事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
女性の経済的自立への支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | ||
| 3. すべての人に健康と福祉を | ||
| 4. 質の高い教育をみんなに | ||
| 10. 人や国の不平等をなくそう | ||
| 11. 住み続けられる街づくりを |
団体の社会的役割
団体の目的
地域助け合い、相互扶助、仲間を大切にしながら、自然災害被災地への支援活動を行います。また、県内の連携、防災力、受援力の向上を目指して技術力高め、当法人の発展と県内外被災地への支援活動および地域防災、地域人材育成、地域児童支援などに寄与することを目的としています。
また防災の観点からも地域支援、地域コミニティー形成、地域弱者支援を行う事で地域連携を目指します。
団体の概要・活動・業務
自然災害被災者(地)への生活復興支援、復旧支援、復興支援、再興支援、当団体活動拠点『かけはし・やなぎばし』における子ども食堂等の開催、子どもの居場所支援、生活困窮世帯支援
多国籍団地のコミニティー形成を行い、健康で安心、安全な地域形成へ寄与すること等の活動を行っています。
今回の申請により(県営住宅いちょう下和田団地への支援)多国籍団地への支援活動を開始、特に外国籍の方々と子ども達への支援を(現在もお弁当配布など継続)充実させ、定期的な支援へ繋げて行きます
| 団体の目的 | 地域助け合い、相互扶助、仲間を大切にしながら、自然災害被災地への支援活動を行います。また、県内の連携、防災力、受 援力の向上を目指して技術力高め、当法人の発展と県内外被災地への支援活動および地域防災、地域人材育成、地域児童支援などに寄与することを目的としています。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 自然災害被災者(地)への生活復興支援、復旧支援、復興支援、再興支援、当団体活動拠点『かけはし・やなぎばし』における子ども食堂等の開催、子どもの居場所支援、生活困窮世帯支援 |
概要
事業概要
活動対象地区は大和市下和田にある県営住宅(1100世帯、内小中高生約100名、外国世帯400世帯(11か国の方々が在住)、生活困窮世帯200世帯(生活保護世帯)など)が対象、2020年から小学生を対象に月2回のお弁当配布を毎月行い、2021年度からは月3回開催、団地内アンケート調査も実施(現在集計中報告書完成予定は12月)、朝食を食べられない、夕食は一人で、また21時を過ぎてなどの回答も多数あり。県内屈指の多国籍団地で有名な団地です、1980年代、ベトナム戦争後の政変によって、ベトナム、ラオス、カンボジアに大量の難民が発生。その後、国外に脱出したインドシナ難民の一部を日本が受け入れ、その多くが、支援施設の近くにあったいちょう団地に住み現在は2世3世の時代になっています。多数の諸団体が支援活動を行ってきましたが、長続きしていません理由は集会室の制限(ワクチン会場や一部建て替え計画等)や活動費の不足、治安、人手不足があります、子ども、困窮世帯への支援が必要な団地です。当団体では県(住宅担当)などと2年間の交渉の末、居室1室を借り受けできるようになりました。(3年契約、以降更新)結果県の政策である健康団地へ一歩前進できたと考え、本助成金への申請を行い、活動を開始し、『一人も取り残さない支援』を目指し、地域ぐるみでの活動を行う必要が在ります。生活困窮世帯への安心で安全な生活応援支援を行う事を目的に、子ども達の健全育成と地域で支え合える地域コミュニティー形成を目指し、そして親(特に外国籍ルーツ世帯)への支援、そして地域が地域の子どもや片親、生活困窮世帯への支援や見守りなどを行える、コミュニティー形成をなるべく早い段階で目指します、その上で食や食事支援、学習支援、外国ルーツ支援、居場所支援、相談支援等を組み合わせた、健康団地創り、地域の拠点づくりを目指します。
資金提供契約締結日
2023年01月31日
事業期間
開始日
2023年01月31日
終了日
2024年01月30日
対象地域
神奈川県大和市下和田 県営住宅いちょう下和田団地とその近隣
| 事業概要 | 活動対象地区は大和市下和田にある県営住宅(1100世帯、内小中高生約100名、外国世帯400世帯(11か国の方々が在住)、生活困窮世帯200世帯(生活保護世帯)など)が対象、2020年から小学生を対象に月2回のお弁当配布を毎月行い、2021年度からは月3回開催、団地内アンケート調査も実施(現在集計中報告書完成予定は12月)、朝食を食べられない、夕食は一人で、また21時を過ぎてなどの回答も多数あり。県内屈指の多国籍団地で有名な団地です、1980年代、ベトナム戦争後の政変によって、ベトナム、ラオス、カンボジアに大量の難民が発生。その後、国外に脱出したインドシナ難民の一部を日本が受け入れ、その多くが、支援施設の近くにあったいちょう団地に住み現在は2世3世の時代になっています。多数の諸団体が支援活動を行ってきましたが、長続きしていません理由は集会室の制限(ワクチン会場や一部建て替え計画等)や活動費の不足、治安、人手不足があります、子ども、困窮世帯への支援が必要な団地です。当団体では県(住宅担当)などと2年間の交渉の末、居室1室を借り受けできるようになりました。(3年契約、以降更新)結果県の政策である健康団地へ一歩前進できたと考え、本助成金への申請を行い、活動を開始し、『一人も取り残さない支援』を目指し、地域ぐるみでの活動を行う必要が在ります。生活困窮世帯への安心で安全な生活応援支援を行う事を目的に、子ども達の健全育成と地域で支え合える地域コミュニティー形成を目指し、そして親(特に外国籍ルーツ世帯)への支援、そして地域が地域の子どもや片親、生活困窮世帯への支援や見守りなどを行える、コミュニティー形成をなるべく早い段階で目指します、その上で食や食事支援、学習支援、外国ルーツ支援、居場所支援、相談支援等を組み合わせた、健康団地創り、地域の拠点づくりを目指します。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2023年01月31日 | |
| 事業期間 | 開始日 2023年01月31日 | 終了日 2024年01月30日 |
| 対象地域 | 神奈川県大和市下和田 県営住宅いちょう下和田団地とその近隣 | |
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容
外国籍の子ども達、母子家庭の子ども達、生活困窮世帯の子ども達
外国籍世帯、母子(ひとり親)家庭世帯、生活困窮世帯
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数
全世帯数1100世帯内600世帯程度が対象
子ども100名程度(小中高生)幼児30名程度
内外国籍世帯400世帯程度
内ひとり親世帯40世帯程度を把握しています。
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容 | 外国籍の子ども達、母子家庭の子ども達、生活困窮世帯の子ども達 |
|---|---|
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数 | 全世帯数1100世帯内600世帯程度が対象 |
事業の背景・課題
新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題
・外国籍世帯母子家庭や世帯などの収入の減少と仕事(仕事がなくなった)の雇用問題、同時に食費などへ回すお金などが目減りせざる負えない状況が多くうかがえ、また子ども達への生活資金(衣食など)へのの費用も後回しとなる。
・外国世帯などの就労問題が大きいと考えます、就労への(正規雇用などへ)支援の必要性を感じております。
・暖房機などの使用を控え、寒い部屋での生活をせざる負えない世帯が増えてきています。
・地域での外国籍雇用などが少なくなってしまっている、また非正規雇用者などがさらに増え始めている。
・在宅勤務でのパート雇用などの勤務実態と在宅での諸経費などが見合わない(電気、Wifi環境、水道代などのが出ないため)などの問題もあります。
・コロナ過での外出を避けてしまう事もあり、地域コミニティーなどへの参加もままならない。
・1970年代に建てられた50年以上の県営住宅、5階建てなど未だエレベーターなども無い状況の建物もあり、多国籍団地として11か国の方々がお住いであり、永住権問題や就労問題(非正規では働けないなど)さらには2世3世で、国籍取得の問題や多重国籍問題などもあり、特に進学や雇用などにも大きな問題も抱えている方々の多い団地です、その上でコロナ問題や物価高などが追い打ちとなり、生きていく事自体が大変なご苦労がある方々が増えてきています、しっかりと相談に乗れるシステムや支援体制の構築が急務であると考えます。
・子ども達への特に食の支援は必要不可欠です、食事時間が21時を過ぎる、食事は一人で食べる、朝食は親が作れないので食べずに学校へ行くなどの子ども達が増えています、このような子ども達への食支援は急務であると考えます。(アンケート調査より判明)子供には国籍は関係ありません、隔たりなく支援が急務です。
| 新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題 | ・外国籍世帯母子家庭や世帯などの収入の減少と仕事(仕事がなくなった)の雇用問題、同時に食費などへ回すお金などが目減りせざる負えない状況が多くうかがえ、また子ども達への生活資金(衣食など)へのの費用も後回しとなる。 |
|---|
短期アウトカム
| 1 | 子ども達の食支援が定期的に開催され同時に学習支援なども定期的に開催することができ、食支援と学習支援を継続的に支えて行ける事が できる状態です。(専門的な支援団体や支援者も必要となり、多くの方々の協力体制を構築します。) | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 定期的に参加できる子ども達が30名 | |
| 把握方法 | 聞き取り調査、ヒヤリング、アンケートを行い、月1回以上の参加者などの子どもや世帯数などをカウントします。 | |
| 目標値/目標状態 | 支援対象の20%の子ども達の学習意欲が出て変化が見えてきます、また食生活も徐々にですが変化が見えてきます。 | |
| 目標達成時期 | 2023年10月~11月 | |
| 2 | 外国籍世帯が気兼ねなく開催場所(お茶会含む全ての事業に)に参加できる状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 記録などを取り同時にヒヤリング(お茶飲み会などの開催も)行い、50世帯が参加できる体制が望ましいと思います。 | |
| 把握方法 | お茶飲み会などの定期開催、記録を取り、ヒヤリング、数回のアンケート調査なども行います。通訳も専門的な方も必要 | |
| 目標値/目標状態 | 外国世帯の(国別など)40%などの現状把握が出来上がり、次の必要な支援策が見えてきます。 | |
| 目標達成時期 | 2023年10月~11月 | |
| 3 | 外国世帯が正規雇用などにつけるように(就労問題への支援)、日本語支援や風習、習慣なども含む、研修事業が定期的に開催できるような状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | お茶会などへ積極的に参加していただき、どのような支援が必要か、望ましいかなどの再確認を行い20世帯程度 へ支援ができてくると考えます。 | |
| 把握方法 | ヒヤリング、アンケート調査など定期的に行います。(通訳も専門的な方も必要) | |
| 目標値/目標状態 | 2023年6月より月2回程度外国世帯のお茶会などを計画、1回10組程度までの世帯が参加、7か月間で140組程度の相談の場を設けます。 | |
| 目標達成時期 | 2023年11月~2024年1月 | |
| 4 | 団地内の子ども達が生き生きと過ごすことができる自然体験なども必要であると考えます、その上で年間3回ほどの自然体験学習などへ参加していただき、海や山、自然との触れ合いなどを体験し経験する機会を多く持つことで、心身ともに強い心を育める状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 1回15名程度の子どもが自然体験など、普段できない体験や経験を行い、情操教育、健全育成を育み、心の強い子ども達になります年3回開催45名程度参加 | |
| 把握方法 | 参加の子ども達には感想文、参加アンケートなどを記載していただき、記録としても残します、また関係機関への報告も行います。 | |
| 目標値/目標状態 | 45名程度の子ども達の参加が見込め生き生きと楽しく強い心を育てる事業となります。 | |
| 目標達成時期 | 2023年4月~2023年11月 | |
| 5 | 子ども食堂や子ども達への食支援 困っている子ども達を一人でも救える状況を作ることが大切であると考えます、食支援が定期的に開催できる状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 週1回以上 10名を目安に毎月4回以上を目指します、同時にお弁当配布を10名(食事をしに来ることができない子ども達もいます)月80食を12か月行います。 | |
| 把握方法 | 直接の活動であり、定期開催を行うため、活動毎に参加者名簿など把握します。 | |
| 目標値/目標状態 | 年間960食の食事支援 | |
| 目標達成時期 | 2024年1月 | |
| 6 | 子ども世帯、外国世帯、生活困窮者世帯を中心に食への支援で定期的にフードパントリーを開催できる状態(フードバンクを行っている県内団体や協力団体が4~5団体ほどいますので更なるご協力を願う予定です)(生活困窮支援団体などとの連携も定期的に行います。)(政府備蓄米も申請し、配布に備えます。) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 毎月1回以上の開催 200世帯程度へ 主食(お米や備蓄米、麺類など配布) | |
| 把握方法 | 支援対象者に直接ご案内できるように200世帯の把握することが必要です、すでにアンケートや調査は行っていますが、個別調査なども行っていける体制つくりを目指します。 | |
| 目標値/目標状態 | 200世帯程度目標 | |
| 目標達成時期 | 2024年1月 | |
アウトプット
| 1 | 子ども達の食支援と学習支援が同時に行えることにより、学業以外の学習(自然体験学習なども含む)なども開催が行え子ども達の直接の声が聞こえてくる場が出来上がります。子ども同士の関係構築にも繋がります、いじめ防止、困りごとの相談、ヤングケアラーや孤立への気づき(ゲートキーパー)、などの支えるきっかけにも繋がります。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 学習支援は月4回以上1回10名程度=年120名 | |
| 把握方法 | 参加者アンケート、ヒヤリング、場の提供により直接聞ける場、多くの機会が持てると考えます。 | |
| 目標値/目標状態 | 累計165名の子ども達 | |
| 目標達成時期 | 2024年1月 | |
| 2 | 外国世帯への就労支援と生活相談などが定期的に開催できるようになります。協力チームを創り、就労、こころ、生活など様々な困りごとを話せる支援者、団体、グループを募り対応していきます。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 月2回程度の定期的な開催、場を多く持つことで、多くの会話が生まれ、相談もしやすい状況を作っていきます、1開催10組程度、6か月間120組程度が参加 | |
| 把握方法 | ヒヤリングにより、120組 | |
| 目標値/目標状態 | 100組の方々の相談などに乗れる、その体制つくりも重要であり、法務、生活、就労などの専門家の協力も得る予定です。 | |
| 目標達成時期 | 2024年1月 | |
| 3 | 外国籍の方々の就労支援として専門家による就労(正規雇用まで)支援ができる、研修や学び(日本語教室など含む)への専門的なアドバイスや研修事業が定期開催できるようになります。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 弁護士、司法書士、行政書士などの士業連絡会などと連携を行い、また就労支援など商工会などとの連携を行います、100名程度の相談目標とします。 | |
| 把握方法 | お茶会の場、フードパントリーの場、相談会の場などをしっかりと広報し、アンケートなど行います。 | |
| 目標値/目標状態 | 100名程度の相談を受けることができる体制強化を図ります、その上でしっかりと受け止めることができる支援体制づくりを行います。 | |
| 目標達成時期 | 2024年1月 | |
| 4 | 教育関係者と行政、社会福祉協議会など多くの公的機関などとの連携 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 近隣の小中学生 20名が毎週1回以上何らかの形でかかわってきます、月80名の子ども達が、集まります。 | |
| 把握方法 | 参加者名簿は、毎回取ります。 | |
| 目標値/目標状態 | 学校関係とのしっかりとした連携、参加者などの情報の共有も行います。 | |
| 目標達成時期 | 2024年1月まで逐次、適時 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) (3)申請数確保に向けた工夫 | |
|---|---|---|
| 1 | 活動 (内容) | (3)申請数確保に向けた工夫 |
| 2 | 活動 (内容) (4)予定する審査方法 | |
| 2 | 活動 (内容) | (4)予定する審査方法 |
事業実施体制
| メンバー構成と各メンバーの役割 | "統括責任者 代表市原信行、副責任者高松清美、事務局会計担当安澤尚江、拠点責任者山岸由美、高田紀久代、子ども食堂担当山橋、学習支援担当冨田 | ||
|---|---|---|---|
| 他団体との連携体制 | "横浜ソーラーラボ株式会社、NPO法人まちのかぜ、公益社団法人青少年育成大和の心、大和市市民活動センター、その他行政や社会福祉協議会など | ||
| 想定されるリスクと管理体制 | 資金不足、パートなどでの外国籍雇用なども検討しているため資金確保などが大きな問題となってくる、もちろん自立を促進し、多くの方々の寄り合いの場の形成を試みて行きますが、収益事業などが今後の課題となると思います。 | ||
関連する主な実績
本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)
なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。
なし
事業に関連する調査研究、連携の実績
"2022年8月~9月にかけ団地内の小中高生への食へのアンケート調査を行いました(現在集計中、12月に集計の公開予定)(自治会+連合自治会と共に)。
神奈川県公共住宅課との居室の借り受け合意(現在書類手続き中、2022年12月正式借り受け締結、連携)、神奈川県子ども未来局子ども支援課(連携)、大和市市民活動課(活動承諾、連携)いきいき子ども未来課(連携)教育委員会(連携)、大和市社会福祉協議会(協働、連携)、横浜ソーラーラボ株式会社(連携・協働)、大和市市民活動センター(連携)、NPO法人まちのかぜ(連携)、公益社団法人大和の心(連携)、大和市商工会議所(連携)大和市高座渋谷地区連合自治会(連携)大和市連合自治会事務局(連携)、その他地域の多くの方々のご協力と連携があります。"
| 本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む) | なし |
|---|---|
| 本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。 | なし |
| 事業に関連する調査研究、連携の実績 | "2022年8月~9月にかけ団地内の小中高生への食へのアンケート調査を行いました(現在集計中、12月に集計の公開予定)(自治会+連合自治会と共に)。 |

