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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう
1. 貧困をなくそう
8. 働きがいも経済成長も
8. 働きがいも経済成長も
10. 人や国の不平等をなくそう
10. 人や国の不平等をなくそう

団体の社会的役割

団体の目的

わたしたち、Animoグループは
「働きながら子育てする環境をトータルサポート」するために、さまざまな事業を展開してきました。
「社会復帰を円滑にするための教育」としてスクール事業
「適材適所の労働環境」として人材事業
「働きながら子どもを預けられる環境」として保育事業
大人が夢を叶え、子どもが夢を見られる社会の実現に向けて、Animo Plusは心を尽くし、わたしらしく生きたいと願う全てのひとに寄り添います。

団体の概要・活動・業務

発達障がいのあるお子さま一人一人の、学習面・行動面・社会性・コミュニケーションなどにおける課題に対し、行政や支援機関と連携してサポートを行う保育施設と、お子さまを養育されている保護者の就労支援も同時に行う事業所が「ママサポセンター」です。


「ママサポセンター」では、就労困難者やシングルマザー等を対象に、ITスキルをメインとしたオンライン教育を行い、現代に求められるIT人材を輩出する教育就労支援事業を行います。
また教育・就労のみならず、プログラムにキャリアコンサルティングを導入することにより、長期的に自らの人生設計ができる自律型人材を育成しています。

団体の目的

わたしたち、Animoグループは
「働きながら子育てする環境をトータルサポート」するために、さまざまな事業を展開してきました。
「社会復帰を円滑にするための教育」としてスクール事業
「適材適所の労働環境」として人材事業
「働きながら子どもを預けられる環境」として保育事業
大人が夢を叶え、子どもが夢を見られる社会の実現に向けて、Animo Plusは心を尽くし、わたしらしく生きたいと願う全てのひとに寄り添います。

団体の概要・活動・業務

発達障がいのあるお子さま一人一人の、学習面・行動面・社会性・コミュニケーションなどにおける課題に対し、行政や支援機関と連携してサポートを行う保育施設と、お子さまを養育されている保護者の就労支援も同時に行う事業所が「ママサポセンター」です。


「ママサポセンター」では、就労困難者やシングルマザー等を対象に、ITスキルをメインとしたオンライン教育を行い、現代に求められるIT人材を輩出する教育就労支援事業を行います。
また教育・就労のみならず、プログラムにキャリアコンサルティングを導入することにより、長期的に自らの人生設計ができる自律型人材を育成しています。

概要

事業概要

就労困難な環境にいるシングルマザーがスキルを身につけ、就労や自立して収入を得ることができるサポート環境を整備している。
主な事業内容は、e-ラーニングによりデジタルスキルを学ぶだけではなく伴走支援を行うことで、社会復帰や自立支援を最後までやり遂げる力を身につけ、就労につなげることを目標としている。


「学びたい」という意欲のある人へ優良な教育サービスの提供を行い、スキル・資格取得だけでなく、同じ状況に居る受講者5人1組のチームを組むことで、様々な課題の経験をシェアし孤立感の解消を行う。
また、学びの前から定期的に受講者にキャリアコンサルティングを行い、受講中はビジネスマナー研修やマインドセット研修、就職前の模擬面接や履歴書・職務経歴書の添削など、きめ細やかな伴走支援を行うことで一気通貫した就労への支援体制を構築している。

資金提供契約締結日

2022年10月04日

事業期間

開始日

2022年10月04日

終了日

2025年02月27日

対象地域

東京都、神奈川、埼玉、千葉県

事業概要

就労困難な環境にいるシングルマザーがスキルを身につけ、就労や自立して収入を得ることができるサポート環境を整備している。
主な事業内容は、e-ラーニングによりデジタルスキルを学ぶだけではなく伴走支援を行うことで、社会復帰や自立支援を最後までやり遂げる力を身につけ、就労につなげることを目標としている。


「学びたい」という意欲のある人へ優良な教育サービスの提供を行い、スキル・資格取得だけでなく、同じ状況に居る受講者5人1組のチームを組むことで、様々な課題の経験をシェアし孤立感の解消を行う。
また、学びの前から定期的に受講者にキャリアコンサルティングを行い、受講中はビジネスマナー研修やマインドセット研修、就職前の模擬面接や履歴書・職務経歴書の添削など、きめ細やかな伴走支援を行うことで一気通貫した就労への支援体制を構築している。

資金提供契約締結日2022年10月04日
事業期間開始日 2022年10月04日終了日 2025年02月27日
対象地域東京都、神奈川、埼玉、千葉県

直接的対象グループ

東京都、神奈川、埼玉、千葉県の1都3県に在住の生活困窮リスクを抱えるシングルマザー

人数

500名

最終受益者

生活困窮リスクを抱えるシングルマザーとその家族

人数

138名

直接的対象グループ

東京都、神奈川、埼玉、千葉県の1都3県に在住の生活困窮リスクを抱えるシングルマザー

人数

500名

最終受益者

生活困窮リスクを抱えるシングルマザーとその家族

人数

138名

事業の背景・課題

社会課題

現在、日本における母子世帯は123.2万世帯存在し、そのうち正規職員として勤務する保護者の割合は44.2%に留まり、総所得は年間306万円である。
大きな要因は、出産後の社会復帰への障壁や、経済的自立のための稼働所得が少ないことであり、稼働所得は児童のいる世帯の34%に留まるという現状からも、母子世帯の貧困が大きな社会課題と言える。
(厚生労働省子ども家庭局家庭福祉課 令和2年11月)
また、世界的に見ても日本はひとり親世帯の貧困率がG7ワースト1であることからも、優先的に取り組むべき社会課題と捉えている。(OECD Family Database Nov 2019)


可処分所得は高い首都圏でも、基礎支出が他県に比べ高く、通勤時間の機会損失が大きい東京都の経済的豊かさは、日本国内でも最下位の47位(国土交通省「都道府県別の経済の豊かさ」参照)のため、首都圏で暮らす母子世帯はさらに貧困な状態であることが想定されるため、物心両面での豊かさのために、精神的自立・経済的自立が出来るための基盤を構築することが喫緊の課題である。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

給付金や相談窓口・就労支援など、行政の支援は進んできているものの、シングルマザーの課題は「子育てを手伝ってくれる近親者が近くにいない」ため、正職員で働くことが難しく、非正規で働くことを選択する人が多い。また、働きにくさから、給付金を満額支給で貰えるように収入の制限を考えてしまうため、子育てが終わった後の自立を視野に入れることが難しく、給付金だよりの生活設計になってしまっている。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

ひとり親世帯を対象とした2年間の社会復帰・自立支援のプロジェクトをコロナ禍の2020年から始めました。
シングルマザーに向けたRPA人材の育成事業推進を行っています。
2021年11月ごろに開始し、約7ヶ月で100名の問合せがあり、25名がプログラムを受講。
現在、21名が学びあいを進め、就労を開始しています。
2022年5月時点で、3名がシステム開発業務に就いており、就労実績を積み重ねています。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

休眠預金等交付金を活用することで、シングルマザーの課題である
・子育てを手伝ってくれる近親者が近くに居ないという課題を、デジタルスキルを身につけることで在宅勤務できる状況に持っていけるため、子育てとの両立を自分で時間設計しながら行うことが可能になる。
・給付金を加味した生活設計を改善する必要があるという課題に対して、デジタルスキルを身につけることで高スキル/高収入を目指すことが可能となり、経済的自立を目指すことを目標とすることが可能となる。
・同じ環境にいるシングルマザー同士での支え合いを行うことで、行政の窓口よりも近しい関係となり孤立感の解消をすることが、可能となる。

社会課題

現在、日本における母子世帯は123.2万世帯存在し、そのうち正規職員として勤務する保護者の割合は44.2%に留まり、総所得は年間306万円である。
大きな要因は、出産後の社会復帰への障壁や、経済的自立のための稼働所得が少ないことであり、稼働所得は児童のいる世帯の34%に留まるという現状からも、母子世帯の貧困が大きな社会課題と言える。
(厚生労働省子ども家庭局家庭福祉課 令和2年11月)
また、世界的に見ても日本はひとり親世帯の貧困率がG7ワースト1であることからも、優先的に取り組むべき社会課題と捉えている。(OECD Family Database Nov 2019)


可処分所得は高い首都圏でも、基礎支出が他県に比べ高く、通勤時間の機会損失が大きい東京都の経済的豊かさは、日本国内でも最下位の47位(国土交通省「都道府県別の経済の豊かさ」参照)のため、首都圏で暮らす母子世帯はさらに貧困な状態であることが想定されるため、物心両面での豊かさのために、精神的自立・経済的自立が出来るための基盤を構築することが喫緊の課題である。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

給付金や相談窓口・就労支援など、行政の支援は進んできているものの、シングルマザーの課題は「子育てを手伝ってくれる近親者が近くにいない」ため、正職員で働くことが難しく、非正規で働くことを選択する人が多い。また、働きにくさから、給付金を満額支給で貰えるように収入の制限を考えてしまうため、子育てが終わった後の自立を視野に入れることが難しく、給付金だよりの生活設計になってしまっている。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

ひとり親世帯を対象とした2年間の社会復帰・自立支援のプロジェクトをコロナ禍の2020年から始めました。
シングルマザーに向けたRPA人材の育成事業推進を行っています。
2021年11月ごろに開始し、約7ヶ月で100名の問合せがあり、25名がプログラムを受講。
現在、21名が学びあいを進め、就労を開始しています。
2022年5月時点で、3名がシステム開発業務に就いており、就労実績を積み重ねています。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

休眠預金等交付金を活用することで、シングルマザーの課題である
・子育てを手伝ってくれる近親者が近くに居ないという課題を、デジタルスキルを身につけることで在宅勤務できる状況に持っていけるため、子育てとの両立を自分で時間設計しながら行うことが可能になる。
・給付金を加味した生活設計を改善する必要があるという課題に対して、デジタルスキルを身につけることで高スキル/高収入を目指すことが可能となり、経済的自立を目指すことを目標とすることが可能となる。
・同じ環境にいるシングルマザー同士での支え合いを行うことで、行政の窓口よりも近しい関係となり孤立感の解消をすることが、可能となる。

中長期アウトカム

行政や支援団体と連携し、シングルマザー支援を非営利団体での継続支援を行う。プログラム参加者の受講後の生活水準や自己肯定感の向上の推移を可視化し、自己実現が可能な社会を確立する。
デジタルスキルを習得し、就労できるコミュニティを仕組み化することで、収入が安定し、シングルマザーが孤立感を感じず、主体性を持って自己実現できる社会になることで、シングルマザーの貧困家庭がなくなる。

短期アウトカム

モニタリング

はい

指標

・就労・転職・起業・副業等の件数
・所得の向上
・キャリア面談からの不安解消

初期値/初期状態

プログラム開始時に、参加者向けアンケートで初期値を把握

中間評価時の値/状態

・最終受益者就労320人のうち40%の128人が・転職・起業・副業
・128人のうち60%の76人が所得25%向上
・キャリア面談からの不安解消
→アセスメントシートを作成し、受講前・受講後での改善が参加者の60%みられる

事後評価時の値/状態

・最終受益者就労138人のうち80%の110人が転職・起業・副業
・110人のうち70%の77名が所得25%以上向上
・キャリア面談からの不安解消
→アセスメントシートを作成し、受講前・受講後での改善が参加者の80%みられる

モニタリング

はい

指標

・自己肯定感の向上
・孤独、孤立感の解消
・支え合いの仕組みの運営

初期値/初期状態

プログラム開始時に、参加者向けアンケートで初期値を把握

中間評価時の値/状態

・自己肯定感の向上や孤独・孤立感の解消に「はい」と回答した人の割合が50%以上

事後評価時の値/状態

・自己肯定感の向上や孤独・孤立感の解消に「はい」と回答した人の割合が75%以上

モニタリング

はい

指標

・支援団体との連携
・自治体との連携
・教育コンテンツとBPO連携社数

初期値/初期状態

プログラム開始時に、業務委託先などの提携したい内容や商流を構築する

中間評価時の値/状態

・シングルマザー支援分野における支援団体と2件の連携を確保する
・1件の自治体連携を確保する
・1社の連携協力団体を確保する

事後評価時の値/状態

・シングルマザー支援分野における支援団体と4件の連携を確保する
・3件の自治体連携を確保する
・4社の連携協力団体を確保する

1

シングルマザーの世帯収入が増えて、
貧困問題が解消され、生活が安定する

モニタリングはい
指標

・就労・転職・起業・副業等の件数
・所得の向上
・キャリア面談からの不安解消

初期値/初期状態

プログラム開始時に、参加者向けアンケートで初期値を把握

中間評価時の値/状態

・最終受益者就労320人のうち40%の128人が・転職・起業・副業
・128人のうち60%の76人が所得25%向上
・キャリア面談からの不安解消
→アセスメントシートを作成し、受講前・受講後での改善が参加者の60%みられる

事後評価時の値/状態

・最終受益者就労138人のうち80%の110人が転職・起業・副業
・110人のうち70%の77名が所得25%以上向上
・キャリア面談からの不安解消
→アセスメントシートを作成し、受講前・受講後での改善が参加者の80%みられる

2

同じ境遇にいるシングルマザー互助組織を形成することで、心理的問題が解消され、主体性を持って自己実現できる

モニタリングはい
指標

・自己肯定感の向上
・孤独、孤立感の解消
・支え合いの仕組みの運営

初期値/初期状態

プログラム開始時に、参加者向けアンケートで初期値を把握

中間評価時の値/状態

・自己肯定感の向上や孤独・孤立感の解消に「はい」と回答した人の割合が50%以上

事後評価時の値/状態

・自己肯定感の向上や孤独・孤立感の解消に「はい」と回答した人の割合が75%以上

3

助成終了後の持続可能性を安定化させるため、自治体、支援団体、BPO発注元企業との連携を確保する

モニタリングはい
指標

・支援団体との連携
・自治体との連携
・教育コンテンツとBPO連携社数

初期値/初期状態

プログラム開始時に、業務委託先などの提携したい内容や商流を構築する

中間評価時の値/状態

・シングルマザー支援分野における支援団体と2件の連携を確保する
・1件の自治体連携を確保する
・1社の連携協力団体を確保する

事後評価時の値/状態

・シングルマザー支援分野における支援団体と4件の連携を確保する
・3件の自治体連携を確保する
・4社の連携協力団体を確保する

アウトプット

モニタリング

いいえ

指標

・オンライン授業/ざっくばらん会_1期あたり16回実施
→1期あたりコンテンツ毎10名参加者
・ビジネスマナー研修_1期あたり3回実施
→1回あたり5名参加・習得度はアンケートで実施
・キャリア面談の実施/3回
・修了率(または参加率)
→修了率80%

中間評価時の値/状態

・オンライン授業/ざっくばらん会_
1期あたり16回実施
→1期あたりコンテンツ毎10名参加者50%
・ビジネスマナー研修_1期あたり3回実施
→1回あたり5名参加/参加率80%
→習得度はアンケートの理解できたを80%
・キャリア面談の実施/3回
→100%
・修了率(または参加率)
→修了率80%

事後評価時の値/状態

・オンライン授業_1期あたり16回実施
→1期あたりコンテンツ毎10名参加者85%
・ビジネスマナー研修_1期あたり3回実施
→1回あたり5名参加/参加率95%
→習得度はアンケートの理解できたを80%
・キャリア面談の実施/3回
→100%
・修了率(または参加率)
→修了率80%

モニタリング

いいえ

指標

・就労支援面談と
「キャリアアップに向けて」集合研修を実施
→参加者満足度アンケートを実施
・参加者の就労・起業に向けた活動

中間評価時の値/状態

・1期10名に対し,5名1組のチームに1回の集合研修支援を実施し、満足度80%
・支援対象者の内、8名が就労/副業を開始
・個人事業主としての起業に向けたBPOの受託を開始

事後評価時の値/状態

・1期20名に対し,集合研修支援を実施し、満足度80%
・支援対象者の内、80%が就労/副業を開始
・個人事業主としての起業に向けたBPOの受託を開始
・支援対象者の80%が収入向上

モニタリング

いいえ

指標

・補助金/助成金プログラムのマッピング調査+申請数
・受託事業の開発受注件数
・雇用受入先企業の確保数
・アウトソーシング業務受注先企業の確保数

中間評価時の値/状態

・資金調達について自治体のプロポーザルのマッピングを実施し、3つの申請を達成する。
・雇用受入先企業求人人数を20件確保する
・アウトソーシング業務受注先企業を50案件を稼働させる

事後評価時の値/状態

・2025年までに2件の助成金を確保する
・雇用受入先企業を5社、確保する
・アウトソーシング業務受注先企業を常時70案件を確保しておく

1

1.シングルマザーの自立に向けた伴走支援、基本スキル研修、デジタルスキル研修の実施

モニタリングいいえ
指標

・オンライン授業/ざっくばらん会_1期あたり16回実施
→1期あたりコンテンツ毎10名参加者
・ビジネスマナー研修_1期あたり3回実施
→1回あたり5名参加・習得度はアンケートで実施
・キャリア面談の実施/3回
・修了率(または参加率)
→修了率80%

中間評価時の値/状態

・オンライン授業/ざっくばらん会_
1期あたり16回実施
→1期あたりコンテンツ毎10名参加者50%
・ビジネスマナー研修_1期あたり3回実施
→1回あたり5名参加/参加率80%
→習得度はアンケートの理解できたを80%
・キャリア面談の実施/3回
→100%
・修了率(または参加率)
→修了率80%

事後評価時の値/状態

・オンライン授業_1期あたり16回実施
→1期あたりコンテンツ毎10名参加者85%
・ビジネスマナー研修_1期あたり3回実施
→1回あたり5名参加/参加率95%
→習得度はアンケートの理解できたを80%
・キャリア面談の実施/3回
→100%
・修了率(または参加率)
→修了率80%

2

2.シングルマザーのデジタルスキルを活用した就労・起業に向けた支援の実施

モニタリングいいえ
指標

・就労支援面談と
「キャリアアップに向けて」集合研修を実施
→参加者満足度アンケートを実施
・参加者の就労・起業に向けた活動

中間評価時の値/状態

・1期10名に対し,5名1組のチームに1回の集合研修支援を実施し、満足度80%
・支援対象者の内、8名が就労/副業を開始
・個人事業主としての起業に向けたBPOの受託を開始

事後評価時の値/状態

・1期20名に対し,集合研修支援を実施し、満足度80%
・支援対象者の内、80%が就労/副業を開始
・個人事業主としての起業に向けたBPOの受託を開始
・支援対象者の80%が収入向上

3

3.助成終了後の持続可能性確保に向けて、補助金及び助成金の確保を実現するだけではなく、事業収益で資金を安定できるようにBPO先を潤沢に確保する

モニタリングいいえ
指標

・補助金/助成金プログラムのマッピング調査+申請数
・受託事業の開発受注件数
・雇用受入先企業の確保数
・アウトソーシング業務受注先企業の確保数

中間評価時の値/状態

・資金調達について自治体のプロポーザルのマッピングを実施し、3つの申請を達成する。
・雇用受入先企業求人人数を20件確保する
・アウトソーシング業務受注先企業を50案件を稼働させる

事後評価時の値/状態

・2025年までに2件の助成金を確保する
・雇用受入先企業を5社、確保する
・アウトソーシング業務受注先企業を常時70案件を確保しておく

事業活動

活動

1

活動 (内容)

■アウトプット1に対する活動

時期

2022/10~2023/2

1活動 (内容)

■アウトプット1に対する活動

時期

2022/10~2023/2

2

活動 (内容)

シングルマザーの自立に向けた伴走支援、基本スキル研修、デジタルスキル研修の実施に関して、参加者の

時期

2023/3~2024/2

2活動 (内容)

シングルマザーの自立に向けた伴走支援、基本スキル研修、デジタルスキル研修の実施に関して、参加者の

時期

2023/3~2024/2

3

活動 (内容)

募集の訴求・審査と 教育伴走の質の向上に関する活動

時期

2024/3~2025/2

3活動 (内容)

募集の訴求・審査と 教育伴走の質の向上に関する活動

時期

2024/3~2025/2

4

活動 (内容)

・説明会の実施:プログラム開始3ヶ月前より、Instagram・Twitter・ジモティー・Facebook・シングル

時期

2024/3~2025/2

4活動 (内容)

・説明会の実施:プログラム開始3ヶ月前より、Instagram・Twitter・ジモティー・Facebook・シングル

時期

2024/3~2025/2

5

活動 (内容)

マザー支援団体を中心に公募を開始する。

時期

2024/3~2025/2

5活動 (内容)

マザー支援団体を中心に公募を開始する。

時期

2024/3~2025/2

6

活動 (内容)

・情報発信回数/1プログラム1媒体あたり、3回の広告を行い各プログラムの1回あたりの募集人数を20名と

時期

2024/3~2025/2

6活動 (内容)

・情報発信回数/1プログラム1媒体あたり、3回の広告を行い各プログラムの1回あたりの募集人数を20名と

時期

2024/3~2025/2

7

活動 (内容)

しているため、説明会申込者を120名とする。

時期

2024/3~2025/2

7活動 (内容)

しているため、説明会申込者を120名とする。

時期

2024/3~2025/2

8

活動 (内容)

・1プログラム1期募集に対し、3回の説明会日程を設け、参加応募数を最低20名確保する。

時期

2024/3~2025/2

8活動 (内容)

・1プログラム1期募集に対し、3回の説明会日程を設け、参加応募数を最低20名確保する。

時期

2024/3~2025/2

9

活動 (内容)

・1プログラム1期募集に対し、3回の説明会日程を設け、参加応募数を最低80名確保する。

時期

2024/3~2025/2

9活動 (内容)

・1プログラム1期募集に対し、3回の説明会日程を設け、参加応募数を最低80名確保する。

時期

2024/3~2025/2

10

活動 (内容)

伴走支援

時期

2024/3~2025/2

10活動 (内容)

伴走支援

時期

2024/3~2025/2

11

活動 (内容)

・PC操作に慣れていない人に向けた教育を、社内で教育伴走スタッフを育成し、基本スキルの向上を図る。

時期

2024/3~2025/2

11活動 (内容)

・PC操作に慣れていない人に向けた教育を、社内で教育伴走スタッフを育成し、基本スキルの向上を図る。

時期

2024/3~2025/2

12

活動 (内容)

・5名1組のチームを組成し、毎週相互扶助の会を行う。

時期

2024/3~2025/2

12活動 (内容)

・5名1組のチームを組成し、毎週相互扶助の会を行う。

時期

2024/3~2025/2

13

活動 (内容)

・マインドセット構築のための、ビジネスマナー研修を取り入れるとともに、プログラム参加期間中に3回

時期

2024/3~2025/2

13活動 (内容)

・マインドセット構築のための、ビジネスマナー研修を取り入れるとともに、プログラム参加期間中に3回

時期

2024/3~2025/2

14

活動 (内容)

のキャリア面談と1回の就職フォロー面談を行い、シングルマザーの社会的自立を支援する。

時期

2024/3~2025/2

14活動 (内容)

のキャリア面談と1回の就職フォロー面談を行い、シングルマザーの社会的自立を支援する。

時期

2024/3~2025/2

15

活動 (内容)

のキャリア面談と1回の就職フォロー面談を行い、シングルマザーの社会的自立を支援する。

時期

2024/3~2025/2

15活動 (内容)

のキャリア面談と1回の就職フォロー面談を行い、シングルマザーの社会的自立を支援する。

時期

2024/3~2025/2

16

活動 (内容)

基本スキル研修

時期

2024/3~2025/2

16活動 (内容)

基本スキル研修

時期

2024/3~2025/2

17

活動 (内容)

基本スキル研修

時期

2024/3~2025/2

17活動 (内容)

基本スキル研修

時期

2024/3~2025/2

18

活動 (内容)

・毎週チームごとのチームノートを活用しながら、プログラム期間中の目標設定、週ごとの目標設定、時間

時期

2024/3~2025/2

18活動 (内容)

・毎週チームごとのチームノートを活用しながら、プログラム期間中の目標設定、週ごとの目標設定、時間

時期

2024/3~2025/2

19

活動 (内容)

・毎週チームごとのチームノートを活用しながら、プログラム期間中の目標設定、週ごとの目標設定、時間

時期

2024/3~2025/2

19活動 (内容)

・毎週チームごとのチームノートを活用しながら、プログラム期間中の目標設定、週ごとの目標設定、時間

時期

2024/3~2025/2

20

活動 (内容)

管理の課題などを話し合う相互扶助の会を開催する。

時期

2024/3~2025/2

20活動 (内容)

管理の課題などを話し合う相互扶助の会を開催する。

時期

2024/3~2025/2

21

活動 (内容)

管理の課題などを話し合う相互扶助の会を開催する。

時期

2024/3~2025/2

21活動 (内容)

管理の課題などを話し合う相互扶助の会を開催する。

時期

2024/3~2025/2

22

活動 (内容)

管理の課題などを話し合う相互扶助の会を開催する。

時期

2024/3~2025/2

22活動 (内容)

管理の課題などを話し合う相互扶助の会を開催する。

時期

2024/3~2025/2

23

活動 (内容)

・プログラム期間中(4ヶ月の場合)に15回開催する。

時期

2024/3~2025/2

23活動 (内容)

・プログラム期間中(4ヶ月の場合)に15回開催する。

時期

2024/3~2025/2

24

活動 (内容)

・プログラム期間中(4ヶ月の場合)に15回開催する。

時期

2024/3~2025/2

24活動 (内容)

・プログラム期間中(4ヶ月の場合)に15回開催する。

時期

2024/3~2025/2

25

活動 (内容)

デジタルスキル研修

時期

2024/3~2025/2

25活動 (内容)

デジタルスキル研修

時期

2024/3~2025/2

26

活動 (内容)

・プログラム参加の前段階として、PC操作に慣れるためのMOS資格取得講座を開講し、PCスキルチェック

時期

2024/3~2025/2

26活動 (内容)

・プログラム参加の前段階として、PC操作に慣れるためのMOS資格取得講座を開講し、PCスキルチェック

時期

2024/3~2025/2

27

活動 (内容)

・プログラム参加の前段階として、PC操作に慣れるためのMOS資格取得講座を開講し、PCスキルチェック

時期

2024/3~2025/2

27活動 (内容)

・プログラム参加の前段階として、PC操作に慣れるためのMOS資格取得講座を開講し、PCスキルチェック

時期

2024/3~2025/2

28

活動 (内容)

から、漏れた参加者へのフォローを行う。

時期

2024/3~2025/2

28活動 (内容)

から、漏れた参加者へのフォローを行う。

時期

2024/3~2025/2

29

活動 (内容)

から、漏れた参加者へのフォローを行う。

時期

2024/3~2025/2

29活動 (内容)

から、漏れた参加者へのフォローを行う。

時期

2024/3~2025/2

30

活動 (内容)

・プログラムのデジタルスキル研修(Live授業)を週に1回オンラインで開催し、参加できなかった場合は

時期

2024/3~2025/2

30活動 (内容)

・プログラムのデジタルスキル研修(Live授業)を週に1回オンラインで開催し、参加できなかった場合は

時期

2024/3~2025/2

31

活動 (内容)

・プログラムのデジタルスキル研修(Live授業)を週に1回オンラインで開催し、参加できなかった場合は

時期

2024/3~2025/2

31活動 (内容)

・プログラムのデジタルスキル研修(Live授業)を週に1回オンラインで開催し、参加できなかった場合は

時期

2024/3~2025/2

32

活動 (内容)

・プログラムのデジタルスキル研修(Live授業)を週に1回オンラインで開催し、参加できなかった場合は

時期

2024/3~2025/2

32活動 (内容)

・プログラムのデジタルスキル研修(Live授業)を週に1回オンラインで開催し、参加できなかった場合は

時期

2024/3~2025/2

33

活動 (内容)

動画で確認ができるように、フォローを行う。

時期

2024/3~2025/2

33活動 (内容)

動画で確認ができるように、フォローを行う。

時期

2024/3~2025/2

34

活動 (内容)

動画で確認ができるように、フォローを行う。

時期

2024/3~2025/2

34活動 (内容)

動画で確認ができるように、フォローを行う。

時期

2024/3~2025/2

35

活動 (内容)

■アウトプット2に対する活動

時期

2024/3~2025/2

35活動 (内容)

■アウトプット2に対する活動

時期

2024/3~2025/2

36

活動 (内容)

■アウトプット2に対する活動

時期

2024/3~2025/2

36活動 (内容)

■アウトプット2に対する活動

時期

2024/3~2025/2

37

活動 (内容)

■アウトプット2に対する活動

時期

2024/3~2025/2

37活動 (内容)

■アウトプット2に対する活動

時期

2024/3~2025/2

38

活動 (内容)

シングルマザーのデジタルスキルを活用した就労・起業に向けた支援の実施

時期

2024/3~2025/2

38活動 (内容)

シングルマザーのデジタルスキルを活用した就労・起業に向けた支援の実施

時期

2024/3~2025/2

39

活動 (内容)

シングルマザーのデジタルスキルを活用した就労・起業に向けた支援の実施

時期

2024/3~2025/2

39活動 (内容)

シングルマザーのデジタルスキルを活用した就労・起業に向けた支援の実施

時期

2024/3~2025/2

40

活動 (内容)

シングルマザーのデジタルスキルを活用した就労・起業に向けた支援の実施

時期

2024/3~2025/2

40活動 (内容)

シングルマザーのデジタルスキルを活用した就労・起業に向けた支援の実施

時期

2024/3~2025/2

41

活動 (内容)

・どのような働き方をしたいか、就労キャリア面談をプログラム期間中1回行い、BPOか就職か起業かを

時期

2024/3~2025/2

41活動 (内容)

・どのような働き方をしたいか、就労キャリア面談をプログラム期間中1回行い、BPOか就職か起業かを

時期

2024/3~2025/2

42

活動 (内容)

・どのような働き方をしたいか、就労キャリア面談をプログラム期間中1回行い、BPOか就職か起業かを

時期

2024/3~2025/2

42活動 (内容)

・どのような働き方をしたいか、就労キャリア面談をプログラム期間中1回行い、BPOか就職か起業かを

時期

2024/3~2025/2

43

活動 (内容)

確認する(週に何時間の勤務可能か。収入希望額の確認。就労環境の確認)

時期

2024/3~2025/2

43活動 (内容)

確認する(週に何時間の勤務可能か。収入希望額の確認。就労環境の確認)

時期

2024/3~2025/2

44

活動 (内容)

確認する(週に何時間の勤務可能か。収入希望額の確認。就労環境の確認)

時期

2024/3~2025/2

44活動 (内容)

確認する(週に何時間の勤務可能か。収入希望額の確認。就労環境の確認)

時期

2024/3~2025/2

45

活動 (内容)

確認する(週に何時間の勤務可能か。収入希望額の確認。就労環境の確認)

時期

2024/3~2025/2

45活動 (内容)

確認する(週に何時間の勤務可能か。収入希望額の確認。就労環境の確認)

時期

2024/3~2025/2

46

活動 (内容)

・安定した、BPO案件の受託、就労先の確保を行うためLPを作成して、人材不足で女性労働力を強化したい

時期

2024/3~2025/2

46活動 (内容)

・安定した、BPO案件の受託、就労先の確保を行うためLPを作成して、人材不足で女性労働力を強化したい

時期

2024/3~2025/2

47

活動 (内容)

・安定した、BPO案件の受託、就労先の確保を行うためLPを作成して、人材不足で女性労働力を強化したい

時期

2024/3~2025/2

47活動 (内容)

・安定した、BPO案件の受託、就労先の確保を行うためLPを作成して、人材不足で女性労働力を強化したい

時期

2024/3~2025/2

48

活動 (内容)

企業へ、営業を行う。また、ソーシャルリクルーティングプラットフォームへの登録を行う。

時期

2024/3~2025/2

48活動 (内容)

企業へ、営業を行う。また、ソーシャルリクルーティングプラットフォームへの登録を行う。

時期

2024/3~2025/2

49

活動 (内容)

企業へ、営業を行う。また、ソーシャルリクルーティングプラットフォームへの登録を行う。

時期

2024/3~2025/2

49活動 (内容)

企業へ、営業を行う。また、ソーシャルリクルーティングプラットフォームへの登録を行う。

時期

2024/3~2025/2

50

活動 (内容)

企業へ、営業を行う。また、ソーシャルリクルーティングプラットフォームへの登録を行う。

時期

2024/3~2025/2

50活動 (内容)

企業へ、営業を行う。また、ソーシャルリクルーティングプラットフォームへの登録を行う。

時期

2024/3~2025/2

51

活動 (内容)

■アウトプット3に対する活動

時期

2024/3~2025/2

51活動 (内容)

■アウトプット3に対する活動

時期

2024/3~2025/2

52

活動 (内容)

■アウトプット3に対する活動

時期

2024/3~2025/2

52活動 (内容)

■アウトプット3に対する活動

時期

2024/3~2025/2

53

活動 (内容)

助成終了後の持続可能性確保に向けた取り組み

時期

2024/3~2025/2

53活動 (内容)

助成終了後の持続可能性確保に向けた取り組み

時期

2024/3~2025/2

54

活動 (内容)

助成終了後の持続可能性確保に向けた取り組み

時期

2024/3~2025/2

54活動 (内容)

助成終了後の持続可能性確保に向けた取り組み

時期

2024/3~2025/2

55

活動 (内容)

助成終了後の持続可能性確保に向けた取り組み

時期

2024/3~2025/2

55活動 (内容)

助成終了後の持続可能性確保に向けた取り組み

時期

2024/3~2025/2

56

活動 (内容)

・補助金/助成金をマッピングし、申請できるスタッフを募集・採用する(プロボノ採用も視野に入れる)

時期

2024/3~2025/2

56活動 (内容)

・補助金/助成金をマッピングし、申請できるスタッフを募集・採用する(プロボノ採用も視野に入れる)

時期

2024/3~2025/2

57

活動 (内容)

・補助金/助成金をマッピングし、申請できるスタッフを募集・採用する(プロボノ採用も視野に入れる)

時期

2024/3~2025/2

57活動 (内容)

・補助金/助成金をマッピングし、申請できるスタッフを募集・採用する(プロボノ採用も視野に入れる)

時期

2024/3~2025/2

58

活動 (内容)

・補助金/助成金をマッピングし、申請できるスタッフを募集・採用する(プロボノ採用も視野に入れる)

時期

2024/3~2025/2

58活動 (内容)

・補助金/助成金をマッピングし、申請できるスタッフを募集・採用する(プロボノ採用も視野に入れる)

時期

2024/3~2025/2

59

活動 (内容)

・資金調達について、補助金及び助成金の確保を実現するだけではなく、事業収益で資金を安定できるよう

時期

2024/3~2025/2

59活動 (内容)

・資金調達について、補助金及び助成金の確保を実現するだけではなく、事業収益で資金を安定できるよう

時期

2024/3~2025/2

60

活動 (内容)

・資金調達について、補助金及び助成金の確保を実現するだけではなく、事業収益で資金を安定できるよう

時期

2024/3~2025/2

60活動 (内容)

・資金調達について、補助金及び助成金の確保を実現するだけではなく、事業収益で資金を安定できるよう

時期

2024/3~2025/2

61

活動 (内容)

・資金調達について、補助金及び助成金の確保を実現するだけではなく、事業収益で資金を安定できるよう

時期

2024/3~2025/2

61活動 (内容)

・資金調達について、補助金及び助成金の確保を実現するだけではなく、事業収益で資金を安定できるよう

時期

2024/3~2025/2

62

活動 (内容)

に営業スタッフを採用し、BPO先を潤沢に確保するための営業構築を行う。

時期

2024/3~2025/2

62活動 (内容)

に営業スタッフを採用し、BPO先を潤沢に確保するための営業構築を行う。

時期

2024/3~2025/2

63

活動 (内容)

に営業スタッフを採用し、BPO先を潤沢に確保するための営業構築を行う。

時期

2024/3~2025/2

63活動 (内容)

に営業スタッフを採用し、BPO先を潤沢に確保するための営業構築を行う。

時期

2024/3~2025/2

64

活動 (内容)

に営業スタッフを採用し、BPO先を潤沢に確保するための営業構築を行う。

時期

2024/3~2025/2

64活動 (内容)

に営業スタッフを採用し、BPO先を潤沢に確保するための営業構築を行う。

時期

2024/3~2025/2

65

活動 (内容)

・教育コンテンツ提携企業からBPO受託が一気通貫で行えるように、教育コンテンツの見直しを行い

時期

2024/3~2025/2

65活動 (内容)

・教育コンテンツ提携企業からBPO受託が一気通貫で行えるように、教育コンテンツの見直しを行い

時期

2024/3~2025/2

66

活動 (内容)

・教育コンテンツ提携企業からBPO受託が一気通貫で行えるように、教育コンテンツの見直しを行い

時期

2024/3~2025/2

66活動 (内容)

・教育コンテンツ提携企業からBPO受託が一気通貫で行えるように、教育コンテンツの見直しを行い

時期

2024/3~2025/2

67

活動 (内容)

・教育コンテンツ提携企業からBPO受託が一気通貫で行えるように、教育コンテンツの見直しを行い

時期

2024/3~2025/2

67活動 (内容)

・教育コンテンツ提携企業からBPO受託が一気通貫で行えるように、教育コンテンツの見直しを行い

時期

2024/3~2025/2

68

活動 (内容)

提携先を4社獲得できるように、LPを開設する。

時期

2024/3~2025/2

68活動 (内容)

提携先を4社獲得できるように、LPを開設する。

時期

2024/3~2025/2

69

活動 (内容)

提携先を4社獲得できるように、LPを開設する。

時期

2024/3~2025/2

69活動 (内容)

提携先を4社獲得できるように、LPを開設する。

時期

2024/3~2025/2

70

活動 (内容)

提携先を4社獲得できるように、LPを開設する。

時期

2024/3~2025/2

70活動 (内容)

提携先を4社獲得できるように、LPを開設する。

時期

2024/3~2025/2

インプット

総事業費

27,771,290円

人材

事業責任者1名・教育伴走スタッフ6名・就労支援スタッフ2名・BPO管理スタッフ1名

資機材、その他

Zoom/専用携帯2台

その他

キャリア面談の外部委託・ビジネスマナー研修の外部委託・参加者募集講演会の外部委託

総事業費27,771,290円
人材

事業責任者1名・教育伴走スタッフ6名・就労支援スタッフ2名・BPO管理スタッフ1名

資機材、その他

Zoom/専用携帯2台

その他

キャリア面談の外部委託・ビジネスマナー研修の外部委託・参加者募集講演会の外部委託

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

■プロジェクトHPの制作→リスティング広告:プロジェクト参加者の大半が携帯からの流入と考え、検索ワードを広く設定し、情報を拡散する。
■SNSの活用→Instagram・Twitter・ジモティー・FacebookなどのSNSを活用し訴求を図る:現在も運用しており、今後さらなるプロジェクト広告を推進する。
■イベントや講演会の開催→シングルマザーの課題解決に向け、ひとり親の暮らしと子育てについてや、仕事探しとマネープランなどイベント講演会を定期的に開催する。
■コミュニティの運営→LINEのオープンチャットの運用実績からコミュニティ運営の拡大を図る。また、学びが終了したプログラム参加者でコミュニティを作り、継続した学び・就労・生活・子育ての相談ができる場を形成していく。
■チラシの配布→東京都、神奈川、埼玉、千葉県の1都3県の都営団地を中心にチラシの配布を行う。直ぐに参加に直結することは少ないが、プロジェクト周知に有効と想定する。

連携・対話戦略

グラミン日本の支援パッケージを活用するため、定例会議を設けさせていただき、プロジェクトの支援を推進していく。


また、現在シングルマザーの方々へのプログラム周知を、一般社団法人ひとり親支援協会に依頼しており、今後プロジェクト広報を行なってくれる団体と連携を進めていく。
首都圏を中心に活動している団体に連絡をとり、対話を進める。


教育コンテンツの提供企業は現在、事業提携を進めている企業含め、
以下の3社と連携し、定例会議を行いながら事業推進を進めている。
□Animo株式会社
□一般社団法人Robo-Coop (RPAプログラム)
□シェアエックス株式会社(インサイドセールス・カスタマーサクセス)

広報戦略

■プロジェクトHPの制作→リスティング広告:プロジェクト参加者の大半が携帯からの流入と考え、検索ワードを広く設定し、情報を拡散する。
■SNSの活用→Instagram・Twitter・ジモティー・FacebookなどのSNSを活用し訴求を図る:現在も運用しており、今後さらなるプロジェクト広告を推進する。
■イベントや講演会の開催→シングルマザーの課題解決に向け、ひとり親の暮らしと子育てについてや、仕事探しとマネープランなどイベント講演会を定期的に開催する。
■コミュニティの運営→LINEのオープンチャットの運用実績からコミュニティ運営の拡大を図る。また、学びが終了したプログラム参加者でコミュニティを作り、継続した学び・就労・生活・子育ての相談ができる場を形成していく。
■チラシの配布→東京都、神奈川、埼玉、千葉県の1都3県の都営団地を中心にチラシの配布を行う。直ぐに参加に直結することは少ないが、プロジェクト周知に有効と想定する。

連携・対話戦略

グラミン日本の支援パッケージを活用するため、定例会議を設けさせていただき、プロジェクトの支援を推進していく。


また、現在シングルマザーの方々へのプログラム周知を、一般社団法人ひとり親支援協会に依頼しており、今後プロジェクト広報を行なってくれる団体と連携を進めていく。
首都圏を中心に活動している団体に連絡をとり、対話を進める。


教育コンテンツの提供企業は現在、事業提携を進めている企業含め、
以下の3社と連携し、定例会議を行いながら事業推進を進めている。
□Animo株式会社
□一般社団法人Robo-Coop (RPAプログラム)
□シェアエックス株式会社(インサイドセールス・カスタマーサクセス)

出口戦略・持続可能性について

実行団体

3年後には、企業の受託事業・人材紹介事業などを受注し、事業・組織が自走する仕組みを構築する。
シングルマザーへの継続的な周知・支援は、行政や他の支援団体と連携をしていくことが重要だと考えており、3年間の間に非営利団体での訴求活動を積極的に行なっていく。
シングルマザー支援という言葉が社会的弱者ではなく、主体性を持って自立していく社会づくりを関連団体と推進する。

実行団体

3年後には、企業の受託事業・人材紹介事業などを受注し、事業・組織が自走する仕組みを構築する。
シングルマザーへの継続的な周知・支援は、行政や他の支援団体と連携をしていくことが重要だと考えており、3年間の間に非営利団体での訴求活動を積極的に行なっていく。
シングルマザー支援という言葉が社会的弱者ではなく、主体性を持って自立していく社会づくりを関連団体と推進する。

関連する主な実績

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

【ママのこれから】
ママのこれからは、ひとり親世帯を対象とした2年間の社会復帰・自立支援のプロジェクト。
コロナ禍の2020年12月にリリースし、現在まで105名の問合せがありました。
また、リリース前のクラウドファンディングでは145名/3,407,000円の支援金が集まり支援をスタートしています。


シングルマザーのデジタル人材の【育成実績】
シングルマザーに向けたRPA人材の育成事業推進を行っています。2021年11月ごろに開始し、約7ヶ月で100名の問合せがあり、25名がプログラムを受講。
現在、21名が学びあいを進め、就労を開始しています。
【就労実績】
2022年5月時点で、3名がシステム開発業務に就いており、就労実績を積み重ねています。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

【ママのこれから】
ママのこれからは、ひとり親世帯を対象とした2年間の社会復帰・自立支援のプロジェクト。
コロナ禍の2020年12月にリリースし、現在まで105名の問合せがありました。
また、リリース前のクラウドファンディングでは145名/3,407,000円の支援金が集まり支援をスタートしています。


シングルマザーのデジタル人材の【育成実績】
シングルマザーに向けたRPA人材の育成事業推進を行っています。2021年11月ごろに開始し、約7ヶ月で100名の問合せがあり、25名がプログラムを受講。
現在、21名が学びあいを進め、就労を開始しています。
【就労実績】
2022年5月時点で、3名がシステム開発業務に就いており、就労実績を積み重ねています。