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事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

その他の解決すべき社会の課題

ハードルを抱える生徒の就労課題。不登校児の地域社会との関係遮断・コミュニティ・学習支援の場の不足。

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
4. 質の高い教育をみんなに
8. 働きがいも経済成長も

団体の社会的役割

団体の目的

「学校と社会の架け橋に」をスローガンに掲げ、主に高校生を中心とした若者へのキャリア教育と個別就労支援を行っています。特に高卒就職を考えている高校生に、学校の教職員と連携し、学校内を中心に活動をしています。個別就労支援においては、昨今、社会問題化しているヤングケアラーやグレーゾーンの生徒など、就職におけるハンディキャップを背負っている若者に対し、個別伴走し、進路が決まるまで支援をしています。

団体の概要・活動・業務

通信・定時制高校を中心に2021年4月より、活動を開始。キャリア教育では、延べ1万名を超える生徒・教職員に向けて各種ガイダンス・授業を実施。本年度は連携済み高校の教職員などから相談を受けた、学校だけではサポートの難しい複数のハードルを抱えた生徒63名へ個別就労支援を実施。進学・就職に限らず、就職(卒業)後のアフターケアも含め、学校・リファー先と連携しサポート実施のハブとなる役割を担ってきました。

団体の目的

「学校と社会の架け橋に」をスローガンに掲げ、主に高校生を中心とした若者へのキャリア教育と個別就労支援を行っています。特に高卒就職を考えている高校生に、学校の教職員と連携し、学校内を中心に活動をしています。個別就労支援においては、昨今、社会問題化しているヤングケアラーやグレーゾーンの生徒など、就職におけるハンディキャップを背負っている若者に対し、個別伴走し、進路が決まるまで支援をしています。

団体の概要・活動・業務

通信・定時制高校を中心に2021年4月より、活動を開始。キャリア教育では、延べ1万名を超える生徒・教職員に向けて各種ガイダンス・授業を実施。本年度は連携済み高校の教職員などから相談を受けた、学校だけではサポートの難しい複数のハードルを抱えた生徒63名へ個別就労支援を実施。進学・就職に限らず、就職(卒業)後のアフターケアも含め、学校・リファー先と連携しサポート実施のハブとなる役割を担ってきました。

概要

事業概要

本事業では通信制高校に通う生徒を主な対象とし、生徒の現在・そして将来の孤立を防ぐため、学校や家以外の第三の居場所づくりを行います。施設内は、for nextが運営する学習塾で使用するボードゲームやPC、学習教材などを自由に利用できるようにし、生徒が興味のあることを自由に楽しめる空間とします。勉強がしたい生徒には無料で学習相談にのる他、就職を希望する生徒には個別の就労支援やキャリア教育プログラムを無償提供します。またスキルトレーニングの一環として(デザイン、動画編集、プログラミング等)専門性が高いものも学べる環境を用意し、居場所を通じ生徒たちが次のステップに安心して進めるようサポートを行います。

資金提供契約締結日

2023年02月24日

事業期間

開始日

2023年02月28日

終了日

2024年02月28日

対象地域

千葉県柏市

事業概要

本事業では通信制高校に通う生徒を主な対象とし、生徒の現在・そして将来の孤立を防ぐため、学校や家以外の第三の居場所づくりを行います。施設内は、for nextが運営する学習塾で使用するボードゲームやPC、学習教材などを自由に利用できるようにし、生徒が興味のあることを自由に楽しめる空間とします。勉強がしたい生徒には無料で学習相談にのる他、就職を希望する生徒には個別の就労支援やキャリア教育プログラムを無償提供します。またスキルトレーニングの一環として(デザイン、動画編集、プログラミング等)専門性が高いものも学べる環境を用意し、居場所を通じ生徒たちが次のステップに安心して進めるようサポートを行います。

資金提供契約締結日2023年02月24日
事業期間開始日 2023年02月28日終了日 2024年02月28日
対象地域千葉県柏市

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

不登校など課題をかかえる中高生(13歳〜18歳)、就労に課題を抱える若者(18歳〜21歳)を中心とした相談先や居場所に悩む若者

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

居場所利用者ユニーク50名、のべ300名(リアル)

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

不登校など課題をかかえる中高生(13歳〜18歳)、就労に課題を抱える若者(18歳〜21歳)を中心とした相談先や居場所に悩む若者

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

居場所利用者ユニーク50名、のべ300名(リアル)

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

近年、子どもの不登校や若者の失業が増加しています。
文部科学省・令和3年度の調査によると小学校〜高校までの不登校児童数は、全国で295,925人にものぼります。特に中学、高校での不登校割合はその内72.4%と21万人を超え増加は顕著です。高校進学後、不登校となった生徒の多くは通信制高校へ編入し、今では通信制高校に通う生徒は日本全国で22万人を超えています。しかしながらそのうち3割は進路未決定のまま卒業しているのが現状です。
また上記調査では、小・中・高における学校より報告のあった生徒の自殺者数は、368人となります。コロナ流行開始時の令和2年度は調査開始以来過去最多の415人となり、今年は昨年度より減少したものの、生徒の自殺が後を立たないことは極めて憂慮すべき状況となっています。調査結果からは、コロナ禍により学校や家庭における生活が大きく変化し、人と人との距離が広がる中、不安や悩みを相談できない子どもたちがいる可能性があること、子どもたちの不安や悩みが従来とは異なる形で現れたり、一人で抱え込んだりする可能性も考慮する必要があります。
通信制高校に通う生徒には明確な居場所がなく、学校や友達との関係性が強くならないまま、卒業後はさらに社会的に孤立をしてしまうケースが多くがあります。コロナ禍で社会のあり方が変わり対面でのコミュニケーションの機会減ったことで、その懸念は一層高まっています。本事業では通信制高校に通う生徒の現在、そして将来の孤立を防ぎます。
また高校生の不登校の要因の中で、最も多いものは「無気力・不安」で「学業の不振・進路に関わる不安」をあげた生徒も加えると全体の5割に近い生徒が将来に関わる不安などを抱えています。変化の激しく先行きの不透明な社会の中で、一人でも多くの若者たちが、安心して社会に出ることができるよう、居場所事業を通じて、進学・就労支援へつなげていきます。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

近年、子どもの不登校や若者の失業が増加しています。
文部科学省・令和3年度の調査によると小学校〜高校までの不登校児童数は、全国で295,925人にものぼります。特に中学、高校での不登校割合はその内72.4%と21万人を超え増加は顕著です。高校進学後、不登校となった生徒の多くは通信制高校へ編入し、今では通信制高校に通う生徒は日本全国で22万人を超えています。しかしながらそのうち3割は進路未決定のまま卒業しているのが現状です。
また上記調査では、小・中・高における学校より報告のあった生徒の自殺者数は、368人となります。コロナ流行開始時の令和2年度は調査開始以来過去最多の415人となり、今年は昨年度より減少したものの、生徒の自殺が後を立たないことは極めて憂慮すべき状況となっています。調査結果からは、コロナ禍により学校や家庭における生活が大きく変化し、人と人との距離が広がる中、不安や悩みを相談できない子どもたちがいる可能性があること、子どもたちの不安や悩みが従来とは異なる形で現れたり、一人で抱え込んだりする可能性も考慮する必要があります。
通信制高校に通う生徒には明確な居場所がなく、学校や友達との関係性が強くならないまま、卒業後はさらに社会的に孤立をしてしまうケースが多くがあります。コロナ禍で社会のあり方が変わり対面でのコミュニケーションの機会減ったことで、その懸念は一層高まっています。本事業では通信制高校に通う生徒の現在、そして将来の孤立を防ぎます。
また高校生の不登校の要因の中で、最も多いものは「無気力・不安」で「学業の不振・進路に関わる不安」をあげた生徒も加えると全体の5割に近い生徒が将来に関わる不安などを抱えています。変化の激しく先行きの不透明な社会の中で、一人でも多くの若者たちが、安心して社会に出ることができるよう、居場所事業を通じて、進学・就労支援へつなげていきます。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

モニタリング

いいえ

モニタリング

いいえ

1

事業対象者ユニーク50名以上が居場所の利用を通して社会との繋がりをつくることができている

モニタリングいいえ
2

通信制高校との新たな民間事業者との協業のあり方として、通信制高校に通う生徒の孤立、また進路未決定のままの卒業の解決策の1つとして、本事業がモデルとなり、次年度以降、他のエリアでも展開を望まれる状態になっている

モニタリングいいえ
3

子どもたちが安心して、学習支援やスキルの習得の機会を得ることができている

モニタリングいいえ

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

居場所の利用者数

把握方法

入室記録

目標値/目標状態

事業対象者ユニーク50名が居場所を利用

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

通信制高校の先生からの相談件数

把握方法

相談記録をsalesforceにて管理

目標値/目標状態

通信制高校からの連携による、個別就労支援の相談人数 のべ35名

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

学習支援の実施数

把握方法

学習対応記録をsalesforceにて管理

目標値/目標状態

学習支援/進路相談利用者 のべ15名

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

講義回数&受講者数

把握方法

受講記録をsalesforceにて管理

目標値/目標状態

居場所内での講義開催数 6回数以上 受講者数 リアル・オンライン参加者合計のべ100名以上

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

自治体・地域企業からの視察数

把握方法

来客記録をsalesforceにて管理

目標値/目標状態

自治体・地域企業からの視察数 10団体

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

資金提供団体とのオンラインでの講演やディスカッションの実施数と参加人数

把握方法

参加人数をZOOMの入室記録で管理

目標値/目標状態

資金提供団体とのディスカッション参加人数30名

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

SNSまたはブログでの外部発信数

把握方法

SNSアカウント・公式ブログの発信回数

目標値/目標状態

SNSまたは、ブログ発信 月2回以上

目標達成時期

2024年2月

1

事業対象者ユニーク50名が居場所を利用

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

居場所の利用者数

把握方法

入室記録

目標値/目標状態

事業対象者ユニーク50名が居場所を利用

目標達成時期

2024年2月

2

居場所を活用した、個別就労支援の相談人数 のべ35名

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

通信制高校の先生からの相談件数

把握方法

相談記録をsalesforceにて管理

目標値/目標状態

通信制高校からの連携による、個別就労支援の相談人数 のべ35名

目標達成時期

2024年2月

3

学習支援/進路相談利用者 のべ15名

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

学習支援の実施数

把握方法

学習対応記録をsalesforceにて管理

目標値/目標状態

学習支援/進路相談利用者 のべ15名

目標達成時期

2024年2月

4

居場所内での講義数6回以上・受講者数 リアル・オンライン参加者合計のべ100名以上

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

講義回数&受講者数

把握方法

受講記録をsalesforceにて管理

目標値/目標状態

居場所内での講義開催数 6回数以上 受講者数 リアル・オンライン参加者合計のべ100名以上

目標達成時期

2024年2月

5

通信制高校との新たな民間事業者との協業のあり方として、通信制高校に通う生徒の孤立、また進路未決定のままの卒業の解決策の1つとして、本事業がモデルとなり、次年度以降、他のエリアでも展開を望まれる状態になっている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

自治体・地域企業からの視察数

把握方法

来客記録をsalesforceにて管理

目標値/目標状態

自治体・地域企業からの視察数 10団体

目標達成時期

2024年2月

6

資金提供団体とのオンラインでの講演やディスカッションの場作り 最低1回以上

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

資金提供団体とのオンラインでの講演やディスカッションの実施数と参加人数

把握方法

参加人数をZOOMの入室記録で管理

目標値/目標状態

資金提供団体とのディスカッション参加人数30名

目標達成時期

2024年2月

7

本事業の活動内容をSNSまたは、ブログで月2回以上発信

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

SNSまたはブログでの外部発信数

把握方法

SNSアカウント・公式ブログの発信回数

目標値/目標状態

SNSまたは、ブログ発信 月2回以上

目標達成時期

2024年2月

事業活動

活動

1

活動 (内容)

居場所事業:平日週5日、無料で利用できる居場所として18時~22時に開所

時期

2023年3月〜2024年2月

1活動 (内容)

居場所事業:平日週5日、無料で利用できる居場所として18時~22時に開所

時期

2023年3月〜2024年2月

2

活動 (内容)

個別就労支援/相談:就職を希望する生徒には個別支援を行い、地域企業との接続を必要に応じて行う。また面接対策や就職トレーニングも学校内と同様に行う。

時期

2023年3月〜2024年2月

2活動 (内容)

個別就労支援/相談:就職を希望する生徒には個別支援を行い、地域企業との接続を必要に応じて行う。また面接対策や就職トレーニングも学校内と同様に行う。

時期

2023年3月〜2024年2月

3

活動 (内容)

学習相談/進路相談:勉強がしたいという生徒には無料で学習相談にのり、学習できる環境や教材も施設内で提供すること。

時期

2023年3月〜2024年2月

3活動 (内容)

学習相談/進路相談:勉強がしたいという生徒には無料で学習相談にのり、学習できる環境や教材も施設内で提供すること。

時期

2023年3月〜2024年2月

4

活動 (内容)

進学や就職に向けたスキルトレーニング:(PCスキル、デザイン、動画編集、プログラミング、Web制作等)専門性が高いものでも学べる環境を用意。後半月1回外部講師をよんだ特別講義の時間も設ける。キャリアbaseが各高校において提供してきたキャリア教育プログラムを施設内で無償提供する

時期

2023年3月〜2024年2月

4活動 (内容)

進学や就職に向けたスキルトレーニング:(PCスキル、デザイン、動画編集、プログラミング、Web制作等)専門性が高いものでも学べる環境を用意。後半月1回外部講師をよんだ特別講義の時間も設ける。キャリアbaseが各高校において提供してきたキャリア教育プログラムを施設内で無償提供する

時期

2023年3月〜2024年2月

5

活動 (内容)

地域連携:地域の子ども食堂ネットワーク、若者の就労支援団体 / 企業との連携 定期的な情報交換

時期

2023年3月〜2024年2月

5活動 (内容)

地域連携:地域の子ども食堂ネットワーク、若者の就労支援団体 / 企業との連携 定期的な情報交換

時期

2023年3月〜2024年2月

6

活動 (内容)

地域連携:地域の子ども食堂ネットワーク、若者の就労支援団体 / 企業との連携 定期的な情報交換

時期

2023年3月〜2024年2月

6活動 (内容)

地域連携:地域の子ども食堂ネットワーク、若者の就労支援団体 / 企業との連携 定期的な情報交換

時期

2023年3月〜2024年2月

7

活動 (内容)

広告・広報活動:資金提供団体とのオンラインでの講演やディスカッションの場を1回以上作る。

時期

2023年3月〜2024年2月

7活動 (内容)

広告・広報活動:資金提供団体とのオンラインでの講演やディスカッションの場を1回以上作る。

時期

2023年3月〜2024年2月

8

活動 (内容)

広告・広報活動:支援を必要とする生徒がが気軽に来所できるよう通信制高校の先生の先生などと連携し広報活動を行う。また、支援を必要とする対象者たちが、本事業におけるサービスを受けることができるようSNS等を使い活動内容を発信

時期

2023年3月〜2024年2月

8活動 (内容)

広告・広報活動:支援を必要とする生徒がが気軽に来所できるよう通信制高校の先生の先生などと連携し広報活動を行う。また、支援を必要とする対象者たちが、本事業におけるサービスを受けることができるようSNS等を使い活動内容を発信

時期

2023年3月〜2024年2月

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

NPO法人キャリアbase 事業統括:非常勤1名 就労支援相談窓口:常勤1名 実務担当:常勤1名 経理担当
広報:常勤1名 for next株式会社 塾側プロジェクトマネジメント:常勤1名 実務担当(学習支援):非常勤1名

他団体との連携体制

1.【学校法人国際学園】星槎国際高等学校 2.【学校法人鹿島学園】鹿島学園高等学校 3.【学校法人みつ朝日学園】鹿島朝日高等学校
4.東京都立葛西南高等学校 5.【学校法人三幸学園】飛鳥未来高等学校 6.【学校法人中山学園】中山学園高等学校 
7.ルネサンス高等学校 8.大智学園高等学校 9.千葉県立小金高等学校 10.東京都立六郷工科高等学校 11.埼玉県立草加南高等学校(想定)
12.千葉県立柏の葉高校(想定)13.第一学院高等学校 柏キャンパス(想定) 14.NPO法人ラ・コパン「こども食堂」

想定されるリスクと管理体制

①大人数の居場所利用があった場合に過密状態になる可能性がある。 ②入室人数の把握と場合により人数制限を行う。

メンバー構成と各メンバーの役割

NPO法人キャリアbase 事業統括:非常勤1名 就労支援相談窓口:常勤1名 実務担当:常勤1名 経理担当
広報:常勤1名 for next株式会社 塾側プロジェクトマネジメント:常勤1名 実務担当(学習支援):非常勤1名

他団体との連携体制

1.【学校法人国際学園】星槎国際高等学校 2.【学校法人鹿島学園】鹿島学園高等学校 3.【学校法人みつ朝日学園】鹿島朝日高等学校
4.東京都立葛西南高等学校 5.【学校法人三幸学園】飛鳥未来高等学校 6.【学校法人中山学園】中山学園高等学校 
7.ルネサンス高等学校 8.大智学園高等学校 9.千葉県立小金高等学校 10.東京都立六郷工科高等学校 11.埼玉県立草加南高等学校(想定)
12.千葉県立柏の葉高校(想定)13.第一学院高等学校 柏キャンパス(想定) 14.NPO法人ラ・コパン「こども食堂」

想定されるリスクと管理体制

①大人数の居場所利用があった場合に過密状態になる可能性がある。 ②入室人数の把握と場合により人数制限を行う。

想定されるリスクと管理体制

①大人数の居場所利用があった場合に過密状態になる可能性がある。 ②入室人数の把握と場合により人数制限を行う。

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

・柏市子どもの生活・学習支援事業委託(中高生等コース)2020,2021年度受託。地域内生活困窮世帯の子ども向けへ提供。(コンソーシアム先:for next) ・2022年度個別就労支援63名、うち対面での相談:18名(うち、学校内実施17名/事務所実施1名)

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

・柏市子どもの生活・学習支援事業委託(中高生等コース)2020,2021年度受託。地域内生活困窮世帯の子ども向けへ提供。(コンソーシアム先:for next) ・2022年度個別就労支援63名、うち対面での相談:18名(うち、学校内実施17名/事務所実施1名)