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事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明

団体の社会的役割

団体の目的

西原町における社会福祉事業その他の社会福祉を目的とする事業の健全な発達及び社会福祉に関する活性化により、地域福祉の推進を図ることを目的とする。

団体の概要・活動・業務

地域のさまざまな福祉ニーズや福祉課題に対して、地域住民や関係機関・団体との協働により、解決に向けて取り組み、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らすことのできる福祉のまちづくりを進めています。各自治会に地域福祉推進会を設置し地域の福祉問題や活動について話し合う体制を整え、福祉マップづくり事業で、高齢者、障害者等の要援護世帯を把握し、地域見守り隊活動で、住民による定期的な個別訪問や異変が無いか近隣所によるそっと見守りを展開。また、町内外の事業所と見守り協定を締結し、業務の範囲内で地域の見守り活動を実施し、気になる方への声かけや保護などの体制づくりに努めております。更には、住民の生活圏内で一番身近で足を運び易い自治会事務所に相談窓口を設置し、住民からのよろず相談を受け、気になる些細な事や要望等を伺い、それを住民組織の地域福祉推進会において知恵を出し合い解決策を見出したり、専門の関係機関へつなぎをするなどしています。

団体の目的

西原町における社会福祉事業その他の社会福祉を目的とする事業の健全な発達及び社会福祉に関する活性化により、地域福祉の推進を図ることを目的とする。

団体の概要・活動・業務

地域のさまざまな福祉ニーズや福祉課題に対して、地域住民や関係機関・団体との協働により、解決に向けて取り組み、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らすことのできる福祉のまちづくりを進めています。各自治会に地域福祉推進会を設置し地域の福祉問題や活動について話し合う体制を整え、福祉マップづくり事業で、高齢者、障害者等の要援護世帯を把握し、地域見守り隊活動で、住民による定期的な個別訪問や異変が無いか近隣所によるそっと見守りを展開。また、町内外の事業所と見守り協定を締結し、業務の範囲内で地域の見守り活動を実施し、気になる方への声かけや保護などの体制づくりに努めております。更には、住民の生活圏内で一番身近で足を運び易い自治会事務所に相談窓口を設置し、住民からのよろず相談を受け、気になる些細な事や要望等を伺い、それを住民組織の地域福祉推進会において知恵を出し合い解決策を見出したり、専門の関係機関へつなぎをするなどしています。

概要

事業概要

西原町内在住の認知症による道迷いとなる可能性のある方の見守り

資金提供契約締結日

2022年09月29日

事業期間

開始日

2022年09月29日

終了日

2025年02月27日

対象地域

沖縄県西原町

事業概要

西原町内在住の認知症による道迷いとなる可能性のある方の見守り

資金提供契約締結日2022年09月29日
事業期間開始日 2022年09月29日終了日 2025年02月27日
対象地域沖縄県西原町

直接的対象グループ

町内自治会、見守り活動協定事業所、認知症や障害の当事者及び家族、地域住民

人数

410人

最終受益者

町内自治会、見守り活動協定事業所、認知症や障害の当事者及び家族、地域住民

人数

1390人

直接的対象グループ

町内自治会、見守り活動協定事業所、認知症や障害の当事者及び家族、地域住民

人数

410人

最終受益者

町内自治会、見守り活動協定事業所、認知症や障害の当事者及び家族、地域住民

人数

1390人

事業の背景・課題

社会課題

認知症が原因で、生活上での混乱や周囲とのトラブル等からいくつかの社会問題が発生したり、外出して自宅に戻れなくなり警察等に保護されたり、問題行動に対応するために家族が疲れきってしまう等の介護疲れがある。
また、道迷い者発生時に個人情報公開の範囲等の確認に時間を要し、捜索開始までに時間がかかってしまう事がある。また、捜索範囲を特定することが難しく、捜索範囲が広範囲に及んでしまい関係者の負担が大きくなってしまっている。西原町の認知症罹患者道迷い捜索件数は、平成30年4件、令和1年2件、令和2年0件、令和3年1件となっており、本町を超えての捜索協力は2~3件発生。発見ケースでは、3日間に及ぶ捜索で、琉大病院敷地内でうずくまるところを警察により発見(保護)、別のケースでは、中城モールで発見(保護)、また、ご本人がバスで移動したため糸満市で発見(保護)されたケースもある。認知症罹患者の道迷いの捜索について、行政職員の協力を図りつつ、組織内では、社協や包括職員で2人組の班を編成し、通常の業務よりも捜索活動を優先して全職員が携わった経緯もある。本人の行動パターンや生活歴等から捜索範囲の割り出しをし捜索するが発見できない場合、捜索場所の検討をつけることができず、広範囲を隈なく捜索することになるため、時間を取られてしまい、効率的な捜索活動ができない。捜索に時間を要すると本人の心身への負担や安否が非常に懸念されるため、早期発見の方法については課題が残っている。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

認知症になっても、ご本人やご家族が安心して生活できることを目指して、西原町と西原町社会福祉協議会、浦添警察署が「認知症高齢者等見守りSOSネットワーク」の協定を締結し、認知症による徘かいがみられる方やその可能性がある方を事前に登録することにより、 見守りと行方不明になった場合に、地域の協力を得て早期に発見できるよう、関係機関等における支援体制を構築し、認知症高齢者等の見守り及び家族等への支援を行っております。また、自治会においては、行方不明者発生時の捜索体制を整えているところがある。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

地域のさまざまな福祉ニーズや福祉課題に対して、地域住民や関係機関・団体との協働により、解決に向けて取り組み、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らすことのできる福祉のまちづくりを進めています。各自治会に地域福祉推進会を設置し地域の福祉問題や活動について話し合う体制を整え、福祉マップづくり事業で、高齢者、障害者等の要援護世帯を把握し、地域見守り隊活動で、住民による定期的な個別訪問や異変が無いか近隣所によるそっと見守りを展開。また、町内外の事業所と見守り協定を締結し、業務の範囲内で地域の見守り活動を実施し、気になる方への声かけや保護などの体制づくりに努めております。更には、住民の生活圏内で一番身近で足を運び易い自治会事務所に相談窓口を設置し、住民からのよろず相談を受け、気になる些細な事や要望等を伺い、それを住民組織の地域福祉推進会において知恵を出し合い解決策を見出したり、専門の関係機関へつなぎをするなどしています。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

認知症になっても、ご本人やご家族、誰もが安心して生活できる(暮らすことのできる)まちづくりの実現のため、きめ細やかな見守り体制の構築と更なる充実に役立てる。

社会課題

認知症が原因で、生活上での混乱や周囲とのトラブル等からいくつかの社会問題が発生したり、外出して自宅に戻れなくなり警察等に保護されたり、問題行動に対応するために家族が疲れきってしまう等の介護疲れがある。
また、道迷い者発生時に個人情報公開の範囲等の確認に時間を要し、捜索開始までに時間がかかってしまう事がある。また、捜索範囲を特定することが難しく、捜索範囲が広範囲に及んでしまい関係者の負担が大きくなってしまっている。西原町の認知症罹患者道迷い捜索件数は、平成30年4件、令和1年2件、令和2年0件、令和3年1件となっており、本町を超えての捜索協力は2~3件発生。発見ケースでは、3日間に及ぶ捜索で、琉大病院敷地内でうずくまるところを警察により発見(保護)、別のケースでは、中城モールで発見(保護)、また、ご本人がバスで移動したため糸満市で発見(保護)されたケースもある。認知症罹患者の道迷いの捜索について、行政職員の協力を図りつつ、組織内では、社協や包括職員で2人組の班を編成し、通常の業務よりも捜索活動を優先して全職員が携わった経緯もある。本人の行動パターンや生活歴等から捜索範囲の割り出しをし捜索するが発見できない場合、捜索場所の検討をつけることができず、広範囲を隈なく捜索することになるため、時間を取られてしまい、効率的な捜索活動ができない。捜索に時間を要すると本人の心身への負担や安否が非常に懸念されるため、早期発見の方法については課題が残っている。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

認知症になっても、ご本人やご家族が安心して生活できることを目指して、西原町と西原町社会福祉協議会、浦添警察署が「認知症高齢者等見守りSOSネットワーク」の協定を締結し、認知症による徘かいがみられる方やその可能性がある方を事前に登録することにより、 見守りと行方不明になった場合に、地域の協力を得て早期に発見できるよう、関係機関等における支援体制を構築し、認知症高齢者等の見守り及び家族等への支援を行っております。また、自治会においては、行方不明者発生時の捜索体制を整えているところがある。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

地域のさまざまな福祉ニーズや福祉課題に対して、地域住民や関係機関・団体との協働により、解決に向けて取り組み、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らすことのできる福祉のまちづくりを進めています。各自治会に地域福祉推進会を設置し地域の福祉問題や活動について話し合う体制を整え、福祉マップづくり事業で、高齢者、障害者等の要援護世帯を把握し、地域見守り隊活動で、住民による定期的な個別訪問や異変が無いか近隣所によるそっと見守りを展開。また、町内外の事業所と見守り協定を締結し、業務の範囲内で地域の見守り活動を実施し、気になる方への声かけや保護などの体制づくりに努めております。更には、住民の生活圏内で一番身近で足を運び易い自治会事務所に相談窓口を設置し、住民からのよろず相談を受け、気になる些細な事や要望等を伺い、それを住民組織の地域福祉推進会において知恵を出し合い解決策を見出したり、専門の関係機関へつなぎをするなどしています。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

認知症になっても、ご本人やご家族、誰もが安心して生活できる(暮らすことのできる)まちづくりの実現のため、きめ細やかな見守り体制の構築と更なる充実に役立てる。

中長期アウトカム

西原町において認知症当事者及びご家族、地域住民の誰もが安心して暮らすことができる地域・社会の構築が期待できる。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

指標

・職員の心理的負担が減っている

初期値/初期状態

・行方不明者発生時には職員が業務の傍ら捜索を行っていたが、本事業を取り組むことにより捜索時間の短縮につながるとともに、少数人数での捜索が可能になる。
・心理的負担の軽減につながる。

中間評価時の値/状態

・自治会長会へ出向き、あんしんおさんぽ事業説明と子機設置の依頼をする(3自治会に子機設置済)

事後評価時の値/状態

・当事者の位置関係をご家族が日頃から確認することができ、日常的な見守りを行う事が出来安心感につながっている。
・当事者が家族、関係者から外出の制限をかけられることなくストレスを感じず生活を送ることができる。
・社協組織内及び西原町において本事業の認知度が上がり、協力事業所が増え事業継続が出来ている。

モニタリング

いいえ

指標

・模擬訓練の実施
・ワークショップの開催

初期値/初期状態

・認知症という事を周りの人に言えない、言いたくない。
・認知症の受容ができない。

中間評価時の値/状態

・古写真展を実施したことにより、当事者と地域のつながりが深まり、おさんぽしやすくなった。
・古写真展を通して、当事者の人生の背景を語り合う事で、地域での当事者の認知度が上がった。

事後評価時の値/状態

・当事者、当事者家族だけでなく、地域においても認知症に対する理解が深まることにより誰もが安心して相談ができる体制作りが出来ている。

モニタリング

いいえ

指標

・模擬訓練の実施
・ワークショップの開催

初期値/初期状態

・認知症におけるマイナスイメージが先行し誰にも相談が出来ない。
・どこに相談していいのか分からない。

中間評価時の値/状態

・子写真展を実施したことにより、家族が地域をより身近に感じることに繋がった。

事後評価時の値/状態

・社協のあんしんおさんぽ事業や関係機関の存在を理解し適宜相談することができる。

モニタリング

いいえ

指標

・見守り隊活動
・福祉マップづくり

初期値/初期状態

・福祉マップ作りを実施しているが、高齢者、障がい者、気になる人のチェックでとどまっている。
・認知症の方が地域にいても自治会が把握していない。

中間評価時の値/状態

・認知症を知って理解者を増やすための地域での講座を開催。
・福祉マップづくりにおいて、これまでの対象世帯だけでなく、新たに「認知症又は認知症疑いの方」の区分を設けたことにより、地域関係者が把握しやすくなった。
・円卓会議を実施したことで、地域での見守り(互助・共助)の大切さを伝えることができた。

事後評価時の値/状態

・地域でいち早く異変に気付く事が出来るような見守り体制が構築されている。
・隣近所がお互いに日頃から気にかけ合える関係性が出来ている。
・地域での関係性を構築する際に、自分が住み続けたいと思える地域づくりを住民が目指している。
・住民が、他人事ではなく、常に我が事として考えることができている。

モニタリング

いいえ

指標

・認知症に対しての理解が深まっている
・困りごとがあった時には社協に相談するという意識が根付いている
・道迷い事案が発生して時に相談に参加できる方が増えている

初期値/初期状態

・認知症に対してネガティブなイメージが強い
・困った時にどこに相談していいのかの判断が難しい
・スマホの機能を使いこなせる方が少なく、道迷い事案発生時にミマモライドシステムを活用した捜索に参加できる方が少ない

中間評価時の値/状態

・認知症に対する正しい理解が深まり、少しづつ広まっている。
・相談先に社協と包括があるという事の認識が少しづつ根付いてきている。
・スマホ講座の開催により、スマホの機能を理解しミマモライドシステム活用の際に使用する機能を理解できる方が増えてきている。

事後評価時の値/状態

・認知症に対する理解が深まり、地域において理解者が増えている。
・困りごとがあった時には「社協に相談!」という意識が根付き、気軽に相談する方が増えている。
・道迷い事案発生時、ミマモライドシステムを活用した捜索に参加できる地域住民がいる。

1

1.社協(包括)組織
・捜索事案に対する人員や心理的負担が減っている 
・来年度以降も、あんしんおさんぽ事業が組織内で評
 価され、事業が継続している

モニタリングいいえ
指標

・職員の心理的負担が減っている

初期値/初期状態

・行方不明者発生時には職員が業務の傍ら捜索を行っていたが、本事業を取り組むことにより捜索時間の短縮につながるとともに、少数人数での捜索が可能になる。
・心理的負担の軽減につながる。

中間評価時の値/状態

・自治会長会へ出向き、あんしんおさんぽ事業説明と子機設置の依頼をする(3自治会に子機設置済)

事後評価時の値/状態

・当事者の位置関係をご家族が日頃から確認することができ、日常的な見守りを行う事が出来安心感につながっている。
・当事者が家族、関係者から外出の制限をかけられることなくストレスを感じず生活を送ることができる。
・社協組織内及び西原町において本事業の認知度が上がり、協力事業所が増え事業継続が出来ている。

2

2.認知症当事者・家族
・認知症の症状に対して正しい理解が進み、ひとりで
 悩まず、家族や友人や専門機関に相談ができる状態

モニタリングいいえ
指標

・模擬訓練の実施
・ワークショップの開催

初期値/初期状態

・認知症という事を周りの人に言えない、言いたくない。
・認知症の受容ができない。

中間評価時の値/状態

・古写真展を実施したことにより、当事者と地域のつながりが深まり、おさんぽしやすくなった。
・古写真展を通して、当事者の人生の背景を語り合う事で、地域での当事者の認知度が上がった。

事後評価時の値/状態

・当事者、当事者家族だけでなく、地域においても認知症に対する理解が深まることにより誰もが安心して相談ができる体制作りが出来ている。

3

3.地域福祉推進会(民生委員・自治会)
・地域でいち早く異変に気付くことができ、きめ細や
 かな見守り体制が構築されている
・地域づくりの担い手もいつかは当事者になりえるの
 だという想像力を持つ         
・認知症になっても住み慣れた地域で安心して暮らし
 続けられることを知る 

モニタリングいいえ
指標

・模擬訓練の実施
・ワークショップの開催

初期値/初期状態

・認知症におけるマイナスイメージが先行し誰にも相談が出来ない。
・どこに相談していいのか分からない。

中間評価時の値/状態

・子写真展を実施したことにより、家族が地域をより身近に感じることに繋がった。

事後評価時の値/状態

・社協のあんしんおさんぽ事業や関係機関の存在を理解し適宜相談することができる。

4

4.事業所・団体
・事業所、団体を含めた見守り体制が構築されている
・将来的に認知症の方の就労受け入れ先となる事業所
 と関係構築ができている

モニタリングいいえ
指標

・見守り隊活動
・福祉マップづくり

初期値/初期状態

・福祉マップ作りを実施しているが、高齢者、障がい者、気になる人のチェックでとどまっている。
・認知症の方が地域にいても自治会が把握していない。

中間評価時の値/状態

・認知症を知って理解者を増やすための地域での講座を開催。
・福祉マップづくりにおいて、これまでの対象世帯だけでなく、新たに「認知症又は認知症疑いの方」の区分を設けたことにより、地域関係者が把握しやすくなった。
・円卓会議を実施したことで、地域での見守り(互助・共助)の大切さを伝えることができた。

事後評価時の値/状態

・地域でいち早く異変に気付く事が出来るような見守り体制が構築されている。
・隣近所がお互いに日頃から気にかけ合える関係性が出来ている。
・地域での関係性を構築する際に、自分が住み続けたいと思える地域づくりを住民が目指している。
・住民が、他人事ではなく、常に我が事として考えることができている。

5

5.地域住民
・認知症に対しての正しい理解
・何か困った時に、社協が頼れる存在であることが認
 知されている
・道迷い事案が発生したときに、捜索に参加できる

モニタリングいいえ
指標

・認知症に対しての理解が深まっている
・困りごとがあった時には社協に相談するという意識が根付いている
・道迷い事案が発生して時に相談に参加できる方が増えている

初期値/初期状態

・認知症に対してネガティブなイメージが強い
・困った時にどこに相談していいのかの判断が難しい
・スマホの機能を使いこなせる方が少なく、道迷い事案発生時にミマモライドシステムを活用した捜索に参加できる方が少ない

中間評価時の値/状態

・認知症に対する正しい理解が深まり、少しづつ広まっている。
・相談先に社協と包括があるという事の認識が少しづつ根付いてきている。
・スマホ講座の開催により、スマホの機能を理解しミマモライドシステム活用の際に使用する機能を理解できる方が増えてきている。

事後評価時の値/状態

・認知症に対する理解が深まり、地域において理解者が増えている。
・困りごとがあった時には「社協に相談!」という意識が根付き、気軽に相談する方が増えている。
・道迷い事案発生時、ミマモライドシステムを活用した捜索に参加できる地域住民がいる。

アウトプット

モニタリング

いいえ

指標

職員及び自治会にて小規模デモンストレーションを実施

中間評価時の値/状態

・職員及び地域自治会向けは未実施

事後評価時の値/状態

・職員間においては小規模デモ捜索を通して本事業に理解を深めることができている。
・地域自治会において1~2回小規模デモ捜索を実施し、実際の捜索手順を知り、創作に参加できた。
・見守り体制の大切さについて再確認できている。

モニタリング

いいえ

指標

・親機2機、子機50機、タグ10個配布
・自治会や地域見守り隊締結事業所向け事業説明を実施
・自治会において捜索模擬訓練を実施
・周知用PR動画の活用によりミマモライドシステムの認知度が高まり協力者が増えている

中間評価時の値/状態

・親機1機、叔父機1機、子機10機設置済、タグ1個配布済
・自治会長会、民生委員定例会、社会福祉法人等連絡会にて事業説明を行い理解を得る。
・自治会及び町内事業所への子機設置。
・認知症捜索を社協役員向け及び民生委員、事業所職員向けにて計2回実施
・動画作成中

事後評価時の値/状態

・親機2機、叔父機1機、子機50機設置済、タグ10個配布済
・ミマモライドシステムを理解し賛同する町内事業所が増えると共に、事業所等が協力事業所として本事業へ参加している。
・模擬訓練を実施することにより、ミマモライドシステムだけでなく、見守り体制の構築の大切さを知ることにより地域づくりへと繋がっている。
・PR動画を活用することにより、職員誰もが本事業の説明が行えるとともに、アニメーション使用により視聴側も本事業を理解しやすい。
・町内だけでなく町外においても本事業を発信していくことでミマモライドシステムの認知度が向上し協力者の増加に繋がっている。

モニタリング

いいえ

指標

・33地域において住民向け講座を開催(スマホ講座、高齢者疑似体験、介護講座、認知症サポーター講座等)
・オレンジ大作戦を通して、認知症当事者や疑いのある方も含めた活動を実施
・古写真展を開催し当事者が主役となり地域に認められる

中間評価時の値/状態

・ボランティアのスマホドクターを活用し、町内自治会において3回、民生委員対象に1回実施

事後評価時の値/状態

・33地域においてスマホ講座を実施し、ミマモライドシステムの操作について理解し、道迷い者発生時に誰もが協力者となれる体制が整っている。
・認知症支援のシンボルカラーであるオレンジの花を町中に咲かすことで「認知症に理解のある町」としてイメージアップにつながっている。
・自治会管理の花壇等で認知症当事者も一緒になってオレンジの花を育てることで、認知症の進行を遅らせることや心の健康・体の健康に繋がった。また、当事者の社会参加と見守り出来る気にかけ合える地域が出来ている。
・古写真でライフストーリーを語り合うことで当事者の「尊厳」が意識されるようになった。
・書工芸講座を通して認知機能低下が気になる方の楽しみや生きがいづくり、担い手として活躍の場を構築出来ている。

モニタリング

いいえ

指標

・33地域において福祉マップの作成を実施
・広報誌「福丼」に本事業の記事を掲載
・福祉大会にて認知症に関する映画を上映

中間評価時の値/状態

・福祉マップ作成の実施
令和4年度(27地域)
令和5年度(30地域)
・広報誌「福丼」に記事掲載
令和4年度( 回)
令和5年度(3回)

事後評価時の値/状態

・各地域において年に2回福祉マップづくりが行われ、認知症当事者及び疑いのある方の把握が出来ている。
・広報誌「福丼」に年4回記事掲載を行い本事業が住民に周知されている
・社会福祉大会にて映画上映を行い、認知症に対する理解が深まり、地域の協力者が増えている。

1

【ミマモライドを知る】
・実機のミマモライドシステムを使って、現地で小規模デモンストレーションを実施(職員・自治会向けなど)

モニタリングいいえ
指標

職員及び自治会にて小規模デモンストレーションを実施

中間評価時の値/状態

・職員及び地域自治会向けは未実施

事後評価時の値/状態

・職員間においては小規模デモ捜索を通して本事業に理解を深めることができている。
・地域自治会において1~2回小規模デモ捜索を実施し、実際の捜索手順を知り、創作に参加できた。
・見守り体制の大切さについて再確認できている。

2

【ミマモライドを伝え、活用する】
・ミマモライドシステムの敷設(親機、子機、タグ配布)
・自治会や地域見守り隊の事業者へ説明を行い、子機設置等の協力関係を構築
・ミマモライドを使った認知症捜索模擬訓練を実施
・ミマモライド周知用PR動画を作成し、ミマモライドシステムについて認知度を高める

モニタリングいいえ
指標

・親機2機、子機50機、タグ10個配布
・自治会や地域見守り隊締結事業所向け事業説明を実施
・自治会において捜索模擬訓練を実施
・周知用PR動画の活用によりミマモライドシステムの認知度が高まり協力者が増えている

中間評価時の値/状態

・親機1機、叔父機1機、子機10機設置済、タグ1個配布済
・自治会長会、民生委員定例会、社会福祉法人等連絡会にて事業説明を行い理解を得る。
・自治会及び町内事業所への子機設置。
・認知症捜索を社協役員向け及び民生委員、事業所職員向けにて計2回実施
・動画作成中

事後評価時の値/状態

・親機2機、叔父機1機、子機50機設置済、タグ10個配布済
・ミマモライドシステムを理解し賛同する町内事業所が増えると共に、事業所等が協力事業所として本事業へ参加している。
・模擬訓練を実施することにより、ミマモライドシステムだけでなく、見守り体制の構築の大切さを知ることにより地域づくりへと繋がっている。
・PR動画を活用することにより、職員誰もが本事業の説明が行えるとともに、アニメーション使用により視聴側も本事業を理解しやすい。
・町内だけでなく町外においても本事業を発信していくことでミマモライドシステムの認知度が向上し協力者の増加に繋がっている。

3

【住民への啓蒙啓発活動】
・ミマモライドの操作に慣れるようスマートフォンを活用した講座を実施
・認知症当事者や地域住民との交流の場を設置
・介護、生活、高齢者についての正しい理解を図る
・認知症当事者や疑いのある方などを支援する側ではなく、役割をもってもらうことで、地域との関りを増やす
・認知症当事者を主役にしたライフストーリーに触れ、地域との交流を図る
・オレンジ大作戦

モニタリングいいえ
指標

・33地域において住民向け講座を開催(スマホ講座、高齢者疑似体験、介護講座、認知症サポーター講座等)
・オレンジ大作戦を通して、認知症当事者や疑いのある方も含めた活動を実施
・古写真展を開催し当事者が主役となり地域に認められる

中間評価時の値/状態

・ボランティアのスマホドクターを活用し、町内自治会において3回、民生委員対象に1回実施

事後評価時の値/状態

・33地域においてスマホ講座を実施し、ミマモライドシステムの操作について理解し、道迷い者発生時に誰もが協力者となれる体制が整っている。
・認知症支援のシンボルカラーであるオレンジの花を町中に咲かすことで「認知症に理解のある町」としてイメージアップにつながっている。
・自治会管理の花壇等で認知症当事者も一緒になってオレンジの花を育てることで、認知症の進行を遅らせることや心の健康・体の健康に繋がった。また、当事者の社会参加と見守り出来る気にかけ合える地域が出来ている。
・古写真でライフストーリーを語り合うことで当事者の「尊厳」が意識されるようになった。
・書工芸講座を通して認知機能低下が気になる方の楽しみや生きがいづくり、担い手として活躍の場を構築出来ている。

4

・各自治会との福祉マップ作成の促進を図り、地域分析を行う
・広報誌福丼を活用し、住民向けに広報活動を行う
・介護の日フェアや社会福祉大会にて、認知症に対して正しい理解を図る

モニタリングいいえ
指標

・33地域において福祉マップの作成を実施
・広報誌「福丼」に本事業の記事を掲載
・福祉大会にて認知症に関する映画を上映

中間評価時の値/状態

・福祉マップ作成の実施
令和4年度(27地域)
令和5年度(30地域)
・広報誌「福丼」に記事掲載
令和4年度( 回)
令和5年度(3回)

事後評価時の値/状態

・各地域において年に2回福祉マップづくりが行われ、認知症当事者及び疑いのある方の把握が出来ている。
・広報誌「福丼」に年4回記事掲載を行い本事業が住民に周知されている
・社会福祉大会にて映画上映を行い、認知症に対する理解が深まり、地域の協力者が増えている。

事業活動

活動

1

活動 (内容)

認知症高齢者等見守りSOSネットワーク登録者及び家族への事業説明、タグ配布

時期

2022年7月~

1活動 (内容)

認知症高齢者等見守りSOSネットワーク登録者及び家族への事業説明、タグ配布

時期

2022年7月~

2

活動 (内容)

地域において見守りが必要な認知症罹患者及び家族への事業説明、タグ配布

時期

2022年7月~

2活動 (内容)

地域において見守りが必要な認知症罹患者及び家族への事業説明、タグ配布

時期

2022年7月~

3

活動 (内容)

地域において見守りが必要な認知症罹患者及び家族への事業説明、タグ配布

時期

2022年7月~

3活動 (内容)

地域において見守りが必要な認知症罹患者及び家族への事業説明、タグ配布

時期

2022年7月~

4

活動 (内容)

1-2:地域において見守りが必要な認知症罹患者及び家族への事業説明、タグ配布

時期

1-2:2022年7月~

4活動 (内容)

1-2:地域において見守りが必要な認知症罹患者及び家族への事業説明、タグ配布

時期

1-2:2022年7月~

5

活動 (内容)

地域関係者への事業説明

時期

2022年7月~

5活動 (内容)

地域関係者への事業説明

時期

2022年7月~

6

活動 (内容)

地域関係者への事業説明

時期

2022年7月~

6活動 (内容)

地域関係者への事業説明

時期

2022年7月~

7

活動 (内容)

地域関係者及び見守り隊活動協定締結済み事業所への事業説明、子機設置依頼

時期

2022年7月~

7活動 (内容)

地域関係者及び見守り隊活動協定締結済み事業所への事業説明、子機設置依頼

時期

2022年7月~

8

活動 (内容)

地域関係者及び見守り隊活動協定締結済み事業所への事業説明、子機設置依頼

時期

2022年7月~

8活動 (内容)

地域関係者及び見守り隊活動協定締結済み事業所への事業説明、子機設置依頼

時期

2022年7月~

9

活動 (内容)

3-1:地域関係者及び見守り隊活動協定締結済み事業所への事業説明、子機設置依頼

時期

3-1:2022年7月~

9活動 (内容)

3-1:地域関係者及び見守り隊活動協定締結済み事業所への事業説明、子機設置依頼

時期

3-1:2022年7月~

10

活動 (内容)

新規協力事業所の開拓

時期

2022年7月~

10活動 (内容)

新規協力事業所の開拓

時期

2022年7月~

11

活動 (内容)

地域見守り養成に関する講座の開催(認知症サポーター養成講座、消費生活講座、介護講座等)

時期

2022年7月~

11活動 (内容)

地域見守り養成に関する講座の開催(認知症サポーター養成講座、消費生活講座、介護講座等)

時期

2022年7月~

12

活動 (内容)

3-3:地域見守り養成に関する講座の開催(認知症サポーター養成講座、消費生活講座、介護講座等)

時期

3-3:2022年7月~

12活動 (内容)

3-3:地域見守り養成に関する講座の開催(認知症サポーター養成講座、消費生活講座、介護講座等)

時期

3-3:2022年7月~

13

活動 (内容)

気になる方の把握を行う

時期

2022年7月~

13活動 (内容)

気になる方の把握を行う

時期

2022年7月~

14

活動 (内容)

4-1:気になる方の把握を行う

時期

4-1:2022年7月

14活動 (内容)

4-1:気になる方の把握を行う

時期

4-1:2022年7月

15

活動 (内容)

気になる事は地域公民館へ声を集約する

時期

2022年7月~

15活動 (内容)

気になる事は地域公民館へ声を集約する

時期

2022年7月~

16

活動 (内容)

気になる事は地域公民館へ声を集約する

時期

2022年7月~

16活動 (内容)

気になる事は地域公民館へ声を集約する

時期

2022年7月~

17

活動 (内容)

地域内において見守り活動が展開されていることの周知を図る(近隣住民へ口伝え)

時期

2022年7月~

17活動 (内容)

地域内において見守り活動が展開されていることの周知を図る(近隣住民へ口伝え)

時期

2022年7月~

18

活動 (内容)

地域内において見守り活動が展開されていることの周知を図る(近隣住民へ口伝え)

時期

2022年7月~

18活動 (内容)

地域内において見守り活動が展開されていることの周知を図る(近隣住民へ口伝え)

時期

2022年7月~

19

活動 (内容)

4-3:地域内において見守り活動が展開されていることの周知を図る(近隣住民へ口伝え)

時期

4-3:2022年7月~

19活動 (内容)

4-3:地域内において見守り活動が展開されていることの周知を図る(近隣住民へ口伝え)

時期

4-3:2022年7月~

20

活動 (内容)

地域住民向けの講座の案内

時期

2022年7月~

20活動 (内容)

地域住民向けの講座の案内

時期

2022年7月~

21

活動 (内容)

地域住民向けの講座の開催(認知症サポーター養成講座、消費生活講座、スマホ講座、介護講座等)

時期

2022年7月~

21活動 (内容)

地域住民向けの講座の開催(認知症サポーター養成講座、消費生活講座、スマホ講座、介護講座等)

時期

2022年7月~

22

活動 (内容)

地域住民向けの講座の開催(認知症サポーター養成講座、消費生活講座、スマホ講座、介護講座等)

時期

2022年7月~

22活動 (内容)

地域住民向けの講座の開催(認知症サポーター養成講座、消費生活講座、スマホ講座、介護講座等)

時期

2022年7月~

23

活動 (内容)

5-2:地域住民向けの講座の開催(認知症サポーター養成講座、消費生活講座、スマホ講座、介護講座等)

時期

5-2:2022年7月~

23活動 (内容)

5-2:地域住民向けの講座の開催(認知症サポーター養成講座、消費生活講座、スマホ講座、介護講座等)

時期

5-2:2022年7月~

24

活動 (内容)

福祉マップ地図ソフト購入

時期

2022年7月~

24活動 (内容)

福祉マップ地図ソフト購入

時期

2022年7月~

25

活動 (内容)

福祉マップ地図ソフト購入

時期

2022年7月~

25活動 (内容)

福祉マップ地図ソフト購入

時期

2022年7月~

26

活動 (内容)

各自治会の福祉マップづくりで、福祉マップ地図ソフトから出力した自治会全域の地図上に、子機設置場所、認知症罹患者の世帯を色付けし存在を把握

時期

2022年7月~

26活動 (内容)

各自治会の福祉マップづくりで、福祉マップ地図ソフトから出力した自治会全域の地図上に、子機設置場所、認知症罹患者の世帯を色付けし存在を把握

時期

2022年7月~

27

活動 (内容)

6-2:各自治会の福祉マップづくりで、福祉マップ地図ソフトから出力した自治会全域の地図上に、子機設置場所、認知症罹患者の世帯を色付けし存在を把握

時期

6-2:2022年7月~

27活動 (内容)

6-2:各自治会の福祉マップづくりで、福祉マップ地図ソフトから出力した自治会全域の地図上に、子機設置場所、認知症罹患者の世帯を色付けし存在を把握

時期

6-2:2022年7月~

28

活動 (内容)

週1回以上の見守り活動で、世帯訪問、声かけ、電話にて安否確認をする等、世帯に異変が無いか見守り

時期

2022年7月~

28活動 (内容)

週1回以上の見守り活動で、世帯訪問、声かけ、電話にて安否確認をする等、世帯に異変が無いか見守り

時期

2022年7月~

29

活動 (内容)

福祉マップを作成することで、現状を知り、福祉ニーズを見出し、解決に向けて取り組み、地域に合わせた活動を企画するなど、主体性を引き出す。

時期

2022年7月~

29活動 (内容)

福祉マップを作成することで、現状を知り、福祉ニーズを見出し、解決に向けて取り組み、地域に合わせた活動を企画するなど、主体性を引き出す。

時期

2022年7月~

30

活動 (内容)

6-4:福祉マップを作成することで、現状を知り、福祉ニーズを見出し、解決に向けて取り組み、地域に合わせた活動を企画するなど、主体性を引き出す。

時期

6-4:2022年7月~

30活動 (内容)

6-4:福祉マップを作成することで、現状を知り、福祉ニーズを見出し、解決に向けて取り組み、地域に合わせた活動を企画するなど、主体性を引き出す。

時期

6-4:2022年7月~

31

活動 (内容)

各自治会への事業説明

時期

2022年7月~

31活動 (内容)

各自治会への事業説明

時期

2022年7月~

32

活動 (内容)

7-1:各自治会への事業説明

時期

7-1:2022年7月~

32活動 (内容)

7-1:各自治会への事業説明

時期

7-1:2022年7月~

33

活動 (内容)

ワークショップ等を活用し地域の福祉ニーズを把握

時期

2022年7月~

33活動 (内容)

ワークショップ等を活用し地域の福祉ニーズを把握

時期

2022年7月~

34

活動 (内容)

7-2:ワークショップ等を活用し地域の福祉ニーズを把握

時期

7-2:2022年7月~

34活動 (内容)

7-2:ワークショップ等を活用し地域の福祉ニーズを把握

時期

7-2:2022年7月~

35

活動 (内容)

地域において地域課題を解決するための取組み検討、決定

時期

2022年7月~

35活動 (内容)

地域において地域課題を解決するための取組み検討、決定

時期

2022年7月~

36

活動 (内容)

7-3:地域において地域課題を解決するための取組み検討、決定

時期

7-3:2022年7月~

36活動 (内容)

7-3:地域において地域課題を解決するための取組み検討、決定

時期

7-3:2022年7月~

37

活動 (内容)

地域の主体的な活動を展開するための伴奏支援

時期

2022年7月~

37活動 (内容)

地域の主体的な活動を展開するための伴奏支援

時期

2022年7月~

38

活動 (内容)

ミマモライド周知用のPR動画作成

時期

2022年7月~

38活動 (内容)

ミマモライド周知用のPR動画作成

時期

2022年7月~

39

活動 (内容)

ミマモライド周知用のPR動画作成

時期

2022年7月~

39活動 (内容)

ミマモライド周知用のPR動画作成

時期

2022年7月~

40

活動 (内容)

7-5:地域の主体的な活動を展開するための伴奏支援

時期

7-5:2022年7月~

40活動 (内容)

7-5:地域の主体的な活動を展開するための伴奏支援

時期

7-5:2022年7月~

41

活動 (内容)

ミマモライドの小規模デモストレーションや模擬訓練の実施

時期

2022年7月~

41活動 (内容)

ミマモライドの小規模デモストレーションや模擬訓練の実施

時期

2022年7月~

42

活動 (内容)

ミマモライドの小規模デモストレーションや模擬訓練の実施

時期

2022年7月~

42活動 (内容)

ミマモライドの小規模デモストレーションや模擬訓練の実施

時期

2022年7月~

43

活動 (内容)

福祉大会にて、認知症に関する映画上映会を実施し、認知症についての正しい理解を図る

時期

2022年7月~

43活動 (内容)

福祉大会にて、認知症に関する映画上映会を実施し、認知症についての正しい理解を図る

時期

2022年7月~

44

活動 (内容)

古写真イベントを実施し、認知症当事者のライフストーリーに触れ、地域との交流を図る

時期

2022年7月~

44活動 (内容)

古写真イベントを実施し、認知症当事者のライフストーリーに触れ、地域との交流を図る

時期

2022年7月~

45

活動 (内容)

古写真イベントを実施し、認知症当事者のライフストーリーに触れ、地域との交流を図る

時期

2022年7月~

45活動 (内容)

古写真イベントを実施し、認知症当事者のライフストーリーに触れ、地域との交流を図る

時期

2022年7月~

46

活動 (内容)

地域活動の担い手講座(手工芸講座など)

時期

2022年7月~

46活動 (内容)

地域活動の担い手講座(手工芸講座など)

時期

2022年7月~

47

活動 (内容)

オレンジ大作戦を実施し、介護の日フェアや自治会にて花苗配布し、当事者との交流と啓発

時期

2022年7月~

47活動 (内容)

オレンジ大作戦を実施し、介護の日フェアや自治会にて花苗配布し、当事者との交流と啓発

時期

2022年7月~

48

活動 (内容)

オレンジ大作戦を実施し、介護の日フェアや自治会にて花苗配布し、当事者との交流と啓発

時期

2022年7月~

48活動 (内容)

オレンジ大作戦を実施し、介護の日フェアや自治会にて花苗配布し、当事者との交流と啓発

時期

2022年7月~

49

活動 (内容)

広報誌「福丼」を使って広報活動

時期

2022年7月~

49活動 (内容)

広報誌「福丼」を使って広報活動

時期

2022年7月~

インプット

総事業費

23,235,500円

人材

資金管理/決済責任者、経理担当者、事業担当者、事業推進係

資機材、その他

地域住民、自治会との良好な関係性、見守り隊及び見守り隊活動事業協定締結事業所、地域創造事業、見守りに関連する講座の開催(認知症サポーター養成講座、消費生活講座、スマホ講座、介護講座等)、マップづくり、福祉マップ地図ソフト購入(地図上に当該事業対象者のチェックをするため)

その他

助成金

総事業費23,235,500円
人材

資金管理/決済責任者、経理担当者、事業担当者、事業推進係

資機材、その他

地域住民、自治会との良好な関係性、見守り隊及び見守り隊活動事業協定締結事業所、地域創造事業、見守りに関連する講座の開催(認知症サポーター養成講座、消費生活講座、スマホ講座、介護講座等)、マップづくり、福祉マップ地図ソフト購入(地図上に当該事業対象者のチェックをするため)

その他

助成金

出口戦略・持続可能性について

実行団体

活動に賛同いただいた方から寄附を募るなど、基金を整え、活動資金に充てる計画であるため、活動が持続可能と考える。

実行団体

活動に賛同いただいた方から寄附を募るなど、基金を整え、活動資金に充てる計画であるため、活動が持続可能と考える。

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

・社会的孤立対策モデル助成事業。誰もが安心して暮らしていけるような地域でのつながり、支え合い体制を構築し、社会的孤立・社会的排除の解消と防止を図ることを目的とした取り組み(共生社会の実現に向けた取り組み)平成28年度~30年度、沖縄県社会福祉協議会社会福祉振興基金を活用した事業の取り組み。
・地域福祉推進活動支援助成事業(西原町社協独自事業)
・地域人材発掘事業「地域住民向け講座」令和4年度日本弘済会社会福祉助成事業において、地域づくりは人づくりを合言葉に、住民一人ひとりの意識や助け合う心の育成・一人一役の誰もが活躍できる地域づくり・人づくりを8種類の講座開催を通して行う。

助成事業の実績と成果

・社会的孤立対策モデル助成事業。誰もが安心して暮らしていけるような地域でのつながり、支え合い体制を構築し、社会的孤立・社会的排除の解消と防止を図ることを目的とした取り組み(共生社会の実現に向けた取り組み)平成28年度~30年度、沖縄県社会福祉協議会社会福祉振興基金を活用した事業の取り組み。
・地域福祉推進活動支援助成事業(西原町社協独自事業)
・地域人材発掘事業「地域住民向け講座」令和4年度日本弘済会社会福祉助成事業において、地域づくりは人づくりを合言葉に、住民一人ひとりの意識や助け合う心の育成・一人一役の誰もが活躍できる地域づくり・人づくりを8種類の講座開催を通して行う。