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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

その他の解決すべき社会の課題

要支援、要介護状態の高齢者や介護者に必要な栄養改善、調理および摂食支援に係る活動。

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
3. すべての人に健康と福祉を
11. 住み続けられる街づくりを
2. 飢餓をゼロに
17. パートナーシップで目標を達成しよう

団体の社会的役割

団体の目的

① 誰もが社会的なつながりをもちながら心身共に活発に暮らせるように、食を通じた「人のつながりづくり」と「食の担い手を育成」する。
② 在宅高齢者がフレイル(虚弱)や低栄養状態に陥らないために、高齢者や介護者のニーズに応えながら栄養改善を支援する。
③ 持続可能な食支援のシステムを構築する。
④ 高齢者が地域で安心して暮らせるよう、食事の楽しさを享受し、人や地域とのつながることで心の安らぎや生きがいを感じられる機会を創出する。
⑤ 地域で孤立しがちな男性高齢者が地区の健康の担い手として活躍する社会をつくる。

団体の概要・活動・業務

・生活不活発病(社会的、身体的、心理的に虚弱の状態)が懸念される方(主に高齢者)に、栄養教室や食品の移動販売を通じて、各々の身体状況に適した食を選ぶ力を養い、食生活を見守るアウトリーチ型の活動。
・主対象は食関与が低い高齢男性とする。特に、生活習慣病などの持病がある方は服薬や治療と並行して食生活習慣の改善や栄養への配慮が必要なので、管理栄養士や食品を販売する事業者などと連携して接点を増やし、多職種のネットワークで食生活の改善を支援する。また本事業のネクストステップとして、意欲ある活動者を育成する講座を通じて、継続的に活動するネットワークを構築する。

団体の目的

① 誰もが社会的なつながりをもちながら心身共に活発に暮らせるように、食を通じた「人のつながりづくり」と「食の担い手を育成」する。
② 在宅高齢者がフレイル(虚弱)や低栄養状態に陥らないために、高齢者や介護者のニーズに応えながら栄養改善を支援する。
③ 持続可能な食支援のシステムを構築する。
④ 高齢者が地域で安心して暮らせるよう、食事の楽しさを享受し、人や地域とのつながることで心の安らぎや生きがいを感じられる機会を創出する。
⑤ 地域で孤立しがちな男性高齢者が地区の健康の担い手として活躍する社会をつくる。

団体の概要・活動・業務

・生活不活発病(社会的、身体的、心理的に虚弱の状態)が懸念される方(主に高齢者)に、栄養教室や食品の移動販売を通じて、各々の身体状況に適した食を選ぶ力を養い、食生活を見守るアウトリーチ型の活動。
・主対象は食関与が低い高齢男性とする。特に、生活習慣病などの持病がある方は服薬や治療と並行して食生活習慣の改善や栄養への配慮が必要なので、管理栄養士や食品を販売する事業者などと連携して接点を増やし、多職種のネットワークで食生活の改善を支援する。また本事業のネクストステップとして、意欲ある活動者を育成する講座を通じて、継続的に活動するネットワークを構築する。

概要

事業概要

高齢者の生活不活発病をアウトリーチで支えるネットワーク事業
中山間地域に暮らす高齢者を取り巻く社会環境の変化(独居増・移動困難増・買物難民増等)は、高齢者の交流機会の減少を生み、このことは「生活不活発病(社会的、身体的、心理的に虚弱の状態)」を引き起こす一因であると考えられている。
本事業では、高齢者の地域における交流機会を増やす活動を地域団体や多様な人材と協働して行う。また、地域内に潜在する生活不活発病やその予備軍の発見を、移動販売等の機会を通じて行う。これらの施策により、雲南市・奥出雲町の高齢者が地域で孤立せず、生きがいや楽しみを感じながら安心して暮らせる地域づくりに寄与する。

資金提供契約締結日

2022年04月20日

事業期間

開始日

2022年04月20日

終了日

2025年02月27日

対象地域

雲南市(39,000人)・奥出雲町(13,000人)

事業概要

高齢者の生活不活発病をアウトリーチで支えるネットワーク事業
中山間地域に暮らす高齢者を取り巻く社会環境の変化(独居増・移動困難増・買物難民増等)は、高齢者の交流機会の減少を生み、このことは「生活不活発病(社会的、身体的、心理的に虚弱の状態)」を引き起こす一因であると考えられている。
本事業では、高齢者の地域における交流機会を増やす活動を地域団体や多様な人材と協働して行う。また、地域内に潜在する生活不活発病やその予備軍の発見を、移動販売等の機会を通じて行う。これらの施策により、雲南市・奥出雲町の高齢者が地域で孤立せず、生きがいや楽しみを感じながら安心して暮らせる地域づくりに寄与する。

資金提供契約締結日2022年04月20日
事業期間開始日 2022年04月20日終了日 2025年02月27日
対象地域雲南市(39,000人)・奥出雲町(13,000人)

直接的対象グループ

1,雲南市・奥出雲町の高齢者のフレイル予防を支援する人および団体


2,雲南市・奥出雲町の高齢者(重点地区:温泉地区と三新塔地区)
【2-①】フレイルが懸念される高齢者 【2-②】閉じこもりがちでフレイルの高齢者

人数

1,雲南市(39,000人)・奥出雲町(13,000人)


2,雲南市(14,422人)・奥出雲町(5,130人)
重点地区高齢者:温泉地区(239人)・三新塔地区(486人)

最終受益者

雲南市・奥出雲町に住む高齢者

人数

雲南市(14,422人)・奥出雲町(5,130人)

直接的対象グループ

1,雲南市・奥出雲町の高齢者のフレイル予防を支援する人および団体


2,雲南市・奥出雲町の高齢者(重点地区:温泉地区と三新塔地区)
【2-①】フレイルが懸念される高齢者 【2-②】閉じこもりがちでフレイルの高齢者

人数

1,雲南市(39,000人)・奥出雲町(13,000人)


2,雲南市(14,422人)・奥出雲町(5,130人)
重点地区高齢者:温泉地区(239人)・三新塔地区(486人)

最終受益者

雲南市・奥出雲町に住む高齢者

人数

雲南市(14,422人)・奥出雲町(5,130人)

事業の背景・課題

社会課題

・食卓の孤立化、個食化:世帯構造の少人数化、高齢者世帯における独居(日中独居も含む)の増加により、人目のない食事をする人が増えている。結果、偏食や不規則な食、栄養の偏りや食数の減少など、「孤立化」によって栄養バランスが悪くなり、虚弱の要因にもなっている。
・買い物機会の減少:商店の減少、地域交通のダイヤやルートの減少により、自分で運転できない高齢者は地域との接点を失い、繋がりがなくなること(社会的虚弱)から、心身の虚弱化と孤立化が進む。
・交流機会や買い物機会の減少による高齢者の虚弱化を予防する点で「移動販売車」の重要性が高まっている。しかし、中山間地域特有の住居が点在化した地域では、移動販売業の経営状況は厳しく、新たな持続可能な経営モデルが求められている。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

行政:補助金等を通じた小学校区単位の地域自主組織への間接的な資金面のサポート(対象の用途は限定的)/制度面の相談窓口/保健師による数か月に1回程度のサロン活動(業務多忙のため、地域に顔を出せない)
社協:小学校区での月1回のふれあいサロン+月1回要介護予備軍向けのフレイル予防塾(参加者はほぼ女性)/生活上の困りごとの相談窓口
地域自主組織:地域内の地区独自のサロンの開催(参加者は女性中心)、地域交通事業の実証実験や見守りやボランティアの確保を進めているが担い手が少ない状態

課題に対する申請団体の既存の取組状況

①あそびばキッチン実行委員会:代表の佐々木は、管理栄養士として雲南食育ネットの会長を勤め、地域の食育推進活動に尽力している。今年度は幸雲南塾で自身の志を具現化する「あそびばキッチン」という有志の食の場づくりを開始。本活動で賛同者を集めながら、より広くネットワークを構築するべく、本事業を起案。
②NPO法人ともに:今年度より週2回、地区内の商店「ともにマーケット」や地域食堂「ともに食堂」を実施。また移動販売車事業もスタートし、運行している。地域自主組織とも連動しながら、スタッフと住民ボランティアが一緒に動くことで買い物機能+見守り・声かけ機能を持った移動販売のあり方を実証実験している。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

高齢化、人数減少が不可逆な中山間地域にとって、住民主体で地域の健康増進を持続的に取り組む仕組みが生まれる。手段として、街中の栄養講座と移動販売を組み合わせ、人材の育成と地元野菜を中心に健康惣菜を開発し、移動販売車にて中山間地域の買い物困難者へ食品の提供と見守りを提供するモデルになるため、多角的な価値を生み出すことが可能になる
現行の各団体・機関の取り組みでは拾えていない孤立した住民を拾い、健康的な地域の担い手となる可能性が生まれ、自然発生的に地域内のおせっかいな助け合いが生まれる。

社会課題

・食卓の孤立化、個食化:世帯構造の少人数化、高齢者世帯における独居(日中独居も含む)の増加により、人目のない食事をする人が増えている。結果、偏食や不規則な食、栄養の偏りや食数の減少など、「孤立化」によって栄養バランスが悪くなり、虚弱の要因にもなっている。
・買い物機会の減少:商店の減少、地域交通のダイヤやルートの減少により、自分で運転できない高齢者は地域との接点を失い、繋がりがなくなること(社会的虚弱)から、心身の虚弱化と孤立化が進む。
・交流機会や買い物機会の減少による高齢者の虚弱化を予防する点で「移動販売車」の重要性が高まっている。しかし、中山間地域特有の住居が点在化した地域では、移動販売業の経営状況は厳しく、新たな持続可能な経営モデルが求められている。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

行政:補助金等を通じた小学校区単位の地域自主組織への間接的な資金面のサポート(対象の用途は限定的)/制度面の相談窓口/保健師による数か月に1回程度のサロン活動(業務多忙のため、地域に顔を出せない)
社協:小学校区での月1回のふれあいサロン+月1回要介護予備軍向けのフレイル予防塾(参加者はほぼ女性)/生活上の困りごとの相談窓口
地域自主組織:地域内の地区独自のサロンの開催(参加者は女性中心)、地域交通事業の実証実験や見守りやボランティアの確保を進めているが担い手が少ない状態

課題に対する申請団体の既存の取組状況

①あそびばキッチン実行委員会:代表の佐々木は、管理栄養士として雲南食育ネットの会長を勤め、地域の食育推進活動に尽力している。今年度は幸雲南塾で自身の志を具現化する「あそびばキッチン」という有志の食の場づくりを開始。本活動で賛同者を集めながら、より広くネットワークを構築するべく、本事業を起案。
②NPO法人ともに:今年度より週2回、地区内の商店「ともにマーケット」や地域食堂「ともに食堂」を実施。また移動販売車事業もスタートし、運行している。地域自主組織とも連動しながら、スタッフと住民ボランティアが一緒に動くことで買い物機能+見守り・声かけ機能を持った移動販売のあり方を実証実験している。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

高齢化、人数減少が不可逆な中山間地域にとって、住民主体で地域の健康増進を持続的に取り組む仕組みが生まれる。手段として、街中の栄養講座と移動販売を組み合わせ、人材の育成と地元野菜を中心に健康惣菜を開発し、移動販売車にて中山間地域の買い物困難者へ食品の提供と見守りを提供するモデルになるため、多角的な価値を生み出すことが可能になる
現行の各団体・機関の取り組みでは拾えていない孤立した住民を拾い、健康的な地域の担い手となる可能性が生まれ、自然発生的に地域内のおせっかいな助け合いが生まれる。

中長期アウトカム

事業終了時のできた「あそびばキッチンの在宅高齢者フレイル予防モデル(短期アウトカム1+2+3)」が、雲南市・奥出雲町の他の地区へ拡大し、地域で孤立せず生きがいや楽しみを感じながら安心して暮らしている在宅高齢者が増えている状態。

短期アウトカム

モニタリング

はい

指標

1,協働活動の数と活動者数(温泉・三新塔)


2,交流会の形態(三刀屋)

初期値/初期状態

1,0回・0人


2,開催実績なし

中間評価時の値/状態

1,2回(温泉1,三新塔1)・20人


2,不定期開催

事後評価時の値/状態

1,6回(温泉、三新塔:各3回)・60人


2,定期的開催

モニタリング

はい

指標

1,フレイルが懸念された高齢者が、活動支援グループ(専門職や医療、地域のインフォーマルな活動者、地域自主組織などの団体等)とつながった人数


2,上記1のつながりの客観的状態


3,直接対象者の意欲の状態(ヒアリング)

初期値/初期状態

1,0(ゼロ)人


2,あそびばメンバーとのつながりが無し


3,ヒアリング事例なし

中間評価時の値/状態

1,2人


2,フレイルが懸念された在宅高齢者の存在をあそびばメンバーが把握し、活動支援グループ間で顕在化し始めている


3,直接対象者の状態・意欲の状態の初期値が把握できている

事後評価時の値/状態

1,6人


2,フレイルが懸念された高齢者の存在が活動支援者グループで顕在化するとともに、地域の担い手として新たな活動に取り組み始めている状態。


3,直接対象者の状態・意欲の状態が初期値から意欲の指標で向上している

モニタリング

はい

指標

1,つながりができ顕在化した直接対象者の人数


2,つながりができた直接対象者と医療者・支援者グループとの関係

初期値/初期状態

1,0(ゼロ)人
2,直接対象者と医療関係者とのつながりはある
※フレイル(=社会的虚弱、ひきこもり)状態にある高齢者は専門職や医療との接点のみで、その「心の状態、生きがいの感じ方」の確認は、専門職や家族でない人間が把握することは難しい。また潜在的に社会的虚弱の方(主に独居で社会との接点がない方)とは専門職を通じても接点がもてない。

中間評価時の値/状態

1,2人
2,(温泉地区・三新塔地区における、あそびばの活動により)専門職や医療関係者を通じて接点がもてるようになり、2サンプルが顕在化している。

事後評価時の値/状態

1,6人
2,(温泉地区・三新塔地区における、あそびばの活動により)専門職や医療関係者を通じて接点がもてるようになり、6サンプルが顕在化している。
また、専門職・医療職以外の活動団体や支援者とつながっている状態。

1

1.【活動支援グループの状況】
多様な人材が協働する場や活動が生まれ、専門職や医療関係者だけでなく、多様な市民による(インフォーマルな)高齢者支援のアウトリーチモデルが創出し始めている状態。

モニタリングはい
指標

1,協働活動の数と活動者数(温泉・三新塔)


2,交流会の形態(三刀屋)

初期値/初期状態

1,0回・0人


2,開催実績なし

中間評価時の値/状態

1,2回(温泉1,三新塔1)・20人


2,不定期開催

事後評価時の値/状態

1,6回(温泉、三新塔:各3回)・60人


2,定期的開催

2

2.【直接対象グループ①の状況】


フレイルが懸念された高齢者が、(温泉地区・三新塔地区における、あそびばの活動と接点を持つことで)地域の担い手となり、生きがいや楽しみを感じながら地域で安心して暮らす人が増えている状態

モニタリングはい
指標

1,フレイルが懸念された高齢者が、活動支援グループ(専門職や医療、地域のインフォーマルな活動者、地域自主組織などの団体等)とつながった人数


2,上記1のつながりの客観的状態


3,直接対象者の意欲の状態(ヒアリング)

初期値/初期状態

1,0(ゼロ)人


2,あそびばメンバーとのつながりが無し


3,ヒアリング事例なし

中間評価時の値/状態

1,2人


2,フレイルが懸念された在宅高齢者の存在をあそびばメンバーが把握し、活動支援グループ間で顕在化し始めている


3,直接対象者の状態・意欲の状態の初期値が把握できている

事後評価時の値/状態

1,6人


2,フレイルが懸念された高齢者の存在が活動支援者グループで顕在化するとともに、地域の担い手として新たな活動に取り組み始めている状態。


3,直接対象者の状態・意欲の状態が初期値から意欲の指標で向上している

3

3.【直接対象グループ②の状況】
(温泉地区・三新塔地区における、あそびばの活動により)
要介護の認定を受けた高齢者が、身体が虚弱化しても、生きがいや楽しみを感じながら地域で安心して暮らせる人が増えている。

モニタリングはい
指標

1,つながりができ顕在化した直接対象者の人数


2,つながりができた直接対象者と医療者・支援者グループとの関係

初期値/初期状態

1,0(ゼロ)人
2,直接対象者と医療関係者とのつながりはある
※フレイル(=社会的虚弱、ひきこもり)状態にある高齢者は専門職や医療との接点のみで、その「心の状態、生きがいの感じ方」の確認は、専門職や家族でない人間が把握することは難しい。また潜在的に社会的虚弱の方(主に独居で社会との接点がない方)とは専門職を通じても接点がもてない。

中間評価時の値/状態

1,2人
2,(温泉地区・三新塔地区における、あそびばの活動により)専門職や医療関係者を通じて接点がもてるようになり、2サンプルが顕在化している。

事後評価時の値/状態

1,6人
2,(温泉地区・三新塔地区における、あそびばの活動により)専門職や医療関係者を通じて接点がもてるようになり、6サンプルが顕在化している。
また、専門職・医療職以外の活動団体や支援者とつながっている状態。

アウトプット

モニタリング

いいえ

指標

1,ヒアリングした人の数
2,把握した活動団体の課題やニーズの件数

中間評価時の値/状態

1,30人
2,15件

事後評価時の値/状態

1,60人
2,30件

モニタリング

いいえ

指標

1,会開催回数
2,参加者数


3,協働活動の件数
4,協働した団体数

中間評価時の値/状態

1,5回
2,25人


3,5件
4,5団体

事後評価時の値/状態

1,10回
2,50人


3,10件
4,10団体

モニタリング

はい

指標

1,ヒアリング人数(のべ)
2,運行回数(のべ)
3,生活ニーズの課題分類

中間評価時の値/状態

1,100人
2,50回
3,5分類(サンプル)

事後評価時の値/状態

1,200人
2,100回
3,10分類(サンプル)

モニタリング

いいえ

指標

1,対象者の困りごと・興味・関心・地域活動への意欲の把握数(アンケート回答件数)

中間評価時の値/状態

1,25件

事後評価時の値/状態

1,50件

モニタリング

はい

指標

1,地域の担い手として活動をコーディネートした件数
2,実際に地域活動を行った人数

中間評価時の値/状態

1,2件
2,1人

事後評価時の値/状態

1,5件
2,2人

モニタリング

はい

指標

1,声かけした潜在的対象者の人数
2,潜在的対象者のニーズの把握(暮らし・いきがいヒアリングシートの数)

中間評価時の値/状態

1,5人
2,3件

事後評価時の値/状態

1,10人
2,5件

モニタリング

はい

指標

1,声かけした潜在的対象者の人数
2,潜在的対象者のニーズの把握(暮らし・いきがいヒアリングシートの数)

中間評価時の値/状態

1,5人
2,3件

事後評価時の値/状態

1,10人
2,5件

モニタリング

はい

指標

1,「生きがい資源見える化シート」の数
2,「やってみたいこと準備シート」の数
3,生きがい創出活動を行った人数

中間評価時の値/状態

1,3件
2,3件
3,3人

事後評価時の値/状態

1,5件
2,5件
3,5人

モニタリング

はい

指標

1,「生きがい資源見える化シート」の数
2,「やってみたいこと準備シート」の数
3,生きがい創出活動を行った人数

中間評価時の値/状態

1,3件
2,3件
3,3人

事後評価時の値/状態

1,5件
2,5件
3,5人

モニタリング

いいえ

指標

1,スキームの検証と改良の回数

中間評価時の値/状態

1,0回

事後評価時の値/状態

1,3回

1

1‐1.雲南市・奥出雲町(温泉地区・三新塔地区を重点的に)にて、高齢者フレイル予防に関する活動をしている団体・人材(地域自主組織や市民団体等)の高齢者支援活動に関する課題やニーズが把握できている。

モニタリングいいえ
指標

1,ヒアリングした人の数
2,把握した活動団体の課題やニーズの件数

中間評価時の値/状態

1,30人
2,15件

事後評価時の値/状態

1,60人
2,30件

2

1‐2.高齢者の健康や食を支える多様な人材が交流する場や協働活動が生まれている。
(協働活動の例:高齢者の健康や食・運動の講座、零細農家の農産物を活用した惣菜や加工品開発の協働活動、移動販売事業者と専門職の協働による調査活動など)

モニタリングいいえ
指標

1,会開催回数
2,参加者数


3,協働活動の件数
4,協働した団体数

中間評価時の値/状態

1,5回
2,25人


3,5件
4,5団体

事後評価時の値/状態

1,10回
2,50人


3,10件
4,10団体

3

2‐1.雲南市・奥出雲町での移動販売の実施により、利用者(高齢者)の生活実態が把握できており、課題化と施策が検討できている。

モニタリングはい
指標

1,ヒアリング人数(のべ)
2,運行回数(のべ)
3,生活ニーズの課題分類

中間評価時の値/状態

1,100人
2,50回
3,5分類(サンプル)

事後評価時の値/状態

1,200人
2,100回
3,10分類(サンプル)

4

2‐2.地域高齢者の、フレイル(社会的・身体的虚弱)の予防方法が検討できている。

モニタリングいいえ
指標

1,対象者の困りごと・興味・関心・地域活動への意欲の把握数(アンケート回答件数)

中間評価時の値/状態

1,25件

事後評価時の値/状態

1,50件

5

2‐3.高齢者自身が健康推進(虚弱予防)の担い手として活動する「生きがい創出」のコーディネートができている。

モニタリングはい
指標

1,地域の担い手として活動をコーディネートした件数
2,実際に地域活動を行った人数

中間評価時の値/状態

1,2件
2,1人

事後評価時の値/状態

1,5件
2,2人

6

3‐1.潜在的な虚弱が懸念される直接対象者を発見し、生活ニーズが把握できている(「暮らし・いきがいヒアリングシート」が作成できている)。

モニタリングはい
指標

1,声かけした潜在的対象者の人数
2,潜在的対象者のニーズの把握(暮らし・いきがいヒアリングシートの数)

中間評価時の値/状態

1,5人
2,3件

事後評価時の値/状態

1,10人
2,5件

7

3‐1.潜在的な虚弱が懸念される直接対象者を発見し、生活ニーズが把握できている(「暮らし・いきがいヒアリングシート」が作成できている)。

モニタリングはい
指標

1,声かけした潜在的対象者の人数
2,潜在的対象者のニーズの把握(暮らし・いきがいヒアリングシートの数)

中間評価時の値/状態

1,5人
2,3件

事後評価時の値/状態

1,10人
2,5件

8

3‐2.潜在的な虚弱が懸念される直接対象者とつながり、いきがい創出活動が行えている。

モニタリングはい
指標

1,「生きがい資源見える化シート」の数
2,「やってみたいこと準備シート」の数
3,生きがい創出活動を行った人数

中間評価時の値/状態

1,3件
2,3件
3,3人

事後評価時の値/状態

1,5件
2,5件
3,5人

9

3‐2.潜在的な虚弱が懸念される直接対象者とつながり、いきがい創出活動が行えている。

モニタリングはい
指標

1,「生きがい資源見える化シート」の数
2,「やってみたいこと準備シート」の数
3,生きがい創出活動を行った人数

中間評価時の値/状態

1,3件
2,3件
3,3人

事後評価時の値/状態

1,5件
2,5件
3,5人

10

3‐3.潜在的な虚弱が懸念される高齢者を発見しつながるスキームの検証と改良ができている。

モニタリングいいえ
指標

1,スキームの検証と改良の回数

中間評価時の値/状態

1,0回

事後評価時の値/状態

1,3回

事業活動

活動

1

活動 (内容)

1-1高齢者の社会的・身体的虚弱(フレイル)の予防に関する、地域活動状況の把握および生活ニーズに関する基礎調査(雲南市・奥出雲町)

時期

2022年4月~2024年3月

1活動 (内容)

1-1高齢者の社会的・身体的虚弱(フレイル)の予防に関する、地域活動状況の把握および生活ニーズに関する基礎調査(雲南市・奥出雲町)

時期

2022年4月~2024年3月

2

活動 (内容)

①地域自主組織や地域団体等の高齢者の活動に関する課題・ニーズ把握

時期

2022年4月~2024年3月

2活動 (内容)
①地域自主組織や地域団体等の高齢者の活動に関する課題・ニーズ把握
時期

2022年4月~2024年3月

3

活動 (内容)

②地域団体等が開催する既存の高齢者対象のフレイル予防塾や各種教室の開催状況の調査

時期

2022年4月~2024年3月

3活動 (内容)
②地域団体等が開催する既存の高齢者対象のフレイル予防塾や各種教室の開催状況の調査
時期

2022年4月~2024年3月

4

活動 (内容)

③雲南市・奥出雲町の移動販売空白地で移動販売のニーズ調査

時期

2022年4月~2024年3月

4活動 (内容)
③雲南市・奥出雲町の移動販売空白地で移動販売のニーズ調査
時期

2022年4月~2024年3月

5

活動 (内容)

1-2高齢者の健康や食を支える多様な人材の交流機会や協働活動(雲南・奥出雲の高齢者の食や健康を支援する人や団体を対象)

時期

2022年4月~2025年2月

5活動 (内容)

1-2高齢者の健康や食を支える多様な人材の交流機会や協働活動(雲南・奥出雲の高齢者の食や健康を支援する人や団体を対象)

時期

2022年4月~2025年2月

6

活動 (内容)

①交流会や講座の実施

時期

2022年4月~2025年2月

6活動 (内容)
①交流会や講座の実施
時期

2022年4月~2025年2月

7

活動 (内容)

①交流会や講座の実施

時期

2022年4月~2025年2月

7活動 (内容)
①交流会や講座の実施
時期

2022年4月~2025年2月

8

活動 (内容)

②在宅高齢者の暮らしや食を支える協働活動

時期

2022年4月~2025年2月

8活動 (内容)
②在宅高齢者の暮らしや食を支える協働活動
時期

2022年4月~2025年2月

9

活動 (内容)

②在宅高齢者の暮らしや食を支える協働活動

時期

2022年4月~2025年2月

9活動 (内容)
②在宅高齢者の暮らしや食を支える協働活動
時期

2022年4月~2025年2月

10

活動 (内容)

2.高齢者が地域とつながる活動 (主に三新塔地区)

時期

2022年4月~2025年2月

10活動 (内容)

2.高齢者が地域とつながる活動 (主に三新塔地区)

時期

2022年4月~2025年2月

11

活動 (内容)

①地域団体等との意見交換会・協働関係構築

時期

2022年4月~2025年2月

11活動 (内容)
①地域団体等との意見交換会・協働関係構築
時期

2022年4月~2025年2月

12

活動 (内容)

②a地域健康拠点(おろちゆったり館)でシニア向け健康教室・ヒアリング

時期

2022年4月~2025年2月

12活動 (内容)
②a地域健康拠点(おろちゆったり館)でシニア向け健康教室・ヒアリング
時期

2022年4月~2025年2月

13

活動 (内容)

②a地域健康拠点(おろちゆったり館)でシニア向け健康教室・ヒアリング

時期

2022年4月~2025年2月

13活動 (内容)
②a地域健康拠点(おろちゆったり館)でシニア向け健康教室・ヒアリング
時期

2022年4月~2025年2月

14

活動 (内容)

②b既存の地域の健康教室等の参加者へヒアリング

時期

2022年4月~2025年2月

14活動 (内容)
②b既存の地域の健康教室等の参加者へヒアリング
時期

2022年4月~2025年2月

15

活動 (内容)

②b既存の地域の健康教室等の参加者へヒアリング

時期

2022年4月~2025年2月

15活動 (内容)
②b既存の地域の健康教室等の参加者へヒアリング
時期

2022年4月~2025年2月

16

活動 (内容)

②c既存の地域の料理教室やサロンの参加者へヒアリング

時期

2022年4月~2025年2月

16活動 (内容)
②c既存の地域の料理教室やサロンの参加者へヒアリング
時期

2022年4月~2025年2月

17

活動 (内容)

②c既存の地域の料理教室やサロンの参加者へヒアリング

時期

2022年4月~2025年2月

17活動 (内容)
②c既存の地域の料理教室やサロンの参加者へヒアリング
時期

2022年4月~2025年2月

18

活動 (内容)

②d商業施設(年金たまごの日)で対象者ヒアリング

時期

2022年4月~2025年2月

18活動 (内容)
②d商業施設(年金たまごの日)で対象者ヒアリング
時期

2022年4月~2025年2月

19

活動 (内容)

②d商業施設(年金たまごの日)で対象者ヒアリング

時期

2022年4月~2025年2月

19活動 (内容)
②d商業施設(年金たまごの日)で対象者ヒアリング
時期

2022年4月~2025年2月

20

活動 (内容)

③②の参加者を対象に個別に地域の担い手としての活動をコーディネートし、その活動を支援する。

時期

2022年4月~2025年2月

20活動 (内容)
③②の参加者を対象に個別に地域の担い手としての活動をコーディネートし、その活動を支援する。
時期

2022年4月~2025年2月

21

活動 (内容)

3.移動販売・個別訪問を通じた高齢者のいきがい創出活動 (主に温泉地区)

時期

2022年4月~2025年2月

21活動 (内容)

3.移動販売・個別訪問を通じた高齢者のいきがい創出活動 (主に温泉地区)

時期

2022年4月~2025年2月

22

活動 (内容)

①地域団体等との意見交換・協働関係構築

時期

2022年4月~2025年2月

22活動 (内容)
①地域団体等との意見交換・協働関係構築
時期

2022年4月~2025年2月

23

活動 (内容)

①地域団体等との意見交換・協働関係構築

時期

2022年4月~2025年2月

23活動 (内容)
①地域団体等との意見交換・協働関係構築
時期

2022年4月~2025年2月

24

活動 (内容)

②地域自主組織と協働し温泉地区での移動販売の開始

時期

2022年4月~2025年2月

24活動 (内容)
②地域自主組織と協働し温泉地区での移動販売の開始
時期

2022年4月~2025年2月

25

活動 (内容)

②地域自主組織と協働し温泉地区での移動販売の開始

時期

2022年4月~2025年2月

25活動 (内容)
②地域自主組織と協働し温泉地区での移動販売の開始
時期

2022年4月~2025年2月

26

活動 (内容)

③移動販売車で高齢者世帯を訪問し閉じこもりがちな高齢者を探す

時期

2022年4月~2025年2月

26活動 (内容)
③移動販売車で高齢者世帯を訪問し閉じこもりがちな高齢者を探す
時期

2022年4月~2025年2月

27

活動 (内容)

④対象者を定期的に個別訪問する

時期

2022年4月~2025年2月

27活動 (内容)
④対象者を定期的に個別訪問する
時期

2022年4月~2025年2月

28

活動 (内容)

④対象者を定期的に個別訪問する

時期

2022年4月~2025年2月

28活動 (内容)
④対象者を定期的に個別訪問する
時期

2022年4月~2025年2月

29

活動 (内容)

⑤対象者ごとに生活状況・外出意欲・生きがいのリサーチ

時期

2022年4月~2025年2月

29活動 (内容)
⑤対象者ごとに生活状況・外出意欲・生きがいのリサーチ
時期

2022年4月~2025年2月

30

活動 (内容)

⑥対象者ごとに生きがい創出につながる地域資源(人材・機会等)を探す

時期

2022年4月~2025年2月

30活動 (内容)
⑥対象者ごとに生きがい創出につながる地域資源(人材・機会等)を探す
時期

2022年4月~2025年2月

31

活動 (内容)

⑥対象者ごとに生きがい創出につながる地域資源(人材・機会等)を探す

時期

2022年4月~2025年2月

31活動 (内容)
⑥対象者ごとに生きがい創出につながる地域資源(人材・機会等)を探す
時期

2022年4月~2025年2月

32

活動 (内容)

⑦対象者ごとに定期訪問しながら生きがい創出活動を行う(半年程度/1対象者)

時期

2022年4月~2025年2月

32活動 (内容)
⑦対象者ごとに定期訪問しながら生きがい創出活動を行う(半年程度/1対象者)
時期

2022年4月~2025年2月

33

活動 (内容)

⑦対象者ごとに定期訪問しながら生きがい創出活動を行う(半年程度/1対象者)

時期

2022年4月~2025年2月

33活動 (内容)
⑦対象者ごとに定期訪問しながら生きがい創出活動を行う(半年程度/1対象者)
時期

2022年4月~2025年2月

34

活動 (内容)

⑧新たな対象者へ③~⑥を行う(スキームの検証)

時期

2022年4月~2025年2月

34活動 (内容)
⑧新たな対象者へ③~⑥を行う(スキームの検証)
時期

2022年4月~2025年2月

インプット

総事業費

13,622,500円

人材

・人材育成のノウハウを講座資料に反映できる人材
・対面販売が出来る人材
・栄養バランスが良いメニュー(レシピ)の開発ができる人材
・街づくり視点と社会的健康課題の理解を備えた人材
・インフォーマルなソーシャルワークができる人材

資機材、その他

初年度は自前設備は持たず、地域資源の活用を目指す(空き店舗や公共施設などの拠点を発掘し、近隣関係者の巻き込みをはかる)

総事業費13,622,500円
人材

・人材育成のノウハウを講座資料に反映できる人材
・対面販売が出来る人材
・栄養バランスが良いメニュー(レシピ)の開発ができる人材
・街づくり視点と社会的健康課題の理解を備えた人材
・インフォーマルなソーシャルワークができる人材

資機材、その他

初年度は自前設備は持たず、地域資源の活用を目指す(空き店舗や公共施設などの拠点を発掘し、近隣関係者の巻き込みをはかる)

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

ETIC.ローカルベンチャー協議会や事業構想大学など、地域と企業が連携した社会課題解決型の新規事業創出を応援している団体に事例を発表する、栄養士協会に、管理栄養士の新しい働き方として事例紹介し、人材育成視点でもPRする。

連携・対話戦略

ローカルベンチャー協議会や事業構想大学など、地域と企業が連携した社会課題解決型の新規事業創出を応援している団体に事例を発表する、栄養士協会に、管理栄養士の新しい働き方として事例紹介し、人材育成視点でもPRする。東京大学高齢社会共創機構に事例発表し、そこに属する企業へリビングラボを提案。視察や地域実証の協働パートナーを募る。

広報戦略

ETIC.ローカルベンチャー協議会や事業構想大学など、地域と企業が連携した社会課題解決型の新規事業創出を応援している団体に事例を発表する、栄養士協会に、管理栄養士の新しい働き方として事例紹介し、人材育成視点でもPRする。

連携・対話戦略

ローカルベンチャー協議会や事業構想大学など、地域と企業が連携した社会課題解決型の新規事業創出を応援している団体に事例を発表する、栄養士協会に、管理栄養士の新しい働き方として事例紹介し、人材育成視点でもPRする。東京大学高齢社会共創機構に事例発表し、そこに属する企業へリビングラボを提案。視察や地域実証の協働パートナーを募る。

出口戦略・持続可能性について

実行団体

①4年目以降、コンソーシアムは「雲南あそびばキッチン・モデル」を共創し、発展的に解散。①各地域で「生活不活発病(虚弱)」を予防するモデル事業を推進する。(栄養ケアステーションの設立や、社協や包括支援センターなどと協働であそびばキッチンモデルを展開する、等)
②中山間地域における、ヘルスリテラシー向上、高齢者の虚弱予防、里山型(互助)の見守り機能を付加した移動販売のモデルとして、公的メディアへのPR、行政への提案を実施(広域のローカルベンチャー自治体へ提案)

実行団体

①4年目以降、コンソーシアムは「雲南あそびばキッチン・モデル」を共創し、発展的に解散。①各地域で「生活不活発病(虚弱)」を予防するモデル事業を推進する。(栄養ケアステーションの設立や、社協や包括支援センターなどと協働であそびばキッチンモデルを展開する、等)
②中山間地域における、ヘルスリテラシー向上、高齢者の虚弱予防、里山型(互助)の見守り機能を付加した移動販売のモデルとして、公的メディアへのPR、行政への提案を実施(広域のローカルベンチャー自治体へ提案)

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

①一般社団法人ソーシャル・キャピタル共創機構は、東京都日野市にて、官民連携の見守り型移動販売事業を立ち上げ、運行管理している。
②同一社の理事は、休眠預金2019年度通常枠ソーシャルビジネス形成支援事業の実行団体である株式会社御祓川の代表取締役であり、休眠預金事業の実行団体としてのノウハウを保有している(資金分配団体:一般財団法人社会変革推進財団)

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

助成事業の実績と成果

①一般社団法人ソーシャル・キャピタル共創機構は、東京都日野市にて、官民連携の見守り型移動販売事業を立ち上げ、運行管理している。
②同一社の理事は、休眠預金2019年度通常枠ソーシャルビジネス形成支援事業の実行団体である株式会社御祓川の代表取締役であり、休眠預金事業の実行団体としてのノウハウを保有している(資金分配団体:一般財団法人社会変革推進財団)

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等