事業詳細
事業名
事業名 (副)
沖縄のすべての⼦どもに⾷べ物を
事業ステータス
完了
事業概要
・県内の約 200 箇所の子どもの居場所のうち約6割が、新型コロナ感染拡大期には活動休止等となり、子どもが安心して過ごすための、食事支援や学習支援等を受けることが困難な状況である。
・生活や生命を支える「食の支援」である、様々な事情で居場所へ集う子どもたちへの食品の確保と速やかな提供 は、沖縄において最優先の急務の課題である。
・本事業では、子どもの居場所の中間支援団体である当団体 が、食品を取扱う設備を充実、食品の取扱量を増やし、保管と配送を行うことで、食品を必要とする子どもの居場所へ届ける仕組みを構築する。
| 事業名 | |
|---|---|
| 事業名 (副) | 沖縄のすべての⼦どもに⾷べ物を |
| 採択事業年度 | |
| 事業ステータス | 完了 |
| 事業概要 | ・県内の約 200 箇所の子どもの居場所のうち約6割が、新型コロナ感染拡大期には活動休止等となり、子どもが安心して過ごすための、食事支援や学習支援等を受けることが困難な状況である。 |
コンソーシアム構成団体
資金分配団体
| 資金分配団体名 | 一般社団法人全国食支援活動協力会 |
|---|---|
| 事業名 | 子どもの居場所づくり応援事業 |

