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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
3. すべての人に健康と福祉を
3. すべての人に健康と福祉を
11. 住み続けられる街づくりを

団体の社会的役割

団体の目的

超高齢化、少子化社会を迎え、私達は住み慣れたこの街で、歳をとっても身体が不自由であっても、自分らしく生きていくために、地域のみんなが助け合い支え合う社会を目指して団体を設立した。住民参加型の助けあいのシステムを用いた、幅広いホームヘルプサービスと、地域の人たちが交流できる居場所作り、困りごとを相談できる場作りを通じて、生涯住み続けたいと思える街づくりに貢献することを目的としている。

団体の概要・活動・業務

1998年、地域の方々の「困った」にすぐに対応できるサービスを目指し、介護、家事、産前産後の世話、幼・保育園の送迎、託児などのホームヘルプ事業を開始。2003年、交流事業、子育て支援事業開始。
2004年、事務所移転。堺市南区竹城台に拠点「ほーぷ広場」を構える。2Fを事務所、1Fを地域交流スペースとして、活動の幅を広げる。NPO法人格取得。
2005年、介護保険指定事業所登録。訪問介護、居宅介護支援の2事業を開始。
2012年、介護保険指定通所介護事業「デイサービスほーぷ」を開所。
2013年、堺市南区竹城台に新拠点「ほーぷサロン」を開設。「ほーぷ広場」から法人事務所、居宅介護支援事業、訪問介護事業事務所を移転。地域交流スペースも再開。元小林クリニック(ほーぷサロン)に法人事務所を移転。
2014年、栂地区の「福祉ワーカーズなごみ」と統合。
2019年、担い手登録型通所サービス(ミニデイ)開始。
2022年「ほーぷ広場」を返却。全事業を「ほーぷサロン」に集結。

団体の目的

超高齢化、少子化社会を迎え、私達は住み慣れたこの街で、歳をとっても身体が不自由であっても、自分らしく生きていくために、地域のみんなが助け合い支え合う社会を目指して団体を設立した。住民参加型の助けあいのシステムを用いた、幅広いホームヘルプサービスと、地域の人たちが交流できる居場所作り、困りごとを相談できる場作りを通じて、生涯住み続けたいと思える街づくりに貢献することを目的としている。

団体の概要・活動・業務

1998年、地域の方々の「困った」にすぐに対応できるサービスを目指し、介護、家事、産前産後の世話、幼・保育園の送迎、託児などのホームヘルプ事業を開始。2003年、交流事業、子育て支援事業開始。
2004年、事務所移転。堺市南区竹城台に拠点「ほーぷ広場」を構える。2Fを事務所、1Fを地域交流スペースとして、活動の幅を広げる。NPO法人格取得。
2005年、介護保険指定事業所登録。訪問介護、居宅介護支援の2事業を開始。
2012年、介護保険指定通所介護事業「デイサービスほーぷ」を開所。
2013年、堺市南区竹城台に新拠点「ほーぷサロン」を開設。「ほーぷ広場」から法人事務所、居宅介護支援事業、訪問介護事業事務所を移転。地域交流スペースも再開。元小林クリニック(ほーぷサロン)に法人事務所を移転。
2014年、栂地区の「福祉ワーカーズなごみ」と統合。
2019年、担い手登録型通所サービス(ミニデイ)開始。
2022年「ほーぷ広場」を返却。全事業を「ほーぷサロン」に集結。

概要

事業概要

泉北ニュータウン泉ヶ丘地区で、孤立している人が、気軽に出かけられ、他者と繋がれる場所を作るために、集いやすい環境に留意した場所を選定し、「福祉コミュニティモール」を開設する。モールでは、数グループが登録してキッチンを共有しながら、食事の提供、配食を行うコミュニティカフェを開設、運営する。また、地域の個人や団体に、サークル、会議、イベントの開催場所の貸し出し及び介護、福祉、子育て支援関係の事業者向けにオフィス、リモートワークスペース、キッズスペースの貸し出しを行う。また、この場所を利用する個人、団体が担い手となって、 孤立している人の困り事を気軽に相談できる介護、福祉、生活相談コーナーを開設、運営する。さらに、その場所が、街に暮らす人が主体となって活動、運営する福祉コミュニティスペースとして、他地域に広がるためのモデル化へつなげる。

資金提供契約締結日

2022年08月22日

事業期間

開始日

2022年08月22日

終了日

2025年02月27日

対象地域

泉北ニュータウン泉ヶ丘竹城台地区

事業概要

泉北ニュータウン泉ヶ丘地区で、孤立している人が、気軽に出かけられ、他者と繋がれる場所を作るために、集いやすい環境に留意した場所を選定し、「福祉コミュニティモール」を開設する。モールでは、数グループが登録してキッチンを共有しながら、食事の提供、配食を行うコミュニティカフェを開設、運営する。また、地域の個人や団体に、サークル、会議、イベントの開催場所の貸し出し及び介護、福祉、子育て支援関係の事業者向けにオフィス、リモートワークスペース、キッズスペースの貸し出しを行う。また、この場所を利用する個人、団体が担い手となって、 孤立している人の困り事を気軽に相談できる介護、福祉、生活相談コーナーを開設、運営する。さらに、その場所が、街に暮らす人が主体となって活動、運営する福祉コミュニティスペースとして、他地域に広がるためのモデル化へつなげる。

資金提供契約締結日2022年08月22日
事業期間開始日 2022年08月22日終了日 2025年02月27日
対象地域泉北ニュータウン泉ヶ丘竹城台地区

直接的対象グループ

竹城台地区地域住民

人数

13400人

最終受益者

高齢で心身の衰えがある人、子育て、介護など日常的にケアをしている人、なんらかの障がいを持っている人

人数

2010人

直接的対象グループ

竹城台地区地域住民

人数

13400人

最終受益者

高齢で心身の衰えがある人、子育て、介護など日常的にケアをしている人、なんらかの障がいを持っている人

人数

2010人

事業の背景・課題

社会課題

少子高齢化に加え、コロナウィルス感染症の拡大により、外出したり、人と繋がりを持ったりする機会が減り、閉じこもりにより心身の機能が衰弱したり、困りごとを相談できずに不安を抱えたまま日常生活を送っている人が増えています。また、介護や保育サービス等に繋がったとしても、担い手側の人材不足により、十分な支援が受けられる保障のない状況にあります。
事業の対象者は、高齢で心身の衰えがある人、なんらかの病気を抱えている人、子育て、介護など日常的にケアをしている人、なんらかの障がいを持っている人ですが、身体的な要因、心理的な要因、物理的な要因で出かけにくく、家に閉じこもっていたり、自身で解決策を考えられず、不安を抱えながら日常を過ごしている人が一定数おられます。
コロナウィルス感染症の拡大により、より一層閉じこもりの傾向が増加し、心身共にダメージを受けている人が増えています。
なんらかのハンデがある状況でも、気軽に出かけられ、人との触れ合いを感じたり、相談できる場所がないと、身体は一層衰え、病気は悪化し、精神不安が増していきます。介護医療費が増え、自殺者が増え、虐待が増え、街の活気が失われていくことになります。
日頃の介護支援活動の中でコロナ禍以降、近隣からの相談数が増えています。介護職は求人をかけてもまったく反応がなく、需要は増える一方ですが対応できず断っている状況です。小規模の事業所は人手不足で経営できずに廃業するところも増えています。
支援が必要な人は増えているのに、担い手は減っているという状況を解決するために、日常的にゆるやかに繋がりを持てる場所があり、支えあい助け合うコミュニティを作ることが必要だと考えます。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

高齢者向けのいきいきサロンや子育て世帯向けの子育て広場を各自治会ごとに開設している。開設頻度が月1~2回で、利用する人とまったく利用しない人とに別れている。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

地域交流サークルとして、手芸、パソコン、俳句教室、ふまねっと運動、読書会など、参加費500円程度で月1回~4回開催し、主にシニア層の交流の場を提供している。定員が10名程度と限られており、サークルの内容に興味のない方は参加できない。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

どの世代のどういう状況の方にも必要な「食」を提供することで、出かけるきっかけ作りとしてよりハードルの低いものし、孤立している人達が繋がりを持てる場所を作る。また配食も行うことで、出かけられない人との繋がりも作る。住民が食を提供する側、ボランティアとしての関わりも担うことで、お互い様の助け合いが生まれる場を作る。専門職との連携も日常的に提供できるしくみを作る。

社会課題

少子高齢化に加え、コロナウィルス感染症の拡大により、外出したり、人と繋がりを持ったりする機会が減り、閉じこもりにより心身の機能が衰弱したり、困りごとを相談できずに不安を抱えたまま日常生活を送っている人が増えています。また、介護や保育サービス等に繋がったとしても、担い手側の人材不足により、十分な支援が受けられる保障のない状況にあります。
事業の対象者は、高齢で心身の衰えがある人、なんらかの病気を抱えている人、子育て、介護など日常的にケアをしている人、なんらかの障がいを持っている人ですが、身体的な要因、心理的な要因、物理的な要因で出かけにくく、家に閉じこもっていたり、自身で解決策を考えられず、不安を抱えながら日常を過ごしている人が一定数おられます。
コロナウィルス感染症の拡大により、より一層閉じこもりの傾向が増加し、心身共にダメージを受けている人が増えています。
なんらかのハンデがある状況でも、気軽に出かけられ、人との触れ合いを感じたり、相談できる場所がないと、身体は一層衰え、病気は悪化し、精神不安が増していきます。介護医療費が増え、自殺者が増え、虐待が増え、街の活気が失われていくことになります。
日頃の介護支援活動の中でコロナ禍以降、近隣からの相談数が増えています。介護職は求人をかけてもまったく反応がなく、需要は増える一方ですが対応できず断っている状況です。小規模の事業所は人手不足で経営できずに廃業するところも増えています。
支援が必要な人は増えているのに、担い手は減っているという状況を解決するために、日常的にゆるやかに繋がりを持てる場所があり、支えあい助け合うコミュニティを作ることが必要だと考えます。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

高齢者向けのいきいきサロンや子育て世帯向けの子育て広場を各自治会ごとに開設している。開設頻度が月1~2回で、利用する人とまったく利用しない人とに別れている。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

地域交流サークルとして、手芸、パソコン、俳句教室、ふまねっと運動、読書会など、参加費500円程度で月1回~4回開催し、主にシニア層の交流の場を提供している。定員が10名程度と限られており、サークルの内容に興味のない方は参加できない。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

どの世代のどういう状況の方にも必要な「食」を提供することで、出かけるきっかけ作りとしてよりハードルの低いものし、孤立している人達が繋がりを持てる場所を作る。また配食も行うことで、出かけられない人との繋がりも作る。住民が食を提供する側、ボランティアとしての関わりも担うことで、お互い様の助け合いが生まれる場を作る。専門職との連携も日常的に提供できるしくみを作る。

中長期アウトカム

事業終了後3年後に泉北ニュータウン泉ヶ丘地区において福祉コミュニティモールが増え、身体的、精神的に外へ出にくい状況にある人が気軽に出かけられ、他者と繋がり、困った時には相談できる場を得られ、誰もが暮らしやすく住み続けたいと思える地域や社会になる。

短期アウトカム

モニタリング

はい

指標

■孤立している人が気軽に出かけられる場所ができる(事業設計の分析②特定された事業対象の妥当性)
①判断方法(指標など) 社会関係資本への接続
②判断基準値
当事者の居場所が増える、相談できる場所がふえる、コミュニティスペースでニーズが満たされる
③必要なデータ 定性データ
④情報源 事業ターゲット
⑤データ収集方法 アンケート調査


・コミュニティカフェの利用満足度・コミュニティモールができる前後での安心感の比較(アンケート調査)5段階評価

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

孤立している人が気軽に出かけられる場所ができ、当事者の居場所が増える、相談できる場所がふえたと住民の20%が認識している。

モニタリング

はい

指標

■まちに暮らす人が他者とつながれる場所があることを知る(事業設計の分析②特定された事業対象の妥当性)
→・福祉コミュニティモールの認知度(住民アンケート調査)5段階評価
①判断方法 居場所の選択肢
②判断基準値 プラス1の居場所
③必要なデータ 定性データ
④情報源 支援者
⑤データ収集方法 関係者インタビュー

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

まちに暮らす人が他者とつながれる場所があることを知った住民の支援メニューが多様な機関とケース化された事業が生まれている。

モニタリング

はい

指標

■困っている人が気軽に相談できる場所が得られる(事業設計の分析②特定された事業対象の妥当性)
→・レンタルオフィス、レンタルスペースの登録者、プログラムを主催した人、実行会議のメンバーへのヒアリングアンケート
・実行会議の議題の変化
①判断方法 本事業に接続した事業ターゲットが得られる選択肢
②判断基準値 相談できる場所があるか
③必要なデータ 定性データ
④情報源 事業ターゲット
⑤データ収集方法 アンケート調査

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

相談できる場所が一つでも対象高齢者が認識できている。

モニタリング

はい

指標

■介護と子育てを同時にしている家族、8050世帯の子どもなど孤独な高齢者とその家族がプラス1の居場所を得られている

①判断方法 居場所の選択肢
②判断基準値 プラス1の居場所
③必要なデータ 定性データ
④情報源 支援者
⑤データ収集方法 関係者インタビュー

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

相談できる場所が一つでも対象高齢者が認識できている。

モニタリング

はい

指標

■介護と子育てを同時にしている家族、8050世帯の子どもなど孤独な高齢者とその家族がプラス1の居場所を得られている
①判断方法 居場所の選択肢
②判断基準値 プラス1の居場所
③必要なデータ 定性データ
④情報源 支援者
⑤データ収集方法 関係者インタビュー

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

他機関との情報連携によって、相談できる場所が一つでも対象高齢者が認識でき、多様な機関とケース化された事業が生まれている。

モニタリング

いいえ

指標

・人員配置
・広報の認知度
・外部資金の獲得の目途

事後評価時の値/状態

2025年2月
・人員配置 増えている
・広報の認知度 30%
・外部資金の獲得の目途 立っている

1

集いやすい環境に留意した場所を選定し、福祉コミュニティモールとなる建物を建てる

モニタリングはい
指標

■孤立している人が気軽に出かけられる場所ができる(事業設計の分析②特定された事業対象の妥当性)
①判断方法(指標など) 社会関係資本への接続
②判断基準値
当事者の居場所が増える、相談できる場所がふえる、コミュニティスペースでニーズが満たされる
③必要なデータ 定性データ
④情報源 事業ターゲット
⑤データ収集方法 アンケート調査


・コミュニティカフェの利用満足度・コミュニティモールができる前後での安心感の比較(アンケート調査)5段階評価

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

孤立している人が気軽に出かけられる場所ができ、当事者の居場所が増える、相談できる場所がふえたと住民の20%が認識している。

2

孤立している人が気軽に出かけるきっかけになる企画を立てる

モニタリングはい
指標

■まちに暮らす人が他者とつながれる場所があることを知る(事業設計の分析②特定された事業対象の妥当性)
→・福祉コミュニティモールの認知度(住民アンケート調査)5段階評価
①判断方法 居場所の選択肢
②判断基準値 プラス1の居場所
③必要なデータ 定性データ
④情報源 支援者
⑤データ収集方法 関係者インタビュー

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

まちに暮らす人が他者とつながれる場所があることを知った住民の支援メニューが多様な機関とケース化された事業が生まれている。

3

福祉コミュニティモールを継続していける運営体制が確立する

モニタリングはい
指標

■困っている人が気軽に相談できる場所が得られる(事業設計の分析②特定された事業対象の妥当性)
→・レンタルオフィス、レンタルスペースの登録者、プログラムを主催した人、実行会議のメンバーへのヒアリングアンケート
・実行会議の議題の変化
①判断方法 本事業に接続した事業ターゲットが得られる選択肢
②判断基準値 相談できる場所があるか
③必要なデータ 定性データ
④情報源 事業ターゲット
⑤データ収集方法 アンケート調査

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

相談できる場所が一つでも対象高齢者が認識できている。

4

この場所や活動内容を知ってもらうための情報発信の方法が確立する

モニタリングはい
指標

■介護と子育てを同時にしている家族、8050世帯の子どもなど孤独な高齢者とその家族がプラス1の居場所を得られている

①判断方法 居場所の選択肢
②判断基準値 プラス1の居場所
③必要なデータ 定性データ
④情報源 支援者
⑤データ収集方法 関係者インタビュー

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

相談できる場所が一つでも対象高齢者が認識できている。

5

この場所や活動内容を知ってもらうための情報発信の方法が確立する

モニタリングはい
指標

■介護と子育てを同時にしている家族、8050世帯の子どもなど孤独な高齢者とその家族がプラス1の居場所を得られている
①判断方法 居場所の選択肢
②判断基準値 プラス1の居場所
③必要なデータ 定性データ
④情報源 支援者
⑤データ収集方法 関係者インタビュー

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

他機関との情報連携によって、相談できる場所が一つでも対象高齢者が認識でき、多様な機関とケース化された事業が生まれている。

6

■組織運営基盤の強化が進んでいる。

モニタリングいいえ
指標

・人員配置
・広報の認知度
・外部資金の獲得の目途

事後評価時の値/状態

2025年2月
・人員配置 増えている
・広報の認知度 30%
・外部資金の獲得の目途 立っている

アウトプット

モニタリング

はい

指標

介護と子育てを同時にしている家族、8050世帯の子どもなど孤独な高齢者とその家族が相談としてつながっているか
※住民基本台帳/定量データの収集

中間評価時の値/状態

10人(社会的孤立状態の当事者推計値413人の約5%)

事後評価時の値/状態

40人(社会的孤立状態の当事者推計値413人の10%)

モニタリング

はい

指標

竹城台校区全住民へ広報を毎月配布できている。
1400世帯

中間評価時の値/状態

1400世帯への広報を継続的に行う(主に竹城台3丁4丁)

事後評価時の値/状態

1400世帯への広報を継続的に行う(主に竹城台3丁4丁)

モニタリング

はい

指標

コミュニティカフェなど気軽に出かける居場所が生まれている。

中間評価時の値/状態

年間のべ2000人(1日10人を目標に実施)

事後評価時の値/状態

年間のべ5000人(1日30人を目標に実施)

モニタリング

はい

指標

ケアラーズカフェなど専門性の必要な取り組みが毎週開催されている。

中間評価時の値/状態

イベント・相談参加などの企画や発信を通じて、孤独な高齢者とその家族が10人増えている

事後評価時の値/状態

イベント・相談参加などの企画や発信を通じて、孤独な高齢者とその家族が60人増えている(月5人を想定)

モニタリング

いいえ

指標

■地域の集い場として外観、内装ともふさわしい建物ができ、地域住民に認識され受け入れられている。
1.適切な価格で建設計画に合致した時期に土地が取得できたか。
2.建設計画に合致した時期に設計図ができたか。
3.適切な価格で工事発注できたか。
4.開設時期に合致して工事完了できたか。
5.備品を適切な価格で購入でき開設時に受領できたか。
6. 1F,2F平面図
7. 外観・内装 写真
8. 利用の様子 写真
9. 外壁ワークショップの写真
10. 地域相談支援実行会議
  ・メンバー表(名前+肩書)
  ・会議回数

中間評価時の値/状態

2024年2月
1.適切な価格で土地を取得できている。
2.適切な時期に設計図ができている。
3.適切な価格で工事発注できている。
4.開設時期に合致して工事完了できている。

事後評価時の値/状態

1.適切な価格で建設計画に合致した時期に土地が取得できている。
2.建設計画に合致した時期に設計図ができている。
3.適切な価格で工事発注できている。
4.開設時期に合致して工事完了できている。
5.備品を適切な価格で購入でき開設時に受領できている。
6. 1F,2F平面図
7. 外観・内装 写真
8. 利用の様子 写真
9. 外壁ワークショップの写真
10. 地域相談支援実行会議
  ・メンバー表(名前+肩書)
  ・会議回数

モニタリング

はい

指標

■企画を通じて、孤立している人が出かけ、社会とつながる頻度が増えている。
【ワンデイシェフ方式のコミュニティカフェ】
1.企画が開設時期に合致して準備できているか。
2.運営できる体制が確立されているか。
3.収支見込みが適切な価格で計画できているか。


【ケアラーズカフェ】
1.企画が開設時期に合致して準備できているか。
2.運営できる体制が確立されているか。
3.収支見込みが適切な価格で計画できているか。


【パン・野菜・雑貨等の委託販売】
1.企画が開設時期に合致して準備できているか。
2.運営できる体制が確立されているか。
3.収支見込みが適切な価格で計画できているか。


【ふまねっと運動/ラミィキューブ/スマホ相談】
1.開催回数
2.利用者数
3.収支結果(総額)
4.運営できる体制が出来ているか→担当者の配置と随時募集か?募集を打ち切ったかどうか


【単発的な企画】
1.開催回数
2.利用者数
3.収支結果(総額)

中間評価時の値/状態

■ワンデイシェフ方式のコミュニティカフェの利用登録者数・・・5件
1.企画が開設時期に合致して準備できている。
2.運営体制の整備、担当者の選定、業務マニュアルの整備ができている。
3.適切な収支計画書ができている。


■ケアラーズカフェの利用者数・・・30名/月
1.企画が開設時期に合致して準備できている。
2.運営体の整備、担当者の選定、業務マニュアルの整備ができている。
3.適切な収支計画書ができている。


■パン・野菜・雑貨等の委託販売の登録数・・・5件
1.企画が開設時期に合致して準備できている。
2.運営体の整備、担当者の選定、業務マニュアルの整備ができている。
3.適切な収支計画書ができている。

事後評価時の値/状態

"【ワンデイシェフ方式のコミュニティカフェ】
1.企画が開設時期に合致して準備できている。
2.運営できる体制が確立されている。
3.収支見込みが適切な価格で計画できている。
4.利用登録者数 10件
5.開催数 20回/月 
6.利用人数 300名/月
【ケアラーズカフェ】
1.企画が開設時期に合致して準備できている。
2.運営できる体制が確立されている。
3.収支見込みが適切な価格で計画できている。
4.利用者数 20名/月 
【パン・野菜・雑貨等の委託販売】
1.企画が開設時期に合致して準備できている。
2.運営できる体制が確立されている。
3.収支見込みが適切な価格で計画できている。
4.利用登録者数 10件
【ふまねっと運動/ラミィキューブ/スマホ相談】
1.開催回数 8回/月
2.利用者数 50名/月
3.収支結果(総額) 10000円/月
4.運営できる体制が出来ているか→担当者の配置と随時募集か?募集を打ち切ったかどうか
【単発的な企画】
1.開催回数 6回/年
2.利用者数 500名/年
3.収支結果(総額) 30,000円/年"

モニタリング

はい

指標

■地域の市民団体や活動者の活動の場として認識され、ある程度の登録者がある。
1.レンタルオフィス、スペースの貸し出し規約ができている。
2.レンタルオフィス、スペースの登録について適切な時期に発信できたか。
3.レンタルオフィス、スペース貸し出しの収支見込みが適切な価格で計画できているか。
【レンタルオフィス】
1.件数 2.収入源
【レンタルスペース】
1.開催回数 2.利用者数 3.収入源

中間評価時の値/状態

■市民団体や活動者の登録件数・・・13件
1.レンタルオフィス、スペースの貸し出し規約ができている。
2.レンタルオフィス、スペースの登録について適切な時期に発信できている。
3.レンタルオフィス、スペース貸し出しの収支計画書ができている。

事後評価時の値/状態

1.レンタルオフィス、スペースの貸し出し規約ができている。
2.レンタルオフィス、スペースの登録について適切な時期に発信できた。
3.レンタルオフィス、スペース貸し出しの収支見込みが適切な価格で計画できている。
【レンタルオフィス】
1.件数 2件
2.収入源
【レンタルスペース】
1.開催回数  10回/月
2.利用者数 50名/月

3.収入源 利用料1,000円/h

モニタリング

はい

指標

■地域住民に介護・福祉・生活相談のしくみが理解され、相談に訪れる人が増えている。
1.プログラムが開設時期に合致して準備できているか。
2.プログラムを運営できる体制が確立されているか
 相談体制人数
3.企画内容
4.開催数
5.利用人数

中間評価時の値/状態

"■市民団体や活動者の登録件数・・・13件
1.レンタルオフィス、スペースの貸し出し規約ができている。
2.レンタルオフィス、スペースの登録について適切な時期に発信できている。
3.レンタルオフィス、スペース貸し出しの収支計画書ができている。"

事後評価時の値/状態

"1.プログラムが開設時期に合致して準備できているか。
2.プログラムを運営できる体制が確立されているか
3.相談体制人数 10名
4.企画内容 予約制、1回1時間まで無料で相談を受ける
5.開催数 10回/月
6.利用人数 10名/月"

モニタリング

いいえ

指標

■福祉コミュニティモールの管理人が選定され、業務内容が整備され、定期的に運営協議会が開かれている。
1.施設運営計画が開設時期に合致して準備できたか。
2.収支見込みが適切な価格で準備できているか。
3.事務局会議と役割分担
管理体制 管理責任者 会計責任者 広報責任者 開催頻度
参加者の肩書

中間評価時の値/状態

"■福祉コミュニティモールの運営協議会の開催頻度・・・1回/月
1.施設運営計画が開設時期に合致して準備できている。
2.施設の収支計画書ができている。
3.適切な雇用費用で適切な人材が確保できている。
4.管理人の業務内容、施設管理マニュアルが開設時に準備できている。"

事後評価時の値/状態

1.プログラムが開設時期に合致して準備できているか。
2.プログラムを運営できる体制が確立されているか
3.相談体制人数 10名
4.企画内容 予約制、1回1時間まで無料で相談を受ける
5.開催数 10回/月
6.利用人数 10名/月

モニタリング

いいえ

指標

■広報企画、広報ツールが準備され、予算内で継続できる体制ができている。
1.広報企画、広報ツール等が開設時に合致して準備できたか。
2 広報ではどのように紹介されているか

中間評価時の値/状態

■福祉コミュニティモールの情報発信が定期的にされている。・・・1回/月
1.広報企画、広報ツールが開設時に準備できている。
2.適切な雇用費用で適切な広報担当の人材が確保できている。
3.広報の予算が決まり、継続していける体制ができている。

事後評価時の値/状態

1.広報企画、広報ツール等が開設時に合致して準備できた.
2.広報での紹介

1

利用しやすい生活相談のしくみをつくる

モニタリングはい
指標

介護と子育てを同時にしている家族、8050世帯の子どもなど孤独な高齢者とその家族が相談としてつながっているか
※住民基本台帳/定量データの収集

中間評価時の値/状態

10人(社会的孤立状態の当事者推計値413人の約5%)

事後評価時の値/状態

40人(社会的孤立状態の当事者推計値413人の10%)

2

介護と子育てを同時にしている家族、8050世帯の子どもなど孤独な高齢者とその家族がプラス1の居場所を得られる広報体制をつくる

モニタリングはい
指標

竹城台校区全住民へ広報を毎月配布できている。
1400世帯

中間評価時の値/状態

1400世帯への広報を継続的に行う(主に竹城台3丁4丁)

事後評価時の値/状態

1400世帯への広報を継続的に行う(主に竹城台3丁4丁)

3

孤独な高齢者とその家族の居場所が増えている

モニタリングはい
指標

コミュニティカフェなど気軽に出かける居場所が生まれている。

中間評価時の値/状態

年間のべ2000人(1日10人を目標に実施)

事後評価時の値/状態

年間のべ5000人(1日30人を目標に実施)

4

孤独な高齢者とその家族の居場所づくりを、多様な主体が、福祉コミュティモールによって増える

モニタリングはい
指標

ケアラーズカフェなど専門性の必要な取り組みが毎週開催されている。

中間評価時の値/状態

イベント・相談参加などの企画や発信を通じて、孤独な高齢者とその家族が10人増えている

事後評価時の値/状態

イベント・相談参加などの企画や発信を通じて、孤独な高齢者とその家族が60人増えている(月5人を想定)

5

A集いやすい環境に留意した福祉コミュニティモールとなる建物を建てる。①③

モニタリングいいえ
指標

■地域の集い場として外観、内装ともふさわしい建物ができ、地域住民に認識され受け入れられている。
1.適切な価格で建設計画に合致した時期に土地が取得できたか。
2.建設計画に合致した時期に設計図ができたか。
3.適切な価格で工事発注できたか。
4.開設時期に合致して工事完了できたか。
5.備品を適切な価格で購入でき開設時に受領できたか。
6. 1F,2F平面図
7. 外観・内装 写真
8. 利用の様子 写真
9. 外壁ワークショップの写真
10. 地域相談支援実行会議
  ・メンバー表(名前+肩書)
  ・会議回数

中間評価時の値/状態

2024年2月
1.適切な価格で土地を取得できている。
2.適切な時期に設計図ができている。
3.適切な価格で工事発注できている。
4.開設時期に合致して工事完了できている。

事後評価時の値/状態

1.適切な価格で建設計画に合致した時期に土地が取得できている。
2.建設計画に合致した時期に設計図ができている。
3.適切な価格で工事発注できている。
4.開設時期に合致して工事完了できている。
5.備品を適切な価格で購入でき開設時に受領できている。
6. 1F,2F平面図
7. 外観・内装 写真
8. 利用の様子 写真
9. 外壁ワークショップの写真
10. 地域相談支援実行会議
  ・メンバー表(名前+肩書)
  ・会議回数

6

B孤立している人が気軽に出かけるきっかけになる企画を立てる。①②

モニタリングはい
指標

■企画を通じて、孤立している人が出かけ、社会とつながる頻度が増えている。
【ワンデイシェフ方式のコミュニティカフェ】
1.企画が開設時期に合致して準備できているか。
2.運営できる体制が確立されているか。
3.収支見込みが適切な価格で計画できているか。


【ケアラーズカフェ】
1.企画が開設時期に合致して準備できているか。
2.運営できる体制が確立されているか。
3.収支見込みが適切な価格で計画できているか。


【パン・野菜・雑貨等の委託販売】
1.企画が開設時期に合致して準備できているか。
2.運営できる体制が確立されているか。
3.収支見込みが適切な価格で計画できているか。


【ふまねっと運動/ラミィキューブ/スマホ相談】
1.開催回数
2.利用者数
3.収支結果(総額)
4.運営できる体制が出来ているか→担当者の配置と随時募集か?募集を打ち切ったかどうか


【単発的な企画】
1.開催回数
2.利用者数
3.収支結果(総額)

中間評価時の値/状態

■ワンデイシェフ方式のコミュニティカフェの利用登録者数・・・5件
1.企画が開設時期に合致して準備できている。
2.運営体制の整備、担当者の選定、業務マニュアルの整備ができている。
3.適切な収支計画書ができている。


■ケアラーズカフェの利用者数・・・30名/月
1.企画が開設時期に合致して準備できている。
2.運営体の整備、担当者の選定、業務マニュアルの整備ができている。
3.適切な収支計画書ができている。


■パン・野菜・雑貨等の委託販売の登録数・・・5件
1.企画が開設時期に合致して準備できている。
2.運営体の整備、担当者の選定、業務マニュアルの整備ができている。
3.適切な収支計画書ができている。

事後評価時の値/状態

"【ワンデイシェフ方式のコミュニティカフェ】
1.企画が開設時期に合致して準備できている。
2.運営できる体制が確立されている。
3.収支見込みが適切な価格で計画できている。
4.利用登録者数 10件
5.開催数 20回/月 
6.利用人数 300名/月
【ケアラーズカフェ】
1.企画が開設時期に合致して準備できている。
2.運営できる体制が確立されている。
3.収支見込みが適切な価格で計画できている。
4.利用者数 20名/月 
【パン・野菜・雑貨等の委託販売】
1.企画が開設時期に合致して準備できている。
2.運営できる体制が確立されている。
3.収支見込みが適切な価格で計画できている。
4.利用登録者数 10件
【ふまねっと運動/ラミィキューブ/スマホ相談】
1.開催回数 8回/月
2.利用者数 50名/月
3.収支結果(総額) 10000円/月
4.運営できる体制が出来ているか→担当者の配置と随時募集か?募集を打ち切ったかどうか
【単発的な企画】
1.開催回数 6回/年
2.利用者数 500名/年
3.収支結果(総額) 30,000円/年"

7

C地域の市民団体や活動者の活動の場となるスペースをつくる。③

モニタリングはい
指標

■地域の市民団体や活動者の活動の場として認識され、ある程度の登録者がある。
1.レンタルオフィス、スペースの貸し出し規約ができている。
2.レンタルオフィス、スペースの登録について適切な時期に発信できたか。
3.レンタルオフィス、スペース貸し出しの収支見込みが適切な価格で計画できているか。
【レンタルオフィス】
1.件数 2.収入源
【レンタルスペース】
1.開催回数 2.利用者数 3.収入源

中間評価時の値/状態

■市民団体や活動者の登録件数・・・13件
1.レンタルオフィス、スペースの貸し出し規約ができている。
2.レンタルオフィス、スペースの登録について適切な時期に発信できている。
3.レンタルオフィス、スペース貸し出しの収支計画書ができている。

事後評価時の値/状態

1.レンタルオフィス、スペースの貸し出し規約ができている。
2.レンタルオフィス、スペースの登録について適切な時期に発信できた。
3.レンタルオフィス、スペース貸し出しの収支見込みが適切な価格で計画できている。
【レンタルオフィス】
1.件数 2件
2.収入源
【レンタルスペース】
1.開催回数  10回/月
2.利用者数 50名/月

3.収入源 利用料1,000円/h

8

D利用しやすい介護・福祉・生活相談のしくみをつくる。②

モニタリングはい
指標

■地域住民に介護・福祉・生活相談のしくみが理解され、相談に訪れる人が増えている。
1.プログラムが開設時期に合致して準備できているか。
2.プログラムを運営できる体制が確立されているか
 相談体制人数
3.企画内容
4.開催数
5.利用人数

中間評価時の値/状態

"■市民団体や活動者の登録件数・・・13件
1.レンタルオフィス、スペースの貸し出し規約ができている。
2.レンタルオフィス、スペースの登録について適切な時期に発信できている。
3.レンタルオフィス、スペース貸し出しの収支計画書ができている。"

事後評価時の値/状態

"1.プログラムが開設時期に合致して準備できているか。
2.プログラムを運営できる体制が確立されているか
3.相談体制人数 10名
4.企画内容 予約制、1回1時間まで無料で相談を受ける
5.開催数 10回/月
6.利用人数 10名/月"

9

E福祉コミュニティモールを継続していける運営体制が確立する。①③

モニタリングいいえ
指標

■福祉コミュニティモールの管理人が選定され、業務内容が整備され、定期的に運営協議会が開かれている。
1.施設運営計画が開設時期に合致して準備できたか。
2.収支見込みが適切な価格で準備できているか。
3.事務局会議と役割分担
管理体制 管理責任者 会計責任者 広報責任者 開催頻度
参加者の肩書

中間評価時の値/状態

"■福祉コミュニティモールの運営協議会の開催頻度・・・1回/月
1.施設運営計画が開設時期に合致して準備できている。
2.施設の収支計画書ができている。
3.適切な雇用費用で適切な人材が確保できている。
4.管理人の業務内容、施設管理マニュアルが開設時に準備できている。"

事後評価時の値/状態

1.プログラムが開設時期に合致して準備できているか。
2.プログラムを運営できる体制が確立されているか
3.相談体制人数 10名
4.企画内容 予約制、1回1時間まで無料で相談を受ける
5.開催数 10回/月
6.利用人数 10名/月

10

Fこの場所や活動を知ってもらうための情報発信の方法が確立する。②

モニタリングいいえ
指標

■広報企画、広報ツールが準備され、予算内で継続できる体制ができている。
1.広報企画、広報ツール等が開設時に合致して準備できたか。
2 広報ではどのように紹介されているか

中間評価時の値/状態

■福祉コミュニティモールの情報発信が定期的にされている。・・・1回/月
1.広報企画、広報ツールが開設時に準備できている。
2.適切な雇用費用で適切な広報担当の人材が確保できている。
3.広報の予算が決まり、継続していける体制ができている。

事後評価時の値/状態

1.広報企画、広報ツール等が開設時に合致して準備できた.
2.広報での紹介

事業活動

活動

1

活動 (内容)

①福祉コミュニティモール建設協議会を設置。土地、建物の内容について協議する。

時期

①2022年10⽉〜2023年5⽉

1活動 (内容)

①福祉コミュニティモール建設協議会を設置。土地、建物の内容について協議する。

時期

①2022年10⽉〜2023年5⽉

2

活動 (内容)

②土地の取得

時期

②2023年5⽉

2活動 (内容)

②土地の取得

時期

②2023年5⽉

3

活動 (内容)

③建物の建設

時期

③2023年6⽉〜2023年10⽉

3活動 (内容)

③建物の建設

時期

③2023年6⽉〜2023年10⽉

4

活動 (内容)

④福祉コミュニティモールの開設・利用登録の呼びかけ

時期

④2023年8⽉〜2023年10⽉

4活動 (内容)

④福祉コミュニティモールの開設・利用登録の呼びかけ

時期

④2023年8⽉〜2023年10⽉

5

活動 (内容)

⑤福祉コミュニティモールの実働

時期

⑤2023年11⽉〜2025年2月

5活動 (内容)

⑤福祉コミュニティモールの実働

時期

⑤2023年11⽉〜2025年2月

6

活動 (内容)

a.コミュニティカフェ:シェア方式として、数グループが登録してキッチンを共有しながら、食事を提供する。
配食用の弁当も用意し、地域の方からボランティアを募り、配達の協力をしてもらう。キッチンレンタル料:6時間まで1,500円。配食ボランティア:配達1食につき50円程度。

時期

a.2023年11⽉〜2025年2月

6活動 (内容)

a.コミュニティカフェ:シェア方式として、数グループが登録してキッチンを共有しながら、食事を提供する。
配食用の弁当も用意し、地域の方からボランティアを募り、配達の協力をしてもらう。キッチンレンタル料:6時間まで1,500円。配食ボランティア:配達1食につき50円程度。

時期

a.2023年11⽉〜2025年2月

7

活動 (内容)

a.コミュニティカフェ:シェア方式として、数グループが登録してキッチンを共有しながら、食事を提供する。
配食用の弁当も用意し、地域の方からボランティアを募り、配達の協力をしてもらう。キッチンレンタル料:6時間まで1,500円。配食ボランティア:配達1食につき50円程度。

時期

a.2023年11⽉〜2025年2月

7活動 (内容)

a.コミュニティカフェ:シェア方式として、数グループが登録してキッチンを共有しながら、食事を提供する。
配食用の弁当も用意し、地域の方からボランティアを募り、配達の協力をしてもらう。キッチンレンタル料:6時間まで1,500円。配食ボランティア:配達1食につき50円程度。

時期

a.2023年11⽉〜2025年2月

8

活動 (内容)

b.キッズスペース:主に乳幼児を持つ親御さんでも、子どもを遊ばせながら、くつろげる場所とするために、子ども用のスペースを作る。授乳やオムツ替えもできるコーナーを作る。

時期

b.2023年11⽉〜2025年2月

8活動 (内容)

b.キッズスペース:主に乳幼児を持つ親御さんでも、子どもを遊ばせながら、くつろげる場所とするために、子ども用のスペースを作る。授乳やオムツ替えもできるコーナーを作る。

時期

b.2023年11⽉〜2025年2月

9

活動 (内容)

c.介護、福祉、生活相談コーナー:生活における困り事を気軽に相談できるコーナーを設ける。原則予約制で、1時間を基本とするが、ふらっと相談に来られた方にもできるだけ対応できる体制を作る。相談を受ける担い手は、2階のオフィスの入居者が中心となり、ボランティアで担当する。相談内容は記録を取り、相談受付者同士で共有する。専門機関へ繋ぐ場合も本人の希望を聞きながら支援する。

時期

c.2023年11⽉〜2025年2月

9活動 (内容)

c.介護、福祉、生活相談コーナー:生活における困り事を気軽に相談できるコーナーを設ける。原則予約制で、1時間を基本とするが、ふらっと相談に来られた方にもできるだけ対応できる体制を作る。相談を受ける担い手は、2階のオフィスの入居者が中心となり、ボランティアで担当する。相談内容は記録を取り、相談受付者同士で共有する。専門機関へ繋ぐ場合も本人の希望を聞きながら支援する。

時期

c.2023年11⽉〜2025年2月

10

活動 (内容)

d.レンタルスペース:1時間1,000円で、地域のサークル活動などを行う団体の会議、イベント開催などに貸し出す。カフェギャラリー、カフェコンサート開催の場としても貸し出す。

時期

d.2023年11⽉〜2025年2月

10活動 (内容)

d.レンタルスペース:1時間1,000円で、地域のサークル活動などを行う団体の会議、イベント開催などに貸し出す。カフェギャラリー、カフェコンサート開催の場としても貸し出す。

時期

d.2023年11⽉〜2025年2月

11

活動 (内容)

d.レンタルスペース:1時間1,000円で、地域のサークル活動などを行う団体の会議、イベント開催などに貸し出す。カフェギャラリー、カフェコンサート開催の場としても貸し出す。

時期

d.2023年11⽉〜2025年2月

11活動 (内容)

d.レンタルスペース:1時間1,000円で、地域のサークル活動などを行う団体の会議、イベント開催などに貸し出す。カフェギャラリー、カフェコンサート開催の場としても貸し出す。

時期

d.2023年11⽉〜2025年2月

12

活動 (内容)

e.2Fレンタルオフィス・コワーキングスペース:地域の介護、福祉、子育て支援事業所の事務所として貸し出す。1室3万円~5万円/月。また、リモートワークのスペースとしても貸し出す。1時間500円。1Fの介護、福祉生活相談コーナーの相談担い手としてボランティア登録してもらう。

時期

e.2023年11⽉〜2025年2月

12活動 (内容)

e.2Fレンタルオフィス・コワーキングスペース:地域の介護、福祉、子育て支援事業所の事務所として貸し出す。1室3万円~5万円/月。また、リモートワークのスペースとしても貸し出す。1時間500円。1Fの介護、福祉生活相談コーナーの相談担い手としてボランティア登録してもらう。

時期

e.2023年11⽉〜2025年2月

13

活動 (内容)

f.リサイクルショップ:地域の方から不用品を募り、安価で提供。資源の有効活用と遠くへ買い物に行けない人達の楽しみの場になる。

時期

f.2023年11⽉〜2025年2月

13活動 (内容)

f.リサイクルショップ:地域の方から不用品を募り、安価で提供。資源の有効活用と遠くへ買い物に行けない人達の楽しみの場になる。

時期

f.2023年11⽉〜2025年2月

14

活動 (内容)

f.リサイクルショップ:地域の方から不用品を募り、安価で提供。資源の有効活用と遠くへ買い物に行けない人達の楽しみの場になる。

時期

f.2023年11⽉〜2025年2月

14活動 (内容)

f.リサイクルショップ:地域の方から不用品を募り、安価で提供。資源の有効活用と遠くへ買い物に行けない人達の楽しみの場になる。

時期

f.2023年11⽉〜2025年2月

15

活動 (内容)

g.地域住民作の野菜、果物、パン、雑貨などの委託販売を行う。委託料15%程度。

時期

g.2023年11⽉〜2025年2月

15活動 (内容)

g.地域住民作の野菜、果物、パン、雑貨などの委託販売を行う。委託料15%程度。

時期

g.2023年11⽉〜2025年2月

16

活動 (内容)

g.地域住民作の野菜、果物、パン、雑貨などの委託販売を行う。委託料15%程度。

時期

g.2023年11⽉〜2025年2月

16活動 (内容)

g.地域住民作の野菜、果物、パン、雑貨などの委託販売を行う。委託料15%程度。

時期

g.2023年11⽉〜2025年2月

インプット

総事業費

69,272,000円

人材

竹城台校区住民、自治会役員、民生委員、地域の支援団体、食に関する地域の事業所、地域の子育て支援団体、地域の生協、地域の建設会社

資機材、その他

建物建設までの協議について、福祉ワーカーズほーぷの拠点、機材を使用する。

総事業費69,272,000円
人材

竹城台校区住民、自治会役員、民生委員、地域の支援団体、食に関する地域の事業所、地域の子育て支援団体、地域の生協、地域の建設会社

資機材、その他

建物建設までの協議について、福祉ワーカーズほーぷの拠点、機材を使用する。

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

・地域新聞、HP、Facebook、ちらしの配布、会報への掲載
・地域包括支援センター、社会福祉協議会、連携のある介護事業所、ケアマネ、病院、福祉事業所、生協へ宣伝依頼
・自治会、民生委員、ご近所会への周知、紹介の依頼

連携・対話戦略

・福祉コミュニティモール建設協議会(自治会役員、民生委員、地域の支援団体、食に関する地域の事業所、地域の子育て支援団体、地域の生協、地域の建設会社)⇒土地取得、建物建設の内容について協議する
・福祉コミュニティモール運営委員会 利用登録団体により構成 ⇒福祉コミュニティモールの運営について協議、決定する
・福祉コミュニティモール実行会議(財団、自治会役員、民生委員、地域包括支援センター、運営委員会、事務局) ⇒運営状況について報告、相談

広報戦略

・地域新聞、HP、Facebook、ちらしの配布、会報への掲載
・地域包括支援センター、社会福祉協議会、連携のある介護事業所、ケアマネ、病院、福祉事業所、生協へ宣伝依頼
・自治会、民生委員、ご近所会への周知、紹介の依頼

連携・対話戦略

・福祉コミュニティモール建設協議会(自治会役員、民生委員、地域の支援団体、食に関する地域の事業所、地域の子育て支援団体、地域の生協、地域の建設会社)⇒土地取得、建物建設の内容について協議する
・福祉コミュニティモール運営委員会 利用登録団体により構成 ⇒福祉コミュニティモールの運営について協議、決定する
・福祉コミュニティモール実行会議(財団、自治会役員、民生委員、地域包括支援センター、運営委員会、事務局) ⇒運営状況について報告、相談

出口戦略・持続可能性について

実行団体

福祉コミュニティモールの周知が進み、担い⼿の育成と利⽤者の確保ができ、建物の維持管理費に相当する収益が得られ、管理運営体制が整うことで、事業を持続していける。
・担い⼿:事務局が常駐 レンタルオフィス、スペース等の利⽤者 ボランティア登録者
・利⽤者:レンタルオフィス、レンタルスペース等の利⽤団体、個人
・管理運営体制:管理人常駐 利⽤登録団体で運営委員会を設置  

実行団体

福祉コミュニティモールの周知が進み、担い⼿の育成と利⽤者の確保ができ、建物の維持管理費に相当する収益が得られ、管理運営体制が整うことで、事業を持続していける。
・担い⼿:事務局が常駐 レンタルオフィス、スペース等の利⽤者 ボランティア登録者
・利⽤者:レンタルオフィス、レンタルスペース等の利⽤団体、個人
・管理運営体制:管理人常駐 利⽤登録団体で運営委員会を設置  

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

2005年 丸紅基金「パソコン教室の改修および備品の購入」600,000円 ⇒ 地域のシニア向けのパソコン教室を開催し、毎週20名ほどの参加があった。
2008年 街づくり夢基金「ハートほーぷで使用する調理器具と保管棚の購入」45,674円 ⇒ 親子で参加して一緒に調理をしながら交流する企画を月1回程度開催して、35組ほどの参加があった。
2018年 街づくり夢基金「収支トントンの居場所作り~担い手登録型通所サービス開設準備」300,000円 ⇒ 2019年
担い手登録型通所サービスを開設し、週2回開催、毎回10~13名程の利用があった。
2019年 地域づくり団体協議会「組織運営基盤強化・IT支援コンサルティング事業」107,920円 ⇒ 組織運営基盤強化のためコンサルタントとともに、団体の課題の洗い出し、中長期計画策定など行った。

助成事業の実績と成果

2005年 丸紅基金「パソコン教室の改修および備品の購入」600,000円 ⇒ 地域のシニア向けのパソコン教室を開催し、毎週20名ほどの参加があった。
2008年 街づくり夢基金「ハートほーぷで使用する調理器具と保管棚の購入」45,674円 ⇒ 親子で参加して一緒に調理をしながら交流する企画を月1回程度開催して、35組ほどの参加があった。
2018年 街づくり夢基金「収支トントンの居場所作り~担い手登録型通所サービス開設準備」300,000円 ⇒ 2019年
担い手登録型通所サービスを開設し、週2回開催、毎回10~13名程の利用があった。
2019年 地域づくり団体協議会「組織運営基盤強化・IT支援コンサルティング事業」107,920円 ⇒ 組織運営基盤強化のためコンサルタントとともに、団体の課題の洗い出し、中長期計画策定など行った。