事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 11. 住み続けられる街づくりを | ||
| 11. 住み続けられる街づくりを | ||
| 8. 働きがいも経済成長も | ||
| 8. 働きがいも経済成長も | ||
| 9. 産業、技術革新と基盤をつくろう | ||
| 3. すべての人に健康と福祉を | ||
| 3. すべての人に健康と福祉を | ||
| 4. 質の高い教育をみんなに |
団体の社会的役割
団体の目的
ワクワクと暮らし続けられる幡多の未来を実現するため、エリア・組織・世代を飛び越え協力し、まちぐるみでヒト・モノ・コト・カネ・カンドウを循環させることで、地域のチャレンジャーを増やし・支え・応援するプラットフォームをつくることをミッションとしています。
団体の概要・活動・業務
高知県幡多地域における資金仲介、チャレンジャー支援事業などを実施
| 団体の目的 | ワクワクと暮らし続けられる幡多の未来を実現するため、エリア・組織・世代を飛び越え協力し、まちぐるみでヒト・モノ・コト・カネ・カンドウを循環させることで、地域のチャレンジャーを増やし・支え・応援するプラットフォームをつくることをミッションとしています。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 高知県幡多地域における資金仲介、チャレンジャー支援事業などを実施 |
概要
事業概要
少子高齢化、人口減少、若年層の転出増加、企業の売上減少、空家問題など高知県の西のはじっこ「幡多(はた)地域」では課題が山積み。だけど「新型コロナを契機に助け合いコミュニティ」が盛り上がったり「楽しそうにボランティア活動する人たち」がいたり、良い傾向も。・・・もしかしてみんな「熱中できるナニカ」を待っていない?!
はじまるよ!地域課題を「お金の地産地消」と「みんなで応援団」で解決していく、幡多のHATA(旗)プロジェクト!
資金提供契約締結日
2022年06月30日
事業期間
開始日
2022年06月30日
終了日
2025年02月27日
対象地域
高知県幡多地域(宿毛市、四万十市、土佐清水市、三原村、大月町、黒潮町の6市町村)
| 事業概要 | 少子高齢化、人口減少、若年層の転出増加、企業の売上減少、空家問題など高知県の西のはじっこ「幡多(はた)地域」では課題が山積み。だけど「新型コロナを契機に助け合いコミュニティ」が盛り上がったり「楽しそうにボランティア活動する人たち」がいたり、良い傾向も。・・・もしかしてみんな「熱中できるナニカ」を待っていない?! はじまるよ!地域課題を「お金の地産地消」と「みんなで応援団」で解決していく、幡多のHATA(旗)プロジェクト! | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2022年06月30日 | |
| 事業期間 | 開始日 2022年06月30日 | 終了日 2025年02月27日 |
| 対象地域 | 高知県幡多地域(宿毛市、四万十市、土佐清水市、三原村、大月町、黒潮町の6市町村) | |
直接的対象グループ
幡多地域の6市町村での民営事業所の従業員数
人数
32,206人
最終受益者
幡多地域の6市町村の人口
人数
86,884人
| 直接的対象グループ | 幡多地域の6市町村での民営事業所の従業員数 | |
|---|---|---|
| 人数 | 32,206人 | |
| 最終受益者 | 幡多地域の6市町村の人口 | |
| 人数 | 86,884人 | |
事業の背景・課題
社会課題
高齢化(37.9%)、人口減少率(26.3%)、若年層の転出増加、企業の売上減少など様々あるが特に「課題について当事者意識を持つ人が少ない」「地域課題に取り組む団体や個人が誕生しても支援の輪が広がりにくくい」ことが大きな問題だ。要因は「課題」「団体」「参加型」の情報が日常生活で目にする機会がないため住民が当事者意識を持ちづらく、一部の人たちの課題にとどまり、ムーブメントになっていかないことだ。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
漁業や林業、販促や、空き家改修、ひとり親のサポート、高齢者の生きがいづくりなど社会的認知されている個別の課題への助成などはあるが、
地域の課題について住民に当事者意識を持ってもらい、挑戦者と応援者を増やすような包括的で自律的・持続的で地域変革の大きなムーブメントにしていこうという行政等による既存の取り組みはない。もちろん、既存の取組みも一定の成果をあげているとは思うが、上記(1)の課題に対処することは難しい状態となっている。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
上記(1)の課題や要因解決にあたり、また「新型コロナの助け合いコミュニティ誕生と盛り上がり」「楽しそうなボランティア活動へ積極参加する市民」「クラウドファンド成功が数件誕生」などの地域性を踏まえると資金仲介、特に投資した分「関心を持つ・応援やボランティア協力」などのアクションを引き出せる「社会的投資」が市民の社会課題への当事者意識の向上や参画へつながり、本地域で挑戦者と応援者が増え、住み続けられるまちに導いていけると感じる。一方NPO数が少なく事業社数が減り続ける本地域では、案件づくり・エコシステムづくり・伴走支援等、地域にコミットし成果を上げる覚悟を持つ資金仲介事業者が必要不可欠だ。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
複雑となった地域課題が待ったなしで迫る今、既存の行政施策や助成では対応が難しい課題を地域一丸で実施し、地域課題解決とSDGs達成を、本地域で自律的・持続的に実現するのが本事業。また、透明性と成果の可視化を重視すると共に、積極的に地域ニーズや有効だった手法やノウハウをフィードバックすることで、休眠預金等交付金の活用として十分に意義があるものになると考える。 さらに弊社では電鉄会社や住宅デベロッパー等と地域課題解決に取り組んでいるが、そのような場においても本事業のノウハウを活用しコミュニティ財団を立ち上げることで休眠預金等交付金の活用の効果を高めることが可能だ。
| 社会課題 | 高齢化(37.9%)、人口減少率(26.3%)、若年層の転出増加、企業の売上減少など様々あるが特に「課題について当事者意識を持つ人が少ない」「地域課題に取り組む団体や個人が誕生しても支援の輪が広がりにくくい」ことが大きな問題だ。要因は「課題」「団体」「参加型」の情報が日常生活で目にする機会がないため住民が当事者意識を持ちづらく、一部の人たちの課題にとどまり、ムーブメントになっていかないことだ。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 漁業や林業、販促や、空き家改修、ひとり親のサポート、高齢者の生きがいづくりなど社会的認知されている個別の課題への助成などはあるが、 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | 上記(1)の課題や要因解決にあたり、また「新型コロナの助け合いコミュニティ誕生と盛り上がり」「楽しそうなボランティア活動へ積極参加する市民」「クラウドファンド成功が数件誕生」などの地域性を踏まえると資金仲介、特に投資した分「関心を持つ・応援やボランティア協力」などのアクションを引き出せる「社会的投資」が市民の社会課題への当事者意識の向上や参画へつながり、本地域で挑戦者と応援者が増え、住み続けられるまちに導いていけると感じる。一方NPO数が少なく事業社数が減り続ける本地域では、案件づくり・エコシステムづくり・伴走支援等、地域にコミットし成果を上げる覚悟を持つ資金仲介事業者が必要不可欠だ。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 複雑となった地域課題が待ったなしで迫る今、既存の行政施策や助成では対応が難しい課題を地域一丸で実施し、地域課題解決とSDGs達成を、本地域で自律的・持続的に実現するのが本事業。また、透明性と成果の可視化を重視すると共に、積極的に地域ニーズや有効だった手法やノウハウをフィードバックすることで、休眠預金等交付金の活用として十分に意義があるものになると考える。 さらに弊社では電鉄会社や住宅デベロッパー等と地域課題解決に取り組んでいるが、そのような場においても本事業のノウハウを活用しコミュニティ財団を立ち上げることで休眠預金等交付金の活用の効果を高めることが可能だ。 |
中長期アウトカム
「ワクワクするまちの未来」や「楽しくて居心地のよい地元暮らし」は、みんなで実現できると感じられ、挑戦と応援が文化となった地域を実現する。
短期アウトカム
| 1 | 助成先団体が助成プログラムを通じ、成果を生み出している | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 新しいチャレンジによって生まれた成果の物語の数 | |
| 初期値/初期状態 | 0件 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0件 | |
| 事後評価時の値/状態 | 4件 | |
| 2 | イベントの参加を通じて、参加者が「チャレンジャー」「サポーター」に変化している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | アンケートを通じ、参加者が「チャレンジャー」「サポーター」へ変化した割合、および変化の度合いを測定 | |
| 初期値/初期状態 | 0件 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0件 | |
| 事後評価時の値/状態 | 回答者の80%が「良い変化を得た」に関する回答 さらに回答の10%が「参画する・発信する/創造する」のフェーズまでのアクションをしたと回答 | |
| 3 | 地域住民が「参画する・発信する」機会を得ている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 「参画・発信」者の数で評価 | |
| 初期値/初期状態 | 0人 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 50人 | |
アウトプット
| 1 | 設立準備委員会が立ち上がっている | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 設立準備委員会のメンバーが10名以上揃っているかで評価 | |
| 中間評価時の値/状態 | 10名 | |
| 事後評価時の値/状態 | 10名以上 | |
| 2 | コミュニティ財団の「注力テーマ」「伴走支援メニュー」が決定し、財団の「定款」が完成しており、反映したデザインのWEB やチラシ等広報物通じて認知が向上している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①財団の定款が完成しているか | |
| 中間評価時の値/状態 | ①財団の定款:完成している | |
| 事後評価時の値/状態 | ①財団の定款:完成している | |
| 3 | 一般財団法人設立となり事業実施をしている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①一般財団法人が設立されているか | |
| 中間評価時の値/状態 | ①一般財団法人化:設立されていない | |
| 事後評価時の値/状態 | ①一般財団法人化:設立されている | |
| 4 | 「まちの作戦会議」や「講座」を立ち上げ実施している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①まちの作戦会議10回以上の開催 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①まちの作戦会議10回以上:実施されていない | |
| 事後評価時の値/状態 | ①まちの作戦会議10回以上:実施されている | |
| 5 | 地域住民が「参画する・発信する」機会を得ている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①想いの発表機会やボランティア参加機会を提供しているか | |
| 中間評価時の値/状態 | ①発表・参加の機会提供:実施されている | |
| 事後評価時の値/状態 | ①発表・参加の機会提供:実施されている | |
| 6 | 地域住民が「参画する・発信する」機会を得ている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①想いの発表機会やボランティア参加機会を提供しているか | |
| 中間評価時の値/状態 | ①発表・参加の機会提供:実施されている | |
| 事後評価時の値/状態 | ①発表・参加の機会提供:実施されている | |
| 7 | メディアとの連携が開始している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①各メディア担当者の連絡先10件あるか | |
| 中間評価時の値/状態 | ①各メディア担当者の連絡先10件あるか:10件(まちづくり財団として) | |
| 事後評価時の値/状態 | ①各メディア担当者の連絡先10件あるか:10件(まちづくり財団として) | |
| 8 | メディアとの連携が開始している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①各メディア担当者の連絡先10件あるか | |
| 中間評価時の値/状態 | ①各メディア担当者の連絡先10件あるか:10件(まちづくり財団として) | |
| 事後評価時の値/状態 | ①各メディア担当者の連絡先10件あるか:10件(まちづくり財団として) | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 運動の火付け役でエンジンになる「事務局」を組成するために、社内スタッフの仕事整理や求人募集を実施(設立準備委員会立上げに向けて) | |
|---|---|---|
時期 2022年12月-2023年3月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 運動の火付け役でエンジンになる「事務局」を組成するために、社内スタッフの仕事整理や求人募集を実施(設立準備委員会立上げに向けて) |
| 時期 | 2022年12月-2023年3月 | |
| 2 | 活動 (内容) 運動の火付け役でエンジンになる「事務局」を組成するために、社内スタッフの仕事整理や求人募集を実施(設立準備委員会立上げに向けて) | |
時期 2022年12月-2023年3月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 運動の火付け役でエンジンになる「事務局」を組成するために、社内スタッフの仕事整理や求人募集を実施(設立準備委員会立上げに向けて) |
| 時期 | 2022年12月-2023年3月 | |
| 3 | 活動 (内容) 「役員チーム」含む設立準備委員会 組成のために、面談や地域の担い手が集う「まちの作戦会議」を実施し、役員候補や準備委員会メンバーを発掘&口説く(設立準備委員会立上げに向けて) | |
時期 2022年12月-2023年3月 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 「役員チーム」含む設立準備委員会 組成のために、面談や地域の担い手が集う「まちの作戦会議」を実施し、役員候補や準備委員会メンバーを発掘&口説く(設立準備委員会立上げに向けて) |
| 時期 | 2022年12月-2023年3月 | |
| 4 | 活動 (内容) 「役員チーム」含む設立準備委員会 組成のために、面談や地域の担い手が集う「まちの作戦会議」を実施し、役員候補や準備委員会メンバーを発掘&口説く(設立準備委員会立上げに向けて) | |
時期 2022年12月-2023年3月 | ||
| 4 | 活動 (内容) | 「役員チーム」含む設立準備委員会 組成のために、面談や地域の担い手が集う「まちの作戦会議」を実施し、役員候補や準備委員会メンバーを発掘&口説く(設立準備委員会立上げに向けて) |
| 時期 | 2022年12月-2023年3月 | |
| 5 | 活動 (内容) ネットワークや支援ノウハウを棚卸し(定款づくりに向けて) | |
時期 2022年7月-2023年5月 | ||
| 5 | 活動 (内容) | ネットワークや支援ノウハウを棚卸し(定款づくりに向けて) |
| 時期 | 2022年7月-2023年5月 | |
| 6 | 活動 (内容) 担い手、行政、中間支援団体などヒアリング実施および協力依頼(定款づくりに向けて) | |
時期 2022年7月-2023年5月 | ||
| 6 | 活動 (内容) | 担い手、行政、中間支援団体などヒアリング実施および協力依頼(定款づくりに向けて) |
| 時期 | 2022年7月-2023年5月 | |
| 7 | 活動 (内容) 担い手、行政、中間支援団体などヒアリング実施および協力依頼(定款づくりに向けて) | |
時期 2022年7月-2023年5月 | ||
| 7 | 活動 (内容) | 担い手、行政、中間支援団体などヒアリ ング実施および協力依頼(定款づくりに向けて) |
| 時期 | 2022年7月-2023年5月 | |
| 8 | 活動 (内容) ヒアリングをもとに役員チームと「注力テーマ・ビジョン」や「定款」について話し合いおよび作成(定款づくりに向けて) | |
時期 2023年4月-2023年8月 | ||
| 8 | 活動 (内容) | ヒアリングをもとに役員チームと「注力テーマ・ビジョン」や「定款」について話し合いおよび作成(定款づくりに向けて) |
| 時期 | 2023年4月-2023年8月 | |
| 9 | 活動 (内容) 注力テーマやビジョン を元に広報物一式(ロゴ・カラー・キャッチコピー・WEB・チラシ・ツール・プレスリリース等)を制作 | |
時期 2023年7月-9月 | ||
| 9 | 活動 (内容) | 注力テーマやビジョンを元に広報物一式(ロゴ・カラー・キャッチコピー・WEB・チラシ・ツール・プレスリリース等)を制作 |
| 時期 | 2023年7月-9月 | |
| 10 | 活動 (内容) 地域内・外(東京・大阪)で300万円を集めるキャンペーンやイベント・面談を実施 | |
時期 2023年8月-10月 | ||
| 10 | 活動 (内容) | 地域内・外(東京・大阪)で300万円を集めるキャンペーンやイベント・面談を実施 |
| 時期 | 2023年8月-10月 | |
| 11 | 活動 (内容) 一般財団法人および公益財団法人立ち上げ書類の準備 | |
時期 2023年11月-12月 | ||
| 11 | 活動 (内容) | 一般財団法人および公益財団法人立ち上げ書類の準備 |
| 時期 | 2023年11月-12月 | |
| 12 | 活動 (内容) 資金仲介・伴走支援を実施 | |
時期 2024年2月-2025年2月 | ||
| 12 | 活動 (内容) | 資金仲介・伴走支援を実施 |
| 時期 | 2024年2月-2025年2月 | |
| 13 | 活動 (内容) 「まちの作戦会議」「講座」の企画構成やコンセプトを決定 | |
時期 2022年12月-2023年2月 | ||
| 13 | 活動 (内容) | 「まちの作戦会議」「講座」の企画構成やコンセプトを決定 |
| 時期 | 2022年12月-2023年2月 | |
| 14 | 活動 (内容) 講師声がけ、広報物を制作し参加者募集を実施 | |
時期 2023年2月-2025年2月 | ||
| 14 | 活動 (内容) | 講師声がけ、広報物を制作し参加者募集を実施 |
| 時期 | 2023年2月-2025年2月 | |
| 15 | 活動 (内容) 講師声がけ、広報物を制作し参加者募集を実施 | |
時期 2023年2月-2025年2月 | ||
| 15 | 活動 (内容) | 講師声がけ、広報物を制作し参加者募集を実施 |
| 時期 | 2023年2月-2025年2月 | |
| 16 | 活動 (内容) 「まちの作戦会議」「講座」を実施。参加者同士の対話を通じ学びを深め、交流を広げる。 | |
時期 2023年2月-2025年2月 | ||
| 16 | 活動 (内容) | 「まちの作戦会議」「講座」を実施。参加者同士の対話を通じ学びを深め、交流を広げる。 |
| 時期 | 2023年2月-2025年2月 | |
| 17 | 活動 (内容) 想いの発表機会やボランティアの受け皿を準備し参加者を募集 | |
時期 2023年4月-2025年2月 | ||
| 17 | 活動 (内容) | 想いの発表機会やボランティアの受け皿を準備し参加者を募集 |
| 時期 | 2023年4月-2025年2月 | |
| 18 | 活動 (内容) 想いの発表機会やボランティアの受け皿を準備し参加者を募集 | |
時期 2023年4月-2025年2月 | ||
| 18 | 活動 (内容) | 想いの発表機会やボランティアの受け皿を準備し参加者を募集 |
| 時期 | 2023年4月-2025年2月 | |
| 19 | 活動 (内容) 想いの発表機会、ボランティア活動の受入れや紹介を実施 | |
時期 2023年5月-2025年2月 | ||
| 19 | 活動 (内容) | 想いの発表機会、ボランティア活動の受入れや紹介を実施 |
| 時期 | 2023年5月-2025年2月 | |
| 20 | 活動 (内容) 地域外の方も参加できるよう、ほか団体との連携を促進し複業人材や移住検討人材などの受入を図る。イベントはできるものはハイブリッド開催をする | |
時期 2023年4月-2025年2月 | ||
| 20 | 活動 (内容) | 地域外の方も参加できるよう、ほか団体との連携を促進し複業人材や移住検討人材などの受入を図る。イベントはできるものはハイブリッド開催をする |
| 時期 | 2023年4月-2025年2月 | |
| 21 | 活動 (内容) 地域外の方も参加できるよう、ほか団体との連携を促進し複業人材や移住検討人材などの受入を図る。イベントはできるものはハイブリッド開催をする | |
時期 2023年4月-2025年2月 | ||
| 21 | 活動 (内容) | 地域外の方も参加できるよう、ほか団体との連携を促進し複業人材や移住検討人材などの受入を図る。イベントはできるものはハイブリッド開催をする |
| 時期 | 2023年4月-2025年2月 | |
| 22 | 活動 (内容) 各イベントの事前告知や実施レポートをプレスリリースすることで、メディア掲載を狙い、広く地域に情報を波及させる | |
時期 2023年2月-2025年2月 | ||
| 22 | 活動 (内容) | 各イベントの事前告知や実施レポートをプレスリリースすることで、メディア掲載を狙い、広く地域に情報を波及させる |
| 時期 | 2023年2月-2025年2月 |
インプット
総事業費
28,595,000円
人材
合計4名(事業責任者1名、事業担当1名、事務局担当1名、経理労務担当1名)
外部:合計 1名 (評価アドバイザー1名)
資機材、その他
広域な6市町村を移動し協力者・寄付者を開拓するため中古車両を購入
| 総事業費 | 28,595,000円 |
|---|---|
| 人材 | 合計4名(事業責任者1名、事業担当1名、事務局担当1名、経理労務担当1名) |
| 資機材、その他 | 広域な6市町村を移動し協力者・寄付者を開拓するため中古車両を購入 |
広報戦略および連携・対話戦略
広報戦略
5年近く運営継続している「林邸」のネットワークや信頼を活用し、メディア掲載の実現、地域のプレイヤーを巻き込み幡多地域のイベント情報を集約した冊子の作成や様々なプレイヤーと共同開催するイベント実施、積極的なSNS活用を通じ、広く財団の認知を高めます。
連携・対話戦略
上記の広報戦略と平行して、拠点となる「林邸」を開催場所にし地域課題を学び交流を促進する「まちの作戦会議」を毎月開催、さらに6市町村の行政や地域プレーヤーに協力を仰ぎ説明会や共催イベントを開催し、個々人と対面で話し、つながり、エンゲージメントを高めていきます。また地域のプレーヤーやキーマンには個別面談も依頼しネットワークを広げ仲間を増やしていきます。
| 広報戦略 | 5年近く運営継続している「林邸」のネットワークや信頼を活用し、メディア掲載の実現、地域のプレイヤーを巻き込み幡多地域のイベント情報を集約した冊子の作成や様々なプレイヤーと共同開催するイベント実施、積極的なSNS活用を通じ、広く財団の認知を高めます。 |
|---|---|
| 連携・対話戦略 | 上記の広報戦略と平行して、拠点となる「林邸」を開催場所にし地域課題を学び交流を促進する「まちの作戦会議」を毎月開催、さらに6市町村の行政や地域プレーヤーに協力を仰ぎ説明会や共催イベントを開催し、個々人と対面で話し、つながり、エンゲージメントを高めていきます。また地域のプレーヤーやキーマンには個別面談も依頼しネットワークを広げ仲間を増やしていきます。 |
出口戦略・持続可能性について
実行団体
コミュニティ財団としての価値を発揮し、月額サポーターなど運営寄付を積極的に募る①共感事業、様々なセクターのパートナーと連携した②資金仲介事業、③行政からの事業受託、④講座や寄付つき商品の開発など自主事業を実施し、少しずつ事業の拡大、地域での存在感の増大し、足腰強く持続的な組織体制を整備していきます。
| 実行団体 | コミュニティ財団としての価値を発揮し、月額サポーターなど運営寄付を積極的に募る①共感事業、様々なセクターのパートナーと連携した②資金仲介事業、③行政からの事業受託、④講座や寄付つき商品の開発など自主事業を実施し、少しずつ事業の拡大、地域での存在感の増大し、足腰強く持続的な組織体制を整備していきます。 |
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関連する主な実績

