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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
4. 質の高い教育をみんなに
8. 働きがいも経済成長も
9. 産業、技術革新と基盤をつくろう
11. 住み続けられる街づくりを
15. 陸の豊かさも守ろう

団体の社会的役割

団体の目的

竜が、海から里、山を通り、天におどり昇るが如く、様々なモノたちの想いの渦を取り込んで、自然も人も豊かで生き活きとしている様が、私達が今住んでいる場(山)での暮らし、仕事のあり方の模索、研究、学び、実践、支援を通して表出することを目的とする。

団体の概要・活動・業務

森林率91%の天竜春野地域の地域資源を活かし、多世代、後代にわたり地域で生き続けられる財産として引き継げる環境と暮らし、仕事のありかた、可能性の、研究、学び、実践、支援を相互に協力し実行する団体である。
(1) 小さな林業の担い手育成のための研修事業
(2) 小さな林業推進のためのネットワーク創出事業
(3) 小さな林業に関する自主調査研究教育および技術、モデル開発事業ほか

団体の目的

竜が、海から里、山を通り、天におどり昇るが如く、様々なモノたちの想いの渦を取り込んで、自然も人も豊かで生き活きとしている様が、私達が今住んでいる場(山)での暮らし、仕事のあり方の模索、研究、学び、実践、支援を通して表出することを目的とする。

団体の概要・活動・業務

森林率91%の天竜春野地域の地域資源を活かし、多世代、後代にわたり地域で生き続けられる財産として引き継げる環境と暮らし、仕事のありかた、可能性の、研究、学び、実践、支援を相互に協力し実行する団体である。
(1) 小さな林業の担い手育成のための研修事業
(2) 小さな林業推進のためのネットワーク創出事業
(3) 小さな林業に関する自主調査研究教育および技術、モデル開発事業ほか

概要

事業概要

天竜地域は日本三大林業地の一つで、古くから林業を基幹産業として地域の雇用や暮らしを育んできた。しかし、近年では少子高齢化や人口流出に伴い、集落を維持できない状況も増えてきている。さらに、新型コロナウィルス感染拡大や原油価格・物価高騰により、地域の雇用や働く場は減少の一途を辿っている。このような状況を克服し、希望ある未来の礎を構築する為、各地域を担う人材の育成、木材の流域流通モデル構築、地域間支援連携事業を実施し、人材育成と働く場づくりに貢献、同時に事業実施後も小規模持続型林業を通して地域の持続可能で継続的な働く場づくり、及び地域づくりの支援の基盤整備とモデル事業の構築を図る。

資金提供契約締結日

2022年12月15日

事業期間

開始日

2022年12月15日

終了日

2023年12月14日

対象地域

静岡県浜松市天竜区、富士市、富士宮市、鳥取県智頭町、愛知県岡崎市

事業概要

天竜地域は日本三大林業地の一つで、古くから林業を基幹産業として地域の雇用や暮らしを育んできた。しかし、近年では少子高齢化や人口流出に伴い、集落を維持できない状況も増えてきている。さらに、新型コロナウィルス感染拡大や原油価格・物価高騰により、地域の雇用や働く場は減少の一途を辿っている。このような状況を克服し、希望ある未来の礎を構築する為、各地域を担う人材の育成、木材の流域流通モデル構築、地域間支援連携事業を実施し、人材育成と働く場づくりに貢献、同時に事業実施後も小規模持続型林業を通して地域の持続可能で継続的な働く場づくり、及び地域づくりの支援の基盤整備とモデル事業の構築を図る。

資金提供契約締結日2022年12月15日
事業期間開始日 2022年12月15日終了日 2023年12月14日
対象地域静岡県浜松市天竜区、富士市、富士宮市、鳥取県智頭町、愛知県岡崎市

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

小さな林業(自伐及び自伐型)に取り組もうとする者(生活困窮者及び失業者含む)、及び先の者を雇用しようとする自伐林家、自伐型林業者

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

延べ305人

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

小さな林業(自伐及び自伐型)に取り組もうとする者(生活困窮者及び失業者含む)、及び先の者を雇用しようとする自伐林家、自伐型林業者

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

延べ305人

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

1)新型コロナウィルス感染症の拡大により、世界的な木材の流通・受給が大きく変動し、国内ではウッドショックが発生。国産材の需要は高まっている一方、木材の供給・流通システムの脆弱さが顕著に表れ、地域に密着した持続的な森林づくりや小規模零細な製材所などが経営の危機に立たされている。


2)感染拡大及び原油価格・物価高騰に伴い、飲食業、製造業、小売業などを中心に、失業者や生活困窮者が激増。下請中小企業の多いこの地域でも失業者や生活困窮者、経営難に陥る企業などが増加し、先行きの見えない不安が蔓延している。


3)少子高齢化と人口流出の続く中山間地域にとって、新たに移住し地域で暮らす人たちの存在は欠かせないものである。しかし、移住者の多くは安定的に所得や雇用を得られる状況になく、多種多様な生業を営み生計を立ててきたが、感染症拡大や原油価格・物価高騰の影響により仕事が減り、窮地に立たされている。


4)気候変動の激化により、日本全土で土砂災害が頻発する状況になっている。災害復興の為のボランティア支援も感染拡大により難しい状況が続いており、災害に強い森づくりが急務である。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

1)新型コロナウィルス感染症の拡大により、世界的な木材の流通・受給が大きく変動し、国内ではウッドショックが発生。国産材の需要は高まっている一方、木材の供給・流通システムの脆弱さが顕著に表れ、地域に密着した持続的な森林づくりや小規模零細な製材所などが経営の危機に立たされている。


2)感染拡大及び原油価格・物価高騰に伴い、飲食業、製造業、小売業などを中心に、失業者や生活困窮者が激増。下請中小企業の多いこの地域でも失業者や生活困窮者、経営難に陥る企業などが増加し、先行きの見えない不安が蔓延している。


3)少子高齢化と人口流出の続く中山間地域にとって、新たに移住し地域で暮らす人たちの存在は欠かせないものである。しかし、移住者の多くは安定的に所得や雇用を得られる状況になく、多種多様な生業を営み生計を立ててきたが、感染症拡大や原油価格・物価高騰の影響により仕事が減り、窮地に立たされている。


4)気候変動の激化により、日本全土で土砂災害が頻発する状況になっている。災害復興の為のボランティア支援も感染拡大により難しい状況が続いており、災害に強い森づくりが急務である。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

就業、起業、経営転換状況の把握

把握方法

対象者に対する事後のヒアリング実施

目標値/目標状態

10名が小規模持続型林業への就業、起業、経営転換に向けて歩み始めている

目標達成時期

2023/12

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

基盤整備状況の把握

把握方法

設備利用状況の確認

目標値/目標状態

研究研修施設が事業終了後も地域内外の人が利用しやすい状態になっている

目標達成時期

2023/12

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

広域連携ネットワーク間での交流状況の把握

把握方法

連携地域へのヒヤリング

目標値/目標状態

地域間支援連携研修の開催3回

目標達成時期

2023/12

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

機材や場所の利用状況把握

把握方法

対象者に対する事後のヒアリング実施

目標値/目標状態

地域の働く場創出の為の設備が利用されている

目標達成時期

2023/12

1

研修会、OJT等、3地域での連携研修の実施により、小規模持続型林業への就業、起業、経営転換に必要な知識、技術、経験を身に着けた担い手が育ち、歩み始めている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

就業、起業、経営転換状況の把握

把握方法

対象者に対する事後のヒアリング実施

目標値/目標状態

10名が小規模持続型林業への就業、起業、経営転換に向けて歩み始めている

目標達成時期

2023/12

2

基盤整備により、更に継続的な研修会の実施、就業支援、経営支援等がおこないやすくなっている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

基盤整備状況の把握

把握方法

設備利用状況の確認

目標値/目標状態

研究研修施設が事業終了後も地域内外の人が利用しやすい状態になっている

目標達成時期

2023/12

3

小規模持続型林業の実践者達が広域的に連携していくことのできるネットワークが動き出している

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

広域連携ネットワーク間での交流状況の把握

把握方法

連携地域へのヒヤリング

目標値/目標状態

地域間支援連携研修の開催3回

目標達成時期

2023/12

4

地域の働く場創出の為に必要な機材や場所が整備され、新たな働く機会や仕事が生まれ始めている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

機材や場所の利用状況把握

把握方法

対象者に対する事後のヒアリング実施

目標値/目標状態

地域の働く場創出の為の設備が利用されている

目標達成時期

2023/12

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

研修会実施回数
研修会参加人数
OJTの実施日数
OJT実施延べ人数

把握方法

研修会実施回数のカウント
研修会参加人数のカウント
OJTの実施日数のカウント
OJT実施延べ人数のカウント

目標値/目標状態

研修会実施回数 9回
研修会参加人数 延べ90名
OJT実施日数 210日
OJT実施延べ人数 210名

目標達成時期

2023/12

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

研究研修施設の整備(必要備品の購入・建物の修繕等)

把握方法

整備状況の確認

目標値/目標状態

研究研修施設を研修や宿泊利用のし易い状態に整備できている

目標達成時期

2023/12

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

地域間支援連携研修の実施回数及び効果検証

把握方法

地域間支援連携研修の実施回数カウント及び効果検証

目標値/目標状態

地域間支援連携研修参加人数 15人

目標達成時期

2023/12

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

車両機材整備

把握方法

車両機材整備及び利用状況の確認

目標値/目標状態

車両機材が整備され、頻度が高く利用されている

目標達成時期

2023/12

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

視察研修参加人数

把握方法

視察研修参加人数のカウント

目標値/目標状態

研修生の中で視察をするべき人材が視察し、新たな気付きを得ている状態

目標達成時期

2023/12

1

小さな林業(自伐及び自伐型)に取り組もうとする者(生活困窮者及び失業者含む)が研修会やOJTに参加し、新たな自伐型林業者としてのスタートを切れている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

研修会実施回数
研修会参加人数
OJTの実施日数
OJT実施延べ人数

把握方法

研修会実施回数のカウント
研修会参加人数のカウント
OJTの実施日数のカウント
OJT実施延べ人数のカウント

目標値/目標状態

研修会実施回数 9回
研修会参加人数 延べ90名
OJT実施日数 210日
OJT実施延べ人数 210名

目標達成時期

2023/12

2

研究研修施設が整備され、研修生が利用することができるようになっている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

研究研修施設の整備(必要備品の購入・建物の修繕等)

把握方法

整備状況の確認

目標値/目標状態

研究研修施設を研修や宿泊利用のし易い状態に整備できている

目標達成時期

2023/12

3

地域間支援連携研修を合計5回(富士市、富士宮市、岡崎市)実施している

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

地域間支援連携研修の実施回数及び効果検証

把握方法

地域間支援連携研修の実施回数カウント及び効果検証

目標値/目標状態

地域間支援連携研修参加人数 15人

目標達成時期

2023/12

4

HINO DUTRO 3トンダンプとフォークリフトを購入、運用することで地域内機材シェアリングのベースができている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

車両機材整備

把握方法

車両機材整備及び利用状況の確認

目標値/目標状態

車両機材が整備され、頻度が高く利用されている

目標達成時期

2023/12

5

先進地視察研修(鳥取県智頭町訪問)を実施している

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

視察研修参加人数

把握方法

視察研修参加人数のカウント

目標値/目標状態

研修生の中で視察をするべき人材が視察し、新たな気付きを得ている状態

目標達成時期

2023/12

事業活動

活動

1

活動 (内容)

1. 新規雇用創出の為の研修及び研修体制整備事業

1活動 (内容)

1. 新規雇用創出の為の研修及び研修体制整備事業

2

活動 (内容)

い)災害に強く、持続可能な環境保全型林業と経済性を両立する吉野の山づくり、道づくりを実践的且つ継続的に学ぶ。講師:元清光林業部長 野村正夫氏

時期

2022年12月~2023年12月

2活動 (内容)

い)災害に強く、持続可能な環境保全型林業と経済性を両立する吉野の山づくり、道づくりを実践的且つ継続的に学ぶ。講師:元清光林業部長 野村正夫氏

時期

2022年12月~2023年12月

3

活動 (内容)

ろ)研修体制及び開業・事業継続支援の基盤整備 HINO DUTRO 3tダンプの購入。林業仕様に改造した3tダンプを購入し、天竜地域内及び富士・富士宮などの各地域の現場で継続的に研修を開催できる基盤を整備する。

時期

2023年1月

3活動 (内容)

ろ)研修体制及び開業・事業継続支援の基盤整備 HINO DUTRO 3tダンプの購入。林業仕様に改造した3tダンプを購入し、天竜地域内及び富士・富士宮などの各地域の現場で継続的に研修を開催できる基盤を整備する。

時期

2023年1月

4

活動 (内容)

は)研修拠点の改修整備 これから林業で働こうとする人々が各地から研修に訪れた際、宿泊ができて集中して研修に取り組めるよう、研修研究施設を整備する。

時期

2023年7月

4活動 (内容)

は)研修拠点の改修整備 これから林業で働こうとする人々が各地から研修に訪れた際、宿泊ができて集中して研修に取り組めるよう、研修研究施設を整備する。

時期

2023年7月

5

活動 (内容)

2. 地域資源を活かし、地域内に新しい働く場を創出する事業

5活動 (内容)

2. 地域資源を活かし、地域内に新しい働く場を創出する事業

6

活動 (内容)

地域内の生活困窮に陥っている小規模零細製材所と協力し、原木を地域の小規模製材所で加工し、製品を工務店に直接販売する木材流域流通システムを構築する。それにより、零細製材所の救済と地域内の働く場づくりに貢献する。

時期

2022年12月~2023年12月

6活動 (内容)

地域内の生活困窮に陥っている小規模零細製材所と協力し、原木を地域の小規模製材所で加工し、製品を工務店に直接販売する木材流域流通システムを構築する。それにより、零細製材所の救済と地域内の働く場づくりに貢献する。

時期

2022年12月~2023年12月

7

活動 (内容)

3. 小さな林業トライアル雇用、事業継続、開業支援事業(雇用支援、新規参入希望者開業支援、事業継続支援事業)

7活動 (内容)

3. 小さな林業トライアル雇用、事業継続、開業支援事業(雇用支援、新規参入希望者開業支援、事業継続支援事業)

8

活動 (内容)

い)新規または林業経験の浅い者(おおむね3年未満)を雇用したり、または開業をめざす者を雇用しながら現場研修(OJT)による技術研修をおこなう林家、小規模事業者に対して、現場研修をおこなった日数に応じてトライアル雇用経費、指導経費を助成する。

時期

2022年12月~2023年12月

8活動 (内容)

い)新規または林業経験の浅い者(おおむね3年未満)を雇用したり、または開業をめざす者を雇用しながら現場研修(OJT)による技術研修をおこなう林家、小規模事業者に対して、現場研修をおこなった日数に応じてトライアル雇用経費、指導経費を助成する。

時期

2022年12月~2023年12月

9

活動 (内容)

い)新規または林業経験の浅い者(おおむね3年未満)を雇用したり、または開業をめざす者を雇用しながら現場研修(OJT)による技術研修をおこなう林家、小規模事業者に対して、現場研修をおこなった日数に応じてトライアル雇用経費、指導経費を助成する。

時期

2022年12月~2023年12月

9活動 (内容)

い)新規または林業経験の浅い者(おおむね3年未満)を雇用したり、または開業をめざす者を雇用しながら現場研修(OJT)による技術研修をおこなう林家、小規模事業者に対して、現場研修をおこなった日数に応じてトライアル雇用経費、指導経費を助成する。

時期

2022年12月~2023年12月

10

活動 (内容)

ろ)新規または林業経験の浅い者(おおむね就業日数3年未満)を雇用し、または開業をめざす者を雇用しながら現場研修(OJT)による技術習得研修を実施する、持続可能な林業をめざす雇用者に対して、資格取得をさせるための受講費用を全額支援する。

時期

2023年7月~9月

10活動 (内容)

ろ)新規または林業経験の浅い者(おおむね就業日数3年未満)を雇用し、または開業をめざす者を雇用しながら現場研修(OJT)による技術習得研修を実施する、持続可能な林業をめざす雇用者に対して、資格取得をさせるための受講費用を全額支援する。

時期

2023年7月~9月

11

活動 (内容)

4.地域間支援連携体制の構築

11活動 (内容)

4.地域間支援連携体制の構築

12

活動 (内容)

い)地域間支援連携の為の先進地視察(鳥取県八頭郡智頭町)小規模持続型林業を地域を挙げて実践している先進地である智頭町にて視察研修をおこなう。

時期

2023年10月

12活動 (内容)

い)地域間支援連携の為の先進地視察(鳥取県八頭郡智頭町)小規模持続型林業を地域を挙げて実践している先進地である智頭町にて視察研修をおこなう。

時期

2023年10月

13

活動 (内容)

ろ)地域間支援連携研修の実施(富士・富士宮市、岡崎市)小規模持続型林業を実践しようとする個人及び団体に向けて、技術講習を実施する。

時期

2022年12月~2023年12月

13活動 (内容)

ろ)地域間支援連携研修の実施(富士・富士宮市、岡崎市)小規模持続型林業を実践しようとする個人及び団体に向けて、技術講習を実施する。

時期

2022年12月~2023年12月

14

活動 (内容)

ろ)地域間支援連携研修の実施(富士・富士宮市、岡崎市)小規模持続型林業を実践しようとする個人及び団体に向けて、技術講習を実施する。

時期

2022年12月~2023年12月

14活動 (内容)

ろ)地域間支援連携研修の実施(富士・富士宮市、岡崎市)小規模持続型林業を実践しようとする個人及び団体に向けて、技術講習を実施する。

時期

2022年12月~2023年12月

15

活動 (内容)


  1. 補助金制度コーディネート事業

15活動 (内容)

  1. 補助金制度コーディネート事業

16

活動 (内容)

今回静岡県内での横断的な事業実施により、静岡県の制度としては未整備の2.5m未満の作業道及び木組みの補助制度を、富士・富士宮地域の対象者と共に静岡県への働きかけをおこない、県内全域でこの手法に林業の補助制度が適応されるよう、補助金制度のコーディネートを実施する。

時期

2022年12月~2023年12月

16活動 (内容)

今回静岡県内での横断的な事業実施により、静岡県の制度としては未整備の2.5m未満の作業道及び木組みの補助制度を、富士・富士宮地域の対象者と共に静岡県への働きかけをおこない、県内全域でこの手法に林業の補助制度が適応されるよう、補助金制度のコーディネートを実施する。

時期

2022年12月~2023年12月

17

活動 (内容)

今回静岡県内での横断的な事業実施により、静岡県の制度としては未整備の2.5m未満の作業道及び木組みの補助制度を、富士・富士宮地域の対象者と共に静岡県への働きかけをおこない、県内全域でこの手法に林業の補助制度が適応されるよう、補助金制度のコーディネートを実施する。

時期

2022年12月~2023年12月

17活動 (内容)

今回静岡県内での横断的な事業実施により、静岡県の制度としては未整備の2.5m未満の作業道及び木組みの補助制度を、富士・富士宮地域の対象者と共に静岡県への働きかけをおこない、県内全域でこの手法に林業の補助制度が適応されるよう、補助金制度のコーディネートを実施する。

時期

2022年12月~2023年12月

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

○代表理事  飯田康司  事業全体統括
秋葉山林合同会社代表社員 春埜林藝代表
(林業者、林業協業体丸白構成員、天竜林業研究会・智頭ノ森ノ学ビ舎会員)
○副代表理事 天野圭介  ONE TREE代表 事業実施体制の構築、事業工程管理担当
(林業者、アーボリスト、大地の再生士、国際認定パーマカルチャリスト、家族農林漁業プラットフォーム会員)
○監事    大友健志  Peacefactory代表  
(林業者、木工作家)
○理事    西田公城  西田サービス代表 
(林業者)
○会計    天野彩乃 ONE TREEスタッフ:事務、会計

他団体との連携体制

○天竜林業研究会(自伐林家や山主を中心に、プランナー、製材業者などが会員) 
事業対象者の応募、林研インターン事業との連携、雇用ほか
○浜松市林業振興課
○静岡県西部農林事務所
○吉野の森悠久クラブ(奈良県)道づくり、山づくり研修講師、林業経営・現場指導              
○智頭ノ森ノ学ビ舎(鳥取県)地域間支援連携の為の先進地視察協力
○有限会社 藤井建築 地域資源を活かし、地域内に新しい働く場を創出する事業 協力工務店
○榊原製材 地域資源を活かし、地域内に新しい働く場を創出する事業 協力製材所

想定されるリスクと管理体制

・事業の実施の際、チェーンソーによる切創、重機械による重大事故、伐倒による重大事故、その他滑落などの事故が発生する危険性がある。
・事業実施期間中のコロナ感染リスク
上記リスクの管理体制はリスク管理規定に基づき、リスクの防止および最小化を図るものとする。

メンバー構成と各メンバーの役割

○代表理事  飯田康司  事業全体統括
秋葉山林合同会社代表社員 春埜林藝代表
(林業者、林業協業体丸白構成員、天竜林業研究会・智頭ノ森ノ学ビ舎会員)
○副代表理事 天野圭介  ONE TREE代表 事業実施体制の構築、事業工程管理担当
(林業者、アーボリスト、大地の再生士、国際認定パーマカルチャリスト、家族農林漁業プラットフォーム会員)
○監事    大友健志  Peacefactory代表  
(林業者、木工作家)
○理事    西田公城  西田サービス代表 
(林業者)
○会計    天野彩乃 ONE TREEスタッフ:事務、会計

他団体との連携体制

○天竜林業研究会(自伐林家や山主を中心に、プランナー、製材業者などが会員) 
事業対象者の応募、林研インターン事業との連携、雇用ほか
○浜松市林業振興課
○静岡県西部農林事務所
○吉野の森悠久クラブ(奈良県)道づくり、山づくり研修講師、林業経営・現場指導              
○智頭ノ森ノ学ビ舎(鳥取県)地域間支援連携の為の先進地視察協力
○有限会社 藤井建築 地域資源を活かし、地域内に新しい働く場を創出する事業 協力工務店
○榊原製材 地域資源を活かし、地域内に新しい働く場を創出する事業 協力製材所

想定されるリスクと管理体制

・事業の実施の際、チェーンソーによる切創、重機械による重大事故、伐倒による重大事故、その他滑落などの事故が発生する危険性がある。
・事業実施期間中のコロナ感染リスク
上記リスクの管理体制はリスク管理規定に基づき、リスクの防止および最小化を図るものとする。

想定されるリスクと管理体制

・事業の実施の際、チェーンソーによる切創、重機械による重大事故、伐倒による重大事故、その他滑落などの事故が発生する危険性がある。
・事業実施期間中のコロナ感染リスク
上記リスクの管理体制はリスク管理規定に基づき、リスクの防止および最小化を図るものとする。

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

・令和3年度木材流域流通システム構築の為の調査及び実証実験実施(連携先:有限会社藤井建築、榊原製材、木材コーディネーター他)
・富士・富士宮地域における災害に強い作業道研修会コーディネート(連携先:未来に繋げる林業研究会)

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

・令和3年度木材流域流通システム構築の為の調査及び実証実験実施(連携先:有限会社藤井建築、榊原製材、木材コーディネーター他)
・富士・富士宮地域における災害に強い作業道研修会コーディネート(連携先:未来に繋げる林業研究会)