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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

その他

(自由記載)

団体の社会的役割

団体の目的

子どもの権利条約第3条にある「子どもの最善の利益」及び31条「子どもが文化的及び芸術的な生活に十分に参加する権利を尊重」の理念に沿って、地域の活動団体や市民と連携を図りながら、一人ひとりの「子どもの育ち」に関心を持ち子どもとおとなが共に育ちあう場を作ります。

団体の概要・活動・業務

子どもとおとなが共に育ちあう環境づくりや子どもたちへコンサートを届ける活動、ものつくりなどのワークショップを実施し、文化芸術を通した人との出会いや学びの場を提供しています。他団体と協力し子育ての情報の発信や子育て支援を行っています。近年では、宮崎県におけるフォスタリング機関として、社会的養護下の子どもたちへの支援や保育の現場で働きたい方へ、保育の現場と連携して就業サポートを行っています。

団体の目的

子どもの権利条約第3条にある「子どもの最善の利益」及び31条「子どもが文化的及び芸術的な生活に十分に参加する権利を尊重」の理念に沿って、地域の活動団体や市民と連携を図りながら、一人ひとりの「子どもの育ち」に関心を持ち子どもとおとなが共に育ちあう場を作ります。

団体の概要・活動・業務

子どもとおとなが共に育ちあう環境づくりや子どもたちへコンサートを届ける活動、ものつくりなどのワークショップを実施し、文化芸術を通した人との出会いや学びの場を提供しています。他団体と協力し子育ての情報の発信や子育て支援を行っています。近年では、宮崎県におけるフォスタリング機関として、社会的養護下の子どもたちへの支援や保育の現場で働きたい方へ、保育の現場と連携して就業サポートを行っています。

概要

事業概要

子育てにおける様々な課題を持つ孤立者に対して、子育て世帯に直接支援やサービスを行う団体(以下、支援サービス提供者)の課題把握や資質向上という役割を担い、そのための支援サービス提供者専用相談窓口の新設(既存施設を使用)や人材育成、情報発信の機能を備えた「子育てワンストップセンター」を設立する。
県内各所に点在する社会資源(潜在する支援サービス及びサポート機関、ノウハウを持つ団体)と連携するネットワークを構築し、情報やノウハウの共有、さらに支援サービス提供者の資質向上に向けた研修等を実施するなど機能・連携の強化を行い、孤立者の多様なニーズに適切な支援を結び付けられるようにする。
県内における各種組織・団体とのネットワーク化を推進し、地域に根差した支援サービスが各地域で補完されることで、孤立者の発掘へと繋げ、より安心して子育てができる宮崎独自のモデル事業となることを目指す。

資金提供契約締結日

2021年03月31日

事業期間

開始日

2021年03月31日

終了日

2024年02月28日

対象地域

宮崎県

事業概要

子育てにおける様々な課題を持つ孤立者に対して、子育て世帯に直接支援やサービスを行う団体(以下、支援サービス提供者)の課題把握や資質向上という役割を担い、そのための支援サービス提供者専用相談窓口の新設(既存施設を使用)や人材育成、情報発信の機能を備えた「子育てワンストップセンター」を設立する。
県内各所に点在する社会資源(潜在する支援サービス及びサポート機関、ノウハウを持つ団体)と連携するネットワークを構築し、情報やノウハウの共有、さらに支援サービス提供者の資質向上に向けた研修等を実施するなど機能・連携の強化を行い、孤立者の多様なニーズに適切な支援を結び付けられるようにする。
県内における各種組織・団体とのネットワーク化を推進し、地域に根差した支援サービスが各地域で補完されることで、孤立者の発掘へと繋げ、より安心して子育てができる宮崎独自のモデル事業となることを目指す。

資金提供契約締結日2021年03月31日
事業期間開始日 2021年03月31日終了日 2024年02月28日
対象地域宮崎県

直接的対象グループ

・行政      ・民間支援団体
・児童福祉施設  ・当事者団体
・企業

人数

200団体(又は施設)

間接的対象グループ

・子ども
・子育てを行う親

人数

150人

直接的対象グループ

・行政      ・民間支援団体
・児童福祉施設  ・当事者団体
・企業

人数

200団体(又は施設)

間接的対象グループ

・子ども
・子育てを行う親

人数

150人

事業の背景・課題

社会課題

時代とともに子どもを取り巻く環境が変化する中で、家族形態の多様化、貧困の問題等を初め、子育てにおいてもメディア依存や子育て(しつけ)のあり方など、多くの課題が複雑化高度化している。子どもの権利の保障が唱えられる中で、子育てを支えるため福祉や教育、経済的な支援等、ニーズに即した柔軟な支援やサービスの整備及び安心安全に暮らせる地域コミュニティを構築していくことが求められる。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

子育てにおける支援やサービスが整備される一方で、行政で受けられるサービスは窓口が分かれており、役場内を盥回しとなる事象も発生している。また、当事者に寄り添った対応が必要とされる中で、声が届かない、反映されない等、日々変わりゆくニーズに柔軟に対応していくこと求められている。担当者のノウハウやスキルの蓄積は行政の性質上難しく、また手続き等に時間を要することでスピード感のある支援が行き届かない現状もある。民間支援では、質の高い支援やサービスが確立されているにも関らず、情報が行き届かず、機能していないことや支援団体間の情報共有をより積極的に行い、支援の質の向上や活動の場を広げていくことが求められる。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

民間の強みであるノウハウの蓄積や支援者の長期育成、相談者のパーマネンシーの保証が確立されることで、公的サービスの狭間に位置する孤立者を発見し、予防的な支援、支援団体に繋ぐなど中間支援の強化に公益性の高い価値を見出すことができる。地域それぞれの課題やニーズに対応できるネットワークを拡大していくことを始め、よりきめ細やかな支援を繋ぐ仕組みを構築し、地域の拠点となる団体増やしていくために、支援団体の人材の育成等強化を行う。「子育てワンストップセンター」が地域の拠点となり、子育てを地域で見守るコミュニティ構築へと繋がっていくことは宮崎県独自の先駆的な取組みであり、全国のモデルとなるだろう。

社会課題

時代とともに子どもを取り巻く環境が変化する中で、家族形態の多様化、貧困の問題等を初め、子育てにおいてもメディア依存や子育て(しつけ)のあり方など、多くの課題が複雑化高度化している。子どもの権利の保障が唱えられる中で、子育てを支えるため福祉や教育、経済的な支援等、ニーズに即した柔軟な支援やサービスの整備及び安心安全に暮らせる地域コミュニティを構築していくことが求められる。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

子育てにおける支援やサービスが整備される一方で、行政で受けられるサービスは窓口が分かれており、役場内を盥回しとなる事象も発生している。また、当事者に寄り添った対応が必要とされる中で、声が届かない、反映されない等、日々変わりゆくニーズに柔軟に対応していくこと求められている。担当者のノウハウやスキルの蓄積は行政の性質上難しく、また手続き等に時間を要することでスピード感のある支援が行き届かない現状もある。民間支援では、質の高い支援やサービスが確立されているにも関らず、情報が行き届かず、機能していないことや支援団体間の情報共有をより積極的に行い、支援の質の向上や活動の場を広げていくことが求められる。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

民間の強みであるノウハウの蓄積や支援者の長期育成、相談者のパーマネンシーの保証が確立されることで、公的サービスの狭間に位置する孤立者を発見し、予防的な支援、支援団体に繋ぐなど中間支援の強化に公益性の高い価値を見出すことができる。地域それぞれの課題やニーズに対応できるネットワークを拡大していくことを始め、よりきめ細やかな支援を繋ぐ仕組みを構築し、地域の拠点となる団体増やしていくために、支援団体の人材の育成等強化を行う。「子育てワンストップセンター」が地域の拠点となり、子育てを地域で見守るコミュニティ構築へと繋がっていくことは宮崎県独自の先駆的な取組みであり、全国のモデルとなるだろう。

中長期アウトカム

①子育てを行う親が多様な子育てに対する課題を乗り越え安心して子育てができるようになる。
②支援サービス提供者のネットワークが拡大し、同時に各機関や団体において質の高い支援が安定して行われるようサポート体制が確立され、『子育てワンストップセンター』の中間支援力が向上する。それにより、孤立者を減らすことを目的とした事業開発(予防的な活動等)や組織基盤強化(人材の補完等)、政策提言(産官学金労言士との連携、全国への発信等)等を行うようになっている。
③『子育てワンストップセンター』が円滑に機能し、課題解決のノウハウの蓄積及びマニュアル化し、ネットワーク内の一つ一つの団体が『子育てワンストップセンター』の機能を持つことで、県全域における支援の質が向上する。公益性が可視化され、行政との連携(委託事業化)や企業との共同事業(協賛、スポンサー契約等)から収益性が生まれ、継続的な活動となり、県内の課題が減少していく。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

指標

①ネットワークの登録団体数
②相談件数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0団体
 ②0件
初期状態:
 ①ネットワークの登録団体がない。
 ②相談窓口がない。

目標値/目標状態

目標値:
 ①100団体
 ②50件
目標状態:
 ①ネットワークの登録団体がある。
 ②相談度口ができ。相談を受けている。

目標達成時期

令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

①新規事業件数
②活動機会の増加した団体数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0事業
 ②0団体
初期状態:
 ①新規事業が立ち上がっていない。
 ②団体の活動機会が増加していない。

目標値/目標状態

目標値:
 ①1事業
 ②3団体
目標状態:
 ①新規事業が立ち上がっている。
 ②団体の活動機会が増加している。

目標達成時期

令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

グッドガバナンスの認証

初期値/初期状態

初期値:
 未認証
初期状態:
 グッドガバナンスの認証を取得できていない。

目標値/目標状態

目標値:
 認証
目標状態:
 グッドガバナンスの認証を取得することができている。

目標達成時期

令和6年3月

1

『子育てワンストップセンター』の活動が支援サービス提供者へ認知されている状態となる。

モニタリングいいえ
指標

①ネットワークの登録団体数
②相談件数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0団体
 ②0件
初期状態:
 ①ネットワークの登録団体がない。
 ②相談窓口がない。

目標値/目標状態

目標値:
 ①100団体
 ②50件
目標状態:
 ①ネットワークの登録団体がある。
 ②相談度口ができ。相談を受けている。

目標達成時期

令和6年3月

2

ネットワークに登録した団体の人材育成や運営に対する課題が解決し、新規事業の展開や活動機会の増加、活動エリアが拡大していく。

モニタリングいいえ
指標

①新規事業件数
②活動機会の増加した団体数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0事業
 ②0団体
初期状態:
 ①新規事業が立ち上がっていない。
 ②団体の活動機会が増加していない。

目標値/目標状態

目標値:
 ①1事業
 ②3団体
目標状態:
 ①新規事業が立ち上がっている。
 ②団体の活動機会が増加している。

目標達成時期

令和6年3月

3

実行団体の人材育成や事業拡大など組織や事業の基盤が強化され、安定した運営ができている状態となっている。

モニタリングいいえ
指標

グッドガバナンスの認証

初期値/初期状態

初期値:
 未認証
初期状態:
 グッドガバナンスの認証を取得できていない。

目標値/目標状態

目標値:
 認証
目標状態:
 グッドガバナンスの認証を取得することができている。

目標達成時期

令和6年3月

アウトプット

モニタリング

いいえ

指標

相談窓口の開設

初期値/初期状態

初期値:
 0ツール
初期状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談窓口が開設されていない。

目標値/目標状態

目標値:
 4ツール
 (TEL/メール/リモート/SNS)
目標状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談ツールが複数開設されている。

目標達成時期

令和4年10月

活動内容

HPやSNS、チラシ等発信ツールを整備する。

活動時期

令和3年4月~令和4年3月

モニタリング

いいえ

指標

相談窓口の開設

初期値/初期状態

初期値:
 0ツール
初期状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談窓口が開設されていない。

目標値/目標状態

目標値:
 4ツール
 (TEL/メール/リモート/SNS)
目標状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談ツールが複数開設されている。

目標達成時期

令和4年10月

活動内容

孤立者に係る制度や支援を可視化(図式化)する。

活動時期

令和3年4月~令和4年3月

モニタリング

いいえ

指標

相談窓口の開設

初期値/初期状態

初期値:
 0ツール
初期状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談窓口が開設されていない。

目標値/目標状態

目標値:
 4ツール
 (TEL/メール/リモート/SNS)
目標状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談ツールが複数開設されている。

目標達成時期

令和4年10月

活動内容

支援サービス提供者に向け説明及び情報共有・意見交換の場を設ける。

活動時期

令和3年4月~令和4年10月

モニタリング

いいえ

指標

相談窓口の開設

初期値/初期状態

初期値:
 0ツール
初期状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談窓口が開設されていない。

目標値/目標状態

目標値:
 4ツール
 (TEL/メール/リモート/SNS)
目標状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談ツールが複数開設されている。

目標達成時期

令和4年10月

活動内容

明確な相談窓口(オンライン含む)を整備する。

活動時期

令和3年4月~令和4年10月

モニタリング

いいえ

指標

①支援団体数
②ネットワーク登録団体数
③支援の種類と数

初期値/初期状態

初期値:
 ①100団体
 ②0団体
 ③130種類(数)
初期状態:
 ①③実行団体の現在繋がりのある団体のみ把握できている。
 ②ネッワークが構築されていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①30団体発掘   ①50団体発掘
 ②50団体     ②70団体
 ③30種類(数)  ③50種類(数)
目標状態:
 ①③県内における支援団体が発掘でき支援の過不足を把握できている。
 ②ネットワークが構築されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

公的な制度やサービス及び利用状況等を調査する。

活動時期

令和3年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

①支援団体数
②ネットワーク登録団体数
③支援の種類と数

初期値/初期状態

初期値:
 ①100団体
 ②0団体
 ③130種類(数)
初期状態:
 ①③実行団体の現在繋がりのある団体のみ把握できている。
 ②ネッワークが構築されていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①30団体発掘   ①50団体発掘
 ②50団体     ②70団体
 ③30種類(数)  ③50種類(数)
目標状態:
 ①③県内における支援団体が発掘でき支援の過不足を把握できている。
 ②ネットワークが構築されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

支援サービス提供者の課題や活動状況等を調査するためのアンケートを設計する。

活動時期

令和3年9月~令和3年12月

モニタリング

いいえ

指標

①支援団体数
②ネットワーク登録団体数
③支援の種類と数

初期値/初期状態

初期値:
 ①100団体
 ②0団体
 ③130種類(数)
初期状態:
 ①③実行団体の現在繋がりのある団体のみ把握できている。
 ②ネッワークが構築されていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①30団体発掘   ①50団体発掘
 ②50団体     ②70団体
 ③30種類(数)  ③50種類(数)
目標状態:
 ①③県内における支援団体が発掘でき支援の過不足を把握できている。
 ②ネットワークが構築されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

支援サービス提供者をリスト化し、アンケート調査を行う。

活動時期

令和4年1月~令和4年3月

モニタリング

いいえ

指標

①支援団体数
②ネットワーク登録団体数
③支援の種類と数

初期値/初期状態

初期値:
 ①100団体
 ②0団体
 ③130種類(数)
初期状態:
 ①③実行団体の現在繋がりのある団体のみ把握できている。
 ②ネッワークが構築されていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①30団体発掘   ①50団体発掘
 ②50団体     ②70団体
 ③30種類(数)  ③50種類(数)
目標状態:
 ①③県内における支援団体が発掘でき支援の過不足を把握できている。
 ②ネットワークが構築されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

アンケート調査の結果から支援サービス提供者の活動を可視化する。

活動時期

令和4年4月~令和4年9月

モニタリング

いいえ

指標

①支援団体数
②ネットワーク登録団体数
③支援の種類と数

初期値/初期状態

初期値:
 ①100団体
 ②0団体
 ③130種類(数)
初期状態:
 ①③実行団体の現在繋がりのある団体のみ把握できている。
 ②ネッワークが構築されていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①30団体発掘   ①50団体発掘
 ②50団体     ②70団体
 ③30種類(数)  ③50種類(数)
目標状態:
 ①③県内における支援団体が発掘でき支援の過不足を把握できている。
 ②ネットワークが構築されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

支援サービス提供者にネットワーク構築に向けた説明会・意見交換会を設ける。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

①研修の開催数
②講師派遣回数
③ボランティア派遣回数

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③ 0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①3回       ①5回
 ②3回       ②5回
 ③3回(延べ9人) ③5回
           (延べ15人)
目標状態:
 研修の開催、講師派遣、ボランティア派遣が実施されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

支援サービス提供者の課題の抽出。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

①研修の開催数
②講師派遣回数
③ボランティア派遣回数

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③ 0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①3回       ①5回
 ②3回       ②5回
 ③3回(延べ9人) ③5回
           (延べ15人)
目標状態:
 研修の開催、講師派遣、ボランティア派遣が実施されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

講師リストの作成。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

①研修の開催数
②講師派遣回数
③ボランティア派遣回数

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③ 0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①3回       ①5回
 ②3回       ②5回
 ③3回(延べ9人) ③5回
           (延べ15人)
目標状態:
 研修の開催、講師派遣、ボランティア派遣が実施されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

活動と講師を紐づけし、カテゴライズする。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

①研修の開催数
②講師派遣回数
③ボランティア派遣回数

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③ 0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①3回       ①5回
 ②3回       ②5回
 ③3回(延べ9人) ③5回
           (延べ15人)
目標状態:
 研修の開催、講師派遣、ボランティア派遣が実施されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

支援サービス提供者に求められるスキルやノウハウを整理する。

活動時期

令和4年4月~令和5年3月

モニタリング

いいえ

指標

①研修の開催数
②講師派遣回数
③ボランティア派遣回数

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③ 0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①3回       ①5回
 ②3回       ②5回
 ③3回(延べ9人) ③5回
           (延べ15人)
目標状態:
 研修の開催、講師派遣、ボランティア派遣が実施されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

支援サービス提供者の人材育成に向けた研修を企画実施する。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

①研修の開催数
②講師派遣回数
③ボランティア派遣回数

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③ 0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①3回       ①5回
 ②3回       ②5回
 ③3回(延べ9人) ③5回
           (延べ15人)
目標状態:
 研修の開催、講師派遣、ボランティア派遣が実施されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

県内の大学、専門学校、高校等のボランティアサークルを調査する。

活動時期

令和4年4月~令和5年3月

モニタリング

いいえ

指標

①研修の開催数
②講師派遣回数
③ボランティア派遣回数

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③ 0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①3回       ①5回
 ②3回       ②5回
 ③3回(延べ9人) ③5回
           (延べ15人)
目標状態:
 研修の開催、講師派遣、ボランティア派遣が実施されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

活動に対するボランティアを募集する。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

①研修の開催数及び研修受講数
②意見交換会開催数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0回
 ②0回
初期状態:
研修の開催や受講、情報共有等の機会がない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①開催  1回   ①開催  1回
  受講  5回    受講  5回
 ②交換会 2回   ②交換会 2回
目標状態:
 研修の開催や受講、情報交換の機会を作ることができている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

コーディネーターに求められるスキルやノウハウを整理する。

活動時期

令和3年9月~令和4年3月

モニタリング

いいえ

指標

①研修の開催数及び研修受講数
②意見交換会開催数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0回
 ②0回
初期状態:
研修の開催や受講、情報共有等の機会がない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①開催  1回   ①開催  1回
  受講  5回    受講  5回
 ②交換会 2回   ②交換会 2回
目標状態:
 研修の開催や受講、情報交換の機会を作ることができている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

コーディネーターの資質向上に向けた研修を企画実施する。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

①研修の開催数及び研修受講数
②意見交換会開催数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0回
 ②0回
初期状態:
研修の開催や受講、情報共有等の機会がない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①開催  1回   ①開催  1回
  受講  5回    受講  5回
 ②交換会 2回   ②交換会 2回
目標状態:
 研修の開催や受講、情報交換の機会を作ることができている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

コーディネーターを含めた支援サービス提供者同士の意見交換の場を設け、支援実績やノウハウの共有を図る。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

①研修の開催数及び研修受講数
②意見交換会開催数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0回
 ②0回
初期状態:
研修の開催や受講、情報共有等の機会がない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①開催  1回   ①開催  1回
  受講  5回    受講  5回
 ②交換会 2回   ②交換会 2回
目標状態:
 研修の開催や受講、情報交換の機会を作ることができている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

他県における民間支援団体等の調査を行う。

活動時期

令和3年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

①研修の開催数及び研修受講数
②意見交換会開催数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0回
 ②0回
初期状態:
研修の開催や受講、情報共有等の機会がない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①開催  1回   ①開催  1回
  受講  5回    受講  5回
 ②交換会 2回   ②交換会 2回
目標状態:
 研修の開催や受講、情報交換の機会を作ることができている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

先進都市の視察や他県との情報交換を行い先進事例の情報収集やノウハウの蓄積を行う。

活動時期

令和4年10月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

①研修の開催数及び研修受講数
②意見交換会開催数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0回
 ②0回
初期状態:
研修の開催や受講、情報共有等の機会がない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①開催  1回   ①開催  1回
  受講  5回    受講  5回
 ②交換会 2回   ②交換会 2回
目標状態:
 研修の開催や受講、情報交換の機会を作ることができている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

先進都市の視察や他県との情報交換を行い先進事例の情報収集やノウハウの蓄積を行う。

活動時期

令和4年10月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

①コンプライアンスの見直し
②リスク管理の見直し人員配置の見直し
③事業計画・資金計画の見直し

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
 3回/年
目標状態:
 定期的な見直しが図られることで、事務局基盤が強化されていく。

目標達成時期

令和4年3月
令和5年3月
令和6年3月

活動内容

外部の有識者と意見交換を行い活動及び運営状況の見直しを行う。

活動時期

令和3年7月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

①コンプライアンスの見直し
②リスク管理の見直し人員配置の見直し
③事業計画・資金計画の見直し

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
 3回/年
目標状態:
 定期的な見直しが図られることで、事務局基盤が強化されていく。

目標達成時期

令和4年3月
令和5年3月
令和6年3月

活動内容

HPにて活動状況等を広く周知し、事業の透明性に努める。

活動時期

令和3年4月~令和6年3月

モニタリング

いいえ

指標

①コンプライアンスの見直し
②リスク管理の見直し人員配置の見直し
③事業計画・資金計画の見直し

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
 3回/年
目標状態:
 定期的な見直しが図られることで、事務局基盤が強化されていく。

目標達成時期

令和4年3月
令和5年3月
令和6年3月

活動内容

HPにて活動状況等を広く周知し、事業の透明性に努める。

活動時期

令和3年4月~令和6年3月

1

①『子育てワンストップセンター』の相談窓口(TEL、メール、リモート、SNS等)を整備する。

モニタリングいいえ
指標

相談窓口の開設

初期値/初期状態

初期値:
 0ツール
初期状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談窓口が開設されていない。

目標値/目標状態

目標値:
 4ツール
 (TEL/メール/リモート/SNS)
目標状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談ツールが複数開設されている。

目標達成時期

令和4年10月

活動内容

HPやSNS、チラシ等発信ツールを整備する。

活動時期

令和3年4月~令和4年3月

2

①『子育てワンストップセンター』の相談窓口(TEL、メール、リモート、SNS等)を整備する。

モニタリングいいえ
指標

相談窓口の開設

初期値/初期状態

初期値:
 0ツール
初期状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談窓口が開設されていない。

目標値/目標状態

目標値:
 4ツール
 (TEL/メール/リモート/SNS)
目標状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談ツールが複数開設されている。

目標達成時期

令和4年10月

活動内容

孤立者に係る制度や支援を可視化(図式化)する。

活動時期

令和3年4月~令和4年3月

3

①『子育てワンストップセンター』の相談窓口(TEL、メール、リモート、SNS等)を整備する。

モニタリングいいえ
指標

相談窓口の開設

初期値/初期状態

初期値:
 0ツール
初期状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談窓口が開設されていない。

目標値/目標状態

目標値:
 4ツール
 (TEL/メール/リモート/SNS)
目標状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談ツールが複数開設されている。

目標達成時期

令和4年10月

活動内容

支援サービス提供者に向け説明及び情報共有・意見交換の場を設ける。

活動時期

令和3年4月~令和4年10月

4

①『子育てワンストップセンター』の相談窓口(TEL、メール、リモート、SNS等)を整備する。

モニタリングいいえ
指標

相談窓口の開設

初期値/初期状態

初期値:
 0ツール
初期状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談窓口が開設されていない。

目標値/目標状態

目標値:
 4ツール
 (TEL/メール/リモート/SNS)
目標状態:
 『子育てワンストップセンター』の相談ツールが複数開設されている。

目標達成時期

令和4年10月

活動内容

明確な相談窓口(オンライン含む)を整備する。

活動時期

令和3年4月~令和4年10月

5

②県内におけるさまざまな支援サービス提供者を発掘しネットワークを構築する。さらに課題解決に繋がる制度やサービス、支援の過不足を把握する。

モニタリングいいえ
指標

①支援団体数
②ネットワーク登録団体数
③支援の種類と数

初期値/初期状態

初期値:
 ①100団体
 ②0団体
 ③130種類(数)
初期状態:
 ①③実行団体の現在繋がりのある団体のみ把握できている。
 ②ネッワークが構築されていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①30団体発掘   ①50団体発掘
 ②50団体     ②70団体
 ③30種類(数)  ③50種類(数)
目標状態:
 ①③県内における支援団体が発掘でき支援の過不足を把握できている。
 ②ネットワークが構築されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

公的な制度やサービス及び利用状況等を調査する。

活動時期

令和3年4月~令和6年3月

6

②県内におけるさまざまな支援サービス提供者を発掘しネットワークを構築する。さらに課題解決に繋がる制度やサービス、支援の過不足を把握する。

モニタリングいいえ
指標

①支援団体数
②ネットワーク登録団体数
③支援の種類と数

初期値/初期状態

初期値:
 ①100団体
 ②0団体
 ③130種類(数)
初期状態:
 ①③実行団体の現在繋がりのある団体のみ把握できている。
 ②ネッワークが構築されていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①30団体発掘   ①50団体発掘
 ②50団体     ②70団体
 ③30種類(数)  ③50種類(数)
目標状態:
 ①③県内における支援団体が発掘でき支援の過不足を把握できている。
 ②ネットワークが構築されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

支援サービス提供者の課題や活動状況等を調査するためのアンケートを設計する。

活動時期

令和3年9月~令和3年12月

7

②県内におけるさまざまな支援サービス提供者を発掘しネットワークを構築する。さらに課題解決に繋がる制度やサービス、支援の過不足を把握する。

モニタリングいいえ
指標

①支援団体数
②ネットワーク登録団体数
③支援の種類と数

初期値/初期状態

初期値:
 ①100団体
 ②0団体
 ③130種類(数)
初期状態:
 ①③実行団体の現在繋がりのある団体のみ把握できている。
 ②ネッワークが構築されていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①30団体発掘   ①50団体発掘
 ②50団体     ②70団体
 ③30種類(数)  ③50種類(数)
目標状態:
 ①③県内における支援団体が発掘でき支援の過不足を把握できている。
 ②ネットワークが構築されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

支援サービス提供者をリスト化し、アンケート調査を行う。

活動時期

令和4年1月~令和4年3月

8

②県内におけるさまざまな支援サービス提供者を発掘しネットワークを構築する。さらに課題解決に繋がる制度やサービス、支援の過不足を把握する。

モニタリングいいえ
指標

①支援団体数
②ネットワーク登録団体数
③支援の種類と数

初期値/初期状態

初期値:
 ①100団体
 ②0団体
 ③130種類(数)
初期状態:
 ①③実行団体の現在繋がりのある団体のみ把握できている。
 ②ネッワークが構築されていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①30団体発掘   ①50団体発掘
 ②50団体     ②70団体
 ③30種類(数)  ③50種類(数)
目標状態:
 ①③県内における支援団体が発掘でき支援の過不足を把握できている。
 ②ネットワークが構築されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

アンケート調査の結果から支援サービス提供者の活動を可視化する。

活動時期

令和4年4月~令和4年9月

9

②県内におけるさまざまな支援サービス提供者を発掘しネットワークを構築する。さらに課題解決に繋がる制度やサービス、支援の過不足を把握する。

モニタリングいいえ
指標

①支援団体数
②ネットワーク登録団体数
③支援の種類と数

初期値/初期状態

初期値:
 ①100団体
 ②0団体
 ③130種類(数)
初期状態:
 ①③実行団体の現在繋がりのある団体のみ把握できている。
 ②ネッワークが構築されていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①30団体発掘   ①50団体発掘
 ②50団体     ②70団体
 ③30種類(数)  ③50種類(数)
目標状態:
 ①③県内における支援団体が発掘でき支援の過不足を把握できている。
 ②ネットワークが構築されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

支援サービス提供者にネットワーク構築に向けた説明会・意見交換会を設ける。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

10

③支援サービス提供者の課題解決のため、支援サービ援者同士のマッチング(それぞれの課題を共有し、お互いの強みで補う)及び支援者の人材育成を行う。

モニタリングいいえ
指標

①研修の開催数
②講師派遣回数
③ボランティア派遣回数

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③ 0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①3回       ①5回
 ②3回       ②5回
 ③3回(延べ9人) ③5回
           (延べ15人)
目標状態:
 研修の開催、講師派遣、ボランティア派遣が実施されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

支援サービス提供者の課題の抽出。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

11

③支援サービス提供者の課題解決のため、支援サービ援者同士のマッチング(それぞれの課題を共有し、お互いの強みで補う)及び支援者の人材育成を行う。

モニタリングいいえ
指標

①研修の開催数
②講師派遣回数
③ボランティア派遣回数

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③ 0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①3回       ①5回
 ②3回       ②5回
 ③3回(延べ9人) ③5回
           (延べ15人)
目標状態:
 研修の開催、講師派遣、ボランティア派遣が実施されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

講師リストの作成。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

12

③支援サービス提供者の課題解決のため、支援サービ援者同士のマッチング(それぞれの課題を共有し、お互いの強みで補う)及び支援者の人材育成を行う。

モニタリングいいえ
指標

①研修の開催数
②講師派遣回数
③ボランティア派遣回数

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③ 0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①3回       ①5回
 ②3回       ②5回
 ③3回(延べ9人) ③5回
           (延べ15人)
目標状態:
 研修の開催、講師派遣、ボランティア派遣が実施されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

活動と講師を紐づけし、カテゴライズする。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

13

③支援サービス提供者の課題解決のため、支援サービ援者同士のマッチング(それぞれの課題を共有し、お互いの強みで補う)及び支援者の人材育成を行う。

モニタリングいいえ
指標

①研修の開催数
②講師派遣回数
③ボランティア派遣回数

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③ 0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①3回       ①5回
 ②3回       ②5回
 ③3回(延べ9人) ③5回
           (延べ15人)
目標状態:
 研修の開催、講師派遣、ボランティア派遣が実施されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

支援サービス提供者に求められるスキルやノウハウを整理する。

活動時期

令和4年4月~令和5年3月

14

③支援サービス提供者の課題解決のため、支援サービ援者同士のマッチング(それぞれの課題を共有し、お互いの強みで補う)及び支援者の人材育成を行う。

モニタリングいいえ
指標

①研修の開催数
②講師派遣回数
③ボランティア派遣回数

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③ 0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①3回       ①5回
 ②3回       ②5回
 ③3回(延べ9人) ③5回
           (延べ15人)
目標状態:
 研修の開催、講師派遣、ボランティア派遣が実施されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

支援サービス提供者の人材育成に向けた研修を企画実施する。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

15

③支援サービス提供者の課題解決のため、支援サービ援者同士のマッチング(それぞれの課題を共有し、お互いの強みで補う)及び支援者の人材育成を行う。

モニタリングいいえ
指標

①研修の開催数
②講師派遣回数
③ボランティア派遣回数

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③ 0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①3回       ①5回
 ②3回       ②5回
 ③3回(延べ9人) ③5回
           (延べ15人)
目標状態:
 研修の開催、講師派遣、ボランティア派遣が実施されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

県内の大学、専門学校、高校等のボランティアサークルを調査する。

活動時期

令和4年4月~令和5年3月

16

③支援サービス提供者の課題解決のため、支援サービ援者同士のマッチング(それぞれの課題を共有し、お互いの強みで補う)及び支援者の人材育成を行う。

モニタリングいいえ
指標

①研修の開催数
②講師派遣回数
③ボランティア派遣回数

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③ 0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①3回       ①5回
 ②3回       ②5回
 ③3回(延べ9人) ③5回
           (延べ15人)
目標状態:
 研修の開催、講師派遣、ボランティア派遣が実施されている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

活動に対するボランティアを募集する。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

17

④『子育てワンストップセンター』のコーディネーターが活躍していくためのコミュニケーションスキルや現行の制度やサービスの把握、他県の取り組みにアンテナを張るなど、コーディネートスキルの資質向上を図る。

モニタリングいいえ
指標

①研修の開催数及び研修受講数
②意見交換会開催数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0回
 ②0回
初期状態:
研修の開催や受講、情報共有等の機会がない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①開催  1回   ①開催  1回
  受講  5回    受講  5回
 ②交換会 2回   ②交換会 2回
目標状態:
 研修の開催や受講、情報交換の機会を作ることができている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

コーディネーターに求められるスキルやノウハウを整理する。

活動時期

令和3年9月~令和4年3月

18

④『子育てワンストップセンター』のコーディネーターが活躍していくためのコミュニケーションスキルや現行の制度やサービスの把握、他県の取り組みにアンテナを張るなど、コーディネートスキルの資質向上を図る。

モニタリングいいえ
指標

①研修の開催数及び研修受講数
②意見交換会開催数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0回
 ②0回
初期状態:
研修の開催や受講、情報共有等の機会がない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①開催  1回   ①開催  1回
  受講  5回    受講  5回
 ②交換会 2回   ②交換会 2回
目標状態:
 研修の開催や受講、情報交換の機会を作ることができている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

コーディネーターの資質向上に向けた研修を企画実施する。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

19

④『子育てワンストップセンター』のコーディネーターが活躍していくためのコミュニケーションスキルや現行の制度やサービスの把握、他県の取り組みにアンテナを張るなど、コーディネートスキルの資質向上を図る。

モニタリングいいえ
指標

①研修の開催数及び研修受講数
②意見交換会開催数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0回
 ②0回
初期状態:
研修の開催や受講、情報共有等の機会がない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①開催  1回   ①開催  1回
  受講  5回    受講  5回
 ②交換会 2回   ②交換会 2回
目標状態:
 研修の開催や受講、情報交換の機会を作ることができている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

コーディネーターを含めた支援サービス提供者同士の意見交換の場を設け、支援実績やノウハウの共有を図る。

活動時期

令和4年4月~令和6年3月

20

④『子育てワンストップセンター』のコーディネーターが活躍していくためのコミュニケーションスキルや現行の制度やサービスの把握、他県の取り組みにアンテナを張るなど、コーディネートスキルの資質向上を図る。

モニタリングいいえ
指標

①研修の開催数及び研修受講数
②意見交換会開催数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0回
 ②0回
初期状態:
研修の開催や受講、情報共有等の機会がない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①開催  1回   ①開催  1回
  受講  5回    受講  5回
 ②交換会 2回   ②交換会 2回
目標状態:
 研修の開催や受講、情報交換の機会を作ることができている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

他県における民間支援団体等の調査を行う。

活動時期

令和3年4月~令和6年3月

21

④『子育てワンストップセンター』のコーディネーターが活躍していくためのコミュニケーションスキルや現行の制度やサービスの把握、他県の取り組みにアンテナを張るなど、コーディネートスキルの資質向上を図る。

モニタリングいいえ
指標

①研修の開催数及び研修受講数
②意見交換会開催数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0回
 ②0回
初期状態:
研修の開催や受講、情報共有等の機会がない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①開催  1回   ①開催  1回
  受講  5回    受講  5回
 ②交換会 2回   ②交換会 2回
目標状態:
 研修の開催や受講、情報交換の機会を作ることができている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

先進都市の視察や他県との情報交換を行い先進事例の情報収集やノウハウの蓄積を行う。

活動時期

令和4年10月~令和6年3月

22

④『子育てワンストップセンター』のコーディネーターが活躍していくためのコミュニケーションスキルや現行の制度やサービスの把握、他県の取り組みにアンテナを張るなど、コーディネートスキルの資質向上を図る。

モニタリングいいえ
指標

①研修の開催数及び研修受講数
②意見交換会開催数

初期値/初期状態

初期値:
 ①0回
 ②0回
初期状態:
研修の開催や受講、情報共有等の機会がない。

目標値/目標状態

目標値:
(2年目)     (3年目)
 ①開催  1回   ①開催  1回
  受講  5回    受講  5回
 ②交換会 2回   ②交換会 2回
目標状態:
 研修の開催や受講、情報交換の機会を作ることができている。

目標達成時期

令和5年3月
令和6年3月

活動内容

先進都市の視察や他県との情報交換を行い先進事例の情報収集やノウハウの蓄積を行う。

活動時期

令和4年10月~令和6年3月

23

⑤『子育てワンストップセンター』のマネジメントをしていくために、事務局機能の整備を行う。

モニタリングいいえ
指標

①コンプライアンスの見直し
②リスク管理の見直し人員配置の見直し
③事業計画・資金計画の見直し

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
 3回/年
目標状態:
 定期的な見直しが図られることで、事務局基盤が強化されていく。

目標達成時期

令和4年3月
令和5年3月
令和6年3月

活動内容

外部の有識者と意見交換を行い活動及び運営状況の見直しを行う。

活動時期

令和3年7月~令和6年3月

24

⑤『子育てワンストップセンター』のマネジメントをしていくために、事務局機能の整備を行う。

モニタリングいいえ
指標

①コンプライアンスの見直し
②リスク管理の見直し人員配置の見直し
③事業計画・資金計画の見直し

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
 3回/年
目標状態:
 定期的な見直しが図られることで、事務局基盤が強化されていく。

目標達成時期

令和4年3月
令和5年3月
令和6年3月

活動内容

HPにて活動状況等を広く周知し、事業の透明性に努める。

活動時期

令和3年4月~令和6年3月

25

⑤『子育てワンストップセンター』のマネジメントをしていくために、事務局機能の整備を行う。

モニタリングいいえ
指標

①コンプライアンスの見直し
②リスク管理の見直し人員配置の見直し
③事業計画・資金計画の見直し

初期値/初期状態

初期値:
 ①②③0回
初期状態:
 ①②③ 全て実施できていない。

目標値/目標状態

目標値:
 3回/年
目標状態:
 定期的な見直しが図られることで、事務局基盤が強化されていく。

目標達成時期

令和4年3月
令和5年3月
令和6年3月

活動内容

HPにて活動状況等を広く周知し、事業の透明性に努める。

活動時期

令和3年4月~令和6年3月

事業活動

インプット

人材

内部:合計2人(担当者1人、補助1人) 外部:合計15人(資質向上等講師8人、専門家(評価)7人)

資機材、その他

オンライン相談窓口用機材一式

人材

内部:合計2人(担当者1人、補助1人) 外部:合計15人(資質向上等講師8人、専門家(評価)7人)

資機材、その他

オンライン相談窓口用機材一式

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

ホームページ、SNS(Facebook)の活用、ニュースリリースへの掲載、各市町村広報誌への掲載、各支援団体及びその他情報誌への掲載、諸団体活動イベント時の周知の依頼
子育てイベント時のブース出展・PR、新聞やラジオ、テレビ等のメディアを通したPR。

連携・対話戦略

宮崎県における中核市となる、宮崎市、都城市、延岡市それぞれに拠点となる団体と密接な関係を築き、各地区での情報が集約し事務局への流れる仕組みを構築する。ネットワークにおいては、子育て情報や各地域の取り組等有益な情報が掲載された情報誌を発行し、登録団や意を拡大するとともに、情報の一方通行とならないよう、定期的な情報共有のための機会(ミーティング等)を行う。コロナ禍の配慮や遠方地域のと連絡連携手段として積極的にオンラインを活用し顔の見える関係を継続し、課題発見・解決に繋げる。

広報戦略

ホームページ、SNS(Facebook)の活用、ニュースリリースへの掲載、各市町村広報誌への掲載、各支援団体及びその他情報誌への掲載、諸団体活動イベント時の周知の依頼
子育てイベント時のブース出展・PR、新聞やラジオ、テレビ等のメディアを通したPR。

連携・対話戦略

宮崎県における中核市となる、宮崎市、都城市、延岡市それぞれに拠点となる団体と密接な関係を築き、各地区での情報が集約し事務局への流れる仕組みを構築する。ネットワークにおいては、子育て情報や各地域の取り組等有益な情報が掲載された情報誌を発行し、登録団や意を拡大するとともに、情報の一方通行とならないよう、定期的な情報共有のための機会(ミーティング等)を行う。コロナ禍の配慮や遠方地域のと連絡連携手段として積極的にオンラインを活用し顔の見える関係を継続し、課題発見・解決に繋げる。

出口戦略・持続可能性について

持続可能性1

孤立者の状況や支援サービス提供者(公的サービス、民間支援、支援団体)の活動状況を定期的な調査を行い、調査結果を活動にフィードバックしていくことで、地域ごとに存在する課題や現場の声をくみ取り、新たなニーズに対応できる仕組み(マニュアル)を構築していく。同時に、各地域の拠点となる団体を育成し、子育てワンストップセンターの事務局機能(コーディネート等)を持たせることで、より地域に密着したフットワークの軽い、ネットワーク組織へ強化を行う。若年層へのアプローチする機会を増やし、さらには支援を受けた方が支援者へとなる仕組みの模索、支援者の増員及び継続した支援者のスキルアップを行っていく。
全国の活動にも目を向け、先進的な取り組みにアンテナを張り、宮崎モデルの支援・ネットワークを構築・強化していくとともに、現状のニーズが高い要素(SDGs等)を、企業の目に留まるよう発信することで、企業や行政との連携を強化し、活動を拡大していく。

持続可能性2

宮崎県がこれまで以上に安心して出産・子育てができる県(環境)となるために、子育てワンストップセンターの必要性と明確な役割、ビジョン等を示すこと(図式化、宣伝広告、SNSの活用等)で高い公益性を生み出し、行政からの委託事業として活動を転換していく。
ネットワークに登録いただいた団体に対し、情報共有や意見交換の場をつくることや資質向上に向けたさまざまなテーマ別研修の開催、情報誌の発行、中間支援コーディネーター等の資格に向けた研修を実施することで、登録団体に会員になってもらい会員から、会費等を募り、活動資金を生み出すことで自立した運営に繋げる。
さらに企業に対しては、企業の社会的役割を共有しながら、企業に対して、活動時における宣伝(社名やロゴ等を明記)やイベント等での後援や協賛金広告の掲載等を通し、共同事業を行っていくことで収益性を獲得していく。
活動助成金の取得やクラウドファンディング等についても積極的に取り組み、ファウンドレイジングの選択肢を増やしていく。

持続可能性1

孤立者の状況や支援サービス提供者(公的サービス、民間支援、支援団体)の活動状況を定期的な調査を行い、調査結果を活動にフィードバックしていくことで、地域ごとに存在する課題や現場の声をくみ取り、新たなニーズに対応できる仕組み(マニュアル)を構築していく。同時に、各地域の拠点となる団体を育成し、子育てワンストップセンターの事務局機能(コーディネート等)を持たせることで、より地域に密着したフットワークの軽い、ネットワーク組織へ強化を行う。若年層へのアプローチする機会を増やし、さらには支援を受けた方が支援者へとなる仕組みの模索、支援者の増員及び継続した支援者のスキルアップを行っていく。
全国の活動にも目を向け、先進的な取り組みにアンテナを張り、宮崎モデルの支援・ネットワークを構築・強化していくとともに、現状のニーズが高い要素(SDGs等)を、企業の目に留まるよう発信することで、企業や行政との連携を強化し、活動を拡大していく。

持続可能性2

宮崎県がこれまで以上に安心して出産・子育てができる県(環境)となるために、子育てワンストップセンターの必要性と明確な役割、ビジョン等を示すこと(図式化、宣伝広告、SNSの活用等)で高い公益性を生み出し、行政からの委託事業として活動を転換していく。
ネットワークに登録いただいた団体に対し、情報共有や意見交換の場をつくることや資質向上に向けたさまざまなテーマ別研修の開催、情報誌の発行、中間支援コーディネーター等の資格に向けた研修を実施することで、登録団体に会員になってもらい会員から、会費等を募り、活動資金を生み出すことで自立した運営に繋げる。
さらに企業に対しては、企業の社会的役割を共有しながら、企業に対して、活動時における宣伝(社名やロゴ等を明記)やイベント等での後援や協賛金広告の掲載等を通し、共同事業を行っていくことで収益性を獲得していく。
活動助成金の取得やクラウドファンディング等についても積極的に取り組み、ファウンドレイジングの選択肢を増やしていく。

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