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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう
1. 貧困をなくそう
3. すべての人に健康と福祉を
3. すべての人に健康と福祉を
11. 住み続けられる街づくりを
11. 住み続けられる街づくりを
12. つくる生活、つかう生産を
12. つくる生活、つかう生産を
17. パートナーシップで目標を達成しよう
17. パートナーシップで目標を達成しよう

団体の社会的役割

団体の目的

この法人は、少子高齢化が加速する団地に対して、地域の声・困りごとをみんなのアイデアで解決する環境を作り、暮らしの身近な存在として、細やかな対応をしていくことで、住民一人ひとりがその人らしい暮らしができる「日本一多様な幸せが実現できる団地」づくりに寄与することを目的とする。

団体の概要・活動・業務

2022年6月26日に設立総会を開催し、特定非営利活動法人の法人格取得に向けて認証申請中。
<理事会について>
理事は全員、30〜40代の茶山台団地住民が、団地の良さと課題について、話し合い、課題解決と理想実現に向けて動き始めた。
池田 淳(理事長):茶山台小学校PTA会長歴任、若松台中学校の現PTA会長、現在、公社茶山台団地2丁1番・2番子ども会の復活をさせ、その後会長を担っている。また、お父さんの繋がりを作りたいと、Daddys Barの立ち上げを行い、茶山台小学校に通うお父さんの集まりも主宰している。本職は、社会福祉法人まほろば障がい者支援施設 パル・茅渟の里の施設長であり、社会福祉士の資格がある。
野津 麻耶:社会福祉士・ケアマネ資格を保有し、介護保険施設で働いてきた経験がある。公社茶山台団地で生まれ、育ち、現在は子育て中心の暮らしを送っている。
成願 大志:西紋建匠株式会社に、建築士の卵として、在籍。公社茶山台団地の部屋を自らリノベーションし、住まいとしている。2018年に公社茶山台団地2丁1番・2番自治会の会長を担う。
前野 美香:整理整頓のプロとして、SNSでは、フォロワー1万人のインフルエンサー。URの茶山台団地に在住。現在は幼稚園に勤務している。
<申請団体の事業内容>
①団地再生事業区域の地域づくりに関する調査・企画
②団地再生事業区域に必要なコミュティビジネスの創出
③団地再生に関する情報収集及び広報活動
④前各号に掲げるもののほか、法人の目的を達成するために必要な事業


<これまでの茶山台団地再生の取り組み>
●協力団体である、社会医療法人生長会・帝塚山学院大学・大阪府住宅供給公社の3社が包括連携協定を締結(2020年3月)2016年3月より、不定期でまちかど保健室を公社茶山台団地内19棟集会所を活用して開催。
●伴走支援を行う、特定非営利活動法人SEINが、2017年より住民さんの居場所として、公社茶山台団地内19棟集会所を活用した「茶山台としょかん」の運営、2019年より及び高齢者の買い物支援・孤食サポートとして「やまわけキッチン」を運営している。

団体の目的

この法人は、少子高齢化が加速する団地に対して、地域の声・困りごとをみんなのアイデアで解決する環境を作り、暮らしの身近な存在として、細やかな対応をしていくことで、住民一人ひとりがその人らしい暮らしができる「日本一多様な幸せが実現できる団地」づくりに寄与することを目的とする。

団体の概要・活動・業務

2022年6月26日に設立総会を開催し、特定非営利活動法人の法人格取得に向けて認証申請中。
<理事会について>
理事は全員、30〜40代の茶山台団地住民が、団地の良さと課題について、話し合い、課題解決と理想実現に向けて動き始めた。
池田 淳(理事長):茶山台小学校PTA会長歴任、若松台中学校の現PTA会長、現在、公社茶山台団地2丁1番・2番子ども会の復活をさせ、その後会長を担っている。また、お父さんの繋がりを作りたいと、Daddys Barの立ち上げを行い、茶山台小学校に通うお父さんの集まりも主宰している。本職は、社会福祉法人まほろば障がい者支援施設 パル・茅渟の里の施設長であり、社会福祉士の資格がある。
野津 麻耶:社会福祉士・ケアマネ資格を保有し、介護保険施設で働いてきた経験がある。公社茶山台団地で生まれ、育ち、現在は子育て中心の暮らしを送っている。
成願 大志:西紋建匠株式会社に、建築士の卵として、在籍。公社茶山台団地の部屋を自らリノベーションし、住まいとしている。2018年に公社茶山台団地2丁1番・2番自治会の会長を担う。
前野 美香:整理整頓のプロとして、SNSでは、フォロワー1万人のインフルエンサー。URの茶山台団地に在住。現在は幼稚園に勤務している。
<申請団体の事業内容>
①団地再生事業区域の地域づくりに関する調査・企画
②団地再生事業区域に必要なコミュティビジネスの創出
③団地再生に関する情報収集及び広報活動
④前各号に掲げるもののほか、法人の目的を達成するために必要な事業


<これまでの茶山台団地再生の取り組み>
●協力団体である、社会医療法人生長会・帝塚山学院大学・大阪府住宅供給公社の3社が包括連携協定を締結(2020年3月)2016年3月より、不定期でまちかど保健室を公社茶山台団地内19棟集会所を活用して開催。
●伴走支援を行う、特定非営利活動法人SEINが、2017年より住民さんの居場所として、公社茶山台団地内19棟集会所を活用した「茶山台としょかん」の運営、2019年より及び高齢者の買い物支援・孤食サポートとして「やまわけキッチン」を運営している。

概要

事業概要

団地専属コミュニティワーカーチーム「団地ライフラボ@茶山台」が核となり、茶山台団地で活動している関係機関と連携し、持続可能な収益を確保し、⼈⽣の最後まで住みたくなる団地を⾃治⼒を⾼めながら⽣み出していくために、3つの柱で実施する。[柱1]団地専属コミュニティワーカーとして看護師資格を有するスタッフを確保し、居場所×ストック活⽤事業を新しい団地の⾃治モデルとして開発する。/[柱2] 担い⼿育成・後期⾼齢者の ICT ⾒守り事業 NICT-情報通信研究機構と連携し国際無線通信規格「Wi-SUN」を活⽤し扉の開閉を通じた⾒守り、地域活動への参加の際への感謝ポイント制度を連動し新たな⽀え合い・新たな⾒守りモデルを開発する。 /[柱3]ソーシャル団地整備事業から上記柱1・2を持続的にネットワークで⽀えるための全⼾空き室の空き団地1F 部分(現在、居住者のいない16棟・8部屋を想定)を改装する。空室の利活用の方針と実施上の課題の検討を公社とともに作成し、空き団地1階部分の居住以外の利活用モデルを構築する。
以上を通じて、公社茶山台団地及びその周辺のエリアにて、社会的孤⽴状態によって、困窮や孤独に⽣活を脅かされ、またはそのリスクが⾼い住民が、地域や⽀援組織に「相談したくなる」状態をめざし、そのような住民同士の信頼関係育まれ、エンパワメントできる関係性を持ち、誰もが地域社会とつながり自らの将来に希望を持てる状態で地域社会に暮らし、お互いさんの気持ちで地域資源にアクセスしやすいただ住む団地から、新しい自治モデル「日本一多様な幸せが実現できる団地」と呼べる状態をめざす。

資金提供契約締結日

2022年08月22日

事業期間

開始日

2022年08月22日

終了日

2025年02月27日

対象地域

公社茶山台団地住民及びその周辺の住民(堺市南区茶山台2丁団地周辺エリア)

事業概要

団地専属コミュニティワーカーチーム「団地ライフラボ@茶山台」が核となり、茶山台団地で活動している関係機関と連携し、持続可能な収益を確保し、⼈⽣の最後まで住みたくなる団地を⾃治⼒を⾼めながら⽣み出していくために、3つの柱で実施する。[柱1]団地専属コミュニティワーカーとして看護師資格を有するスタッフを確保し、居場所×ストック活⽤事業を新しい団地の⾃治モデルとして開発する。/[柱2] 担い⼿育成・後期⾼齢者の ICT ⾒守り事業 NICT-情報通信研究機構と連携し国際無線通信規格「Wi-SUN」を活⽤し扉の開閉を通じた⾒守り、地域活動への参加の際への感謝ポイント制度を連動し新たな⽀え合い・新たな⾒守りモデルを開発する。 /[柱3]ソーシャル団地整備事業から上記柱1・2を持続的にネットワークで⽀えるための全⼾空き室の空き団地1F 部分(現在、居住者のいない16棟・8部屋を想定)を改装する。空室の利活用の方針と実施上の課題の検討を公社とともに作成し、空き団地1階部分の居住以外の利活用モデルを構築する。
以上を通じて、公社茶山台団地及びその周辺のエリアにて、社会的孤⽴状態によって、困窮や孤独に⽣活を脅かされ、またはそのリスクが⾼い住民が、地域や⽀援組織に「相談したくなる」状態をめざし、そのような住民同士の信頼関係育まれ、エンパワメントできる関係性を持ち、誰もが地域社会とつながり自らの将来に希望を持てる状態で地域社会に暮らし、お互いさんの気持ちで地域資源にアクセスしやすいただ住む団地から、新しい自治モデル「日本一多様な幸せが実現できる団地」と呼べる状態をめざす。

資金提供契約締結日2022年08月22日
事業期間開始日 2022年08月22日終了日 2025年02月27日
対象地域公社茶山台団地住民及びその周辺の住民(堺市南区茶山台2丁団地周辺エリア)

直接的対象グループ

(社会的孤立にあることが想定される世代がいる世帯に焦点を当てるため)18歳未満住民がいる核家族世帯または独居状態にある高齢者世帯

人数

18歳未満世帯院のいる核家族世帯363世帯(全世帯の16.5%)+単独世帯398世帯=761世帯(16.97%)が対象(平成27年の国勢調査より)

最終受益者

公社茶山台団地住民及びその周辺の住民
(茶山台2丁が中心)

人数

4,389人(令和4年5月末現在の人口統計より)

直接的対象グループ

(社会的孤立にあることが想定される世代がいる世帯に焦点を当てるため)18歳未満住民がいる核家族世帯または独居状態にある高齢者世帯

人数

18歳未満世帯院のいる核家族世帯363世帯(全世帯の16.5%)+単独世帯398世帯=761世帯(16.97%)が対象(平成27年の国勢調査より)

最終受益者

公社茶山台団地住民及びその周辺の住民
(茶山台2丁が中心)

人数

4,389人(令和4年5月末現在の人口統計より)

事業の背景・課題

社会課題

日本全国で顕在化する団地の衰退が顕著となり、私たちが取り組みを深めている「茶⼭台団地」も例外ではない。茶山台校区自体は、公的賃貸住宅居住率が50%を越え、住民の流動性が高い地域である。5年後には、高齢者率が相対的に高くなり、一方で子どもの人口が増えていく地域と予測されている。また、新型コロナウイルス感染症の感染拡大が長期化し感染を回避する生活様式が常態化したことによって、地域コミュニティへの帰属意識の低下や住民間関係の希薄化、健康への問題がさらに深刻になった。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

●堺市:地域包括ケアシステム
 ー堺市高齢者見守りネットワーク、堺市地域包括ケアシステムの推進に関する施策
 茶山台校区の近隣センターには、第3地域包括支援センターがあり、「認知症等」の案件を中心に関わっており、地域やケアマネとの連携はしているが、介護保険にかかってない人等の把握しきれていない高齢者の日常に起こる個別案件には対応し切れていない。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

●理事長は、茶山台小学校歴代のPTA会長、若松台中学校の現PTA会長。また公社茶山台団地2丁1番・2番子ども会の2年前に復活させ、会長職を担っている。また、お父さんの繋がりを作りたいと、Daddys Barの立ち上げを行い、茶山台小学校に通うお父さんの集まりも主宰している。茶山台としょかんの運営にあたる、茶山台としょかん実行委員会の会長を務め、地域の担い手づくりや掘り起こしを積み重ねてきた。また理事の中に整理整頓アドバイザーがおり、最寄りの保育園などで保護者向けの整理整頓についての講演も行ってきている。SNSでの発信については1万フォロワーを越している。監事は茶山台の近隣センターにて、地域密着型特別養護老人ホームを運営し、その取り組みを中心に、地域住民が集うカフェやマーケット・イベントスペースなど、開放的な施設作りを行い、地域のネットワークづくりも積極的に行い、地域貢献に取り組んでいる。
●協力団体である、社会医療法人生長会・帝塚山学院大学・大阪府住宅供給公社の3社は、2016年3月より、不定期でまちかど保健室を公社茶山台団地内19棟集会所を活用して開催。2020年3月には、包括連携協定を締結。
その後団地の空室を活用した「まちかど保健室」の常設化をめざして、3社で話し合いを進めていたが、それぞれの専門性を活かす協力はできるが、運営主体となる組織が見込めず、常設化の動きは難しくなっている。今回の申請について相談し、当法人の思いには共感、賛同してくださり、専門性を活かした協力をするということは約束していただいている。
●伴走支援を行う、特定非営利活動法人SEINが、2017年より住民さんの居場所として、公社茶山台団地内19棟集会所を活用した「茶山台としょかん」の運営、2019年より及び高齢者の買い物支援・孤食サポートとして「やまわけキッチン」を運営しており、新型コロナウィルス感染拡大が続く中も、お店を開け続け、お弁当を配達するなどの「見守り活動」を続けているが、この取り組みと心ある住民だけでは、高齢化していく住民を支えていくには限界を感じている。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

施設と仕組みの投資をすることで新しい自治モデルができると考えている。
要項のサブタイトルにあった「コミュニティビジネスと空き家空き室からのローカルアクション」を通じたこの資金の活用により、組織を発展、確立することができ、将来的には、日本全国で顕在化する団地の衰退をそこにある資源や可能性を生かして前向きに解決していくための一つのヒントとなり、全国各地の取り組みに広く貢献できると考えている。

社会課題

日本全国で顕在化する団地の衰退が顕著となり、私たちが取り組みを深めている「茶⼭台団地」も例外ではない。茶山台校区自体は、公的賃貸住宅居住率が50%を越え、住民の流動性が高い地域である。5年後には、高齢者率が相対的に高くなり、一方で子どもの人口が増えていく地域と予測されている。また、新型コロナウイルス感染症の感染拡大が長期化し感染を回避する生活様式が常態化したことによって、地域コミュニティへの帰属意識の低下や住民間関係の希薄化、健康への問題がさらに深刻になった。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

●堺市:地域包括ケアシステム
 ー堺市高齢者見守りネットワーク、堺市地域包括ケアシステムの推進に関する施策
 茶山台校区の近隣センターには、第3地域包括支援センターがあり、「認知症等」の案件を中心に関わっており、地域やケアマネとの連携はしているが、介護保険にかかってない人等の把握しきれていない高齢者の日常に起こる個別案件には対応し切れていない。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

●理事長は、茶山台小学校歴代のPTA会長、若松台中学校の現PTA会長。また公社茶山台団地2丁1番・2番子ども会の2年前に復活させ、会長職を担っている。また、お父さんの繋がりを作りたいと、Daddys Barの立ち上げを行い、茶山台小学校に通うお父さんの集まりも主宰している。茶山台としょかんの運営にあたる、茶山台としょかん実行委員会の会長を務め、地域の担い手づくりや掘り起こしを積み重ねてきた。また理事の中に整理整頓アドバイザーがおり、最寄りの保育園などで保護者向けの整理整頓についての講演も行ってきている。SNSでの発信については1万フォロワーを越している。監事は茶山台の近隣センターにて、地域密着型特別養護老人ホームを運営し、その取り組みを中心に、地域住民が集うカフェやマーケット・イベントスペースなど、開放的な施設作りを行い、地域のネットワークづくりも積極的に行い、地域貢献に取り組んでいる。
●協力団体である、社会医療法人生長会・帝塚山学院大学・大阪府住宅供給公社の3社は、2016年3月より、不定期でまちかど保健室を公社茶山台団地内19棟集会所を活用して開催。2020年3月には、包括連携協定を締結。
その後団地の空室を活用した「まちかど保健室」の常設化をめざして、3社で話し合いを進めていたが、それぞれの専門性を活かす協力はできるが、運営主体となる組織が見込めず、常設化の動きは難しくなっている。今回の申請について相談し、当法人の思いには共感、賛同してくださり、専門性を活かした協力をするということは約束していただいている。
●伴走支援を行う、特定非営利活動法人SEINが、2017年より住民さんの居場所として、公社茶山台団地内19棟集会所を活用した「茶山台としょかん」の運営、2019年より及び高齢者の買い物支援・孤食サポートとして「やまわけキッチン」を運営しており、新型コロナウィルス感染拡大が続く中も、お店を開け続け、お弁当を配達するなどの「見守り活動」を続けているが、この取り組みと心ある住民だけでは、高齢化していく住民を支えていくには限界を感じている。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

施設と仕組みの投資をすることで新しい自治モデルができると考えている。
要項のサブタイトルにあった「コミュニティビジネスと空き家空き室からのローカルアクション」を通じたこの資金の活用により、組織を発展、確立することができ、将来的には、日本全国で顕在化する団地の衰退をそこにある資源や可能性を生かして前向きに解決していくための一つのヒントとなり、全国各地の取り組みに広く貢献できると考えている。

中長期アウトカム

長期アウトカム
新しい団地の自治型モデル「日本一多様な幸せが実現できる団地」を作り、誰もが地域と繋がり、自らの将来に希望を持てる地域社会をめざす
中期アウトカム
泉北ニュータウン・茶山台団地において、「社会的孤立状態」にある人のコミュニティ参加の仕組みが整い、ここで暮らしてよかったと思う人が増えている

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

指標

1.実行会議の開催を通じて関係機関と連携が生まれているか
①開催頻度
②参加者名簿(氏名と組織名。肩書)
※回を追うごとにメンバーが増えている様子を記録する
③共有された課題の変遷/議事の中でどういう地域課題が発掘できたか


2.実行会議の実施を通じて、共有された課題の変遷/議事の中でどういう地域課題が発掘できたか
③実行会議メンバーへのヒアリング調査
④実行会議の感想や要望や評価、今後の期待のコメント
・孤立化に有効に機能しているかどうか(非常に機能している、ややきのうしている、機能している、機能していない)
・自由回答でアンケート
・実行会議の感想や要望や評価、今後の期待のコメントをもらっておく
⑤記録や議題の変化の分析

事後評価時の値/状態

[事後評価時の値]
①毎月開催できている
②名簿を作成する
③ヒアリングの実施
④ニーズを定性的に分析する
⑤議題の変化を分析する
※実行会議メンバーへのヒアリング調査
 ・孤立化に有効に機能しているかどうか(非常に機能している、ややきのうしている、機能している、機能していない)
 ・自由回答でアンケート
 ・実行会議の感想や要望や評価、今後の期待のコメントをもらってお

モニタリング

いいえ

指標

[指標]
1住民が気軽に出かけられている場所の認知度が高まったかどうか?
→自治会の協力を得て、アンケート回収が30%以上をめざし、もう一歩踏み込んだニーズが把握でき、2024年度以降の事業の組み立てを行うことができている。
①団地ライフラボの認知度
②団地ライフラボができる事前・事後の評価を行う
・対象
茶山台ほけんしつ・子どもも含めて 利用者

事後評価時の値/状態

[指標]
1住民が気軽に出かけられている場所の認知度が高まったかどうか?
→自治会の協力を得て、アンケート回収が30%以上をめざし、もう一歩踏み込んだニーズが把握でき、2024年度以降の事業の組み立てを行うことができている。


①団地ライフラボの認知度
住民アンケート40%


②団地ライフラボができる事前・事後の評価を行う
←住民にとって団地ライフラボとできる前とできたあとで相談先や信頼して訪問する場所が増えている
・対象
茶山台ほけんしつ・子どもも含めて 利用者

モニタリング

いいえ

指標

[指標]
①住民の暮らしにおいて、相談先ができて安心感が高まり、孤独感が癒やされたかどうか
→全住民アンケートにて、暮らしやすさに関するアンケートを実施する
・対象
茶山台ほけんしつ・子どもも含めて 利用者


②相談先ができて安心感が高まった、孤独感が癒やされた などる前と後で(事前事後の安心感・相談者が増えたなどプラス評価を入れる)
③安心感の向上(向上、やや向上、やや変化、変化なし)の4段階
④開設前に地域のどこに相談に行っていたか?
⑤実績開設される前と後でどこに言っていた(事前事後の)

事後評価時の値/状態

①自治会の協力を得て、団地ライフラボとしても工夫し、アンケート回収が30%の返答がある。
そのアンケートの集計を元に、さらに団地住民さんがコミュニケーションを取る場所を作り、意見交換ができる関係性を作る。
もう一歩踏み込んだニーズが把握でき、2024年度以降の事業の組み立てを行うことができている。


2 効果測定
統計的資料(空き家率の改善傾向)
・新規入居者へのヒアリング
→なぜ引越してこようとおもったか?について、暮らしやすさや「日本一多様な幸せ」が実現できる状態が増えていることを求める住民が増えている

モニタリング

いいえ

指標

①利用者評価
 評価手法は事前事後にて評価
②指標
 全住民アンケートにて 暮らしやすさにアンケートを実施する
③対象
茶山台ほけんしつ・子どもも含めて 利用者
④評価内容
・相談先ができて安心感が高まった、孤独感が癒やされた 
・安心感の向上(向上、やや向上、やや変化、変化なし)の4段階で
・相談先ができたか(開設前に地域のどこに相談に行っていたか?開設される前と後でどこに言っていた(事前事後の)
・開設前に地域のどこに相談に行ったか?茶山台ほけんしつが、開設される前と後でどこに言っていた(事前事後の)

事後評価時の値/状態

①利用者評価
 評価手法は事前事後にて評価→高齢者が対話コミュニケーションが取れる対話が増えている情報が見えている


②指標
全住民アンケートにて 暮らしやすさにアンケートを実施する


③対象
茶山台ほけんしつ・子どもも含めて利用者


④評価内容
・相談先ができて安心感が高まった、孤独感が癒やされた 
・安心感の向上(向上、やや向上、やや変化、変化なし)の4段階で評価する→やや変化以上が住民の30%以上に反応があるかどうか


・相談先ができたか(開設前に地域のどこに相談に行っていたか?開設される前と後でどこに言っていた(事前事後の)
→相談先が増えているか評価


・開設前に地域のどこに相談に行ったか?茶山台ほけんしつが、開設される前と後でどこに言っていた(事前事後の)

モニタリング

いいえ

指標

[指標]
子育てに関するちょっとした困りごとを相談できる環境の整備ができたか?


①茶べり場参加者へヒアリング
→事前事後の変化を比較する
・相談先ができたか(開設前に地域のどこに相談に行っていたか?開設される前と後でどこに言っていた(事前事後の)
・暮らしの中での変化。安心感は生まれたか。
・どこで知ったか
・参加頻度
・友達ができたか
・相談できる機会ができましたか?
★ヒアリングを通じて1年生のころと、3年生になっての交友関係の変化をヒアリング


②こども食堂
→参加者の親へ事前・事後アンケート
・保護者に子育てについて困りごとの相談ができる相手ができたか。
・暮らしの中での子育てに関するお困りごとは何か


①・②共通事項
運営に関わる「茶山のひと」(大人のボランティアや学生さん)へ
・関わる中で、子どもたちはどう変化したか。

事後評価時の値/状態

①茶べり場
参加者へヒアリング
・事前事後の変化
・相談先ができたか。
・暮らしの中での変化。安心感は生まれていることがわかる


②こども食堂
参加者の親へ事前・事後アンケート
・保護者に子育てについて困りごとの相談ができる相手ができたか。
・暮らしの中での子育てに関するお困りごとは何かなど把握できている


①・②
運営に関わる「茶山のひと」(大人のボランティアや学生さん)へ
・関わる中で、子どもたちはどう変化したか。

モニタリング

いいえ

指標

[指標]孤立を生み出さない、地域の声・困りごとをみんなのアイデアで解決する関係づくりができるているか?


①コミュニティナース(茶山のひと)が活動する場での住民さんへのヒアリング
 ・事前事後の変化
 ・相談相手ができたか
 ・ウェルビーイングプランのケース数


②コミュニティナース(茶山のひと)が活躍できる場でのコミュニティナースへのヒアリング
 ・関わる住民さんがどう変化したか。
 ・活動することで感じている自分自身の変化について

事後評価時の値/状態

・拠点に来た人の記録(カルテ)が100名ある。
その中で、
1.場があり、話し相手がいることで、日常の健康を見守り、安心して暮らすことができる住民さんが30人いる。
2.社会的孤立し、支援が必要な人に、何らかの専門職や支援と繋がることで、健康を担保し、地域社会で安心して暮らすことができている住民さんが10人いる。(現状5名)

モニタリング

いいえ

指標

[指標]
調査事業を通して新規事業開発が生まれているかどうか?


Ⅰ.移動支援
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込


Ⅱ.成年後見事業
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込


Ⅲ.アップサイクル事業
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込


Ⅳ.こども支援
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込み

事後評価時の値/状態

Ⅰ.移動支援について下記が作成されている
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込


Ⅱ.成年後見事業について下記が作成されている
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込


Ⅲ.アップサイクル事業について下記が作成されている
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込


Ⅳ.こども支援について下記が作成されている
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込み

モニタリング

いいえ

指標

[指標]
①住民の暮らしにおいて、相談先ができて安心感が高まり、孤独感が癒やされたかどうか
・対象
茶山台ほけんしつ・子どもも含めて 利用者


②相談先ができて安心感が高まった、孤独感が癒やされた などる前と後で(事前事後の安心感・相談者が増えたなどプラス評価を入れる)


③安心感の向上(向上、やや向上、やや変化、変化なし)の4段階


④開設前に地域のどこに相談に行っていたか?
⑤実績開設される前と後でどこに言っていた(事前事後の)


2 効果測定
統計的資料(空き家率の改善傾向)
・新規入居者へのヒアリング
→なぜ引越してこようとおもったか

事後評価時の値/状態

①住民の暮らしにおいて、相談先ができて安心感が高まり、孤独感が癒やされたかどうか
→全住民アンケートにて、暮らしやすさに関するアンケートを実施する


②相談先ができて安心感が高まった、孤独感が癒やされた などる前と後で→事前事後の安心感・相談者が増えたなどプラス評価を入れる


④開設前に地域のどこに相談に行っていたか?→相談先が増えている


⑤実績開設される前と後でどこに言っていたがわかる

1

短期アウトカム①/【全体】
実行会議の開催を通じて、地域の困り事が地域に共有できている

モニタリングいいえ
指標

1.実行会議の開催を通じて関係機関と連携が生まれているか
①開催頻度
②参加者名簿(氏名と組織名。肩書)
※回を追うごとにメンバーが増えている様子を記録する
③共有された課題の変遷/議事の中でどういう地域課題が発掘できたか


2.実行会議の実施を通じて、共有された課題の変遷/議事の中でどういう地域課題が発掘できたか
③実行会議メンバーへのヒアリング調査
④実行会議の感想や要望や評価、今後の期待のコメント
・孤立化に有効に機能しているかどうか(非常に機能している、ややきのうしている、機能している、機能していない)
・自由回答でアンケート
・実行会議の感想や要望や評価、今後の期待のコメントをもらっておく
⑤記録や議題の変化の分析

事後評価時の値/状態

[事後評価時の値]
①毎月開催できている
②名簿を作成する
③ヒアリングの実施
④ニーズを定性的に分析する
⑤議題の変化を分析する
※実行会議メンバーへのヒアリング調査
 ・孤立化に有効に機能しているかどうか(非常に機能している、ややきのうしている、機能している、機能していない)
 ・自由回答でアンケート
 ・実行会議の感想や要望や評価、今後の期待のコメントをもらってお

2

短期アウトカム②/【全体】
必要な住民さんに情報が届く媒体ができており、情報が届いている状態。

モニタリングいいえ
指標

[指標]
1住民が気軽に出かけられている場所の認知度が高まったかどうか?
→自治会の協力を得て、アンケート回収が30%以上をめざし、もう一歩踏み込んだニーズが把握でき、2024年度以降の事業の組み立てを行うことができている。
①団地ライフラボの認知度
②団地ライフラボができる事前・事後の評価を行う
・対象
茶山台ほけんしつ・子どもも含めて 利用者

事後評価時の値/状態

[指標]
1住民が気軽に出かけられている場所の認知度が高まったかどうか?
→自治会の協力を得て、アンケート回収が30%以上をめざし、もう一歩踏み込んだニーズが把握でき、2024年度以降の事業の組み立てを行うことができている。


①団地ライフラボの認知度
住民アンケート40%


②団地ライフラボができる事前・事後の評価を行う
←住民にとって団地ライフラボとできる前とできたあとで相談先や信頼して訪問する場所が増えている
・対象
茶山台ほけんしつ・子どもも含めて 利用者

3

短期アウトカム③/【全体】
住民さんのニーズを把握できている
→2024年度の事業の組み立てを行うことができている。

モニタリングいいえ
指標

[指標]
①住民の暮らしにおいて、相談先ができて安心感が高まり、孤独感が癒やされたかどうか
→全住民アンケートにて、暮らしやすさに関するアンケートを実施する
・対象
茶山台ほけんしつ・子どもも含めて 利用者


②相談先ができて安心感が高まった、孤独感が癒やされた などる前と後で(事前事後の安心感・相談者が増えたなどプラス評価を入れる)
③安心感の向上(向上、やや向上、やや変化、変化なし)の4段階
④開設前に地域のどこに相談に行っていたか?
⑤実績開設される前と後でどこに言っていた(事前事後の)

事後評価時の値/状態

①自治会の協力を得て、団地ライフラボとしても工夫し、アンケート回収が30%の返答がある。
そのアンケートの集計を元に、さらに団地住民さんがコミュニケーションを取る場所を作り、意見交換ができる関係性を作る。
もう一歩踏み込んだニーズが把握でき、2024年度以降の事業の組み立てを行うことができている。


2 効果測定
統計的資料(空き家率の改善傾向)
・新規入居者へのヒアリング
→なぜ引越してこようとおもったか?について、暮らしやすさや「日本一多様な幸せ」が実現できる状態が増えていることを求める住民が増えている

4

短期アウトカム④/【柱1】
4.高齢者が対話コミュニケーションが取れる対話整備

モニタリングいいえ
指標

①利用者評価
 評価手法は事前事後にて評価
②指標
 全住民アンケートにて 暮らしやすさにアンケートを実施する
③対象
茶山台ほけんしつ・子どもも含めて 利用者
④評価内容
・相談先ができて安心感が高まった、孤独感が癒やされた 
・安心感の向上(向上、やや向上、やや変化、変化なし)の4段階で
・相談先ができたか(開設前に地域のどこに相談に行っていたか?開設される前と後でどこに言っていた(事前事後の)
・開設前に地域のどこに相談に行ったか?茶山台ほけんしつが、開設される前と後でどこに言っていた(事前事後の)

事後評価時の値/状態

①利用者評価
 評価手法は事前事後にて評価→高齢者が対話コミュニケーションが取れる対話が増えている情報が見えている


②指標
全住民アンケートにて 暮らしやすさにアンケートを実施する


③対象
茶山台ほけんしつ・子どもも含めて利用者


④評価内容
・相談先ができて安心感が高まった、孤独感が癒やされた 
・安心感の向上(向上、やや向上、やや変化、変化なし)の4段階で評価する→やや変化以上が住民の30%以上に反応があるかどうか


・相談先ができたか(開設前に地域のどこに相談に行っていたか?開設される前と後でどこに言っていた(事前事後の)
→相談先が増えているか評価


・開設前に地域のどこに相談に行ったか?茶山台ほけんしつが、開設される前と後でどこに言っていた(事前事後の)

5

短期アウトカム⑤/【柱2】
家庭、学校以外の第3の居場所がある状態

モニタリングいいえ
指標

[指標]
子育てに関するちょっとした困りごとを相談できる環境の整備ができたか?


①茶べり場参加者へヒアリング
→事前事後の変化を比較する
・相談先ができたか(開設前に地域のどこに相談に行っていたか?開設される前と後でどこに言っていた(事前事後の)
・暮らしの中での変化。安心感は生まれたか。
・どこで知ったか
・参加頻度
・友達ができたか
・相談できる機会ができましたか?
★ヒアリングを通じて1年生のころと、3年生になっての交友関係の変化をヒアリング


②こども食堂
→参加者の親へ事前・事後アンケート
・保護者に子育てについて困りごとの相談ができる相手ができたか。
・暮らしの中での子育てに関するお困りごとは何か


①・②共通事項
運営に関わる「茶山のひと」(大人のボランティアや学生さん)へ
・関わる中で、子どもたちはどう変化したか。

事後評価時の値/状態

①茶べり場
参加者へヒアリング
・事前事後の変化
・相談先ができたか。
・暮らしの中での変化。安心感は生まれていることがわかる


②こども食堂
参加者の親へ事前・事後アンケート
・保護者に子育てについて困りごとの相談ができる相手ができたか。
・暮らしの中での子育てに関するお困りごとは何かなど把握できている


①・②
運営に関わる「茶山のひと」(大人のボランティアや学生さん)へ
・関わる中で、子どもたちはどう変化したか。

6

短期アウトカム⑥/【柱3】
「孤立を生み出さない、地域の声・困りごとをみんなのアイデアで解決する関係づくり」がある状態。

モニタリングいいえ
指標

[指標]孤立を生み出さない、地域の声・困りごとをみんなのアイデアで解決する関係づくりができるているか?


①コミュニティナース(茶山のひと)が活動する場での住民さんへのヒアリング
 ・事前事後の変化
 ・相談相手ができたか
 ・ウェルビーイングプランのケース数


②コミュニティナース(茶山のひと)が活躍できる場でのコミュニティナースへのヒアリング
 ・関わる住民さんがどう変化したか。
 ・活動することで感じている自分自身の変化について

事後評価時の値/状態

・拠点に来た人の記録(カルテ)が100名ある。
その中で、
1.場があり、話し相手がいることで、日常の健康を見守り、安心して暮らすことができる住民さんが30人いる。
2.社会的孤立し、支援が必要な人に、何らかの専門職や支援と繋がることで、健康を担保し、地域社会で安心して暮らすことができている住民さんが10人いる。(現状5名)

7

短期アウトカム⑦/柱4
7.調査研究事業を通して、コミュニティビジネスが生まれている。

モニタリングいいえ
指標

[指標]
調査事業を通して新規事業開発が生まれているかどうか?


Ⅰ.移動支援
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込


Ⅱ.成年後見事業
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込


Ⅲ.アップサイクル事業
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込


Ⅳ.こども支援
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込み

事後評価時の値/状態

Ⅰ.移動支援について下記が作成されている
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込


Ⅱ.成年後見事業について下記が作成されている
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込


Ⅲ.アップサイクル事業について下記が作成されている
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込


Ⅳ.こども支援について下記が作成されている
 ・頻度
 ・予算
 ・収支見込み

8

短期アウトカム③/【全体】
住民さんのニーズを把握できている

モニタリングいいえ
指標

[指標]
①住民の暮らしにおいて、相談先ができて安心感が高まり、孤独感が癒やされたかどうか
・対象
茶山台ほけんしつ・子どもも含めて 利用者


②相談先ができて安心感が高まった、孤独感が癒やされた などる前と後で(事前事後の安心感・相談者が増えたなどプラス評価を入れる)


③安心感の向上(向上、やや向上、やや変化、変化なし)の4段階


④開設前に地域のどこに相談に行っていたか?
⑤実績開設される前と後でどこに言っていた(事前事後の)


2 効果測定
統計的資料(空き家率の改善傾向)
・新規入居者へのヒアリング
→なぜ引越してこようとおもったか

事後評価時の値/状態

①住民の暮らしにおいて、相談先ができて安心感が高まり、孤独感が癒やされたかどうか
→全住民アンケートにて、暮らしやすさに関するアンケートを実施する


②相談先ができて安心感が高まった、孤独感が癒やされた などる前と後で→事前事後の安心感・相談者が増えたなどプラス評価を入れる


④開設前に地域のどこに相談に行っていたか?→相談先が増えている


⑤実績開設される前と後でどこに言っていたがわかる

アウトプット

モニタリング

いいえ

指標

A 4つの事業についての実施計画それぞれ、年間利用者数、収支、人員体制を評価する


B適切な価格で不動産賃借契約が結ばれている。


C開設にあたっての予算額やスケジュールが妥当である。


D建設(実施)計画が妥当である。


E 人員配置

事後評価時の値/状態

A
・柱1
・柱2
・柱3
・柱4


B 20,000円内/月 7月には契約。


C 予算額:100万円内
6月にプロポーザルコンペ
7月〜9月 場所の設置・開設の準備 10月スタート
D 6月にプロポーザルコンペ
7月〜9月 場所の設置・開設の準備 10月スタート


E 
① 事業責任者 1名
② 会計責任者 2名
③ PJ担当 各柱に1名

モニタリング

いいえ

指標

「活動拠点」において、コミュニティビジネスを起こすための拠点の実施計画、具体的な持続可能な事業が生まれている。

事後評価時の値/状態

①予算額及び計画スケジュール
予算額:7,358,000円
2023年6月から2023年度は試行期間
2024年4月から本格実施ができている。
②収入の確保→収入事業を構築できている
③外部資金の獲得→収入源のポートフォリオを組めている
④支出の確保→支出の見通しがついている

モニタリング

いいえ

指標

①寄付者に届く3つの寄付プログラムが生まれている
②寄付者の数特にマンスリー寄付者の数が増加している
③運営会議の議事録の記録

事後評価時の値/状態

① 寄付者に届く3つの寄付プログラムが立ち上がっている
② 寄付者の数特にマンスリー寄付者の数20人のマンスリー寄付者が見込めている
③ 運営会議の議事録の記録をまとめている

モニタリング

いいえ

指標

・公社からの資源提供
・自治会からの資源提供

事後評価時の値/状態

自治会及び公社ともに事業について理解があり、自治会は住民への周知徹底と協力体制、及び公社からの何かの資源提供がある。

モニタリング

いいえ

指標

① 頻度
② 関係機関・それぞれの強み
③ 人員配置
④ 実行会議から見えてきたターゲット

事後評価時の値/状態

① 頻度→毎月開催されている
② 関係機関・それぞれの強み→実行会議への通常参加者名簿ができている
③ 人員配置→関係機関と情報交換だけではなく、日常からのケース会議等などで、一緒に見守る住民が5名いる
④ 実行会議から見えてきたターゲット→セグメントの抽出が行えている、ターゲットのペルソナができている

モニタリング

いいえ

指標

① 広報担当者
② 回数
③ 紙媒体発行数/会報誌
A.個別事業の情報発信
B.団体全体の情報発信
④ SNSの投稿など
⑤ 受けた取材やマスコミ対応
⑥ 視察

事後評価時の値/状態

① 住民内外から編集委員が6名生まれている
② 個別事業の情報発信や団体全体の情報発信を行っている
③ ニュースレターを2ヶ月に1回発行し、およそ900世帯に直接届いている
④ SNSを解説し毎月発信している。フォローワー数1000
⑤ マスコミの取材を受け発信されている。
⑥ 視察を受け入れる受け入れ体制ができている

モニタリング

いいえ

指標

① 住民参加があるコンテンツがあり、茶山のひとが20人見えている
② コンテンツ内に茶山台のイベントが毎月5件集まっている。
③ PV数(サイト訪問者)
④ 人員配置
⑤ 収支

事後評価時の値/状態

① 住民ライターが20人おり、20件の記事が掲載されている
② コンテンツ内に茶山台のイベントが毎月5件集まっている
③ 1ヶ月のPVが3,000PVあり、毎月5件の問い合わせがある
④ コンテンツ発信の責任者が決まっている
⑤ 広告収入等、ポータルサイトにかかる運営費を賄える状態が生まれている。

モニタリング

いいえ

指標

① 住民参加があるコンテンツがあり、茶山のひとが20人見えている
② コンテンツ内に茶山台のイベントが毎月5件集まっている。
③ PV数(サイト訪問者)
④ 人員配置
⑤ 収支

事後評価時の値/状態

① 住民ライターが20人おり、20件の記事が掲載されている
② コンテンツ内に茶山台のイベントが毎月5件集まっている
③ 1ヶ月のPVが3,000PVあり、毎月5件の問い合わせがある
④ コンテンツ発信の責任者が決まっている
⑤ 広告収入等、ポータルサイトにかかる運営費を賄える状態が生まれている。

モニタリング

いいえ

指標

① 茶山台ほけんしつの運営、参加者数、収入見込、具体的な取り組みができている
② 健康相談会(カルテ)、開催頻度、開催日時、参加者数、人員体制、収支計画と実績ができている
③ リラクゼーションスペース事業の健康体操の開催頻度、開催日時、参加者数、人員体制ができている
④ 高齢者見守りサービス「みまもっちゃる」の実施計画、開催頻度、開催日時、参加者数、収支計画と実績、人員体制ができている

事後評価時の値/状態

① 茶山台ほけんしつの運営、参加者数、収入見込、具体的な取り組みができている
② 健康相談会(カルテ)、開催頻度、開催日時、参加者数、人員体制、収支計画と実績ができている
③ リラクゼーションスペース事業の健康体操の開催頻度、開催日時、参加者数、人員体制ができている
④ 高齢者見守りサービス「みまもっちゃる」の実施計画、開催頻度、開催日時、参加者数、収支計画と実績、人員体制ができている

モニタリング

はい

指標

① ちゃべり場の開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、支出計画と実績ができている
② 茶山の子食堂が開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、収入支出計画と実績ができている

事後評価時の値/状態

① ちゃべり場の開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、支出計画と実績ができている
② 茶山の子食堂が開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、収入支出計画と実績ができている

モニタリング

はい

指標

① ちゃべり場の開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、支出計画と実績ができている
② 茶山の子食堂が開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、収入支出計画と実績ができている

事後評価時の値/状態

① ちゃべり場の開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、支出計画と実績ができている
② 茶山の子食堂が開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、収入支出計画と実績ができている

モニタリング

いいえ

指標

① コミュニティナーシング(専門職に限らず、上記の実現したいことに共感して、自らが活動に取り組む=おせっかいな人)の人材を地域に増やす。増やすための環境を整備する。
② コミュニティナース(茶山台では「茶山のひと」)が適切に計画されている

事後評価時の値/状態

① コミュニティナース(茶山台では「茶山のひと」)を増やし、生かすためのビジョンがあり、共有されている
② コミュニティナース(茶山台では「茶山のひとの人員配置、「お仕事コミュナス」(事務局)、「茶山のひと」の人数、収支計画と実績が整備されている

モニタリング

いいえ

指標

① コミュニティナーシング(専門職に限らず、上記の実現したいことに共感して、自らが活動に取り組む=おせっかいな人)の人材を地域に増やす。増やすための環境を整備する。
② コミュニティナース(茶山台では「茶山のひと」)が適切に計画されている

事後評価時の値/状態

① コミュニティナース(茶山台では「茶山のひと」)を増やし、生かすためのビジョンがあり、共有されている
② コミュニティナース(茶山台では「茶山のひとの人員配置、「お仕事コミュナス」(事務局)、「茶山のひと」の人数、収支計画と実績が整備されている

モニタリング

いいえ

指標

①カルテづくり
 ・カルテの数
 ・スマイルプランの数
 ・実行会議へケースとしてあげた数
②団地MAPの作成
 ・ポストなどからの住まいの確認
 ・要支援者MAPに繋がるものになっている。
■アンケート調査
①全住民アンケート
・アンケートの回収率
・団地ライフラボがあることでの変化

事後評価時の値/状態

①カルテづくり
 ・カルテの数
 ・スマイルプランの数
 ・実行会議へケースとしてあげた数
②団地MAPの作成
 ・ポストなどからの住まいの確認
 ・要支援者MAPに繋がるものになっている。
■アンケート調査
①全住民アンケート
・アンケートの回収率
・団地ライフラボがあることでの変化

モニタリング

いいえ

指標

①カルテづくり
 ・カルテの数
 ・スマイルプランの数
 ・実行会議へケースとしてあげた数
②団地MAPの作成
 ・ポストなどからの住まいの確認
 ・要支援者MAPに繋がるものになっている。
■アンケート調査
①全住民アンケート
・アンケートの回収率
・団地ライフラボがあることでの変化

事後評価時の値/状態

①カルテづくり
 ・カルテの数
 ・スマイルプランの数
 ・実行会議へケースとしてあげた数
②団地MAPの作成
 ・ポストなどからの住まいの確認
 ・要支援者MAPに繋がるものになっている。
■アンケート調査
①全住民アンケート
・アンケートの回収率
・団地ライフラボがあることでの変化

モニタリング

いいえ

指標

<テーマ>
 ・健康
 ・医療
 ・介護
 ・子育て


<内容>
 ・事業内容
 ・頻度:
 ・人員配置:
 ・収支

事後評価時の値/状態

<テーマ>
 ・健康
 ・医療
 ・介護
 ・子育て


<内容>
 ・事業内容
 ・頻度:
 ・人員配置:
 ・収支

1

短期アウトプット①−1
「活動拠点」を開設するために、実施計画が妥当である
A 4つの事業についての実施計画それぞれ、年間利用者数、収支、人員体制を評価する
・柱1:高齢者の居場所づくり
・柱2:子どもの居場所づくり
・柱3:コミュニティナーシング事業
・柱4:新規事業開発


B 賃借契約について


C 予算額について


D スケジュールについて


E 人員配置について適切に配置されている

モニタリングいいえ
指標

A 4つの事業についての実施計画それぞれ、年間利用者数、収支、人員体制を評価する


B適切な価格で不動産賃借契約が結ばれている。


C開設にあたっての予算額やスケジュールが妥当である。


D建設(実施)計画が妥当である。


E 人員配置

事後評価時の値/状態

A
・柱1
・柱2
・柱3
・柱4


B 20,000円内/月 7月には契約。


C 予算額:100万円内
6月にプロポーザルコンペ
7月〜9月 場所の設置・開設の準備 10月スタート
D 6月にプロポーザルコンペ
7月〜9月 場所の設置・開設の準備 10月スタート


E 
① 事業責任者 1名
② 会計責任者 2名
③ PJ担当 各柱に1名

2

短期アウトプット①−2−1
全体事業の収支計画が適切であるか

モニタリングいいえ
指標

「活動拠点」において、コミュニティビジネスを起こすための拠点の実施計画、具体的な持続可能な事業が生まれている。

事後評価時の値/状態

①予算額及び計画スケジュール
予算額:7,358,000円
2023年6月から2023年度は試行期間
2024年4月から本格実施ができている。
②収入の確保→収入事業を構築できている
③外部資金の獲得→収入源のポートフォリオを組めている
④支出の確保→支出の見通しがついている

3

短期アウトプット①−2−2
【持続可能な運営に向けて】
Ⅰ.寄付プログラムが生まれている(指標 3つの寄付プログラムが生まれている)
Ⅱ.PDCAサイクルによる自律更新の仕組みが生まれている

モニタリングいいえ
指標

①寄付者に届く3つの寄付プログラムが生まれている
②寄付者の数特にマンスリー寄付者の数が増加している
③運営会議の議事録の記録

事後評価時の値/状態

① 寄付者に届く3つの寄付プログラムが立ち上がっている
② 寄付者の数特にマンスリー寄付者の数20人のマンスリー寄付者が見込めている
③ 運営会議の議事録の記録をまとめている

4

短期アウトプット①−3−1
「活動拠点」のある、公社茶山台団地二丁一番・2番自治会と、大阪府住宅供給公社と理解や連携を図りながら、事業を進めている

モニタリングいいえ
指標

・公社からの資源提供
・自治会からの資源提供

事後評価時の値/状態

自治会及び公社ともに事業について理解があり、自治会は住民への周知徹底と協力体制、及び公社からの何かの資源提供がある。

5

短期アウトプット①−3−2
【他機関との連携】団地ライフラボat茶山台に集まってくる情報と関係機関において、意見交換する「実行会議」がある。

モニタリングいいえ
指標

① 頻度
② 関係機関・それぞれの強み
③ 人員配置
④ 実行会議から見えてきたターゲット

事後評価時の値/状態

① 頻度→毎月開催されている
② 関係機関・それぞれの強み→実行会議への通常参加者名簿ができている
③ 人員配置→関係機関と情報交換だけではなく、日常からのケース会議等などで、一緒に見守る住民が5名いる
④ 実行会議から見えてきたターゲット→セグメントの抽出が行えている、ターゲットのペルソナができている

6

短期アウトプット①−4−1
【広報活動1】
団地ライフラボat茶山台の活動について、周囲に周知を行っている。

モニタリングいいえ
指標

① 広報担当者
② 回数
③ 紙媒体発行数/会報誌
A.個別事業の情報発信
B.団体全体の情報発信
④ SNSの投稿など
⑤ 受けた取材やマスコミ対応
⑥ 視察

事後評価時の値/状態

① 住民内外から編集委員が6名生まれている
② 個別事業の情報発信や団体全体の情報発信を行っている
③ ニュースレターを2ヶ月に1回発行し、およそ900世帯に直接届いている
④ SNSを解説し毎月発信している。フォローワー数1000
⑤ マスコミの取材を受け発信されている。
⑥ 視察を受け入れる受け入れ体制ができている

7

【広報活動2】
短期アウトプット①−4−2
団地ライフラボat茶山台及び茶山台の回覧板に変わるポータルサイトとなるホームページがある。

モニタリングいいえ
指標

① 住民参加があるコンテンツがあり、茶山のひとが20人見えている
② コンテンツ内に茶山台のイベントが毎月5件集まっている。
③ PV数(サイト訪問者)
④ 人員配置
⑤ 収支

事後評価時の値/状態

① 住民ライターが20人おり、20件の記事が掲載されている
② コンテンツ内に茶山台のイベントが毎月5件集まっている
③ 1ヶ月のPVが3,000PVあり、毎月5件の問い合わせがある
④ コンテンツ発信の責任者が決まっている
⑤ 広告収入等、ポータルサイトにかかる運営費を賄える状態が生まれている。

8

【広報活動2】
短期アウトプット①−4−2
団地ライフラボat茶山台及び茶山台の回覧板に変わるポータルサイトとなるホームページがある。

モニタリングいいえ
指標

① 住民参加があるコンテンツがあり、茶山のひとが20人見えている
② コンテンツ内に茶山台のイベントが毎月5件集まっている。
③ PV数(サイト訪問者)
④ 人員配置
⑤ 収支

事後評価時の値/状態

① 住民ライターが20人おり、20件の記事が掲載されている
② コンテンツ内に茶山台のイベントが毎月5件集まっている
③ 1ヶ月のPVが3,000PVあり、毎月5件の問い合わせがある
④ コンテンツ発信の責任者が決まっている
⑤ 広告収入等、ポータルサイトにかかる運営費を賄える状態が生まれている。

9

アウトプット②−1
実施計画として、健康づくり拠点を中心に、持続可能に場所を運営できる事業がある
①実施計画として、健康づくり拠点を中心に、持続可能に場所を運営できる事業がある
②健康づくり拠点を中心に、健康体操事業事業が適切に計画されている
③健康づくり拠点を中心に、リラクゼーションスペース事業が適切に計画されている
④高齢者見守りサービス「みまもっちゃる」の実施計画、具体的な持続可能な事業が生まれている

モニタリングいいえ
指標

① 茶山台ほけんしつの運営、参加者数、収入見込、具体的な取り組みができている
② 健康相談会(カルテ)、開催頻度、開催日時、参加者数、人員体制、収支計画と実績ができている
③ リラクゼーションスペース事業の健康体操の開催頻度、開催日時、参加者数、人員体制ができている
④ 高齢者見守りサービス「みまもっちゃる」の実施計画、開催頻度、開催日時、参加者数、収支計画と実績、人員体制ができている

事後評価時の値/状態

① 茶山台ほけんしつの運営、参加者数、収入見込、具体的な取り組みができている
② 健康相談会(カルテ)、開催頻度、開催日時、参加者数、人員体制、収支計画と実績ができている
③ リラクゼーションスペース事業の健康体操の開催頻度、開催日時、参加者数、人員体制ができている
④ 高齢者見守りサービス「みまもっちゃる」の実施計画、開催頻度、開催日時、参加者数、収支計画と実績、人員体制ができている

10

アウトプット③
「子育て」に対して、持続可能に運営できる事業がある


①中学生の居場所「ちゃべり場」が適切に計画されている
②茶山の子食堂が適切に計画されている

モニタリングはい
指標

① ちゃべり場の開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、支出計画と実績ができている
② 茶山の子食堂が開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、収入支出計画と実績ができている

事後評価時の値/状態

① ちゃべり場の開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、支出計画と実績ができている
② 茶山の子食堂が開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、収入支出計画と実績ができている

11

アウトプット③
「子育て」に対して、持続可能に運営できる事業がある


①中学生の居場所「ちゃべり場」が適切に計画されている
②茶山の子食堂が適切に計画されている

モニタリングはい
指標

① ちゃべり場の開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、支出計画と実績ができている
② 茶山の子食堂が開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、収入支出計画と実績ができている

事後評価時の値/状態

① ちゃべり場の開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、支出計画と実績ができている
② 茶山の子食堂が開催頻度、開催日時、参加者数、担当人員体制、収入支出計画と実績ができている

12

アウトプット④−1
① 3年間の事業をふりかえり、“コミュニティナースビジョン”が策定できている。
② コミュニティナース(茶山台では「茶山のひと」)が適切に計画されている

モニタリングいいえ
指標

① コミュニティナーシング(専門職に限らず、上記の実現したいことに共感して、自らが活動に取り組む=おせっかいな人)の人材を地域に増やす。増やすための環境を整備する。
② コミュニティナース(茶山台では「茶山のひと」)が適切に計画されている

事後評価時の値/状態

① コミュニティナース(茶山台では「茶山のひと」)を増やし、生かすためのビジョンがあり、共有されている
② コミュニティナース(茶山台では「茶山のひとの人員配置、「お仕事コミュナス」(事務局)、「茶山のひと」の人数、収支計画と実績が整備されている

13

アウトプット④−1
① 3年間の事業をふりかえり、“コミュニティナースビジョン”が策定できている。
② コミュニティナース(茶山台では「茶山のひと」)が適切に計画されている

モニタリングいいえ
指標

① コミュニティナーシング(専門職に限らず、上記の実現したいことに共感して、自らが活動に取り組む=おせっかいな人)の人材を地域に増やす。増やすための環境を整備する。
② コミュニティナース(茶山台では「茶山のひと」)が適切に計画されている

事後評価時の値/状態

① コミュニティナース(茶山台では「茶山のひと」)を増やし、生かすためのビジョンがあり、共有されている
② コミュニティナース(茶山台では「茶山のひとの人員配置、「お仕事コミュナス」(事務局)、「茶山のひと」の人数、収支計画と実績が整備されている

14

アウトプット⑤−1
調査事業として、利用者アンケート、全住民アンケート、日々の住民さんの記録(カルテ)を行い、ニーズ(日々のお困りごと)を把握している。

モニタリングいいえ
指標

①カルテづくり
 ・カルテの数
 ・スマイルプランの数
 ・実行会議へケースとしてあげた数
②団地MAPの作成
 ・ポストなどからの住まいの確認
 ・要支援者MAPに繋がるものになっている。
■アンケート調査
①全住民アンケート
・アンケートの回収率
・団地ライフラボがあることでの変化

事後評価時の値/状態

①カルテづくり
 ・カルテの数
 ・スマイルプランの数
 ・実行会議へケースとしてあげた数
②団地MAPの作成
 ・ポストなどからの住まいの確認
 ・要支援者MAPに繋がるものになっている。
■アンケート調査
①全住民アンケート
・アンケートの回収率
・団地ライフラボがあることでの変化

15

アウトプット⑤−1
調査事業として、利用者アンケート、全住民アンケート、日々の住民さんの記録(カルテ)を行い、ニーズ(日々のお困りごと)を把握している。

モニタリングいいえ
指標

①カルテづくり
 ・カルテの数
 ・スマイルプランの数
 ・実行会議へケースとしてあげた数
②団地MAPの作成
 ・ポストなどからの住まいの確認
 ・要支援者MAPに繋がるものになっている。
■アンケート調査
①全住民アンケート
・アンケートの回収率
・団地ライフラボがあることでの変化

事後評価時の値/状態

①カルテづくり
 ・カルテの数
 ・スマイルプランの数
 ・実行会議へケースとしてあげた数
②団地MAPの作成
 ・ポストなどからの住まいの確認
 ・要支援者MAPに繋がるものになっている。
■アンケート調査
①全住民アンケート
・アンケートの回収率
・団地ライフラボがあることでの変化

16

アウトプット⑤−2
「活動拠点」にて、以下のテーマを含んだ、持続可能に運営できる事業がある。
※移動支援はここで評価する

モニタリングいいえ
指標

<テーマ>
 ・健康
 ・医療
 ・介護
 ・子育て


<内容>
 ・事業内容
 ・頻度:
 ・人員配置:
 ・収支

事後評価時の値/状態

<テーマ>
 ・健康
 ・医療
 ・介護
 ・子育て


<内容>
 ・事業内容
 ・頻度:
 ・人員配置:
 ・収支

事業活動

活動

1

活動 (内容)

<全体>

時期

2022年〜

1活動 (内容)

<全体>

時期

2022年〜

2

活動 (内容)

<全体>

時期

2022年〜

2活動 (内容)

<全体>

時期

2022年〜

3

活動 (内容)

【1】活動拠点

時期

2023年4月〜

3活動 (内容)

【1】活動拠点

時期

2023年4月〜

4

活動 (内容)

 ①開設

時期

2023年10月〜

4活動 (内容)

 ①開設

時期

2023年10月〜

5

活動 (内容)

 ①開設

時期

2023年10月〜

5活動 (内容)

 ①開設

時期

2023年10月〜

6

活動 (内容)

  ー開設に向かっての関係づくりなどの準備期間

時期

2022年11月〜2023年9月末までの開設準備期間

6活動 (内容)

  ー開設に向かっての関係づくりなどの準備期間

時期

2022年11月〜2023年9月末までの開設準備期間

7

活動 (内容)

 ②4つのテーマ「・健康・医療・介護・子育て」についてを含んだ持続可能な運営ができる事業の立ち上げと運営。

時期

2023年10月〜

7活動 (内容)

 ②4つのテーマ「・健康・医療・介護・子育て」についてを含んだ持続可能な運営ができる事業の立ち上げと運営。

時期

2023年10月〜

8

活動 (内容)

 ②4つのテーマ「・健康・医療・介護・子育て」についてを含んだ持続可能な運営ができる事業の立ち上げと運営。

時期

2023年10月〜

8活動 (内容)

 ②4つのテーマ「・健康・医療・介護・子育て」についてを含んだ持続可能な運営ができる事業の立ち上げと運営。

時期

2023年10月〜

9

活動 (内容)

 ③公社茶山台団地二丁一番・2番自治会と、大阪府住宅供給公社と理解や連携を図る

時期

2024年1月〜

9活動 (内容)

 ③公社茶山台団地二丁一番・2番自治会と、大阪府住宅供給公社と理解や連携を図る

時期

2024年1月〜

10

活動 (内容)

 ④コミュニティビジネスの実施計画の策定

時期

2024年4月〜

10活動 (内容)

 ④コミュニティビジネスの実施計画の策定

時期

2024年4月〜

11

活動 (内容)

【2】広報活動

時期

2023年10月〜

11活動 (内容)

【2】広報活動

時期

2023年10月〜

12

活動 (内容)

【2】広報活動

時期

2023年10月〜

12活動 (内容)

【2】広報活動

時期

2023年10月〜

13

活動 (内容)

 ①団地ライフラボat茶山台の活動についての広報物の作成と発信

時期

2023年10月〜

13活動 (内容)

 ①団地ライフラボat茶山台の活動についての広報物の作成と発信

時期

2023年10月〜

14

活動 (内容)

 ②団地ライフラボat茶山台が制作し、回覧板に変わるポータルサイトとなるホームページの立ち上げ

時期

2023年6月より構想スタート・2024年6月に立ち上げ、以降運用していく。

14活動 (内容)

 ②団地ライフラボat茶山台が制作し、回覧板に変わるポータルサイトとなるホームページの立ち上げ

時期

2023年6月より構想スタート・2024年6月に立ち上げ、以降運用していく。

15

活動 (内容)

【3】他機関との連携

時期

2023年11月〜

15活動 (内容)

【3】他機関との連携

時期

2023年11月〜

16

活動 (内容)

【3】他機関との連携

時期

2023年11月〜

16活動 (内容)

【3】他機関との連携

時期

2023年11月〜

17

活動 (内容)

 ①団地ライフラボat茶山台に集まってくる情報と関係機関において、意見交換する「実行会議」

時期

2023年11月〜(毎月1回の開催)

17活動 (内容)

 ①団地ライフラボat茶山台に集まってくる情報と関係機関において、意見交換する「実行会議」

時期

2023年11月〜(毎月1回の開催)

18

活動 (内容)

【4】持続可能な運営に向けて

時期

2024年7月〜

18活動 (内容)

【4】持続可能な運営に向けて

時期

2024年7月〜

19

活動 (内容)

【4】持続可能な運営に向けて

時期

2024年7月〜

19活動 (内容)

【4】持続可能な運営に向けて

時期

2024年7月〜

20

活動 (内容)

 ①寄付プログラムの立ち上げ

時期

2024年7月〜

20活動 (内容)

 ①寄付プログラムの立ち上げ

時期

2024年7月〜

21

活動 (内容)

 ①寄付プログラムの立ち上げ

時期

2024年7月〜

21活動 (内容)

 ①寄付プログラムの立ち上げ

時期

2024年7月〜

22

活動 (内容)

<柱1 高齢者が、対話、コミュニケーションが取れる環境の整備>

時期

2023年4月〜

22活動 (内容)

<柱1 高齢者が、対話、コミュニケーションが取れる環境の整備>

時期

2023年4月〜

23

活動 (内容)

<柱1 高齢者が、対話、コミュニケーションが取れる環境の整備>

時期

2023年4月〜

23活動 (内容)

<柱1 高齢者が、対話、コミュニケーションが取れる環境の整備>

時期

2023年4月〜

24

活動 (内容)

 ①茶山台ほけんしつの実施計画及び運営

時期

2023年4月〜

24活動 (内容)

 ①茶山台ほけんしつの実施計画及び運営

時期

2023年4月〜

25

活動 (内容)

 ①茶山台ほけんしつの実施計画及び運営

時期

2023年4月〜

25活動 (内容)

 ①茶山台ほけんしつの実施計画及び運営

時期

2023年4月〜

26

活動 (内容)

<柱2 子育て世帯には学びが多く交流の場がある>

時期

2023年6月〜

26活動 (内容)

<柱2 子育て世帯には学びが多く交流の場がある>

時期

2023年6月〜

27

活動 (内容)

<柱2 子育て世帯には学びが多く交流の場がある>

時期

2023年6月〜

27活動 (内容)

<柱2 子育て世帯には学びが多く交流の場がある>

時期

2023年6月〜

28

活動 (内容)

 ①子育てに関する、事業の実施計画及び運営

時期

2023年6月〜(中学生向けの茶べり場の開設)、2024年6月〜(茶山の子食堂の開設)

28活動 (内容)

 ①子育てに関する、事業の実施計画及び運営

時期

2023年6月〜(中学生向けの茶べり場の開設)、2024年6月〜(茶山の子食堂の開設)

29

活動 (内容)

 ①子育てに関する、事業の実施計画及び運営

時期

2023年6月〜(中学生向けの茶べり場の開設)、2024年6月〜(茶山の子食堂の開設)

29活動 (内容)

 ①子育てに関する、事業の実施計画及び運営

時期

2023年6月〜(中学生向けの茶べり場の開設)、2024年6月〜(茶山の子食堂の開設)

30

活動 (内容)

<柱3 普及啓発「孤立を生み出さない、地域の声・困りごとをみんなのアイデアで解決する関係づくり」の機会がある>

時期

2024年1月〜

30活動 (内容)

<柱3 普及啓発「孤立を生み出さない、地域の声・困りごとをみんなのアイデアで解決する関係づくり」の機会がある>

時期

2024年1月〜

31

活動 (内容)

<柱3 普及啓発「孤立を生み出さない、地域の声・困りごとをみんなのアイデアで解決する関係づくり」の機会がある>

時期

2024年1月〜

31活動 (内容)

<柱3 普及啓発「孤立を生み出さない、地域の声・困りごとをみんなのアイデアで解決する関係づくり」の機会がある>

時期

2024年1月〜

32

活動 (内容)

 ①コミュニティナースビジョンの策定及び実施計画

時期

2024年1月〜2024年3月

32活動 (内容)

 ①コミュニティナースビジョンの策定及び実施計画

時期

2024年1月〜2024年3月

33

活動 (内容)

 ①コミュニティナースビジョンの策定及び実施計画

時期

2024年1月〜2024年3月

33活動 (内容)

 ①コミュニティナースビジョンの策定及び実施計画

時期

2024年1月〜2024年3月

34

活動 (内容)

<柱4 調査研究事業を通して、新しい事業が生まれている。>

時期

2022年8月〜

34活動 (内容)

<柱4 調査研究事業を通して、新しい事業が生まれている。>

時期

2022年8月〜

35

活動 (内容)

<柱4 調査研究事業を通して、新しい事業が生まれている。>

時期

2022年8月〜

35活動 (内容)

<柱4 調査研究事業を通して、新しい事業が生まれている。>

時期

2022年8月〜

36

活動 (内容)

 ①カルテづくり

時期

2022年11月〜

36活動 (内容)

 ①カルテづくり

時期

2022年11月〜

37

活動 (内容)

 ①カルテづくり

時期

2022年11月〜

37活動 (内容)

 ①カルテづくり

時期

2022年11月〜

38

活動 (内容)

 ②団地MAPの作成

時期

2022年11月〜

38活動 (内容)

 ②団地MAPの作成

時期

2022年11月〜

39

活動 (内容)

 ②団地MAPの作成

時期

2022年11月〜

39活動 (内容)

 ②団地MAPの作成

時期

2022年11月〜

40

活動 (内容)

 ③コミュニティビジネスを立ち上げるためのエビデンスとなるアンケート調査の実施

時期

2022年8月、2024年10月に実施

40活動 (内容)

 ③コミュニティビジネスを立ち上げるためのエビデンスとなるアンケート調査の実施

時期

2022年8月、2024年10月に実施

41

活動 (内容)

 ③コミュニティビジネスを立ち上げるためのエビデンスとなるアンケート調査の実施

時期

2022年8月、2024年10月に実施

41活動 (内容)

 ③コミュニティビジネスを立ち上げるためのエビデンスとなるアンケート調査の実施

時期

2022年8月、2024年10月に実施

インプット

総事業費

36,290,000円

人材

<柱1高齢者が、対話、コミュニケーションが取れる環境の整備>
 コーディネーター:野津
 みんなの保健室:澤谷、野本、野津
<柱2 子育て世帯には学びが多く交流の場がある>
 コーディネーター:池田・前野
 茶ベリ場:池田・吉田(学生ボランティア)・前野(高校生ボランティア)、茶山の子食堂:前野・中村・加地・白石
<柱3 普及啓発「孤立を生み出さない、地域の声・困りごとをみんなのアイデアで解決する関係づくり」の機会がある>
 コーディネーター:池田
 伴走支援:CNC(コミュニティナースカンパニー)山元氏
<柱4 調査研究事業を通して、新しい事業が生まれている。>
 コーディネーター:湯川
 伴走支援:河井氏
<広報 広報物の作成やホームページの立ち上げ>
 事務局:湯川
 伴走支援:合同会社itoma 赤司氏
 チラシ作成・デザイン:堀田知子氏・山本あかり氏

資機材、その他

まちの保健室を整備するための設計費・修繕費・設備費、集会所(拠点)の整備するための設計費・修繕費・設備費

総事業費36,290,000円
人材

<柱1高齢者が、対話、コミュニケーションが取れる環境の整備>
 コーディネーター:野津
 みんなの保健室:澤谷、野本、野津
<柱2 子育て世帯には学びが多く交流の場がある>
 コーディネーター:池田・前野
 茶ベリ場:池田・吉田(学生ボランティア)・前野(高校生ボランティア)、茶山の子食堂:前野・中村・加地・白石
<柱3 普及啓発「孤立を生み出さない、地域の声・困りごとをみんなのアイデアで解決する関係づくり」の機会がある>
 コーディネーター:池田
 伴走支援:CNC(コミュニティナースカンパニー)山元氏
<柱4 調査研究事業を通して、新しい事業が生まれている。>
 コーディネーター:湯川
 伴走支援:河井氏
<広報 広報物の作成やホームページの立ち上げ>
 事務局:湯川
 伴走支援:合同会社itoma 赤司氏
 チラシ作成・デザイン:堀田知子氏・山本あかり氏

資機材、その他

まちの保健室を整備するための設計費・修繕費・設備費、集会所(拠点)の整備するための設計費・修繕費・設備費

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

●広報スタッフを配置することで、月1回事業の告知等を掲載した紙媒体を作成し、月1回、各世帯にポスティングする。
 住民が集まったり、通ったりする施設(校区福祉委員会のふれあい喫茶や医療施設等)茶山台校区内にある各施設に配架を依頼する。
 ホームページを立ち上げ、紙媒体と連携して、茶山台校区の既存の団体の取り組みがわかる状況もつくる。
●住民が集まる機会に、アウトリーチに出かける(まちの保健室キャラバン)
●理事の中で既に立ち上げているSNSでの発信力を活用するなど、新しい団体ではあるが、個々人の発信力を持ち寄り、SNSを使ったサービスの普及を行う。
 ※自団体の構成員やパートナーはそれぞれのメディア(例 Instagram1万フォロワーを有するなど)を有しており。個々人の発信力を持ち寄って周知を拡大する。
●地域コミュニティ紙「泉北コミュニティ」に、動きがある際に掲載を依頼する。
●メディア各社へ、動きがある際にプレスリリースを行う。

連携・対話戦略

●実行会議として、定期的に事業全体の進捗確認・意見交換を行う。
 実行会議メンバー:公社茶山台団地2丁1・2番自治会/老人会(U2クラブ)/民生委員・児童委員/カザールホーム/団地ライフラボat茶山台/特定非営利活動法人SEIN
 オブザーバー:まちかど保健室(大阪府住宅供給公社・社会医療法人生長会・帝塚山学院大学)・南区役所・第3地域包括支援センター等
 事務局:団地ライフラボat茶山台 を想定
●他の茶山台の社会資源との対話
 茶山台連合自治会・校区福祉委員会との連携
 ちゃやみーつ(子どもからご高齢の方までまちを楽しむ場づくり、茶山台の地域連携グループ。現在はOAK CAFE、茶山台としょかん・やまわけキッチン・茶山台に住むデザイナーやライターが集まり、活動をしている)ちゃやま会議(DIYのいえ・やまわけキッチン・茶山台としょかん) 等にて対話を行い、できる限りの情報発信、情報収集・発信と意見交換を行う。
●16棟のコンテンツが決めていく段階で、それを担える事業者とプロセスを共にしながら、その方たちに事業を担っていただけるようにアプローチしていく。
●まちの保健室は、16棟の1階部分の改修に関しては、できるだけDIYで行い、作るプロセスから住民さんを巻き込んでいく。

広報戦略

●広報スタッフを配置することで、月1回事業の告知等を掲載した紙媒体を作成し、月1回、各世帯にポスティングする。
 住民が集まったり、通ったりする施設(校区福祉委員会のふれあい喫茶や医療施設等)茶山台校区内にある各施設に配架を依頼する。
 ホームページを立ち上げ、紙媒体と連携して、茶山台校区の既存の団体の取り組みがわかる状況もつくる。
●住民が集まる機会に、アウトリーチに出かける(まちの保健室キャラバン)
●理事の中で既に立ち上げているSNSでの発信力を活用するなど、新しい団体ではあるが、個々人の発信力を持ち寄り、SNSを使ったサービスの普及を行う。
 ※自団体の構成員やパートナーはそれぞれのメディア(例 Instagram1万フォロワーを有するなど)を有しており。個々人の発信力を持ち寄って周知を拡大する。
●地域コミュニティ紙「泉北コミュニティ」に、動きがある際に掲載を依頼する。
●メディア各社へ、動きがある際にプレスリリースを行う。

連携・対話戦略

●実行会議として、定期的に事業全体の進捗確認・意見交換を行う。
 実行会議メンバー:公社茶山台団地2丁1・2番自治会/老人会(U2クラブ)/民生委員・児童委員/カザールホーム/団地ライフラボat茶山台/特定非営利活動法人SEIN
 オブザーバー:まちかど保健室(大阪府住宅供給公社・社会医療法人生長会・帝塚山学院大学)・南区役所・第3地域包括支援センター等
 事務局:団地ライフラボat茶山台 を想定
●他の茶山台の社会資源との対話
 茶山台連合自治会・校区福祉委員会との連携
 ちゃやみーつ(子どもからご高齢の方までまちを楽しむ場づくり、茶山台の地域連携グループ。現在はOAK CAFE、茶山台としょかん・やまわけキッチン・茶山台に住むデザイナーやライターが集まり、活動をしている)ちゃやま会議(DIYのいえ・やまわけキッチン・茶山台としょかん) 等にて対話を行い、できる限りの情報発信、情報収集・発信と意見交換を行う。
●16棟のコンテンツが決めていく段階で、それを担える事業者とプロセスを共にしながら、その方たちに事業を担っていただけるようにアプローチしていく。
●まちの保健室は、16棟の1階部分の改修に関しては、できるだけDIYで行い、作るプロセスから住民さんを巻き込んでいく。

出口戦略・持続可能性について

実行団体

□持続可能性
●実行会議を専門職と茶山台団地再生に取り組む組織とで構成することで、事業の進捗を早め、長期的な成果に向けた情報交換・意見交換が行える環境整備を行う。
●コーディネーターによる、住民との対話の中からニーズの整理を行い、下記の必要な場・機能に繋いだり、事業者同士の協働で解決していくよう事業の調整、伴走を行う。
□出口戦略
●寄付プログラムを確立し、年間300万円の寄付を集める状態を作る。
●3つのコミュニティビジネスを立ち上げ、それの持続可能な事業を目指す。
  →移動支援などは、国が推進するグリーンスローモビリティも活用するため、堺市と手を組んで、国の補助金の獲得を目指すなどの資金調達についても検討

実行団体

□持続可能性
●実行会議を専門職と茶山台団地再生に取り組む組織とで構成することで、事業の進捗を早め、長期的な成果に向けた情報交換・意見交換が行える環境整備を行う。
●コーディネーターによる、住民との対話の中からニーズの整理を行い、下記の必要な場・機能に繋いだり、事業者同士の協働で解決していくよう事業の調整、伴走を行う。
□出口戦略
●寄付プログラムを確立し、年間300万円の寄付を集める状態を作る。
●3つのコミュニティビジネスを立ち上げ、それの持続可能な事業を目指す。
  →移動支援などは、国が推進するグリーンスローモビリティも活用するため、堺市と手を組んで、国の補助金の獲得を目指すなどの資金調達についても検討

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

(理事長)
池田 淳:茶山台小学校PTA会長歴任、若松台中学校の現PTA会長、現在、公社茶山台団地2丁1番・2番子ども会の復活をさせ、その後会長を担っている。また、お父さんの繋がりを作りたいと、Daddys Barの立ち上げを行い、茶山台小学校に通うお父さんの集まりも主宰している。茶山台としょかんの運営にあたる、茶山台としょかん実行委員会の会長を務める。本職は、社会福祉法人 まほろば障がい者支援施設 パル・茅渟の里 施設長であり、社会福祉士の資格がある。
(理事)
野津 麻耶:社会福祉士・ケアマネ資格を保有し、介護保険施設で働いてきた経験がある。公社茶山台団地で生まれ、育ち、現在は子育て中心の暮らしを送っている。
成願 大志:西紋建匠株式会社の職員・建築士の卵として、現在事務所に勤務している。公社茶山台団地の部屋を自らリノベーションし、住まいとしている。2018年に公社茶山台団地2丁1番・2番自治会の会長を担う。
前野 美香:整理整頓のプロとして、SNSでは、フォロワー1万人のインフルエンサー。URの茶山台団地に在住。現在は幼稚園に勤務している。
(メンバー)
野本 美貴:看護師の資格をもち、グリーフケアの勉強もしてきた、コミュニティナース。月1回、やまわけキッチンで取り組んでいるおかずBOXの詰め詰めボランティアとして参加している。
澤谷 文乃:介護保険施設で介護士として勤務経験がある。現在は、これまでの経験を活かし、「FEEL FREE」という屋号で自宅サロン及び出張にて、リフレソロジーを通して人を癒す仕事をしている。
(茶山台団地団地再生のこれまでのメディア掲載)
受賞4件、書籍10件、新聞10件、TV15件 にて紹介されてきた実績がある。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

●協力団体である、社会医療法人生長会・帝塚山学院大学・大阪府住宅供給公社の3社は、2016年より、公社茶山台団地内19棟集会所を活用してまちかど保健室を開催。2020年3月には包括連携協定を締結し、活動を深めてきた。当法人の思いや事業趣旨には共感、賛同いただいており、専門性を活かした協力をするということは約束していただいている。
●伴走支援である、特定非営利活動法人SEINが、2017年より住民さんの居場所として、公社茶山台団地内19棟集会所を活用した「茶山台としょかん」の運営、2019年より高齢者の買い物支援・孤食サポートとして「やまわけキッチン」を運営している。

助成事業の実績と成果

(理事長)
池田 淳:茶山台小学校PTA会長歴任、若松台中学校の現PTA会長、現在、公社茶山台団地2丁1番・2番子ども会の復活をさせ、その後会長を担っている。また、お父さんの繋がりを作りたいと、Daddys Barの立ち上げを行い、茶山台小学校に通うお父さんの集まりも主宰している。茶山台としょかんの運営にあたる、茶山台としょかん実行委員会の会長を務める。本職は、社会福祉法人 まほろば障がい者支援施設 パル・茅渟の里 施設長であり、社会福祉士の資格がある。
(理事)
野津 麻耶:社会福祉士・ケアマネ資格を保有し、介護保険施設で働いてきた経験がある。公社茶山台団地で生まれ、育ち、現在は子育て中心の暮らしを送っている。
成願 大志:西紋建匠株式会社の職員・建築士の卵として、現在事務所に勤務している。公社茶山台団地の部屋を自らリノベーションし、住まいとしている。2018年に公社茶山台団地2丁1番・2番自治会の会長を担う。
前野 美香:整理整頓のプロとして、SNSでは、フォロワー1万人のインフルエンサー。URの茶山台団地に在住。現在は幼稚園に勤務している。
(メンバー)
野本 美貴:看護師の資格をもち、グリーフケアの勉強もしてきた、コミュニティナース。月1回、やまわけキッチンで取り組んでいるおかずBOXの詰め詰めボランティアとして参加している。
澤谷 文乃:介護保険施設で介護士として勤務経験がある。現在は、これまでの経験を活かし、「FEEL FREE」という屋号で自宅サロン及び出張にて、リフレソロジーを通して人を癒す仕事をしている。
(茶山台団地団地再生のこれまでのメディア掲載)
受賞4件、書籍10件、新聞10件、TV15件 にて紹介されてきた実績がある。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

●協力団体である、社会医療法人生長会・帝塚山学院大学・大阪府住宅供給公社の3社は、2016年より、公社茶山台団地内19棟集会所を活用してまちかど保健室を開催。2020年3月には包括連携協定を締結し、活動を深めてきた。当法人の思いや事業趣旨には共感、賛同いただいており、専門性を活かした協力をするということは約束していただいている。
●伴走支援である、特定非営利活動法人SEINが、2017年より住民さんの居場所として、公社茶山台団地内19棟集会所を活用した「茶山台としょかん」の運営、2019年より高齢者の買い物支援・孤食サポートとして「やまわけキッチン」を運営している。