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休眠預金活用事業
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サムネイル

完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう1.3 各国において最低限の基準を含む適切な社会保護制度及び対策を実施し、2030年までに貧困層及び脆弱層に対し十分な保護を達成する。

児童福祉施設退所者や困窮する若者等は経済的な貧困や関係性の貧困にある方々も少なくない。地域における相談援助や孤立を防ぐ取り組みをサポート

3. すべての人に健康と福祉を3.7 2030年までに、家族計画、情報・教育及び性と生殖に関する健康の国家戦略・計画への組み入れを含む、性と生殖に関する保健サービスを全ての人々が利用できるようにする。

ケアリーバー向けの調査から、経済的な理由によって病院受診等できなかった経験のある方は20%を超えている。医療費の補助などを助成することで補っていく

4. 質の高い教育をみんなに4.3 2030年までに、全ての人々が男女の区別なく、手の届く質の高い技術教育・職業教育及び大学を含む高等教育への平等なアクセスを得られるようにする。

児童養護施設退所者の大学進学率は近年増加傾向にあるが、一般家庭の進学率と比較すると未だ非常に低い(2020年度調査17.8%)。進学に対する補助事業を行うことで安心して進学できる可能性を拡げていく

4. 質の高い教育をみんなに4.3 2030年までに、全ての人々が男女の区別なく、手の届く質の高い技術教育・職業教育及び大学を含む高等教育への平等なアクセスを得られるようにする。

児童養護施設退所者の大学進学率は近年増加傾向にあるが、一般家庭の進学率と比較すると未だ非常に低い(2020年度調査17.8%)。進学に対する補助事業を行うことで安心して進学できる可能性を拡げていく

8. 働きがいも経済成長も8.5 2030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。

社会的養育環境で暮らす若者や社会的困難を抱える若者には何らかの傷つきや痛み、または認知の歪みなどの特性を抱える方々が少なくない。そのため、ハローワーク等の求職者支援窓口のみではミスマッチを起こしやすく、就職したとしても早期離職が増加している。就労の体験や段階的な就労プラン等の取り組みが必要である

11. 住み続けられる街づくりを11.1 2030年までに、全ての人々の、適切、安全かつ安価な住宅及び基本的サービスへのアクセスを確保し、スラムを改善する。

安心できるくらしの場を若者に保証できる制度は少ない。また、公的な制度には入居するための手続きや条件等が多く、若者とのミスマッチも多い。ケア付きのシェアハウスややわらかい暮らしの保障などを地域に増やすことで暮らしの安心を保証する

団体の社会的役割

団体の目的

当法人は、「すべてのこどもたちに明るい未来を!」を運営理念に掲げ、様々なライフステージにおいて家族や社会環境とミスマッチを起こしやすい、または起こしている状態にある方々に、司法-福祉-医療-教育-行政が連携しながら、よりしなやかで包括的なサポート体制の構築を行うことを目的に設立。

団体の概要・活動・業務

福祉-司法-行政等の連携や協働を大切にしながら、未就学期の子どもや家族から成人期まで、生きづらさや困難を抱える方々への福祉サービス事業を実施している。児童発達支援センター、放課後等デイサービス、児童自立生活援助事業、総合相談事業を中心に自治体や国からの委託事業にも積極的に取り組んでいる。

団体の目的

当法人は、「すべてのこどもたちに明るい未来を!」を運営理念に掲げ、様々なライフステージにおいて家族や社会環境とミスマッチを起こしやすい、または起こしている状態にある方々に、司法-福祉-医療-教育-行政が連携しながら、よりしなやかで包括的なサポート体制の構築を行うことを目的に設立。

団体の概要・活動・業務

福祉-司法-行政等の連携や協働を大切にしながら、未就学期の子どもや家族から成人期まで、生きづらさや困難を抱える方々への福祉サービス事業を実施している。児童発達支援センター、放課後等デイサービス、児童自立生活援助事業、総合相談事業を中心に自治体や国からの委託事業にも積極的に取り組んでいる。

概要

事業概要

本事業においては申請時に社会福祉法人グリーンコープとコンソーシアム型で申請。当法人事業等におけるこれまでの「つながり」を活かし、3年間で九州全域に「九州若者追サポートネットワーク」を確立する。社会的孤立や経済的困窮に陥りやすい若者をサポートする団体を包括的に支援することはもとより、九州各県のサポート体制の学びあい、社会資源等のシェアや開発を行っていきながら「多様な現場がつながりあう」ネットワークの構築をめざす。また、そのための事務局を当初は大分県に設置しながら事務局体制を整え、九州各県の賛同を呼びかけ、運営委員会を設置する。運営委員会は、学識者や実践者を中心にしながら、できるだけ多様なバックグランドが活きる体制をめざす。事業としては3つの柱(①基金造成事業②調査研究・政策提言事業③就労支援・参加支援事業)を設定する。
①基金造成事業ークラウドファンディングや市民団体・協同組合との連携のもと、組織的な資金造成を目指し、持続的に若者を支えていく基盤を整える
②調査研究・政策提言ー首都圏若者サポートネットワークとの協働や九州ネットワークの様々な資源やつながりから、地域や国に対して「現場に活きる政策のあり方」について活動する。また九州各県における若者支援の状況をまとめていく。
③就労支援・居住支援事業・家計支援事業-「はたらくことや参加できること」を基盤とした暮らしの保障や安定を各地域でサポートする団体等に対して、多様な取り組みや先進事例を共有しながら、それぞれの地域の実情に合わせたデザインができるようにサポートしていく
上記のような取り組みを九州全域において持続できるようなネットワークを構築していくことで、多くの若者が必要な支援に届くことや資源を得ること、またそのような若者を支えることができる地域づくりを目指す。

資金提供契約締結日

2023年03月12日

事業期間

開始日

2023年03月12日

終了日

2026年02月27日

対象地域

九州全県(福岡・佐賀・長崎・熊本・宮崎・鹿児島・沖縄・大分)

事業概要

本事業においては申請時に社会福祉法人グリーンコープとコンソーシアム型で申請。当法人事業等におけるこれまでの「つながり」を活かし、3年間で九州全域に「九州若者追サポートネットワーク」を確立する。社会的孤立や経済的困窮に陥りやすい若者をサポートする団体を包括的に支援することはもとより、九州各県のサポート体制の学びあい、社会資源等のシェアや開発を行っていきながら「多様な現場がつながりあう」ネットワークの構築をめざす。また、そのための事務局を当初は大分県に設置しながら事務局体制を整え、九州各県の賛同を呼びかけ、運営委員会を設置する。運営委員会は、学識者や実践者を中心にしながら、できるだけ多様なバックグランドが活きる体制をめざす。事業としては3つの柱(①基金造成事業②調査研究・政策提言事業③就労支援・参加支援事業)を設定する。
①基金造成事業ークラウドファンディングや市民団体・協同組合との連携のもと、組織的な資金造成を目指し、持続的に若者を支えていく基盤を整える
②調査研究・政策提言ー首都圏若者サポートネットワークとの協働や九州ネットワークの様々な資源やつながりから、地域や国に対して「現場に活きる政策のあり方」について活動する。また九州各県における若者支援の状況をまとめていく。
③就労支援・居住支援事業・家計支援事業-「はたらくことや参加できること」を基盤とした暮らしの保障や安定を各地域でサポートする団体等に対して、多様な取り組みや先進事例を共有しながら、それぞれの地域の実情に合わせたデザインができるようにサポートしていく
上記のような取り組みを九州全域において持続できるようなネットワークを構築していくことで、多くの若者が必要な支援に届くことや資源を得ること、またそのような若者を支えることができる地域づくりを目指す。

資金提供契約締結日2023年03月12日
事業期間開始日 2023年03月12日終了日 2026年02月27日
対象地域九州全県(福岡・佐賀・長崎・熊本・宮崎・鹿児島・沖縄・大分)

直接的対象グループ

それぞれの地域でケアリーバー等の若者支援に伴走している支援者や団体

人数

3年間の取組みにおいて助成を行う団体1つあたり15名を想定。
九州内にネットワークを拡大しながら、地域の実情や実態に寄り添う事業として拡大していく。

最終受益者

社会的養育環境を退所した若者や頼る家族がいない、または頼れないなど孤立や孤独のリスクがある若者

人数

全国の措置解除者は年間約4000人。また、地域による差はあるものの若者支援の現場に寄せられる相談は九州内で年間7万件(子ども・若者総合相談センター集計)である。加えて全国の虐待件数は年間約20万件を超えた。ネットワークの拡大や予算規模の状況にもよるが、3年間で1000人の受益者を目標とする。

直接的対象グループ

それぞれの地域でケアリーバー等の若者支援に伴走している支援者や団体

人数

3年間の取組みにおいて助成を行う団体1つあたり15名を想定。
九州内にネットワークを拡大しながら、地域の実情や実態に寄り添う事業として拡大していく。

最終受益者

社会的養育環境を退所した若者や頼る家族がいない、または頼れないなど孤立や孤独のリスクがある若者

人数

全国の措置解除者は年間約4000人。また、地域による差はあるものの若者支援の現場に寄せられる相談は九州内で年間7万件(子ども・若者総合相談センター集計)である。加えて全国の虐待件数は年間約20万件を超えた。ネットワークの拡大や予算規模の状況にもよるが、3年間で1000人の受益者を目標とする。

事業の背景・課題

社会課題

「家族が養育できない、または養育が適切に行われないこども・若者を社会が家族に変わって養育していくこと」が社会的養育の基本にある。しかし、年間の虐待件数のうち約96%は社会的養育につながらない。また、潜在的に発見されない虐待が多くあることは年間数多く報道される「虐待死」のニュース等からも明らかである。こどもや若者の数が減少しているにもかかわらず、この国で増加する多くのこども・若者に関する問題。その周辺にある社会課題を社会的養育のみを焦点化してとらえることは妥当ではない。社会的養育を含む、多くの若者がまたはそのご家族が抱える多様な課題に社会はどのように向き合っていくのか。九州にも各地域でそこに尽力している多くの団体や支援者がいる。しかしながら、現実には多くの現場が財務や人的課題、または時代の変化等で深刻な課題を背負っていることもよく耳にする。「サポート側をサポートする。元気にする」。本事業においては財政的な補助のみならず、支え手の「つながること」や「安心や安全」を大切に考えるネットワークの構築をめざす。
■課題
・困難は地続きであるが、公的制度は分立しているまたはつながりにくい
「なるべくしてなった」困難を抱える若者がいる。学習保障や進学保障、就労に関すること、住居等の暮らしに関することなど、社会的養育環境で育つこどもたちは「18歳の壁」を迎えるとき、周辺にある法律や制度が激変する。言い換えるとこれまでの安心が一気に剥奪される。成人期以降の制度は特定の条件を満たさなければ利用できないまたはしにくい。
・頼ることのハードルが高い
そもそも専門的機関はハードルが高い。ちょっと頼れる家族がいないまたは関係性がない若者にとっては、孤立のリスクが高いことが明らかである。そのような中で「早期発見・早期支援」などは困難。つまりかなり深刻な状況になって、仕方なく専門機関につながっていく。支援側も重篤なリスクに立ち向かうことになる。頼ることのハードルの高さは負のスパイラルを生みやすい。
・情報が見えにくい(若者に届くデザインで)
上記のハードルの高さにも関係するが、社会的養育内と社会環境がつながりにくい。「特別なこどもたちを特別にサポートする時代」からの脱却が求められる。また日本の福祉制度の設計デザイン(属性とリスク因子によるデザイン)は隣り合う社会サービスのつながりをつくりにくい。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

制度的には実態調査や法改正など課題を認識した取り組みが実施されるようになった。しかし、省庁をはじめとする自治体や基礎自治体の縦割りのシクミは様々なサービスを必要とする若者に包括的に届かない。そのため、民間団体等との連携を必要とするが、民間も同様に「属性分断」の地域も多く、費用の持ち出しや支援の中断等の状況から持続不可能な声が多い。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

当法人は「ライフコースをサポートする」ことを重視して、就学前の児童発達支援センターからこども若者、成人期の総合相談事業までの事業を展開している。また、アフターケア事業においては全国アフターケア事業ネットワーク「えんじゅ」の設立期から関わっている。地域においては行政との連携や多分野との協働体制を重視している。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

3年間の事業実施で九州各県のつながりを構築し、首都圏若者サポートネットワークとの協働を図っていくことで、各地域の実情に合わせた若者支援の草の根を拡大し受益者に必要なサービスを届けるための社会デザインを整備する。また、基金造成等によって自立した民間公益活動の実施を担っていく。

社会課題

「家族が養育できない、または養育が適切に行われないこども・若者を社会が家族に変わって養育していくこと」が社会的養育の基本にある。しかし、年間の虐待件数のうち約96%は社会的養育につながらない。また、潜在的に発見されない虐待が多くあることは年間数多く報道される「虐待死」のニュース等からも明らかである。こどもや若者の数が減少しているにもかかわらず、この国で増加する多くのこども・若者に関する問題。その周辺にある社会課題を社会的養育のみを焦点化してとらえることは妥当ではない。社会的養育を含む、多くの若者がまたはそのご家族が抱える多様な課題に社会はどのように向き合っていくのか。九州にも各地域でそこに尽力している多くの団体や支援者がいる。しかしながら、現実には多くの現場が財務や人的課題、または時代の変化等で深刻な課題を背負っていることもよく耳にする。「サポート側をサポートする。元気にする」。本事業においては財政的な補助のみならず、支え手の「つながること」や「安心や安全」を大切に考えるネットワークの構築をめざす。
■課題
・困難は地続きであるが、公的制度は分立しているまたはつながりにくい
「なるべくしてなった」困難を抱える若者がいる。学習保障や進学保障、就労に関すること、住居等の暮らしに関することなど、社会的養育環境で育つこどもたちは「18歳の壁」を迎えるとき、周辺にある法律や制度が激変する。言い換えるとこれまでの安心が一気に剥奪される。成人期以降の制度は特定の条件を満たさなければ利用できないまたはしにくい。
・頼ることのハードルが高い
そもそも専門的機関はハードルが高い。ちょっと頼れる家族がいないまたは関係性がない若者にとっては、孤立のリスクが高いことが明らかである。そのような中で「早期発見・早期支援」などは困難。つまりかなり深刻な状況になって、仕方なく専門機関につながっていく。支援側も重篤なリスクに立ち向かうことになる。頼ることのハードルの高さは負のスパイラルを生みやすい。
・情報が見えにくい(若者に届くデザインで)
上記のハードルの高さにも関係するが、社会的養育内と社会環境がつながりにくい。「特別なこどもたちを特別にサポートする時代」からの脱却が求められる。また日本の福祉制度の設計デザイン(属性とリスク因子によるデザイン)は隣り合う社会サービスのつながりをつくりにくい。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

制度的には実態調査や法改正など課題を認識した取り組みが実施されるようになった。しかし、省庁をはじめとする自治体や基礎自治体の縦割りのシクミは様々なサービスを必要とする若者に包括的に届かない。そのため、民間団体等との連携を必要とするが、民間も同様に「属性分断」の地域も多く、費用の持ち出しや支援の中断等の状況から持続不可能な声が多い。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

当法人は「ライフコースをサポートする」ことを重視して、就学前の児童発達支援センターからこども若者、成人期の総合相談事業までの事業を展開している。また、アフターケア事業においては全国アフターケア事業ネットワーク「えんじゅ」の設立期から関わっている。地域においては行政との連携や多分野との協働体制を重視している。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

3年間の事業実施で九州各県のつながりを構築し、首都圏若者サポートネットワークとの協働を図っていくことで、各地域の実情に合わせた若者支援の草の根を拡大し受益者に必要なサービスを届けるための社会デザインを整備する。また、基金造成等によって自立した民間公益活動の実施を担っていく。

中長期アウトカム

(長期アウトカム)
全てのケアリーバーや困難を抱える若者が、社会的孤立や経済的困窮に陥らず、「はたらいて」生きていくことができる持続可能な地域社会を、九州全域に拡大する。


(中期アウトカム)
・ケアリーバーや困難を抱える若者に伴走する支援団体が、県域を超えて連携することで、最適なタイミングで、最適な生活や就労のサポートを提供できる。
・九州全域の地域社会が、ケアリーバーや困難を抱える若者への認知を高め、孤立や排除させないという機運を高める。

短期アウトカム

モニタリング

はい

指標

・ネットワーク参加団体数

初期値/初期状態

初期値0

中間評価時の値/状態

・九州各県から1団体以上

事後評価時の値/状態

・九州各県から3団体以上、全体で30団体以上が参加できている

モニタリング

はい

指標

・基金造成額
・助成実績

初期値/初期状態

初期値0

中間評価時の値/状態

・2団体以上に200万円以上助成を実施

事後評価時の値/状態

・8団体以上に900万円以上助成を実施

モニタリング

はい

指標

・開発したプログラム数
・プログラム利用者(支援団体・当事者)の数
・プログラム利用者(支援団体・当事者)の満足度

初期値/初期状態

初期値0

中間評価時の値/状態

・就労支援や社会参加に関わる多様なプログラムが5件以上できる
・利用者の満足度が7割を超える

事後評価時の値/状態

・就労支援や社会参加に関わる多様なプログラムが30件以上できる
・利用者の満足度が9割を超える

モニタリング

いいえ

指標

・HP閲覧数

初期値/初期状態

初期値0

中間評価時の値/状態

・HP閲覧数 8,000

事後評価時の値/状態

・HP閲覧数 20,000以上

モニタリング

いいえ

指標

3年間の基金造成額と交流会や研修会の定期開催

初期値/初期状態

初期値ゼロ
当初は大分県に事務局を設置するが3年間の状況に応じて設置法人は検討

中間評価時の値/状態

安定した事務局運営を行うための基金造成活動ができる

モニタリング

はい

指標

・受け入れ企業数

初期値/初期状態

初期値0

中間評価時の値/状態

・インターンシップ等受け入れ企業 10社以上

事後評価時の値/状態

・インターンシップ等受け入れ企業 40社以上

モニタリング

いいえ

指標

3年間の基金造成額と交流会や研修会の定期開催/HPの開設

初期値/初期状態

初期値ゼロ

中間評価時の値/状態

HPやネットワークからの発信によって九州サポートネットワークの社会的認知が拡がり、3年目は地域における基金造成金額が400万以上できる

1

(1)九州地域の支援団体が、相互に連携し、情報交換等ができるネットワークに参加できる。

モニタリングはい
指標

・ネットワーク参加団体数

初期値/初期状態

初期値0

中間評価時の値/状態

・九州各県から1団体以上

事後評価時の値/状態

・九州各県から3団体以上、全体で30団体以上が参加できている

2

(2)九州地域の支援団体が、若者の就労支援を中心とした継続的なサポートを行うために、資金支援を受けることができる。

モニタリングはい
指標

・基金造成額
・助成実績

初期値/初期状態

初期値0

中間評価時の値/状態

・2団体以上に200万円以上助成を実施

事後評価時の値/状態

・8団体以上に900万円以上助成を実施

3

(3)九州地域のケアリーバーや若者が、どこにいても必要な場面で生活や就労の相談を受けながら、自らの意思で多くの選択肢から進んで自己決定できる。

モニタリングはい
指標

・開発したプログラム数
・プログラム利用者(支援団体・当事者)の数
・プログラム利用者(支援団体・当事者)の満足度

初期値/初期状態

初期値0

中間評価時の値/状態

・就労支援や社会参加に関わる多様なプログラムが5件以上できる
・利用者の満足度が7割を超える

事後評価時の値/状態

・就労支援や社会参加に関わる多様なプログラムが30件以上できる
・利用者の満足度が9割を超える

4

(4)九州地域の方々や企業・団体等がケアリーバーや困難を抱える若者の存在について知る・考える機会が増える。

モニタリングいいえ
指標

・HP閲覧数

初期値/初期状態

初期値0

中間評価時の値/状態

・HP閲覧数 8,000

事後評価時の値/状態

・HP閲覧数 20,000以上

5

⑤九州サポートネットワークが円滑に機能していくためのコンソーシアム委員会設置と基金造成

モニタリングいいえ
指標

3年間の基金造成額と交流会や研修会の定期開催

初期値/初期状態

初期値ゼロ
当初は大分県に事務局を設置するが3年間の状況に応じて設置法人は検討

中間評価時の値/状態

安定した事務局運営を行うための基金造成活動ができる

6

(5)ケアリーバーや困難を抱える若者の存在を知った方が9sapo事業へ参画・協力する。

モニタリングはい
指標

・受け入れ企業数

初期値/初期状態

初期値0

中間評価時の値/状態

・インターンシップ等受け入れ企業 10社以上

事後評価時の値/状態

・インターンシップ等受け入れ企業 40社以上

7

⑥九州サポートネットワークの情報発信と社会的認知の醸成

モニタリングいいえ
指標

3年間の基金造成額と交流会や研修会の定期開催/HPの開設

初期値/初期状態

初期値ゼロ

中間評価時の値/状態

HPやネットワークからの発信によって九州サポートネットワークの社会的認知が拡がり、3年目は地域における基金造成金額が400万以上できる

アウトプット

モニタリング

いいえ

指標

参画した若者支援団体数
初期値0

中間評価時の値/状態

8団体

事後評価時の値/状態

30団体

モニタリング

はい

指標

HPやメディアでの情報発信回数
初期値0

中間評価時の値/状態

30回

事後評価時の値/状態

60回

モニタリング

はい

指標

訪問回数
交流会開催回数
初期値0

中間評価時の値/状態

4回

事後評価時の値/状態

8回

モニタリング

はい

指標

参画人数
初期値0

中間評価時の値/状態

大分県から1名以上事業に参画している

事後評価時の値/状態

九州内の当事者が3名以上事業に参画している

モニタリング

はい

指標

基金造成額
初期値0

中間評価時の値/状態

250万円以上

事後評価時の値/状態

3年間で1000万円以上の基金が造成できている

モニタリング

はい

指標

実施回数
初期値0

中間評価時の値/状態

1回

事後評価時の値/状態

2回

モニタリング

はい

指標

訪問団体数
初期値0

中間評価時の値/状態

10団体

事後評価時の値/状態

30団体

モニタリング

はい

指標

実施回数
初期値0

中間評価時の値/状態

20回

事後評価時の値/状態

50回

モニタリング

はい

指標

助成金の助成実績
初期値0

中間評価時の値/状態

200万円以上

事後評価時の値/状態

3年間で900万円以上

モニタリング

はい

指標

報告回数
初期値0

中間評価時の値/状態

1回

事後評価時の値/状態

2回

モニタリング

はい

指標

調査回数
初期値0

中間評価時の値/状態

1回

事後評価時の値/状態

2回

モニタリング

はい

指標

開発したプログラム数
初期値0

中間評価時の値/状態

5件

事後評価時の値/状態

30件

モニタリング

はい

指標

企業情報数
初期値0

中間評価時の値/状態

4社

事後評価時の値/状態

8社

モニタリング

はい

指標

開催回数
初期値0

中間評価時の値/状態

2回

事後評価時の値/状態

8回

モニタリング

はい

指標

MTGの開催回数
初期値0

中間評価時の値/状態

24回

事後評価時の値/状態

96回

モニタリング

はい

指標

調査回数
初期値0

中間評価時の値/状態

2回

事後評価時の値/状態

8回

モニタリング

いいえ

指標

賛同団体数
初期値0

中間評価時の値/状態

10社

事後評価時の値/状態

40社

モニタリング

はい

指標

開催回数
初期値0

中間評価時の値/状態

1回

事後評価時の値/状態

2回

モニタリング

はい

指標

発信回数
初期値0

中間評価時の値/状態

20回

事後評価時の値/状態

50回

モニタリング

はい

指標

発信回数
初期値0

中間評価時の値/状態

1回

事後評価時の値/状態

3回

モニタリング

はい

指標

発信回数
初期値0

中間評価時の値/状態

7回

事後評価時の値/状態

21回

モニタリング

いいえ

指標

初期値0

中間評価時の値/状態

適時

事後評価時の値/状態

適時

モニタリング

いいえ

指標

初期値0

中間評価時の値/状態

1回

事後評価時の値/状態

2回

1

(1)-1 九州地域の若者支援団体プラットフォームの組成

モニタリングいいえ
指標

参画した若者支援団体数
初期値0

中間評価時の値/状態

8団体

事後評価時の値/状態

30団体

2

(1)-2 若者支援団体や当事者に向けて九州若者サポートネットワークの情報を発信する

モニタリングはい
指標

HPやメディアでの情報発信回数
初期値0

中間評価時の値/状態

30回

事後評価時の値/状態

60回

3

(1)-3 九州内の若者支援団体への訪問や交流会の開催

モニタリングはい
指標

訪問回数
交流会開催回数
初期値0

中間評価時の値/状態

4回

事後評価時の値/状態

8回

4

(1)-4 ケアリーバーや若者など当事者の事業参画

モニタリングはい
指標

参画人数
初期値0

中間評価時の値/状態

大分県から1名以上事業に参画している

事後評価時の値/状態

九州内の当事者が3名以上事業に参画している

5

(2)-1 九州若者おうえん基金の設立

モニタリングはい
指標

基金造成額
初期値0

中間評価時の値/状態

250万円以上

事後評価時の値/状態

3年間で1000万円以上の基金が造成できている

6

(2)-2 クラウドファンディングの実施

モニタリングはい
指標

実施回数
初期値0

中間評価時の値/状態

1回

事後評価時の値/状態

2回

7

(2)-3 個人や協同組合、企業等への寄付依頼

モニタリングはい
指標

訪問団体数
初期値0

中間評価時の値/状態

10団体

事後評価時の値/状態

30団体

8

(2)-4 資金造成のための広告活動の実施

モニタリングはい
指標

実施回数
初期値0

中間評価時の値/状態

20回

事後評価時の値/状態

50回

9

(2)-5 助成事業の実施

モニタリングはい
指標

助成金の助成実績
初期値0

中間評価時の値/状態

200万円以上

事後評価時の値/状態

3年間で900万円以上

10

(2)-6 寄付者への事業報告

モニタリングはい
指標

報告回数
初期値0

中間評価時の値/状態

1回

事後評価時の値/状態

2回

11

(3)-1 九州各県における若者の就労支援に関する調査

モニタリングはい
指標

調査回数
初期値0

中間評価時の値/状態

1回

事後評価時の値/状態

2回

12

(3)-2 就労支援等のプログラム開発

モニタリングはい
指標

開発したプログラム数
初期値0

中間評価時の値/状態

5件

事後評価時の値/状態

30件

13

(3)-3 雇用やインターンシップに積極的な企業情報の収集

モニタリングはい
指標

企業情報数
初期値0

中間評価時の値/状態

4社

事後評価時の値/状態

8社

14

(3)-4 支援団体向け研修会の実施(相談支援・就労支援・家計改善等)

モニタリングはい
指標

開催回数
初期値0

中間評価時の値/状態

2回

事後評価時の値/状態

8回

15

(3)-5 支援団体への伴走支援(定期的なMTG等)

モニタリングはい
指標

MTGの開催回数
初期値0

中間評価時の値/状態

24回

事後評価時の値/状態

96回

16

(3)-6 助成事業の利用者調査(支援団体・当事者)

モニタリングはい
指標

調査回数
初期値0

中間評価時の値/状態

2回

事後評価時の値/状態

8回

17

(4)-1 九州若者おうえん企業ネットワークの結成

モニタリングいいえ
指標

賛同団体数
初期値0

中間評価時の値/状態

10社

事後評価時の値/状態

40社

18

(4)-2 企業、団体、個人向けシンポジウムの実施

モニタリングはい
指標

開催回数
初期値0

中間評価時の値/状態

1回

事後評価時の値/状態

2回

19

(4)-3 支援団体の情報、若者おうえん企業、若者の声等のHP・SNS発信

モニタリングはい
指標

発信回数
初期値0

中間評価時の値/状態

20回

事後評価時の値/状態

50回

20

(4)-4 地元メディアによる広報

モニタリングはい
指標

発信回数
初期値0

中間評価時の値/状態

1回

事後評価時の値/状態

3回

21

(4)-5 グリーンコープ生協での広報

モニタリングはい
指標

発信回数
初期値0

中間評価時の値/状態

7回

事後評価時の値/状態

21回

22

(5)-1 企業、地域住民、ケアリーバーや若者への事業参画・協力の促進

モニタリングいいえ
指標

初期値0

中間評価時の値/状態

適時

事後評価時の値/状態

適時

23

(5)-2 企業、地域住民、ケアリーバーや若者への事業参画・協力状況の調査・報告

モニタリングいいえ
指標

初期値0

中間評価時の値/状態

1回

事後評価時の値/状態

2回

事業活動

活動

1

活動 (内容)

【1年目】

時期

2023年度

1活動 (内容)

【1年目】

時期

2023年度

2

活動 (内容)

・九州若者サポートネットワーク事務局の立ち上げ・事業計画を策定

時期

2023年3月〜7月

2活動 (内容)

・九州若者サポートネットワーク事務局の立ち上げ・事業計画を策定

時期

2023年3月〜7月

3

活動 (内容)

・九州若者サポートネットワーク運営委員会の定期的な開催(3年間)

時期

2023年5月~2026年2月

3活動 (内容)

・九州若者サポートネットワーク運営委員会の定期的な開催(3年間)

時期

2023年5月~2026年2月

4

活動 (内容)

・首都圏若者サポートネットワークとの意見交換およびMTGを定期的に開催し、事業の進捗状況の報告や意見交換を実施(3年間)

時期

2023年3月〜2026年2月

4活動 (内容)

・首都圏若者サポートネットワークとの意見交換およびMTGを定期的に開催し、事業の進捗状況の報告や意見交換を実施(3年間)

時期

2023年3月〜2026年2月

5

活動 (内容)

③ー2 ⑤ー2 クラウドファンディング:首都圏若者サポートネットワークとの合同クラウドファンディングの実施

時期

時期未定

5活動 (内容)

③ー2 ⑤ー2 クラウドファンディング:首都圏若者サポートネットワークとの合同クラウドファンディングの実施

時期

時期未定

6

活動 (内容)

・コンソーシアム団体との意見交換およびMTGを定期的に開催し、事業の進捗状況の報告や意見交換を実施(3年間)

時期

2023年3月〜2026年2月

6活動 (内容)

・コンソーシアム団体との意見交換およびMTGを定期的に開催し、事業の進捗状況の報告や意見交換を実施(3年間)

時期

2023年3月〜2026年2月

7

活動 (内容)

④ー1 九州若者おうえん基金助成の実施:第1回目の若者おうえん基金助成事業を実施

時期

時期未定

7活動 (内容)

④ー1 九州若者おうえん基金助成の実施:第1回目の若者おうえん基金助成事業を実施

時期

時期未定

8

活動 (内容)

・年間まとめ:事業の総括と次年度事業実施体制の検討および活動報告書の作成(3年間)

時期

2024年2月・2025年2月・2025年11月〜2026年2月

8活動 (内容)

・年間まとめ:事業の総括と次年度事業実施体制の検討および活動報告書の作成(3年間)

時期

2024年2月・2025年2月・2025年11月〜2026年2月

9

活動 (内容)

(1)-1 九州地域の若者支援団体プラットフォームの組成:九州地域の若者支援団体の現状や、九州各県における社会的養育環境の整備状況、支援状況、退所者の数、サポート体制、若者支援の現状等、地域の実情を調査し、情報をまとめる(2年間)

時期

2024年1月〜2025年3月

9活動 (内容)

(1)-1 九州地域の若者支援団体プラットフォームの組成:九州地域の若者支援団体の現状や、九州各県における社会的養育環境の整備状況、支援状況、退所者の数、サポート体制、若者支援の現状等、地域の実情を調査し、情報をまとめる(2年間)

時期

2024年1月〜2025年3月

10

活動 (内容)

①ー6 年間まとめ:年間事業の総括と次年度事業実施体制の検討 活動報告書の作成

時期

2024年2月~

10活動 (内容)

①ー6 年間まとめ:年間事業の総括と次年度事業実施体制の検討 活動報告書の作成

時期

2024年2月~

11

活動 (内容)

(1)-3 九州内の若者支援団体への訪問や交流会を開催する(2年間)

時期

2023年5月〜2025年3月

11活動 (内容)

(1)-3 九州内の若者支援団体への訪問や交流会を開催する(2年間)

時期

2023年5月〜2025年3月

12

活動 (内容)

(2)-1 九州若者おうえん基金の設立:基金の使徒やその基準を決め、基金造成やカンパ活動、広報戦略などについて研修を実施する

時期

2023年9月〜

12活動 (内容)

(2)-1 九州若者おうえん基金の設立:基金の使徒やその基準を決め、基金造成やカンパ活動、広報戦略などについて研修を実施する

時期

2023年9月〜

13

活動 (内容)

①ー3 地域の実態調査:九州各県における社会的養育環境の整備状況、支援状況、退所者の数、サポート体制、若者支援の現状等、地域の実情を調査する。
★地域支援の状況や社会資源、制度等の活用状況、サポート団体の状況等について情報をまとめていく

時期

2024年4月~

13活動 (内容)

①ー3 地域の実態調査:九州各県における社会的養育環境の整備状況、支援状況、退所者の数、サポート体制、若者支援の現状等、地域の実情を調査する。
★地域支援の状況や社会資源、制度等の活用状況、サポート団体の状況等について情報をまとめていく

時期

2024年4月~

14

活動 (内容)

(2)-2 クラウドファンディング:首都圏若者サポートネットワークとの合同クラウドファンディングの実施

時期

2023年8月〜2023年11月

14活動 (内容)

(2)-2 クラウドファンディング:首都圏若者サポートネットワークとの合同クラウドファンディングの実施

時期

2023年8月〜2023年11月

15

活動 (内容)

(2)-3 寄付依頼:個人や協同組合、企業等への寄付を依頼する(3年間)

時期

2023年9月〜2026年2月

15活動 (内容)

(2)-3 寄付依頼:個人や協同組合、企業等への寄付を依頼する(3年間)

時期

2023年9月〜2026年2月

16

活動 (内容)

①ー5 その他研修:社会的養育や若者支援等先進的な取り組みを行う団体、または学識者などから実践や制度に関することの研修を適時実施

時期

2024年4月~

16活動 (内容)

①ー5 その他研修:社会的養育や若者支援等先進的な取り組みを行う団体、または学識者などから実践や制度に関することの研修を適時実施

時期

2024年4月~

17

活動 (内容)

(2)-4 広告活動:基金造成のための広告活動(企業訪問・講演・研修会)を実施する(3年間)

時期

2023年10月〜2026年2月

17活動 (内容)

(2)-4 広告活動:基金造成のための広告活動(企業訪問・講演・研修会)を実施する(3年間)

時期

2023年10月〜2026年2月

18

活動 (内容)

(2)-4 研修:基金造成や社会的認知度向上のため、九州各県グリーンコープ生協での研修を実施する

時期

2023年10月〜

18活動 (内容)

(2)-4 研修:基金造成や社会的認知度向上のため、九州各県グリーンコープ生協での研修を実施する

時期

2023年10月〜

19

活動 (内容)

(2)-5 九州若者おうえん基金助成の実施:第1回目の九州若者おうえん基金助成事業の内容を検討し、実施する

時期

2023年12月

19活動 (内容)

(2)-5 九州若者おうえん基金助成の実施:第1回目の九州若者おうえん基金助成事業の内容を検討し、実施する

時期

2023年12月

20

活動 (内容)

②ー3 必要とする支援メニューの検討や各地域にある資源情報、支援ツールなどのまとめ
★地域間格差の是正や地域資源のシェアなどを行うことで、若者が最適な支援を受けることができる

時期

2024年4月~

20活動 (内容)

②ー3 必要とする支援メニューの検討や各地域にある資源情報、支援ツールなどのまとめ
★地域間格差の是正や地域資源のシェアなどを行うことで、若者が最適な支援を受けることができる

時期

2024年4月~

21

活動 (内容)

(3)-1 九州各県における若者の就労支援に関する調査:就労支援に関する調査を実施し、現状を把握する

時期

2024年1月

21活動 (内容)

(3)-1 九州各県における若者の就労支援に関する調査:就労支援に関する調査を実施し、現状を把握する

時期

2024年1月

22

活動 (内容)

(3)-2 就労支援等のプログラムを開発:必要とする支援メニューの検討や各地域にある資源情報、支援ツールなどをまとめる(2年間)

時期

2023年10月〜2025年3月

22活動 (内容)

(3)-2 就労支援等のプログラムを開発:必要とする支援メニューの検討や各地域にある資源情報、支援ツールなどをまとめる(2年間)

時期

2023年10月〜2025年3月

23

活動 (内容)

(4)-3 HP作成:HPの作成を行い、さまざまな地域団体や若者に九州若者サポートネットワークに関する情報を届ける(3年間)

時期

2023年10月〜2026年2月

23活動 (内容)

(4)-3 HP作成:HPの作成を行い、さまざまな地域団体や若者に九州若者サポートネットワークに関する情報を届ける(3年間)

時期

2023年10月〜2026年2月

24

活動 (内容)

④ー1 九州若者おうえん基金助成の実施:第2回目の若者おうえん基金助成事業を実施

時期

時期未定

24活動 (内容)

④ー1 九州若者おうえん基金助成の実施:第2回目の若者おうえん基金助成事業を実施

時期

時期未定

25

活動 (内容)

(4)-3 SNS作成:SNS(Facebook・インスタグラム)アカウントの作成を行い、さまざまな地域団体や若者に九州若者サポートネットワークに関する情報を届ける(3年間)

時期

2023年10月〜2026年2月

25活動 (内容)

(4)-3 SNS作成:SNS(Facebook・インスタグラム)アカウントの作成を行い、さまざまな地域団体や若者に九州若者サポートネットワークに関する情報を届ける(3年間)

時期

2023年10月〜2026年2月

26

活動 (内容)

(4)-4 広報活動:地元メディア(ラジオ、新聞等)による広報活動を実施する(3年間)

時期

2023年7月〜2026年2月

26活動 (内容)

(4)-4 広報活動:地元メディア(ラジオ、新聞等)による広報活動を実施する(3年間)

時期

2023年7月〜2026年2月

27

活動 (内容)

【2年目】

時期

2024年度

27活動 (内容)

【2年目】

時期

2024年度

28

活動 (内容)

【3年目】

時期

2025年度

28活動 (内容)

【3年目】

時期

2025年度

29

活動 (内容)

(1)-2 若者支援団体や当事者が九州若者サポートネットワーク事業について知ることができるように情報発信を行う

時期

2024年4月〜

29活動 (内容)

(1)-2 若者支援団体や当事者が九州若者サポートネットワーク事業について知ることができるように情報発信を行う

時期

2024年4月〜

30

活動 (内容)

(1)-4 大分県のケアリーバーや若者など当事者の事業参画を促す

時期

2024年7月〜

30活動 (内容)

(1)-4 大分県のケアリーバーや若者など当事者の事業参画を促す

時期

2024年7月〜

31

活動 (内容)

①ー4 首都圏若者サポートネットワークとの意見交換およびMTG 定期的な開催(月1)程度を行う中で、事業の進捗状況の報告や意見交換を実施

時期

2025年4月~

31活動 (内容)

①ー4 首都圏若者サポートネットワークとの意見交換およびMTG 定期的な開催(月1)程度を行う中で、事業の進捗状況の報告や意見交換を実施

時期

2025年4月~

32

活動 (内容)

(1)-5 九州若者サポートネットワークワーキンググループの検討:九州若者サポートネットワークの構造化と持続可能な事業実施体制を目指し、基金造成・研修・広報・選考の4つのWGを検討する

時期

2024年7月

32活動 (内容)

(1)-5 九州若者サポートネットワークワーキンググループの検討:九州若者サポートネットワークの構造化と持続可能な事業実施体制を目指し、基金造成・研修・広報・選考の4つのWGを検討する

時期

2024年7月

33

活動 (内容)

(1)-6 九州内の自治体を訪問する(2年間)

時期

2024年7月〜2026年2月

33活動 (内容)

(1)-6 九州内の自治体を訪問する(2年間)

時期

2024年7月〜2026年2月

34

活動 (内容)

①ー6 九州若者サポートネットワーク小委員会の設置 基金造成・研修・広報・地域支援の4つの小委員会を設置。九州サポートネットワークの構造化を検討し、持続可能な事業実施体制の構築を行う

時期

2025年4月~

34活動 (内容)

①ー6 九州若者サポートネットワーク小委員会の設置 基金造成・研修・広報・地域支援の4つの小委員会を設置。九州サポートネットワークの構造化を検討し、持続可能な事業実施体制の構築を行う

時期

2025年4月~

35

活動 (内容)

(2)-1 基金造成:基金造成やカンパ活動、広報戦略などについて研修を実施。協力団体や企業等へのアプローチを継続する(2年間)

時期

2024年4月〜2026年2月

35活動 (内容)

(2)-1 基金造成:基金造成やカンパ活動、広報戦略などについて研修を実施。協力団体や企業等へのアプローチを継続する(2年間)

時期

2024年4月〜2026年2月

36

活動 (内容)

(2)-2 クラウドファンディング:九州若者サポートネットワーク単独でのクラウドファンディングの実施(2年間)

時期

2024年10月〜12月・2025年時期未定

36活動 (内容)

(2)-2 クラウドファンディング:九州若者サポートネットワーク単独でのクラウドファンディングの実施(2年間)

時期

2024年10月〜12月・2025年時期未定

37

活動 (内容)

②ー3 必要とする支援メニューの検討や各地域にある資源情報、支援ツールなどのまとめ
★地域間格差の是正や地域資源のシェアなどを行うことで、若者が最適な支援を受けることができる

時期

2025年4月~

37活動 (内容)

②ー3 必要とする支援メニューの検討や各地域にある資源情報、支援ツールなどのまとめ
★地域間格差の是正や地域資源のシェアなどを行うことで、若者が最適な支援を受けることができる

時期

2025年4月~

38

活動 (内容)

(2)-5 九州若者おうえん基金助成の実施:第2回目の九州若者おうえん基金助成事業の内容を検討し、実施する

時期

2024年12月

38活動 (内容)

(2)-5 九州若者おうえん基金助成の実施:第2回目の九州若者おうえん基金助成事業の内容を検討し、実施する

時期

2024年12月

39

活動 (内容)

②ー4 助成団体交流会の実施
★2023年度、2024年度の助成団体との交流会を実施する

時期

2025年6月頃

39活動 (内容)

②ー4 助成団体交流会の実施
★2023年度、2024年度の助成団体との交流会を実施する

時期

2025年6月頃

40

活動 (内容)

(2)-6 寄付者への事業報告を実施する

時期

2024年4月〜

40活動 (内容)

(2)-6 寄付者への事業報告を実施する

時期

2024年4月〜

41

活動 (内容)

③ー1 ⑤ー1 基金造成:基金造成やカンパ活動、広報戦略などについて協力団体や民間企業等へのアプローチを継続 HPにわかもの応援団体として記載
★基金造成の充実とともに九州各県の多様な事業体が若者の現状等について理解することで、若者が生きやすい社会づくりについての啓発を行う

時期

2025年4月~

41活動 (内容)

③ー1 ⑤ー1 基金造成:基金造成やカンパ活動、広報戦略などについて協力団体や民間企業等へのアプローチを継続 HPにわかもの応援団体として記載
★基金造成の充実とともに九州各県の多様な事業体が若者の現状等について理解することで、若者が生きやすい社会づくりについての啓発を行う

時期

2025年4月~

42

活動 (内容)

(3)-1 九州各県における若者の就労支援に関する調査:就労支援に関する調査を実施し、情報をまとめる

時期

2024年4月〜

42活動 (内容)

(3)-1 九州各県における若者の就労支援に関する調査:就労支援に関する調査を実施し、情報をまとめる

時期

2024年4月〜

43

活動 (内容)

(3)-3 ケアリーバーや若者の雇用やインターンシップに積極的な企業等の情報収集をする(2年間)

時期

2024年4月〜2026年2月

43活動 (内容)

(3)-3 ケアリーバーや若者の雇用やインターンシップに積極的な企業等の情報収集をする(2年間)

時期

2024年4月〜2026年2月

44

活動 (内容)

④ー1 九州若者おうえん基金助成の実施:第3回目の若者おうえん基金助成事業を実施

時期

時期未定

44活動 (内容)

④ー1 九州若者おうえん基金助成の実施:第3回目の若者おうえん基金助成事業を実施

時期

時期未定

45

活動 (内容)

(3)-4 支援団体向け研修会の実施:相談支援・就労支援・家計改善等の研修会を実施する(2年間)

時期

2024年7月〜2026年2月

45活動 (内容)

(3)-4 支援団体向け研修会の実施:相談支援・就労支援・家計改善等の研修会を実施する(2年間)

時期

2024年7月〜2026年2月

46

活動 (内容)

⑥ー1 九州シンポジウムの実施:若者支援に関する研修や第2回の助成事業に関することの報告、第3回の助成事業に関する広報等を目的としたシンポジウムの開催

時期

2025年9月頃

46活動 (内容)

⑥ー1 九州シンポジウムの実施:若者支援に関する研修や第2回の助成事業に関することの報告、第3回の助成事業に関する広報等を目的としたシンポジウムの開催

時期

2025年9月頃

47

活動 (内容)

(3)-5 支援団体への伴走支援:定期的にMTGを行い、事業の進捗状況の報告や意見交換を実施する

時期

2024年4月〜2025年3月

47活動 (内容)

(3)-5 支援団体への伴走支援:定期的にMTGを行い、事業の進捗状況の報告や意見交換を実施する

時期

2024年4月〜2025年3月

48

活動 (内容)

①ー6 年間まとめ:3年間の事業の総括と次年度事業実施体制の検討 活動報告書の作成

時期

2025年11月~2026年2月

48活動 (内容)

①ー6 年間まとめ:3年間の事業の総括と次年度事業実施体制の検討 活動報告書の作成

時期

2025年11月~2026年2月

49

活動 (内容)

(3)-6 助成団体への利用者調査:定期的にMTGを行い、事業の進捗状況の報告や意見交換を実施する

時期

2024年4月〜2025年3月

49活動 (内容)

(3)-6 助成団体への利用者調査:定期的にMTGを行い、事業の進捗状況の報告や意見交換を実施する

時期

2024年4月〜2025年3月

50

活動 (内容)

(4)-1 九州若者おうえん企業ネットワークの結成:HPに若者おうえん団体として掲載する(2年間)

時期

2024年4月〜

50活動 (内容)

(4)-1 九州若者おうえん企業ネットワークの結成:HPに若者おうえん団体として掲載する(2年間)

時期

2024年4月〜

51

活動 (内容)

(4)-2 九州シンポジウムの実施:若者支援に関する研修や第1回の助成事業に関することの報告、第2回の助成事業に関する広報等を目的としたシンポジウムを開催する

時期

2024年9月頃

51活動 (内容)

(4)-2 九州シンポジウムの実施:若者支援に関する研修や第1回の助成事業に関することの報告、第2回の助成事業に関する広報等を目的としたシンポジウムを開催する

時期

2024年9月頃

52

活動 (内容)

(4)-5 広報活動:グリーンコープ生協の組合員配布用広報誌等での広報活動を実施する(2年間)

時期

2024年4月〜2026年2月

52活動 (内容)

(4)-5 広報活動:グリーンコープ生協の組合員配布用広報誌等での広報活動を実施する(2年間)

時期

2024年4月〜2026年2月

53

活動 (内容)

(5)-1 企業、地域住民、ケアリーバーや若者に対し、事業参画・協力を促す(2年間)

時期

2024年7月〜2026年2月

53活動 (内容)

(5)-1 企業、地域住民、ケアリーバーや若者に対し、事業参画・協力を促す(2年間)

時期

2024年7月〜2026年2月

54

活動 (内容)

【3年目】

時期

2025年度

54活動 (内容)

【3年目】

時期

2025年度

55

活動 (内容)

・次年度以降の九州若者サポートネットワーク運営方法や事務局運営、その他持続可能な運営体制に関する検討

時期

2025年10月〜2026年2月

55活動 (内容)

・次年度以降の九州若者サポートネットワーク運営方法や事務局運営、その他持続可能な運営体制に関する検討

時期

2025年10月〜2026年2月

56

活動 (内容)

(1)-3 助成団体交流会の実施:2023年度、2024年度の助成団体との交流会を実施する

時期

2025年6月頃

56活動 (内容)

(1)-3 助成団体交流会の実施:2023年度、2024年度の助成団体との交流会を実施する

時期

2025年6月頃

57

活動 (内容)

(1)-4 九州各県のケアリーバーや若者など当事者の事業参画を促す

時期

2025年4月〜

57活動 (内容)

(1)-4 九州各県のケアリーバーや若者など当事者の事業参画を促す

時期

2025年4月〜

58

活動 (内容)

(2)-5 九州若者おうえん基金助成の実施:第3回目の九州若者おうえん基金助成事業の内容を検討し、実施する

時期

2025年12月

58活動 (内容)

(2)-5 九州若者おうえん基金助成の実施:第3回目の九州若者おうえん基金助成事業の内容を検討し、実施する

時期

2025年12月

59

活動 (内容)

(2)-6 寄付者への事業報告を実施する

時期

2025年4月〜

59活動 (内容)

(2)-6 寄付者への事業報告を実施する

時期

2025年4月〜

60

活動 (内容)

(3)-5 支援団体への伴走支援:定期的にMTGを行い、事業の進捗状況の報告や意見交換を実施する

時期

2025年4月〜2026年2月

60活動 (内容)

(3)-5 支援団体への伴走支援:定期的にMTGを行い、事業の進捗状況の報告や意見交換を実施する

時期

2025年4月〜2026年2月

61

活動 (内容)

(3)-6 助成団体への利用者調査:助成団体および助成団体の当事者へ、支援内容について調査を実施する

時期

2025年4月〜2026年2月

61活動 (内容)

(3)-6 助成団体への利用者調査:助成団体および助成団体の当事者へ、支援内容について調査を実施する

時期

2025年4月〜2026年2月

62

活動 (内容)

(4)-2 九州シンポジウムの実施:若者支援に関する研修や第2回の助成事業に関することの報告、第3回の助成事業に関する広報等を目的としたシンポジウムの開催

時期

2025年9月頃

62活動 (内容)

(4)-2 九州シンポジウムの実施:若者支援に関する研修や第2回の助成事業に関することの報告、第3回の助成事業に関する広報等を目的としたシンポジウムの開催

時期

2025年9月頃

63

活動 (内容)

(5)-2 企業、地域住民、ケアリーバーや若者への事業参画・協力状況を調査・把握し、報告する

時期

2025年4月〜2025年12月

63活動 (内容)

(5)-2 企業、地域住民、ケアリーバーや若者への事業参画・協力状況を調査・把握し、報告する

時期

2025年4月〜2025年12月

インプット

総事業費

46,679,825円

人材

・事務局長 1名(大分事務局:事業管理者)
・常勤職員 1名(大分事務局:運営スタッフ)
・非常勤職員1名(大分事務局:会計業務委託)
・非常勤職員1名(福岡事務局:運営スタッフ)

総事業費46,679,825円
人材

・事務局長 1名(大分事務局:事業管理者)
・常勤職員 1名(大分事務局:運営スタッフ)
・非常勤職員1名(大分事務局:会計業務委託)
・非常勤職員1名(福岡事務局:運営スタッフ)

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

事業実施当初はコンソーシアム委員会を充実させながら、基盤を整えていく。また、九州内の各団体や行政機関等に広く呼びかけながら研修会等の実施を充実させる。グリーンコープの組織力を活用した組合員のカンパ活動や関係する若者支援団体等に広くリーチできる調査事業なども有効に活用していく。また、首都圏若者サポートネットワークのこれまでの実績等から本事業の価値を地域社会に向けて発信していただきたい。

広報戦略

事業実施当初はコンソーシアム委員会を充実させながら、基盤を整えていく。また、九州内の各団体や行政機関等に広く呼びかけながら研修会等の実施を充実させる。グリーンコープの組織力を活用した組合員のカンパ活動や関係する若者支援団体等に広くリーチできる調査事業なども有効に活用していく。また、首都圏若者サポートネットワークのこれまでの実績等から本事業の価値を地域社会に向けて発信していただきたい。

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

(2)申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

助成事業の実績と成果

(2)申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等