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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
4. 質の高い教育をみんなに
11. 住み続けられる街づくりを
17. パートナーシップで目標を達成しよう

団体の社会的役割

団体の目的

"当法人は 2011年 3月11日の東日本大震災を契機に学生ができる緊急支援を実施するために立ち上がった。同年4月より陸前高田市広田町にて、活動を続けている。
主に首都圏の若者と地域の方との交流や中高生のキャリア教育事業、修学旅行民泊の誘致活動を行ってきた。これらの交流事業を通し、住民の活力が取り戻されていくと同時に、活動をする若者たちにとっても自分の人生を考えるきっかけや自己肯定感を高めるきっかけ、社会的繋がりが向上するということもわかった。
私たちは『人の可能性や関係性を活かすこと』は人口が減る日本社会にとって重要なプロセスだと考えている。陸前高田市広田町のみならず岩手県各自治体と連携しながら交流事業を行い、人口減少社会の担い手を育てることを目的としながら岩手県内での拠点を拡大している。
"

団体の概要・活動・業務

"団体概要
理事長:三井俊介
事務所所在地:岩手県陸前高田市広田長字山田52-6
電話番号:0192-47-5747
発足:2011年3月13日
設立:2013年6月
部署:交流部、暮らし部、研究部"

団体の目的

"当法人は 2011年 3月11日の東日本大震災を契機に学生ができる緊急支援を実施するために立ち上がった。同年4月より陸前高田市広田町にて、活動を続けている。
主に首都圏の若者と地域の方との交流や中高生のキャリア教育事業、修学旅行民泊の誘致活動を行ってきた。これらの交流事業を通し、住民の活力が取り戻されていくと同時に、活動をする若者たちにとっても自分の人生を考えるきっかけや自己肯定感を高めるきっかけ、社会的繋がりが向上するということもわかった。
私たちは『人の可能性や関係性を活かすこと』は人口が減る日本社会にとって重要なプロセスだと考えている。陸前高田市広田町のみならず岩手県各自治体と連携しながら交流事業を行い、人口減少社会の担い手を育てることを目的としながら岩手県内での拠点を拡大している。
"

団体の概要・活動・業務

"団体概要
理事長:三井俊介
事務所所在地:岩手県陸前高田市広田長字山田52-6
電話番号:0192-47-5747
発足:2011年3月13日
設立:2013年6月
部署:交流部、暮らし部、研究部"

概要

事業概要

岩手県岩手郡岩手町の商店街の中心に、中高生の居場所となるサードプレイスを開く。
そして、熱量の高い大学生や若手社会人が関わり深く地域に入り込み、
探究活動(マイプロジェクト)に継続的に取り組めるエコシステムを構築することで、
岩手県北の中高生が自ら意欲と創造性を育んでいくことのできる場を運営する。
さらに、岩手県北の自治体や学校、教育関係者らとサードプレイスにて連携協働することで、
小規模自治体の人材育成における持続可能なユースコンソーシアムモデルを生み出し、
東北全体へと広げていく。

資金提供契約締結日

2022年04月25日

事業期間

開始日

2022年04月30日

終了日

2025年03月30日

対象地域

岩手県岩手郡岩手町

事業概要

岩手県岩手郡岩手町の商店街の中心に、中高生の居場所となるサードプレイスを開く。
そして、熱量の高い大学生や若手社会人が関わり深く地域に入り込み、
探究活動(マイプロジェクト)に継続的に取り組めるエコシステムを構築することで、
岩手県北の中高生が自ら意欲と創造性を育んでいくことのできる場を運営する。
さらに、岩手県北の自治体や学校、教育関係者らとサードプレイスにて連携協働することで、
小規模自治体の人材育成における持続可能なユースコンソーシアムモデルを生み出し、
東北全体へと広げていく。

資金提供契約締結日2022年04月25日
事業期間開始日 2022年04月30日終了日 2025年03月30日
対象地域岩手県岩手郡岩手町

直接的対象グループ

中学生・高校生

人数

540人

最終受益者

中学生・高校生・その他

人数

400人

直接的対象グループ

中学生・高校生

人数

540人

最終受益者

中学生・高校生・その他

人数

400人

事業の背景・課題

社会課題

・日本、特に田舎の地域に住む中高生の”自己決定力及び自己肯定感”が低いこと→日本の教育が部活勉強がメインの評価軸であることや、真面目で従順な人を育てる風潮、失敗をさせない(挑戦をさせない)など考えられる参考)https://www.katariba.or.jp/news/2018/06/15/11006/ https://swingroot.com/self-affirmation-cause/
・ユース世代が地元を知らないまま、町外(都市部)に流出し続けていること
→「2010年→2015年 年代区分別社会増減(人口コーホート分析)」によると、2010年現在で10~19才だった世代の人口が5年後の2015年には370人減少しており、ユース世帯を中心に社会減となっている。(出典:総務省「国勢調査」厚生労働省「都道府県別生命表」に基づき内閣府が作成)
→子供たちを取り巻く環境は、複雑化多様化しており、学校のみでこれからの時代を生きる子どもを育てるには限界がある。地域総がかりで子供の成長を支え、地域社会を創る担い手を育成する必要がある。
・田舎の地域では、雇用機会の確保が難しく、郷土愛があっても、地域に残り続けることが難しい。
←岩手県立沼宮内高校の全校生徒を対象に実施したアンケートにて、「地域が好き」75%である一方、「自分が地域社会に変化を起こすことができる」30%の結果となった。
→自ら事業を起こすなど、雇用機会を増やしていくことのできる人材の育成が急務である。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

・岩手町で行われている人材育成事業
 起業体験プログラム(2学年)、まちの小さな起業塾(希望者)、いわてまちトークフォークダンス(希望者)
・岩手県立沼宮内高校、葛巻高校の公営塾
・各高校で行われている探究的な学習の時間カリキュラム

課題に対する申請団体の既存の取組状況

・近隣都市(盛岡市)への深刻な人材流出
・10代の若者が自らアクセスできる教育コンテンツの欠如
岩ー

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

・近隣都市(盛岡市)への深刻な人材流出
・10代の若者が自らアクセスできる教育コンテンツの欠如
岩手町および周辺市町村(八幡平市、一戸市、葛巻町)で、10代を支援する活動を行うNPO法人などの団体は一つもなく、学校内での取り組みにとどまっており、地域と学校の連携協働は進んでいない。さらに、それぞれの自治体で様々な事業があるからこそ、地域間の分断が起きており、家と学校以外の居場所を持たない若者が多い。
→岩手県の県庁所在地である盛岡市から近いからこそ、町内で10代が活動を推し進めるための拠点が地域にないことにより、世代間地域間で分断が起き、同世代やロールモデルとの出会いや交流が生まれず、この町では何もできないと感じた中学生高校生は夢や希望を求めて、中学と高校卒業のタイミングで、町外に人材が流れ出てしまうという悪循環が生まれている。

社会課題

・日本、特に田舎の地域に住む中高生の”自己決定力及び自己肯定感”が低いこと→日本の教育が部活勉強がメインの評価軸であることや、真面目で従順な人を育てる風潮、失敗をさせない(挑戦をさせない)など考えられる参考)https://www.katariba.or.jp/news/2018/06/15/11006/ https://swingroot.com/self-affirmation-cause/
・ユース世代が地元を知らないまま、町外(都市部)に流出し続けていること
→「2010年→2015年 年代区分別社会増減(人口コーホート分析)」によると、2010年現在で10~19才だった世代の人口が5年後の2015年には370人減少しており、ユース世帯を中心に社会減となっている。(出典:総務省「国勢調査」厚生労働省「都道府県別生命表」に基づき内閣府が作成)
→子供たちを取り巻く環境は、複雑化多様化しており、学校のみでこれからの時代を生きる子どもを育てるには限界がある。地域総がかりで子供の成長を支え、地域社会を創る担い手を育成する必要がある。
・田舎の地域では、雇用機会の確保が難しく、郷土愛があっても、地域に残り続けることが難しい。
←岩手県立沼宮内高校の全校生徒を対象に実施したアンケートにて、「地域が好き」75%である一方、「自分が地域社会に変化を起こすことができる」30%の結果となった。
→自ら事業を起こすなど、雇用機会を増やしていくことのできる人材の育成が急務である。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

・岩手町で行われている人材育成事業
 起業体験プログラム(2学年)、まちの小さな起業塾(希望者)、いわてまちトークフォークダンス(希望者)
・岩手県立沼宮内高校、葛巻高校の公営塾
・各高校で行われている探究的な学習の時間カリキュラム

課題に対する申請団体の既存の取組状況

・近隣都市(盛岡市)への深刻な人材流出
・10代の若者が自らアクセスできる教育コンテンツの欠如
岩ー

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

・近隣都市(盛岡市)への深刻な人材流出
・10代の若者が自らアクセスできる教育コンテンツの欠如
岩手町および周辺市町村(八幡平市、一戸市、葛巻町)で、10代を支援する活動を行うNPO法人などの団体は一つもなく、学校内での取り組みにとどまっており、地域と学校の連携協働は進んでいない。さらに、それぞれの自治体で様々な事業があるからこそ、地域間の分断が起きており、家と学校以外の居場所を持たない若者が多い。
→岩手県の県庁所在地である盛岡市から近いからこそ、町内で10代が活動を推し進めるための拠点が地域にないことにより、世代間地域間で分断が起き、同世代やロールモデルとの出会いや交流が生まれず、この町では何もできないと感じた中学生高校生は夢や希望を求めて、中学と高校卒業のタイミングで、町外に人材が流れ出てしまうという悪循環が生まれている。

中長期アウトカム

(A)育てられ、育て合う好循環
地域で想いを形にする経験を積み重ねた中高生がユースサードプレイスを通じて繋がり、高校卒業後、プログラム企画運営やマイプロジェクトの継続実施を通して、次の世代へ意欲と創造性を伸ばす機会を提供していく人材となっている。そして、彼らが地域で協働し合う仕組みが確立されることで岩手県北が生涯を通して学び合う土壌になっている。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

指標

自己肯定感が高まった10代の人数・割合

初期値/初期状態

グランドオープン前につき、未測定。グランドオープン後の4月に測定する

中間評価時の値/状態

来館者の7割以上・15人以上
(来館者総数20名)

事後評価時の値/状態

来館者の7割以上・56人以上
(来館者総数80名)

モニタリング

いいえ

指標

YCの活動を通じ、自分とは違う学校の中高生など新しい友人ができた10代の人数

初期値/初期状態

グランドオープン前につき、未測定。グランドオープン後の4月に測定する

中間評価時の値/状態

対象エリアの対象層の5%以上

事後評価時の値/状態

対象エリアの対象層の15%以上(80名以上)

モニタリング

いいえ

指標

好奇心が高まった10代の人数・割合

初期値/初期状態

グランドオープン前につき、未測定。グランドオープン後の4月に測定する

中間評価時の値/状態

来館者の7割以上・15人以上
(来館者総数20名)

事後評価時の値/状態

来館者の7割以上・56人以上
(来館者総数80名)

モニタリング

いいえ

指標

スタッフや友人に自身のことを話せる10代の人数・割合

初期値/初期状態

グランドオープン前につき、未測定。グランドオープン後の4月に測定する

中間評価時の値/状態

対象エリアの対象層の20名以上

事後評価時の値/状態

対象エリアの対象層の15%以上(80名以上)

モニタリング

いいえ

指標

自己決定力が高まった10代の人数・割合

初期値/初期状態

グランドオープン前につき、未測定。グランドオープン後の4月に測定する

中間評価時の値/状態

来館者の7割以上・15人以上
(来館者総数20名)

事後評価時の値/状態

来館者の7割以上・56人以上
(来館者総数80名)

モニタリング

いいえ

指標

地域に対するシビックプライドが高まった10代の人数・割合

初期値/初期状態

グランドオープン前につき、未測定。グランドオープン後の4月に測定する

中間評価時の値/状態

来館者の7割以上・15人以上
(来館者総数20名)

事後評価時の値/状態

来館者の7割以上・56人以上
(来館者総数80名)

1

・小さな成功体験を積み重ねる
・存在の承認されている実感がある

モニタリングいいえ
指標

自己肯定感が高まった10代の人数・割合

初期値/初期状態

グランドオープン前につき、未測定。グランドオープン後の4月に測定する

中間評価時の値/状態

来館者の7割以上・15人以上
(来館者総数20名)

事後評価時の値/状態

来館者の7割以上・56人以上
(来館者総数80名)

2

・ロールモデル・憧れの先輩を身近に持つ(大学生も含む)
・普段出会わない新しい友人が増える

モニタリングいいえ
指標

YCの活動を通じ、自分とは違う学校の中高生など新しい友人ができた10代の人数

初期値/初期状態

グランドオープン前につき、未測定。グランドオープン後の4月に測定する

中間評価時の値/状態

対象エリアの対象層の5%以上

事後評価時の値/状態

対象エリアの対象層の15%以上(80名以上)

3

・物事に対する興味関心が高まり、様々活動に参加するようになる

モニタリングいいえ
指標

好奇心が高まった10代の人数・割合

初期値/初期状態

グランドオープン前につき、未測定。グランドオープン後の4月に測定する

中間評価時の値/状態

来館者の7割以上・15人以上
(来館者総数20名)

事後評価時の値/状態

来館者の7割以上・56人以上
(来館者総数80名)

4

・感じていること、何かを経て感じたことを誰かに話せるようになる(職員や友人等)

モニタリングいいえ
指標

スタッフや友人に自身のことを話せる10代の人数・割合

初期値/初期状態

グランドオープン前につき、未測定。グランドオープン後の4月に測定する

中間評価時の値/状態

対象エリアの対象層の20名以上

事後評価時の値/状態

対象エリアの対象層の15%以上(80名以上)

5

興味関心がある活動に定期的に取り組むようになる
(自分が企画して動く=マイプロ)

モニタリングいいえ
指標

自己決定力が高まった10代の人数・割合

初期値/初期状態

グランドオープン前につき、未測定。グランドオープン後の4月に測定する

中間評価時の値/状態

来館者の7割以上・15人以上
(来館者総数20名)

事後評価時の値/状態

来館者の7割以上・56人以上
(来館者総数80名)

6

自身が住む地域に貢献する活動に定期的に参加する
・自身が住む地域へのシビックプライドが高まる

モニタリングいいえ
指標

地域に対するシビックプライドが高まった10代の人数・割合

初期値/初期状態

グランドオープン前につき、未測定。グランドオープン後の4月に測定する

中間評価時の値/状態

来館者の7割以上・15人以上
(来館者総数20名)

事後評価時の値/状態

来館者の7割以上・56人以上
(来館者総数80名)

アウトプット

モニタリング

いいえ

指標

スタッフに安心感を持つ10代の人数・来所者に占める割合

中間評価時の値/状態

来館者の7割以上・15名以上
(来館者目標:20名)

事後評価時の値/状態

中間評価時と同等以上の割合・56人以上
(来館者目標:80名)

モニタリング

いいえ

指標

YCの活動を通じ、YCや地域にロールモデル・憧れの先輩を持った10代の人数・割合

中間評価時の値/状態

対象エリアの対象層の20名以上

事後評価時の値/状態

対象エリアの対象層の15%以上(80名以上)

モニタリング

いいえ

指標

新たに地域の方々に知り合いができた10代の人数・割合

中間評価時の値/状態

対象エリアの対象層の20名以上

事後評価時の値/状態

対象エリアの対象層の15%以上(80名以上)

モニタリング

はい

指標

サークルやイベントを主体的に企画・運営する10代の人数・割合

中間評価時の値/状態

来館者の3割以上・6名以上

事後評価時の値/状態

来館者の3割以上・25名以上

モニタリング

はい

指標

マイプロの数

1

1.10代が自分らしくいられる安心安全なYCを開所

モニタリングいいえ
指標

スタッフに安心感を持つ10代の人数・来所者に占める割合

中間評価時の値/状態

来館者の7割以上・15名以上
(来館者目標:20名)

事後評価時の値/状態

中間評価時と同等以上の割合・56人以上
(来館者目標:80名)

2

2.ナナメの関係となる人達(ユースワーカー)との交流

モニタリングいいえ
指標

YCの活動を通じ、YCや地域にロールモデル・憧れの先輩を持った10代の人数・割合

中間評価時の値/状態

対象エリアの対象層の20名以上

事後評価時の値/状態

対象エリアの対象層の15%以上(80名以上)

3

3.地域住民や大学生など多様な世代との交流機会を提供

モニタリングいいえ
指標

新たに地域の方々に知り合いができた10代の人数・割合

中間評価時の値/状態

対象エリアの対象層の20名以上

事後評価時の値/状態

対象エリアの対象層の15%以上(80名以上)

4

4.10代が主体的に活動を考え・実行できる機会提供(居場所のルール作り、イベント企画や参加など)

モニタリングはい
指標

サークルやイベントを主体的に企画・運営する10代の人数・割合

中間評価時の値/状態

来館者の3割以上・6名以上

事後評価時の値/状態

来館者の3割以上・25名以上

5

5.探究・キャリア教育(地域マイプロジェクト等)の機会提供

モニタリングはい
指標

マイプロの数

事業活動

活動

1

活動 (内容)

【アウトプット1に対する活動】

時期

1活動 (内容)

【アウトプット1に対する活動】

時期

2

活動 (内容)

1-1.毎週3日(月・金・土)にYCを開館する

時期

1-1. 2023年3月のグランドオープン以降

2活動 (内容)

1-1.毎週3日(月・金・土)にYCを開館する

時期

1-1. 2023年3月のグランドオープン以降

3

活動 (内容)

1-2.プレオープン、グランドオープンの開催

時期

1-2. プレオープン 9月 グランドオープン 2023年3月

3活動 (内容)

1-2.プレオープン、グランドオープンの開催

時期

1-2. プレオープン 9月 グランドオープン 2023年3月

4

活動 (内容)

【アウトプット1に対する活動】

時期

4活動 (内容)

【アウトプット1に対する活動】

時期

5

活動 (内容)

【アウトプット1に対する活動】

時期

5活動 (内容)

【アウトプット1に対する活動】

時期

6

活動 (内容)

2-1.中高大生実行委員会の募集・発足

時期

2-1. 2023年1月

6活動 (内容)

2-1.中高大生実行委員会の募集・発足

時期

2-1. 2023年1月

7

活動 (内容)

2-1.中高大生実行委員会の募集・発足

時期

2-1. 2023年1月

7活動 (内容)

2-1.中高大生実行委員会の募集・発足

時期

2-1. 2023年1月

8

活動 (内容)

2-2.SET大学生による中高生との週一グループミーティング

時期

2-2. 2023年1月

8活動 (内容)

2-2.SET大学生による中高生との週一グループミーティング

時期

2-2. 2023年1月

9

活動 (内容)

【アウトプット3に対する活動】

時期

9活動 (内容)

【アウトプット3に対する活動】

時期

10

活動 (内容)

【アウトプット3に対する活動】

時期

10活動 (内容)

【アウトプット3に対する活動】

時期

11

活動 (内容)

3-1.オンラインでの関東県の中高生との交流プログラム実施

時期

3-1. 2023年3月

11活動 (内容)

3-1.オンラインでの関東県の中高生との交流プログラム実施

時期

3-1. 2023年3月

12

活動 (内容)

3‐2.毎月中高大学生や地域の方々が交流するイベントの開催

時期

3-2. 10月から

12活動 (内容)

3‐2.毎月中高大学生や地域の方々が交流するイベントの開催

時期

3-2. 10月から

13

活動 (内容)

【アウトプット4に対する活動】

時期

13活動 (内容)

【アウトプット4に対する活動】

時期

14

活動 (内容)

【アウトプット4に対する活動】

時期

14活動 (内容)

【アウトプット4に対する活動】

時期

15

活動 (内容)

4-1.中高生実行委員との週一でのMTG

時期

4-1. 2023年1月から

15活動 (内容)

4-1.中高生実行委員との週一でのMTG

時期

4-1. 2023年1月から

16

活動 (内容)

4-1.中高生実行委員との週一でのMTG

時期

4-1. 2023年1月から

16活動 (内容)

4-1.中高生実行委員との週一でのMTG

時期

4-1. 2023年1月から

17

活動 (内容)

4-2.イベントを開催しやすくするための企画書やチラシのフォーマット作り

時期

4-2. 9月から

17活動 (内容)

4-2.イベントを開催しやすくするための企画書やチラシのフォーマット作り

時期

4-2. 9月から

18

活動 (内容)

【アウトプット5に対する活動】

時期

18活動 (内容)

【アウトプット5に対する活動】

時期

19

活動 (内容)

【アウトプット5に対する活動】

時期

19活動 (内容)

【アウトプット5に対する活動】

時期

20

活動 (内容)

5-1.マイプロジェクト立ち上げワークショップ実施

時期

5-1. 9月から

20活動 (内容)

5-1.マイプロジェクト立ち上げワークショップ実施

時期

5-1. 9月から

インプット

総事業費

20,090,590円

人材

職員3名(〜2024年3月:2名)、学生インターン毎年1名

総事業費20,090,590円
人材

職員3名(〜2024年3月:2名)、学生インターン毎年1名

出口戦略・持続可能性について

実行団体

コンソーシアムモデルとして、セクターを超えた連携を通し継続的にユースセンターが運営される状態を作る。予算と人材を貼り付けた一時的な「プロジェクト」ではなく、地域や行政、学校等が相互のメリットを享受しあえる仕組み構築によって、「市民による活動」としての定着、継続を実現する。

実行団体

コンソーシアムモデルとして、セクターを超えた連携を通し継続的にユースセンターが運営される状態を作る。予算と人材を貼り付けた一時的な「プロジェクト」ではなく、地域や行政、学校等が相互のメリットを享受しあえる仕組み構築によって、「市民による活動」としての定着、継続を実現する。

関連する主な実績