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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう
3. すべての人に健康と福祉を
4. 質の高い教育をみんなに
5. ジェンダー平等を実現しよう

団体の社会的役割

団体の目的

こおりやま広域圏の子ども若者に関する社会的排除の解決

団体の概要・活動・業務

本ネットワークは、福島県郡山市を中心に子ども若者をテーマに活動する 31 の個人・団体で構成 するネットワークである。設立目的は「子ども若者の社会的排除の解決」を掲げ、各構成主体同士 の連携促進や学習会・行政への政策提案、対象者の居場所支援活動等の活動を行っている。

団体の目的

こおりやま広域圏の子ども若者に関する社会的排除の解決

団体の概要・活動・業務

本ネットワークは、福島県郡山市を中心に子ども若者をテーマに活動する 31 の個人・団体で構成 するネットワークである。設立目的は「子ども若者の社会的排除の解決」を掲げ、各構成主体同士 の連携促進や学習会・行政への政策提案、対象者の居場所支援活動等の活動を行っている。

概要

事業概要

当会はネットワーク組織として多様なステークホルダーとの繋がりがある(事業計画詳細5参 照)。その繋がりを活かし、10 代の貧困や就労、不登校・ひきこもりによる孤立や学習権の侵害、性、発達障がい等の様々な課題に対応できるユニバーサル支援拠点整備を行う。この拠点を余暇活動と社会参加・参画を基盤としたユースセンターづくりとして若者たちと共に取り組むことにより、郡山における社会的排除の解決と子ども若者の参加、自己実現、多様性を尊ぶ地域社会を目指す。

資金提供契約締結日

2022年04月24日

事業期間

開始日

2022年04月30日

終了日

2025年03月30日

対象地域

郡山市および広域圏

事業概要

当会はネットワーク組織として多様なステークホルダーとの繋がりがある(事業計画詳細5参 照)。その繋がりを活かし、10 代の貧困や就労、不登校・ひきこもりによる孤立や学習権の侵害、性、発達障がい等の様々な課題に対応できるユニバーサル支援拠点整備を行う。この拠点を余暇活動と社会参加・参画を基盤としたユースセンターづくりとして若者たちと共に取り組むことにより、郡山における社会的排除の解決と子ども若者の参加、自己実現、多様性を尊ぶ地域社会を目指す。

資金提供契約締結日2022年04月24日
事業期間開始日 2022年04月30日終了日 2025年03月30日
対象地域郡山市および広域圏

直接的対象グループ

郡山および広域圏の児童生徒および若者

人数

小学生:8,295 人 中学生:8,632 人 高校生:9,458 人 その他:3,117 人 合計:29,502 人

最終受益者

郡山および広域圏の児童生徒および若者

人数

小学生:50 人 中学生:100 人 高校生:200 人 その他: 50 人 合計: 400 人

直接的対象グループ

郡山および広域圏の児童生徒および若者

人数

小学生:8,295 人 中学生:8,632 人 高校生:9,458 人 その他:3,117 人 合計:29,502 人

最終受益者

郡山および広域圏の児童生徒および若者

人数

小学生:50 人 中学生:100 人 高校生:200 人 その他: 50 人 合計: 400 人

事業の背景・課題

社会課題

当該地域において、教育機会(不登校・ひきこもり)からの排除や、経済的格差やネグレクト等のリスクから引き起こる文化・社会関係 資本の不足によって、ロールモデルとの出会いや学びの機会を得ることが難しい子ども若者が存在している。
●当該地域における不登校やひきこもり状態にある子ども・若者
・小学生 143 名、中学生 298 名(うち、中学生 3 年生 113 名)…計 441 名、高校生 346 名(福島県全域) 上記対象のうち、教育委員会が運営する「ふれあい学級」での補足率は約 20%と、350 名以上の子どもたちが地域の中で学びの機 会に接続できていない状況にある。その背景としては、学校復帰を目的としており、本人の状態・希望とミスマッチした支援形態が要因 となることがある。当ネットワークでも民間のフリースクール施設があるが、上記すべての子どもをカバーできていない。
●貧困やネグレクト等のリスクが高い子ども・若者
・生活保護を受けている母子家庭…98 世帯(2020 年度)
・就学援助世対象者数…3,241 人(2019 年度)
・虐待実験件数…75 件(2017 年度)
当ネットワークの加盟団体が行っている困窮家庭への支援事業から、複雑な家庭背景や環境によって生きる力(自己肯定感、周囲 に助けを求める力、自己決定力)が低下し、将来の希望が見いだせない子ども・若者が多いことが分かっている。行政が行っている貧 困家庭の子どもへの支援は教科学習に特化した学習サポートが中心になっており、学習意欲が高い子の利用が多く、支援内容にマッ チしていない子どもがつながる場所は公的に整備されていない状態にある。子ども食堂等の居場所も複数個所存在しているが、いずれ も月 1~2 回の単発的な活動が多く、課題を抱えている子ども・若者が日常的につながり、多様な出会いや学びを通して生きる力を醸 成することは難しい。
●当該地域における若者を取り巻く環境
※2021 年 7 月当会実施「新型コロナウイルス流行下における子ども・若者意識調査」より
・社会問題の解決に取り組む、関わってみたいと思うか?…5 段階評価で「4.そう思う」が中央値
・社会の問題や課題について、家族や友人と話をしない…59%(10 代の若者…1,486 人中)
・当該地域の政策に若者の意見が反映されていると思う…14.3%(1,466 人中)
また、上記のような社会的排除のリスクが高い子ども・若者だけでなく、当該地域における 10 代の子ども・若者の多くが、安心できる場 でのつながりや地域の中での学びを欲している声が多い(弊団体のアンケート調査や加盟団体を利用する子ども・若者の声より)。弊団 体も「探究的学び」の授業で協力しているが、学校内だけでは一人一人のニーズに答えることが難しく、学校外で彼らのニーズを包摂す る環境が必要となっている。全ての子ども・若者がつながりと学びを得られる環境を整備するため、家庭の経済や本人の特性の有無に かかわらず利用し、彼らの声が反映された場をつくる必要があると考えている。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

●当該地域における不登校やひきこもり状態にある子ども・若者
⇒適応指導教室の設置・スクールソーシャルワーカー等の相談援助等の支援員の配置
●貧困やネグレクト等のリスクが高い子ども・若者
⇒スクールソーシャルワーカー等の相談援助等の支援員の配置。生活困窮者自立支援法による学び直し事業の実施

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

近年、子ども若者に関する社会的排除に関する問題が社会問題として認知されてきたが、まだその議論や取り組みは、途上であると言われている。休眠預金を活用した事業において、優先的に解決すべき社会課題には、「子ども及び若者の支援に係る活動」・経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援・日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援が挙げられている。本事業は、上記の社会課題を解決すべく事業を実施する。

社会課題

当該地域において、教育機会(不登校・ひきこもり)からの排除や、経済的格差やネグレクト等のリスクから引き起こる文化・社会関係 資本の不足によって、ロールモデルとの出会いや学びの機会を得ることが難しい子ども若者が存在している。
●当該地域における不登校やひきこもり状態にある子ども・若者
・小学生 143 名、中学生 298 名(うち、中学生 3 年生 113 名)…計 441 名、高校生 346 名(福島県全域) 上記対象のうち、教育委員会が運営する「ふれあい学級」での補足率は約 20%と、350 名以上の子どもたちが地域の中で学びの機 会に接続できていない状況にある。その背景としては、学校復帰を目的としており、本人の状態・希望とミスマッチした支援形態が要因 となることがある。当ネットワークでも民間のフリースクール施設があるが、上記すべての子どもをカバーできていない。
●貧困やネグレクト等のリスクが高い子ども・若者
・生活保護を受けている母子家庭…98 世帯(2020 年度)
・就学援助世対象者数…3,241 人(2019 年度)
・虐待実験件数…75 件(2017 年度)
当ネットワークの加盟団体が行っている困窮家庭への支援事業から、複雑な家庭背景や環境によって生きる力(自己肯定感、周囲 に助けを求める力、自己決定力)が低下し、将来の希望が見いだせない子ども・若者が多いことが分かっている。行政が行っている貧 困家庭の子どもへの支援は教科学習に特化した学習サポートが中心になっており、学習意欲が高い子の利用が多く、支援内容にマッ チしていない子どもがつながる場所は公的に整備されていない状態にある。子ども食堂等の居場所も複数個所存在しているが、いずれ も月 1~2 回の単発的な活動が多く、課題を抱えている子ども・若者が日常的につながり、多様な出会いや学びを通して生きる力を醸 成することは難しい。
●当該地域における若者を取り巻く環境
※2021 年 7 月当会実施「新型コロナウイルス流行下における子ども・若者意識調査」より
・社会問題の解決に取り組む、関わってみたいと思うか?…5 段階評価で「4.そう思う」が中央値
・社会の問題や課題について、家族や友人と話をしない…59%(10 代の若者…1,486 人中)
・当該地域の政策に若者の意見が反映されていると思う…14.3%(1,466 人中)
また、上記のような社会的排除のリスクが高い子ども・若者だけでなく、当該地域における 10 代の子ども・若者の多くが、安心できる場 でのつながりや地域の中での学びを欲している声が多い(弊団体のアンケート調査や加盟団体を利用する子ども・若者の声より)。弊団 体も「探究的学び」の授業で協力しているが、学校内だけでは一人一人のニーズに答えることが難しく、学校外で彼らのニーズを包摂す る環境が必要となっている。全ての子ども・若者がつながりと学びを得られる環境を整備するため、家庭の経済や本人の特性の有無に かかわらず利用し、彼らの声が反映された場をつくる必要があると考えている。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

●当該地域における不登校やひきこもり状態にある子ども・若者
⇒適応指導教室の設置・スクールソーシャルワーカー等の相談援助等の支援員の配置
●貧困やネグレクト等のリスクが高い子ども・若者
⇒スクールソーシャルワーカー等の相談援助等の支援員の配置。生活困窮者自立支援法による学び直し事業の実施

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

近年、子ども若者に関する社会的排除に関する問題が社会問題として認知されてきたが、まだその議論や取り組みは、途上であると言われている。休眠預金を活用した事業において、優先的に解決すべき社会課題には、「子ども及び若者の支援に係る活動」・経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援・日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援が挙げられている。本事業は、上記の社会課題を解決すべく事業を実施する。

中長期アウトカム

「子ども若者が社会的に包摂され、かつ実質的な影響力をもてる地域への変化」

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

指標

【地域住民の参加と協同】

初期値/初期状態

センター外の人との関りがない。センター事態が孤立している。地域に関する情報を認識できていない。

中間評価時の値/状態

地域に関して得られた情報が活動計画に活かされ、活動を実施する際に様々な地域資源が活用されている。

事後評価時の値/状態

ユースセンターに関する情報が住民に十分に伝わっていて、その中からユースセンターを応援するコミュニティーが形成されている。また若者が地域の一員として活動する機会があり、若者が地域づくりのパートナーであると地域社会に認識されている

モニタリング

いいえ

指標

【ワーカーのチームビルディング】

初期値/初期状態

状況に応じたワーカー相互の関わりは、配慮に欠けたものである。またワーカーの孤立が生じている。

中間評価時の値/状態

ワーカーはチームとして活動している。若者たちとの活動や若者たちに関する情報の流れはスムーズになされており、相互に忌憚なき意見交換が行われている

事後評価時の値/状態

ワーカー相互の関わりは自然で円滑である。前提として情報の共有や意見交換があり、時には阿吽の呼吸で瞬時にそれぞれの専門性を活かした役割分担がなされるなど状況に応じた動きが取れ、かつそのことがふりかえられている

モニタリング

いいえ

指標

【意思決定モデルの確立】

初期値/初期状態

・意思決定モデルがなく、声が大きい人の意見が決定事項になってしまう。
・関わる人が日常的なリスクを把握認識していない。

中間評価時の値/状態

地域に関して得られた情報が活動計画に活かされ、活動を実施する際に様々な地域資源が活用されている。

事後評価時の値/状態

ユースセンターに関わるワーカー、若者、地域住民がセンターの運営について対等に議論し決定する機会が定例的にあり、つねにルールや運営管理方法が更新できる状態。

モニタリング

いいえ

指標

【財政】

初期値/初期状態

関係する誰もが財政に関して関心がない状態

中間評価時の値/状態

予算の執行だけでなく、ユースセンターの広がりや求められる機能に関して新たな財源の確保にも向けて計画を立て、遂行している。また、それらはユースセンター利用者や地域住民(協力者)に共有されており、部分的な参加がある。

事後評価時の値/状態

ユースセンタースタッフ・子若ネットの加盟者・ユースセンター利用者・地域住民が関心があり、参画している状態。

1

ユースセンターに関する情報が住民に十分に伝わっていて、その中からユースセンターを応援するコミュニティーが形成されている。また若者が地域の一員として活動する機会があり、若者が地域づくりのパートナーであると地域社会に認識されている

モニタリングいいえ
指標

【地域住民の参加と協同】

初期値/初期状態

センター外の人との関りがない。センター事態が孤立している。地域に関する情報を認識できていない。

中間評価時の値/状態

地域に関して得られた情報が活動計画に活かされ、活動を実施する際に様々な地域資源が活用されている。

事後評価時の値/状態

ユースセンターに関する情報が住民に十分に伝わっていて、その中からユースセンターを応援するコミュニティーが形成されている。また若者が地域の一員として活動する機会があり、若者が地域づくりのパートナーであると地域社会に認識されている

2

ワーカー相互の関わりは自然で円滑である。前提として情報の共有や意見交換があり、時には阿吽の呼吸で瞬時にそれぞれの専門性を活かした役割分担がなされるなど状況に応じた動きが取れ、かつそのことがふりかえられている

モニタリングいいえ
指標

【ワーカーのチームビルディング】

初期値/初期状態

状況に応じたワーカー相互の関わりは、配慮に欠けたものである。またワーカーの孤立が生じている。

中間評価時の値/状態

ワーカーはチームとして活動している。若者たちとの活動や若者たちに関する情報の流れはスムーズになされており、相互に忌憚なき意見交換が行われている

事後評価時の値/状態

ワーカー相互の関わりは自然で円滑である。前提として情報の共有や意見交換があり、時には阿吽の呼吸で瞬時にそれぞれの専門性を活かした役割分担がなされるなど状況に応じた動きが取れ、かつそのことがふりかえられている

3

ユースセンターに関わるワーカー、若者、地域住民がセンターの運営について対等に議論し決定する機会が定例的にあり、つねにルールや運営管理方法が更新できる状態。

モニタリングいいえ
指標

【意思決定モデルの確立】

初期値/初期状態

・意思決定モデルがなく、声が大きい人の意見が決定事項になってしまう。
・関わる人が日常的なリスクを把握認識していない。

中間評価時の値/状態

地域に関して得られた情報が活動計画に活かされ、活動を実施する際に様々な地域資源が活用されている。

事後評価時の値/状態

ユースセンターに関わるワーカー、若者、地域住民がセンターの運営について対等に議論し決定する機会が定例的にあり、つねにルールや運営管理方法が更新できる状態。

4

ユースセンターの財政について、スタッフ・子若ネットの加盟者・ユースセンター利用者・地域住民が関心があり、参画している状態。

モニタリングいいえ
指標

【財政】

初期値/初期状態

関係する誰もが財政に関して関心がない状態

中間評価時の値/状態

予算の執行だけでなく、ユースセンターの広がりや求められる機能に関して新たな財源の確保にも向けて計画を立て、遂行している。また、それらはユースセンター利用者や地域住民(協力者)に共有されており、部分的な参加がある。

事後評価時の値/状態

ユースセンタースタッフ・子若ネットの加盟者・ユースセンター利用者・地域住民が関心があり、参画している状態。

アウトプット

モニタリング

いいえ

指標

郡山市内の高等学校への情報提供の有無

中間評価時の値/状態

県中教育事務所および学校長会と相談ができていて、学内での情報発信の算段ができている状態

事後評価時の値/状態

全ての郡山市内の全ての高校生がユースセンター情報に触れる機会がある。

モニタリング

いいえ

指標

ワークショップ実施数・意見表明の場の回数・会議体の設置の有無

中間評価時の値/状態

ユースセンターにおいて、子ども若者が主体となって参加する会議体が出来ている


ワークショップ年間24回


若者参加の会議体が1つ以上設置

事後評価時の値/状態

ユースセンターの運営について、子ども若者が参画し実質的な影響力を持っている状態


ワークショップが年間24回


若者参加の会議体が1つ以上設置されている

モニタリング

いいえ

指標

意見表明の場やワークショップへの地域住民や子若ネット加盟団体個人・議員の参加回数

中間評価時の値/状態

地域住民がユースセンターの運営会議に地域住民や子若ネット加盟団体個人・議員が参加している。


年二回開催が達成されている。

事後評価時の値/状態

ユースセンターに関する情報が住民に十分に伝わっていて、その中からユースセンターを応援するコミュニティーが形成されている。また若者が地域の一員として活動する機会があり、若者が地域づくりのパートナーであると地域社会に認識されている

1

ユースセンターの情報に触れる機会

モニタリングいいえ
指標

郡山市内の高等学校への情報提供の有無

中間評価時の値/状態

県中教育事務所および学校長会と相談ができていて、学内での情報発信の算段ができている状態

事後評価時の値/状態

全ての郡山市内の全ての高校生がユースセンター情報に触れる機会がある。

2

ユースセンターつくりや、地域つくりへの子ども若者意見表明機会

モニタリングいいえ
指標

ワークショップ実施数・意見表明の場の回数・会議体の設置の有無

中間評価時の値/状態

ユースセンターにおいて、子ども若者が主体となって参加する会議体が出来ている


ワークショップ年間24回


若者参加の会議体が1つ以上設置

事後評価時の値/状態

ユースセンターの運営について、子ども若者が参画し実質的な影響力を持っている状態


ワークショップが年間24回


若者参加の会議体が1つ以上設置されている

3

地域住民との相互理解の場の創出

モニタリングいいえ
指標

意見表明の場やワークショップへの地域住民や子若ネット加盟団体個人・議員の参加回数

中間評価時の値/状態

地域住民がユースセンターの運営会議に地域住民や子若ネット加盟団体個人・議員が参加している。


年二回開催が達成されている。

事後評価時の値/状態

ユースセンターに関する情報が住民に十分に伝わっていて、その中からユースセンターを応援するコミュニティーが形成されている。また若者が地域の一員として活動する機会があり、若者が地域づくりのパートナーであると地域社会に認識されている

事業活動

活動

1

活動 (内容)

●2022 年度

時期



1活動 (内容)

●2022 年度

時期


2

活動 (内容)

①ユースセンター整備事業

時期



2活動 (内容)

①ユースセンター整備事業

時期


3

活動 (内容)

・5 月~7 月 こおりやまユースセンタープロジェクト広報活動(市内の高校を中心にチラシ配布、他ウェブを通しての広報) ・7 月こおりやまユースセンタープロジェクト発足

時期



3活動 (内容)

・5 月~7 月 こおりやまユースセンタープロジェクト広報活動(市内の高校を中心にチラシ配布、他ウェブを通しての広報) ・7 月こおりやまユースセンタープロジェクト発足

時期


4

活動 (内容)

・7 月~8 月 理想のユースセンターを考えるワークショップ(全 5 回)

時期



4活動 (内容)

・7 月~8 月 理想のユースセンターを考えるワークショップ(全 5 回)

時期


5

活動 (内容)

・9 月~2 月 プロジェクト会議(全 10 回)及びメンバーと共に拠点探し(12 月確定)、DIY プログラム(全 30 回) ・11 月 こおりやま子ども若者フォーラムにて成果報告の実施

時期



5活動 (内容)

・9 月~2 月 プロジェクト会議(全 10 回)及びメンバーと共に拠点探し(12 月確定)、DIY プログラム(全 30 回) ・11 月 こおりやま子ども若者フォーラムにて成果報告の実施

時期


6

活動 (内容)

・2023 年 3 月 ユースセンタープレオープン(週 1 回)

時期



6活動 (内容)

・2023 年 3 月 ユースセンタープレオープン(週 1 回)

時期


7

活動 (内容)

②ユースセンター運営事業

時期



7活動 (内容)

②ユースセンター運営事業

時期


8

活動 (内容)

・5 月 こおりやま若者会議広報活動・参加者募集

時期



8活動 (内容)

・5 月 こおりやま若者会議広報活動・参加者募集

時期


9

活動 (内容)

・6 月~3 月 こおりやま若者会議を開催(月 1 回)

時期



9活動 (内容)

・6 月~3 月 こおりやま若者会議を開催(月 1 回)

時期


10

活動 (内容)

・11 月 こおりやま子ども若者フォーラムを開催

時期



10活動 (内容)

・11 月 こおりやま子ども若者フォーラムを開催

時期


11

活動 (内容)

・通年:こおりやま広域圏内高校への探究支援(月 1 回程度)

時期



11活動 (内容)

・通年:こおりやま広域圏内高校への探究支援(月 1 回程度)

時期


12

活動 (内容)

・通年:こおりやま広域圏内高校への探究支援(月 1 回程度)

時期



12活動 (内容)

・通年:こおりやま広域圏内高校への探究支援(月 1 回程度)

時期


13

活動 (内容)

➂子ども若者の社会的包摂を広げるネットワーク強化事業

時期



13活動 (内容)

➂子ども若者の社会的包摂を広げるネットワーク強化事業

時期


14

活動 (内容)

・2023 年 1 月~3 月 一箱本棚オーナーの募集

時期



14活動 (内容)

・2023 年 1 月~3 月 一箱本棚オーナーの募集

時期


15

活動 (内容)

●2023 年度

時期



15活動 (内容)

●2023 年度

時期


16

活動 (内容)

●2023 年度

時期



16活動 (内容)

●2023 年度

時期


17

活動 (内容)

②ユースセンター運営事業

時期



17活動 (内容)

②ユースセンター運営事業

時期


18

活動 (内容)

・通年:ユースセンター運営(週 2 日)、運営に関する会議を開催(月 1 回)、こおりやま若者会議を開催(月 1 回)、体験活 動プログラムを開催(月 2 回)、センター利用者への探究支援(随時)

時期



18活動 (内容)

・通年:ユースセンター運営(週 2 日)、運営に関する会議を開催(月 1 回)、こおりやま若者会議を開催(月 1 回)、体験活 動プログラムを開催(月 2 回)、センター利用者への探究支援(随時)

時期


19

活動 (内容)

・通年:ユースセンター運営(週 2 日)、運営に関する会議を開催(月 1 回)、こおりやま若者会議を開催(月 1 回)、体験活 動プログラムを開催(月 2 回)、センター利用者への探究支援(随時)

時期



19活動 (内容)

・通年:ユースセンター運営(週 2 日)、運営に関する会議を開催(月 1 回)、こおりやま若者会議を開催(月 1 回)、体験活 動プログラムを開催(月 2 回)、センター利用者への探究支援(随時)

時期


20

活動 (内容)

・9 月 議員との政策討論会を開催

時期



20活動 (内容)

・9 月 議員との政策討論会を開催

時期


21

活動 (内容)

・11 月 こおりやま子ども若者フォーラムの開催

時期



21活動 (内容)

・11 月 こおりやま子ども若者フォーラムの開催

時期


22

活動 (内容)

・11 月 こおりやま子ども若者フォーラムの開催

時期



22活動 (内容)

・11 月 こおりやま子ども若者フォーラムの開催

時期


23

活動 (内容)

・12 月~ 2025 年度以降の持続可能なユースセンター運営に向けたステークホルダー会議(全 2 回) ・2024 年 2 月議員との政策討論会を開催

時期



23活動 (内容)

・12 月~ 2025 年度以降の持続可能なユースセンター運営に向けたステークホルダー会議(全 2 回) ・2024 年 2 月議員との政策討論会を開催

時期


24

活動 (内容)

・12 月~ 2025 年度以降の持続可能なユースセンター運営に向けたステークホルダー会議(全 2 回) ・2024 年 2 月議員との政策討論会を開催

時期



24活動 (内容)

・12 月~ 2025 年度以降の持続可能なユースセンター運営に向けたステークホルダー会議(全 2 回) ・2024 年 2 月議員との政策討論会を開催

時期


25

活動 (内容)

③子ども若者の社会的包摂を広げるネットワーク強化事業

時期



25活動 (内容)

③子ども若者の社会的包摂を広げるネットワーク強化事業

時期


26

活動 (内容)

③子ども若者の社会的包摂を広げるネットワーク強化事業

時期



26活動 (内容)

③子ども若者の社会的包摂を広げるネットワーク強化事業

時期


27

活動 (内容)

・通年:一箱本棚オーナーの募集、図書室スペースの運営(週 3 日)

時期



27活動 (内容)

・通年:一箱本棚オーナーの募集、図書室スペースの運営(週 3 日)

時期


28

活動 (内容)

・通年:一箱本棚オーナーの募集、図書室スペースの運営(週 3 日)

時期



28活動 (内容)

・通年:一箱本棚オーナーの募集、図書室スペースの運営(週 3 日)

時期


29

活動 (内容)

●2024 年度

時期



29活動 (内容)

●2024 年度

時期


30

活動 (内容)

●2024 年度

時期



30活動 (内容)

●2024 年度

時期


31

活動 (内容)

②ユースセンター運営事業

時期



31活動 (内容)

②ユースセンター運営事業

時期


32

活動 (内容)

②ユースセンター運営事業

時期



32活動 (内容)

②ユースセンター運営事業

時期


33

活動 (内容)

・通年:ユースセンター運営(週 2 日)、運営に関する会議を開催(月 1 回)、こおりやま若者会議を開催(月 1 回)

時期



33活動 (内容)

・通年:ユースセンター運営(週 2 日)、運営に関する会議を開催(月 1 回)、こおりやま若者会議を開催(月 1 回)

時期


34

活動 (内容)

・通年:ユースセンター運営(週 2 日)、運営に関する会議を開催(月 1 回)、こおりやま若者会議を開催(月 1 回)

時期



34活動 (内容)

・通年:ユースセンター運営(週 2 日)、運営に関する会議を開催(月 1 回)、こおりやま若者会議を開催(月 1 回)

時期


インプット

総事業費

15,674,168円

総事業費15,674,168円

関連する主な実績