事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日 常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | 1.3 各国において最低限の基準を含む適切な社会保護制度及び対策を実施し、2030年までに貧困層及び脆弱層に対し十分な保護を達成する。 | ケアリーバーは親を頼れない状況であることが多いため、経済的な困窮に陥りやすい。適切な支援機関と繋がり公的な支援を受けられる体制を作る必要がある。 |
| 1. 貧困をなくそう | 1.3 各国において最低限の基準を含む適切な社会保護制度及び対策を実施し、2030年までに貧困層及び脆弱層に対し十分な保護を達成する。 | ケアリーバーは親を頼れない状況であることが多いため、経済的な困窮に陥りやすい。適切な支援機関と繋がり公的な支援を 受けられる体制を作る必要がある。 |
| 3. すべての人に健康と福祉を | 3.8 全ての人々に対する財政リスクからの保護、質の高い基礎的な保健サービスへのアクセス及び安全で効果的かつ質が高く安価な必須医薬品とワクチンへのアクセスを含む、ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ(UHC)を達成する。 | ケアリーバーの中にはメンタルの不調を抱えているケースが多いにも関わらず、医療機関への受診を敬遠する傾向にある。心理士・医療機関との連携の上で、支援が受けられる体制が必要である。 |
| 3. すべての人に健康と福祉を | 3.8 全ての人々に対する財政リスクからの保護、質の高い基礎的な保健サービスへのアクセス及び安全で効果的かつ質が高く安価な必須医薬品とワクチンへのアクセスを含む、ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ(UHC)を達成する。 | ケアリーバーの中にはメンタルの不調を抱えているケースが多いにも関わらず、医療機関への受診を敬遠する傾向にある。心理士・医療機関との連携の上で、支援が受けられる体制が必要である。 |
| 17. パートナーシップで目標を達成しよう | 17.17 マルチステークホルダー・パートナーシップ さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効 果的な公的、官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。 | ケアリーバー支援については、様々な支援団体や行政と連携していきながら実態把握に努め、より多くのケアリーバーに支援を届けられるネットワークを作っていく必要がある。 |
| 17. パートナーシップで目標を達成しよう | 17.17 マルチステークホルダー・パートナーシップ さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。 | ケアリーバー支援については、様々な支援団体や行政と連携していきながら実態把握に努め、より多くのケアリーバーに支援を届けられるネットワークを作っていく必要がある。 |
団体の社会的役割
団体の目的
あらゆる子ども若者とその家族が、主体的に幸せに生きていくことに貢献するため、専門性をもって関わり、社会へのかけ橋となることを目的に活動している。誰もが自分らしく活躍できる社会、支えあうことや恩を送ることが、ごく自然で当たり前のやさしい社会を実現する。
団体の概要・活動・業務
1.退所児童等アフターケア事業カモミール 児童養護施設等や里親家庭などで暮らしたことのある方の支援
2.自立援助ホームエクリュ 義務教育を終えた15歳〜20歳の女子を対象とした自立するための援助や生活の支援
3.ふくやま地域若者サポートステーション 15~49歳の無業の方を対象とした就職支援。
4.その他助成金事業
| 団体の目的 | あらゆる子ども若者とその家族が、主体的に幸せに生きていくことに貢献するため、専門性をもって関わり、社会へのかけ橋となることを目的に活動している。誰もが自分らしく活躍できる社会、支えあうことや恩を送ることが、ごく自然で当たり前のやさしい社会を実現する。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 1.退所児童等アフターケア事業カモミール 児童養護施設等や里親家庭などで暮らしたことのある方の支援 |
概要
事業概要
本事業では、広島県・岡山県の2地域で「ひろしま・おかやま若者サポートネットワーク」を確立し、地域のケアリーバー等の若者を連携して支援出来る体制を目指とともに、社会的養護から零れ落ちたケアリーバーに準ずる方にも支援が届くように、地域の若者支援団体に対してケアリーバー支援のサポートや社会資源の共有を積極的に進めていく。
また協同組合等の市民団体と連携し、「ひろしま・おかやま若者おうえん基金」を設立することで、以下の助成を行える基盤を作る。
広島県・岡山県内における自立援助ホームに関しては、困難を抱えるケアリーバーと接する機会が多いため、そのサポートを支える助成を行うとともに、地域の中での連携しながら支援を行えるネットワーク作りに参画出来るような環境を作る。
またより支援の手が届きにくい潜在的に存在するケアリーバーに準ずる方と接点を持っている若者支援団体を対象として助成を行うことで、ケアリーバー等の若者を持続的にサポートすることが出来、地域の社会資源や必要な支援に繋がり続けることができる地域社会を目指す。
本事業を進めていく中で、実態調査を進めていき、「ひろしま・おかやま若者サポートネットワーク」の継続的な運営と行政への提言を実施していきたい。
・ケアリーバーの支援
・ネットワークの構築
・実態把握(ケアリーバーを発見する目を養ってもらう、ニーズ把握)
・政策提言
資金提供契約締結日
2023年03月07日
事業期間
開始日
2023年03月07日
終了日
2026年02月27日
対象地域
広島県、岡山県
| 事業概要 | 本事業では、広島県・岡山県の2地域で「ひろしま・おかやま若者サポートネットワーク」を確立し、地域のケアリーバー等の若者を連携して支援出来る体制を目指とともに、社会的養護から零れ落ちたケアリーバーに準ずる方に も支援が届くように、地域の若者支援団体に対してケアリーバー支援のサポートや社会資源の共有を積極的に進めていく。 また協同組合等の市民団体と連携し、「ひろしま・おかやま若者おうえん基金」を設立することで、以下の助成を行える基盤を作る。 本事業を進めていく中で、実態調査を進めていき、「ひろしま・おかやま若者サポートネットワーク」の継続的な運営と行政への提言を実施していきたい。 ・ケアリーバーの支援 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2023年03月07日 | |
| 事業期間 | 開始日 2023年03月07日 | 終了 日 2026年02月27日 |
| 対象地域 | 広島県、岡山県 | |
直接的対象グループ
①地域で若者支援をしており、ケアリーバーに出会ったことのある団体
②児童養護施設等
人数
3年間で延べ30団体(年間15団体)
最終受益者
ケアリーバーとケアリーバーに準ずる人たち
(社会的養護の経験がなくても、虐待やヤングケアラーなど家庭的な問題を抱えている子ども・若者)
人数
300名(①1団体5名、②1団体10名)
| 直接的対象グループ | ①地域で若者支援をしており、ケアリーバーに出会ったことのある団体 | |
|---|---|---|
| 人数 | 3年間で延べ30団体(年間15団体) | |
| 最終受益者 | ケアリーバーとケアリーバーに準ずる人たち | |
| 人数 | 300名(①1団体5名、②1団体10名) | |
事業の背景・課題
社会課題
ケアリーバーの若者は親を頼ることが出来ないことに加え、相談適切な支援機関に繋がりにくく、困った時に頼れる大人が少ないという現状がある。児童養護施設等の退所者に関しては施設職員との関係が継続出来ていれば施設に相談があるものの、繋がりは切れやすくアフターケアが十分に行き届いているとは言えず、実態把握も難しい状況である。また社会的養護からこぼれ落ちている親を頼れないケアリーバーに準ずる人たち(虐待被害経験者・ヤングケアラー等を含む)への支援については、より適切な支援を受け辛い状況にあると言える。
広島県のアフターケア事業所は、当法人が運営する退所児童等アフターケア事業所カモミールを含め2か所、岡山県でも同様に2か所あるが、ケアリーバー等の若者を支援するネットワークの構築や社会資源の活用に課題があり、まだまだ潜在的に支援を必要としているケアリーバー・ケアリーバーに準ずる方は多くいると考えられる。また広島県・岡山県内における自立援助ホームに関しては設立間もなく、アフターケアに対するリソースの限られた支援団体である場合が多い反面、困難を抱えるケアリーバーと接する機会も多い。またケアリーバーの支援を行っている若者支援団体自体が少なく、潜在的に存在するケアリーバーに準ずる方の支援も難しい現状にあり、地域のケアリーバーを支える基盤づくりや行政の取り組みも進んでいない状況にある。
【課題の背景】
■支援団体へのサポートが足りない
ケアリーバー等の若者を支援する自立援助ホームやアフターケア事業所は、児童養護施設と比べて職員配置などの予算措置が少ないため、安定した運営に不安を感じている。また現状では社会的養護の対象者ではない場合、アフターケア事業所でも支援対象となっていないため、より支援をすることが難しい状況にある。
■実態把握が進んでいない
児童養護施設等の退所者との繋がりは途切れやすい傾向にあり、正確な実態調査を出来ていない。また社会的養護からこぼれ落ちているケアリーバーに準ずる若者については、地域にある若者支援団体や行政がそれぞれ支援を行っている状況であり、より実態は不明である。以上のことにより、繋がれていないケアリーバーが潜在的に多いと考えられる。
■ネットワークの構築が進んでいない・行政への関心が低い
地域にある若者支援団体でもケアリーバーの支援について認知が広まっておらず、また各行政機関もケアリーバーの支援についての十分認知されていない状況であるため、ケアリーバー支援の底上げと社会資源の出来るネットワークの構築が急務である。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
アフターケア事業所の活動の周知や広報活動に取り組んでいる。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
アフターケア事業所を運営しており、2021年度の支援対応件数に関しては2079件、支援実人数は116名となっている。
また2022年度から児童養護施設等や児童相談所・県の担当職員を対象とした「ひろしまアフターケア勉強会」を年4回開催、自立支援担当職員を対象に「自立支援担当職員協議会」も年4回開催している。積極的に児童養護施設等と連携・情報共有を進めながら、アフターケアを実施している。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
地域の市民団体や支援団体へケアリーバー支援の活動への認知・関心を広め、ケアリーバーの支援を担う団体を増やしていく。
また既存のケアリーバー支援団体の支援を充実させるともに、地域にある若者支援団体でもケアリーバーまたケアリーバーに準ずる方への適切な支援、繋ぎ先をみつけることができる状態、ケアリーバー支援の底上げと社会資源の共有が出来るよう「ひろしま・おかやま若者サポートネットワーク」の構築を目指す。
| 社会課題 | ケアリーバーの若者は親を頼ることが出来ないことに加え、相談適切な支援機関に繋がりにくく、困った時に頼れる大人が少ないという現状がある。児童養護施設等の退所者に関しては施設職員との関係が継続出来ていれば施設に相談があるものの、繋がりは切れやすくアフターケアが十分に行き届いているとは言えず、実態把握も難しい状況である。また社会的養護からこぼれ落ちている親を頼れないケアリーバーに準ずる人たち(虐待被害経験者・ヤングケアラー等を含む)への支援については、より適切な支援を受け辛い状況にあると言える。 【課題の背景】 ■実態把握が進んでいない ■ネットワークの構築が進んでいない・行政への関心が低い |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | アフターケア事業所の活動の周知や広報活動に取り組んでいる。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | アフターケア事業所を運営しており、2021年度の支援対応件数に関しては2079件、支援実人数は116名となっている。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 地域の市民団体や支援団体へケアリーバー支援の活動への認知・関心を広め、ケアリーバーの支援を担う団体を増やしていく。 |
中長期アウトカム
中期(3年)
広島県・岡山県において 、若者支援団体がケアリーバー等を含む地域の若者の支援ニーズを把握し、事業終了後も適切な支援の実施や社会資源の共有ができ、ネットワークが継続できている状態
短期アウトカム
| 1 | ①地域住民や支援機関が「ひろしま・おかやま若者サポートネットワーク」を認知するようになる | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・イベント参加者数(名) | |
| 初期値/初期状態 | 初期値ゼロ | |
| 事後評価時の値/状態 | イベント参加者数 延べ200名 | |
| 2 | ②助成を受ける若者支援団体がケアリーバー等を含む若者との接点を作り、支援を実施することが出来る。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・助成団体数(団体) | |
| 初期値/初期状態 | 初期値ゼロ | |
| 事後評価時の値/状態 | 助成団体数 延べ10団体 | |
| 3 | ③地域の若者支援団体が学び合うことで、ケアリーバー等を含む若者のニーズをキャッチできる力を養い、主体的な意思決定をサポートできる | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・交流・情報交換会参加団体実数(団体) | |
| 初期値/初期状態 | 初期値ゼロ | |
| 事後評価時の値/状態 | 交流・情報交換会参加団体数 延べ30団体 | |
| 4 | ④地域の若者支援団体がケアリーバー等を含む若者の支援ニーズを把握している | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・地域の若者支援団体へのアンケート調 査(団体) | |
| 初期値/初期状態 | 初期値ゼロ | |
| 事後評価時の値/状態 | 地域の若者支援団体へのアンケート調査実施団体数 延べ30団体 | |
アウトプット
| 1 | ①-1 地域のケアリーバー等を含む若者の現状や、事業の紹介、取り組みを紹介する会の開催 | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・会を定期的に開催できたか | |
| 事後評価時の値/状態 | 年1回以上開催する | |
| 2 | ①-2 「ひろしま・おかやま若者おうえん基金」に関する報告会など、関係団体や地域住民に向けた講演会 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・講演会を毎年実施する。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 年1回以上開催する | |
| 3 | ①-2 「ひろしま・おかやま若者おうえん基金」に関する報告会など、関係団体や地域住民に向けた講演会 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・講演 会を毎年実施する。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 年1回以上開催する | |
| 4 | ①-3 各種講演会、報告会参加者に向けた寄付活動 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・各種講演会・報告会で寄付活動を実施したか | |
| 事後評価時の値/状態 | 各種講演会・報告会で寄付活動を毎回実施する。 | |
| 5 | ①-3 各種講演会、報告会参加者に向けた寄付活動 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・各種講演会・報告会で寄付活動を実施したか | |
| 事後評価時の値/状態 | 各種講演会・報 告会で寄付活動を毎回実施する。 | |
| 6 | ①-4 HPなどの情報発信基盤の開設 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・専用HPが開設されたか | |
| 事後評価時の値/状態 | 専用HPが開設されている | |
| 7 | ①-4 HPなどの情報発信基盤の開設 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・専用HPが開設されたか | |
| 事後評価時の値/状態 | 専用HPが開設されている | |
| 8 | ①-5 ネットワーク構築のためのネットワーキング活動(地域の支援団体、市民団体、研究者等) | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・支援団体との意見交換の回数 | |
| 事後評価時の値/状態 | ひろしま・おかやま若者支援ネットワークが構築された。 | |
| 9 | ①-5 ネットワーク構築のためのネットワーキング活動(地域の支援団体、市民団体、研究者等) | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・支援団体との意見交換の回数 | |
| 事後評価時の値/状態 | ひろしま・おかやま若者支援ネットワークが構築された。 | |
| 10 | ②-1 クラウドファンティングを原資とした、「ひろしま・おかやま若者おうえん基金」の実施 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・「ひろしま・おかやま若者おうえん基金」を実施できたか | |
| 事後評価時の値/状態 | 助成事業を実施する。 | |
| 11 | ②-1 クラウドファンティングを原資とした、「ひろしま・おかやま若者おうえん基金」の実施 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・「ひろしま・おかやま若者おうえん基金」を実施できたか | |
| 事後評価時の値/状態 | 助成事業を実施する。 | |
| 12 | ②-2 基金報告書の作成など、寄付運営の可視化 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・報告書が作成され、滞りなく発送されている。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 報告書が年一回作成されている。 | |
| 13 | ②-2 基金報告書の作成など、寄付運営の可視化 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・報告書が作成され、滞りなく発送されている。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 報告書が年一回作成されている。 | |
| 14 | ②-3 地域の企業や協同組合など、基金造成に おける協力団体の獲得に向けた広報活動 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・基金造成に向けた広報活動を実施できたか | |
| 事後評価時の値/状態 | 企業や協働組合等に対して広報活動を実施する。 | |
| 15 | ②-3 地域の企業や協同組合など、基金造成に おける協力団体の獲得に向けた広報活動 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・基金造成に向けた広報活動を実施できたか | |
| 事後評価時の値/状態 | 企業や協働組合等に対して広報活動を実施する。 | |
| 16 | ②-4 ファンドレイジング計画の策定 | |
| モニタリング | はい | |
| 指 標 | ・計画を策定し実行されたか。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 計画を策定し実行する。 | |
| 17 | ②-4 ファンドレイジング計画の策定 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・計画を策定し実行されたか。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 計画を策定し実行する。 | |
| 18 | ②-5 クラウドファンディング、寄付キャンペーンの実施 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・クラウドファンティングや寄付キャンペーンが開催できたか | |
| 事後評価時の値/状態 | クラウドファンティングや寄付キャンペーンが開催した | |
| 19 | ②-5 クラウドファンディング、寄付キャンペーンの実施 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・クラウドファンティングや寄付キャンペーンが開催できたか | |
| 事後評価時の値/状態 | クラウドファンティングや寄付キ ャンペーンが開催した | |
| 20 | ②-6 「ひろしま・おかやま若者おうえん基金採択団体選定のための、選考委員会の運営 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・多様な背景や活動拠点を持つ方で選考委員会が進行されている | |
| 事後評価時の値/状態 | 選考委員会を運営され、適正な選考がされて いる。 | |
| 21 | ②-6 「ひろしま・おかやま若者おうえん基金採択団体選定のための、選考委員会の運営 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・多様な背景や活動拠点を持つ方で選考委員会が進行されている | |
| 事後評価時の値/状態 | 選考委員会を運営され、適正な選考がされている。 | |
| 22 | ②-7 寄付受付ページ・寄付受付口座の開設 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・寄付受付ページや口座が開設されたか | |
| 事後評価時の値/状態 | 寄付受付ページや口座を開設する | |
| 23 | ②-7 寄付受付ページ・寄付受付口座の開設 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・寄付受付ページや口座が開設されたか | |
| 事後評価時の値/状態 | 寄付受付ページや口座を開設する | |
| 24 | ②-8「ひろしま・おかやま若者おうえん基金」採択団体の報告 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・採択団体の選定について公表されているか。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 採択団体の選定について公表されている。 | |
| 25 | ②-8「ひろしま・おかやま若者おうえん基金」採択団体の報告 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・採択団体の選定について公表されているか。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 採択団体の選定について公表されている。 | |
| 26 | ③-1 地域の若者支援団体の交流、情報交換を目的とした会の開催 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・交流会の定期開催 | |
| 事後評価時の値/状態 | 年に2回程度開催する。 | |
| 27 | ③-1 助成を受ける若者支援団体の交流、情報交換を目的とした会の開催 | |

