事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 8. 働きがいも経済成長も | 8.5 2030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。 | 企業で働く人材(若手社員、リーダー層、女性管理職、経営層)を対象とした人材育成プログラムを提供することで、仕事や自身のライフスタイルに対してのエンゲージメントを高め、生き生きと自分らしく暮らし働く人を増やすことで企業と社員双方のウェルビーイングな環境をつくる |
| 8. 働きがいも経済成長も | 8.5 2030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。 | 企業で働く人材(若手社員、リーダー層、女性管理職、経営層)を対象とした人材育成プログラムを提供することで、仕事や自身のライフスタイルに対してのエンゲージメントを高め、生き生きと自分らしく暮らし働く人を増やすことで企業と社員双方のウェルビーイングな環境をつくる |
| 11. 住み続けられる街づくりを | 11.a 各国・地域規模の開発計画の強化を通じて、経済、社会、環境面における都市部、都市周辺部及び農村部間の良好なつながりを支援する。 | 都市部の企業の社員研修や学校の教育旅行を江田島市で受け入れることで都市と島しょ部の交流促進を図り、江田島のファンを増やすとともに、地域への経済効果も生み出す。 |
| 11. 住み続けられる街づくりを | 11.a 各国・地域規模の開発計画の強化を通じて、経済、社会、環境面における都市部、都市周辺部及び農村部間の良好なつながりを支援する。 | 都市部の企業の社員研修や学校の教育旅行を江田島市で受け入れることで都市と島しょ部 の交流促進を図り、江田島のファンを増やすとともに、地域への経済効果も生み出す。 |
| 14. 海の豊かさを守ろう | 14.1 2025年までに、海洋ごみや富栄養化を含む、特に陸上活動による汚染など、あらゆる種類の海洋汚染を防止し、大幅に削減する。 | 人材育成プログラムの一環として、広島県江田島市の海の社会問題について現地で体験し、課題解決の方法を探るコンテンツを取り入れることで、瀬戸内海の海の豊かさを守る方策につなげる。 |
| 14. 海の豊かさを守ろう | 14.1 2025年までに、海洋ごみや富栄養化を含む、特に陸上活動による汚染など、あらゆる種類の海洋汚染を防止し、大幅に削減する。 | 人材育成プログラムの一環として、広島県江田島市の海の社会問題について現地で体験し、課題解決の方法を探るコンテンツを取り入れることで、瀬戸内海の海の豊かさを守る方策につなげる。 |
団体の社会的役割
団体の目的
「誇れる風土を次世代に」をミッションに掲げており、地域活性化に寄与する事業活動を通じて、瀬戸内の人、自然、文化、歴史、産業など、私たちの誇れる「風土」を、今以上に磨きをかけて子どもたちや若者など次世代につないでいきます。した活動を通じて、地域の活性化に寄与し、次世代に誇れる文化を創造していくことを当法人の目的としています。
団体の概要・活動・業務
①人材育成事業:江田島の風土を生かして、企業の社員育成研修や教育旅行を受け入れています。
②移住交流促進:移住交流拠点施設を運営し、移住相談対応及び空き家の紹介を行っています。
③里海づくり:海岸清掃や里海プログラムなど海洋環境や海洋教育に関する取組みを行っています。
④地域産業振興:地域事業者のブランディング支援を行っています。
⑤観光振興事業:地域の風土を生かした着地型観光に取り組んでいます。
| 団体の目的 | 「誇れる風土を次世代に」をミッションに掲げており、地域活性化に寄与する事業活動を通じて、瀬戸内の人、自然、文化、歴史、産業など、私たちの誇れる「風土」を、今以上に磨きをかけて子どもたちや若者など次世代につないでいきます。した活動を通じて、地域の活性化に寄与し、次世代に誇れる文化を創造していくことを当法人の目的としています。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | ①人材育成事業:江田島の風土を生かして、企業の社員育成研修や教育旅行を受け入れています。 |
概要
事業概要
【中長期アウトカム】
自然、文化、歴史、産業、そして人といった地域風土の価値を活かした人材育成及び観光プログラムを開発・実施・発信されている。
企業、学校、個人を対象に人材育成及び観光プログラムを実施し、江田島ファン1万人が登録され地域経済への波及効果が1億円となっている。
【事業概要】
①パートナー構築とコンテンツ開発
・江田島の地域事業者とのパートナーシップをつくり、研修・観光コンテンツの開発と受け入れを行う。
・外部専門家とパートナーシップをつくり、人材育成・観光プログラムの開発と顧客への営業を行う。
②企業・学校・個人との関係性構築
・企業、学校、個人を対象に人材育成・観光プログラムを実施する。
・当プログラム参加者が滞在できる宿泊施設の環境整備を実施する。
・SNS等の運用により、当プログラム参加者が江田島や当団体とつながり続ける仕組みをつくる。
③江田島への経済波及効果
・人材育成プログラムの受入を促進し、当団体の事業収入を増やす。
・当団体とパートナーシップを組む地域事業者の事業収入を増やす。
・江田島ファンによる地域産品の購入や再来訪を促し二次的な経済波及効果を図る。
資金提供契約締結日
2022年05月31日
事業期間
開始日
2022年05月31日
終了日
2025年02月27日
対象地域
広島県江田島市
| 事業概要 | 【中長期アウトカム】 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2022年05月31日 | |
| 事業期間 | 開始日 2022年05月31日 | 終了日 2025年02月27日 |
| 対象地域 | 広島県江田島市 | |
直接的対象グループ
江田島市内の地域振興団体
人数
17団体(約50名)
最終受益者
江田島ファン(関係人口)
人数
10,000人/10年
企業研修:200人/年
教育旅行:100人/年
観光滞在:200人/年
その他事業※を通じて得られる関係人口:500人/年
※当団体の拠点施設来場者、研究等で訪れる学生、イベント参加者等
| 直接的対象グループ | 江田島市内の地域振興団体 | |
|---|---|---|
| 人数 | 17団体(約50名) | |
| 最終受益者 | 江田島ファン(関係人口) | |
| 人数 | 10,000人/10年 | |
事業の背景・課題
社会課題
【魅力的な体験コンテンツの整備による交流人口増と外貨の獲得】
(地域の働く場づくりの支援/社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援)
①人口減少・高齢化と地域経済の縮小
・本事業の主な対象地とする江田島市は、年間約2%(約 500 人)のペースで人口減少が進んでおり、高齢化率も 44%と高く、それに伴い地域経済も縮小傾向にあります。
②交流人口増による地域経済の活性化
・人口減少等によって域内需要も縮小し、地域の中小事業者の経営も苦しくなっています。また、新型コロナウイルスの影響もあり、廃業に追い込まれる事業者も出てきています。
・域内需要の縮小の歯止めが利かない状況において、域外から需要を呼び込むための経済活動(生業づくり)の拡大が重要となります。
・江田島市の観光振興計画(2015 年)においても交流人口 100 万人(同時期の総観光客数 54 万人)を目標に掲げており、より一層の交流人口の増加が求められています。
③コロナ禍における企業ニーズの変化
・また、企業においては、新型コロナウイルスの影響と働き方改革によってテレワークの機会が増えた反面、同僚や上司(部下)と直接のコミュニケーションを交わす機会が減っており、社員の人材育成やメンタルヘルスケア、組織のチームビルディング面での課題が浮き彫りになってきています。
・このような動きを背景に、当法人においても SDGs や地域社会の探求学習をテーマにした修学旅行等の受入、企業の研修やオフサイトミーティングのコーディネートといった依頼が来ており、今後も増えてくることが確実視されます。この企業や学校のニーズに対し、地域の関係団体と連携して各自の有するリソース(潜在的な地域資源)を活用した質の高い人材育成プログラムを提供することで、地域とユーザー(企業・学校等)双方にとって有益な成果を生み出します。
④学校教育における教育方針の大改革
・文部科学省では 2020 年度から学習指導要領を大幅に改訂し、「社会に開かれた教育課程」を大方針に掲げ、総合的な学習の時間や修学旅行等の機会を通じて地域社会をフィールドとした教育プログラムを実践しつつあります。とりわけ、昨今は修学旅行で広島市や宮島を訪れる学校や教育改革に熱心な県内の学校、県内外の大学からSDGsや地方創生などをテーマとしたプログラムを求められています。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
・江田島市では修学旅行民泊に力を入れてきましたが、コロナ化で民泊家庭への宿泊は見通しが立たないため、日帰りの体験プログラムについては受入を開始し始めており、団体受入可能な体験プログラムを増やすことが求められています。
・コロナ化でテレワーク化が進む一方、社員同士のコミュニケーション機会の不足といった課題も顕在化しており、自然豊かな地域でのオフサイトミーティングや研修などのニーズが高まっています。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
・当法人は地域密着型のまちづくり会社として事業活動を行っており、江田島市役所をはじめ地域のステークホルダーとの関係も構築してきました。
・江田島市と協働して企業誘致活動に取り組んでおり、地方に関心を持った多くの企業と情報交換を行っています。コロナ化でテレワーク化が進む一方、社員同士のコミュニケーション機会の不足といった課題も顕在化しており、自然豊かな江田島での研修ニーズが高まっています。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
・コロナ禍以降、企業ではワーケーション、オフサイトミーティングなどへの関心が高まっており、江田島市をフィールドとした企業研修の開催など、地方を舞台にした企業研修等のニーズは確実に高まっています。
・上記ニーズに対応したプログラムの開発や滞在施設の環境整備を進めるにあたり休眠預金等交付金を活用することで、資金的・人的リソースを有効に確保でき社会課題解決の成功率を高めることができると考えています。
| 社会課題 | 【魅力的な体験コンテンツの整備による交流人口増と外貨の獲得】 ②交流人口増による地域経済の活性化 ③コロナ禍における企業ニーズの変化 ④学校教育における教育方針の大改革 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | ・江田島市では修学旅行民泊に力を入れてきましたが、コロナ化で民泊家庭への宿泊は見通しが立たないため、日帰りの体験プログラムについては受入を開始し始めており、団体受入可能な体験プログラムを増やすことが求められています。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | ・当法人は地域密着型のまちづくり会社として事業活動を行っており、江田島市役所をはじめ地域のステークホルダーとの関係も構築してきました。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | ・コロナ禍以降、企業ではワーケーション、オフサイトミーティングなどへの関心が高まっており、江田島市をフィールドとした企業研修の開催など、地方を舞台にした企業研修等のニーズは確実に高まっています。 |
中長期アウトカム
自然、文化、歴史、産業、そして人といった地域風土の価値を活かした人材育成プログラムを開発・実施・発信されている。
企業、学校、個人を対象に人材育成プログラムを実施し、江田島ファン1万人が登録され地域経済への波及効果が1億円となっている。
短期アウトカム
| 1 | 【パートナーの拡大】 | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①名刺交換を行ってパートナーリスト(名簿等)に記載した件数 | |
| 初期値/初期状態 | ・本年度より開始のため0からスタート | |
| 中間評価時の値/状態 | ・50件 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・150件 | |
| 2 | 【パートナーとの関係性深化】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①信頼できるパートナーの人数 | |
| 初期値/初期状態 | ・10人 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・15人 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・20人 | |
| 3 | 【パートナーとの関係性深化】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①信頼できるパートナーの人数 | |
| 初期値/初期状態 | ・10人 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・15人 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・20人 | |
| 4 | 【パートナーとの協働事業】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①パ ートナーと実施した連携・協働事業の件数 | |
| 初期値/初期状態 | ・本年度より開始のため0からスタート | |
| 中間評価時の値/状態 | ・5件 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・35件(1年目5件、2年目10件、3年目20件) | |
| 5 | 【広報戦略の策定】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①広報戦略の有無 | |
| 初期値/初期状態 | ・広報戦略がない | |
| 中間評価時の値/状態 | ・広報戦略が策定されている | |
| 事後評価時の値/状態 | ・広報戦略がさらにブラッシュアップされている | |
| 6 | 【利用者の拡大の営業・広報活動】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①プログラムに参加した人数 | |
| 初期値/初期状態 | ・本年度より開始のため0からスタート | |
| 中間評価時の値/状態 | ・75人 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・500人(1年目75人、2年目150人、3年目275人) | |
| 7 | 【利用者の拡大の営業・広報活動】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①プログラムに参加した人数 | |
| 初期値/初期状態 | ・本年度より開始のため0からスタート | |
| 中間評価時の値/状態 | ・75人 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・500人(1年目75人、2年目150人、3年目275人) | |
| 8 | 【江田島ファンの獲得 】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①当団体が新設する江田島ファン(仮)の公式LINEへの登録数 | |
| 初期値/初期状態 | ・本年度より開始のため0からスタート | |
| 中間評価時の値/状態 | ・10人 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・70人 | |
| 9 | 【売り上げ】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①売り上げの前年度比較 | |
| 初期値/初期状態 | ・本年度から開始のため比較無し | |
| 中間評価時の値/状態 | ・比較のための基準値が定まるため比較無し | |
| 事後評価時の値/状態 | ・前年度比200% | |
| 10 | 【適切な価格設定】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①アンケート調査による利用者の満足度 | |
| 初期値/初期状態 | ・本年度より開始のため0からスタート | |
| 中間評価時の値/状態 | ・ポジティブな回答の割合が6割以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・ポジティブな回答の割合が8割以上(中間評価時よりも上昇) | |
| 11 | 【適切な価格設定】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①アンケート調査による利用者の満足度 | |
| 初期値/初期状態 | ・本年度より開始のため0からスタート | |
| 中間評価時の値/状態 | ・ポジティブな回答の割合が6割以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・ポジティブな回答の割合が8割以上(中間 評価時よりも上昇) | |
| 12 | 【適切な価格設定】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ②ヒアリング調査によるパートナーの満足度 | |
| 初期値/初期状態 | ・本年度より開始のため0からスタート | |
| 中間評価時の値/状態 | ・素敵なストーリーが2つ | |
| 事後評価時の値/状態 | ・素敵なストーリーが3つ | |
| 13 | 【適切な価格設定】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ②ヒアリング調査によるパートナーの満足度 | |
| 初期値/初期状態 | ・本年度より開始のため0からスタート | |
| 中間評価時の値/状態 | ・素敵なストーリーが2つ | |
| 事後評価時の値/状態 | ・素敵なストーリーが3つ | |
| 14 | 【適切な価格設定】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ③損益計算書における正味財産増減額の確認 | |
| 初期値/初期状態 | ・本年度から開始のため比較無し | |
| 中間評価時の値/状態 | ・正味財産増減額が黒字 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・正味財産増減額が黒字 | |
アウトプット
| 1 | (3)-3 アウトプット ※実行団体入力項目 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 指標 | |
| 中間評価時の値/状態 | 中間評価時の値・状態 | |
| 事後評価時の値/状態 | 事後評価時の値・状態 | |
| 2 | (3)-3 アウトプット ※実行団体入力項目 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 指標 | |
| 中間評価時の値/状態 | 中間評価時の値・状態 | |
| 事後評価時の値/状態 | 事後評価時の値・状態 | |
| 3 | 【パートナーの拡大】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①打ち合わせ等の回数をカウント | |
| 中間評価時の値/状態 | ・200回 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・のべ600回 | |
| 4 | 【パートナとの関係性深化】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①意見交換会、勉強会等の実施回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・3回 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・のべ9回 | |
| 5 | 【パートナとの関係性深化】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①意見交換会、勉強会等の実施回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・3回 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・のべ9回 | |
| 6 | 【パートナとの関係性深化】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ②意見交換会、勉強会等の参加人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・のべ30人 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・のべ90人 | |
| 7 | 【パートナとの関係性深化】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ②意見交換会、勉強会等の参加人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・のべ30人 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・のべ90人 | |
| 8 | 【パートナーとの協働事業】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①企画・開発したコンテンツの数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・20件 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・30件 | |
| 9 | 【パートナーとの協働事業】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①企画・開発したコンテンツの数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・20件 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・30件 | |
| 10 | 【広報戦略の策定】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①会議等の実施回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・12回 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・36回 | |
| 11 | 【広報戦略の策定】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①会議等の実施回数 | |
| 中間評価時の値/ 状態 | ・12回 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・36回 | |
| 12 | 【利用者の拡大の営業・広報活動】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①企業等への営業活動の実施件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・20件 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・30件 | |
| 13 | 【利用者の拡大の営業・広報活動】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①企業等への営業活動の実施件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・20件 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・30件 | |
| 14 | 【利用者の拡大の営業・広報活動】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ②営業リストの有無 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・営業リストがある | |
| 事後評価時の値/状態 | ・営業リストがあり、中間評価字よりも多くの情報が記録されている | |
| 15 | 【利用者の拡大の営業・広報活動】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ②営業リストの有無 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・営業リストがある | |
| 事後評価時の値/状態 | ・営業リストがあり、中間評価字よりも多くの情報が記録されている | |
| 16 | 【利用者の拡大の営業・広報活動】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ③構築したHP、SNSの有無 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・HP、SNSがある | |
| 事後評価時の値/状態 | ・HP、SNSが中間評価時よりブラッシュアップされた状態である | |
| 17 | 【利用者の拡大の営業・広報活動】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ③構築したHP、SNSの有無 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・HP、SNSがある | |
| 事後評価時の値/状態 | ・HP、SNSが中間評価時よりブラッシュアップされた状態である | |
| 18 | 【利用者の拡大の営業・広報活動】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ④外部メディア等に掲載された件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・2件 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・6件 | |
| 19 | 【利用者の拡大の営業・広報活動】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ④外部メディア等に掲載された件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・2件 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・6件 | |
| 20 | 【江田島ファンの獲得】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①顧客リスト(名簿等)に記載した件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・75件 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・500件 | |
| 21 | 【江田島ファンの獲得】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①顧客リスト(名簿等)に記載した件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・75件 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・500件 | |
| 22 | 【江田島ファンの獲得】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ②アンケートに協力してくれた人数(アンケート回収件数) | |
| 中間評価時の値/状態 | ・60件 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・400件 | |
| 23 | 【江田島ファンの獲得】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ②アンケートに協力してくれた人数(アンケート回収件数) | |
| 中間評価時の値/状態 | ・60件 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・400件 | |
| 24 | 【売り上げ】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・売り上げ額の確認 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・2,000,000円 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・6,000,000円 | |
| 25 | 【売り上げ】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・売り上げ額の確認 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・2,000,000円 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・6,000,000円 | |
| 26 | 【適切な価格設定】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・各コンテンツの収支計画表の有無 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・実施したコンテンツの収支計画表がある | |
| 事後評価時の値/状態 | ・実施したコンテンツの収支計画表がある | |
| 27 | 【適切な価格設定】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・各コンテンツの収支計画表の有無 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・実施したコンテンツの収支計画表がある | |
| 事後評価時の値/状態 | ・実施したコンテンツの収支計画表がある | |
| 28 | 【江田島への経済波及効果】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・計算した経済波及効果レポートの有無 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・計算した経済波及効果レポートがある | |
| 事後評価時の値/状態 | ・計算した経済波及効果レポートがある | |
| 29 | 【江田島への経済波及効果】 | |

