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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

団体の社会的役割

団体の目的

社協は、昭和26年に民間の社会福祉活動の強化を図るため、全国、都道府県レベルで誕生した。そして、ほどなく市区町村へ組織を拡大し、福祉活動への住民参加をすすめながら、現在まで一貫して地域福祉活動推進の中心的役割を果たしてきた。坂井市社協は、旧三国町・丸岡町・春江町・坂井町の各社協が、平成18年4月に市の合併に伴い新法人を設立し登記。介護保険事業所、障害福祉サービス事業所についても再登録した。

団体の概要・活動・業務

社会福祉協議会は社会福祉法を設置根拠法として、全国の市区町村、都道府県・指定都市および全国段階に設置され、そのネットワークにより活動を進めており、民間組織としての自主性を持つと同時に、広く住民や社会福祉関係者に支えられた公益性を持つ団体である。地域住民、社会福祉や保健・医療・教育など関連分野の関係者、地域社会を形成する様々な専門家・団体・機関によって構成されている。

団体の目的

社協は、昭和26年に民間の社会福祉活動の強化を図るため、全国、都道府県レベルで誕生した。そして、ほどなく市区町村へ組織を拡大し、福祉活動への住民参加をすすめながら、現在まで一貫して地域福祉活動推進の中心的役割を果たしてきた。坂井市社協は、旧三国町・丸岡町・春江町・坂井町の各社協が、平成18年4月に市の合併に伴い新法人を設立し登記。介護保険事業所、障害福祉サービス事業所についても再登録した。

団体の概要・活動・業務

社会福祉協議会は社会福祉法を設置根拠法として、全国の市区町村、都道府県・指定都市および全国段階に設置され、そのネットワークにより活動を進めており、民間組織としての自主性を持つと同時に、広く住民や社会福祉関係者に支えられた公益性を持つ団体である。地域住民、社会福祉や保健・医療・教育など関連分野の関係者、地域社会を形成する様々な専門家・団体・機関によって構成されている。

概要

事業概要

対象分野を問わないつながりあう場(プラットフォーム)を構築する。分野を超えたネットワークができることで、支援対象者にマッチする活動につなぐことができるようになるなど効果が期待できる。また、居場所支援マップを作製することで地域活動が可視化され支援対象者が自分にあった居場所を見つけることができる。一方的にマップを提示するのではなく、地域住民や学生とともにインタビューしながらマップ化することで、多くの関係者への興味関心の波及効果が期待できる。企業と地域福祉の取り組みついて考えることで、新たなヒト・モノ・カネにつながり、活動基盤の強化になり最終的に支援対象者のメリットにつながる。

資金提供契約締結日

2021年07月31日

事業期間

開始日

2021年07月31日

終了日

2024年03月30日

対象地域

福井県坂井市

事業概要

対象分野を問わないつながりあう場(プラットフォーム)を構築する。分野を超えたネットワークができることで、支援対象者にマッチする活動につなぐことができるようになるなど効果が期待できる。また、居場所支援マップを作製することで地域活動が可視化され支援対象者が自分にあった居場所を見つけることができる。一方的にマップを提示するのではなく、地域住民や学生とともにインタビューしながらマップ化することで、多くの関係者への興味関心の波及効果が期待できる。企業と地域福祉の取り組みついて考えることで、新たなヒト・モノ・カネにつながり、活動基盤の強化になり最終的に支援対象者のメリットにつながる。

資金提供契約締結日2021年07月31日
事業期間開始日 2021年07月31日終了日 2024年03月30日
対象地域福井県坂井市

直接的対象グループ

こども食堂、ボランティア個人・団体、坂井市商工会
地域福祉推進基礎組織

人数

ボランティア団体:83団体、2,334人
坂井市商工会:1,789会員、地域福祉推進基礎組織:38組織、子ども食堂:4団体

間接的対象グループ

坂井市内小中学校、困窮世帯

人数

ボランティア団体:83団体、2,334人
坂井市商工会:1,789会員、地域福祉推進基礎組織:38組織、子ども食堂:4団体

直接的対象グループ

こども食堂、ボランティア個人・団体、坂井市商工会
地域福祉推進基礎組織

人数

ボランティア団体:83団体、2,334人
坂井市商工会:1,789会員、地域福祉推進基礎組織:38組織、子ども食堂:4団体

間接的対象グループ

坂井市内小中学校、困窮世帯

人数

ボランティア団体:83団体、2,334人
坂井市商工会:1,789会員、地域福祉推進基礎組織:38組織、子ども食堂:4団体

事業の背景・課題

社会課題

社協は各事業ごとに活動団体の支援を行っていたが、分野問わずの横断的な連携をとることができていない。活動団体も分野を越えた情報共有ができずに、縦割りの弊害を受けていた。地縁活動団体と興味関心のテーマ型活動団体が交わる場がなくそれぞれで活動している状態である。また、就労に挫折してドロップアウトする方や一般就労になじまなず就労が難しい方など社縁を構築できず社会的孤立するケースが市内でも増えてきている。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

各種制度や対象者ごとの活動支援は行ってきているため、同一分野での縦のつながりは強い。しかし、分野や対象を超越した取り組みに対する支援はまだまだ不十分である。
地域共生社会の実現に向けた包括的支援体制構築事業の多機関の協働による包括的支援体制構築事業実施や重層的支援体制整備事業などにより関係機関の分野横断連携はできつつあるが、次のステップではインフォーマルな資源の横断的連携が必要になってくる。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

地域住民の抱えている問題の複雑化、社会的孤立、経済状況の急速な変化など個別の施策やサービスで対応できない問題が増加してきており、分野横断した全体的な対応が必要になっている。この問題は、現在課題を抱えた人のみならず、いつ何時誰がその場面に出くわすかもわからない問題であり、急性期の対応だけでなく予防的観点も必要になってきる。休眠預金等交付金を活用して取り組みを行うことで、一部の人だけを対象とせずに広く地域の問題として考える視点を広げていく。

社会課題

社協は各事業ごとに活動団体の支援を行っていたが、分野問わずの横断的な連携をとることができていない。活動団体も分野を越えた情報共有ができずに、縦割りの弊害を受けていた。地縁活動団体と興味関心のテーマ型活動団体が交わる場がなくそれぞれで活動している状態である。また、就労に挫折してドロップアウトする方や一般就労になじまなず就労が難しい方など社縁を構築できず社会的孤立するケースが市内でも増えてきている。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

各種制度や対象者ごとの活動支援は行ってきているため、同一分野での縦のつながりは強い。しかし、分野や対象を超越した取り組みに対する支援はまだまだ不十分である。
地域共生社会の実現に向けた包括的支援体制構築事業の多機関の協働による包括的支援体制構築事業実施や重層的支援体制整備事業などにより関係機関の分野横断連携はできつつあるが、次のステップではインフォーマルな資源の横断的連携が必要になってくる。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

地域住民の抱えている問題の複雑化、社会的孤立、経済状況の急速な変化など個別の施策やサービスで対応できない問題が増加してきており、分野横断した全体的な対応が必要になっている。この問題は、現在課題を抱えた人のみならず、いつ何時誰がその場面に出くわすかもわからない問題であり、急性期の対応だけでなく予防的観点も必要になってきる。休眠預金等交付金を活用して取り組みを行うことで、一部の人だけを対象とせずに広く地域の問題として考える視点を広げていく。

中長期アウトカム

・地域住民が、地域の中で参加や活躍できる機会が多くできる
・地域住民が、自分の所属できる居場所が地域内にできる
・地域住民や地域内企業が、地域福祉に興味をもつことができる

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

指標

・取り組み前後の意識の変化(定量的指標)
・考えの変化(定性的指標)

初期値/初期状態

・情報発信媒体(社協だより、HP、FACEBOOK)
・地域課題への関心度把握なし→状況調査実施
・分野横断連絡会 実施なし
・市内の子ども食堂連絡会設置なし

目標値/目標状態

・発信媒体(+コミセンや学校の広報掲載、社協YOUTUBEやインスタグラム 等)
・地域問題に興味が出た団体増加(調査+30%増加) 
・地域問題の我が事化(意識の変化)
・日常生活圏域でのサミット実施 1回ずつ
・市域でのサミット開始 2回/2年間
・子ども食堂連絡会 2回/年間
・イベント時の意識アンケート 2回/年間

目標達成時期

令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

・活動の頻度(定量的指標)
・活動のターゲット(定量的指標)
・活動への思い(定性的指標)

初期値/初期状態

・活動状況把握なし→活動状況調査実施
・ボランティア広報誌 4回/年 
・ボランティアセンターホームページ更新(少)
・団体活動パネル展 2回/年(イベント開催時)
・男性の会やグループがあるが少人数である

目標値/目標状態

・団体活動数の増加 (調査+30%増加)
・広報誌発行の継続
・ボランティアセンターホームページの有効活用(定期更新)
・団体活動パネル展 6回/年
・特性に合わせた資源の創設

目標達成時期

令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

・連携についての思いの変化(定性的指標)
・情報交換数(定量的指標)

初期値/初期状態

・企業との交流会 開催なし
・連携に対しての思いは現状把握なし。→状況調査実施
・地域のイベントに若い人が参加しない
・新しい住民との交流の場がない

目標値/目標状態

・企業との勉強会、情報交換会 1回/年
・連携の重要性を感じる団体が増える(調査+30%増)
・3世代交流イベントの実施

目標達成時期

令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

・居場所の資源数(定量的指標)
・新たにできた資源数(定量的指標)

初期値/初期状態

・サロン 124カ所(減少傾向)
・子ども食堂 4カ所(1カ所休止中)
・フリースペース 2カ所
・認知症カフェ 2カ所

目標値/目標状態

・新たな資源 5カ所増加(年間)

目標達成時期

令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

・生活困窮相談 364件(R2年度累計)
・就労支援対象者数 A43:M43

初期値/初期状態

・協力企業数(就労準備支援事業) 23企業
・企業との合同勉強会 開催なし

目標値/目標状態

・新規協力企業 5社増加(年間)
・企業との勉強会 1回/年間

目標達成時期

令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

・マッチング数(定量的指標)
・企業の就労についての変化(定性的指標)

初期値/初期状態

・生活困窮相談 364件(R2年度累計)
・就労支援対象者数 95人(R2年度累計)

目標値/目標状態

・就業マッチング 10件(年間)
・就労困難者への企業理解がすすむ

目標達成時期

令和6年3月

モニタリング

いいえ

モニタリング

いいえ

モニタリング

いいえ

1

地域活動団体・個人・企業が、地域への関心や問題意識の共有が進んだ状態になる

モニタリングいいえ
指標

・取り組み前後の意識の変化(定量的指標)
・考えの変化(定性的指標)

初期値/初期状態

・情報発信媒体(社協だより、HP、FACEBOOK)
・地域課題への関心度把握なし→状況調査実施
・分野横断連絡会 実施なし
・市内の子ども食堂連絡会設置なし

目標値/目標状態

・発信媒体(+コミセンや学校の広報掲載、社協YOUTUBEやインスタグラム 等)
・地域問題に興味が出た団体増加(調査+30%増加) 
・地域問題の我が事化(意識の変化)
・日常生活圏域でのサミット実施 1回ずつ
・市域でのサミット開始 2回/2年間
・子ども食堂連絡会 2回/年間
・イベント時の意識アンケート 2回/年間

目標達成時期

令和6年3月

2

地域活動団体・個人・企業の活動が活性化した状態になる

モニタリングいいえ
指標

・活動の頻度(定量的指標)
・活動のターゲット(定量的指標)
・活動への思い(定性的指標)

初期値/初期状態

・活動状況把握なし→活動状況調査実施
・ボランティア広報誌 4回/年 
・ボランティアセンターホームページ更新(少)
・団体活動パネル展 2回/年(イベント開催時)
・男性の会やグループがあるが少人数である

目標値/目標状態

・団体活動数の増加 (調査+30%増加)
・広報誌発行の継続
・ボランティアセンターホームページの有効活用(定期更新)
・団体活動パネル展 6回/年
・特性に合わせた資源の創設

目標達成時期

令和6年3月

3

地域活動団体・個人・企業の資源間のネットワークが強固な状態になる

モニタリングいいえ
指標

・連携についての思いの変化(定性的指標)
・情報交換数(定量的指標)

初期値/初期状態

・企業との交流会 開催なし
・連携に対しての思いは現状把握なし。→状況調査実施
・地域のイベントに若い人が参加しない
・新しい住民との交流の場がない

目標値/目標状態

・企業との勉強会、情報交換会 1回/年
・連携の重要性を感じる団体が増える(調査+30%増)
・3世代交流イベントの実施

目標達成時期

令和6年3月

4

地域住民・当事者が、地域内で参加できる場が増加した状態になる

モニタリングいいえ
指標

・居場所の資源数(定量的指標)
・新たにできた資源数(定量的指標)

初期値/初期状態

・サロン 124カ所(減少傾向)
・子ども食堂 4カ所(1カ所休止中)
・フリースペース 2カ所
・認知症カフェ 2カ所

目標値/目標状態

・新たな資源 5カ所増加(年間)

目標達成時期

令和6年3月

5

当事者の地域での就業機会が増加した状態になる

モニタリングいいえ
指標

・生活困窮相談 364件(R2年度累計)
・就労支援対象者数 A43:M43

初期値/初期状態

・協力企業数(就労準備支援事業) 23企業
・企業との合同勉強会 開催なし

目標値/目標状態

・新規協力企業 5社増加(年間)
・企業との勉強会 1回/年間

目標達成時期

令和6年3月

6

地域内の働き手が増加した状態になる

モニタリングいいえ
指標

・マッチング数(定量的指標)
・企業の就労についての変化(定性的指標)

初期値/初期状態

・生活困窮相談 364件(R2年度累計)
・就労支援対象者数 95人(R2年度累計)

目標値/目標状態

・就業マッチング 10件(年間)
・就労困難者への企業理解がすすむ

目標達成時期

令和6年3月

7
モニタリングいいえ
8
モニタリングいいえ
9
モニタリングいいえ

アウトプット

モニタリング

いいえ

指標

・居場所サミットの開催回数(定量的指標)
・参加者数(定量的指標)
・団体活動の変化(定性的指標)
・活動に対する思い(定性的指標)
・子ども食堂連絡会の立ち上げ(定量的指標)

初期値/初期状態

・地域課題への関心度把握なし→状況調査実施
・分野横断連絡会 実施なし
・市内の子ども食堂連絡会設置なし
'・サロン 124カ所(減少傾向)
・子ども食堂 4カ所(1カ所休止中)
・フリースペース 2カ所
・認知症カフェ 2カ所

目標値/目標状態

・地域問題に興味が出た団体増加(調査+30%増加) 
・地域問題の我が事化(意識の変化)
・日常生活圏域でのサミット実施 1回ずつ
・市域でのサミット開始 2回/2年間
・子ども食堂連絡会 2回/年間
・イベント時の意識アンケート 2回/年間

目標達成時期

令和4年3月(町域)
令和6年3月(市域)

活動内容

居場所サミットの開催(町域開催)

活動時期

令和3年10月~令和3年12月

モニタリング

いいえ

活動内容

(当事者)地域の居場所についての情報収集

活動時期

令和4年1月~令和4年2月

モニタリング

いいえ

活動内容

(当事者)地域の居場所についての情報収集

活動時期

令和4年1月~令和4年3月

モニタリング

いいえ

活動内容

ファンドレイジングについての勉強会

活動時期

令和3年12月(職員向け)

モニタリング

いいえ

活動内容

ファンドレイジングについての勉強会

活動時期

令和4年12月、令和5年12月"

モニタリング

いいえ

活動内容

啓発・普及映像の作成

活動時期

令和4年10月、令和5年10月

モニタリング

いいえ

指標

・地域(問題)への関心度の変化(定性的指標)
・参加や居場所に対しての思い(定性的指標)
・地域課題発信回数(定量的指標)

初期値/初期状態

・地域課題提供 3回(民児協 等)

目標値/目標状態

・地域課題話題提供回数 6地区/年間

目標達成時期

令和6年3月

活動内容

居場所サミットの開催(町域開催) ※再掲

活動時期

令和3年10月~令和3年12月

モニタリング

いいえ

活動内容

(当事者)地域の居場所についての情報収集  ※再掲

活動時期

令和4年1月~令和4年2月

モニタリング

いいえ

活動内容

(当事者)地域の居場所についての情報収集  ※再掲

活動時期

令和4年1月~令和4年3月

モニタリング

いいえ

活動内容

居場所の可視化(資源に対してのアウトリーチ及びインタビュー)

活動時期

令和3年10月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

活動内容

地域企業との勉強会

活動時期

令和4年1月

モニタリング

いいえ

指標

・資源の可視化数(定量的指標)
・可視化過程参加者数(定量的指標)
・可視化発信媒体(定量的指標)

初期値/初期状態

・情報発信媒体(社協だより、HP、FACEBOOK)
・ボランティア広報誌 4回/年 
・ボランティアセンターホームページ更新(少)
・団体活動パネル展 2回/年(イベント開催時)

目標値/目標状態

・発信媒体(+コミセンや学校の広報掲載、社協YOUTUBEやインスタグラム 等))
・ホームページの随時更新
・団体活動パネル展 4回/年間

目標達成時期

令和6年3月

活動内容

居場所の可視化(資源に対してのアウトリーチ及びインタビュー) ※再掲

活動時期

令和3年10月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

・資源の可視化数(定量的指標)
・可視化過程参加者数(定量的指標)
・可視化発信媒体(定量的指標)

初期値/初期状態

・情報発信媒体(社協だより、HP、FACEBOOK)
・ボランティア広報誌 4回/年 
・ボランティアセンターホームページ更新(少)
・団体活動パネル展 2回/年(イベント開催時)

目標値/目標状態

・発信媒体(+コミセンや学校の広報掲載、社協YOUTUBEやインスタグラム 等))
・ホームページの随時更新
・団体活動パネル展 4回/年間

目標達成時期

令和6年3月

活動内容

居場所の可視化(資源に対してのアウトリーチ及びインタビュー) ※再掲

活動時期

令和3年10月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

活動内容

可視化した情報の提供方法検討

活動時期

令和4年6月~令和4年8月

モニタリング

いいえ

指標

・企業との勉強会実施回数(定量的指標)
・参加者数(定量的指標)

初期値/初期状態

・協力企業数(就労準備支援事業) 23企業
・企業との合同勉強会 開催なし

目標値/目標状態

・新規協力企業 5社増加(年間)
・企業との勉強会 1回/年間

目標達成時期

令和6年3月

活動内容

地域企業との勉強会 ※再掲

活動時期

令和4年1月

モニタリング

いいえ

指標

・企業との勉強会実施回数(定量的指標)
・参加者数(定量的指標)

初期値/初期状態

・協力企業数(就労準備支援事業) 23企業
・企業との合同勉強会 開催なし

目標値/目標状態

・新規協力企業 5社増加(年間)
・企業との勉強会 1回/年間

目標達成時期

令和6年3月

活動内容

地域企業との勉強会 ※再掲

活動時期

令和4年1月

モニタリング

いいえ

活動内容

地域企業による業務の切り出し検討

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

活動内容

地域企業による業務の切り出し検討

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

活動内容

就労困難者と地域企業とのマッチング

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

活動内容

就労困難者と地域企業とのマッチング

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

・就業マッチング数 (定量的指標)

初期値/初期状態

・生活困窮相談 364件(R2年度累計)
・就労支援対象者数 95人(R2年度累計)

目標値/目標状態

・就業マッチング 10件(年間)
・就労困難者への企業理解がすすむ

目標達成時期

令和6年3月

活動内容

地域企業との勉強会 ※再掲

活動時期

令和4年1月

モニタリング

いいえ

活動内容

地域企業による業務の切り出し検討 ※再掲

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

活動内容

地域企業による業務の切り出し検討 ※再掲

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

活動内容

就労困難者と地域企業とのマッチング ※再掲

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

活動内容

就労困難者と地域企業とのマッチング ※再掲

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

1

活動団体がつながる場所をつくることで
 各団体の活動の幅が広がる
 新たな居場所が増加する
 分野横断の多様な居場所が創設される
 活動団体のネットワークが強化される

モニタリングいいえ
指標

・居場所サミットの開催回数(定量的指標)
・参加者数(定量的指標)
・団体活動の変化(定性的指標)
・活動に対する思い(定性的指標)
・子ども食堂連絡会の立ち上げ(定量的指標)

初期値/初期状態

・地域課題への関心度把握なし→状況調査実施
・分野横断連絡会 実施なし
・市内の子ども食堂連絡会設置なし
'・サロン 124カ所(減少傾向)
・子ども食堂 4カ所(1カ所休止中)
・フリースペース 2カ所
・認知症カフェ 2カ所

目標値/目標状態

・地域問題に興味が出た団体増加(調査+30%増加) 
・地域問題の我が事化(意識の変化)
・日常生活圏域でのサミット実施 1回ずつ
・市域でのサミット開始 2回/2年間
・子ども食堂連絡会 2回/年間
・イベント時の意識アンケート 2回/年間

目標達成時期

令和4年3月(町域)
令和6年3月(市域)

活動内容

居場所サミットの開催(町域開催)

活動時期

令和3年10月~令和3年12月

2
モニタリングいいえ
活動内容

(当事者)地域の居場所についての情報収集

活動時期

令和4年1月~令和4年2月

3
モニタリングいいえ
活動内容

(当事者)地域の居場所についての情報収集

活動時期

令和4年1月~令和4年3月

4
モニタリングいいえ
活動内容

ファンドレイジングについての勉強会

活動時期

令和3年12月(職員向け)

5
モニタリングいいえ
活動内容

ファンドレイジングについての勉強会

活動時期

令和4年12月、令和5年12月"

6
モニタリングいいえ
活動内容

啓発・普及映像の作成

活動時期

令和4年10月、令和5年10月

7

地域問題について考える機会をつくることで
 無関心層が地域課題について興味を持つ
 地域内の福祉関心者が増加する

モニタリングいいえ
指標

・地域(問題)への関心度の変化(定性的指標)
・参加や居場所に対しての思い(定性的指標)
・地域課題発信回数(定量的指標)

初期値/初期状態

・地域課題提供 3回(民児協 等)

目標値/目標状態

・地域課題話題提供回数 6地区/年間

目標達成時期

令和6年3月

活動内容

居場所サミットの開催(町域開催) ※再掲

活動時期

令和3年10月~令和3年12月

8
モニタリングいいえ
活動内容

(当事者)地域の居場所についての情報収集  ※再掲

活動時期

令和4年1月~令和4年2月

9
モニタリングいいえ
活動内容

(当事者)地域の居場所についての情報収集  ※再掲

活動時期

令和4年1月~令和4年3月

10
モニタリングいいえ
活動内容

居場所の可視化(資源に対してのアウトリーチ及びインタビュー)

活動時期

令和3年10月~令和6年3月

11
モニタリングいいえ
活動内容

地域企業との勉強会

活動時期

令和4年1月

12

地域の社会資源の見える化することで
 作成過程が住民の福祉教育につながる
 必要な資源にアクセスしやすくなる

モニタリングいいえ
指標

・資源の可視化数(定量的指標)
・可視化過程参加者数(定量的指標)
・可視化発信媒体(定量的指標)

初期値/初期状態

・情報発信媒体(社協だより、HP、FACEBOOK)
・ボランティア広報誌 4回/年 
・ボランティアセンターホームページ更新(少)
・団体活動パネル展 2回/年(イベント開催時)

目標値/目標状態

・発信媒体(+コミセンや学校の広報掲載、社協YOUTUBEやインスタグラム 等))
・ホームページの随時更新
・団体活動パネル展 4回/年間

目標達成時期

令和6年3月

活動内容

居場所の可視化(資源に対してのアウトリーチ及びインタビュー) ※再掲

活動時期

令和3年10月~令和6年3月

13

地域の社会資源の見える化することで
 作成過程が住民の福祉教育につながる
 必要な資源にアクセスしやすくなる

モニタリングいいえ
指標

・資源の可視化数(定量的指標)
・可視化過程参加者数(定量的指標)
・可視化発信媒体(定量的指標)

初期値/初期状態

・情報発信媒体(社協だより、HP、FACEBOOK)
・ボランティア広報誌 4回/年 
・ボランティアセンターホームページ更新(少)
・団体活動パネル展 2回/年(イベント開催時)

目標値/目標状態

・発信媒体(+コミセンや学校の広報掲載、社協YOUTUBEやインスタグラム 等))
・ホームページの随時更新
・団体活動パネル展 4回/年間

目標達成時期

令和6年3月

活動内容

居場所の可視化(資源に対してのアウトリーチ及びインタビュー) ※再掲

活動時期

令和3年10月~令和6年3月

14
モニタリングいいえ
活動内容

可視化した情報の提供方法検討

活動時期

令和4年6月~令和4年8月

15

地域の企業とつながる場をつくることで
 企業が地域の応援団になる
 企業からの寄付などが増加し団体の活動資金につながる

モニタリングいいえ
指標

・企業との勉強会実施回数(定量的指標)
・参加者数(定量的指標)

初期値/初期状態

・協力企業数(就労準備支援事業) 23企業
・企業との合同勉強会 開催なし

目標値/目標状態

・新規協力企業 5社増加(年間)
・企業との勉強会 1回/年間

目標達成時期

令和6年3月

活動内容

地域企業との勉強会 ※再掲

活動時期

令和4年1月

16

地域の企業とつながる場をつくることで
 企業が地域の応援団になる
 企業からの寄付などが増加し団体の活動資金につながる

モニタリングいいえ
指標

・企業との勉強会実施回数(定量的指標)
・参加者数(定量的指標)

初期値/初期状態

・協力企業数(就労準備支援事業) 23企業
・企業との合同勉強会 開催なし

目標値/目標状態

・新規協力企業 5社増加(年間)
・企業との勉強会 1回/年間

目標達成時期

令和6年3月

活動内容

地域企業との勉強会 ※再掲

活動時期

令和4年1月

17
モニタリングいいえ
活動内容

地域企業による業務の切り出し検討

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

18
モニタリングいいえ
活動内容

地域企業による業務の切り出し検討

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

19
モニタリングいいえ
活動内容

就労困難者と地域企業とのマッチング

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

20
モニタリングいいえ
活動内容

就労困難者と地域企業とのマッチング

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

21

就労困難者の就業機会を確保することで
 就労を通じた社会参加につながる
 一般就労になじまない方が就労の機会ができる

モニタリングいいえ
指標

・就業マッチング数 (定量的指標)

初期値/初期状態

・生活困窮相談 364件(R2年度累計)
・就労支援対象者数 95人(R2年度累計)

目標値/目標状態

・就業マッチング 10件(年間)
・就労困難者への企業理解がすすむ

目標達成時期

令和6年3月

活動内容

地域企業との勉強会 ※再掲

活動時期

令和4年1月

22
モニタリングいいえ
活動内容

地域企業による業務の切り出し検討 ※再掲

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

23
モニタリングいいえ
活動内容

地域企業による業務の切り出し検討 ※再掲

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

24
モニタリングいいえ
活動内容

就労困難者と地域企業とのマッチング ※再掲

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

25
モニタリングいいえ
活動内容

就労困難者と地域企業とのマッチング ※再掲

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

事業活動

インプット

人材

内部:合計11人(事務担当者1人、執行管理2人、他事業担当8名) 外部:合計1人(事業アドバイザー1名、評価アドバイザー1名)

資機材、その他

情報共有システム(ライセンス購入:サイボウズ キントーン)、事務職員作業PC(リース)、複合機(リース) オンライン会議機材整備(タブレット、ZOOMウェビナーライセンス)、イベント用スタッフジャンパー、保管BOX

人材

内部:合計11人(事務担当者1人、執行管理2人、他事業担当8名) 外部:合計1人(事業アドバイザー1名、評価アドバイザー1名)

資機材、その他

情報共有システム(ライセンス購入:サイボウズ キントーン)、事務職員作業PC(リース)、複合機(リース) オンライン会議機材整備(タブレット、ZOOMウェビナーライセンス)、イベント用スタッフジャンパー、保管BOX

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

"地域住民に対しては、活動の取り組みを社協広報紙、SNS(facebook、youtube等)、映像媒体(youtube等)で発信。広報することで、無関心層へのアプローチにもつながる。
ディスクロージャーを作成し、ステークホルダーとの情報共有に努める。

連携・対話戦略

"協働のパートナーである行政とは常時情報共有を行い、実施の場にも参画してもらうことで推進のイメージ共有を図る。
坂井市の商工会を中心に働きかけることで、地域の企業に対して広く周知することができる。また推進母体が明確になることでアプローチしやすい。

広報戦略

"地域住民に対しては、活動の取り組みを社協広報紙、SNS(facebook、youtube等)、映像媒体(youtube等)で発信。広報することで、無関心層へのアプローチにもつながる。
ディスクロージャーを作成し、ステークホルダーとの情報共有に努める。

連携・対話戦略

"協働のパートナーである行政とは常時情報共有を行い、実施の場にも参画してもらうことで推進のイメージ共有を図る。
坂井市の商工会を中心に働きかけることで、地域の企業に対して広く周知することができる。また推進母体が明確になることでアプローチしやすい。

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