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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
8. 働きがいも経済成長も
10. 人や国の不平等をなくそう

団体の社会的役割

団体の目的

本会は、盲ろう者の資質向上を目指し、社会参加を促進することを目的とする。(香川盲ろう者友の会会則第1章第2条)

団体の概要・活動・業務

1995年に設立された、香川の盲ろう者の社会参加を目的とした任意団体。
当初は3名の盲ろう者を中心として始めたが、現在では県内で140人と推定される(盲ろう者協会、H25)盲ろう者の約1割に当たる13人が登録する規模になっている。
中心的な活動は、月1回の定例会で、情報交換やイベントに向けた話合い、レクリエーションを行っている。年2回程度は、外出イベントとしていて花見など、それ以外にもクリスマス会など時期に合わせたイベントを取り入れている。
また、香川県・高松市の委託を受け、盲ろう者通訳・介助員養成講座と盲ろう者通訳・介助員派遣を実施している。他に、盲ろう者全国大会に参加し、中四国大会に参加・開催(持回り)している。

団体の目的

本会は、盲ろう者の資質向上を目指し、社会参加を促進することを目的とする。(香川盲ろう者友の会会則第1章第2条)

団体の概要・活動・業務

1995年に設立された、香川の盲ろう者の社会参加を目的とした任意団体。
当初は3名の盲ろう者を中心として始めたが、現在では県内で140人と推定される(盲ろう者協会、H25)盲ろう者の約1割に当たる13人が登録する規模になっている。
中心的な活動は、月1回の定例会で、情報交換やイベントに向けた話合い、レクリエーションを行っている。年2回程度は、外出イベントとしていて花見など、それ以外にもクリスマス会など時期に合わせたイベントを取り入れている。
また、香川県・高松市の委託を受け、盲ろう者通訳・介助員養成講座と盲ろう者通訳・介助員派遣を実施している。他に、盲ろう者全国大会に参加し、中四国大会に参加・開催(持回り)している。

概要

事業概要

香川盲ろう者友の会を法人化(NPO法人)した上で、同行援護を中心とした居宅介護事業所を開設し、香川県内における盲ろう者の移動とコミュニケーション、生活の支援の充実を図る。
積極的な啓発活動を行い、盲ろうという障害や受けられる支援について香川県内における認知度を向上する。これによって、社会とのつながりを失って孤立している盲ろう者を掘り起こし(社会とのつながりの回復)、必要な支援につなげていく。就労や職場定着で困っている盲ろう者にも、安定した職業生活のための情報や支援を提供していく。
盲ろう者の交流会やICTの活用を含む盲ろう者の情報収集・コミュニケーション技術の向上のための学習会、支援者育成のための研修会などの友の会の活動を一層充実していく。

資金提供契約締結日

2023年03月16日

事業期間

開始日

2023年03月16日

終了日

2025年03月30日

対象地域

香川県内

事業概要

香川盲ろう者友の会を法人化(NPO法人)した上で、同行援護を中心とした居宅介護事業所を開設し、香川県内における盲ろう者の移動とコミュニケーション、生活の支援の充実を図る。
積極的な啓発活動を行い、盲ろうという障害や受けられる支援について香川県内における認知度を向上する。これによって、社会とのつながりを失って孤立している盲ろう者を掘り起こし(社会とのつながりの回復)、必要な支援につなげていく。就労や職場定着で困っている盲ろう者にも、安定した職業生活のための情報や支援を提供していく。
盲ろう者の交流会やICTの活用を含む盲ろう者の情報収集・コミュニケーション技術の向上のための学習会、支援者育成のための研修会などの友の会の活動を一層充実していく。

資金提供契約締結日2023年03月16日
事業期間開始日 2023年03月16日終了日 2025年03月30日
対象地域香川県内

直接的対象グループ

対象地域に居住する盲ろう者

人数

11人

最終受益者

対象地域に居住する盲ろう者とその家族及び支援者

人数

約300人

直接的対象グループ

対象地域に居住する盲ろう者

人数

11人

最終受益者

対象地域に居住する盲ろう者とその家族及び支援者

人数

約300人

事業の背景・課題

社会課題

1 盲ろう者の移動やコミュニケーションの保障
・盲ろう者が地域で自立した生活を送り、社会参加を促進していくためには、移動やコミュニケーションの支援が不可欠である。
・盲ろう者の移動やコミュニケーションの支援は、盲ろう者固有の多様なコミュニケーション方法(触手話、弱視手話、指点字等)やニーズ(情報入手の困難さからくる世界観の違いや対人スキルの獲得度等)を理解し、対応できる専門性の高い通訳・介助者が当たることが望ましい。しかし、県内では、通訳・介助者は大幅に不足しており、また、既存の盲ろう者向け通訳・介助員派遣事業の予算も極めて不十分なため、十分な支援を受けることができていない。音声でのコミュニケーションがある程度可能な場合、既存の同行援護事業所を利用している人もいるが、特性やニーズの理解が追い付かずにトラブルが起こったり、同行援護では認められていない支援内容の時に通訳・介助者に別途依頼するなどの不便が生じている。
・活用できる通訳・介助者を増やすためには、盲ろう者友の会の養成講座で年間数人ずつ生まれる新規有資格者に活躍の場を得てもらう必要がある。しかし、すでに盲ろう者支援を行っている場合を除くと、有資格者が役割を手に入れることは困難な現状がある。現状では盲ろう者友の会は任意団体で、派遣のコーディネートが十分に行えていないため、盲ろう者はすでに付き合いのある通訳・介助者の都合に合わせて直接依頼することで利用している。このため、新規の有資格者は、盲ろう者友の会の例会などに繰り返し参加して、関係性をかなり深めてからでなければ、依頼が入らない。コーディネートの機能を持つためには、NPO法人になった上で、常時派遣依頼を受け付けて、有資格者に打診・指示を出すことができるスタッフを用意することが必要となる。
・県内に、盲ろう者向けの同行援護事業を行う事業所を開設し、盲ろう者が同行援護事業を利用して外出やコミュニケーションの支援を受けられるようにする必要がある。また、このことによって、通訳・介助者派遣と一体で支援を行うことができるようになり、シームレスで柔軟な支援が行えるうえ、新規の有資格者を支援に組み入れていくことによって、活躍の場を用意して人材不足を解消していくことができるようになる。
2 盲ろう者友の会による支援活動の充実
・友の会では、盲ろう者の交流会や各種行事の開催、会報の発行などの活動を進めているが、財政基盤が脆弱で、必要な人材も確保できないため、県内の盲ろう者への支援は、まだまだ不足している。
・通訳・介助者の養成講座も、無償で利用できる公的な会場を中心に開いているため、事前に全日程を確定できず、参加をためらったり、途中で断念する受講者もいる。また、講師は本業があるため平日の開催が難しく、短期間での集中的な講座など目的に応じた設定がしにくい。今後講師を増やし、活動拠点を用意して、柔軟な講座開催ができるようになれば、必要な人材をスムーズに養成することができると期待される。
・友の会の財政基盤、組織基盤を強化し、盲ろう者について啓発活動を盛んにし、地域ネットワークを構築して、活動の一層の活性化を図る必要がある。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

1 盲ろう者の移動やコミュニケーションの支援
香川県(及び高松市)の委託により、盲ろう者向け通訳・介助員派遣事業が実施されているが、盲ろう者一人当たりの派遣時間は、月平均25時間程度で十分とは言えない。既存の同行援護事業所と契約し、同行援護と併用することを勧めているものの、一般の同行援護事業所はヘルパーの割振りの都合で、曜日や時間を固定して利用することを求められることが多く、必要な時に使えないことがある。
香川県(及び高松市)の委託により、通訳・介助員養成講座が年1回行われている。募集10名としているが、修了するのは数人で、そのあと実際に活動できるのは一部である。過去に養成講座を終了し派遣事業に登録している通訳・介助員は100人以上いるものの、コーディネートできずにいることもあって、実際に活動しているのは10名程度であり、大幅に不足している。しかも、通訳・介助員も高齢化していて、活動を継続できるか不安を抱えているという意見も複数聞かれる。
2 盲ろう者に対するその他の支援活動
友の会においては、交流会や各種学習会などの支援活動に取り組んでいるが、これらの活動に対する行政等からの支援はなく、財政負担、人的体制などの問題から、活動は不十分である。 
盲ろう者について広く知ってもらい、関わる人を増やす目的で、小学校や専門学校、短大などで特別授業する啓発活動を始めている。まだ年間5か所程度で、いずれも単発の活動なので、大きな効果は得られていない。これも公的な経済支援はなく、直接報酬を請求しているわけではないため、すぐに拡大することは難しい。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

(旧来の様式に本項目はない)

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

盲ろう者の移動とコミュニケーションの保障、日常生活や社会生活の向上のために、盲ろう者向けの同行援護事業所を中心としたヘルパー事業所の開設は極めて重要である。しかし、財政基盤が脆弱で支援人材にも乏しい盲ろう者の地域団体にとっては、イニシャルコストの確保だけでなく、事業所開設に向けた専門性の高い人的支援が不可欠であり、その双方を兼ね備えた休眠預金等交付金を活用する意義は大きい。また、同行援護事業等の経営が安定すれば、その収益により団体の財政基盤、組織基盤の確立と活動の活性化が進み、さらに支援人材も増加するなどの波及効果も期待される。

社会課題

1 盲ろう者の移動やコミュニケーションの保障
・盲ろう者が地域で自立した生活を送り、社会参加を促進していくためには、移動やコミュニケーションの支援が不可欠である。
・盲ろう者の移動やコミュニケーションの支援は、盲ろう者固有の多様なコミュニケーション方法(触手話、弱視手話、指点字等)やニーズ(情報入手の困難さからくる世界観の違いや対人スキルの獲得度等)を理解し、対応できる専門性の高い通訳・介助者が当たることが望ましい。しかし、県内では、通訳・介助者は大幅に不足しており、また、既存の盲ろう者向け通訳・介助員派遣事業の予算も極めて不十分なため、十分な支援を受けることができていない。音声でのコミュニケーションがある程度可能な場合、既存の同行援護事業所を利用している人もいるが、特性やニーズの理解が追い付かずにトラブルが起こったり、同行援護では認められていない支援内容の時に通訳・介助者に別途依頼するなどの不便が生じている。
・活用できる通訳・介助者を増やすためには、盲ろう者友の会の養成講座で年間数人ずつ生まれる新規有資格者に活躍の場を得てもらう必要がある。しかし、すでに盲ろう者支援を行っている場合を除くと、有資格者が役割を手に入れることは困難な現状がある。現状では盲ろう者友の会は任意団体で、派遣のコーディネートが十分に行えていないため、盲ろう者はすでに付き合いのある通訳・介助者の都合に合わせて直接依頼することで利用している。このため、新規の有資格者は、盲ろう者友の会の例会などに繰り返し参加して、関係性をかなり深めてからでなければ、依頼が入らない。コーディネートの機能を持つためには、NPO法人になった上で、常時派遣依頼を受け付けて、有資格者に打診・指示を出すことができるスタッフを用意することが必要となる。
・県内に、盲ろう者向けの同行援護事業を行う事業所を開設し、盲ろう者が同行援護事業を利用して外出やコミュニケーションの支援を受けられるようにする必要がある。また、このことによって、通訳・介助者派遣と一体で支援を行うことができるようになり、シームレスで柔軟な支援が行えるうえ、新規の有資格者を支援に組み入れていくことによって、活躍の場を用意して人材不足を解消していくことができるようになる。
2 盲ろう者友の会による支援活動の充実
・友の会では、盲ろう者の交流会や各種行事の開催、会報の発行などの活動を進めているが、財政基盤が脆弱で、必要な人材も確保できないため、県内の盲ろう者への支援は、まだまだ不足している。
・通訳・介助者の養成講座も、無償で利用できる公的な会場を中心に開いているため、事前に全日程を確定できず、参加をためらったり、途中で断念する受講者もいる。また、講師は本業があるため平日の開催が難しく、短期間での集中的な講座など目的に応じた設定がしにくい。今後講師を増やし、活動拠点を用意して、柔軟な講座開催ができるようになれば、必要な人材をスムーズに養成することができると期待される。
・友の会の財政基盤、組織基盤を強化し、盲ろう者について啓発活動を盛んにし、地域ネットワークを構築して、活動の一層の活性化を図る必要がある。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

1 盲ろう者の移動やコミュニケーションの支援
香川県(及び高松市)の委託により、盲ろう者向け通訳・介助員派遣事業が実施されているが、盲ろう者一人当たりの派遣時間は、月平均25時間程度で十分とは言えない。既存の同行援護事業所と契約し、同行援護と併用することを勧めているものの、一般の同行援護事業所はヘルパーの割振りの都合で、曜日や時間を固定して利用することを求められることが多く、必要な時に使えないことがある。
香川県(及び高松市)の委託により、通訳・介助員養成講座が年1回行われている。募集10名としているが、修了するのは数人で、そのあと実際に活動できるのは一部である。過去に養成講座を終了し派遣事業に登録している通訳・介助員は100人以上いるものの、コーディネートできずにいることもあって、実際に活動しているのは10名程度であり、大幅に不足している。しかも、通訳・介助員も高齢化していて、活動を継続できるか不安を抱えているという意見も複数聞かれる。
2 盲ろう者に対するその他の支援活動
友の会においては、交流会や各種学習会などの支援活動に取り組んでいるが、これらの活動に対する行政等からの支援はなく、財政負担、人的体制などの問題から、活動は不十分である。 
盲ろう者について広く知ってもらい、関わる人を増やす目的で、小学校や専門学校、短大などで特別授業する啓発活動を始めている。まだ年間5か所程度で、いずれも単発の活動なので、大きな効果は得られていない。これも公的な経済支援はなく、直接報酬を請求しているわけではないため、すぐに拡大することは難しい。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

(旧来の様式に本項目はない)

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

盲ろう者の移動とコミュニケーションの保障、日常生活や社会生活の向上のために、盲ろう者向けの同行援護事業所を中心としたヘルパー事業所の開設は極めて重要である。しかし、財政基盤が脆弱で支援人材にも乏しい盲ろう者の地域団体にとっては、イニシャルコストの確保だけでなく、事業所開設に向けた専門性の高い人的支援が不可欠であり、その双方を兼ね備えた休眠預金等交付金を活用する意義は大きい。また、同行援護事業等の経営が安定すれば、その収益により団体の財政基盤、組織基盤の確立と活動の活性化が進み、さらに支援人材も増加するなどの波及効果も期待される。

中長期アウトカム

香川県内において、介護施設入居者などを除き、社会とのつながりを必要としながら孤立していた盲ろう者の半数程度が社会とのつながりを回復することを目指す。同行援護事業所による移動とコミュニケーションの支援を受けることで、盲ろう者の自立と社会参加が進み、就労する盲ろう者も増加する。これにより、県内の盲ろう者の社会的孤立の解消、生活の質の向上が図られる。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

指標

友の会に入会して、交流会等の活動に参加している盲ろう者の人数

初期値/初期状態

11人(県内の推定盲ろう者数140人)

モニタリング

いいえ

指標

盲ろう者向け同行援護を利用する盲ろう者の人数、盲ろう者向け同行援護に従事する通訳・介助員の人数

初期値/初期状態

'香川盲ろう者友の会による同行援護事業所は開設されていない。

モニタリング

いいえ

指標

コミュニケーション技法に関する各種学習会等に参加した盲ろう者の人数及びコミュニケーション能力、満足度等

初期値/初期状態

'学習会等は開催されていない。

モニタリング

いいえ

指標

交流会等の開催回数、盲ろう者の参加人数

初期値/初期状態

友の会例会 年10回開催 盲ろう者は延べ約50人参加 

1

盲ろう者の掘り起こし活動により、孤立していた盲ろう者が地域社会とのつながりを回復している。

モニタリングいいえ
指標

友の会に入会して、交流会等の活動に参加している盲ろう者の人数

初期値/初期状態

11人(県内の推定盲ろう者数140人)

2

盲ろう者が外出し、他者とコミュニケーションをとるための支援体制が整備されている。

モニタリングいいえ
指標

盲ろう者向け同行援護を利用する盲ろう者の人数、盲ろう者向け同行援護に従事する通訳・介助員の人数

初期値/初期状態

'香川盲ろう者友の会による同行援護事業所は開設されていない。

3

盲ろう者がコミュニケーション能力をより高めている。

モニタリングいいえ
指標

コミュニケーション技法に関する各種学習会等に参加した盲ろう者の人数及びコミュニケーション能力、満足度等

初期値/初期状態

'学習会等は開催されていない。

4

盲ろう者が他者と交流するための場が提供されている。

モニタリングいいえ
指標

交流会等の開催回数、盲ろう者の参加人数

初期値/初期状態

友の会例会 年10回開催 盲ろう者は延べ約50人参加 

アウトプット

モニタリング

いいえ

指標

友の会のパンフレット類の配布枚数、学校や他団体会合などでの啓発活動回数

モニタリング

いいえ

指標

同行援護事業所のチラシ配布枚数

モニタリング

いいえ

指標

学習会の開催回数

モニタリング

いいえ

指標

交流会等の開催回数

1

盲ろう者の掘り起こしのための周知活動として友の会の情報を提供する。

モニタリングいいえ
指標

友の会のパンフレット類の配布枚数、学校や他団体会合などでの啓発活動回数

2

友の会が盲ろう者向けの同行援護サービスを提供する。

モニタリングいいえ
指標

同行援護事業所のチラシ配布枚数

3

友の会が定期的に盲ろう者向け学習会を実施する。

モニタリングいいえ
指標

学習会の開催回数

4

友の会が定期的に交流会や各種イベントを開催する。

モニタリングいいえ
指標

交流会等の開催回数

事業活動

活動

1

活動 (内容)

1.活動体制の整備関係

時期

2022年4月~2023年3月

1活動 (内容)

1.活動体制の整備関係

時期

2022年4月~2023年3月

2

活動 (内容)

・NPO法人の設立とスタッフの雇用

時期

2022年4月~2023年3月

2活動 (内容)

・NPO法人の設立とスタッフの雇用

時期

2022年4月~2023年3月

3

活動 (内容)

・活動拠点の設置と友の会活動(交流)の活性化

時期

2022年4月~2023年3月

3活動 (内容)

・活動拠点の設置と友の会活動(交流)の活性化

時期

2022年4月~2023年3月

4

活動 (内容)

・通訳・介助者派遣コーディネート開始

時期

2022年4月~2023年3月

4活動 (内容)

・通訳・介助者派遣コーディネート開始

時期

2022年4月~2023年3月

5

活動 (内容)

 ・疎遠になった協力者の呼び戻し

時期

2022年4月~2023年3月

5活動 (内容)

 ・疎遠になった協力者の呼び戻し

時期

2022年4月~2023年3月

6

活動 (内容)

2.盲ろう者の掘り起こし活動関係

時期

2022年10月~2023年9月

6活動 (内容)

2.盲ろう者の掘り起こし活動関係

時期

2022年10月~2023年9月

7

活動 (内容)

 ・盲ろう者の啓発活動(一般向け)として、パンフレット・ポスターの作成と配布、宣伝拠点の設置とメディアを活用した広報

時期

2022年10月~2023年9月

7活動 (内容)

 ・盲ろう者の啓発活動(一般向け)として、パンフレット・ポスターの作成と配布、宣伝拠点の設置とメディアを活用した広報

時期

2022年10月~2023年9月

8

活動 (内容)

 ・盲ろう者の啓発活動(支援関係者向け)として、 各種会合での情報提供、パンフレット・ポスターの作成と送付

時期

2022年10月~2023年9月

8活動 (内容)

 ・盲ろう者の啓発活動(支援関係者向け)として、 各種会合での情報提供、パンフレット・ポスターの作成と送付

時期

2022年10月~2023年9月

9

活動 (内容)

・近接領域の支援団体との交流、情報交換

時期

2022年10月~2023年9月

9活動 (内容)

・近接領域の支援団体との交流、情報交換

時期

2022年10月~2023年9月

10

活動 (内容)

3.同行援護事業の実施関係

時期

2023年1月~2024年12月

10活動 (内容)

3.同行援護事業の実施関係

時期

2023年1月~2024年12月

11

活動 (内容)

3.同行援護事業の実施関係

時期

2023年1月~2024年12月

11活動 (内容)

3.同行援護事業の実施関係

時期

2023年1月~2024年12月

12

活動 (内容)

 ・同行援護事業所の開設及び運営

時期

2023年1月~2024年12月

12活動 (内容)

 ・同行援護事業所の開設及び運営

時期

2023年1月~2024年12月

13

活動 (内容)

 ・同行援護事業所の開設及び運営

時期

2023年1月~2024年12月

13活動 (内容)

 ・同行援護事業所の開設及び運営

時期

2023年1月~2024年12月

14

活動 (内容)

 ・行政機関や相談支援事業所との連携

時期

2023年1月~2024年12月

14活動 (内容)

 ・行政機関や相談支援事業所との連携

時期

2023年1月~2024年12月

15

活動 (内容)

 ・行政機関や相談支援事業所との連携

時期

2023年1月~2024年12月

15活動 (内容)

 ・行政機関や相談支援事業所との連携

時期

2023年1月~2024年12月

16

活動 (内容)

4.支援者の養成

時期

2023年4月~2025年3月

16活動 (内容)

4.支援者の養成

時期

2023年4月~2025年3月

17

活動 (内容)

・通訳・介助員養成講座の実施体制整備(講師養成、実施要綱見直しなど)

時期

2023年4月~2025年3月

17活動 (内容)

・通訳・介助員養成講座の実施体制整備(講師養成、実施要綱見直しなど)

時期

2023年4月~2025年3月

18

活動 (内容)

・同行援護従業者養成研修会への協力、独自実施の検討

時期

2023年4月~2025年3月

18活動 (内容)

・同行援護従業者養成研修会への協力、独自実施の検討

時期

2023年4月~2025年3月

19

活動 (内容)

5.盲ろう者友の会の活動の拡大

時期

2023年1月~2024年12月

19活動 (内容)

5.盲ろう者友の会の活動の拡大

時期

2023年1月~2024年12月

20

活動 (内容)

 ・交流機会の拡大(開催頻度増加→常時交流へ)

時期

2023年1月~2024年12月

20活動 (内容)

 ・交流機会の拡大(開催頻度増加→常時交流へ)

時期

2023年1月~2024年12月

21

活動 (内容)

 ・盲ろう者のコミュニケーション能力向上のための各種学習会等の企画、開催

時期

2023年1月~2024年12月

21活動 (内容)

 ・盲ろう者のコミュニケーション能力向上のための各種学習会等の企画、開催

時期

2023年1月~2024年12月

22

活動 (内容)

 ・情報機器活用に向けた研修会

時期

2023年1月~2024年12月

22活動 (内容)

 ・情報機器活用に向けた研修会

時期

2023年1月~2024年12月

23

活動 (内容)

 ・情報機器活用に向けた研修会

時期

2023年1月~2024年12月

23活動 (内容)

 ・情報機器活用に向けた研修会

時期

2023年1月~2024年12月

インプット

総事業費

13,846,100円

人材

 

資機材、その他

NPO事務局として2名の雇用を想定している。盲ろう当事者を含む友の会会員に働きかけている。
 ヘルパー事業所として、管理者兼サービス提供責任者1名・登録ヘルパー5名程度の雇用を想定している。現在すでに盲ろう者向け同行援護で動いているヘルパーには引続きの協力を依頼していて、好意的な反応が得られている。事業開始に向けた手続き、事業運営については、経験者の協力を得られる。

総事業費13,846,100円
人材

 

資機材、その他

NPO事務局として2名の雇用を想定している。盲ろう当事者を含む友の会会員に働きかけている。
 ヘルパー事業所として、管理者兼サービス提供責任者1名・登録ヘルパー5名程度の雇用を想定している。現在すでに盲ろう者向け同行援護で動いているヘルパーには引続きの協力を依頼していて、好意的な反応が得られている。事業開始に向けた手続き、事業運営については、経験者の協力を得られる。

広報戦略および連携・対話戦略

連携・対話戦略

1 地元の各種メディアやSNS、動画配信を積極的に活用して、本事業の実施について継続的に情報発信を行い、社会的関心を高める。
2 盲ろう者の掘り起こしに向けたポスターの掲示や各種イベントの開催にあたっては、近接領域の支援機関などを活用して、幅広く周知を図る。
3 友の会の定期刊行物(会報)などを活用して、本事業に関する継続的かつ地道な情報発信に努める。

連携・対話戦略

1 地元の各種メディアやSNS、動画配信を積極的に活用して、本事業の実施について継続的に情報発信を行い、社会的関心を高める。
2 盲ろう者の掘り起こしに向けたポスターの掲示や各種イベントの開催にあたっては、近接領域の支援機関などを活用して、幅広く周知を図る。
3 友の会の定期刊行物(会報)などを活用して、本事業に関する継続的かつ地道な情報発信に努める。

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

(1)助成事業の実績と成果

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

(2)申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

助成事業の実績と成果

(1)助成事業の実績と成果

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

(2)申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等