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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明

団体の社会的役割

団体の目的

【ビジョン】地域の中のエコシステムを育み、個人のやりたいことと社会の交点をつくり価値を生み出すことを目的に存在しています。


【ミッション】持続可能な地域教育の仕組みづくり
持続可能な教育の事業づくりに向けて、サービスラーニングセンター(教育と産業の拠点)をモデルに動いていきます。地域の中で、多様なスタークホルダーの繋ぎ役、ハブになりながら、教育、マイプロとの連携で地域の持続性を多様な主体で実験していきます。


【バリュー】
・安全性が担保された場をつくる
 ・多様な価値観にふれる場をつくる
 ・お互いを応援しあう関係性づくり
 ・マイプロを起点とした社会にとっての価値創造

団体の概要・活動・業務

【活動内容】マイプロジェクトを起点とした地域との価値共創を推進していくハブの役割を果たす「サービスラーニングセンター」の実装を目指した活動をしていきます。


【サービスラーニングセンターの機能】
 ・安全性が担保された場をつくる
 ・多様な価値観にふれる場をつくる
 ・お互いを応援しあう関係性づくり
 ・マイプロを起点とした社会にとっての価値創造


■実施するプログラム
1)学校サポート・連携事業  2)ごのへひろば
3)ごのへワールドカフェ/ゾロ目の会との連携  4)ごのへでマイプロ

団体の目的

【ビジョン】地域の中のエコシステムを育み、個人のやりたいことと社会の交点をつくり価値を生み出すことを目的に存在しています。


【ミッション】持続可能な地域教育の仕組みづくり
持続可能な教育の事業づくりに向けて、サービスラーニングセンター(教育と産業の拠点)をモデルに動いていきます。地域の中で、多様なスタークホルダーの繋ぎ役、ハブになりながら、教育、マイプロとの連携で地域の持続性を多様な主体で実験していきます。


【バリュー】
・安全性が担保された場をつくる
 ・多様な価値観にふれる場をつくる
 ・お互いを応援しあう関係性づくり
 ・マイプロを起点とした社会にとっての価値創造

団体の概要・活動・業務

【活動内容】マイプロジェクトを起点とした地域との価値共創を推進していくハブの役割を果たす「サービスラーニングセンター」の実装を目指した活動をしていきます。


【サービスラーニングセンターの機能】
 ・安全性が担保された場をつくる
 ・多様な価値観にふれる場をつくる
 ・お互いを応援しあう関係性づくり
 ・マイプロを起点とした社会にとっての価値創造


■実施するプログラム
1)学校サポート・連携事業  2)ごのへひろば
3)ごのへワールドカフェ/ゾロ目の会との連携  4)ごのへでマイプロ

概要

事業概要

青森県五戸町に、10代の子たちがいつでも来られて、安心していられるサードプレイスを整備します。来てくれた子へ、地域内外の多様な価値観に触れる場への参加を促し、学びの意欲を刺激します。自分の関心や目の前の課題をプロジェクトにして、アクションに移すマイプロの実施と伴走するプログラムをサードプレイスで実施し、主体的に未来を切り拓く子を育んでいきます。サードプレイスに来てもらうきっかけとして、中学校の総合学習へのサポートを行い、学校との連携も行っていきます。マイプロは、外部のプログラムと連携し、アワードや報告会等への参加を目指して活動していきます。最終的には、マイプロを起点とした価値創造を推進するハブになるサービスラーニングセンターの実装化を目指していきます。

資金提供契約締結日

2022年04月24日

事業期間

開始日

2022年04月30日

終了日

2025年03月30日

対象地域

青森県五戸町

事業概要

青森県五戸町に、10代の子たちがいつでも来られて、安心していられるサードプレイスを整備します。来てくれた子へ、地域内外の多様な価値観に触れる場への参加を促し、学びの意欲を刺激します。自分の関心や目の前の課題をプロジェクトにして、アクションに移すマイプロの実施と伴走するプログラムをサードプレイスで実施し、主体的に未来を切り拓く子を育んでいきます。サードプレイスに来てもらうきっかけとして、中学校の総合学習へのサポートを行い、学校との連携も行っていきます。マイプロは、外部のプログラムと連携し、アワードや報告会等への参加を目指して活動していきます。最終的には、マイプロを起点とした価値創造を推進するハブになるサービスラーニングセンターの実装化を目指していきます。

資金提供契約締結日2022年04月24日
事業期間開始日 2022年04月30日終了日 2025年03月30日
対象地域青森県五戸町

直接的対象グループ

五戸町に住む中学生・高校生

人数

約600人

最終受益者

五戸町に住む中学生・高校生

人数

約600人

直接的対象グループ

五戸町に住む中学生・高校生

人数

約600人

最終受益者

五戸町に住む中学生・高校生

人数

約600人

事業の背景・課題

社会課題

■抱える課題:
・共働き世帯が増え、放課後の子どもの面倒を見てくれる居場所がない
 (町の教育員会主催の活動は、小学生を対象とした「五戸町放課後子ども教室」のみ)
・五戸町唯一の高校だった「五戸高校」が2022年3月で閉校となり、町から高校がなくなる
・若者が地域について知る機会が少なく、地域への理解や愛着が乏しいまま地域外に流出している。
・地域外に出て行った五戸出身の高校生や大学生と五戸町との接点が少ない。
・教育やまちづくりのNPOが存在しておらず、行政主導の機会のみとなり、選択肢が限られている

課題に対する行政等による既存の取組み状況

町の教育員会主催、小学生を対象とした「五戸町放課後子ども教室」
町の福祉課主催、小学生を対象とした「学童」
小宮さんが実施する「家庭教育応援隊」
総合政策課「ごのへまちづくりワールドカフェ、みらいカフェ」
久慈さんが実施する「ごのへでまなぶ」

課題に対する申請団体の既存の取組状況



休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

・五戸町で活動する子ども支援のNPOができること
・10代とナナメの関係で関わる人が増え、子供の選択肢が広がり主体性が育まれる
・将来に対して自分で選択肢して行動できる子が増える
・町と若者が繋がり、アクションを起こす人が増える

社会課題

■抱える課題:
・共働き世帯が増え、放課後の子どもの面倒を見てくれる居場所がない
 (町の教育員会主催の活動は、小学生を対象とした「五戸町放課後子ども教室」のみ)
・五戸町唯一の高校だった「五戸高校」が2022年3月で閉校となり、町から高校がなくなる
・若者が地域について知る機会が少なく、地域への理解や愛着が乏しいまま地域外に流出している。
・地域外に出て行った五戸出身の高校生や大学生と五戸町との接点が少ない。
・教育やまちづくりのNPOが存在しておらず、行政主導の機会のみとなり、選択肢が限られている

課題に対する行政等による既存の取組み状況

町の教育員会主催、小学生を対象とした「五戸町放課後子ども教室」
町の福祉課主催、小学生を対象とした「学童」
小宮さんが実施する「家庭教育応援隊」
総合政策課「ごのへまちづくりワールドカフェ、みらいカフェ」
久慈さんが実施する「ごのへでまなぶ」

課題に対する申請団体の既存の取組状況


休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

・五戸町で活動する子ども支援のNPOができること
・10代とナナメの関係で関わる人が増え、子供の選択肢が広がり主体性が育まれる
・将来に対して自分で選択肢して行動できる子が増える
・町と若者が繋がり、アクションを起こす人が増える

中長期アウトカム

自分でやりたいことを選択して、将来につなげられる
(やりたいを言葉にできる。やりたいを実行できる。自信がつく。1人でできるようになる。)
・WillとNeedの重なりで活動できる
🟰生きやすさを開発できる
(人間関係が良い、精神の安定、仕事と生活のバランスが取れているなど、自分の生きやすさの定義をもち、それを追求・体現できている)
🟰自分らしくあれる(理想と現実のバランスを取ることができる)

短期アウトカム

モニタリング

はい

指標

・2.4スタッフに安心感を持つ10代の人数・来所者に占める割合
・2.3初めて来館した後2週間後以内に再来館した10代の人数・来館者に占める割合(常連ばかりで馴染めない、自分の場所と思えない10代が少ない)

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、割合が増えている

事後評価時の値/状態

100%(利用登録者のうち)
90%(利用登録者のうち)

モニタリング

いいえ

指標

・2.5YCで自分らしくあれる10代の人数・来所者に占める割合(本来感)
・2.14自尊感情が高まった10代の人数・割合

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、自尊感情が高まった利用者の割合が増えている

事後評価時の値/状態

100%(利用登録者のうち)

モニタリング

はい

指標

・スタッフによる観察
・2.10スタッフや友人に自身のことを話せる10代の人数・割合

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

観察:80%(利用登録者のうち)
80%(利用登録者のうち)

事後評価時の値/状態

観察:80%(規模が増えても効果は維持)
80%

モニタリング

いいえ

指標

・スタッフによる観察:興味関心の近い利用者同士に交流が生まれる
・共通の関心を持った友人や、仲間だと思える人がいる10代の割合

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

50%(利用登録者のうち)
50%()

事後評価時の値/状態

80%(利用登録者のうち)
80%()

モニタリング

いいえ

指標

・2.13:新たに地域の方々に知り合いができた10代の人数・割合

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、割合が増えている

事後評価時の値/状態

100%(利用登録者のうち)(規模が増えても効果は維持)

モニタリング

いいえ

指標

・2.6YCの活動を通じ、YCや地域にロールモデル・憧れの先輩を持った10代の人数
・2.15新しい興味関心や、やってみたいこと等に出会ったことがある10代の人数・割合

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、割合が増えている
初期値のときよりも、割合が増えている

事後評価時の値/状態

80%(利用登録者のうち)
100%(利用登録者のうち)

モニタリング

いいえ

指標

・2.8好奇心が高まった10代の人数・割合
・2.9興味関心を広げる活動に定期的に参加する10代の人数(単発イベント等)

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、割合が増えている
初期値のときよりも、割合が増えている

事後評価時の値/状態

100%
40%

モニタリング

いいえ

指標

・2.8好奇心が高まった10代の人数・割合
・2.9興味関心を広げる活動に定期的に参加する10代の人数(単発イベント等)

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、割合が増えている
初期値のときよりも、割合が増えている

事後評価時の値/状態

100%
40%

モニタリング

いいえ

指標

・2.17自己効力感が高まった10代の人数・割合
・自発的に企画を実施した10代の数

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、割合が増えている
初期値のときよりも、割合が増えている

事後評価時の値/状態

60%
30%

モニタリング

いいえ

指標

・2.17自己効力感が高まった10代の人数・割合
・自発的に企画を実施した10代の数

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、割合が増えている
初期値のときよりも、割合が増えている

事後評価時の値/状態

60%
30%

1

【子どもの変化:心理的安全】
何をしていても、何をしなくてもいいと思える場所、周りを気にしないでいられる場所(学校や家庭ではないサードプレイス)がある。安心できる、誰かに相談できる。

モニタリングはい
指標

・2.4スタッフに安心感を持つ10代の人数・来所者に占める割合
・2.3初めて来館した後2週間後以内に再来館した10代の人数・来館者に占める割合(常連ばかりで馴染めない、自分の場所と思えない10代が少ない)

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、割合が増えている

事後評価時の値/状態

100%(利用登録者のうち)
90%(利用登録者のうち)

2

【子どもの変化:本来感/自尊感情】
・自分らしくいられる
・自尊感情が高まる

モニタリングいいえ
指標

・2.5YCで自分らしくあれる10代の人数・来所者に占める割合(本来感)
・2.14自尊感情が高まった10代の人数・割合

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、自尊感情が高まった利用者の割合が増えている

事後評価時の値/状態

100%(利用登録者のうち)

3

【子どもの変化:意思表明】
興味があること・好きなこと・やってみたいことについて、スタッフに話す・掲示板に書く・対話会で発言するなどして、意思表示ができるようになる。

モニタリングはい
指標

・スタッフによる観察
・2.10スタッフや友人に自身のことを話せる10代の人数・割合

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

観察:80%(利用登録者のうち)
80%(利用登録者のうち)

事後評価時の値/状態

観察:80%(規模が増えても効果は維持)
80%

4

【子どもの変化:仲間・機会の獲得】
自分の興味関心を発信することで、仲間や機会を得られるようになる。

モニタリングいいえ
指標

・スタッフによる観察:興味関心の近い利用者同士に交流が生まれる
・共通の関心を持った友人や、仲間だと思える人がいる10代の割合

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

50%(利用登録者のうち)
50%()

事後評価時の値/状態

80%(利用登録者のうち)
80%()

5

【子どもの変化:関係性の構築】
YCの活動に興味を持ってくれる地域内外の大人との関わりを持てるようになる(オンラインを含め)

モニタリングいいえ
指標

・2.13:新たに地域の方々に知り合いができた10代の人数・割合

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、割合が増えている

事後評価時の値/状態

100%(利用登録者のうち)(規模が増えても効果は維持)

6

【子どもの変化:選択肢の増幅】
仕事の種類、ロールモデル、新しい情報を知ることで、将来の選択肢の幅が広がる。

モニタリングいいえ
指標

・2.6YCの活動を通じ、YCや地域にロールモデル・憧れの先輩を持った10代の人数
・2.15新しい興味関心や、やってみたいこと等に出会ったことがある10代の人数・割合

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、割合が増えている
初期値のときよりも、割合が増えている

事後評価時の値/状態

80%(利用登録者のうち)
100%(利用登録者のうち)

7

【子どもの変化:やってみよう精神の醸成】
興味や関心を、実際に行動につなげるための場・機会を自分で選び取れる。
実現に向けたサポートを活用できる。

モニタリングいいえ
指標

・2.8好奇心が高まった10代の人数・割合
・2.9興味関心を広げる活動に定期的に参加する10代の人数(単発イベント等)

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、割合が増えている
初期値のときよりも、割合が増えている

事後評価時の値/状態

100%
40%

8

【子どもの変化:やってみよう精神の醸成】
興味や関心を、実際に行動につなげるための場・機会を自分で選び取れる。
実現に向けたサポートを活用できる。

モニタリングいいえ
指標

・2.8好奇心が高まった10代の人数・割合
・2.9興味関心を広げる活動に定期的に参加する10代の人数(単発イベント等)

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、割合が増えている
初期値のときよりも、割合が増えている

事後評価時の値/状態

100%
40%

9

【オーナーシップの獲得】
機会を自分で作れる(マイプロ実施や、サークル・イベントの企画/運営)

モニタリングいいえ
指標

・2.17自己効力感が高まった10代の人数・割合
・自発的に企画を実施した10代の数

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、割合が増えている
初期値のときよりも、割合が増えている

事後評価時の値/状態

60%
30%

10

【オーナーシップの獲得】
機会を自分で作れる(マイプロ実施や、サークル・イベントの企画/運営)

モニタリングいいえ
指標

・2.17自己効力感が高まった10代の人数・割合
・自発的に企画を実施した10代の数

初期値/初期状態

11月〜12月

中間評価時の値/状態

初期値のときよりも、割合が増えている
初期値のときよりも、割合が増えている

事後評価時の値/状態

60%
30%

アウトプット

モニタリング

はい

指標

①解放頻度
②利用登録者数
③1回でも来たことがある人数(ユニーク数)
④平均来所人数/日
⑤来所頻度
⑥延人数

中間評価時の値/状態

①開放頻度:週2回
②利用登録者数:5人
③ユニーク数:五戸中高生の5%(30人)
④一日平均来所人数:3人
⑤月1の来所人数が50%(利用登録者のうち)
⑥30人/月

事後評価時の値/状態

①開放頻度:週3回
②利用登録者数:10人
③ユニーク数:五戸町中高生の15%(90人)
④一日平均来所人数:5人
⑤月1の来所人数が50%(利用登録者のうち)(規模は変わっても、リピート率を維持)
⑥60人/月

モニタリング

はい

指標

①イベントの実施回
②1回ごとのイベント参加/訪問人数
③イベントをきっかけに、利用登録した人数

中間評価時の値/状態

①1回/月
②3〜5人/回
③1人

事後評価時の値/状態

①2回/月
②5人
③3人

モニタリング

はい

指標

ユースワーカーが個人的なやりとりをした子どもの人数/回

中間評価時の値/状態

1~2人/日

事後評価時の値/状態

3人/日

モニタリング

はい

指標

①対話会や地域内外の人を呼ぶようなイベントの実施回数
②10代の参加人数

中間評価時の値/状態

①月1回
②3人/回

事後評価時の値/状態

①月2回
②5人/回

モニタリング

はい

指標

企画の運営に関わった人数

中間評価時の値/状態

1人/回

事後評価時の値/状態

3人/回

モニタリング

はい

指標

企画の運営に関わった人数

中間評価時の値/状態

1人/回

事後評価時の値/状態

3人/回

モニタリング

はい

指標

①活動への参加を通じて興味関心が深まった、何らかの気づきを得た10代の数・割合
②ユースワーカーが10代と一緒に活動の振り返りをした割合(母数:活動回数)

中間評価時の値/状態

①100%(活動に参加した人数の中で)
②100%(母数:活動回数)

事後評価時の値/状態

①100%(活動に参加した人数の中で)
②100%(母数:活動回数)

モニタリング

はい

指標

①活動への参加を通じて興味関心が深まった、何らかの気づきを得た10代の数・割合
②ユースワーカーが10代と一緒に活動の振り返りをした割合(母数:活動回数)

中間評価時の値/状態

①100%(活動に参加した人数の中で)
②100%(母数:活動回数)

事後評価時の値/状態

①100%(活動に参加した人数の中で)
②100%(母数:活動回数)

モニタリング

はい

指標

①何らかの伴走が行えた利用者の人数
②子どもたちが発案した企画の数

中間評価時の値/状態

①5人/年
②1つ/ 年

事後評価時の値/状態

①10人/年
②3つ/年

モニタリング

はい

指標

①何らかの伴走が行えた利用者の人数
②子どもたちが発案した企画の数

中間評価時の値/状態

①5人/年
②1つ/ 年

事後評価時の値/状態

①10人/年
②3つ/年

モニタリング

はい

指標

①10代の自発的なマイプロ実施回数
②青森県Summitへの参加

中間評価時の値/状態

①1人/年
②1人/年

事後評価時の値/状態

 ①3人/年
②3人/年

モニタリング

はい

指標

①10代の自発的なマイプロ実施回数
②青森県Summitへの参加

中間評価時の値/状態

①1人/年
②1人/年

事後評価時の値/状態

 ①3人/年
②3人/年

モニタリング

はい

指標

①10代の自発的なマイプロ実施回数
②青森県Summitへの参加

中間評価時の値/状態

①1人/年
②1人/年

事後評価時の値/状態

 ①3人/年
②3人/年

モニタリング

はい

指標

①連携の実施回数
②連携企画への参加者数

中間評価時の値/状態

①1回/年
②3~5/回

事後評価時の値/状態

①2回/年
②3~5/回

モニタリング

はい

指標

①連携の実施回数
②連携企画への参加者数

中間評価時の値/状態

①1回/年
②3~5/回

事後評価時の値/状態

①2回/年
②3~5/回

1

【1:ユースセンターの開設】
YCの解放を通じて、子どもたちが自由に過ごせる空間を提供する

モニタリングはい
指標

①解放頻度
②利用登録者数
③1回でも来たことがある人数(ユニーク数)
④平均来所人数/日
⑤来所頻度
⑥延人数

中間評価時の値/状態

①開放頻度:週2回
②利用登録者数:5人
③ユニーク数:五戸中高生の5%(30人)
④一日平均来所人数:3人
⑤月1の来所人数が50%(利用登録者のうち)
⑥30人/月

事後評価時の値/状態

①開放頻度:週3回
②利用登録者数:10人
③ユニーク数:五戸町中高生の15%(90人)
④一日平均来所人数:5人
⑤月1の来所人数が50%(利用登録者のうち)(規模は変わっても、リピート率を維持)
⑥60人/月

2

【1:ユースセンターの開設】
イベント(宿題会、お茶会、スポーツデー、ボードゲーム会など)の実施を通じて、YCに関心を持ってもらう

モニタリングはい
指標

①イベントの実施回
②1回ごとのイベント参加/訪問人数
③イベントをきっかけに、利用登録した人数

中間評価時の値/状態

①1回/月
②3〜5人/回
③1人

事後評価時の値/状態

①2回/月
②5人
③3人

3

【1:ユースセンターの開設】
家庭や学校以外の大人(ユースワーカー)と日常的な関係性を育む

モニタリングはい
指標

ユースワーカーが個人的なやりとりをした子どもの人数/回

中間評価時の値/状態

1~2人/日

事後評価時の値/状態

3人/日

4

【2:ななめの関係づくり】
地域の大人と10代が関われる機会を創出

モニタリングはい
指標

①対話会や地域内外の人を呼ぶようなイベントの実施回数
②10代の参加人数

中間評価時の値/状態

①月1回
②3人/回

事後評価時の値/状態

①月2回
②5人/回

5

【3:ユースセンターで子どもへの伴走】
子どもたちが、YCでやりたい他の人発の企画に参画し、「やってみる」体験の最初の一歩を踏み出すためのサポート

モニタリングはい
指標

企画の運営に関わった人数

中間評価時の値/状態

1人/回

事後評価時の値/状態

3人/回

6

【3:ユースセンターで子どもへの伴走】
子どもたちが、YCでやりたい他の人発の企画に参画し、「やってみる」体験の最初の一歩を踏み出すためのサポート

モニタリングはい
指標

企画の運営に関わった人数

中間評価時の値/状態

1人/回

事後評価時の値/状態

3人/回

7

【3:ユースセンターで子どもへの伴走】
子どもたちがアクションした結果を一緒に振り返り、次へつなげる

モニタリングはい
指標

①活動への参加を通じて興味関心が深まった、何らかの気づきを得た10代の数・割合
②ユースワーカーが10代と一緒に活動の振り返りをした割合(母数:活動回数)

中間評価時の値/状態

①100%(活動に参加した人数の中で)
②100%(母数:活動回数)

事後評価時の値/状態

①100%(活動に参加した人数の中で)
②100%(母数:活動回数)

8

【3:ユースセンターで子どもへの伴走】
子どもたちがアクションした結果を一緒に振り返り、次へつなげる

モニタリングはい
指標

①活動への参加を通じて興味関心が深まった、何らかの気づきを得た10代の数・割合
②ユースワーカーが10代と一緒に活動の振り返りをした割合(母数:活動回数)

中間評価時の値/状態

①100%(活動に参加した人数の中で)
②100%(母数:活動回数)

事後評価時の値/状態

①100%(活動に参加した人数の中で)
②100%(母数:活動回数)

9

【3:ユースセンターで子どもへの伴走】
子どもたちが、YCでやりたい自分発の企画を実現するためのサポート(情報の提供、一緒に調べるなど)

モニタリングはい
指標

①何らかの伴走が行えた利用者の人数
②子どもたちが発案した企画の数

中間評価時の値/状態

①5人/年
②1つ/ 年

事後評価時の値/状態

①10人/年
②3つ/年

10

【3:ユースセンターで子どもへの伴走】
子どもたちが、YCでやりたい自分発の企画を実現するためのサポート(情報の提供、一緒に調べるなど)

モニタリングはい
指標

①何らかの伴走が行えた利用者の人数
②子どもたちが発案した企画の数

中間評価時の値/状態

①5人/年
②1つ/ 年

事後評価時の値/状態

①10人/年
②3つ/年

11

【3:ユースセンターで子どもへの伴走】
子どもたちが、「これをやりたい」「これを解決したい」と社会に対して自分から発信する企画の実現サポート(マイプロ)

モニタリングはい
指標

①10代の自発的なマイプロ実施回数
②青森県Summitへの参加

中間評価時の値/状態

①1人/年
②1人/年

事後評価時の値/状態

 ①3人/年
②3人/年

12

【3:ユースセンターで子どもへの伴走】
子どもたちが、「これをやりたい」「これを解決したい」と社会に対して自分から発信する企画の実現サポート(マイプロ)

モニタリングはい
指標

①10代の自発的なマイプロ実施回数
②青森県Summitへの参加

中間評価時の値/状態

①1人/年
②1人/年

事後評価時の値/状態

 ①3人/年
②3人/年

13

【3:ユースセンターで子どもへの伴走】
子どもたちが、「これをやりたい」「これを解決したい」と社会に対して自分から発信する企画の実現サポート(マイプロ)

モニタリングはい
指標

①10代の自発的なマイプロ実施回数
②青森県Summitへの参加

中間評価時の値/状態

①1人/年
②1人/年

事後評価時の値/状態

 ①3人/年
②3人/年

14

【4:地域社会との関わりの提供】
街のイベントとの活動連携(お祭りや地域をフィールドにした企画のサポートなど)

モニタリングはい
指標

①連携の実施回数
②連携企画への参加者数

中間評価時の値/状態

①1回/年
②3~5/回

事後評価時の値/状態

①2回/年
②3~5/回

15

【4:地域社会との関わりの提供】
街のイベントとの活動連携(お祭りや地域をフィールドにした企画のサポートなど)

モニタリングはい
指標

①連携の実施回数
②連携企画への参加者数

中間評価時の値/状態

①1回/年
②3~5/回

事後評価時の値/状態

①2回/年
②3~5/回

事業活動

活動

1

活動 (内容)

【1】に対する活動

時期

1活動 (内容)

【1】に対する活動

時期

2

活動 (内容)

【1】に対する活動

時期

2活動 (内容)

【1】に対する活動

時期

3

活動 (内容)

【1-1】(体制・拠点づくり)拠点整備、人材確保、運営体制を作りながら、ユースセンターを定期開放できるようにする

時期

2022年度内

3活動 (内容)

【1-1】(体制・拠点づくり)拠点整備、人材確保、運営体制を作りながら、ユースセンターを定期開放できるようにする

時期

2022年度内

4

活動 (内容)

【1-1】(体制・拠点づくり)拠点整備、人材確保、運営体制を作りながら、ユースセンターを定期開放できるようにする

時期

2022年度内

4活動 (内容)

【1-1】(体制・拠点づくり)拠点整備、人材確保、運営体制を作りながら、ユースセンターを定期開放できるようにする

時期

2022年度内

5

活動 (内容)

【1-2】(認知拡大)学校・地域のお祭りごとなどで広報しながら、ユースセンターの認知が拡大し、子どもたちが定期的に訪れるようにする

時期

2022年度内

5活動 (内容)

【1-2】(認知拡大)学校・地域のお祭りごとなどで広報しながら、ユースセンターの認知が拡大し、子どもたちが定期的に訪れるようにする

時期

2022年度内

6

活動 (内容)

【1-2】(認知拡大)学校・地域のお祭りごとなどで広報しながら、ユースセンターの認知が拡大し、子どもたちが定期的に訪れるようにする

時期

2022年度内

6活動 (内容)

【1-2】(認知拡大)学校・地域のお祭りごとなどで広報しながら、ユースセンターの認知が拡大し、子どもたちが定期的に訪れるようにする

時期

2022年度内

7

活動 (内容)

【1-3】(関係性づくり)ユースセンター内の機能を充実させながら、個別で顔が見えたり連絡ができるなど、子どもたちとの関係を築く

時期

2022年度内

7活動 (内容)

【1-3】(関係性づくり)ユースセンター内の機能を充実させながら、個別で顔が見えたり連絡ができるなど、子どもたちとの関係を築く

時期

2022年度内

8

活動 (内容)

【1-3】(関係性づくり)ユースセンター内の機能を充実させながら、個別で顔が見えたり連絡ができるなど、子どもたちとの関係を築く

時期

2022年度内

8活動 (内容)

【1-3】(関係性づくり)ユースセンター内の機能を充実させながら、個別で顔が見えたり連絡ができるなど、子どもたちとの関係を築く

時期

2022年度内

9

活動 (内容)

【1-4】(子どもの周囲にいる大人との関係性)学校や保護者と信頼関係を作り、YCに送り出してもらえるような体制をつくる

時期

2022~2023年度

9活動 (内容)

【1-4】(子どもの周囲にいる大人との関係性)学校や保護者と信頼関係を作り、YCに送り出してもらえるような体制をつくる

時期

2022~2023年度

10

活動 (内容)

【1-4】(子どもの周囲にいる大人との関係性)学校や保護者と信頼関係を作り、YCに送り出してもらえるような体制をつくる

時期

2022~2023年度

10活動 (内容)

【1-4】(子どもの周囲にいる大人との関係性)学校や保護者と信頼関係を作り、YCに送り出してもらえるような体制をつくる

時期

2022~2023年度

11

活動 (内容)

【1-4】(子どもの周囲にいる大人との関係性)学校や保護者と信頼関係を作り、YCに送り出してもらえるような体制をつくる

時期

2022~2023年度

11活動 (内容)

【1-4】(子どもの周囲にいる大人との関係性)学校や保護者と信頼関係を作り、YCに送り出してもらえるような体制をつくる

時期

2022~2023年度

12

活動 (内容)

【2】に対する活動

時期

12活動 (内容)

【2】に対する活動

時期

13

活動 (内容)

【2】に対する活動

時期

13活動 (内容)

【2】に対する活動

時期

14

活動 (内容)

【2-1】(地域との連携、関係性づくり)地域のニーズなども必要に応じて拾いながら、イベントを実施していく

時期

2023年度

14活動 (内容)

【2-1】(地域との連携、関係性づくり)地域のニーズなども必要に応じて拾いながら、イベントを実施していく

時期

2023年度

15

活動 (内容)

【2-1】(地域との連携、関係性づくり)地域のニーズなども必要に応じて拾いながら、イベントを実施していく

時期

2023年度

15活動 (内容)

【2-1】(地域との連携、関係性づくり)地域のニーズなども必要に応じて拾いながら、イベントを実施していく

時期

2023年度

16

活動 (内容)

【2-2】(YC利用者への促進)利用者に、対話会参加へ背中を押せるような関係性を築く

時期

2023年度

16活動 (内容)

【2-2】(YC利用者への促進)利用者に、対話会参加へ背中を押せるような関係性を築く

時期

2023年度

17

活動 (内容)

【2-2】(YC利用者への促進)利用者に、対話会参加へ背中を押せるような関係性を築く

時期

2023年度

17活動 (内容)

【2-2】(YC利用者への促進)利用者に、対話会参加へ背中を押せるような関係性を築く

時期

2023年度

18

活動 (内容)

【3】に対する活動

時期

18活動 (内容)

【3】に対する活動

時期

19

活動 (内容)

【3-1】スタッフ間での連携(利用者の興味関心、日々の様子など)

時期

2022年度

19活動 (内容)

【3-1】スタッフ間での連携(利用者の興味関心、日々の様子など)

時期

2022年度

20

活動 (内容)

【3-2】スタッフ研修(心構え、対応、情報へのアンテナを貼っておくなど)

時期

2023年度

20活動 (内容)

【3-2】スタッフ研修(心構え、対応、情報へのアンテナを貼っておくなど)

時期

2023年度

21

活動 (内容)

【3-3】スタッフ自身が企画をする(スタッフ自身が交点で活動できている)(利用者をサポートする上で、自身の経験を貯めておく)

時期

2022年度

21活動 (内容)

【3-3】スタッフ自身が企画をする(スタッフ自身が交点で活動できている)(利用者をサポートする上で、自身の経験を貯めておく)

時期

2022年度

22

活動 (内容)

【3-3】スタッフ自身が企画をする(スタッフ自身が交点で活動できている)(利用者をサポートする上で、自身の経験を貯めておく)

時期

2022年度

22活動 (内容)

【3-3】スタッフ自身が企画をする(スタッフ自身が交点で活動できている)(利用者をサポートする上で、自身の経験を貯めておく)

時期

2022年度

23

活動 (内容)

【4】に対する活動

時期

23活動 (内容)

【4】に対する活動

時期

24

活動 (内容)

【4-1】利用者の活用できるような地域での活動の機会の情報を(お祭り、ボランティアなど集)を集めておく

時期

2022年度

24活動 (内容)

【4-1】利用者の活用できるような地域での活動の機会の情報を(お祭り、ボランティアなど集)を集めておく

時期

2022年度

25

活動 (内容)

【4-1】利用者の活用できるような地域での活動の機会の情報を(お祭り、ボランティアなど集)を集めておく

時期

2022年度

25活動 (内容)

【4-1】利用者の活用できるような地域での活動の機会の情報を(お祭り、ボランティアなど集)を集めておく

時期

2022年度

26

活動 (内容)

【4-2】地域全体としてYCをサポートしてもらえる関係性をつくる

時期

2023年度

26活動 (内容)

【4-2】地域全体としてYCをサポートしてもらえる関係性をつくる

時期

2023年度

27

活動 (内容)

【4-3】利用者のニーズや挑戦したい範囲に合わせて、企画参加に関わる役割や出番、枠組みをつくる、提案する。

時期

2023年度

27活動 (内容)

【4-3】利用者のニーズや挑戦したい範囲に合わせて、企画参加に関わる役割や出番、枠組みをつくる、提案する。

時期

2023年度

28

活動 (内容)

【4-4】定期的なmtgや運営や準備のタイムキープなど、実行委員会的な利用者へのサポート

時期

2023年度

28活動 (内容)

【4-4】定期的なmtgや運営や準備のタイムキープなど、実行委員会的な利用者へのサポート

時期

2023年度

29

活動 (内容)

【4-4】定期的なmtgや運営や準備のタイムキープなど、実行委員会的な利用者へのサポート

時期

2023年度

29活動 (内容)

【4-4】定期的なmtgや運営や準備のタイムキープなど、実行委員会的な利用者へのサポート

時期

2023年度

インプット

総事業費

16,811,371円

人材

木村、桃子さん、その他大学生・専門学生(雪乃さん、他)、外和さん(バックオフィス)

資機材、その他

机、椅子、筆記用具類?を寄付

総事業費16,811,371円
人材

木村、桃子さん、その他大学生・専門学生(雪乃さん、他)、外和さん(バックオフィス)

資機材、その他

机、椅子、筆記用具類?を寄付

出口戦略・持続可能性について

実行団体

・株式会社バリューシフトからスピンアウトしたかたちで、本事業の実施主体となるNPO法設立予定
・五戸町からバリューシフトが委託されている移住定住・関係人口事業との連携を深めていく
・地域とZ世代の価値共創の基盤を担う本事業の価値を地域のステークホルダーに実感してもらう
・社会的インパクト評価(マネジメント)も実施して価値の見える化も追及する
・3年目には、町の事業(地域連携軸など)として予算化を目指す(運営費の一部を拠出してもらう)
・寄付やふるさと納税・クラウドファンディング等を活用してファンドレイジングを実施

実行団体

・株式会社バリューシフトからスピンアウトしたかたちで、本事業の実施主体となるNPO法設立予定
・五戸町からバリューシフトが委託されている移住定住・関係人口事業との連携を深めていく
・地域とZ世代の価値共創の基盤を担う本事業の価値を地域のステークホルダーに実感してもらう
・社会的インパクト評価(マネジメント)も実施して価値の見える化も追及する
・3年目には、町の事業(地域連携軸など)として予算化を目指す(運営費の一部を拠出してもらう)
・寄付やふるさと納税・クラウドファンディング等を活用してファンドレイジングを実施

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