

活動内容

林業、田舎暮らし、移住希望者への情報発信を行う

活動時期

2021年8月〜

モニタリング

いいえ

活動内容

体験型のワークを定期的に開催する

活動時期

2021年10月〜

モニタリング

いいえ

活動内容

体験型のワークを定期的に開催する

活動時期

2021年10月〜

モニタリング

いいえ

活動内容

工務店や役所と協力し、移住者向けのイベントにて半林半Xの復業型就労の提案を行う

活動時期

2022年8月〜2023年6月

モニタリング

いいえ

活動内容

工務店や役所と協力し、移住者向けのイベントにて半林半Xの復業型就労の提案を行う

活動時期

2022年8月〜2023年6月

モニタリング

いいえ

活動内容

半X実践者の体験会を開く

活動時期

2023年9月1日

モニタリング

いいえ

活動内容

半X実践者の体験会を開く

活動時期

2023年9月1日

モニタリング

いいえ

指標

参加企業数

初期値/初期状態

1社

目標値/目標状態

8社

目標達成時期

2021〜2023年

活動内容

復業型就労の提案の場を設ける

活動時期

2021年8月〜

モニタリング

いいえ

指標

参加企業数

初期値/初期状態

1社

目標値/目標状態

8社

目標達成時期

2021〜2023年

活動内容

復業型就労の提案の場を設ける

活動時期

2021年8月〜

モニタリング

いいえ

活動内容

地域の中でサロン(グループ)を形成し(オンラインも含めた)、情報交換の場を儲ける

活動時期

2021年10月〜2023年9月

モニタリング

いいえ

活動内容

地域の中でサロン(グループ)を形成し(オンラインも含めた)、情報交換の場を儲ける

活動時期

2021年10月〜2023年9月

モニタリング

いいえ

活動内容

地域活性化のためのイベントを計画、開催する

活動時期

2021年8月〜2023年9月

モニタリング

いいえ

活動内容

地域活性化のためのイベントを計画、開催する

活動時期

2021年8月〜2023年9月

1

アウトプットNo.1:皆伐跡地施業の拡大

モニタリングいいえ
指標

施業面積

初期値/初期状態

0ha

目標値/目標状態

15ha

目標達成時期

2023年10月1日

活動内容

皆伐跡地の確保

活動時期

2021年10月1日

2
モニタリングいいえ
活動内容

皆伐跡地での地拵え

活動時期

2022年4月1日

3
モニタリングいいえ
活動内容

皆伐跡地での植え付け

活動時期

2022年6月1日

4
モニタリングいいえ
活動内容

皆伐跡地での下刈り

活動時期

2023年8月1日

5
モニタリングいいえ
活動内容

皆伐跡地確保に向けて、活動のSNS発信

活動時期

2021年10月〜2024年3月

6
モニタリングいいえ
活動内容

皆伐跡地確保に向けて、活動のSNS発信

活動時期

2021年10月〜2024年3月

7
モニタリングいいえ
活動内容

皆伐跡地の活用に向けたイベント開催

活動時期

2022年6月1日

8

アウトプットNo.2:施業地への道づくり

モニタリングいいえ
指標

道の長さ

初期値/初期状態

100m

目標値/目標状態

18,150m

目標達成時期

2024年3月

活動内容

施業地へ幹線の施業

活動時期

2021年8月1日

9
モニタリングいいえ
活動内容

幹線から支線の線形

活動時期

2022年7月1日

10
モニタリングいいえ
活動内容

幹線から支線の線形

活動時期

2022年7月1日

11
モニタリングいいえ
活動内容

支線の施作

活動時期

2022年8月1日

12

アウトプットNo.3:冬季の雪の影響を鑑み、広島県内に複数の施業地を確保する

モニタリングいいえ
指標

施業地域数

初期値/初期状態

1地域

目標値/目標状態

5地域

目標達成時期

2024年3月

活動内容

庄原市以外の林業課にて繋がりを作る

活動時期

2021年8月〜2023年4月

13

アウトプットNo.3:冬季の雪の影響を鑑み、広島県内に複数の施業地を確保する

モニタリングいいえ
指標

施業地域数

初期値/初期状態

1地域

目標値/目標状態

5地域

目標達成時期

2024年3月

活動内容

庄原市以外の林業課にて繋がりを作る

活動時期

2021年8月〜2023年4月

14
モニタリングいいえ
活動内容

広島県全域に向けた山林管理の情報発信を行う

活動時期

2021年7月〜2023年12月

15
モニタリングいいえ
活動内容

広島県全域に向けた山林管理の情報発信を行う

活動時期

2021年7月〜2023年12月

16
モニタリングいいえ
活動内容

SNSの発信

活動時期

2021年7月〜2023年12月

17
モニタリングいいえ
活動内容

SNSの発信

活動時期

2021年7月〜2023年12月

18
モニタリングいいえ
活動内容

山林の調査・評価

活動時期

2022年8月〜2023年10月

19
モニタリングいいえ
活動内容

山林の調査・評価

活動時期

2022年8月〜2023年10月

20
モニタリングいいえ
活動内容

山林の経営計画

活動時期

2022年8月〜2023年10月

21
モニタリングいいえ
活動内容

山林の経営計画

活動時期

2022年8月〜2023年10月

22
モニタリングいいえ
活動内容

地域の気候等を考慮した施業スケジュール

活動時期

2022年10月〜2023年3月

23
モニタリングいいえ
活動内容

地域の気候等を考慮した施業スケジュール

活動時期

2022年10月〜2023年3月

24

アウトプットNo.4:元請け事業のための造林地・広葉樹施業地の確保

モニタリングいいえ
指標

施業面積

初期値/初期状態

7ha

目標値/目標状態

43ha

目標達成時期

2023年8月

活動内容

・森づくり事業や里山保全事業等を活用し、地域の里山を整備する
・整備した里山の継続的な管理の提案を山主に行う
・山林の調査・評価を行う
・山林の状況、山主の意向を踏まえた山林管理の提案を行う
・山林の借用または購入契約をする
・山林整備の情報をSNSにて発信する

活動時期

・2021年10月〜2023年2月
・2022年4月〜2023年2月
・2023年3月〜2023年10月
・2023年3月〜2024年2月
・2023年3月〜2024年2月
・2021年10月〜2024年2月

25

アウトプットNo.4:元請け事業のための造林地・広葉樹施業地の確保

モニタリングいいえ
指標

施業面積

初期値/初期状態

7ha

目標値/目標状態

43ha

目標達成時期

2023年8月

活動内容

・森づくり事業や里山保全事業等を活用し、地域の里山を整備する
・整備した里山の継続的な管理の提案を山主に行う
・山林の調査・評価を行う
・山林の状況、山主の意向を踏まえた山林管理の提案を行う
・山林の借用または購入契約をする
・山林整備の情報をSNSにて発信する

活動時期

・2021年10月〜2023年2月
・2022年4月〜2023年2月
・2023年3月〜2023年10月
・2023年3月〜2024年2月
・2023年3月〜2024年2月
・2021年10月〜2024年2月

26

アウトプットNo.5:複業型人材の増加

モニタリングいいえ
指標

就労者数

初期値/初期状態

1名

目標値/目標状態

7名

目標達成時期

2023年4月1日

活動内容

・半林半Xの人材の育成を行う
・半林半Xの人材へのモデルカリキュラムを作成する
・半X人材の確保に向けた業種の選定を行う
・アウトプットNo.8のサロンにて情報発信を行う

活動時期

・2021年4月〜
・2021年9月〜2022年2月
・2022年4月〜2024年2月
・2022年4月〜2024年2月

27

アウトプットNo.5:複業型人材の増加

モニタリングいいえ
指標

就労者数

初期値/初期状態

1名

目標値/目標状態

7名

目標達成時期

2023年4月1日

活動内容

・半林半Xの人材の育成を行う
・半林半Xの人材へのモデルカリキュラムを作成する
・半X人材の確保に向けた業種の選定を行う
・アウトプットNo.8のサロンにて情報発信を行う

活動時期

・2021年4月〜
・2021年9月〜2022年2月
・2022年4月〜2024年2月
・2022年4月〜2024年2月

28

アウトプットNo.6:林業従事者での半林半X人材の採用

モニタリングいいえ
指標

新規就労者

初期値/初期状態

0名

目標値/目標状態

6名

目標達成時期

2023年10月1日

活動内容

・半林半X人材を研修生として自社にて育成し、各業種へ紹介または自伐型施業地の管理に従事してもらう
・育林・造林技術の研修を行う
・林業作業を他業種に応用できるよう他業種の企業と連携する
・研修生と他業種にて作業を行う
・研修生を他業種にマッチンングする
・新規就労者を多方面から募集する(林業、農業、その他)

活動時期

・2022年4月〜2024年3月
・2022年4月〜2024年3月
・2021年7月〜2023年10月
・2021年7月〜2023年10月
・2024年2月1日
・2021年6月〜

29

アウトプットNo.6:林業従事者での半林半X人材の採用

モニタリングいいえ
指標

新規就労者

初期値/初期状態

0名

目標値/目標状態

6名

目標達成時期

2023年10月1日

活動内容

・半林半X人材を研修生として自社にて育成し、各業種へ紹介または自伐型施業地の管理に従事してもらう
・育林・造林技術の研修を行う
・林業作業を他業種に応用できるよう他業種の企業と連携する
・研修生と他業種にて作業を行う
・研修生を他業種にマッチンングする
・新規就労者を多方面から募集する(林業、農業、その他)

活動時期

・2022年4月〜2024年3月
・2022年4月〜2024年3月
・2021年7月〜2023年10月
・2021年7月〜2023年10月
・2024年2月1日
・2021年6月〜

30

アウトプットNo.7:ワークショップの開催

モニタリングいいえ
指標

参加者数

初期値/初期状態

1名

目標値/目標状態

10名

目標達成時期

2021〜2023年

活動内容

林業、田舎暮らし、移住希望者への情報発信を行う

活動時期

2021年8月〜

31

アウトプットNo.7:ワークショップの開催

モニタリングいいえ
指標

参加者数

初期値/初期状態

1名

目標値/目標状態

10名

目標達成時期

2021〜2023年

活動内容

林業、田舎暮らし、移住希望者への情報発信を行う

活動時期

2021年8月〜

32
モニタリングいいえ
活動内容

体験型のワークを定期的に開催する

活動時期

2021年10月〜

33
モニタリングいいえ
活動内容

体験型のワークを定期的に開催する

活動時期

2021年10月〜

34
モニタリングいいえ
活動内容

工務店や役所と協力し、移住者向けのイベントにて半林半Xの復業型就労の提案を行う

活動時期

2022年8月〜2023年6月

35
モニタリングいいえ
活動内容

工務店や役所と協力し、移住者向けのイベントにて半林半Xの復業型就労の提案を行う

活動時期

2022年8月〜2023年6月

36
モニタリングいいえ
活動内容

半X実践者の体験会を開く

活動時期

2023年9月1日

37
モニタリングいいえ
活動内容

半X実践者の体験会を開く

活動時期

2023年9月1日

38

アウトプットNo.8:複業による新たなコミュニティの形成

モニタリングいいえ
指標

参加企業数

初期値/初期状態

1社

目標値/目標状態

8社

目標達成時期

2021〜2023年

活動内容

復業型就労の提案の場を設ける

活動時期

2021年8月〜

39

アウトプットNo.8:複業による新たなコミュニティの形成

モニタリングいいえ
指標

参加企業数

初期値/初期状態

1社

目標値/目標状態

8社

目標達成時期

2021〜2023年

活動内容

復業型就労の提案の場を設ける

活動時期

2021年8月〜

40
モニタリングいいえ
活動内容

地域の中でサロン(グループ)を形成し(オンラインも含めた)、情報交換の場を儲ける

活動時期

2021年10月〜2023年9月

41
モニタリングいいえ
活動内容

地域の中でサロン(グループ)を形成し(オンラインも含めた)、情報交換の場を儲ける

活動時期

2021年10月〜2023年9月

42
モニタリングいいえ
活動内容

地域活性化のためのイベントを計画、開催する

活動時期

2021年8月〜2023年9月

43
モニタリングいいえ
活動内容

地域活性化のためのイベントを計画、開催する

活動時期

2021年8月〜2023年9月

事業活動

インプット

人材

2021
①長期択伐自伐型/価値創造型林業の普及
 内部:株式会社FORESTWORKER:合計2名(責任者1名、作業員1名)
 外部:【講師兼アドバイザー】合計1名(自伐型林業推進協会講師)
②「+林業」…副業、複業としての林業の確立(兼業型林業)
 内部:株式会社FORESTWORKER:合計2名(責任者1名、作業員1名) 
 外部:【協力企業】ファームナガタ84:合計2名(責任者1名、作業員1名)
③労働の流動化
 内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
 外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計2名(責任者1名、作業員1名)
④担い手としての人材を発掘、育成
  内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計2名(責任者1名、作業員1名)
⑤人材シェアモデルの転用
  内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計2名(責任者1名、作業員1名)
【コミュニティ形成・サロン開催】 
  内部: 株式会社FORESTWORKER:2名
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:12名、株式会社BTM:12名、奥田工務店:1名
       【参加者】庄原商工会議所:12名、市役所:12名, 一般:15名      
2022
①長期択伐自伐型/価値創造型林業の普及
 内部:株式会社FORESTWORKER:合計2名(責任者1名、作業員1名)
 外部:【講師兼アドバイザー】合計1名(自伐型林業推進協会講師)
②「+林業」…副業、複業としての林業の確立(兼業型林業)
 内部:株式会社FORESTWORKER:合計2名(責任者1名、作業員1名) 
 外部:【協力企業】ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
③労働の流動化
 内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
 外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
④担い手としての人材を発掘、育成
  内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
⑤人材シェアモデルの転用
  内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
【コミュニティ形成・サロン開催】 
  内部: 株式会社FORESTWORKER:2名
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:1
2名、株式会社BTM:12名、奥田工務店:1名
       【参加者】庄原商工会議所:1
2名、市役所:12名, 一般:15名 
【カリキュラム開催】 
  内部: 株式会社FORESTWORKER:2名
  外部:【講師兼アドバイザー】合計1名(自伐型林業推進協会講師)、【参加者】 一般:15名
2023
①長期択伐自伐型/価値創造型林業の普及
 内部:株式会社FORESTWORKER:合計2名(責任者1名、作業員1名)
 外部:【講師兼アドバイザー】合計1名(自伐型林業推進協会講師)
②「+林業」…副業、複業としての林業の確立(兼業型林業)
 内部:株式会社FORESTWORKER:合計2名(責任者1名、作業員1名) 
 外部:【協力企業】ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
③労働の流動化
 内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
 外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
④担い手としての人材を発掘、育成
  内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
⑤人材シェアモデルの転用
  内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
【コミュニティ形成・サロン開催】 
  内部: 株式会社FORESTWORKER:2名
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:1
2名、株式会社BTM:12名、奥田工務店:1名
       【参加者】庄原商工会議所:1
2名、市役所:12名, 一般:15名 
【カリキュラム開催】 
  内部: 株式会社FORESTWORKER:2名
  外部:【講師兼アドバイザー】合計1名(自伐型林業推進協会講師)、【参加者】 一般:1~5名 

資機材、その他

2021
①長期択伐自伐型/価値創造型林業の普及【作業道作設】
3tバックホー:1台、運搬車:1台、軽油(3tバックホー:800ℓ、運搬車:580ℓ)、
混合ガソリン(チェンソー用):480ℓ、チェンオイル(18ℓ/缶):13缶、土石:125立米


事業概要②〜⑤の項目が対象【コミュニティ形成】
テーブル:1台、椅子:5脚、パソコン:2台、プリンター:1台、プロジェクター:1台、
スクリーン:1個、ホワイトボード:1個、ホワイトボードマーカー(黒、赤、青、各5本ずつ):15本、 
コピー用紙:1冊、           
2022
①長期択伐自伐型/価値創造型林業の普及【作業道作設】
3tバックホー:1台、運搬車:1台、軽油(3tバックホー:800ℓ、運搬車:580ℓ)、
混合ガソリン(チェンソー用):480ℓ、チェンオイル(18ℓ/缶):13缶、土石:125立米


事業概要②〜⑤の項目が対象【カリキュラム】
チェンソー(550xpg):2台、チェンソー(540i-xp):1台、バッテリーBLi300:2個、
充電器QC330:1台、刈払い機:2台、キャプスタンウインチ:1台、ウインチ専用ロープ:1個


2023
①長期択伐自伐型/価値創造型林業の普及【作業道作設】
  ー
事業概要②〜⑤の項目が対象【カリキュラム】
チラシ:1冊(1000枚入り)

人材

2021
①長期択伐自伐型/価値創造型林業の普及
 内部:株式会社FORESTWORKER:合計2名(責任者1名、作業員1名)
 外部:【講師兼アドバイザー】合計1名(自伐型林業推進協会講師)
②「+林業」…副業、複業としての林業の確立(兼業型林業)
 内部:株式会社FORESTWORKER:合計2名(責任者1名、作業員1名) 
 外部:【協力企業】ファームナガタ84:合計2名(責任者1名、作業員1名)
③労働の流動化
 内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
 外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計2名(責任者1名、作業員1名)
④担い手としての人材を発掘、育成
  内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計2名(責任者1名、作業員1名)
⑤人材シェアモデルの転用
  内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計2名(責任者1名、作業員1名)
【コミュニティ形成・サロン開催】 
  内部: 株式会社FORESTWORKER:2名
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:12名、株式会社BTM:12名、奥田工務店:1名
       【参加者】庄原商工会議所:12名、市役所:12名, 一般:15名      
2022
①長期択伐自伐型/価値創造型林業の普及
 内部:株式会社FORESTWORKER:合計2名(責任者1名、作業員1名)
 外部:【講師兼アドバイザー】合計1名(自伐型林業推進協会講師)
②「+林業」…副業、複業としての林業の確立(兼業型林業)
 内部:株式会社FORESTWORKER:合計2名(責任者1名、作業員1名) 
 外部:【協力企業】ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
③労働の流動化
 内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
 外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
④担い手としての人材を発掘、育成
  内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
⑤人材シェアモデルの転用
  内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
【コミュニティ形成・サロン開催】 
  内部: 株式会社FORESTWORKER:2名
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:1
2名、株式会社BTM:12名、奥田工務店:1名
       【参加者】庄原商工会議所:1
2名、市役所:12名, 一般:15名 
【カリキュラム開催】 
  内部: 株式会社FORESTWORKER:2名
  外部:【講師兼アドバイザー】合計1名(自伐型林業推進協会講師)、【参加者】 一般:15名
2023
①長期択伐自伐型/価値創造型林業の普及
 内部:株式会社FORESTWORKER:合計2名(責任者1名、作業員1名)
 外部:【講師兼アドバイザー】合計1名(自伐型林業推進協会講師)
②「+林業」…副業、複業としての林業の確立(兼業型林業)
 内部:株式会社FORESTWORKER:合計2名(責任者1名、作業員1名) 
 外部:【協力企業】ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
③労働の流動化
 内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
 外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
④担い手としての人材を発掘、育成
  内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
⑤人材シェアモデルの転用
  内部: 株式会社FORESTWORKER:合計1名(管理者1名) 
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:合計3名(責任者1名、作業員2名)
【コミュニティ形成・サロン開催】 
  内部: 株式会社FORESTWORKER:2名
  外部:【協力企業】 ファームナガタ84:1
2名、株式会社BTM:12名、奥田工務店:1名
       【参加者】庄原商工会議所:1
2名、市役所:12名, 一般:15名 
【カリキュラム開催】 
  内部: 株式会社FORESTWORKER:2名
  外部:【講師兼アドバイザー】合計1名(自伐型林業推進協会講師)、【参加者】 一般:1~5名 

資機材、その他

2021
①長期択伐自伐型/価値創造型林業の普及【作業道作設】
3tバックホー:1台、運搬車:1台、軽油(3tバックホー:800ℓ、運搬車:580ℓ)、
混合ガソリン(チェンソー用):480ℓ、チェンオイル(18ℓ/缶):13缶、土石:125立米


事業概要②〜⑤の項目が対象【コミュニティ形成】
テーブル:1台、椅子:5脚、パソコン:2台、プリンター:1台、プロジェクター:1台、
スクリーン:1個、ホワイトボード:1個、ホワイトボードマーカー(黒、赤、青、各5本ずつ):15本、 
コピー用紙:1冊、           
2022
①長期択伐自伐型/価値創造型林業の普及【作業道作設】
3tバックホー:1台、運搬車:1台、軽油(3tバックホー:800ℓ、運搬車:580ℓ)、
混合ガソリン(チェンソー用):480ℓ、チェンオイル(18ℓ/缶):13缶、土石:125立米


事業概要②〜⑤の項目が対象【カリキュラム】
チェンソー(550xpg):2台、チェンソー(540i-xp):1台、バッテリーBLi300:2個、
充電器QC330:1台、刈払い機:2台、キャプスタンウインチ:1台、ウインチ専用ロープ:1個


2023
①長期択伐自伐型/価値創造型林業の普及【作業道作設】
  ー
事業概要②〜⑤の項目が対象【カリキュラム】
チラシ:1冊(1000枚入り)

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

SNS・HP・地域広報・メディアを活用
SNS・HPの活用として、林業へのハードルを下げることで木や山への関心を広げることができると思う。また各業種の抱えた問題を業種の垣根をこえて共有し、お互いの強みを活かすことで働くことの多様性を創造し、離職率の低下や人材確保へと繋げていけると考える。そのような変化は庄原の地域へ定住や移住を考える人たちの生活を安定させることへとつながる。中山間地域はそうした人の繋がりをもって活性化し、成長すると思うのでその歯車の一端を担える事業を弊社の開設するHPやFacebook、Instagram、この度の連携企業であるファームナガタ84、株式会社BTM、奥田工務店のSNS、HP内での広報活用、また、庄原市商工会議所、庄原市役所等の広報を活用して、地域や興味のある方に対して兼業型林業(半林半X)の提案について周知してもらうため情報を発信していく。
そして、本事業のメインとして取り組む、林業+ファームナガタ84(半林半農)のモデル確立により、今後、より地域に根付いていく就業モデルとして行政に提案していき連携を図る。
また、こうした地域の取組みを、繋がりのある地元テレビ局にて事業のドキュメント化していただき、より多くの人・地域に対して中山間地域の就業モデルの選択肢の一つとして情報共有してもらえるよう発信する。

連携・対話戦略

本事業において兼業型林業(半林半X)のモデルとして関わっていただくファームナガタ84(農家)をはじめ、今後、地域のモデルとして(株)BTM(+観光)、移住者定住の受け皿として空き家の活用にて今後協力していただく奥田工務店、働きやすい環境づくり、住みやすい環境づくりについて協力していただく庄原市役所、庄原市商工会議所と協議・連携を図る事で、本事業にて提案する兼業型林業(半林半X)の仕組みを作り上げる。

広報戦略

SNS・HP・地域広報・メディアを活用
SNS・HPの活用として、林業へのハードルを下げることで木や山への関心を広げることができると思う。また各業種の抱えた問題を業種の垣根をこえて共有し、お互いの強みを活かすことで働くことの多様性を創造し、離職率の低下や人材確保へと繋げていけると考える。そのような変化は庄原の地域へ定住や移住を考える人たちの生活を安定させることへとつながる。中山間地域はそうした人の繋がりをもって活性化し、成長すると思うのでその歯車の一端を担える事業を弊社の開設するHPやFacebook、Instagram、この度の連携企業であるファームナガタ84、株式会社BTM、奥田工務店のSNS、HP内での広報活用、また、庄原市商工会議所、庄原市役所等の広報を活用して、地域や興味のある方に対して兼業型林業(半林半X)の提案について周知してもらうため情報を発信していく。
そして、本事業のメインとして取り組む、林業+ファームナガタ84(半林半農)のモデル確立により、今後、より地域に根付いていく就業モデルとして行政に提案していき連携を図る。
また、こうした地域の取組みを、繋がりのある地元テレビ局にて事業のドキュメント化していただき、より多くの人・地域に対して中山間地域の就業モデルの選択肢の一つとして情報共有してもらえるよう発信する。

連携・対話戦略

本事業において兼業型林業(半林半X)のモデルとして関わっていただくファームナガタ84(農家)をはじめ、今後、地域のモデルとして(株)BTM(+観光)、移住者定住の受け皿として空き家の活用にて今後協力していただく奥田工務店、働きやすい環境づくり、住みやすい環境づくりについて協力していただく庄原市役所、庄原市商工会議所と協議・連携を図る事で、本事業にて提案する兼業型林業(半林半X)の仕組みを作り上げる。

出口戦略・持続可能性について

持続可能性1

人材を必要としている企業と生活の多様性、収入の安定を所属企業ではなく働き方によって図ろうとする就労者のニーズはこれから少子高齢化がますます進むにつれて高くなっていく。

持続可能性1

人材を必要としている企業と生活の多様性、収入の安定を所属企業ではなく働き方によって図ろうとする就労者のニーズはこれから少子高齢化がますます進むにつれて高くなっていく。

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