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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

女性の経済的自立への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

その他の解決すべき社会の課題

「いなか」(中山間地域)における食を通じた居場所と地域に根付いた食文化・一次産業の継承

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
3. すべての人に健康と福祉を3.8 全ての人々に対する財政リスクからの保護、質の高い基礎的な保健サービスへのアクセス及び安全で効果的かつ質が高く安価な必須医薬品とワクチンへのアクセスを含む、ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ(UHC)を達成する。

中山間地域という条件不利地域では、活用できるはずの福祉サービスも情報がないために活用できなかったり、利用者が少ないために気を使って活用しにくいことがある。この課題を解決しながら、地域差をなくしすべての人に平等・公平に健康と福祉が提供できる地域を目指したい。

8. 働きがいも経済成長も8.3 生産活動や適切な雇用創出、起業、創造性及びイノベーションを支援する開発重視型の政策を促進するとともに、金融サービスへのアクセス改善などを通じて中小零細企業の設立や成長を奨励する。

生産活動が行われているが、個人のボランタリーな活動に支えられており、経済的に持続可能ではない運営状況にある事業体がある。この課題を解決し、経済的に持続可能な事業体を増やしたい。

11. 住み続けられる街づくりを11.a 各国・地域規模の開発計画の強化を通じて、経済、社会、環境面における都市部、都市周辺部及び農村部間の良好なつながりを支援する。

高齢化・人口減少によって、仕事場、公共サービス、生活環境の質が低下し、住み続けにくい地域になっている。この課題を解決し、持続可能な地域づくりを行なって行きたい。

15. 陸の豊かさも守ろう15.c 持続的な生計機会を追求するために地域コミュニティの能力向上を図る等、保護種の密猟及び違法な取引に対処するための努力に対する世界的な支援を強化する。

地域に根付いた農業を始めとした地域産業が衰退し、地域固有の伝統野菜や伝統技術が失われようとしている。この課題を地域コミュニティが連携することで解決して行きたい。

17. パートナーシップで目標を達成しよう17.17 マルチステークホルダー・パートナーシップ さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。

食と産業と福祉が縦割りで、連携できていない状況があり、それによって持続可能性が乏しくなっている。この課題を官民ステークホルダーが連携することで、持続可能性を向上させたい

団体の社会的役割

団体の目的

日本及び世界の農山漁村(以下、「いなか」)におけるビジネスづくりを支援して仕事を増やしながら、都市に暮らす人と「いなか」に暮らす人々とが共に働く機会をつくり、代々受け継がれてきた「いなか」を後世に受け継いでいくことを目的としています。「いなかをなくしたくない」「地域産業をなくしたくない」「事業をなくしたくない」という想いを持つ人に寄り添い、「いなか」をなくさない!をミッションに取り組んできました。

団体の概要・活動・業務

「いなか」をなくさないため、弊社では地域産業の事業者に対して「人財支援」「事業支援」「販売支援」「家支援」をしてきました。具体的に「人財支援」では「いなか」で働く機会を提供する「いなかインターン」及び「労働者派遣業」、「事業支援」では会議運営や経理業務のサポート、「販売支援」ではECサイトを利用した委託販売、「家支援」では「いなか」で働きたい・住みたい人に対し廃校校を活用した宿舎を提供しています。

団体の目的

日本及び世界の農山漁村(以下、「いなか」)におけるビジネスづくりを支援して仕事を増やしながら、都市に暮らす人と「いなか」に暮らす人々とが共に働く機会をつくり、代々受け継がれてきた「いなか」を後世に受け継いでいくことを目的としています。「いなかをなくしたくない」「地域産業をなくしたくない」「事業をなくしたくない」という想いを持つ人に寄り添い、「いなか」をなくさない!をミッションに取り組んできました。

団体の概要・活動・業務

「いなか」をなくさないため、弊社では地域産業の事業者に対して「人財支援」「事業支援」「販売支援」「家支援」をしてきました。具体的に「人財支援」では「いなか」で働く機会を提供する「いなかインターン」及び「労働者派遣業」、「事業支援」では会議運営や経理業務のサポート、「販売支援」ではECサイトを利用した委託販売、「家支援」では「いなか」で働きたい・住みたい人に対し廃校校を活用した宿舎を提供しています。

概要

事業概要

 本事業は、「いなか」と呼ばれる農山漁村における社会課題である「地域活力の低下」「伝統的な生活・文化の継承危機」「経済面・生活面での不安」を解決するため、高知・四万十川中流域の中山間地域、四万十町十和地区を中心とした半径30km圏内をモデルとして取り組みを行う。
 中間支援機関が成り立ちにくい「いなか」において、中間支援機関が核となって多世代・他地域の地域住民や各セクターの関係機関が連携するプラットフォームやコミュニティをつくり、持続可能な経済活動を再構築することで、「いなか」の食・産業・福祉を「残したい」「受け継ぎたい」という想いを実現し、「いなか」の食と産業と福祉が受け継がれる、持続可能な中山間地域のモデルをつくることを目指す。

資金提供契約締結日

2023年06月12日

事業期間

開始日

2023年06月12日

終了日

2026年02月28日

対象地域

高知県高岡郡四万十町十和地区を中心とした半径60km圏内の地域

事業概要

 本事業は、「いなか」と呼ばれる農山漁村における社会課題である「地域活力の低下」「伝統的な生活・文化の継承危機」「経済面・生活面での不安」を解決するため、高知・四万十川中流域の中山間地域、四万十町十和地区を中心とした半径30km圏内をモデルとして取り組みを行う。
 中間支援機関が成り立ちにくい「いなか」において、中間支援機関が核となって多世代・他地域の地域住民や各セクターの関係機関が連携するプラットフォームやコミュニティをつくり、持続可能な経済活動を再構築することで、「いなか」の食・産業・福祉を「残したい」「受け継ぎたい」という想いを実現し、「いなか」の食と産業と福祉が受け継がれる、持続可能な中山間地域のモデルをつくることを目指す。

資金提供契約締結日2023年06月12日
事業期間開始日 2023年06月12日終了日 2026年02月28日
対象地域高知県高岡郡四万十町十和地区を中心とした半径60km圏内の地域

直接的対象グループ

●全国の中山間地域(特に過疎地域)にある集落の住民が中心となって活動する団体、事業所
●高知県(四万十町・四万十市・檮原町・黒潮町)・愛媛県(宇和島市・松野町・鬼北町)にある集落の住民が中心となって活動する団体、事業所
●高知・北幡エリア(四万十市西土佐・四万十町十和・四万十町大正)にある集落の住民が中心となって活動する団体、事業所

人数

●全国過疎地域:63,156集落(885市町村) 
●高知県(四万十町・四万十市・檮原町・黒潮町)・愛媛県(宇和島市・松野町・鬼北町):866集落、8931事業所
●高知・北幡エリア(四万十市西土佐・四万十町十和・四万十町大正):74集落
うちネットワークを構築した集落

最終受益者

全国の中山間地域(特に過疎地域)に暮らす人々

人数

11,646,695人 うちネットワークを構築した集落

直接的対象グループ

●全国の中山間地域(特に過疎地域)にある集落の住民が中心となって活動する団体、事業所
●高知県(四万十町・四万十市・檮原町・黒潮町)・愛媛県(宇和島市・松野町・鬼北町)にある集落の住民が中心となって活動する団体、事業所
●高知・北幡エリア(四万十市西土佐・四万十町十和・四万十町大正)にある集落の住民が中心となって活動する団体、事業所

人数

●全国過疎地域:63,156集落(885市町村) 
●高知県(四万十町・四万十市・檮原町・黒潮町)・愛媛県(宇和島市・松野町・鬼北町):866集落、8931事業所
●高知・北幡エリア(四万十市西土佐・四万十町十和・四万十町大正):74集落
うちネットワークを構築した集落

最終受益者

全国の中山間地域(特に過疎地域)に暮らす人々

人数

11,646,695人 うちネットワークを構築した集落

事業の背景・課題

社会課題

 「いなか」と言われる農山漁村では「食」の原料となる農業・漁業を中心とした産業と食文化が息づいている。しかし、大量生産・大量消費社会の台頭したことにより、世の中にモノがあふれ、モノの価値が下がり、農産物・水産物は安価な海外輸入品に押され、買い叩かれるものとなってしまった。
 「食」の足元を担う「いなか」の一次産業従事者は、その仕事をやり続けることができなくなり、衰退の一途を辿っている。後継者も作れなくなっている。「いなか」の「食」や「産業」に関わってきた人々は、高齢者となり、地域の産業や食文化を「後世につないでいきたい!」と思うものの、簡単ではないこの取り組みを「やりたい!」と言えなくなっている。
 ここ高知・四万十川中流域の中山間地域、四万十町十和地区が抱える課題として、「人口減少」「高齢化」「産業衰退」の3つが挙げられる。
  総務省の公表する「RESAS」によれば、四万十町の人口推移は1980年から減少傾向であり2020年までの40年で10,831人減少、人口ピラミッドでは2020年時点で60~75歳の人口が一番多く高齢化率は44.7%、企業数・事業所数・従業員者数の全てが毎年減少している。
これらの背景により、認識している社会課題は以下の3つである。
1つ目の「①地域の活力低下」。都市部への人口流出により人口が減少して、「事業を継ぐ人がいない」「働き手がいない」ことから産業が衰退し、社会インフラ(教育や医療福祉など)の維持も困難な状態がある。
2つ目の「②伝統的な生活・文化の継承危機」。昔から作られている野菜やその料理方法が高齢化にともない、それらを継承できる人が減少している。また、人口減少に加えて「野菜を育てたことがない」「そもそも知らない」等から次世代の担い手がおらず、伝統的な食農文化が途絶えつつある。
3つ目の「③経済面・生活面での不安」。この地域に移住定住する人もいるが、産業の衰退によって十分な生活資金が確保できない、学校や医療機関などの社会インフラ不足によって子育てが難しい、等様々な不安がある。
これらの社会課題は「いなか」であれば、多かれ少なかれどこでも抱えている問題であり、一個人・一会社の動きによって解決できるものではない。そのため、世代・地域を超えた「食」でつながる持続可能なプラットフォーム・コミュニティの構築が必要である。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

 上記したような社会課題は、行政課題として様々な取り組みが行われているが、縦割り構造によって、行政サービスの連携が難しかったり、民間との連携が難しい状況がある。たとえば、地域産業振興担当課と福祉担当課では、職員同士がお互いの取り組みを把握できていない状況があるため、担当課同士が連携して行政サービスの効率化を図ることができていない現状がある。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

「①地域活力の低下」「伝統的な生活・文化の継承危機」に対する取り組みとして、「いなかインターンシップ」及び「労働者派遣業」にて移住定住者・働き手を確保したり、ECサイト「パイプマーケット」にて地域の商品を適正価格で販売したりすることで、地域産業の存続に貢献してきました。「③経済面・生活面での不安」に対する取り組みとして、移住定住者に住居と地域コミュニティを紹介して「助け合い」を作っている。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

 本事業は、「いなか」と呼ばれる農山漁村における社会課題である「①地域活力の低下」「②伝統的な生活・文化の継承危機」「③経済面・生活面での不安」を解決するための取り組みのモデルとなりうる。
中間支援機関が成り立ちにくい当該地域において、そのプラットフォームやコミュニティをつくり、多世代・他地域の地域住民や各セクターの関係機関が連携することで、「いなか」の食・産業・福祉を「残したい」「受け継ぎたい」という想いを実現し、持続可能な仕組みをつくることができる可能性があるため、本事業を実施する意義があると考える。

社会課題

 「いなか」と言われる農山漁村では「食」の原料となる農業・漁業を中心とした産業と食文化が息づいている。しかし、大量生産・大量消費社会の台頭したことにより、世の中にモノがあふれ、モノの価値が下がり、農産物・水産物は安価な海外輸入品に押され、買い叩かれるものとなってしまった。
 「食」の足元を担う「いなか」の一次産業従事者は、その仕事をやり続けることができなくなり、衰退の一途を辿っている。後継者も作れなくなっている。「いなか」の「食」や「産業」に関わってきた人々は、高齢者となり、地域の産業や食文化を「後世につないでいきたい!」と思うものの、簡単ではないこの取り組みを「やりたい!」と言えなくなっている。
 ここ高知・四万十川中流域の中山間地域、四万十町十和地区が抱える課題として、「人口減少」「高齢化」「産業衰退」の3つが挙げられる。
  総務省の公表する「RESAS」によれば、四万十町の人口推移は1980年から減少傾向であり2020年までの40年で10,831人減少、人口ピラミッドでは2020年時点で60~75歳の人口が一番多く高齢化率は44.7%、企業数・事業所数・従業員者数の全てが毎年減少している。
これらの背景により、認識している社会課題は以下の3つである。
1つ目の「①地域の活力低下」。都市部への人口流出により人口が減少して、「事業を継ぐ人がいない」「働き手がいない」ことから産業が衰退し、社会インフラ(教育や医療福祉など)の維持も困難な状態がある。
2つ目の「②伝統的な生活・文化の継承危機」。昔から作られている野菜やその料理方法が高齢化にともない、それらを継承できる人が減少している。また、人口減少に加えて「野菜を育てたことがない」「そもそも知らない」等から次世代の担い手がおらず、伝統的な食農文化が途絶えつつある。
3つ目の「③経済面・生活面での不安」。この地域に移住定住する人もいるが、産業の衰退によって十分な生活資金が確保できない、学校や医療機関などの社会インフラ不足によって子育てが難しい、等様々な不安がある。
これらの社会課題は「いなか」であれば、多かれ少なかれどこでも抱えている問題であり、一個人・一会社の動きによって解決できるものではない。そのため、世代・地域を超えた「食」でつながる持続可能なプラットフォーム・コミュニティの構築が必要である。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

 上記したような社会課題は、行政課題として様々な取り組みが行われているが、縦割り構造によって、行政サービスの連携が難しかったり、民間との連携が難しい状況がある。たとえば、地域産業振興担当課と福祉担当課では、職員同士がお互いの取り組みを把握できていない状況があるため、担当課同士が連携して行政サービスの効率化を図ることができていない現状がある。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

「①地域活力の低下」「伝統的な生活・文化の継承危機」に対する取り組みとして、「いなかインターンシップ」及び「労働者派遣業」にて移住定住者・働き手を確保したり、ECサイト「パイプマーケット」にて地域の商品を適正価格で販売したりすることで、地域産業の存続に貢献してきました。「③経済面・生活面での不安」に対する取り組みとして、移住定住者に住居と地域コミュニティを紹介して「助け合い」を作っている。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

 本事業は、「いなか」と呼ばれる農山漁村における社会課題である「①地域活力の低下」「②伝統的な生活・文化の継承危機」「③経済面・生活面での不安」を解決するための取り組みのモデルとなりうる。
中間支援機関が成り立ちにくい当該地域において、そのプラットフォームやコミュニティをつくり、多世代・他地域の地域住民や各セクターの関係機関が連携することで、「いなか」の食・産業・福祉を「残したい」「受け継ぎたい」という想いを実現し、持続可能な仕組みをつくることができる可能性があるため、本事業を実施する意義があると考える。

中長期アウトカム

<資金分配団体が目指す中長期アウトカム>
地域住民が安心して住み続けることができる食を通じたコミュニティがうまれている
多世代が食でつながる居場所が既存の地域福祉人材、まちづくりにかかわる機関、企業、行政等重層的な支援団体・機関とのかかわりにより持続可能な居場所となっている


<実行団体が目指す中長期アウトカム>
中山間地域の地域住民も安心して住み続けることができる食を通じたコミュニティが全国でうまれている
多世代が食でつながる居場所が既存の地域福祉人材、まちづくりにかかわる機関、企業、行政等重層的な支援団体・機関とのかかわりにより持続可能な居場所となっている

短期アウトカム

モニタリング

はい

指標

県内外で居場所支援のために集まった支援実績(人・モノ・カネ)

初期値/初期状態

ゼロとして設定

中間評価時の値/状態

連携を図りたい団体や行政の関係機関が互いに顔のみえる機会が作れている

事後評価時の値/状態

●ヒトのロジハブシステムを機能させるためのプラットフォームができている状態
 -都市地域のつながり(団体5事業者・企業5社・行政5自治体)
 -中山間地域のつながり(団体10事業者・企業10社・行政5自治体)
 -四国内のつながり(団体5事業者・企業5社・行政5自治体)
●ヒトのロジハブを通じてつながった団体・ヒトが事業終了後も継続的に互いの地域と関わり続けている状態

モニタリング

はい

指標

中山間地域における食を通じた居場所づくり支援のためのプラットフォームの広がり

初期値/初期状態

ゼロとして設定

中間評価時の値/状態

食を通じた居場所づくりの課題をプラットフォームに参画してほしい機関と共有できている

事後評価時の値/状態

中山間地域における食を通じた居場所づくり支援のプラットフォームが事業終了後も協力関係にある
 -中間支援団体とのつながり(5事業者)
 -社協・行政とのつながり(30機関)

1

支援地域の県域を越えて企業・行政から様々な人・モノ・カネが集まる(ヒト・食糧のロジハブシステム構築)

モニタリングはい
指標

県内外で居場所支援のために集まった支援実績(人・モノ・カネ)

初期値/初期状態

ゼロとして設定

中間評価時の値/状態

連携を図りたい団体や行政の関係機関が互いに顔のみえる機会が作れている

事後評価時の値/状態

●ヒトのロジハブシステムを機能させるためのプラットフォームができている状態
 -都市地域のつながり(団体5事業者・企業5社・行政5自治体)
 -中山間地域のつながり(団体10事業者・企業10社・行政5自治体)
 -四国内のつながり(団体5事業者・企業5社・行政5自治体)
●ヒトのロジハブを通じてつながった団体・ヒトが事業終了後も継続的に互いの地域と関わり続けている状態

2

「食を通じた居場所」を通じて、地域住民の困り事の把握と地域住民の役割と出番がひろがる

モニタリングはい
指標

中山間地域における食を通じた居場所づくり支援のためのプラットフォームの広がり

初期値/初期状態

ゼロとして設定

中間評価時の値/状態

食を通じた居場所づくりの課題をプラットフォームに参画してほしい機関と共有できている

事後評価時の値/状態

中山間地域における食を通じた居場所づくり支援のプラットフォームが事業終了後も協力関係にある
 -中間支援団体とのつながり(5事業者)
 -社協・行政とのつながり(30機関)

アウトプット

モニタリング

はい

指標

受入れ・派遣に協力した団体数の広がり

中間評価時の値/状態

県外からのヒトの受入れを1件(団体)以上実施できている

事後評価時の値/状態

5団体(5圏域)が参画し高知・愛媛の過疎地域へ人を送り・受け入れることができている

モニタリング

はい

指標

働きかけた数(事業者・企業・行政・企業・団体数)・直談判した会社数・提案回数・社会実験回数・報告回数

中間評価時の値/状態

1回以上試験的に連携を図ることができている(ex.資金調達、移動支援、サービス提供)

事後評価時の値/状態

企業・行政との連携によるヒトのロジハブ事例が生まれている

モニタリング

はい

指標

打ち合わせ等コミュニケーションとった回数、視察先数、紹介した案件数・紹介先数、研修参加回数

中間評価時の値/状態

1実行団体と連携してヒトの受入れをしている

事後評価時の値/状態

実行団体と協力して、ヒトの受入れが出来ている(5団体)

モニタリング

はい

指標

活動実施回数、関わった人数、利用者数、調査協力者数

中間評価時の値/状態

関係者と学習会をして協力者を募ることができている

事後評価時の値/状態

民間志金を生み出すための計画ができている

モニタリング

はい

指標

推進に向けた活動回数、協議体への参加・活動回数

中間評価時の値/状態

高知県及び高知県社協・フードバンク団体と情報の連携ができている

事後評価時の値/状態

行政や社協・団体との連携により県外からの食品の受入れ実績が生まれている

モニタリング

はい

指標

問い合わせ件数・相談件数、協議体開催数、説明会開催数、広報回数、情報提供回数、発信した数、イベント開催回数・関係者数・参加者数

中間評価時の値/状態

あったかふれあいセンター、集落活動センター、食生活改善グループなどへ事業説明、協力依頼ができている

事後評価時の値/状態

既存の食支援活動を行う団体(あったかふれあいセンター、集落活動センター、食生活改善グループなど)と催事の共催などを通じて、食のある居場所づくりの普及啓もう活動ができている

モニタリング

はい

指標

活動実施回数・関わった人数・利用者数、、勉強会回数、参加を促した回数、行政や社協へ働きかけた回数・活動へ参加した回数、発信した回数

中間評価時の値/状態

試験的運用に取り組み、関係者と課題の洗い出しや計画づくりが行われている

事後評価時の値/状態

モデルとして可視化され、食を通じた居場所づくり団体に対して普及することができている
他団体が開催する研修や催事での事例紹介実績が5件以上

モニタリング

はい

指標

活動実施回数、調査対象者数、参加を促した回数、配布箇所・配布部数、収集活動回数・収集案件数、企画開催数、紹介回数

中間評価時の値/状態

居場所づくり支援に取り組む中間支援団体(行政・社協)との連絡会ができている

事後評価時の値/状態

既存の食支援活動を行う団体(あったかふれあいセンター、集落活動センター、食生活改善グループなど)とつながり、中山間地域の食のある居場所づくりに関わっている事例が生まれている

1

0101中山間地域の食支援活動が持続的に機能するヒトのロジハブシステムを構築し、他都道府県に波及している

モニタリングはい
指標

受入れ・派遣に協力した団体数の広がり

中間評価時の値/状態

県外からのヒトの受入れを1件(団体)以上実施できている

事後評価時の値/状態

5団体(5圏域)が参画し高知・愛媛の過疎地域へ人を送り・受け入れることができている

2

0102支援地域内で協力してくれる企業・行政の関係課が増える

モニタリングはい
指標

働きかけた数(事業者・企業・行政・企業・団体数)・直談判した会社数・提案回数・社会実験回数・報告回数

中間評価時の値/状態

1回以上試験的に連携を図ることができている(ex.資金調達、移動支援、サービス提供)

事後評価時の値/状態

企業・行政との連携によるヒトのロジハブ事例が生まれている

3

0103資金分配団体や他実行団体が連携することによって得た情報を事業で活用することができる

モニタリングはい
指標

打ち合わせ等コミュニケーションとった回数、視察先数、紹介した案件数・紹介先数、研修参加回数

中間評価時の値/状態

1実行団体と連携してヒトの受入れをしている

事後評価時の値/状態

実行団体と協力して、ヒトの受入れが出来ている(5団体)

4

0104いなかをつなぐための活動を支援できる民間志金を生み出し、活用できる仕組みをつくる

モニタリングはい
指標

活動実施回数、関わった人数、利用者数、調査協力者数

中間評価時の値/状態

関係者と学習会をして協力者を募ることができている

事後評価時の値/状態

民間志金を生み出すための計画ができている

5

0105食品支援が機能する物流・ストック・シェアできるロジハブシステムを構築し、近隣県に波及している

モニタリングはい
指標

推進に向けた活動回数、協議体への参加・活動回数

中間評価時の値/状態

高知県及び高知県社協・フードバンク団体と情報の連携ができている

事後評価時の値/状態

行政や社協・団体との連携により県外からの食品の受入れ実績が生まれている

6

0201中山間地域に「食を通じた居場所」を継続して運営したいという人(組織・機関等)が増える

モニタリングはい
指標

問い合わせ件数・相談件数、協議体開催数、説明会開催数、広報回数、情報提供回数、発信した数、イベント開催回数・関係者数・参加者数

中間評価時の値/状態

あったかふれあいセンター、集落活動センター、食生活改善グループなどへ事業説明、協力依頼ができている

事後評価時の値/状態

既存の食支援活動を行う団体(あったかふれあいセンター、集落活動センター、食生活改善グループなど)と催事の共催などを通じて、食のある居場所づくりの普及啓もう活動ができている

7

0202中山間地域で食を通じた居場所を運営する人達が子どもから高齢者まで多様な人が関われる居場所を作ることができる
活動の対象地域、受益者層:四万十市西土佐・四万十町十和・四万十町大正エリアを中心に、片道1時間圏内に暮らす人。四国西南地域(高知県・愛媛県)の中山間地域への波及を目指す。

モニタリングはい
指標

活動実施回数・関わった人数・利用者数、、勉強会回数、参加を促した回数、行政や社協へ働きかけた回数・活動へ参加した回数、発信した回数

中間評価時の値/状態

試験的運用に取り組み、関係者と課題の洗い出しや計画づくりが行われている

事後評価時の値/状態

モデルとして可視化され、食を通じた居場所づくり団体に対して普及することができている
他団体が開催する研修や催事での事例紹介実績が5件以上

8

0203中山間地域の生活支援コーディネーターやCSWなど既存の地域福祉推進人材やまちづくり他関係機関が食を通じた居場所づくりに関わることができる
活動の対象地域、受益者層:四万十市西土佐・四万十町十和・四万十町大正エリアを中心に、四国西南地域(高知県・愛媛県)の中山間地域

モニタリングはい
指標

活動実施回数、調査対象者数、参加を促した回数、配布箇所・配布部数、収集活動回数・収集案件数、企画開催数、紹介回数

中間評価時の値/状態

居場所づくり支援に取り組む中間支援団体(行政・社協)との連絡会ができている

事後評価時の値/状態

既存の食支援活動を行う団体(あったかふれあいセンター、集落活動センター、食生活改善グループなど)とつながり、中山間地域の食のある居場所づくりに関わっている事例が生まれている

事業活動

活動

1

活動 (内容)

010101ヒトのロジハブシステムを推進する広域協議体をつくる

時期

2023年4月~2026年2月 随時

1活動 (内容)

010101ヒトのロジハブシステムを推進する広域協議体をつくる

時期

2023年4月~2026年2月 随時

2

活動 (内容)

010102都市部の子ども食堂など居場所を利用する利用者と居場所づくり団体向けのニーズ調査を行う

時期

年1回程度

2活動 (内容)

010102都市部の子ども食堂など居場所を利用する利用者と居場所づくり団体向けのニーズ調査を行う

時期

年1回程度

3

活動 (内容)

010103ヒトのロジハブシステムに参加・協力する居場所を募る説明会を開催する

時期

年1回程度

3活動 (内容)

010103ヒトのロジハブシステムに参加・協力する居場所を募る説明会を開催する

時期

年1回程度

4

活動 (内容)

010104ヒトのロジハブシステムの社会実験として、地域内外からの次世代担い手候補になりうるパート&インターン&ボランティアの受入れを行う。

時期

2023年4月~2026年2月 随時

4活動 (内容)

010104ヒトのロジハブシステムの社会実験として、地域内外からの次世代担い手候補になりうるパート&インターン&ボランティアの受入れを行う。

時期

2023年4月~2026年2月 随時

5

活動 (内容)

010105ヒトのロジハブシステムに参加・協力する中山間地域(行政・コーディネート団体・事業者)を募る説明会を開催する

時期

年1回以上

5活動 (内容)

010105ヒトのロジハブシステムに参加・協力する中山間地域(行政・コーディネート団体・事業者)を募る説明会を開催する

時期

年1回以上

6

活動 (内容)

010201中山間地域の事業者に参加・協力を働きかけ、都市部から来た居場所利用者等が活動できる環境を整える

時期

2023年4月~2026年2月 随時

6活動 (内容)

010201中山間地域の事業者に参加・協力を働きかけ、都市部から来た居場所利用者等が活動できる環境を整える

時期

2023年4月~2026年2月 随時

7

活動 (内容)

010202参加協力する居場所近隣の行政・企業・団体へ旅費や移動支援の提供の協力を働きかける

時期

2023年4月~2026年2月 随時

7活動 (内容)

010202参加協力する居場所近隣の行政・企業・団体へ旅費や移動支援の提供の協力を働きかける

時期

2023年4月~2026年2月 随時

8

活動 (内容)

010203交通機関を運営する企業に直談判し営業する

時期

年1回以上

8活動 (内容)

010203交通機関を運営する企業に直談判し営業する

時期

年1回以上

9

活動 (内容)

010204参加協力する居場所がある都道府県に直談判し営業しつづ、継続的な予算化がされるように提案する

時期

年1回以上

9活動 (内容)

010204参加協力する居場所がある都道府県に直談判し営業しつづ、継続的な予算化がされるように提案する

時期

年1回以上

10

活動 (内容)

010204参加協力する居場所がある都道府県に直談判し営業しつづ、継続的な予算化がされるように提案する

時期

年1回以上

10活動 (内容)

010204参加協力する居場所がある都道府県に直談判し営業しつづ、継続的な予算化がされるように提案する

時期

年1回以上

11

活動 (内容)

010205企業版ふるさと納税の活用を行政に提案する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

11活動 (内容)

010205企業版ふるさと納税の活用を行政に提案する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

12

活動 (内容)

010205企業版ふるさと納税の活用を行政に提案する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

12活動 (内容)

010205企業版ふるさと納税の活用を行政に提案する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

13

活動 (内容)

010206企業などが共同企画して社会実験を開催する(ボランティアマッチングを行う)

時期

年1回以上

13活動 (内容)

010206企業などが共同企画して社会実験を開催する(ボランティアマッチングを行う)

時期

年1回以上

14

活動 (内容)

010206企業などが共同企画して社会実験を開催する(ボランティアマッチングを行う)

時期

年1回以上

14活動 (内容)

010206企業などが共同企画して社会実験を開催する(ボランティアマッチングを行う)

時期

年1回以上

15

活動 (内容)

010207関係する行政課・企業へ事業説明を行い、事業進捗を共有する

時期

年1回以上

15活動 (内容)

010207関係する行政課・企業へ事業説明を行い、事業進捗を共有する

時期

年1回以上

16

活動 (内容)

010207関係する行政課・企業へ事業説明を行い、事業進捗を共有する

時期

年1回以上

16活動 (内容)

010207関係する行政課・企業へ事業説明を行い、事業進捗を共有する

時期

年1回以上

17

活動 (内容)

010301参加・協力団体募集に向けて他実行団体や関連団体とコミュニケーションを図り連携する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

17活動 (内容)

010301参加・協力団体募集に向けて他実行団体や関連団体とコミュニケーションを図り連携する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

18

活動 (内容)

010301参加・協力団体募集に向けて他実行団体や関連団体とコミュニケーションを図り連携する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

18活動 (内容)

010301参加・協力団体募集に向けて他実行団体や関連団体とコミュニケーションを図り連携する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

19

活動 (内容)

010302先駆的な取り組みを行っているほか地域の団体を視察する

時期

年1回以上

19活動 (内容)

010302先駆的な取り組みを行っているほか地域の団体を視察する

時期

年1回以上

20

活動 (内容)

010302先駆的な取り組みを行っているほか地域の団体を視察する

時期

年1回以上

20活動 (内容)

010302先駆的な取り組みを行っているほか地域の団体を視察する

時期

年1回以上

21

活動 (内容)

010303他地域の取り組み事例を勉強会・研修会等を活用し、行政・市町村社協・連携企業に紹介する

時期

年1回以上

21活動 (内容)

010303他地域の取り組み事例を勉強会・研修会等を活用し、行政・市町村社協・連携企業に紹介する

時期

年1回以上

22

活動 (内容)

010303他地域の取り組み事例を勉強会・研修会等を活用し、行政・市町村社協・連携企業に紹介する

時期

年1回以上

22活動 (内容)

010303他地域の取り組み事例を勉強会・研修会等を活用し、行政・市町村社協・連携企業に紹介する

時期

年1回以上

23

活動 (内容)

010304資金分配団体が開催する研修会に参加し、情報交換をする

時期

2023年4月~2026年2月 随時

23活動 (内容)

010304資金分配団体が開催する研修会に参加し、情報交換をする

時期

2023年4月~2026年2月 随時

24

活動 (内容)

010304資金分配団体が開催する研修会に参加し、情報交換をする

時期

2023年4月~2026年2月 随時

24活動 (内容)

010304資金分配団体が開催する研修会に参加し、情報交換をする

時期

2023年4月~2026年2月 随時

25

活動 (内容)

010401公益社団化・NPOバンクづくりに向けて勉強会を行いながら、仕組みづくりを行う。

時期

2023年4月~2026年2月 随時

25活動 (内容)

010401公益社団化・NPOバンクづくりに向けて勉強会を行いながら、仕組みづくりを行う。

時期

2023年4月~2026年2月 随時

26

活動 (内容)

010401公益社団化・NPOバンクづくりに向けて勉強会を行いながら、仕組みづくりを行う。

時期

2023年4月~2026年2月 随時

26活動 (内容)

010401公益社団化・NPOバンクづくりに向けて勉強会を行いながら、仕組みづくりを行う。

時期

2023年4月~2026年2月 随時

27

活動 (内容)

010402資金を必要としている事業者と資金を出したい出資者とのニーズ調査を行う

時期

年1回程度

27活動 (内容)

010402資金を必要としている事業者と資金を出したい出資者とのニーズ調査を行う

時期

年1回程度

28

活動 (内容)

010402資金を必要としている事業者と資金を出したい出資者とのニーズ調査を行う

時期

年1回程度

28活動 (内容)

010402資金を必要としている事業者と資金を出したい出資者とのニーズ調査を行う

時期

年1回程度

29

活動 (内容)

010501資金分配団体と連携して高知県・四国県域のロジハブ導入を推進する(ロジハブ説明会)

時期

2023年4月~2026年2月 随時

29活動 (内容)

010501資金分配団体と連携して高知県・四国県域のロジハブ導入を推進する(ロジハブ説明会)

時期

2023年4月~2026年2月 随時

30

活動 (内容)

010501資金分配団体と連携して高知県・四国県域のロジハブ導入を推進する(ロジハブ説明会)

時期

2023年4月~2026年2月 随時

30活動 (内容)

010501資金分配団体と連携して高知県・四国県域のロジハブ導入を推進する(ロジハブ説明会)

時期

2023年4月~2026年2月 随時

31

活動 (内容)

010502ロジハブシステムを推進する協議体に参画する(四国版)

時期

2023年4月~2026年2月 随時

31活動 (内容)

010502ロジハブシステムを推進する協議体に参画する(四国版)

時期

2023年4月~2026年2月 随時

32

活動 (内容)

010502ロジハブシステムを推進する協議体に参画する(四国版)

時期

2023年4月~2026年2月 随時

32活動 (内容)

010502ロジハブシステムを推進する協議体に参画する(四国版)

時期

2023年4月~2026年2月 随時

33

活動 (内容)

020101個人・支援団体・機関からの問い合わせや相談の対応をするスタッフを配置する(相談受付・情報発信)
対象地域:全国の中山間地域や、中山間地域に関心を寄せる人が暮らす地域
対象:中山間地域に関心を寄せる個人・組織

時期

週5日、2023年4月~2026年2月 随時

33活動 (内容)

020101個人・支援団体・機関からの問い合わせや相談の対応をするスタッフを配置する(相談受付・情報発信)
対象地域:全国の中山間地域や、中山間地域に関心を寄せる人が暮らす地域
対象:中山間地域に関心を寄せる個人・組織

時期

週5日、2023年4月~2026年2月 随時

34

活動 (内容)

020101個人・支援団体・機関からの問い合わせや相談の対応をするスタッフを配置する(相談受付・情報発信)
対象地域:全国の中山間地域や、中山間地域に関心を寄せる人が暮らす地域
対象:中山間地域に関心を寄せる個人・組織

時期

週5日、2023年4月~2026年2月 随時

34活動 (内容)

020101個人・支援団体・機関からの問い合わせや相談の対応をするスタッフを配置する(相談受付・情報発信)
対象地域:全国の中山間地域や、中山間地域に関心を寄せる人が暮らす地域
対象:中山間地域に関心を寄せる個人・組織

時期

週5日、2023年4月~2026年2月 随時

35

活動 (内容)

020102地域支援機関協議体を作り、定期的に課題を共有・事業推進を行う

時期

月1回程度

35活動 (内容)

020102地域支援機関協議体を作り、定期的に課題を共有・事業推進を行う

時期

月1回程度

36

活動 (内容)

020102地域支援機関協議体を作り、定期的に課題を共有・事業推進を行う

時期

月1回程度

36活動 (内容)

020102地域支援機関協議体を作り、定期的に課題を共有・事業推進を行う

時期

月1回程度

37

活動 (内容)

020103地域の人(組織・機関等)に向けて居場所に参加・協力するための説明会を開催する

時期

年1回以上

37活動 (内容)

020103地域の人(組織・機関等)に向けて居場所に参加・協力するための説明会を開催する

時期

年1回以上

38

活動 (内容)

020103地域の人(組織・機関等)に向けて居場所に参加・協力するための説明会を開催する

時期

年1回以上

38活動 (内容)

020103地域の人(組織・機関等)に向けて居場所に参加・協力するための説明会を開催する

時期

年1回以上

39

活動 (内容)

020104行政Webサイト・広報誌・ケーブルテレビや地域のSNSを活用して広報する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

39活動 (内容)

020104行政Webサイト・広報誌・ケーブルテレビや地域のSNSを活用して広報する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

40

活動 (内容)

020104行政Webサイト・広報誌・ケーブルテレビや地域のSNSを活用して広報する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

40活動 (内容)

020104行政Webサイト・広報誌・ケーブルテレビや地域のSNSを活用して広報する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

41

活動 (内容)

020105居場所運営に活用できる助成情報を提供する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

41活動 (内容)

020105居場所運営に活用できる助成情報を提供する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

42

活動 (内容)

020105居場所運営に活用できる助成情報を提供する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

42活動 (内容)

020105居場所運営に活用できる助成情報を提供する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

43

活動 (内容)

020106自治体の支援状況を調べ、これを発信する

時期

年1回以上

43活動 (内容)

020106自治体の支援状況を調べ、これを発信する

時期

年1回以上

44

活動 (内容)

020106自治体の支援状況を調べ、これを発信する

時期

年1回以上

44活動 (内容)

020106自治体の支援状況を調べ、これを発信する

時期

年1回以上

45

活動 (内容)

020107地域住民も含む関係機関に食を通じた地域づくりに関心を広く持ってもらうために郷土料理うまいもんグランプリ(仮称、食フェスタ)を開催する
対象地域:四万十市西土佐・四万十町十和・四万十町大正エリアを中心に、四国西南地域(高知県・愛媛県)の中山間地域への波及を目指す。

時期

年1回程度

45活動 (内容)

020107地域住民も含む関係機関に食を通じた地域づくりに関心を広く持ってもらうために郷土料理うまいもんグランプリ(仮称、食フェスタ)を開催する
対象地域:四万十市西土佐・四万十町十和・四万十町大正エリアを中心に、四国西南地域(高知県・愛媛県)の中山間地域への波及を目指す。

時期

年1回程度

46

活動 (内容)

020107地域住民も含む関係機関に食を通じた地域づくりに関心を広く持ってもらうために郷土料理うまいもんグランプリ(仮称、食フェスタ)を開催する
対象地域:四万十市西土佐・四万十町十和・四万十町大正エリアを中心に、四国西南地域(高知県・愛媛県)の中山間地域への波及を目指す。

時期

年1回程度

46活動 (内容)

020107地域住民も含む関係機関に食を通じた地域づくりに関心を広く持ってもらうために郷土料理うまいもんグランプリ(仮称、食フェスタ)を開催する
対象地域:四万十市西土佐・四万十町十和・四万十町大正エリアを中心に、四国西南地域(高知県・愛媛県)の中山間地域への波及を目指す。

時期

年1回程度

47

活動 (内容)

020201中山間地域でも持続可能な居場所運営と食文化継承が行うことができるような中間支援拠点としての施設改修と備品整備を行い、仕組みをつくるための活動を行う

時期

2023年4月~2026年2月 随時

47活動 (内容)

020201中山間地域でも持続可能な居場所運営と食文化継承が行うことができるような中間支援拠点としての施設改修と備品整備を行い、仕組みをつくるための活動を行う

時期

2023年4月~2026年2月 随時

48

活動 (内容)

020201中山間地域でも持続可能な居場所運営と食文化継承が行うことができるような中間支援拠点としての施設改修と備品整備を行い、仕組みをつくるための活動を行う

時期

2023年4月~2026年2月 随時

48活動 (内容)

020201中山間地域でも持続可能な居場所運営と食文化継承が行うことができるような中間支援拠点としての施設改修と備品整備を行い、仕組みをつくるための活動を行う

時期

2023年4月~2026年2月 随時

49

活動 (内容)

020202移動が困難な人(高齢者・子どもなど)、子育て世代も居場所で活動したり、利用したりできるような仕組みをつくるための活動を行う

時期

2023年4月~2026年2月 随時

49活動 (内容)

020202移動が困難な人(高齢者・子どもなど)、子育て世代も居場所で活動したり、利用したりできるような仕組みをつくるための活動を行う

時期

2023年4月~2026年2月 随時

50

活動 (内容)

020202移動が困難な人(高齢者・子どもなど)、子育て世代も居場所で活動したり、利用したりできるような仕組みをつくるための活動を行う

時期

2023年4月~2026年2月 随時

50活動 (内容)

020202移動が困難な人(高齢者・子どもなど)、子育て世代も居場所で活動したり、利用したりできるような仕組みをつくるための活動を行う

時期

2023年4月~2026年2月 随時

51

活動 (内容)

020203ジー&バーがいない家庭も子育てしやすい「いなか」子守システムを開発する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

51活動 (内容)

020203ジー&バーがいない家庭も子育てしやすい「いなか」子守システムを開発する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

52

活動 (内容)

020204地域支援機関協議体にて、セクター毎の課題の把握し、勉強会を実施する

時期

年1回以上

52活動 (内容)

020204地域支援機関協議体にて、セクター毎の課題の把握し、勉強会を実施する

時期

年1回以上

53

活動 (内容)

020205食を通じた見守り・個別支援のノウハウを居場所に伝える(資金分配団体や他機関が推薦する研修会や講習会への参加を促す)

時期

2023年4月~2026年2月 随時

53活動 (内容)

020205食を通じた見守り・個別支援のノウハウを居場所に伝える(資金分配団体や他機関が推薦する研修会や講習会への参加を促す)

時期

2023年4月~2026年2月 随時

54

活動 (内容)

020205食を通じた見守り・個別支援のノウハウを居場所に伝える(資金分配団体や他機関が推薦する研修会や講習会への参加を促す)

時期

2023年4月~2026年2月 随時

54活動 (内容)

020205食を通じた見守り・個別支援のノウハウを居場所に伝える(資金分配団体や他機関が推薦する研修会や講習会への参加を促す)

時期

2023年4月~2026年2月 随時

55

活動 (内容)

020206活動団体に地域資源の提供者となるSCやCSWを紹介するために、行政や社協にも働きかけつつ、団体の活動へ参加してもらう

時期

2023年4月~2026年2月 随時

55活動 (内容)

020206活動団体に地域資源の提供者となるSCやCSWを紹介するために、行政や社協にも働きかけつつ、団体の活動へ参加してもらう

時期

2023年4月~2026年2月 随時

56

活動 (内容)

020206活動団体に地域資源の提供者となるSCやCSWを紹介するために、行政や社協にも働きかけつつ、団体の活動へ参加してもらう

時期

2023年4月~2026年2月 随時

56活動 (内容)

020206活動団体に地域資源の提供者となるSCやCSWを紹介するために、行政や社協にも働きかけつつ、団体の活動へ参加してもらう

時期

2023年4月~2026年2月 随時

57

活動 (内容)

020207自団体のWebサイトやSNS、アプリ、Youtubeなどを通じて発信する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

57活動 (内容)

020207自団体のWebサイトやSNS、アプリ、Youtubeなどを通じて発信する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

58

活動 (内容)

020207自団体のWebサイトやSNS、アプリ、Youtubeなどを通じて発信する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

58活動 (内容)

020207自団体のWebサイトやSNS、アプリ、Youtubeなどを通じて発信する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

59

活動 (内容)

020301アンケートやヒアリング調査を行い地域課題を把握する(SCやCSWにの配置状況や居場所とのかかわりの現状を把握する)

時期

年1回程度

59活動 (内容)

020301アンケートやヒアリング調査を行い地域課題を把握する(SCやCSWにの配置状況や居場所とのかかわりの現状を把握する)

時期

年1回程度

60

活動 (内容)

020301アンケートやヒアリング調査を行い地域課題を把握する(SCやCSWにの配置状況や居場所とのかかわりの現状を把握する)

時期

年1回程度

60活動 (内容)

020301アンケートやヒアリング調査を行い地域課題を把握する(SCやCSWにの配置状況や居場所とのかかわりの現状を把握する)

時期

年1回程度

61

活動 (内容)

020302SCやCSW(・包括等支援者)に対する人材養成研修など資金分配団体や他機関が推薦する研修会や講習会への参加を促す

時期

2023年4月~2026年2月 随時

61活動 (内容)

020302SCやCSW(・包括等支援者)に対する人材養成研修など資金分配団体や他機関が推薦する研修会や講習会への参加を促す

時期

2023年4月~2026年2月 随時

62

活動 (内容)

020302SCやCSW(・包括等支援者)に対する人材養成研修など資金分配団体や他機関が推薦する研修会や講習会への参加を促す

時期

2023年4月~2026年2月 随時

62活動 (内容)

020302SCやCSW(・包括等支援者)に対する人材養成研修など資金分配団体や他機関が推薦する研修会や講習会への参加を促す

時期

2023年4月~2026年2月 随時

63

活動 (内容)

020303資金分配団体や他機関が推薦する他地域での連携事例を紹介したガイドブック等を配布する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

63活動 (内容)

020303資金分配団体や他機関が推薦する他地域での連携事例を紹介したガイドブック等を配布する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

64

活動 (内容)

020303資金分配団体や他機関が推薦する他地域での連携事例を紹介したガイドブック等を配布する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

64活動 (内容)

020303資金分配団体や他機関が推薦する他地域での連携事例を紹介したガイドブック等を配布する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

65

活動 (内容)

020304他地域の先駆事例を含め、多様な参加者を促す工夫、担い手確保につながるプログラムづくりのノウハウを収集する。

時期

2023年4月~2026年2月 随時

65活動 (内容)

020304他地域の先駆事例を含め、多様な参加者を促す工夫、担い手確保につながるプログラムづくりのノウハウを収集する。

時期

2023年4月~2026年2月 随時

66

活動 (内容)

020304他地域の先駆事例を含め、多様な参加者を促す工夫、担い手確保につながるプログラムづくりのノウハウを収集する。

時期

2023年4月~2026年2月 随時

66活動 (内容)

020304他地域の先駆事例を含め、多様な参加者を促す工夫、担い手確保につながるプログラムづくりのノウハウを収集する。

時期

2023年4月~2026年2月 随時

67

活動 (内容)

020305アンケート調査等で把握した課題に基づき、勉強会や研修会の企画開催を行う

時期

2023年4月~2026年2月 随時

67活動 (内容)

020305アンケート調査等で把握した課題に基づき、勉強会や研修会の企画開催を行う

時期

2023年4月~2026年2月 随時

68

活動 (内容)

020305アンケート調査等で把握した課題に基づき、勉強会や研修会の企画開催を行う

時期

2023年4月~2026年2月 随時

68活動 (内容)

020305アンケート調査等で把握した課題に基づき、勉強会や研修会の企画開催を行う

時期

2023年4月~2026年2月 随時

69

活動 (内容)

020306活動実施団体協議体に生活支援コーディネーターやCSWなどを紹介する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

69活動 (内容)

020306活動実施団体協議体に生活支援コーディネーターやCSWなどを紹介する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

70

活動 (内容)

020306活動実施団体協議体に生活支援コーディネーターやCSWなどを紹介する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

70活動 (内容)

020306活動実施団体協議体に生活支援コーディネーターやCSWなどを紹介する

時期

2023年4月~2026年2月 随時

インプット

総事業費

22,595,000円

人材

スタッフ

資機材、その他

中間支援機能を有した拠点改修

総事業費22,595,000円
人材

スタッフ

資機材、その他

中間支援機能を有した拠点改修

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

本プロジェクト専用のホームページ・SNSアカウントを制作し、定期的に情報発信をすることによって、地域内外の方々への広報を強化します。また、弊社では月間約20,000PVのホームページと登録者数約1,300人のメルマガ、フォロー数約5,300人のFacebookアカウントをはじめ、インスタ、ツイッター、Youtube、アプリなどありそれらでも情報発信していきます。

連携・対話戦略

食の居場所づくり団体、休眠預金事業他地域実行団体、一次産業を中心とした地域産業従事者、プロジェクト協力企業・団体、道の駅等販売事業所、地域行政機関等とのつながりを活用し、そこから派生する事業者や、地域外の企業・団体・行政との対話の機会を増やし、連携先を増やしていきます。

広報戦略

本プロジェクト専用のホームページ・SNSアカウントを制作し、定期的に情報発信をすることによって、地域内外の方々への広報を強化します。また、弊社では月間約20,000PVのホームページと登録者数約1,300人のメルマガ、フォロー数約5,300人のFacebookアカウントをはじめ、インスタ、ツイッター、Youtube、アプリなどありそれらでも情報発信していきます。

連携・対話戦略

食の居場所づくり団体、休眠預金事業他地域実行団体、一次産業を中心とした地域産業従事者、プロジェクト協力企業・団体、道の駅等販売事業所、地域行政機関等とのつながりを活用し、そこから派生する事業者や、地域外の企業・団体・行政との対話の機会を増やし、連携先を増やしていきます。

出口戦略・持続可能性について

実行団体

①経済的観点からの持続可能性:本プロジェクトで開発した弁当販売システム、子育て支援サービス、移動支援サービスなどである一定の収入を得ながら、企業・行政などとも連携しながら本プロジェクトで開発する取り組みが継続できるように取り組みます。
②人的資源からの持続可能性:本プロジェクトを実施しながら、地域内・地域外問わず、無償・有償問わず、多様な人財が参加できるような仕組みにすることで、人財不足を克服し活動が継続できるように取り組みます。
③地域住民・行政機関等・民間企業を巻き込んだ中山間地域のモデル構築を行うことで、他地域の中山間地域や都市部ともつながり、中山間地域の課題解決に多地域が連携しながら取り組めるように実施していきます。

実行団体

①経済的観点からの持続可能性:本プロジェクトで開発した弁当販売システム、子育て支援サービス、移動支援サービスなどである一定の収入を得ながら、企業・行政などとも連携しながら本プロジェクトで開発する取り組みが継続できるように取り組みます。
②人的資源からの持続可能性:本プロジェクトを実施しながら、地域内・地域外問わず、無償・有償問わず、多様な人財が参加できるような仕組みにすることで、人財不足を克服し活動が継続できるように取り組みます。
③地域住民・行政機関等・民間企業を巻き込んだ中山間地域のモデル構築を行うことで、他地域の中山間地域や都市部ともつながり、中山間地域の課題解決に多地域が連携しながら取り組めるように実施していきます。

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

2016年~2018年トヨタ財団国内助成を受け、いなかビジネス2番手発掘・育成プログラムを実施した。集客力をアップさせながら、インターンシッププログラムと人財派遣プログラムの社会実験を行い、さらに労働者派遣事業の許可を得るために資金調達を行い、見事2000万円の資産要件をクリアした上で、有料職業紹介・労働者派遣事業の許可を実施できるようにした。そして、それらの事業を実施しながら、現在も全国の中山間地域支援に向けた担い手の発掘、育成を継続的に実施している。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

●2015年より、労働者派遣事業を行なっておりましたが、労働者派遣法の改正を機に株式会社いなかパイプ(2018年設立)を子会社として設立して労働者派遣の事業を移し実施。(社員10名)
●弊社は設立してから一貫して日本の農山漁村(以下、「いなか」とする)のビジネスづくりを支援し、10年以上も前から所在地である四万十町にて地方創生の取り組みをしてきました。その取り組みの中で得られた人的ネットワークは弊社の宝であると考えている。
●地方創生の具体的な取り組みは29泊30日の“いなかインターンシップ”であり、その実績はインターンシップの参加者がのべ362名、参加者のうち85名(24%)が移住している。
●「いなか」の中間支援機関として、「なくしたくない!」という地域事業者のニーズに応え、ヒト・モノ・カネの経営を支えながら、地域づくりをファシリテートする支援活動を行なっている。

助成事業の実績と成果

2016年~2018年トヨタ財団国内助成を受け、いなかビジネス2番手発掘・育成プログラムを実施した。集客力をアップさせながら、インターンシッププログラムと人財派遣プログラムの社会実験を行い、さらに労働者派遣事業の許可を得るために資金調達を行い、見事2000万円の資産要件をクリアした上で、有料職業紹介・労働者派遣事業の許可を実施できるようにした。そして、それらの事業を実施しながら、現在も全国の中山間地域支援に向けた担い手の発掘、育成を継続的に実施している。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

●2015年より、労働者派遣事業を行なっておりましたが、労働者派遣法の改正を機に株式会社いなかパイプ(2018年設立)を子会社として設立して労働者派遣の事業を移し実施。(社員10名)
●弊社は設立してから一貫して日本の農山漁村(以下、「いなか」とする)のビジネスづくりを支援し、10年以上も前から所在地である四万十町にて地方創生の取り組みをしてきました。その取り組みの中で得られた人的ネットワークは弊社の宝であると考えている。
●地方創生の具体的な取り組みは29泊30日の“いなかインターンシップ”であり、その実績はインターンシップの参加者がのべ362名、参加者のうち85名(24%)が移住している。
●「いなか」の中間支援機関として、「なくしたくない!」という地域事業者のニーズに応え、ヒト・モノ・カネの経営を支えながら、地域づくりをファシリテートする支援活動を行なっている。