事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | ||
| 1. 貧困をなくそう | ||
| 3. すべての人に健康と福祉を | ||
| 4. 質の高い教育をみんなに | ||
| 4. 質の高い教育をみんなに | ||
| 10. 人や国の不平等をなくそう | ||
| 17. パートナーシップで目標を達成しよう | ||
| 17. パートナーシップで目標を達成しよう |
団体の社会的役割
団体の目的
当団体のビジョンは、生まれ育つ環境に左右されず自分の未来に希望が持てる社会です。子ども若者が安心して力を発揮できる地域のプラットフォームをつくる」をミッションに活動しています。子ども・若者期を支えることを目的としています。社会的不利益・個人的困難のため課題に直面し、家庭、学校、職場に居場所がない子ども・若者やその家族の個別的な支援に取り組んでいます。多様なセクターと連携しながら、学習・文化・福祉・医療などの側面から包括的な活動に取り組んでいます。誰もが社会資源にアクセスできる状態をつくります。
団体の概要・活動・業務
子ども・若者の居場所づくりを中心とした包括的支援をテーマに4つの活動に取り組みます。4つの活動として、教育支援、居場所支援、暮らし支援、相談支援を実施します。教育支援は、学習支援と文化芸術ゼミをおこないます。不登校児童生徒へのサポートや高校生の中退予防を目的とします。教育を軸として子どもと関わりながら、子どもの日々のストレスや悩みの緩和にも努めていきます。居場所支援は食事や遊びの場のフリースペース、スポ ーツ、体験活動を実施します。第一に子どもが好きなことをのびのびとできるように、信頼関係を構築します。子どもの意欲と創造性の向上に寄り添っていきます。暮らし支援は各機関への同行支援、ショートステイ、こども食堂を実施します。同行支援は、過去に支援を受けていた機関へのつなぎなおし、また他機関への初回訪問の同行をします。ショートステイは、自傷行為、家庭不和など家にいることでしんどさを抱える子ども・若者が一時的に家から離れることで、落ち着きを取り戻し相談を実施していくことが目的です。子ども食堂は、当団体を利用していた若者が中心となり、それを今の利用者の子どもやボランティアの大人が取り組む共同プロジェクトです。子どもが中心となり地域貢献事業に取り組んでいます。また、個々のニーズに応じて相談支援を実施しています。生活面、文化的側面、社会的側面、経済的側面を通した自立支援を目指します。定期的に活動を地域に開き、子ども・若者の日常を支える保護者・地域住民・他機関と連携します。
| 団体の目的 | 当団体のビジョンは、生まれ育つ環境に左右されず自分の未来に希望が持てる社会です。子ども若者が安心して力を発揮できる地域のプラットフォームをつくる」をミッションに活動しています。子ども・若者期を支えることを目的としています。社会的 不利益・個人的困難のため課題に直面し、家庭、学校、職場に居場所がない子ども・若者やその家族の個別的な支援に取り組んでいます。多様なセクターと連携しながら、学習・文化・福祉・医療などの側面から包括的な活動に取り組んでいます。誰もが社会資源にアクセスできる状態をつくります。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 子ども・若者の居場所づくりを中心とした包括的支援をテーマに4つの活動に取り組みます。4つの活動として、教育支援、居場所支援、暮らし支援、相談支援を実施します。教育支援は、学習支援と文化芸術ゼミをおこないます。不登校児童生徒へのサポートや高校生の中退予防を目的とします。教育を軸として子どもと関わりながら、子どもの日々のストレスや悩みの緩和にも努めていきます。居場所支援は食事や遊びの場のフリースペース、スポーツ、体験活動を実施します。第一に子どもが好きなことをのびのびとできるように、信頼関係を構築します。子どもの意欲と創造性の向上に寄り添っていきます。暮らし支援は各機関への同行支援、ショートステイ、こども食堂を実施します。同行支援は、過去に支援を受けていた機関へのつなぎなおし、また他機関への初回訪問の同行をします。ショートステイは、自傷行為、家庭不和など家にいることでしんどさを抱える子ども・若者が一時的に家から離れることで、落ち着きを取り戻し相談を実施していくことが目的です。子ども食堂は、当団体を利用していた若者が中心となり、そ れを今の利用者の子どもやボランティアの大人が取り組む共同プロジェクトです。子どもが中心となり地域貢献事業に取り組んでいます。また、個々のニーズに応じて相談支援を実施しています。生活面、文化的側面、社会的側面、経済的側面を通した自立支援を目指します。定期的に活動を地域に開き、子ども・若者の日常を支える保護者・地域住民・他機関と連携します。 |
概要
事業概要
子ども・若者の居場所づくりを中心とした包括的支援に取り組みます。教育支援として学習支援と文化芸術ゼミ、居場所支援として食事や遊びの場のフリースペース、スポーツ、体験型イベント、暮らし支援として各機関への同行支援、ショートステイを実施しています。また、個々のニーズに応じて相談支援を実施しています。生活面、文化的側面、社会的側面、経済的側面を通した、自立支援を目指します。また、活動を地域に開き子ども・若者の日常を支える保護者・地域住民・他機関と連携します。持続性を高めるために組織内強化に取り組みます。
資金提供契約締結日
2022年04月24日
事業期間
開始日
2022年04月30日
終了日
2025年03月30日
対象地域
香川県高松市
| 事業概要 | 子ども・若者の居場所づくりを中心とした包括的支援に取り組みます。教育支援として学習支援と文化芸術ゼミ、居場所支援として食事や遊びの場のフリースペース、スポーツ、体験型イベント、暮らし支援として各機関への同行支援、ショートステイを実施しています。また、個々のニーズに応じて相談支援を実施しています。生活面、文化的側面、社会的側面、経済的側面を通した、自立支援を目指します。また、活動を地域に開き子ども・若者の日常を支える保護者・地域住民・他機関と連携します。持続性を高めるために組織内強化に取り組みます。 | |
|---|---|---|
| 資金提 供契約締結日 | 2022年04月24日 | |
| 事業期間 | 開始日 2022年04月30日 | 終了日 2025年03月30日 |
| 対象地域 | 香川県高松市 | |
直接的対象グループ
不登校の10代、発達障害や傾向のある高校生世代
人数
1000人
最終受益者
当団体拠点を中心に自転車15分圏内にある中学校の不登校(傾向)生徒と高松市内の高校に通う発達障害(傾向)のある子ども若者
人数
150人
| 直接的対象グループ | 不登校の10代、発達障害や傾向のある高校生世代 | |
|---|---|---|
| 人数 | 1000人 | |
| 最終受益者 | 当団体拠点を中心に自転車15分圏内にある中学校の不登校(傾向)生徒と高松市内の高校に通う発達障害(傾向)のある子ども若者 | |
| 人数 | 150人 | |
事業の背景・課題
社会課題
当団体の10代の利用者におけるニーズは、①不登校②不登校経験者の高校生③発達障害、虐待傾向、自傷傾向、ヤングケアラーの子ども・若者です。また、10代の子ども・若者の自殺の要因は学校問題が一番多く挙げられています。香川県における不登校児童生徒の人数は1477人(高松市約600名)、小学校・中学校・高等学校の中で中学生の割合が最も高く約3.4%です。発達障害をもつ児童生徒数の全国の割合は約6.5%であり、この割合をもとにすると香川県の人数は約6800人です(高松市約3,000人)。また香川県における通信制高等学校の生徒数は927人です。高松市太田南地区を中心とした半径5km圏内に在る中学校・高校に通う生徒数から、不登校傾向・中退傾向にある生徒数を換算すると、施設周辺の子どもたちの人数は約1900人です。不登校支援をきっかけに、発達障害や家庭内不和、経済的困窮や移住・転勤による孤立、精神疾患、家族に頼ることができない若者など様々な背景に育つ方々に出会ってきました。子ども・若者支援は、教育・福祉・文化・医療など複数の領域にまたがるため、子どもの抱える課題が構造化されにくい点があると思われます。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
高松市において不登校児童生徒の活動場所は、公的な教育支援センターが2か所あります。民間において無料の支援場所は当団体を含めて2か所です。子ども食堂は増加傾向にありますが、多機能な居場所施設は2か所です。子育て支援・学童・子ども食堂・児童発達放課後等デイサービスなどは未就学から小学生の利用が多く、中学生以降になると利用が少なくなる傾向があります。高校生になると利用ができない施設もあります。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
不登校・発達障害・経済的困窮・ヤングケアラー・精神疾患など孤立傾向にある子どもの抱える課題を緩和することと子どもが自分の力を発揮していくことを目指した伴走支援です。この目的のために、福祉や教育の枠組みとは異なる居場所の創造、精神的に自由な空間の創造を目指します。事業内容は、個別に応じたソーシャルワークと、学生や地域住民にも参画いただきながら地域全体で子ども・若者支援に取り組む体制を構築します。子どもの重層的な課題に対する体制づくりと子どもの可能性を拡大するサービスを充実させ、「生まれ育つ環境に左右されず自分の未来に希望が持てる社会」の実現に寄与します。
| 社会課題 | 当団体の10代の利用者におけるニーズは、①不登校②不登校経験者の高校生③発達障害、虐待傾向、自傷傾向、ヤングケアラーの子ども・若者です。また、10代の子ども・若者の自殺の要因は学校問題が一番多く挙げられています。香川県における不登校児童生徒の人数は1477人(高松市約600名)、小学校・中学校・高等学校の中で中学生の割合が最も高く約3.4%です。発達障害をもつ児童生徒数の全国の割合は約6.5%であり、この割合をもとにすると香川県の人数は約6800人です(高松市約3,000人)。また香川県における通信制高等学校の生徒数は927人です。高松市太田南地区を中心とした半径5km圏内に在る中学校・高校に通う生徒数から、不登校傾向・中退傾向にある生徒数を換算すると、施設周辺の子どもたちの人数は約1900人です。不登校支援をきっかけに、発達障害や家庭内不和、経済的困窮や移住・転勤による孤立、精神疾患、家族に頼ることができない若者など様々な背景に育つ方々に出会ってきました。子ども・若者支援は、教育・福祉・文化・医療など複数の領域にまたがるため、子どもの抱える課題が構造化されにくい点があると思われます。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 高松市において不登校児童生徒の活動場所は、公的な教育支援センターが2か所あります。民間において無料の支援場所は当団体を含めて2か所です。子ども食堂は増加傾向にありますが、多機能な居場所施設は2か所です。子育て支援・学童・子ども食堂・児童発達放課後等デイサービスなどは未就学から小学生の利用が多く、中学生以降になると利用が少なくなる傾向があります。高校生になると利用ができない施設もあります。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 不登校・発達障害・経済的困窮・ヤングケアラー・精神疾患など孤立傾向にある子どもの抱える課題を緩和することと子どもが自分の力を発揮していくことを目指した伴走支援です。この目的のために、福祉や教育の枠組みとは異なる居場所の創造、精神的に自由な空間の創造を目指します。事業内容は、個別に応じたソーシャルワークと、学生や地域住民にも参画いただきながら地域全体で子ども・若者支援に取り組む体制を構築します。子 どもの重層的な課題に対する体制づくりと子どもの可能性を拡大するサービスを充実させ、「生まれ育つ環境に左右されず自分の未来に希望が持てる社会」の実現に寄与します。 |
中長期アウトカム
すべてのこどもたちが未来に希望を持てる社会
・自分の可能性を信じ、多様な選択肢のなかから自分にあった進路を選んで踏み出せること。
短期アウトカム
| 1 | こどもや家族が頼れる機会が増える | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・こどもの参加者数 | |
| 初期値/初期状態 | ・実人数20名 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・実人数40名 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・初期値を踏まえて改めて目標設定 | |
| 2 | 自尊感情や自己受容感が高まる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・前向きな気持ちになれた | |
| 初期値/初期状態 | ・93% | |
| 中間評価時の値/状態 | ・93% | |
| 事後評価時の値/状態 | ・93% | |
| 3 | 学習意欲が高くなっている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・学習意欲が高まった子どもの割合 | |
| 初期値/初期状態 | ・70% | |
| 中間評価時の値/状態 | ・75% | |
| 事後評価時の値/状態 | ・80% | |
| 4 | 他者との関係をつくれるようになる(受け入れられる感覚) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・他者と繋がる意欲が(関係志向性)高まった10代の人数・割合 | |
| 初期値/初期状態 | ・93% | |
| 中間評価時の値/状態 | ・93% | |
| 事後評価時の値/状態 | ・93% | |
| 5 | 精神的安定 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・自分を否定する機会が減りましたか(不安・孤独の有無 | |
| 初期値/初期状態 | ・80% | |
| 中間評価時の値/状態 | ・85% | |
| 事後評価時の値/状態 | ・90% | |
| 6 | 物事に関する興味関心が広がりイベントや体験活動に参加する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・楽しい、やってみてよかったと思える機会が増えたか | |
| 初期値/初期状態 | ・100% | |
| 中間評価時の値/状態 | ・100% | |
| 事後評価時の値/状態 | ・100% | |
| 7 | 適切な回数の食事をとる習慣がつく | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・毎日ごはんをとる10代の人数 | |
| 初期値/初期状態 | ・2023年4月実施 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・初期値を踏まえて改めて目標設定 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・初期値を踏まえて改めて目標設定 | |
| 8 | 興味関心が広がり今後や将来やりたいことが見つかる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・将来のことを話すことがある | |
| 初期値/初期状態 | ・80% | |
| 中間評価時の値/状態 | ・85% | |
| 事後評価時の値/状態 | ・90% | |
| 9 | 社会制度や資源についての知識を得る | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 自立に向けて、活用できる場や支援の選択肢が増えた | |
| 初期値/初期状態 | ・90% | |
| 中間評価時の値/状態 | ・90% | |
| 事後評価時の値/状態 | ・95% | |
| 10 | 社会制度や資源についての知識を得る | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 自立に向けて、活用できる場や支援の選択肢が増えた | |
| 初期値/初期状態 | ・90% | |
| 中間評価時の値/状態 | ・90% | |
| 事後評価時の値/状態 | ・95% | |
アウトプット
| 1 | いつでも来れる開かれた場所の提供 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・YCの開所日数・時間/月 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・16回・36時間以上/月 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・16回・64時間以上/月 | |
| 2 | ナナメの関係になる人たち(ユースワーカー)との関係づくり | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・ユースワーカーの総数(職員・ボランティア) | |
| 中間評価時の値/状態 | ・職員2名・インターン1名・パートタイム5名・ボランティア25名 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・職員3名・インターン2名・パートタイム5名・ボランティア40名 | |
| 3 | 学習支援(少人数・個別授業の提供、自習室開放) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・少人数授業・自習室の開所時間・回数・参加人数/月 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・4回・9時間・15名/月 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・4回・16時間・25名/月 | |
| 4 | 相談の敷居を下げ、適切な支援につながる機会の提供(個別相談・LINE相談・同行支援・ショートステイ) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・個別面談の実施回数/月 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・4回実施/月 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・8回実施/月 | |
| 5 | 子どもたちが主体的に活動を考え実行する機会提供(文化芸術ゼミ) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 文化芸術ゼミの実施回数・参加人数/月 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・2か月に1回・4名 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・1か月に1回・6名 | |
| 6 | 興味関心を広げる、探求・キャリア教育の機会提供(ももカレッジ、体験活動) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・興味関心を広げる体験活動等の実施回数・参加人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・2か月に1回実施・1回6名 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・2か月に1回・10名 | |
| 7 | 温かい食事を一緒に作る、食べる機会の提供(りこのキッチン、もものバー) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・もものバー開所回数・時間・参加人数/月 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・4回・10時間・12名/月 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・4回・12時間・16名 | |
| 8 | 温かい食事を一緒に作る、食べる機会の提供(りこのキッチン、もものバー) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・もものバー開所回数・時間・参加人数/月 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・4回・10時間・12名/月 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・4回・12時間・16名 | |
| 9 | 保護者個別相談支援(対面、電話、LINE、メール)、学校や病院とのコミュニケーションシートの作成手伝い、保護者向けの勉強会や座談会などコミュニティの組成 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・保護者向けの相談回数/月 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・4回実施/月 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・4回実施/月 | |
| 10 | 保護者個別相談支援(対面、電話、LINE、メール)、学校や病院とのコミュニケーションシートの作成手伝い、保護者向けの勉強会や座談会などコミュニティの組成 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・保護者向けの相談回数/月 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・4回実施/月 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・4回実施/月 | |
| 11 | 地域住民が参加する交流の場、地域の関係者との連携(りこのキッチン、お祭り) | |

