事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | ||
| 1. 貧困をなくそう | ||
| 3. すべての人に健康と福祉を | ||
| 3. すべての人に健康と福祉を | ||
| 5. ジェンダー平等を実現しよう | ||
| 10. 人や国の不平等をなくそう | ||
| 10. 人や国の不平等をなくそう | ||
| 17. パートナーシップで目標を達成しよう | ||
| 17. パートナーシップで目標を達成しよう |
団体の社会的役割
団体の目的
虐待や非行などの困難を抱える、主に10代後半の子どもたちの命を支えるために、子どもシェルター等の事業を行う。
団体の概要・活動・業務
現在は任意団体だが、近いうちにNPO法人格の取得を目指す。1000人規模の会員の確保を目指し、財政基盤の安定を図る。これまで、物件探し、東京都との情報共有、いくつかのシェルター関係者等との懇談などをしてきた。
| 団体の目的 | 虐待や非行などの困難を抱える、主に10代後半の子どもたちの命を支えるために、子どもシェルター等の事業を行う。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 現在は任意団体だが、近いうちにNPO法人格の取得を目指す。1000人規模の会員の確保を目指し、財政基盤の安定を図る。これまで、物件探し、東京都との情報共有、いくつかのシェルター関係者等との懇談などをしてきた。 |
概要
事業概要
多摩地域に子どもシェルターを立ち上げる。
当初は女子6名の定員のシェルターを児童自立生活援助事業として立ち上げ、持続的に運営していく。また、運営に対しては地域の関係機関、地域住民との協働が可能となるよう働きかけを行う。シェルター利用後の生活の組み立てを視野に入れた活動を意識的に行う。
資金提供契約締結日
2022年07月07日
事業期間
開始日
2022年07月07日
終了日
2025年02月27日
対象地域
東京都多摩地域
| 事業概要 | 多摩地域に子どもシェルターを立ち上げる。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2022年07月07日 | |
| 事業期間 | 開始日 2022年07月07日 | 終了日 2025年02月27日 |
| 対象地域 | 東京都多摩地域 | |
直接的対象グループ
10代後半の女子
人数
多摩地域で約10万人
最終受益者
10代後半の女子
人数
多摩地域で約10万人
| 直接的対象グループ | 10代後半の女子 | |
|---|---|---|
| 人数 | 多摩地域で約10万人 | |
| 最終受益者 | 10代後半の女子 | |
| 人数 | 多摩地域で約10万人 | |
事業の背景・課題
社会課題
当団体のメンバーは、地域の子どもたちと関わる中で、子どもシェルターの必要性を感じてきた。都内には、カリヨン子どもの家ガールズ(6名)とカリヨン子どもの家ボーイズ(6名)があるが、都外からの子どもも多く空きが少ない上、多摩地域からは距離があって繋げにくかった。また、子どもたちを身近な生活圏の中で支援していくことの重要性も実感している。シェルター利用後の支援を考えても生活の場と切り離すことなくシームレスに対応できることが重要である。多摩地域にも是非子どもシェルターが必要である。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
都内の児童相談所の一時保護所は、保護すべき子どもの数が多すぎ、子どもに余裕を持って対応することが難しい。また、一時保護の枠組みに乗れない子どもも多く いる。現状では子どもたちに対する対応を選択することができず、子どもに合わせた対応ができていない。個々の子どもの特徴・課題に合わせた対応を検討できるよう選択肢を増やす必要性を実感する。子どもに合わせた対応が検討できるよう選択肢を増やす必要性を実感する。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
200字
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
シェルターを立ち上げるためには、物件の改装や広報など初期費用がかかるが、資金が活用できれば、こうした初期費用が資金で賄え、スムーズにシェルター運営が始められる。
| 社会課題 | 当団体のメンバーは、地域の子どもたちと関わる中で、子どもシェルターの必要性を感じてきた。都内には、カリヨン子どもの家ガールズ(6名)とカリヨン子どもの家ボーイズ(6名)があるが、都外からの子どもも多く空きが少ない上、多摩地域からは距離があって繋げにくかった。また、子どもたちを身近な生活圏の中で支援していくことの重要性も実感している。シェルター利用後の支援を考えても生活の場と切り離すことなくシームレスに対応できることが重要である。多摩地域にも是非子ども シェルターが必要である。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 都内の児童相談所の一時保護所は、保護すべき子どもの数が多すぎ、子どもに余裕を持って対応することが難しい。また、一時保護の枠組みに乗れない子どもも多くいる。現状では子どもたちに対する対応を選択することができず、子どもに合わせた対応ができていない。個々の子どもの特徴・課題に合わせた対応を検討できるよう選択肢を増やす必要性を実感する。子どもに合わせた対応が検討できるよう選択肢を増やす必要性を実感する。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | 200字 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | シェルターを立ち上げるためには、物件の改装や広報など初期費用がかかるが、資金が活用できれば、こうした初期費用が資金で賄え、スムーズにシェルター運営が始められる。 |
中長期アウトカム
多摩地域において、子どもたちが、たいへんな時に自身の弱さも認め、助けを求めることを学び、その子どもらしい自立への道を歩み始めるようになること。小さなつまづきを信頼できる大人と乗り越える体験を経て社会に対して親和性を持つことができるようになることを目指す。
短期アウトカム
| 1 | 多摩地域に、シェルターを必要とする子どもたちの緊急避難場所ができる | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 充実した施設が整う。年間12名程度の入居者の受け入れ。 | |
| 初期値/初期状態 | なし | |
| 中間評価時の値/状態 | なし | |
| 事後評価時の値/状態 | 保護が必要なのに一時保護所に入れないなどの理由で保護されない子どもがいなくなる。 | |
| 2 | 安心安全な場で、生きててよかったと思えるようになり、生活を取り戻す | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | スタッフの観察、何年か後の子ども達のコメント | |
| 初期値/初期状態 | なし | |
| 中間評価時の値/状態 | なし | |
| 事後評価時の値/状態 | 入居者が、生きていてよかったと思い、生活を取り戻す。 | |
| 3 | 子どもの意見が尊重され、その子にとって望ましい、納得できる行き先につながる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 本人も入れたミーティングを行い、本人の意見を直接聞く。本人が納得したことをみんなで確認する。 | |
| 初期値/初期状態 | なし | |
| 中間評価時の値/状態 | なし | |
| 事後評価時の値/状態 | 子どもの意見が尊重され、その子にとって望ましい、納得できる行き先につながる | |
| 4 | 支援する大人が、元気で安心できる場である(支援者を支援する体制) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 運営委員会での意見交換をはじめメンバーみんなの意見が吸い上げられる | |
| 初期値/初期状態 | なし | |
| 中間評価時の値/状態 | なし | |
| 事後評価時の値/状態 | 支援する大人の満足度が8割以上。人を十分に確保できるために必要な、寄付・会費を集められる体制になる。 | |
| 5 | さまざまな人とのつながりを大事にしたシェルター像をめざす | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | シェルター像を話し合う場を持った回数 | |
| 初期値/初期状態 | なし | |
| 中間評価時の値/状態 | なし | |
| 事後評価時の値/状態 | 理事会や運営委員会、シェルタースタッフと共に、情報を共有し、学び合い、対話の場を定期的に持っている。 | |
アウトプット
| 1 | NPOの運営体制ができる | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | アンケートやヒアリングで、運営体制の充実度を確認する | |
| 中間評価時の値/状態 | なし | |
| 事後評価時の値/状態 | 理事、運営委員、スタッフの役割が明確になり、情報共有や意思決定がスムーズに行われている。運営委員会が楽しい場になっている。 | |
| 2 | シェルターの運営体制ができる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・ホーム長、3名のスタッフ、数名の補助員、ボランティア、10名のコタン弁護士が研修を受けている | |
| 中間評価時の値/状態 | なし | |
| 事後評価時の値/状態 | ・ホーム長、5名のスタッフ、数名の補助員、ボランティアによる運営体制。労働環境が整い、理事とスタッフが理念を共有できている。子どもに信頼される大人がいる。コタンができる弁護士10名の確保。 | |
| 3 | 物件が確保でき充実した施設が整う | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 子ども達に適した環境の施設が整う | |
| 中間評価時の値/状態 | なし | |
| 事後評価時の値/状態 | 必要な設備・備品が揃っている。 | |
| 4 | 地域での協力体制が整う、地域資源とのつながりを構築し維持する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 子どもたちを受け入れる多様な地域資源とこだまがつながっている | |
| 中間評価時の値/状態 | なし | |
| 事後評価時の値/状態 | 子どもたちをつなげられる資源がある。 | |
| 5 | 子どもを真ん中に、司法・福祉・教育・医療など、様々な分野の人たちによるチームができる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 様々な専門家でケース会議を行えている | |
| 中間評価時の値/状態 | なし | |
| 事後評価時の値/状態 | 司法・福祉・教育・医療の専門家の協力を得られる状態になっている。 | |
| 6 | 人を十分確保するために、資金を調達する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 年間100万円の会費を得る | |
| 中間評価時の値/状態 | なし | |
| 事後評価時の値/状態 | ・会員募集の案内を出している | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 東京都との交渉。 | |
|---|---|---|
時期 2022年4月~2023年3月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 東京都との交渉。 |
| 時期 | 2022年4月~2023年3月 | |
| 2 | 活動 (内容) NPO法人設立。 | |
時期 2022年4月~2023年3月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | NPO法人設立。 |
| 時期 | 2022年4月~2023年3月 | |
| 3 | 活動 (内容) フライヤーを作り、会員を拡大。 | |
時期 2022年4月~2023年3月 | ||
| 3 | 活動 (内容) | フライヤーを作り、会員を拡大。 |
| 時期 | 2022年4月~2023年3月 | |
| 4 | 活動 (内容) 寄付を募る。 | |
時期 2022年4月~2023年3月 | ||
| 4 | 活動 (内容) | 寄付を募る。 |
| 時 期 | 2022年4月~2023年3月 | |
| 5 | 活動 (内容) 寄付を募る。 | |
時期 2022年4月~2023年3月 | ||
| 5 | 活動 (内容) | 寄付を募る。 |
| 時期 | 2022年4月~2023年3月 | |
| 6 | 活動 (内容) 職員と場所の候補を選定。 | |
時期 2022年4月~2023年3月 | ||
| 6 | 活動 (内容) | 職員と場所の候補を選定。 |
| 時期 | 2022年4月~2023年3月 | |
| 7 | 活動 (内容) 他のシェルターを見学し、またシェルター運営のノウハウを学ぶ。 | |
時期 2022年4月~2023年3月 | ||
| 7 | 活動 (内容) | 他のシェルターを見学し、またシェルター運営のノウハウを学ぶ。 |
| 時期 | 2022年4月~2023年3月 | |
| 8 | 活動 (内容) 他のシェルターを見学し、またシェルター運営のノウハウを学ぶ。 | |
時期 2022年4月~2023年3月 | ||
| 8 | 活動 (内容) | 他のシェルターを見学し、またシェルター運営のノウハウを学ぶ。 |
| 時期 | 2022年4月~2023年3月 | |
| 9 | 活動 (内容) 弁護士会とコタンについて調整。 | |
時期 2022年4月~2023年3月 | ||
| 9 | 活動 (内容) | 弁護士会とコタンについて調整。 |
| 時期 | 2022年4月~2023年3月 | |
| 10 | 活動 (内容) 弁護士会とコタンについて調整。 | |
時期 2022年4月~2023年3月 | ||
| 10 | 活動 (内容) | 弁護士会とコタンについて調整。 |
| 時期 | 2022年4月~2023年3月 | |
| 11 | 活動 (内容) 児相などと入口及び中での支援について協議。 | |
時期 2022年4月~2023年3月 | ||
| 11 | 活動 (内容) | 児相などと入口及び中での支援について 協議。 |
| 時期 | 2022年4月~2023年3月 | |
| 12 | 活動 (内容) 児相などと入口及び中での支援について協議。 | |
時期 2022年4月~2023年3月 | ||
| 12 | 活動 (内容) | 児相などと入口及び中での支援について協議。 |
| 時期 | 2022年4月~2023年3月 | |
| 13 | 活動 (内容) 自立援助ホームなどをまわり、出先の協力先確保。 | |
時期 2022年4月~2023年3月 | ||
| 13 | 活動 (内容) | 自立援助ホームなどをまわり、出先の協力先確保。 |
| 時期 | 2022年4月~2023年3月 | |
| 14 | 活動 (内容) 自立援助ホームなどをまわり、出先の協力先確保。 | |
時期 2022年4月~2023年3月 | ||
| 14 | 活動 (内容) | 自立援助ホームなどをまわり、出先の協力先確保。 |
| 時期 | 2022年4月~2023年3月 | |
| 15 | 活動 (内容) 職員と場所を決定。 | |
時期 2023年4月~2024年3月 | ||
| 15 | 活動 (内容) | 職員と場所を決定。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年3月 | |
| 16 | 活動 (内容) 職員研修。職員シフトを組み、課題を具体化。 | |
時期 2023年4月~2024年3月 | ||
| 16 | 活動 (内容) | 職員研修。職員シフトを組み、課題を具体化。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年3月 | |
| 17 | 活動 (内容) 職員研修。職員シフトを組み、課題を具体化。 | |
時期 2023年4月~2024年3月 | ||
| 17 | 活動 (内容) | 職員研修。職員シフトを組み、課題を具体化。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年3月 | |
| 18 | 活動 (内容) 学生などに呼びかけアルバイト、ボランティアの確保。 | |
時期 2023年4月~2024年3月 | ||
| 18 | 活動 (内容) | 学生などに呼びかけアルバイト、ボランティアの確保。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年3月 | |
| 19 | 活動 (内容) 場所に手を入れる。 | |
時期 2023年4月~2024年3月 | ||
| 19 | 活動 (内容) | 場所に手を入れる。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年3月 | |
| 20 | 活動 (内容) 場所に手を入れる。 | |
時期 2023年4月~2024年3月 | ||
| 20 | 活動 (内容) | 場所に手を入れる。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年3月 | |
| 21 | 活動 (内容) 他のシェルターを見学し、またシェルター運営のノウハウを学ぶ。 | |
時期 2023年4月~2024年3月 | ||
| 21 | 活動 (内容) | 他のシェルターを見学し、またシェルター運営のノウハウを学ぶ。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年3月 | |
| 22 | 活動 (内容) 他のシェルターを見学し、またシェルター運営のノウハウを学ぶ。 | |
時期 2023年4月~2024年3月 | ||
| 22 | 活動 (内容) | 他のシェルターを見学し、またシェルター運営のノウハウを学ぶ。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年3月 | |
| 23 | 活動 (内容) シンポジウムの開催等により機運を高める。 | |
時期 2023年4月~2024年3月 | ||
| 23 | 活動 (内容) | シンポジウムの開催等により機運を高める。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年3月 | |
| 24 | 活動 (内容) 1000人会員による会費確保と寄付による財政基盤強化。 | |
時期 2023年4月~2024年3月 | ||
| 24 | 活動 (内容) | 1000人会員による会費確保と寄付による財政基盤強化。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年3月 | |
| 25 | 活動 (内容) 1000人会員による会費確保と寄付による財政基盤強化。 | |
時期 2023年4月~2024年3月 | ||
| 25 | 活動 (内容) | 1000人会員による会費確保と寄付による財政基盤強化。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年3月 | |
| 26 | 活動 (内容) 3月開設。 | |
時期 2023年4月~2024年3月 | ||
| 26 | 活動 (内容) | 3月開設。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年3月 | |
| 27 | 活動 (内容) 3月開設。 | |
時期 2023年4月~2024年3月 | ||
| 27 | 活動 (内容) | 3月開設。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年3月 | |
| 28 | 活動 (内容) 定期的な支援会議の開催等で運営を軌道に乗せる。 | |
時期 2024年4月~2025年3月 | ||
| 28 | 活動 (内容) | 定期的な支援会議の開催等で運営を軌道に乗せる。 |
| 時期 | 2024年4月~2025年3月 | |
| 29 | 活動 (内容) 定期的な支援会議の開催等で運営を軌道に乗せる。 | |
時期 2024年4月~2025年3月 | ||
| 29 | 活動 (内容) | 定期的な支援会議の開催等で運営を軌道に乗せる。 |
| 時期 | 2024年4月~2025年3月 | |
| 30 | 活動 (内容) 職員研修。学生などに呼びかけアルバイト、ボランティアの確保。 | |
時期 2024年4月~2025年3月 | ||
| 30 | 活動 (内容) | 職員研修。学生などに呼びかけアルバイト、ボランティアの確保。 |
| 時期 | 2024年4月~2025年3月 | |
| 31 | 活動 (内容) 認定NPO取得を目指す。 | |
時期 2024年4月~2025年3月 | ||
| 31 | 活動 (内容) | 認定NPO取得を目指す。 |
| 時期 | 2024年4月~2025年3月 | |
| 32 | 活動 (内容) 情報発信。 | |
時期 2024年4月~2025年3月 | ||
| 32 | 活動 (内容) | 情報発信。 |
| 時期 | 2024年4月~2025年3月 | |
| 33 | 活動 (内容) 情報発信。 | |
時期 2024年4月~2025年3月 | ||
| 33 | 活動 (内容) | 情報発信。 |
| 時期 | 2024年4月~2025年3月 |
インプット
総事業費
20,950,000円
人材
合計15人(責任者、総務担当、広報担当、会計担当) 外部::16人(子ども担当弁護士15人)
| 総事業費 | 20,950,000円 |
|---|---|
| 人材 | 合計15人(責任者、総務担当、広報担当、会計担当) 外部::16人(子ども担当弁護士15人) |
出口戦略・持続可能性について
実行団体
資金面でも、シェルターを積極的に利用してもらうためにも、シェルターからの出先を確保するためにも、様々な点で地域に理解者が数多くいることが重要である。地域の児童福祉関係者、行政を中心に地域を回り、地域の支援者を増やす。
先行のシェルターに運営面、財政面について学ぶ。
山梨県からの受け入れや関東近県との相互乗り入れも含め、枠が有効に使われるよう努力する。
こうした努力により、持続可能な運営をしていく。
| 実行団体 | 資金面でも、シェルターを積極的に利用してもらうためにも、シェルターからの出先を確保するためにも、様々な点で地域に理解者が数多くいることが重要である。地域の児童福祉関係者、行政を中心に地域を回り、地域の支援者を増やす。 |
|---|
関連する主な実績
助成事業の実績と成果
800字
申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等
800字
| 助成事業の実績と成果 | 800字 |
|---|---|
| 申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、 伴走支援の実績、事業事例等 | 800字 |

