事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
安心・安全に暮らせるコミュニティづく りへの支援
団体の社会的役割
団体の目的
1999年9月に、地元で子育てする母親たちと支援者が集い、課題共有する中から新座子育てネットワークが誕生しました。その後2004年にNPO法人となり、地元行政の委託事業を行いながら、子ども・子育てに関する地域の課題と社会の課題にアプローチし、子どもと家族と地域の未来に貢献することを目指しています。
団体の概要・活動・業務
埼玉県新座市で20年以上、地域の子ども・子育て支援に取り組んでいます。新座市の福祉・教育委員会とは、事業委託だけでなく審議会や委員会などにも協力し、地域福祉計画策定や推進にも貢献しています。スタッフとボランティアのほとんどが地元の保護者、地元育ちの若者で、地域の子ども・子育て環境は皆、自分ごとです。地元の現場は地域密着型ですが、本部はテーマ型で市外・県外・全国・海外との連携プレジェクトに取り組んでいます。
| 団体の目的 | 1999年9月に、地元で子育てする母親たちと支援者が集い、課題共有する中から新座子育てネットワークが誕生しました。その後2004年にNPO法人となり、地元行政の委託事業を行いながら、子ども・子育てに関する地域の課題と社会の課題にアプローチし、子どもと家族と地域の未来に貢献することを目指しています。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 埼玉県新座市で20年以上、地域の子ども・子育て支援に取り組んでいます。新座市の福祉・教育委員会とは、事業委託だけでなく審議会や委員会などにも協力し、地域福祉計画策定や推進にも貢献しています。スタッフとボランティアのほとんどが地元の保護者、地元育ちの若者で、地域の子ども・子育て環境は皆、自分ごとです。地元の現場は地域密着型ですが、本部はテーマ型で市外・県外・全国・海外との連携プレジェクトに取り組んでいます。 |
概要
事業概要
子どもの貧困問題は新座市の地域課題であることを広く共有し、地域の子どもの暮らしに関する食支援を軸に、繋がりながら子どもの居場所づくりに取り組む担い手を発掘、育成。新座市内の17小学校区全てに市民主体の居場所を開設し、定期開催化を支援するモデル事業を実施。居場所の食を地域で調達し、支え供給するフードバンクを創設。その 運営を支える「にいざ子どもの未来応援団」を創設し、自律的な活動の継続を目指す。「食・学・遊」を必要とする児童への居場所としての定着を図り、また地域の支援を必要とする住民の包括的な支援の入り口をして居場所が機能するよう、地域の共助の包括的な連携体制を整備する。
資金提供契約締結日
2021年07月31日
事業期間
開始日
2021年07月31日
終了日
2024年03月30日
対象地域
埼玉県新座市
| 事業概要 | 子どもの貧困問題は新座市の地域課題であることを広く共有し、地域の子どもの暮らしに関する食支援を軸に、繋がりながら子どもの居場所づくりに取り組む担い手を発掘、育成。新座市内の17小学校区全てに市民主体の居場所を開設し、定期開催化を支援するモデル事業を実施。居場所の食を地域で調達し、支え供給するフードバンクを創設。その運営を支える「にいざ子どもの未来応援団」を創設し、自律的な活動の継続を目指す。「食・学・遊」を必要とする児童への居場所としての定着を図り、また地域の支援を必要とする住民の包括的な支援の入り口をして居場所が機能するよう、地域の共助の包括的な連携体制を整備する。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2021年07月31日 | |
| 事業期間 | 開始日 2021年07月31日 | 終了日 2024年03月30日 |
| 対象地域 | 埼玉県新座市 | |
直接的対象グループ
新座市の0〜18歳児童とその保護者
人数
児童:27,206人
児童がいる世帯:15,813戸
間接的対象グループ
新座市民
人数
165,727人
| 直接的対象グループ | 新座市の0〜18歳児童とその保護者 | |
|---|---|---|
| 人数 | 児童:27,206人 | |
| 間接的対象グループ | 新座市民 | |
| 人数 | 165,727人 | |
事業の背景・課題
社会課題
新座市は埼玉県南西部4市の中でも生活保護世帯が最多で、被保護世帯の占める教育扶助世帯は121世帯、母子世帯は134世帯(2018年度)となっている。児童虐待の通報件数も所沢児童相談所管内で最も多く、子ども食堂をはじめとする安心・安全な子どもの居場所整備が児童福祉の観点からも必要とされる地域である。
昨年10月、新座市は市の財政非常事態宣言を発表した。
コロナ禍が拍車をかけ、福祉予算も例外としない緊縮財政が執行され、「公助」が揺らぎ縮小する中で、地域のつながりの力で子どもの育ちを守り支援する、包括的な連携による「共助」の仕組みが、新座市において求められている。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
新座市において、子どもの貧困対策計画は策定されておらず、「子ども・子育て支援事業計画」「地域福祉計画」に含んでいるというのが市の見解。
令和 3年度、市ホームページにて、市内子ども食堂4件とフードパントリー2件を紹介するページを開設。https://www.city.niiza.lg.jp/soshiki/84/kodomosyokudou.html
市社会福祉協議会の52支部のうち3支部で 3回令和元年度にイベント実施されたが、その後は実施されていない。
新座市内児童センター2館(当法人が指定管理運営中)においてフードパントリーを年2回令和2年度実施。
休眠預金等交付金に係わる資金の 活用により本事業を実施する意義
食支援を軸にした子どもの居場所づくりを起点に、世代や課題を超えて人々が集い支え合える場づくりを目指し、包括的連携による支援とファンドレイジングによる自律的で持続可能な地域モデルを示す。
| 社会課題 | 新座市は埼玉県南西部4市の中でも生活保護世帯が最多で、被保護世帯の占める教育扶助世帯は121世帯、母子世帯は134世帯(2018年度)となっている。児童虐待の通報件数も所沢児童相談所管内で最も多く、子ども食堂をはじめとする安心・安全な子どもの居場所整備が児童福祉の観点からも必要とされる地域である。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 新座市において、子どもの貧困対策計画は策定されておらず、「子ども・子育て支援事業計画」「地域福祉計画」に含んでいるというのが市の見解。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 食支援を軸にした子どもの居場所づくりを起点に、世代や課題を超えて人々が集い支え合える場づくりを目指し、包括的連携による支援とファンドレイジングによる自律的で持続可能な地域モデルを示す。 |
中長期アウトカム
新座市で、育ち・暮らし・学び・働く人々が、思い合い、支え合える地域になる。
短期アウトカム
| 1 | 住民が、子どもを真ん中に集えるようになる。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | インターネットによるアンケート調査結果とヒアリング | |
| 初期値/初期状態 | 第1回目調査結果(9月実施) | |
| 目標値/目標状態 | 短期アウトカムの状態が高まっている | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 2 | 住民が、暮らしの困難さに敏感になる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | インターネットによるアンケート調査結果とヒアリング | |
| 初期値/初期状態 | 第1回目調査結果(9月実施) | |
| 目標値/目標状態 | 短期アウトカムの状態が高まっている | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 3 | 住民が、お節介できる地域になる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | インターネットによるアンケート調査結果とヒアリング | |
| 初期値/初期状態 | 第1回目調査結果(9月実施) | |
| 目標値/目標状態 | 短期アウトカムの状態が高まっている | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 4 | 住民が、子どもに力をかせる地域になる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | インターネットによるアンケート調査結果とヒアリング | |
| 初期値/初期状態 | 第1回目調査結果(9月実施) | |
| 目標値/目標状態 | 短期アウトカムの状態が高まっている | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 5 | 子どもが、地域の大人と親しく交流できるようになる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | インターネットによるアンケート調査結果とヒアリング | |
| 初期値/初期状態 | 第1回目調査結果(9月実施) | |
| 目標値/目標状態 | 短期アウトカムの状態が高まっている | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 6 | 困っている子どもが、地域の大人に助けを求められるようになる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | インターネットによるアンケート調査結果とヒアリング | |
| 初期値/初期状態 | 第1回目調査結果(9月実施) | |
| 目標値/目標状態 | 短期アウトカムの状態が高まっている | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 7 | 困窮する子育て家庭が、支えられる地域になる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | インターネットによるアンケート調査結果とヒアリング | |
| 初期値/初期状態 | 第1回目調査結果(9月実施) | |
| 目標値/目標状態 | 短期アウトカムの状態が高まっている | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 8 | 学校が、子どもの課題に対して、地域と協働しやすくなる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | インターネットによるアンケー ト調査結果とヒアリング | |
| 初期値/初期状態 | 第1回目調査結果(9月実施) | |
| 目標値/目標状態 | 短期アウトカムの状態が高まっている | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 9 | 公的セクターが、市民活動との連携に積極的になる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | インターネットによるアンケート調査結果とヒアリング | |
| 初期値/初期状態 | 第1回目調査結果(9月実施) | |
| 目標値/目標状態 | 短期アウトカムの状態が高まっている | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 10 | 事業者が、地域課題に 積極的に関わるようになる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | インターネットによるアンケート調査結果とヒアリング | |
| 初期値/初期状態 | 第1回目調査結果(9月実施) | |
| 目標値/目標状態 | 短期アウトカムの状態が高まっている | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
アウトプット
| 1 | 子どもの居場所が、地域住民の協力で17小学校区全てに開設される | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 定期的に開催する子どもの居場所の数 | |
| 初期値/初期状態 | 2 | |
| 目標値/目標状態 | 17 | |
| 目標達成時期 | 2023年度 | |
| 活動内容 | 子どもひろばの夏冬春休み開催 | |
| 活動時期 | 2021年度 | |
| 2 | ||
| モニタリング | いいえ | |
| 活動内容 | 子どもの居場所づくりモデル事業の実施 | |
| 活動時期 | 2022・2023年度 | |
| 3 | 17小学校区に、子どもを支えるボランティアのグループができる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 子どもを支えるボランティア・グループの数 | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 目標値/目標状態 | 17 | |
| 目標達成時期 | 2023年度 | |
| 活動内容 | ・子どもひろば夏冬春休み:ボランティア募集と説明会 | |
| 活動時期 | ・2021年度 | |
| 4 | 子どもの居場所活動に協力する町内会等の地域組織が増える | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 子どもの居場所に協力する町内会・地域組織の数 | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 目標値/目標状態 | 17 | |
| 目標達成時期 | 2023年度 | |
| 活動内容 | ・子どもひろば夏冬春休み:開催地区町内会への協力要請活動 | |
| 活動時期 | ・2021年度 | |
| 5 | 子どもの居場所活動に協力する町内会等の地域組織が増える | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 子どもの居場所に協力する町内会・地域組織の数 | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 目標値/目標状態 | 17 | |
| 目標達成時期 | 2023年度 | |
| 活動内容 | ・子どもひろば夏冬春休み:開催地区町内会への協力要請活動 | |
| 活動時期 | ・2021年度 | |
| 6 | ボランティアや市民が、子どもの多様な課題を知り・学ぶ機会を得る | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | にいざ子どもの未来フォーラムでの参加者アンケート:(4段階評価) | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 目標値/目標状態 | 3以上 | |
| 目標達成時期 | 2021年度 | |
| 活動内容 | ・にいざ子どもの未来フォーラム開催 | |
| 活動時期 | ・2021年度 | |
| 7 | ボランティアや市民が、課題を抱える当事者グループと交流する機会を設ける | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | にいざLifeフィールド・ノート(web)へのモニター調査 | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 目標値/目標状態 | 課題と活動が地域で共有されたと実感する | |
| 目標達成時期 | 2022年度 | |
| 活動内容 | ・にいざLifeフィールドワーク | |
| 活動時期 | ・2022年度 | |
| 8 | ボランティアや市民が、地域の支え合いを具体的に考える機会を設ける | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | にいざみんなの未来ワークショップの参加者アンケート | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 目標値/目標状態 | 3以上 | |
| 目標達成時期 | 2023年度 | |
| 活動内容 | にいざみんなの未来ワークショップ | |
| 活動時期 | 2023年度 | |
| 9 | ボランティアや市民が、地域の支え合いを具体的に考える機会を設ける | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | にいざみんなの未来ワークショップの参加者アンケート | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 目標値/目標状態 | 3以上 | |
| 目 標達成時期 | 2023年度 | |
| 活動内容 | にいざみんなの未来ワークショップ | |
| 活動時期 | 2023年度 | |
| 10 | ||
| モニタリング | いいえ | |
| 活動内容 | にいざみんなの未来ワークショップ:ダイアログweb発信 | |
| 活動時期 | 2023年度 | |
| 11 | ||
| モニタリング | いいえ | |
| 活動内容 | にいざみんなの未来ワークショップ:ダイアログweb発信 | |
| 活動時期 | 2023年度 | |
| 12 | ボランティアや市民が、地域の多様な課題を知り・学ぶ機会を得る | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | にいざみんなの未来フォーラムの参加者アンケートの設問回答結果 | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 目標値/目標状態 | 3以上 | |
| 目標達成時期 | 2023年度 | |
| 活動内容 | にいざみんなの未来フォーラム開催 | |
| 活動時期 | 2023年度 | |
| 13 | ボランティアや市民が、地域の多様な課題を知り・学ぶ機会を得る | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | にいざみんなの未来フォーラムの参加者アンケートの設問回答結果 | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 目標値/目標状態 | 3以上 | |
| 目標達成時期 | 2023年度 | |
| 活動内容 | にいざみんなの未来フォーラム開催 | |
| 活動時期 | 2023年度 | |
| 14 | ||
| モニタリング | いいえ | |
| 活動内容 | にいざみんなの未来フォーラム:YouTube配信 | |
| 活動時期 | 2023年度 | |
| 15 | ||
| モニタリング | いいえ | |
| 活動内容 | にいざみんなの未来フォーラム:YouTube配信 | |
| 活動時期 | 2023年度 | |
| 16 | 学校が、広報紙等の配布を通じて、活動情報を家庭に提供するようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 児童の家庭へ広報紙を配布する小学校数 | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 目標値/目標状態 | 17 | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 活動内容 | ・教育委員会・新座市の後援申請 | |
| 活動時期 | ・2021・2022・2023年度 | |
| 17 | 学校が、広報紙等の配布を通じて、活動情報を家庭に提供するようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 児童の家庭へ広報紙を配布する小学校数 | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 目標値/目標状態 | 17 | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 活動内容 | ・教育委員会・新座市の後援申請 | |
| 活動時期 | ・2021・2022・2023年度 | |
| 18 | 学校と子どもを支えるボランティアとの情報共有の機会を設け連携を深める | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 子どもひろば・子どもの居場所実施校区の小学区での情報交換会の実施割合 | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 目標値/目標状態 | 17 | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 活動内容 | ・子どもひろば開催報告:ボランティアと学校訪問による報告懇談会 | |
| 活動時期 | ・2021年度 | |
| 19 | 事業者や農家等が、プロジェクトを支援し、子どもの未来応援団の団員となる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 子どもの未来応援団への参加事業所数 | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 目標値/目標状態 | 100 | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 活動内容 | ・事業者・商店・農家への個別協力要請 | |
| 活動時期 | ・2021・2022・2023年度 | |
| 20 | 事業者や農家等が、プロジェクトを支援し、子どもの未来応援団の団員となる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 子どもの未来応援団への参加事業所数 | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 目標値/目標状態 | 100 | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 活動内容 | ・事業者・商店・農家への個別協力要請 | |
| 活動時期 | ・2021・2022・2023年度 | |
| 21 | 事業者や農家等が、フードバンクに食品等を寄付し、困窮子育て家庭を支援する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 食支援を必要とする困窮子育て家庭への食支援割合 | |
| 初期値/初期状態 | 0% | |
| 目標値/目標状態 | 割合を高める | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 活動内容 | ・事業者や農家等へのフードバンクへ個別協力要請 | |
| 活動時期 | ・2021・2022・2023年度 | |
| 22 | 事業者や農家等が、フードバンクに食品等を寄付し、困窮子育て家庭を支援する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 食支援を必要とする困窮子育て家庭への食支援割合 | |
| 初期値/初期状態 | 0% | |
| 目標値/目標状態 | 割合を高める | |
| 目標達成時期 | 2021・2022・2023年度 | |
| 活動内容 | ・事業者や農家等へのフードバンクへ個別協力要請 | |
| 活動時期 | ・2021・2022・2023年度 | |
| 23 | 職場や学校でのフードドライブを実施し、フードバンク活動を支える | |

