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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう
4. 質の高い教育をみんなに
16. 平和と公正をすべての人に

団体の社会的役割

団体の目的

地域で暮らすすべての人が安心・安全な暮らしができるまちづくりの視点をもち、国籍や民族文化・社会環境の異なる人々も、等しく平和に共生できる地域社会の実現を目指して、地域の人々が、共に協力し合い、国内外の人々と共に交流し、学び合い、協働活動を行うことを目的としている。

団体の概要・活動・業務

当団体は、大きく分けると2つの事業を行っている。
1つは、可児市多文化共生センターの指定管理者として管理運営業務を行っている。情報提供・日本語学習・外国人相談窓口・交流の場づくりである。
もう1つは、センターを拠点に多文化共生に関わる事業を自主事業として、主に、日本語教育、子どもの就学前から小・中学校、高校まで、学校につなげる就学支援、語学講座、地域連携交流、情報発信など多文化共生に関わる人材育成を目的とした活動である。

団体の目的

地域で暮らすすべての人が安心・安全な暮らしができるまちづくりの視点をもち、国籍や民族文化・社会環境の異なる人々も、等しく平和に共生できる地域社会の実現を目指して、地域の人々が、共に協力し合い、国内外の人々と共に交流し、学び合い、協働活動を行うことを目的としている。

団体の概要・活動・業務

当団体は、大きく分けると2つの事業を行っている。
1つは、可児市多文化共生センターの指定管理者として管理運営業務を行っている。情報提供・日本語学習・外国人相談窓口・交流の場づくりである。
もう1つは、センターを拠点に多文化共生に関わる事業を自主事業として、主に、日本語教育、子どもの就学前から小・中学校、高校まで、学校につなげる就学支援、語学講座、地域連携交流、情報発信など多文化共生に関わる人材育成を目的とした活動である。

概要

事業概要

県内の外国につながる子どもたちに関わる団体がネットワークを構築し、教育委員会や関係機関と連携し、お互いに高め合いながら、外国につながる子どもたちの教育環境を学校外から支え合う。教育相談窓口を開設し、岐阜県の5圏域で進路ガイダンスやキャリア教育、子ども食堂などの活動に協力して取り組んでいく。アドバイザーを派遣し、各団体の活動に寄り添う。

資金提供契約締結日

2022年05月12日

事業期間

開始日

2022年05月12日

終了日

2025年03月30日

対象地域

岐阜県

事業概要

県内の外国につながる子どもたちに関わる団体がネットワークを構築し、教育委員会や関係機関と連携し、お互いに高め合いながら、外国につながる子どもたちの教育環境を学校外から支え合う。教育相談窓口を開設し、岐阜県の5圏域で進路ガイダンスやキャリア教育、子ども食堂などの活動に協力して取り組んでいく。アドバイザーを派遣し、各団体の活動に寄り添う。

資金提供契約締結日2022年05月12日
事業期間開始日 2022年05月12日終了日 2025年03月30日
対象地域岐阜県

直接的対象グループ

岐阜県内 5圏域のネットワーク加盟団体

人数

7団体

最終受益者

外国につながる子どもたちとその保護者

人数

180人

直接的対象グループ

岐阜県内 5圏域のネットワーク加盟団体

人数

7団体

最終受益者

外国につながる子どもたちとその保護者

人数

180人

事業の背景・課題

社会課題

岐阜県には58,412人の外国人が居住しているが、外国人集住地域を大きく区分すると、定住者・永住者の在留資格を持つ人が多く暮らす地域と、技能実習生が多く暮らす地域に分かれる。前者の地域である可児市、美濃加茂市、大垣市にある日本語教室では、早くから外国につながる子どもたちの就学課題に取り組み、20年以上の実績を持つ。一方、後者の地域では、日本語教室は、成人を主たる対象として実施してきた。こうした外国人住民の地域的居住の特徴があるなかで、近年後者の日本語教室に求めるニーズに変化が出てきた。成人を主たる対象として取り組んできた日本語教室に、子どもの参加者が増えたという状況だ。こうした地域で活動する支援者からは、子どもの指導法のみならず、進路・進学のための助言、家族を包括的に支援できるための教育委員会や学校との連携に困難を抱える声が、当団体(本事業幹事団体)に届くようになった。
そこで、岐阜県内に暮らす外国につながる子どもたちが、どこに暮らそうとも、進路・進学の支援が受けられる体制づくりを目指したい。20年以上取り組んできた当団体(本事業幹事団体)の実績を生かし、県内での外国につながる子どもへの学習支援に取り組み、特に、多文化共生に寄与できる人材育成を目的とした県内のネットワーク構築と情報共有化に取り組んでいきたい。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

・可児市においては「定住外国人の子どもの学習保障事業」を2005年度より実施し、日本語初期指導「ばら教室KANI」「第2ばら教室」を設置している。そこでは、学校のルールや生活習慣など、初期日本語及び生活指導を行っている。在籍校に戻ると、「国際学級」のある学校は、特定の教科の取り出し指導や「国際学級」のない学校や、通訳の巡回や母学級への入り込み指導を行っている。
・可児市教育委員会の主催で、通訳を配置して「高校進路ガイダンス」を行ったり、「進路学習会」として学校見学を行ったりしている。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

本事業で取り組もうとしているのは、①子どもの居場所や学習支援の拡充 ②県教育委員会及び高校と連携した高校進学ガイダンスの実施と普及 ③多文化共生社会に向けた人材育成 である。
ぎふ外国につながる子どもの教育を考えるネットワーク会議のメンバーとコンソーシアムで取り組むことで、団体の体制や予算の厳しさを支え合い、新しいネットワークメンバーにも働きかけながら、どの地域にいても支援を受けられるような体制づくりを目指していく。また、当団体が2004年度から市教育委員会と連携して実施してきた「進路ガイダンス」は、岐阜県教育委員会が県内に広めるべく言語別で実施したが、入試制度のガイダンスの重要性と共に、外国人の保護者が、より知りたい情報の提供をすることで、高校進学の壁をなくしていきたい。特に外国人散住地への情報提供が必要だと考える。そうした事業推進のため、多文化をより理解した人材が必要であり、人材を育成して、県内のネットワークを広げていきたい。

社会課題

岐阜県には58,412人の外国人が居住しているが、外国人集住地域を大きく区分すると、定住者・永住者の在留資格を持つ人が多く暮らす地域と、技能実習生が多く暮らす地域に分かれる。前者の地域である可児市、美濃加茂市、大垣市にある日本語教室では、早くから外国につながる子どもたちの就学課題に取り組み、20年以上の実績を持つ。一方、後者の地域では、日本語教室は、成人を主たる対象として実施してきた。こうした外国人住民の地域的居住の特徴があるなかで、近年後者の日本語教室に求めるニーズに変化が出てきた。成人を主たる対象として取り組んできた日本語教室に、子どもの参加者が増えたという状況だ。こうした地域で活動する支援者からは、子どもの指導法のみならず、進路・進学のための助言、家族を包括的に支援できるための教育委員会や学校との連携に困難を抱える声が、当団体(本事業幹事団体)に届くようになった。
そこで、岐阜県内に暮らす外国につながる子どもたちが、どこに暮らそうとも、進路・進学の支援が受けられる体制づくりを目指したい。20年以上取り組んできた当団体(本事業幹事団体)の実績を生かし、県内での外国につながる子どもへの学習支援に取り組み、特に、多文化共生に寄与できる人材育成を目的とした県内のネットワーク構築と情報共有化に取り組んでいきたい。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

・可児市においては「定住外国人の子どもの学習保障事業」を2005年度より実施し、日本語初期指導「ばら教室KANI」「第2ばら教室」を設置している。そこでは、学校のルールや生活習慣など、初期日本語及び生活指導を行っている。在籍校に戻ると、「国際学級」のある学校は、特定の教科の取り出し指導や「国際学級」のない学校や、通訳の巡回や母学級への入り込み指導を行っている。
・可児市教育委員会の主催で、通訳を配置して「高校進路ガイダンス」を行ったり、「進路学習会」として学校見学を行ったりしている。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

本事業で取り組もうとしているのは、①子どもの居場所や学習支援の拡充 ②県教育委員会及び高校と連携した高校進学ガイダンスの実施と普及 ③多文化共生社会に向けた人材育成 である。
ぎふ外国につながる子どもの教育を考えるネットワーク会議のメンバーとコンソーシアムで取り組むことで、団体の体制や予算の厳しさを支え合い、新しいネットワークメンバーにも働きかけながら、どの地域にいても支援を受けられるような体制づくりを目指していく。また、当団体が2004年度から市教育委員会と連携して実施してきた「進路ガイダンス」は、岐阜県教育委員会が県内に広めるべく言語別で実施したが、入試制度のガイダンスの重要性と共に、外国人の保護者が、より知りたい情報の提供をすることで、高校進学の壁をなくしていきたい。特に外国人散住地への情報提供が必要だと考える。そうした事業推進のため、多文化をより理解した人材が必要であり、人材を育成して、県内のネットワークを広げていきたい。

中長期アウトカム

岐阜県が、外国人の子どもの教育実態を把握し、地域教室を支援することによって、岐阜県の子どもたちが、地域を分け隔てなく学びの場を獲得できるようになる。
事業終了後(3年後)には、岐阜県内学習支援団体のネットワークとつながり、岐阜県内の子どもは、どの地域でも学習支援の場に参加できるようになっており、国籍に関わらず、地域の子どもとして見守られ、育つ地域社会となる。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

指標

・ネットワーク加盟団体数
・子どもの居場所・学習支援の場・先輩や仲間との交流の場の数
・入園率・進学率
・子どもたちの変化

初期値/初期状態

・7団体
・5場面


・未測定
・未測定

事後評価時の値/状態

・23+α団体
・5場面


・4人が日本の幼保に入園
 多数高校に進学した
・多文化共生の活動に自ら参加するようになったり、将来について、自信をもてるようになった

モニタリング

いいえ

指標

・情報提供の場の数
・親の安心感

初期値/初期状態

・2場面
・2場面

事後評価時の値/状態

・就学前教室「入学前ガイダンス」及び「高校進学ガイダンス」で必要な情報を得た。
・多言語対応により、理解度が高まった

モニタリング

いいえ

指標

・意見交換の場の数
・研修の実施数
・アドバイザー派遣数
・加盟団体からの相談対応数

初期値/初期状態

・2場面
・1回
・未測定
・未測定

事後評価時の値/状態

・2場面
・1回
・2回/3年
・8件/3年

モニタリング

いいえ

指標

・連携した活動数
・地域の状況に関する調査

初期値/初期状態

・8活動
・未測定

事後評価時の値/状態

・8活動
・2市町及び岐阜県

1

子どもたちの学習環境が整い、子どもたち同士の交流が進むことで、自分の将来についての選択肢が増えている

モニタリングいいえ
指標

・ネットワーク加盟団体数
・子どもの居場所・学習支援の場・先輩や仲間との交流の場の数
・入園率・進学率
・子どもたちの変化

初期値/初期状態

・7団体
・5場面


・未測定
・未測定

事後評価時の値/状態

・23+α団体
・5場面


・4人が日本の幼保に入園
 多数高校に進学した
・多文化共生の活動に自ら参加するようになったり、将来について、自信をもてるようになった

2

保護者が、日本の教育制度について適切な情報を持てている

モニタリングいいえ
指標

・情報提供の場の数
・親の安心感

初期値/初期状態

・2場面
・2場面

事後評価時の値/状態

・就学前教室「入学前ガイダンス」及び「高校進学ガイダンス」で必要な情報を得た。
・多言語対応により、理解度が高まった

3

加盟団体が抱える課題が軽減されるとともに、情報やノウハウが共有され、支援者のスキルがアップしている

モニタリングいいえ
指標

・意見交換の場の数
・研修の実施数
・アドバイザー派遣数
・加盟団体からの相談対応数

初期値/初期状態

・2場面
・1回
・未測定
・未測定

事後評価時の値/状態

・2場面
・1回
・2回/3年
・8件/3年

4

県内の課題やニーズが共有され、加盟団体・行政・学校の連携が進む

モニタリングいいえ
指標

・連携した活動数
・地域の状況に関する調査

初期値/初期状態

・8活動
・未測定

事後評価時の値/状態

・8活動
・2市町及び岐阜県

アウトプット

モニタリング

いいえ

指標

開催数
参加団体数

中間評価時の値/状態

3回/年
9団体/年

事後評価時の値/状態

7回/3年
23+α団体/3年

モニタリング

いいえ

指標

対象地域

中間評価時の値/状態

2市町

事後評価時の値/状態

2市町+県内全域

モニタリング

いいえ

指標

対象地域数
開催数
言語数
参加者数
動画アクセス数

中間評価時の値/状態

3地域
3地域各3回
4言語
68人

事後評価時の値/状態

県内全域
2回
4言語
215人
551回

モニタリング

いいえ

指標

実施回数
参加者数

中間評価時の値/状態

1回
若者:17人
大学生:9人
ゲストスピーカー:6人
団体:5団体

事後評価時の値/状態

3回/3年
若者:77人/3年
大学生:23人/3年
ゲストスピーカー:15人/3年
団体:8団体/3年

モニタリング

いいえ

指標

開催数
参加団体数
参加者数

中間評価時の値/状態

6回
12団体
31人

事後評価時の値/状態

6回
12団体
31人

モニタリング

いいえ

指標

相談件数

中間評価時の値/状態

8件

事後評価時の値/状態

8件

モニタリング

いいえ

指標

派遣回数
派遣団体数

中間評価時の値/状態

1回/年
1団体/年

事後評価時の値/状態

2回/3年
2団体/3年

モニタリング

いいえ

指標

開催数
参加者数
支援者数

中間評価時の値/状態

121回/年
23人/年
10人/年

事後評価時の値/状態

252回/3年
78人/3年
28人/3年

モニタリング

いいえ

指標

開催数
参加者数


支援者数

中間評価時の値/状態

小中各91回/年
オンライン17人/年
対面15人/年
15人/年

事後評価時の値/状態

小238回・中240回/3年
オンライン39人/3年
対面46人/3年
39人/3年

1

子どもネットワーク会議の実施

モニタリングいいえ
指標

開催数
参加団体数

中間評価時の値/状態

3回/年
9団体/年

事後評価時の値/状態

7回/3年
23+α団体/3年

2

圏域内実態調査の実施

モニタリングいいえ
指標

対象地域

中間評価時の値/状態

2市町

事後評価時の値/状態

2市町+県内全域

3

進路ガイダンスの開催

モニタリングいいえ
指標

対象地域数
開催数
言語数
参加者数
動画アクセス数

中間評価時の値/状態

3地域
3地域各3回
4言語
68人

事後評価時の値/状態

県内全域
2回
4言語
215人
551回

4

キャリア教育キャンプの実施

モニタリングいいえ
指標

実施回数
参加者数

中間評価時の値/状態

1回
若者:17人
大学生:9人
ゲストスピーカー:6人
団体:5団体

事後評価時の値/状態

3回/3年
若者:77人/3年
大学生:23人/3年
ゲストスピーカー:15人/3年
団体:8団体/3年

5

研修・意見交換会の実施

モニタリングいいえ
指標

開催数
参加団体数
参加者数

中間評価時の値/状態

6回
12団体
31人

事後評価時の値/状態

6回
12団体
31人

6

相談対応

モニタリングいいえ
指標

相談件数

中間評価時の値/状態

8件

事後評価時の値/状態

8件

7

アドバイザー派遣

モニタリングいいえ
指標

派遣回数
派遣団体数

中間評価時の値/状態

1回/年
1団体/年

事後評価時の値/状態

2回/3年
2団体/3年

8

おひさま教室(就学前支援)

モニタリングいいえ
指標

開催数
参加者数
支援者数

中間評価時の値/状態

121回/年
23人/年
10人/年

事後評価時の値/状態

252回/3年
78人/3年
28人/3年

9

放課後きぼう教室(学習補習)

モニタリングいいえ
指標

開催数
参加者数


支援者数

中間評価時の値/状態

小中各91回/年
オンライン17人/年
対面15人/年
15人/年

事後評価時の値/状態

小238回・中240回/3年
オンライン39人/3年
対面46人/3年
39人/3年

事業活動

活動

1

活動 (内容)

ぎふ外国につながる子どもの教育を考えるネットワーク会議

時期

1年目~3年目 年間2回

1活動 (内容)

ぎふ外国につながる子どもの教育を考えるネットワーク会議

時期

1年目~3年目 年間2回

2

活動 (内容)

高校進学ガイダンス

時期

年1回

2活動 (内容)

高校進学ガイダンス

時期

年1回

3

活動 (内容)

多文化子ども・若者キャンプ

時期

年1回

3活動 (内容)

多文化子ども・若者キャンプ

時期

年1回

4

活動 (内容)

支援者育成

時期

年1回

4活動 (内容)

支援者育成

時期

年1回

5

活動 (内容)

アドバイザー派遣

時期

年2~3回

5活動 (内容)

アドバイザー派遣

時期

年2~3回

6

活動 (内容)

子どもの居場所・学習支援等の取り組み

時期

毎月

6活動 (内容)

子どもの居場所・学習支援等の取り組み

時期

毎月

インプット

総事業費

27,251,530円

人材

【幹事団体】幹事団体職員7人、外部コーディネーター3人、活動支援サポーター
【現場団体①(2教室)】コーディネーター合計3人、指導者67人
【現場団体②(2教室)】統括コーディネーター1人、コーディネーター1人、サポーター30人
【現場団体③】サポーター23人
【現場団体④】指導者5人
【現場団体⑤】コーディネーター1人

総事業費27,251,530円
人材

【幹事団体】幹事団体職員7人、外部コーディネーター3人、活動支援サポーター
【現場団体①(2教室)】コーディネーター合計3人、指導者67人
【現場団体②(2教室)】統括コーディネーター1人、コーディネーター1人、サポーター30人
【現場団体③】サポーター23人
【現場団体④】指導者5人
【現場団体⑤】コーディネーター1人

出口戦略・持続可能性について

実行団体

5圏域のネットワークが整い、事業の継続と各団体が安定して活動できるための事業費を県が確保する。

実行団体

5圏域のネットワークが整い、事業の継続と各団体が安定して活動できるための事業費を県が確保する。

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