事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | ||
| 4. 質の高い教育をみんなに |
団体の社会的役割
団体の目的
当団体の最終目的は、選択可能な多様な学びの環境を児童生徒の通学可能圏内に公教育として存在させることである。そのため、当団体は、選択可能で通所可能な学ぶ環境に違いを設けた2つのタイプの異なるフリースクールを安定的継続的に運営可能な適正規模まで事業を早期に拡大し、公教育の変革の速度を最大化しつつ、その間のフリースクールなど民間施設への通所に必要な公金による費用保障などの制度化を牽引する必要がある。
団体の概要・活動・業務
小・中学校や高校の不登校児童生徒およびその保護者に対して、相談支援を行い、必要に応じて、当該児童生徒に対し、学習支援・活動支援・就労支援をフリースクール・通信制高校サポート校・カフェを運営する中で行う。現在、1つのフリースクールと1つのカフェを経営し、別に1つのフリースクールと1つの通信制高校サポート校の運営の委託を受けている。
| 団体の目的 | 当団体の最終目的は、選択可能な多様な学びの環境を児童生徒の通学可能圏内に公教育として存在させることである。そのため、当団体は、選択可能で通所可能な学ぶ環境に違いを設けた2つのタイプの異なるフリースクールを安定的継続的に運営可能な適正規模まで事業を早期に拡大し、公教育の変革の速度を最大化しつつ、その間のフリースクールなど民間施設への通所に必要な公金による費用保障などの制度化を牽引する必要がある。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 小・中学校や高校の不登校児童生徒およびその保護者に対して、相談支援を行い、必要に応じて、当該児童生徒に対し、学習支援・活動支援・就労支援をフリースクール・通信制高校サポート校・カフェを運営する中で行う。現在、1つのフリースクールと1つのカフェを経営し、別に1つのフリースクールと1つの通信制高校サポート校の運営の委託を受けている。 |
概要
事業概要
公立の小中学校に何らかの理由で通うことができない児童生徒、または通うことができなかった義務教育段階以降の若者に対して、当法人の活動を周知するとともに、当法人の運営するフリースクールへの通所を希望した場合、通所または通所相当の普通教育の機会を保障するための事業。定期的な相談会や説明会を実施し、送迎の課題や月謝負担の課題の解決と、発達障害にも一定程度対応したひとりひとりにあった学習方法の提供と社会への自立につながる体験活動の提供を行う。なお、通所が困難な場合はオンラインで学習支援等も行う。
資金提供契約締結日
2022年06月15日
事業期間
開始日
2022年06月15日
終了日
2025年02月27日
対象地域
久留米市およびその近郊
| 事業概要 | 公立の小中学校に何らかの理由で通うことができない児童生徒、または通うことができなかった義務教育段階以降の若者に対して、当法人の活動を周知するとともに、当法人の運営するフリースクールへの通所を希望した場合、通所または通所相当の普通教育の機会を保障するための事業。定期的な相談会や説明会を実施し、送迎の課題や月謝負担の課題の解決と、発達障害にも一定程度対応したひとりひとりにあった学習方法の提供と社会への自立につながる体験活動の提供を行う。なお、通所が困難な場合はオンラインで学習支援等も行う。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2022年06月15日 | |
| 事業期間 | 開始日 2022年06月15日 | 終了日 2025年02月27日 |
| 対象地域 | 久留米市およびその近郊 | |
直接的対象グループ
普通教育機会を得られていない子ども・若者
人数
100名
最終受益者
久留米市およびその近郊の子ども・若者
人数
30,000名
| 直接的対象グループ | 普通教育機会を得られていない子ども・若者 | |
|---|---|---|
| 人数 | 100名 | |
| 最終受益者 | 久留米市およびその近郊の子ども・若者 | |
| 人数 | 30,000名 | |
事業の背景・課題
社会課題
ユニセフ「子どもの幸福度調査」では、2007年の調査において、「あなたは孤独を感じていますか?」という問いに対して圧倒的に他の国の3倍近く孤独を感じていた15歳がいた世界ワースト1位の日本。また日本は2020年の調査において、「15歳の生活満足度」と「15歳から19歳までの自殺率」を指標に求められた精神的幸福度世界ワースト2位であった。その間、少子化がすすんでるにも関わらず不登校児童生徒数は年々増加している。2020年の子どもの幸福度世界1位のオランダでは1920年代から変革がはじまり、1970年代には公教育に選択可能な多様な学びが急速に広まり、現在においては通学圏内に3、4校選択可能な公教育がある。そのオランダでは「子どもにあう学校」を自由に選択することが当たり前であり、不登校そのものが無いという。また、義務教育に関してはすべて無償である。以上のことから、日本では不登校に対して、対処療法的に、その状態にある児童生徒や関係者への対応をしているが、現代の社会にあわなくなった日本の公教育そのものに問題があるのではと議論すべきである。つまり日本の社会課題は、公教育の中に選択可能な多様な学びがないこと、また、普通教育の機会として認められ、多様な学びともなるフリースクール等への費用負担は一部行政が負担する自治体がでてきてはいるものの、それは保護者負担であることである。また民間施設の学びは内申書の評価の対象となっていない。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
少子化の中で増加し続ける不登校児童生徒の普通教育の確保をフリースクール等の民間施設にまで拡大するために、「義務教育段階における普通教育に相当する教育の機会の確保等に関する法律」が平成28年に施行され、フリースクールへの通所が学校の出席と認められるようになってきた。フリースクールへ通所する場合の費用負担をする自治体も出てきてはいるが、まだ皆無である。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
フリースクールに『通いたい』と希望した児童生徒が送迎課題や月謝負担の課題を抱えている場合、スタッフが送迎代行したり、月謝に関しては学費の減額や免除を法人として行ったりし、通える環境を整えている。フリースクールでの学びの機会が保証されたこと、そして、生きる力に繋がる活動がなされたことにより、短期間で学校復帰する児童生徒が多数いたり、引きこもっていた児童生徒が毎日フリースクールに通うようになっている。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本 事業を実施する意義
休眠預金という国民の資産を活用するため、その取扱いに関して厳しく管理する必要があることや、事業評価をしっかりとする必要があることは、当法人が目指す、選択可能な多様な学びを公教育に存在させるための社会的インパクトとして必須な条件であり、補助金規模も比較的大きなこともあり、この資金の活用により、本事業を実施する意義は高いと考えている。
| 社会課題 | ユニセフ「子どもの幸福度調査」では、2007年の調査において、「あなたは孤独を感じていますか?」という問いに対して圧倒的に他の国の3倍近く孤独を感じていた15歳がいた世界ワースト1位の日本。また日本は2020年の調査において、「15歳の生活満足度」と「15歳から19歳までの自殺率」を指標に求められた精神的幸福度世界ワースト2位であった。その間、少子化がすすんでるにも関わらず不登校児童生徒数は年々増加している。2020年の子どもの幸福度世界1位のオランダでは1920年代から変革がはじまり、1970年代には公教育に選択可能な多様な学びが急速に広まり、現在においては通学圏内に3、4校選択可能な公教育がある。そのオランダでは「子どもにあう学校」を自由に選択することが当たり前であり、不登校そのものが無いという。また、義務教育に関してはすべて無償である。以上のことから、日本では不登校に対して、対処療法的に、 その状態にある児童生徒や関係者への対応をしているが、現代の社会にあわなくなった日本の公教育そのものに問題があるのではと議論すべきである。つまり日本の社会課題は、公教育の中に選択可能な多様な学びがないこと、また、普通教育の機会として認められ、多様な学びともなるフリースクール等への費用負担は一部行政が負担する自治体がでてきてはいるものの、それは保護者負担であることである。また民間施設の学びは内申書の評価の対象となっていない。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 少子化の中で増加し続ける不登校児童生徒の普通教育の確保をフリースクール等の民間施設にまで拡大するために、「義務教育段階における普通教育に相当する教育の機会の確保等に関する法律」が平成28年に施行され、フリースクールへの通所が学校の出席と認められるようになってきた。フリースクールへ通所する場合の費用負担をする自治体も出てきてはいるが、まだ皆無である。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | フリースクールに『通いたい』と希望した児童生徒が送迎課題や月謝負担の課題を抱えている場合、スタッフが送迎代行したり、月謝に関しては学費の減額や免除を法人として行ったりし、通える環境を整えている。フリースクールでの学びの機会が保証されたこと、そして、生きる力に繋がる活動がなされたことにより、短期間で学校復帰する児童生徒が多数いたり、引きこもっていた児童生徒が毎日フリースクールに通うようになっている。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 休眠預金という国民の資産を活用するため、その取扱いに関して厳しく管理する必要があることや、事業評価をしっかりとする必要があることは、当法人が目指す、選択可能な多様な学びを公教育に存在させるための社会的インパクトとして必須な条件であり、補助金規模も比較的大きなこともあり、この資金の活用により、本事業を実施する意義は高いと考えている。 |
中長期アウトカム
全ての子ども・若者に対して普通教育の機会を保障することができ、これまで引きこもりがちだった不登校児童生徒の自己肯定感や生活満足度が増すとともに、自身の将来に向けての活動を積極的に行うようになり、その結果、公教育に選択可能な多様な学びの環境整備の機運が一層高まり、民間フリースクールへの支援も費用面をふくめ拡充してくる。
短期アウトカム
| 1 | 1. 当NPOの在籍生(小中高生・若者)が、関わる大人たちと多くの時間を共有し、泣き笑いしながら、社会に出るための準備・練習を同窓生たちと一緒に行い、自分だけではなく『みんなで楽しく』をモットーに感謝や思いやりの気持ちを大切にする・できる場所となっている。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①事前評価で実施したアンケート調査の設問のうち「社会性の変化」を問う設問 ②事前評価で実施したアンケート調査をベースにしたヒアリング調査において、子ども・若者の人的資本(特に他者との関係性)がどのように変化したか | |
| 初期値/初期状態 | ーーーー | |
| 中間評価時の値/状態 | ①卒業時または在籍半年以上の児童生徒が「肯定的な状態にある」 選択をした割合が80%以上 ②他者といることのメリットや、他者といる時に気をつけていることなどの回答が80%以上から得られる | |
| 事後評価時の値/状態 | ①卒業時または在籍半年以上の児童生徒が「肯定的な状態にある」 選択をした割合が90%以上 ②他者といることのメリットや、他者といる時に気をつけていることなどの回答が90%以上から得られる | |
| 2 | 2.全在籍生の所属校・その関係者や、当NPOの活動地域の関係者と在籍生に対しての状況を共有する/求め合うこと、理解する/理解し合うことのできる信頼関係が構築できている。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①所属校・その関係者や当NPOの活動地域の関係者に対して行うアンケート調査において「当NPOに在籍する子ども・若者についての様子や特徴等を知っているか/理解しているか」を問う設問 ② 所属校・その関係者や当NPOの活動地域の関係者に対して行うヒアリング調査において、どんな取り組みが好意的に捉えらえれているのかを尋ねる | |
| 初期値/初期状態 | ーーーー | |
| 中間評価時の値/状態 | ①「そう思う/とてもそう思う」 を選択した割合が60%以上 ②「好意的な取り組み」の回答を60%以上から得られる | |
| 事後評価時の値/状態 | ①「そう思う/とてもそう思う」 を選択した割合が80%以上 ②「好意的な取り組み」の回答を80%以上から得られる | |
| 3 | 3.当NPO法人の管理運営体制を強化し、その事業運営を持続可能な状態でスタッフ・関係者が行えている。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①スタッフ・関係者へのヒアリング調査において、スタッフ・関係者のひとりが1週間業務ができなかったとしても事業運営に支障を起こさないと感じているか ②財務諸表において助成金・補助金に頼らぬ収益が確保できているか | |
| 初期値/初期状態 | ーーーー | |
| 中間評価時の値/状態 | ①「そう思う/とてもそう思う」 という内容の回答をするスタッフ・関係者が50%以上 ②収益の確保が70%できている | |
| 事後評価時の値/状態 | ①「そう思う/とてもそう思う」 という内容の回答をするスタッフ・関係者が50%以上 ②収益の確保が80%できている | |
アウトプット
| 1 | 1−2.在籍生に直接関わる大人(スタッフ・保護者・協力者)同志が本音で対話できる機会が十分にある | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | スタッフ・保護者・協力者との交流イベントの数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 年6回以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 年10回以上 | |
| 2 | 1−3.地域の関係者などと交流できるイベントが十分にある | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 地域での地域の方々との交流イベントの数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 年6回以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 年10回以上 | |
| 3 | 2-1.在籍生の所属校や関係者と相互に連絡・報告・相談の機会が十分にある | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 所属校・関係先へのメール/チャット/電話/相互訪問回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 月6回以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 月10回以上 | |
| 4 | 2-2.活動地域の関係者と相互に連絡・報告・相談の機会が十分にある | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 地域の関係先へのメール/チャット/電話/相互訪問回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 月1回以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 月2回以上 | |
| 5 | 3-1.運営に必要な人材を十分に確保できている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 拠点ごとのスタッフ配 置数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2.3名以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 3名以上 | |
| 6 | 3-2.安定した運営資金を確保できている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 自己資金率(寄付含む/補助金助成金含まず) | |
| 中間評価時の値/状態 | 70% | |
| 事後評価時の値/状態 | 90% | |
| 7 | 3-3.組織体制が整っている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①労務関係のプロボノの確保 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①1名 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①2名 | |
| 8 | 3-3.組織体制が整っている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①労務関係のプロボノの確保 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①1名 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①2名 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) [1-1-2] 生活指導とサポートとケア | |
|---|---|---|
時期 2022年7月~ | ||
| 1 | 活動 (内容) | [1-1-2] 生活指導とサポートとケア |
| 時期 | 2022年7月~ | |
| 2 | 活動 (内容) [1-1-3] 学習指導とサポートとケア | |
時期 2023年3月~ | ||
| 2 | 活動 (内容) | [1-1-3] 学習指導とサポートとケア |
| 時期 | 2023年3月~ | |
| 3 | 活動 (内容) [1-1-4] 送迎・通学サポートとケア | |
時期 2022年6月~ | ||
| 3 | 活動 (内容) | [1-1-4] 送迎・通学サポートとケア |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 4 | 活動 (内容) [1-1-5] 学費の減額・免除 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 4 | 活動 (内容) | [1-1-5] 学費の減額・免除 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 5 | 活動 (内容) [1-1-6] 生徒・スタッフ連絡LINEの導入 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 5 | 活動 (内容) | [1-1-6] 生徒・スタッフ連絡LINEの導入 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 6 | 活動 (内容) [1-1-7] 生徒企画活動のサポート | |
時期 2022年6月~ | ||
| 6 | 活動 (内容) | [1-1-7] 生徒企画活動のサポート |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 7 | 活動 (内容) [1-1-8] 卒業生へのイベント招待(交流) | |
時期 2022年6月~ | ||
| 7 | 活動 (内容) | [1-1-8] 卒業生へのイベント招待(交流) |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 8 | 活動 (内容) [1-2-1] 保護者及び協力者とのお掃除会の実施 | |
時期 2022年11月~ | ||
| 8 | 活動 (内容) | [1-2-1] 保護者及び協力者とのお掃除会の実施 |
| 時期 | 2022年11月~ | |
| 9 | 活動 (内容) [1-2-2] 保護者及び協力者との懇親会の実施 | |
時期 2022年12月~ | ||
| 9 | 活動 (内容) | [1-2-2] 保護者及び協力者との懇親会の実施 |
| 時期 | 2022年12月~ | |
| 10 | 活動 (内容) [1-2-3] 三者面談(スタッフ・在籍生・保護者) | |
時期 2023年4月~ | ||
| 10 | 活動 (内容) | [1-2-3] 三者面談(スタッフ・在籍生・保護者) |
| 時期 | 2023年4月~ | |
| 11 | 活動 (内容) [1-2-4] 授業参観の実施 | |
時期 2023年4月~ | ||
| 11 | 活動 (内容) | [1-2-4] 授業参観の実施 |
| 時期 | 2023年4月~ | |
| 12 | 活動 (内容) [1-2-5] 毎日の朝とおやつの時間での雑談 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 12 | 活動 (内容) | [1-2-5] 毎日の朝とおやつの時間での雑談 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 13 | 活動 (内容) [1-3-1] 地域清掃への参加 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 13 | 活動 (内容) | [1-3-1] 地域清掃への参加 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 14 | 活動 (内容) [1-3-1] 地域清掃への参加 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 14 | 活動 (内容) | [1-3-1] 地域清掃への参加 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 15 | 活動 (内容) [1-3-2] 他団体主催のイベントへの参加 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 15 | 活動 (内容) | [1-3-2] 他団体主催のイベントへの参加 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 16 | 活動 (内容) [1-3-2] 他団体主催のイベントへの参加 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 16 | 活動 (内容) | [1-3-2] 他団体主催のイベントへの参加 |
| 時期 | 2022年6 月~ | |
| 17 | 活動 (内容) [1-3-3] キッチンカー でのマルシェ出店 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 17 | 活動 (内容) | [1-3-3] キッチンカー でのマルシェ出店 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 18 | 活動 (内容) [1-3-3] キッチンカー でのマルシェ出店 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 18 | 活動 (内容) | [1-3-3] キッチンカー でのマルシェ出店 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 19 | 活動 (内容) [1-3-4] 自団体運営カフェでの就労体験実施 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 19 | 活動 (内容) | [1-3-4] 自団体運営カフェでの就労体験実施 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 20 | 活動 (内容) [1-3-4] 自団体運営カフェでの就労体験実施 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 20 | 活動 (内容) | [1-3-4] 自団体運営カフェでの就労体験実施 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 21 | 活動 (内容) [1-3-5] 他の場所での就労体験提供 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 21 | 活動 (内容) | [1-3-5] 他の場所での就労体験提供 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 22 | 活動 (内容) [1-3-5] 他の場所で の就労体験提供 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 22 | 活動 (内容) | [1-3-5] 他の場所での就労体験提供 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 23 | 活動 (内容) [1-3-6] お客様・関係者を昼食へ招待 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 23 | 活動 (内容) | [1-3-6] お客様・関係者を昼食へ招待 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 24 | 活動 (内容) [1-3-6] お客様・関係者を昼食へ招待 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 24 | 活動 (内容) | [1-3-6] お客様・関係者を昼食へ招待 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 25 | 活動 (内容) [2-1-1] 所属校・関係者への当NPOの方針説明 | |
時期 2023年3月~ | ||
| 25 | 活動 (内容) | [2-1-1] 所属校・関係者への当NPOの方針説明 |
| 時期 | 2023年3月~ | |
| 26 | 活動 (内容) [2-1-1] 所属校・関係者への当NPOの方針説明 | |
時期 2023年3月~ | ||
| 26 | 活動 (内容) | [2-1-1] 所属校・関係者への当NPOの方針説明 |
| 時期 | 2023年3月~ | |
| 27 | 活動 (内容) [2-1-2] 所属校・関係先訪問による情報共有 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 27 | 活動 (内容) | [2-1-2] 所属校・関係先訪問による情報共有 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 28 | 活動 (内容) [2-1-2] 所属校・関係先訪問による情報共有 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 28 | 活動 (内容) | [2-1-2] 所属校・関係先訪問による情報共有 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 29 | 活動 (内容) [2-1-3] 所属校への出欠報告 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 29 | 活動 (内容) | [2-1-3] 所属校への出欠報告 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 30 | 活動 (内容) [2-1-3] 所属校への出欠報告 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 30 | 活動 (内容) | [2-1-3] 所属校への出欠報告 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 31 | 活動 (内容) [2-2-1] 関係者へのイベント招待 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 31 | 活動 (内容) | [2-2-1] 関係者へのイベント招待 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 32 | 活動 (内容) [2-2-1] 関係者へのイベント招待 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 32 | 活動 (内容) | [2-2-1] 関係者へのイベント招待 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 33 | 活動 (内容) [2-2-2] 担任の先生へのイベント招待 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 33 | 活動 (内容) | [2-2-2] 担任の先生へのイベント招待 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 34 | 活動 (内容) [2-2-2] 担任の先生へのイベント招待 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 34 | 活動 (内容) | [2-2-2] 担任の先生へのイベント招待 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 35 | 活動 (内容) [2-2-3] 所属校へのイベント参加 | |
時期 2023年4月~ | ||
| 35 | 活動 (内容) | [2-2-3] 所属校へのイベント参加 |
| 時期 | 2023年4月~ | |
| 36 | 活動 (内容) [2-2-3] 所属校へのイベント参加 | |
時期 2023 年4月~ | ||
| 36 | 活動 (内容) | [2-2-3] 所属校へのイベント参加 |
| 時期 | 2023年4月~ | |
| 37 | 活動 (内容) [2-2-4] 在籍生と所属校訪問 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 37 | 活動 (内容) | [2-2-4] 在籍生と所属校訪問 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 38 | 活動 (内容) [2-2-4] 在 籍生と所属校訪問 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 38 | 活動 (内容) | [2-2-4] 在籍生と所属校訪問 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 39 | 活動 (内容) [3-1-1] 拠点毎にスタッフ2名配置 | |
時期 2022年10月~ | ||
| 39 | 活動 (内容) | [3-1-1] 拠点毎にスタッフ2名配置 |
| 時期 | 2022年10月~ | |
| 40 | 活動 (内容) [3-1-1] 拠点毎にスタッフ2名配置 | |
時期 2022年10月~ | ||
| 40 | 活動 (内容) | [3-1-1] 拠点毎にスタッフ2名配置 |
| 時期 | 2022年10月~ | |
| 41 | 活動 (内容) [3-1-2] 保護者の運営協力依頼 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 41 | 活動 (内容) | [3-1-2] 保護者の運営協力依頼 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 42 | 活動 (内容) [3-1-2] 保護者の運営協力依頼 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 42 | 活動 (内容) | [3-1-2] 保護者の運営協力依頼 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 43 | 活動 (内容) [3-1-3] ボランティア・協力者の確保と増員 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 43 | 活動 (内容) | [3-1-3] ボランティア・協力者の確保と増員 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 44 | 活動 (内容) [3-1-3] ボランティア・協力者の確保と増員 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 44 | 活動 (内容) | [3-1-3] ボランティア・協力者の確保と増員 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 45 | 活動 (内容) [3-1-4] 経理・事務担当者の確保 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 45 | 活動 (内容) | [3-1-4] 経理・事務担当者の確保 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 46 | 活動 (内容) [3-1-4] 経理・事務担当者の確保 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 46 | 活動 (内容) | [3-1-4] 経理・事務担当者の確保 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 47 | 活動 (内容) [3-2-1] 賛助会員の募集 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 47 | 活動 (内容) | [3-2-1] 賛助会員の募集 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 48 | 活動 (内容) [3-2-1] 賛助会員の募集 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 48 | 活動 (内容) | [3-2-1] 賛助会員の募集 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 49 | 活動 (内容) [3-2-2] 賛助会費のクレカ払い推奨 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 49 | 活動 (内容) | [3-2-2] 賛助会費のクレカ払い推奨 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 50 | 活動 (内容) [3-2-2] 賛助会費のクレカ払い推奨 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 50 | 活動 (内容) | [3-2-2] 賛助会費のクレカ払い 推奨 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 51 | 活動 (内容) [3-2-3] マンスリーサポーターの募集 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 51 | 活動 (内容) | [3-2-3] マンスリーサポーターの募集 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 52 | 活動 (内容) [3-2-3] マンスリーサポーターの募集 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 52 | 活動 (内容) | [3-2-3] マンスリーサポーターの募集 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 53 | 活動 (内容) [3-2-4] 継続的なクラファンの実施 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 53 | 活動 (内容) | [3-2-4] 継続的なクラファンの実施 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 54 | 活動 (内容) [3-2-4] 継続的なクラファンの実施 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 54 | 活動 (内容) | [3-2-4] 継続的なクラファンの実施 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 55 | 活動 (内容) [3-2-5] 助成金の申請 | |
時期 2023年4月~ | ||
| 55 | 活動 (内容) | [3-2-5] 助成金の申請 |
| 時期 | 2023年4月~ | |
| 56 | 活動 (内容) [3-2-5] 助成金の申請 | |
時期 2023年4月~ | ||
| 56 | 活動 (内容) | [3-2-5] 助成金の申請 |
| 時期 | 2023年4月~ | |
| 57 | 活動 (内容) [3-2-6] 収益事業づくり | |
時期 2023年6月~ | ||
| 57 | 活動 (内容) | [3-2-6] 収益事業づくり |
| 時期 | 2023年6月~ | |
| 58 | 活動 (内容) [3-2-6] 収益事業づくり | |
時期 2023年6月~ | ||
| 58 | 活動 (内容) | [3-2-6] 収益事業づくり |
| 時期 | 2023年6月~ | |
| 59 | 活動 (内容) [3-3-1] 理事(会)の活用 | |
時期 2023年5月~ | ||
| 59 | 活動 (内容) | [3-3-1] 理事(会)の活用 |
| 時期 | 2023年5月~ | |
| 60 | 活動 (内容) [3-3-1] 理事(会)の活用 | |
時期 2023年5月~ | ||
| 60 | 活動 (内容) | [3-3-1] 理事(会)の活用 |
| 時期 | 2023年5月~ | |
| 61 | 活動 (内容) [3-3-2] プロボノ(経理・労務)の活用 | |
時期 2023年5月~ | ||
| 61 | 活動 (内容) | [3-3-2] プロボノ(経理・労務)の活用 |
| 時期 | 2023年5月~ | |
| 62 | 活動 (内容) [3-3-2] プロボノ(経理・労務)の活用 | |
時期 2023年5月~ | ||
| 62 | 活動 (内容) | [3-3-2] プロボノ(経理・労務)の活用 |
| 時期 | 2023年5月~ | |
| 63 | 活動 (内容) [3-3-3] 専門家(税理士/会計士)との連携 | |
時期 2023年5月~ | ||
| 63 | 活動 (内容) | [3-3-3] 専門家(税理士/会計士)との連携 |
| 時期 | 2023年5月~ | |
| 64 | 活動 (内容) [3-3-3] 専門家(税理士/会計士)との連携 | |
時期 2023年5月~ | ||
| 64 | 活動 (内容) | [3-3-3] 専門家(税理士/会計士)との連携 |
| 時期 | 2023年5月~ | |
| 65 | 活動 (内容) [3-3-4] 公式HPのリニューアル(広報) | |
時期 2023年3月~ | ||
| 65 | 活動 (内容) | [3-3-4] 公式HPのリニューアル(広報) |
| 時期 | 2023年3月~ | |
| 66 | 活動 (内容) [3-3-4] 公式HPのリニューアル(広報) | |
時期 2023年3月~ | ||
| 66 | 活動 (内容) | [3-3-4] 公式HPのリニューアル(広報) |
| 時期 | 2023年3月~ | |
| 67 | 活動 (内容) [3-3-5] 未来学舎通信の発刊と配布(広報) | |
時期 2022年6月~ | ||
| 67 | 活動 (内容) | [3-3-5] 未来学舎通信の発刊と配布(広報) |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 68 | 活動 (内容) [3-3-5] 未来学舎通信の発刊と配布(広報) | |
時期 2022年6月~ | ||
| 68 | 活動 (内容) | [3-3-5] 未来学舎通信の発刊と配布(広報) |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 69 | 活動 (内容) [3-3-6] SNS等による情報発信(広報) | |
時期 2022年6月~ | ||
| 69 | 活動 (内容) | [3-3-6] SNS等による情報発信(広報) |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 70 | 活動 (内容) [3-3-6] SNS等による情報発信(広報) | |
時期 2022年6月~ | ||
| 70 | 活動 (内容) | [3-3-6] SNS等による情報発信(広報) |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 71 | 活動 (内容) [3-3-7] 規定類の整備と適切な運用 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 71 | 活動 (内容) | [3-3-7] 規定類の整備と適切な運用 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 72 | 活動 (内容) [3-3-7] 規定類の整備と適切な運用 | |
時期 2022年6月~ | ||
| 72 | 活動 (内容) | [3-3-7] 規定類の整備と適切な運用 |
| 時期 | 2022年6月~ | |
| 73 | 活動 (内容) [3-3-8] 会計処理の適切な実施 | |
時期 2023年4月~ | ||
| 73 | 活動 (内容) | [3-3-8] 会計処理の適切な実施 |
| 時期 | 2023年4月~ | |
| 74 | 活動 (内容) [3-3-8] 会計処理の適切な実施 | |
時期 2023年4月~ | ||
| 74 | 活動 (内容) | [3-3-8] 会計処理の適切な実施 |
| 時期 | 2023年4月~ |
インプット
総事業費
35,376,800円
人材
燃費の良い乗用車2台 / 映像配信用機材 / 貸し出し用タブレット端末
| 総事業費 | 35,376,800円 |
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| 人材 | 燃費の良い乗用車2台 / 映像配信用機材 / 貸し出し用タブレット端末 |
広報戦略および連携・対話戦略
広報戦略
教育委員会や、学校、青少年育成課などと頻繁に対話する機会を持ち、相談会や進路説明会などを協同で行う。また、不登校・引きこもりの親の会や、お母さん業界新聞、貧困世帯支援を行う団体とも密に連携を図り、必要な人に確実に情報が伝わるように、様々な発信・広報展開していく。
| 広報戦略 | 教育委員会や、学校、青少年育成課などと頻繁に対話する機会を持ち、相談会や進路説明会などを協同で行う。また、不登校・引きこもりの親の会や、お母さん業界新聞、貧困世帯支援を行う団体とも密に連携を図り、必要な人に確実に情報が伝わるように、様々な発信・広報展開していく。 |
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関連する主な実績
助成事業の実績と成果
(2)申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等
| 助成事業の実績と成果 | (2)申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等 |
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