事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 4. 質の高い教育をみんなに | ||
| 5. ジェンダー平等を実現しよう | ||
| 10. 人や国の不平等をなくそう | ||
| 11. 住み続けられる街づくりを | ||
| 11. 住み続けられる街づくりを | ||
| 17. パートナーシップで目標を達成しよう |
団体の社会的役割
団体の目的
■アライアンス組織設立目的(設立日2020年2月23日)
「子どもも先生もいきいきとした学びの場へ」
家と学校以外の社会に開かれた場として、石川県の公教育などを支援する組織。第3職員室には、先生方がやりたいことに安心して取り組めるように、先生のより所になる意味が込められています。
サポーターには、様々な角度で学校の先生や学びの支援をしてきた人や企業が集まることで、これまでよりも一体的に支える仕組みを作りました。
■法人設立目的(設立日2022年8月8日)
これまでは先生への支援として学校に直接サポートに入ったり、学校の枠を超えた学外でのイベントなどを実施してきました。より多様性のある時代にむけて、これからは、学校・自治体・企業・NPOなど多様な主体との連携を強化し、先生への学内での支援だけでなく、子ども・先生の学外での地域の居場所をつくるために法人化をします。学校教育のみではなく、社会教育も含めた、教育の地域連携・プロジェクト支援・キャリア支援を実施していきます。
それによって、自分らしさを受け入れ、好奇心を大事にし、発見力、繋ぐ力、創造力、変革力を身に着け、自分の殻、社会の殻を破る人材がこの地域で育っていくことを目指します。
団体の概要・活動・業務
■事業の種類
(1) 各学校・教育機関・自治体等における探究学習の推進・支援
(2) 学校改革・教育改革の推進・支援
(3) 教育における地域連携事業の推進・支援
(4) キャリア教育・起業家教育の推進・支援
(5) 子ども・若者の居場所づくり
(6) 施設管理業
(7) 前各 号に掲げる事業に付帯又は関連する事業
| 団体の目的 | ■アライアンス組織設立目的(設立日2020年2月23日) |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | ■事業の種類 |
概要
事業概要
全国トップレベルの学力を誇る石川県。その中核都市・金沢市の郊外では、塾など学習支援環境は充実していますが、一方で、地域連携・プロジェクト支援・キャリア支援が充分ではないという課題があります。また、LGBTQ+の人がカミングアウトしにくい全国上位地域であり、特に思春期であるユースの居場所が必要です。そこで、その双方を解決するために、学校や家庭に違和感を感じる高校生を主要な対象として、地域に点在する多様な主体と連携した地域ネットワーク型ユースセンターを立ち上げ、運営します。ひいては、子ども・若者にとって、好奇心が地域に繋がる、地域に全力で応援してくれる大人がいる、面白い大人に出会える、自分らしさを受け入れる、環境づくりを目指します。
資金提供契約締結日
2022年04月25日
事業期間
開始日
2022年04月30日
終了日
2025年03月30日
対象地域
石川県金沢市(461,030人 2022年1月1日現在推定) 特に南部地域(73,568人 額、高尾台、野田中学校区とする)
| 事業概要 | 全国トップレベルの学力を誇る石川県。その中核都市・金沢市の郊外では、塾など学習支援環境は充実していますが、一方で、地域連携・プロジェクト支援・キャリア支援が充分ではないという課題があります。また、LGBTQ+の人がカミングアウトしにくい全国上位地域であり、特に思春期であるユースの居場所が必要です。そこで 、その双方を解決するために、学校や家庭に違和感を感じる高校生を主要な対象として、地域に点在する多様な主体と連携した地域ネットワーク型ユースセンターを立ち上げ、運営します。ひいては、子ども・若者にとって、好奇心が地域に繋がる、地域に全力で応援してくれる大人がいる、面白い大人に出会える、自分らしさを受け入れる、環境づくりを目指します。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2022年04月25日 | |
| 事業期間 | 開始日 2022年04月30日 | 終了日 2025年03月30日 |
| 対象地域 | 石川県金沢市(461,030人 2022年1月1日現在推定) 特に南部地域(73,568人 額、高尾台、野田中学校区とする) | |
直接的対象グループ
学校や家庭に違和感を感じる中高生を主としたユース
人数
金沢市 小学生:7,900人(南部地域1,261人)中学生:12,253人(南部地域1,955 人) 高校生:12,078人(南部地域1,927人) その他(18,19歳):9,298人(南部地 域1,484人)
合計:41,529人(南部地域6,627人)※南部地域推定値
最終受益者
学校や家庭に違和感を感じる中高生を主としたユース
人数
小学生: 5人 中学生: 5人 高校生: 80人 その他: 10人
合計: 100人
| 直接的対象グループ | 学校や家庭に違和感を感じる中高生を主としたユース | |
|---|---|---|
| 人数 | 金沢市 小学生:7,900人(南部地域1,261人)中学生:12,253人(南部地域1,955 人) 高校生:12,078人(南部地域1,927人) その他(18,19歳):9,298人(南部地 域1,484人) | |
| 最終受益者 | 学校や家庭に違和感を感じる中高生を主としたユース | |
| 人数 | 小学生: 5人 中学生: 5人 高校生: 80人 その他: 10人 | |
事業の背景・課題
社会課題
都市部と地方では学びの格差として、学校外での学びの接続機会が乏しいという問題が存在します。本事業の対象地域は中核都市であり、恵まれていると思われがちですが、次のような問題があります。
・興味のあることを真剣に聞いてもらえる機会の不足
興味のあることや、将来のことについて、真剣に大人等に話を聞いてもらえる機会が少なくなっています。思春期であり、身近な人には本音で話しにくいこともあり、第三者である安全安心で専門性のある大人に、話を聞いてもらえることは大きな価値があります。また、地域の大人との接点機会や、地域で原体験があることは、地域愛の醸成にも繋がると考えます。
・中核都市郊外の学外学習機会格差
中核都市でも中心部は人が集まりやすいため多様な機会があります。また、金沢と比べ過疎である加賀などは、意欲的で危機感を持つ地域の場合には、様々な国の予算などをうまく活用して挑戦的な取り組みをしています。例えば、ユースの子どもたちが最先端のデジタル技術を使って好きなことに取り組む場など。しかし、金沢の中心部と過疎地の間である中核都市の郊外には、そのような環境は十分ではありません。金沢市の南部には、高校が多く集中し文教地区とよばれているにも関わらず、塾や図書館などは充実していますが、地域連携・プロジェクト支援・キャリア支援の機会は十分ではありません。
・マイノリティへの理解不足
田舎特有の繋がりの強さは中核都市である金沢市は一際強く、地域の連帯感は強固です。そのような土地柄が、マイノリティを受け入れない空気を出しており、特に、家庭と学校にしか居場所のないユースにとっては、多感な時期であるにも関わらず、本音を言える場所がどこにもない辛さを抱えやすいです。調査によると「近所の人が同性愛者だったら嫌悪感を抱く・どちらかといえば抱く」という回答の合計が6割を超えて、全国で一番高いのが北陸となっており、LGBTQがカミングアウトしにくい土壌は、いろんなマイノリティ性をもつ子どもたちも同様の状況になりやすいと推察されます。子どもの多様性を自他ともに受け入れられる土壌づくりが課題となっています。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
金沢市の中心部では、多様な機会があります。例えば、すべての子どもたちへテクノロジーを通した表現を届けるために10〜18歳を対象に無料で様々な機材に触れられる場、金沢市が運営する学生のまちづくり活動などの拠点や青少年の活動拠点などがあります。また、金沢市パートナーシップ宣誓制度を制定するなどの取り組みがあります。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
様々な団体や拠点と連携することで、地域に機能や拠点が点在する「地域ネットワーク型ユースセンター」を目指して、まずは1拠点を様々な団体と連携して立ち上げ、運営します。
Participation & Inclusive の精神で、「Participation:地域企業連携・プロジェクト・キャリアの伴走」と「Inclusive:さまざまな違いがあるユースを包摂する居場所・窓口」の両方の機能をもつことが特徴です。そこには、安全安心で、ユースの可能性を全力で信じている大人=ユースワーカーがいます。コーチング、ファシリテーション、ユースの特性理解、多様な繋がり、を持つ人材です。ユースワーカーは、共に楽しみ、深く対話し、その過程で、ユースは自分らしさを受け入れ、好奇心からジブンゴトな小さな挑戦の一歩を踏み出します。
また、様々な面白い大人との出会いも、大きな特徴です。専門家や特別ゲストとして、LGBTQ+活動家や起業家をよんで、定期 的にイベントを実施します。
| 社会課題 | 都市部と地方では学びの格差として、学校外での学びの接続機会が乏しいという問題が存在します。本事業の対象地域は中核都市であり、恵まれていると思われがちですが、次のような問題があります。 ・興味のあることを真剣に聞いてもらえる機会の不足 ・中核都市郊外の学外学習機会格差 ・マイノリティへの理解不足 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 金沢市の中心部では、多様な機会があります。例えば、すべての子どもたちへテクノロジーを通した表現を届けるために10〜18歳を対象に無料で様々な機材に触れられる場、金沢市が運営する学生のまちづくり活動などの拠点や青少年の活動拠点などがあります。また、金沢市パートナーシップ宣誓制度を制定するなどの取り組みがあります。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 様々な団体や拠点と連携することで、地域に機能や拠点が点在する「地域ネットワーク型ユースセンター」を目指して、まずは1拠点を様々な団体と連携して立ち上げ、運営します。 |
中長期アウトカム
金沢市の南部地域にとどまらず、金沢市の中高生が、自分自身の存在を認めることができたうえで自分のやりたいことにチャレンジできている
【自己肯定感・チャレンジ】
金沢市の南部地域の中高生が、地域の面白い大人と出会い、地域に愛着やポジティブな感情を感じている
【面白い大人との出会い・地域への愛着】
金沢市の中高生と卒業生を中心とした人々が、他者の多様な生き方・価値観を尊重しており、自分らしい生き方をしている
【多様性の尊重・自分らしい生き方】
卒業生が地域や社会に自分なりの想いを持って活動し、地域や周りに影響を与え、社会で活躍する事例が生まれている
【社会で活躍・ロールモデル】
卒業生のほとんどが、ユースワークに関心や関わりたい気持ちを抱いており、ユースセンターやユースを応援する行動を起こしている人もいる
【原体験を繋ぐ・ユースワークの循環】
短期アウトカム
| 1 | 自分らしくいれる、心理的に安心できる場所・関係性を得る | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 2.1 3回以上利用しているユースの人数・地域のユース(南部の高校生1927人)に占める割合 | |
| 初期値/初期状態 | 2.1 ユースセンターが本オープンする2023年2月頃にアンケート実施 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2.1 実数60人/年、3% | |
| 事後評価時の値/状態 | 2.1 実数80人/年、4% | |
| 2 | 面白い大人と出会う | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 2.5 ユースセンターを通じ、ユースセンターや地域に面白い大人と出会えたと感じるユースの人数 | |
| 初期値/初期状態 | 2.5 同上 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2.5 実数70人/年(35%) | |
| 事後評価時の値/状態 | 2.5 実数100人/年(40%) | |
| 3 | 感じていること・やりたいことを聞いてもらえる、誰かに本音を話せるようになる(ナナメやヨコの関係となる人等) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 2.7 3回以上利用しているユース対象:スタッフや友人に自身のことを話せるユースの人数 | |
| 初期値/初期状態 | 2.7 同上 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2.7 実数30人/年(50%) | |
| 事後評価時の値/状態 | 2.7 中間評価時と同等以上の値(規模が増えても効果は維持) | |
| 4 | 物事に対する興味関心や好奇心が高まり、様々な活動に参加するようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 2.8 好奇心が高まったユースの人数 | |
| 初期値/初期状態 | 2.8 同上 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2.8 実数100人/年(50%) | |
| 事後評価時の値/状態 | 2.8 中間評価時と同等以上の値(規模が増えても効果は維持) | |
| 5 | 物事に対する興味関 心や好奇心が高まり、様々な活動に参加するようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 2.8 好奇心が高まったユースの人数 | |
| 初期値/初期状態 | 2.8 同上 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2.8 実数100人/年(50%) | |
| 事後評価時の値/状態 | 2.8 中間評価時と同等以上の値(規模が増えても効果は維持) | |
| 6 | 興味関心がある活動に定期的に参加するようになる(サークル、プロジェクトなど) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 2.10 興味関心を深める活動に定期的(1か月以上)に参加するユースの人数(サークル、プロジェクト等) | |
| 初期値/初期状態 | 2.10 実数0人 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2.10 実数18人/年 | |
| 事後評価時の値/状態 | 2.10 実数90人/年 | |
| 7 | 地域に関して興味関心が湧く | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 2.11 3回以上利用しているユース対象:地域に関して興味関心が湧いたユースの人数 | |
| 初期値/初期状態 | 2.11 2023年2月頃にアンケート実施 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2.11 実数20人/年(30%) | |
| 事後評価時の値/状態 | が増えても効果は維持) | |
| 8 | 自己肯定感が高まる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 2.13 3回以上利用しているユース対象:自己肯定感が高まったユースの人数 | |
| 初期値/初期状態 | 2.13 同上 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2.13 実数20人/年(30%) | |
| 事後評価時の値/状態 | 2.13 中間評価時と同等以上の値(規模が増えても効果は維持) | |
| 9 | 自己肯定感が高まる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 2.13 3回以上利用しているユース対象:自己肯定感が高まったユースの人数 | |
| 初期値/初期状態 | 2.13 同上 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2.13 実数20人/年(30%) | |
| 事後評価時の値/状態 | 2.13 中間評価時と同等以上の値(規模が増えても効果は維持) | |
| 10 | 多様な生き方・価値観を受け入れ、他者を尊重できる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 2.14 3回以上利用しているユース対象:多様な生き方・価値観を受け入れることができているユースの人数 | |
| 初期値/初期状態 | 2.14 同上 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2.14 実数40人/年(60%) | |
| 事後評価時の値/状態 | 2.14 中間評価時と同等以上の値(規模が増えても効果は維持) | |
| 11 | 興味があることに取り組み、学び・気づきを得られるようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 2.15 サークル・イベント・プロジェクトへの参加を通じて興味関心が深まった、何らかの気づきを得たユースの数 | |
| 初期値/初期状態 | 2.15 同上 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2.15 実数30人/年 | |
| 事後評価時の値/状態 | 2.15 実数150人/年 | |
| 12 | 興味があることに取り組み、学び・気づきを得られるようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 2.15 サークル・イベント・プロジェクトへの参加を通じて興味関心が深まった、何らかの気づきを得たユースの数 | |
| 初期値/初期状態 | 2.15 同上 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2.15 実数30人/年 | |
| 事後評価時の値/状態 | 2.15 実数150人/年 | |
| 13 | 自己効力感が高まり、アクションを自分で決めて実行できる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 2.16 3回以上利用しているユース対象:自己効力感が高まったユースの人数 | |
| 初期値/初期状態 | 2.16 同上 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2.16 実数20人/年(30%) | |
| 事後評価時の値/状態 | 2.16 実数30人/年(30%) | |
| 14 | 自己効力感が高まり、アクションを自分で決めて実行できる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 2.16 3回以上利用しているユース対象:自己効力感が高まったユースの人数 | |
| 初期値/初期状態 | 2.16 同上 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2.16 実数20人/年(30%) | |
| 事後評価時の値/状態 | 2.16 実数30人/年(30%) | |
アウトプット
| 1 | 中高生を中心としたユースがいつでも来られるユースセンター開所 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 1.1 ユースセンターの開所日数・時間/週 | |
| 中間評価時の値/状態 | 1.1 2023年2月~週2放課後+土日全日どちらか、2023年8月以降は週2+土日の開館 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1.1 週2+土日の開館 | |
| 2 | ナナメの関係となる人達との交流機会を提供 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 1.3 ナナメの関係となる人の総数(2022年9月時点:職員3人・大学生ユースボランティア8人) | |
| 中間評価時の値/状態 | 1.3 実数50人(2022年9月~累積の実数) | |
| 事後評価時の値/状態 | 1.3 実数100人(2022年9月~累積の実数) | |
| 3 | 中高生を中心としたユースにユースセンターを知ってもらうための広報活動 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 1.4 SNS総フォロワー数(2022年9月時点:100人) | |
| 中間評価時の値/状態 | 1.4 延べ300人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1.4 延べ1000人 | |
| 4 | ユースが主体的に活動を考え・実行できる機会提供(居場所のルール作り、イベント企画や参加など) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 1.6 イベントの実施回数、参加者数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 1.6 延べ28回(2022年月1回、2023年月3回)、延べ170人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1.6 延べ68回(2022年月1回、2023年月3回、2024年以降毎週)、延べ260人 | |
| 5 | ユースが主体的に活動を考え・実行できる機会提供(居場所のルール作り、イベント企画や参加など) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 1.6 イベントの実施回数、参加者数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 1.6 延べ28回(2022年月1回、2023年月3回)、延べ170人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1.6 延べ68回(2022年月1回、2023年月3回、2024年以降毎週)、延べ260人 | |
| 6 | 探究・キャリア教育の機会提供 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 1.7 探究・キャリア教育の相談に乗った件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 1.7 延べ30件 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1.7 延べ100件 | |
| 7 | 探究・キャリア教育の機会提供 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 1.7 探究・キャリア教育の相談に乗った件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 1.7 延べ30件 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1.7 延べ100件 | |
| 8 | 地域の関係者が参加するイベント・会議体の企画運営 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 1.8 連携先の組織数(2022年9月時点:3団体) | |
| 中間評価時の値/状態 | 1.8 延べ10団体 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1.8 延べ30団体 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) ■運営体制整備 | |
|---|---|---|
時期 2022年に整備。2023年以降、毎月スタッフ間でMTG実施 | ||
| 1 | 活動 (内容) | ■運営体制整備 |
| 時期 | 2022年に整備。2023年以降、毎月スタッフ間でMTG実施 | |
| 2 | 活動 (内容) 連絡体制slack整備、スタッフ業務内容や出勤頻 度の調整、大学生ボランティア・アルバイト体制構築、連携先との調整、本事業実施にあたり事務局機能の強化、 | |
時期 ー | ||
| 2 | 活動 (内容) | 連絡体制slack整備、スタッフ業務内容や出勤頻度の調整、大学生ボランティア・アルバイト体制構築、連携先との調整、本事業実施にあたり事務局機能の強化、 |
| 時期 | ー | |
| 3 | 活動 (内容) 法人化・自走化のタイミングでの体制再構築。スタッフ研修として、先進地訪問やファシリテーション研修などを実施します。 | |
時期 ー | ||
| 3 | 活動 (内容) | 法人化・自走化のタイミングでの体制再構築。スタッフ研修として、先進地訪問やファシリテーション研修などを実施します。 |
| 時期 | ー | |
| 4 | 活動 (内容) ■イベント企画実施 | |
時期 2022年月1回、2023年月3回、2024年以降毎週。 | ||
| 4 | 活動 (内容) | ■イベント企画実施 |
| 時期 | 2022年月1回、2023年月3回、2024年以降毎週。 | |
| 5 | 活動 (内容) ■イベント企画実施 | |
時期 2022年月1回、2023年月3回、2024年以降毎週。 | ||
| 5 | 活動 (内容) | ■イベント企画実施 |
| 時期 | 2022年月1回、2023年月3回、2024年以降毎週。 | |
| 6 | 活動 (内容) "初年度は、キャリア、まちづくり、起業、LGBTQ+、感情、ゲーム、イベント企画などに関する多様な地域のトップランナーを招いて、1時間程度の対話型のイベントやワークショップを実施。 | |
時期 ー | ||
| 6 | 活動 (内容) | "初年度は、キャリア、まちづくり、起業、LGBTQ+、感情、ゲーム、イベント企画などに関する多様な地域のトップランナーを招いて、1時間 程度の対話型のイベントやワークショップを実施。 |
| 時期 | ー | |
| 7 | 活動 (内容) 2023年度からは高校生や大学生がやりたいことをイベントとして実現していく体制を目指します。 | |
時期 ー | ||
| 7 | 活動 (内容) | 2023年度からは高校生や大学生がやりたいことをイベントとして実現していく体制を目指します。 |
| 時期 | ー | |
| 8 | 活動 (内容) 2023年度からは高校生や大学生がやりたいことをイベントとして実現していく体制を目指します。 | |
時期 ー | ||
| 8 | 活動 (内容) | 2023年度からは高校生や大学生がやりたいことをイベントとして実現していく体制を目指します。 |
| 時期 | ー | |
| 9 | 活動 (内容) 会場:第3職員室で立ち上げ予定のユースセンターをメインとして、連携先施設などでも実施。 | |
時期 ー | ||
| 9 | 活動 (内容) | 会場:第3職員室で立ち上げ予定のユースセンターをメインとして、連携先施設などでも実施。 |
| 時期 | ー | |
| 10 | 活動 (内容) 会場:第3職員室で立ち上げ予定のユースセンターをメインとして、連携先施設などでも実施。 | |
時期 ー | ||
| 10 | 活動 (内容) | 会場:第3職員室で立ち上げ予定のユースセンターをメインとして、連携先施設などでも実施。 |
| 時期 | ー | |
| 11 | 活動 (内容) ■プロジェクト伴走 | |
時期 2023年以降で実施。 | ||
| 11 | 活動 (内容) | ■プロジェクト伴走 |
| 時期 | 2023年以降で実施。 | |
| 12 | 活動 (内容) 高校生やユースのプロジェクトを3ヶ月伴走支援。興味関心のある内容や課題を出すところからスタートし、地域で実践をし、最終的に発表をするまでを1サイクルとして行います。 | |
時期 ー | ||
| 12 | 活動 (内容) | 高校生やユースのプロジェクトを3ヶ月伴走支援。興味関心のある内容や課題を出すところからスタートし、地域で実践をし、最終的に発表をするまでを1サイクルとして行います。 |
| 時期 | ー | |
| 13 | 活動 (内容) ■広報宣伝 | |
時期 2022年5月にSNSアカウント(Twitter,Instagram)を作成し、随時発信中。 | ||
| 13 | 活動 (内容) | ■広報宣伝 |
| 時期 | 2022年5月にSNSアカウント(Twitter,Instagram)を作成し、随時発信中。 | |
| 14 | 活動 (内容) ■広報宣伝 | |
時期 2022年5月にSNSアカウント(Twitter,Instagram)を作成し、随時発信中。 | ||
| 14 | 活動 (内容) | ■広報宣伝 |
| 時期 | 2022年5月にSNSアカウント(Twitter,Instagram)を作成し、随時発信中。 | |
| 15 | 活動 (内容) "Webサイト・SNSを作成、情報発信、SNS広告宣伝を実施します。メインターゲットへのリーチはもちろんのこと、資金調達や応援してくれる連携先を増やすためにも丁寧な発信を行います。" | |
時期 2023年以降はWEBサイトを作成し、広告宣伝を継続。 | ||
| 15 | 活動 (内容) | "Webサイト・SNSを作成、情報発信、SNS広告宣伝を実施します。メインターゲットへのリーチはもちろんのこと、資金調達や応援してくれる連携先を増やすためにも丁寧な発信を行います。" |
| 時期 | 2023年以降はWEBサイトを作成し、広告宣伝を継続。 | |
| 16 | 活動 (内容) "Webサイト・SNSを作成、情報発信、SNS広告宣伝を実施します。メインターゲットへのリーチはもちろんのこと、資金調達や応援してくれる連携先を増やすためにも丁寧な発信を行います。" | |
時期 2023年以降はWEBサイトを作成し、広告宣伝を継続。 | ||
| 16 | 活動 (内容) | "Webサイト・SNSを作成、情報発信、SNS広告宣伝を実施します。メインターゲットへのリーチはもちろんのこと、資金調達や応援してくれる連携先を増やすためにも丁寧な発信を行います。" |
| 時期 | 2023年以降はWEBサイトを作成し、広告宣伝を継続。 | |
| 17 | 活動 (内容) ■居場所選定・整備 | |
時期 2022年12月までに居場所選定・整備。 | ||
| 17 | 活動 (内容) | ■居場所選定・整備 |
| 時期 | 2022年12月までに居場所選定・整備。 | |
| 18 | 活動 (内容) ■居場所選定・整備 | |
時期 2022年12月までに居場所選定・整備。 | ||
| 18 | 活動 (内容) | ■居場所選定・整備 |
| 時期 | 2022年12月までに居場所選定・整備。 | |
| 19 | 活動 (内容) "現在、候補地複数交渉中。居場所機能として、30坪程度の場所を探し、居心地のよいソファなどとワークショップなどしやすい机、椅子、ホワイトボードなどを整備する。 | |
時期 ー | ||
| 19 | 活動 (内容) | "現在、候補地複数交渉中。居場所機能として、30坪程度の場所を探し、居心地のよいソファなどとワークショップなどしやすい机、椅子、ホワイトボードなどを整備する。 |
| 時期 | ー | |
| 20 | 活動 (内容) 個別相談対応ができるブースや貸し出しPC、ボードゲームなどもできれば整備する。細かな部分はユースと開館後に一緒につくっていきたいと考えています。 | |
時期 ー | ||
| 20 | 活動 (内容) | 個別相談対応ができるブースや貸し出しPC、ボードゲームなどもできれば整備する。細かな部分はユースと開館後に一緒につくっていきたいと考えています。 |
| 時期 | ー | |
| 21 | 活動 (内容) 個別相談対応ができるブースや貸し出しPC、ボードゲームなどもできれば整備する。細かな部分はユースと開館後に一緒につくっていきたいと考えています。 | |
時期 ー | ||
| 21 | 活動 (内容) | 個別相談対応ができるブースや貸し出しPC、ボードゲームなどもできれば整備する。細かな部分はユースと開館後に一緒につ くっていきたいと考えています。 |
| 時期 | ー | |
| 22 | 活動 (内容) ■居場所運営 | |
時期 2022年10月以降、居場所選定・整備が完了次第運営。 | ||
| 22 | 活動 (内容) | ■居場所運営 |
| 時期 | 2022年10月以降、居場所選定・整備が完了次第運営。 | |
| 23 | 活動 (内容) 2022年は週2放課後+土日全日どちらか、2023年以降は週2+土日の開館を目指します。 | |
時期 ー | ||
| 23 | 活動 (内容) | 2022年は週2放課後+土日全日どちらか、2023年以降は週2+土日の開館を目指します。 |
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| 24 | 活動 (内容) 2022年は週2放課後+土日全日どちらか、2023年以降は週2+土日の開館を目指します。 | |
時期 ー | ||
| 24 | 活動 (内容) | 2022年は週2放課後+土日全日どちらか、2023年以降は週2+土日の開館を目指します。 |
| 時期 | ー | |
| 25 | 活動 (内容) 平日16:30-21:00、土日12:00-21:00。月に数回実験的に午前中や日中も開館します。 | |
時期 ー | ||
| 25 | 活動 (内容) | 平日16:30-21:00、土日12:00-21:00。月に数回実験的に午前中や日中も開館します。 |
| 時期 | ー | |
| 26 | 活動 (内容) 常時、有償スタッフ1名と大学生スタッフ1名以上がいて、会員登録、受付、相談相手、交流促進を行います。レインボーDAYなど多様なユースがこれるような工夫をします。" | |
時期 ー | ||
| 26 | 活動 (内容) | 常時、有償スタッフ1名と大学生スタッフ1名以上がいて、会員登録、受付、相談相手、交流促進を行います。レインボーDAYなど多様なユースがこれるような工夫をします。" |
| 時期 | ー | |
| 27 | 活動 (内容) ■資金調達 | |
時期 2023年より、資金調達に向けた準備を開始。 | ||
| 27 | 活動 (内容) | ■資金調達 |
| 時期 | 2023年より、資金調達に向けた準備を開始。 | |
| 28 | 活動 (内容) ■資金調達 | |
時期 2023年より、資金調達に向けた準備を開始。 | ||
| 28 | 活動 (内容) | ■資金調達 |
| 時期 | 2023年より、資金調達に向けた準備を開始。 | |
| 29 | 活動 (内容) 持続可能な運営を目指すために、寄付金、事業収入の双方の道を模索します。金沢市と将来的に企業版ふるさと納税活用の可能性を協議、また、なるべく固定費を抑えるために、 | |
時期 ー | ||
| 29 | 活動 (内容) | 持続可能な運営を目指すために、寄付金、事業収入の双方の道を模索します。金沢市と将来的に企業版ふるさと納税活用の可能性を協議、また、なるべく固定費を抑えるために、 |
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| 30 | 活動 (内容) 持続可能な運営を目指すために、寄付金、事業収入の双方の道を模索します。金沢市と将来的に企業版ふるさと納税活用の可能性を協議、また、なるべく固定費を抑えるために、 | |
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| 30 | 活動 (内容) | 持続可能な運営を目指すために、寄付金、事業収入の双方の道を模索します。金沢市と将来的に企業版ふるさと納税活用の可能性を協議、また、なるべく固定費を抑えるために、 |
| 時期 | ー | |
| 31 | 活動 (内容) 企業・高校・大学連携にて場所を提供してもらう可能性も模索したいと考えています。(数社交渉中) | |
時期 ー | ||
| 31 | 活動 (内容) | 企業・高校・大学連携にて場所を提供してもらう可能性も模索したいと考えています。(数社交渉中) |
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| 32 | 活動 (内容) 企業・高校・大学連携にて場所を提供してもらう可能性も模索したいと考えています。(数社交渉中) | |
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| 32 | 活動 (内容) | 企業・高校・大学連携にて場所を提供してもらう可能性も模索したいと考えています。(数社交渉中) |
| 時期 | ー | |
| 33 | 活動 (内容) 資金調達が一番のハードルのため、NPO法人カタリバ担当者様に定期的にしっかりと時間をとり相談をさせていただきたいです。 | |
時期 ー | ||
| 33 | 活動 (内容) | 資金調達が一番のハードルのため、NPO法人カタリバ担当者様に定期的にしっかりと時間をとり相談をさせていただきたいです。 |
| 時期 | ー | |
| 34 | 活動 (内容) ■調査報告 | |
時期 事前評価:2022年9-10月 | ||
| 34 | 活動 (内容) | ■調査報告 |
| 時期 | 事前評価:2022年9-10月 | |
| 35 | 活動 (内容) ■調査報告 | |
時期 事前評価:2022年9-10月 | ||
| 35 | 活動 (内容) | ■調査報告 |
| 時期 | 事前評価:2022年9-10月 | |
| 36 | 活動 (内容) 本事業において必要となる、事務局との毎月、半年に一度、事業年度の報告。及び、社会的インパクト評価に関する事前、中間、事後の報告。加えて、対外的に協力者や寄付者などに発信するアニュアルレポートも作成します。 | |
時期 ー | ||
| 36 | 活動 (内容) | 本事業において必要となる、事務局との毎月、半年に一度、事業年度の報告。及び、社会的インパクト評価に関する事前、中間、事後の報告。加えて、対外的に協力者や寄付者などに発信するアニュアルレポートも作成します。 |
| 時期 | ー | |
| 37 | 活動 (内容) 本事業において必要となる、事務局との毎月、半年に一度、事業年度の報告。及び、社会的インパクト評価に関す る事前、中間、事後の報告。加えて、対外的に協力者や寄付者などに発信するアニュアルレポートも作成します。 | |
時期 ー | ||
| 37 | 活動 (内容) | 本事業において必要となる、事務局との毎月、半年に一度、事業年度の報告。及び、社会的インパクト評価に関する事前、中間、事後の報告。加えて、対外的に協力者や寄付者などに発信するアニュアルレポートも作成します。 |
| 時期 | ー | |
| 38 | 活動 (内容) 加えて、対外的に協力者や寄付者などに発信するアニュアルレポートも作成します。 | |
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| 38 | 活動 (内容) | 加えて、対外的に協力者や寄付者などに発信するアニュアルレポートも作成します。 |
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| 39 | 活動 (内容) 加えて、対外的に協力者や寄付者などに発信するアニュアルレポートも作成します。 | |
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| 39 | 活動 (内容) | 加えて、対外的に協力者や寄付者などに発信するアニュアルレポートも作成します。 |
| 時期 | ー |
インプット
総事業費
16,666,170円
人材
・2022年1月はアライアンス組織のため雇用スタッフ0名、所属メンバー14名(実務等をメインで担う事務室メンバー5名)
・法人設立後、現在(2022年10月現在)は、代表理事1名、理事3名、監査1名、事務1〜2名、ユースワーカー1名(+理事)、ユースボランティア21名。その他、デザイン総監督、公認心理師などボランティア協力者多数。
資機材、その他
これから下記を揃えていく予定。
本、本棚/ラック、新聞、遊び道具(ボードゲーム、カードゲーム、けん玉、コマなど)、ゲーム機(Switch)、ゲームソフト、工具(3Dプリンター、レーザーカッター、電気釜など)、各種文房具、PC、タブレット、イヤホン、調理器具、モニター、プロジェクター、スクリーン、全身鏡、各種楽器、スポーツ用品、ゲーミングPC、ダーツ台、机、椅子、コピック、木材、ライト、食べ物・飲み物
| 総事業費 | 16,666,170円 |
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| 人材 | ・2022年1月はアライアンス組織のため雇用スタッフ0名、所属メンバー14名(実務等をメインで担う事務室メンバー5名) |
| 資機材、その他 | これから下記を揃えていく予定。 |
出口戦略・持続可能性について
実行団体
5年後には毎日約20人のユースが集い、場の運営などにもユースが深く関わっていること、そして毎日開館できることを目指します。
支援の網の目を細かくするために連携団体は30に増やし、学校ともよい関係を築いていきます。また、その後、このノウハウを活かして、金沢市内に2,3拠点目をつくります。そのために後進育成にも積極的に初期から取り組み、関わっていた大学生が各地でユースセンターをつくる流れをつくりたいです。財源については、企業連携により場所代負 担をなくし、寄付金によって人件費を賄っていきます。企業版ふるさと納税や日本財団の助成金なども活用できるように取り組みます。
| 実行団体 | 5年後には毎日約20人のユースが集い、場の運営などにもユースが深く関わっていること、そして毎日開館できることを目指します。 |
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関連する主な実績

