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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

女性の経済的自立への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
3. すべての人に健康と福祉を3.4 2030年までに、非感染性疾患による若年死亡率を、予防や治療を通じて3分の1減少させ、精神保健及び福祉を促進する。

就労している半数の人が何らかのストレスを感じているとされる中で、本事業の取組を通じて、受益者の心の健康を維持することに貢献できると考えているため

3. すべての人に健康と福祉を3.4 2030年までに、非感染性疾患による若年死亡率を、予防や治療を通じて3分の1減少させ、精神保健及び福祉を促進する。

就労している半数の人が何らかのストレスを感じているとされる中で、本事業の取組を通じて、受益者の心の健康を維持することに貢献できると考えているため

3. すべての人に健康と福祉を3.4 2030年までに、非感染性疾患による若年死亡率を、予防や治療を通じて3分の1減少させ、精神保健及び福祉を促進する。

就労している半数の人が何らかのストレスを感じているとされる中で、本事業の取組を通じて、受益者の心の健康を維持することに貢献できると考えているため

8. 働きがいも経済成長も8.5 2030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。

本事業を通じて、受益者が感じているストレスを軽減するだけでなく、日々の業務に対して前向きに取り組むことで、組織に対してポジティブな影響を与える事が出来ると考えられるため

8. 働きがいも経済成長も8.5 2030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。

本事業を通じて、受益者が感じているストレスを軽減するだけでなく、日々の業務に対して前向きに取り組むことで、組織に対してポジティブな影響を与える事が出来ると考えられるため

5. ジェンダー平等を実現しよう5.b 女性の能力強化促進のため、ICTをはじめとする実現技術の活用を強化する。

女性は男性よりもこころの病に罹患するリスクが高いことが指摘されており、現代の労働環境は女性にとってより厳しいものであることがうかがわれる。本事業を通じて、特に女性の関心の高い花や植物を取り扱う機会をていきょうすることで、女性のメンタルヘルス向上に貢献し、結果的に男女双方の働きやすさを実現する事業であると考えられるため。

5. ジェンダー平等を実現しよう5.b 女性の能力強化促進のため、ICTをはじめとする実現技術の活用を強化する。

女性は男性よりもこころの病に罹患するリスクが高いことが指摘されており、現代の労働環境は女性にとってより厳しいものであることがうかがわれる。本事業を通じて、特に女性の関心の高い花や植物を取り扱う機会をていきょうすることで、女性のメンタルヘルス向上に貢献し、結果的に男女双方の働きやすさを実現する事業であると考えられるため。

5. ジェンダー平等を実現しよう5.b 女性の能力強化促進のため、ICTをはじめとする実現技術の活用を強化する。

女性は男性よりもこころの病に罹患するリスクが高いことが指摘されており、現代の労働環境は女性にとってより厳しいものであることがうかがわれる。本事業を通じて、特に女性の関心の高い花や植物を取り扱う機会をていきょうすることで、女性のメンタルヘルス向上に貢献し、結果的に男女双方の働きやすさを実現する事業であると考えられるため。

団体の社会的役割

団体の目的

弊団体は、「排除なく、誰もが花咲く社会」を目指し、花の事業を通じてマイノリティの働くを彩るべく、様々な障がいや難病と向き合う人々を雇用し、東京原宿を拠点に花屋運営やフラワー装飾等事業を展開しています。働く従業員の70%近く(65名のうち45名)が障がいや難病当事者です。45名のうち約8割が精神障がいと向き合いながら働いており、花や緑と関わることで心を整えながら長期就労を実現しています。

団体の概要・活動・業務

弊団体では個人の特徴と仕事内容や環境を調整し、当事者が自分の特徴を活かせる業務に精通していくことで自己肯定感や自己効力感を高め、新しいことへの挑戦を後押ししています。東京都渋谷区などでフラワーショップ・フラワースクールを運営しているほか、障がい者の「働く」をサポートするためのグループホームの運営、国家戦略特区の枠組みを活用した複数事業者による障がい者の共同雇用の仕組み作りなどを推進しています。

団体の目的

弊団体は、「排除なく、誰もが花咲く社会」を目指し、花の事業を通じてマイノリティの働くを彩るべく、様々な障がいや難病と向き合う人々を雇用し、東京原宿を拠点に花屋運営やフラワー装飾等事業を展開しています。働く従業員の70%近く(65名のうち45名)が障がいや難病当事者です。45名のうち約8割が精神障がいと向き合いながら働いており、花や緑と関わることで心を整えながら長期就労を実現しています。

団体の概要・活動・業務

弊団体では個人の特徴と仕事内容や環境を調整し、当事者が自分の特徴を活かせる業務に精通していくことで自己肯定感や自己効力感を高め、新しいことへの挑戦を後押ししています。東京都渋谷区などでフラワーショップ・フラワースクールを運営しているほか、障がい者の「働く」をサポートするためのグループホームの運営、国家戦略特区の枠組みを活用した複数事業者による障がい者の共同雇用の仕組み作りなどを推進しています。

概要

事業概要

メンタルヘルスに関する悩みは社会的に大きな問題となりつつある一方で、悩みを抱えていたり、うつ病が発症した社員に対して現場で実施できる活動は限られているのが現状である。
本事業では、メンタルヘルスに不安を抱えている人や、既に軽度のうつ病の症状がみられる労働者に対し、五感を通じて花や植物と触れ合っていただく機会を提供する。また、花や植物と触れ合うことによるメンタルヘルスへの影響について学ぶ研修も提供し、継続的に植物を活用したメンタルヘルス向上の取組が行われる土壌を形成していくことを目的とする。
花や植物と触れ合う機会の提供は、企業等に対してミニ胡蝶蘭を提供し、社員間で「ありがとう」のメッセージとともに贈りあう活動を行ってもらい、社内コミュニケーションやメンタルヘルス改善の効果があるかどうか検証する。
研修は、花や植物を通じて参加者が自分の心の状態を見つめなおしたり、ストレスコントロールを学ぶことを目的としているが、参加する事自体が植物や花を取り扱う内容となるため、研修を通じ参加者自身が心をリセットする機会にもなる。弊団体が都内で運営しているフラワーショップなどでも開催するため、コロナ禍で在宅ワークが多かったり、常に同じ職場で勤務する社員にとってのリフレッシュ機会としても活用することができる。研修修了者の一部は講師として本取り組みを継続的にサポートしてもらうことも視野に入れて取組を進める。
本事業は東京都内の企業に対して機会を提供していくが、事業の成果を検証し、メンタルヘルスに効果があることがわかった場合は、東京以外の地域に展開し、より多くの企業に対して提案していく。
本事業を通じて、一人でも多くの労働者のメンタルヘルスを改善し、うつ病の一次予防・二次予防領域で貢献していく。

資金提供契約締結日

2023年03月31日

事業期間

開始日

2023年03月31日

終了日

2025年04月29日

対象地域

東京都

事業概要

メンタルヘルスに関する悩みは社会的に大きな問題となりつつある一方で、悩みを抱えていたり、うつ病が発症した社員に対して現場で実施できる活動は限られているのが現状である。
本事業では、メンタルヘルスに不安を抱えている人や、既に軽度のうつ病の症状がみられる労働者に対し、五感を通じて花や植物と触れ合っていただく機会を提供する。また、花や植物と触れ合うことによるメンタルヘルスへの影響について学ぶ研修も提供し、継続的に植物を活用したメンタルヘルス向上の取組が行われる土壌を形成していくことを目的とする。
花や植物と触れ合う機会の提供は、企業等に対してミニ胡蝶蘭を提供し、社員間で「ありがとう」のメッセージとともに贈りあう活動を行ってもらい、社内コミュニケーションやメンタルヘルス改善の効果があるかどうか検証する。
研修は、花や植物を通じて参加者が自分の心の状態を見つめなおしたり、ストレスコントロールを学ぶことを目的としているが、参加する事自体が植物や花を取り扱う内容となるため、研修を通じ参加者自身が心をリセットする機会にもなる。弊団体が都内で運営しているフラワーショップなどでも開催するため、コロナ禍で在宅ワークが多かったり、常に同じ職場で勤務する社員にとってのリフレッシュ機会としても活用することができる。研修修了者の一部は講師として本取り組みを継続的にサポートしてもらうことも視野に入れて取組を進める。
本事業は東京都内の企業に対して機会を提供していくが、事業の成果を検証し、メンタルヘルスに効果があることがわかった場合は、東京以外の地域に展開し、より多くの企業に対して提案していく。
本事業を通じて、一人でも多くの労働者のメンタルヘルスを改善し、うつ病の一次予防・二次予防領域で貢献していく。

資金提供契約締結日2023年03月31日
事業期間開始日 2023年03月31日終了日 2025年04月29日
対象地域東京都

直接的対象グループ

東京都内の企業等に勤務する従業員で、仕事等に関するメンタルヘルス上の悩みを抱えている人、軽度のうつ病の症状を発症している人で、本事業で提供する研修に参加した人

人数

200名(のべ1000人回)

最終受益者

中間受益者:研修の参加者が所属する企業の社員全体
最終受益者:東京都内の企業等に勤務する従業員で、メンタルヘルスに関する何らかの悩みを抱えている人

人数

約400万人(東京都の就業者数約800万人のうち、半数が何らかの悩みを抱えていると想定)

直接的対象グループ

東京都内の企業等に勤務する従業員で、仕事等に関するメンタルヘルス上の悩みを抱えている人、軽度のうつ病の症状を発症している人で、本事業で提供する研修に参加した人

人数

200名(のべ1000人回)

最終受益者

中間受益者:研修の参加者が所属する企業の社員全体
最終受益者:東京都内の企業等に勤務する従業員で、メンタルヘルスに関する何らかの悩みを抱えている人

人数

約400万人(東京都の就業者数約800万人のうち、半数が何らかの悩みを抱えていると想定)

事業の背景・課題

社会課題

厚生労働省の令和3年「労働安全衛生調査」によれば、過去1年間にメンタルヘルス不調により連続1か月以上休業した労働者がいた事業所の割合は10.1%、労働者の割合は0.5%であった。また、公益財団法人日本生産性本部の「メンタルヘルスの取組」に関する調査によれば、社員の心の病が横ばいと回答した企業は約60%、増加傾向と回答した企業は約23%と、8割以上の企業が心の病を抱えた社員がいると回答しており、全国的に見てもメンタルヘルスを抱えた労働者の問題は大きいと言える。また、厚生労働省の働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」の利用者に対するアンケートでは、回答者の約73%が女性であり、特に女性がメンタルヘルスに関する悩みを抱えやすい構造がうかがわれる。
こういった状況に対して、国レベルで「メンタルヘルスチェックリスト」を整備したり、相談窓口の設置や啓発活動などを展開していたり、企業レベルでも健康経営に取り組む企業が増え、様々な対策を講じている一方、前述の日本生産性本部の調査によれば、約半数の企業が健康増進(健康経営)の効果を実感できていない状況となっている。
また、総務専門誌『月刊総務』が実施した「健康経営に関する調査」では、企業の健康対策として導入されている取組の多くは、健康診断や予防接種といった身体的な健康状態の向上に効果が期待できるものや、スポーツジムの会費補助などの運動習慣の定着に寄与するものが多く、こころの状態の改善につながる取組の導入は遅れているのが実情である。心の悩みを抱え、うつ病に罹患するリスクが高い、あるいは症状が顕在化した社員に対するケアは非常に重要な課題となっているが、企業の現場で効果的に取組むための選択肢に乏しい状況がうかがわれる。企業レベルで取り組むことができる、メンタルヘルスケアの取組の導入が課題となっていると考えらえれる。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

職場のメンタルヘルスに関する法律として、労働基準法、労働安全衛生法等で労働者の快適な労働環境の整備・確保が求められている他、令和2年には労働施策総合推進法、令和3年には過労死等防止対策推進法の中でメンタルヘルス対策の重要性が指摘されている。また、東京都でも、労働セミナーや職場のメンタルヘルス対策推進事業などを通じた普及啓発活動、相談窓口を通じた支援の提供などを行っている。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

ローランズプラスでは様々な障害を抱えたメンバーが勤務しているが、前職でうつ病に罹患した当事者も少なからず働いている。団体が運営するフラワーショップで働く中で、職員の心の状態が改善・安定していくことが多く、植物や花に関わる活動のこころへのポジティブな影響を現場レベルで感じている。また、東京都を中心として、約70社の企業等に対するメンタルケアに関する研修機会を提供し、のべ約4,000名が参加している。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

企業におけるメンタルヘルスに関する取組は、ストレスチェックや産業医によるケア、発症後の医療サービスへの接続、運動補助による間接的な状態改善といったものがあるが、花や植物を活用した研修は全国的に見ても事例が少ないことから、取組の成果に関する知見の社会蓄積が乏しい分野であると言えます。休眠預金等交付金を活用して事業価値を実証したうえで、事業終了後の展開に繋げていくことが可能だと考えています。

社会課題

厚生労働省の令和3年「労働安全衛生調査」によれば、過去1年間にメンタルヘルス不調により連続1か月以上休業した労働者がいた事業所の割合は10.1%、労働者の割合は0.5%であった。また、公益財団法人日本生産性本部の「メンタルヘルスの取組」に関する調査によれば、社員の心の病が横ばいと回答した企業は約60%、増加傾向と回答した企業は約23%と、8割以上の企業が心の病を抱えた社員がいると回答しており、全国的に見てもメンタルヘルスを抱えた労働者の問題は大きいと言える。また、厚生労働省の働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」の利用者に対するアンケートでは、回答者の約73%が女性であり、特に女性がメンタルヘルスに関する悩みを抱えやすい構造がうかがわれる。
こういった状況に対して、国レベルで「メンタルヘルスチェックリスト」を整備したり、相談窓口の設置や啓発活動などを展開していたり、企業レベルでも健康経営に取り組む企業が増え、様々な対策を講じている一方、前述の日本生産性本部の調査によれば、約半数の企業が健康増進(健康経営)の効果を実感できていない状況となっている。
また、総務専門誌『月刊総務』が実施した「健康経営に関する調査」では、企業の健康対策として導入されている取組の多くは、健康診断や予防接種といった身体的な健康状態の向上に効果が期待できるものや、スポーツジムの会費補助などの運動習慣の定着に寄与するものが多く、こころの状態の改善につながる取組の導入は遅れているのが実情である。心の悩みを抱え、うつ病に罹患するリスクが高い、あるいは症状が顕在化した社員に対するケアは非常に重要な課題となっているが、企業の現場で効果的に取組むための選択肢に乏しい状況がうかがわれる。企業レベルで取り組むことができる、メンタルヘルスケアの取組の導入が課題となっていると考えらえれる。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

職場のメンタルヘルスに関する法律として、労働基準法、労働安全衛生法等で労働者の快適な労働環境の整備・確保が求められている他、令和2年には労働施策総合推進法、令和3年には過労死等防止対策推進法の中でメンタルヘルス対策の重要性が指摘されている。また、東京都でも、労働セミナーや職場のメンタルヘルス対策推進事業などを通じた普及啓発活動、相談窓口を通じた支援の提供などを行っている。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

ローランズプラスでは様々な障害を抱えたメンバーが勤務しているが、前職でうつ病に罹患した当事者も少なからず働いている。団体が運営するフラワーショップで働く中で、職員の心の状態が改善・安定していくことが多く、植物や花に関わる活動のこころへのポジティブな影響を現場レベルで感じている。また、東京都を中心として、約70社の企業等に対するメンタルケアに関する研修機会を提供し、のべ約4,000名が参加している。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

企業におけるメンタルヘルスに関する取組は、ストレスチェックや産業医によるケア、発症後の医療サービスへの接続、運動補助による間接的な状態改善といったものがあるが、花や植物を活用した研修は全国的に見ても事例が少ないことから、取組の成果に関する知見の社会蓄積が乏しい分野であると言えます。休眠預金等交付金を活用して事業価値を実証したうえで、事業終了後の展開に繋げていくことが可能だと考えています。

中長期アウトカム

うつ病の罹患率が低下し、良好な家族関係、健康な社会が実現できている
【受益者の状態】多くの人がうつ病予防のメニューを利用
【実行団体の状態】支援メニューが確立し、継続できる状態
【対象地域の状態】うつ病予備群がアクセスできる状態

短期アウトカム

モニタリング

はい

指標

・ストレスチェックによる予備群の抽出と改善度
・設定する案件数、リーチ数、コンバージョン率、アドヒアランス率、削減率から算出する、社会的インパクト金額

初期値/初期状態

中間評価時の値/状態

・花いっぱい 1,000人×80%×80%=640人、インスト 100人×90%×25%=約23人 合計約663人の改善
・社会的インパクト評価概算4,800万円

事後評価時の値/状態

・花いっぱい 3,000人×80%×80%=1,920人、インスト 300人×90%×25%=約68人 合計約2,000人の改善


・社会的インパクト評価概算14,400万円
→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
・Thanks Flower Projectの参加者数:4,000人×80%×80%=2,560人
・フラワーアカデミーインストラクター育成: 300人×90%×25%=約68人 
合計約2,600人の改善 


・社会的インパクト評価概算17,640万円に増加→なお、アクテビティ継続年数0.5年から0.3年に修正(2025年3月修正)
(内訳)
 Thanks Flower Projectパート:11,520万円
 インストラクター育成パート:6,120万円

モニタリング

はい

指標

・ストレスチェックによる予備群の抽出と改善度
・設定する案件数、リーチ数、コンバージョン率、アドヒアランス率、削減率から算出する、社会的インパクト金額

初期値/初期状態

中間評価時の値/状態

・花いっぱい 1,000人×80%×80%=640人、インスト 100人×90%×25%=約23人 合計約663人の改善
・社会的インパクト評価概算4,800万円

事後評価時の値/状態

・花いっぱい 3,000人×80%×80%=1,920人、インスト 300人×90%×25%=約68人 合計約2,000人の改善


・社会的インパクト評価概算14,400万円
→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
・Thanks Flower Projectの参加者数:4,000人×80%×80%=2,560人
・フラワーアカデミーインストラクター育成: 300人×90%×25%=約68人 
合計約2,600人の改善 


・社会的インパクト評価概算17,640万円に増加→なお、アクテビティ継続年数0.5年から0.3年に修正(2025年3月修正)
(内訳)
 Thanks Flower Projectパート:11,520万円
 インストラクター育成パート:6,120万円

モニタリング

はい

指標

経営指標KPI(顧客数、客単価、売上原価、SGA)あるいは損益計算書から、費用対効果を確認

初期値/初期状態

不明

事後評価時の値/状態

事業の収益が損益分岐点を超えている。

モニタリング

はい

指標

経営指標KPI(顧客数、客単価、売上原価、SGA)あるいは損益計算書から、費用対効果を確認

初期値/初期状態

不明

事後評価時の値/状態

事業の収益が損益分岐点を超えている。

モニタリング

はい

指標

ウェブサイト上経由の照会・引き合いの件数

初期値/初期状態

事後評価時の値/状態

1件以上の照会・参画打診


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
ウェブサイト経由、業務委託先の企業によるアプローチ経由で、80社(100人以上)の企業に参画を打診し、40社以上がプロジェクトに参画している状態

モニタリング

はい

指標

ウェブサイト上経由の照会・引き合いの件数

初期値/初期状態

事後評価時の値/状態

1件以上の照会・参画打診


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
ウェブサイト経由、業務委託先の企業によるアプローチ経由で、80社(100人以上)の企業に参画を打診し、40社以上がプロジェクトに参画している状態

モニタリング

はい

指標

研修に参加して、自分の悩みやストレスの状態が改善したと感じる参加者の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

研修に参加する従業員全てが、レベルは様々ではあるが仕事に関する悩みを持っている、仕事に関してストレスを感じている状態

事後評価時の値/状態

研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:85%

モニタリング

はい

指標

研修に参加して、自分の悩みやストレスの状態が改善したと感じる参加者の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

研修に参加する従業員全てが、レベルは様々ではあるが仕事に関する悩みを持っている、仕事に関してストレスを感じている状態

事後評価時の値/状態

研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:85%

モニタリング

はい

指標

研修に参加して、自分の悩みやストレスの状態が改善したと感じる参加者の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

研修に参加する従業員全てが、レベルは様々ではあるが仕事に関する悩みを持っている、仕事に関してストレスを感じている状態

事後評価時の値/状態

研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:85%

モニタリング

はい

指標

研修に参加して、自分の悩みやストレスの状態が改善したと感じる参加者の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

研修に参加する従業員全てが、レベルは様々ではあるが仕事に関する悩みを持っている、仕事に関してストレスを感じている状態

事後評価時の値/状態

研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:85%

モニタリング

はい

指標

うつ病罹患の一次予防、二次予防施策として、本研修が有効であったと回答した導入企業の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

メンタルヘルス関連の取組として、健康診断やメンタルヘルスチェックリストの活用以外にこれといったサポート施策を採用していない状態

事後評価時の値/状態

研修が有効だったと回答した導入企業の割合:80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
研修が有効だったと回答した導入企業の割合:85%

モニタリング

はい

指標

うつ病罹患の一次予防、二次予防施策として、本研修が有効であったと回答した導入企業の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

メンタルヘルス関連の取組として、健康診断やメンタルヘルスチェックリストの活用以外にこれといったサポート施策を採用していない状態

事後評価時の値/状態

研修が有効だったと回答した導入企業の割合:80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
研修が有効だったと回答した導入企業の割合:85%

モニタリング

いいえ

指標

栽培中・贈呈後の花がオフィス内に多数置かれていることで、オフィス空間に彩りが増してリラックスできる/雰囲気が変わったと感じる参加者の割合

初期値/初期状態

オフィス空間は無機質と感じられている状態

事後評価時の値/状態

活動を通じて、オフィスの雰囲気関わったと回答した参加者の割合80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
活動を通じて、オフィスの雰囲気関わったと回答した参加者の割合:85%

モニタリング

いいえ

指標

栽培中・贈呈後の花がオフィス内に多数置かれていることで、オフィス空間に彩りが増してリラックスできる/雰囲気が変わったと感じる参加者の割合

初期値/初期状態

オフィス空間は無機質と感じられている状態

事後評価時の値/状態

活動を通じて、オフィスの雰囲気関わったと回答した参加者の割合80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
活動を通じて、オフィスの雰囲気関わったと回答した参加者の割合:85%

モニタリング

いいえ

指標

ミニ胡蝶蘭等を栽培・プレゼントすることで、同僚とのコミュニケーションがとりやすくなったと感じる社員の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

業務に関することしか話にすることができないと感じている。相手の反応が予測できないため、どのような会話をするべきか迷いがある状態

事後評価時の値/状態

活動参加前と比べて、花を贈った相手との関係が改善した/話しやすくなったと回答した参加者の割合75%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
活動参加前と比べて、花を贈った相手との関係が改善した/話しやすくなったと回答した参加者の割合:80%

モニタリング

いいえ

指標

ミニ胡蝶蘭等を栽培・プレゼントすることで、同僚とのコミュニケーションがとりやすくなったと感じる社員の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

業務に関することしか話にすることができないと感じている。相手の反応が予測できないため、どのような会話をするべきか迷いがある状態

事後評価時の値/状態

活動参加前と比べて、花を贈った相手との関係が改善した/話しやすくなったと回答した参加者の割合75%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
活動参加前と比べて、花を贈った相手との関係が改善した/話しやすくなったと回答した参加者の割合:80%

モニタリング

いいえ

指標

研修に参加し、プログラムを修了した人がインストラクターとして、継続的に企業等における花・植物のメンタルヘルス改善効果について啓発・導入に関わる活動がででる状態になる。

初期値/初期状態

漠然と花や植物との接点がメンタルヘルスに効果があると思っている状態。少なくとも自分にとってメリットがあると期待している状態。

事後評価時の値/状態

100名が研修を修了(=花や植物がメンタルヘルスの改善に及ぼす効果について理解し、導入・実践方法について理解できている状態)し、今後の取組に関わりたいという意思表示をしている状態


→2024年12月修正
300名×90%×25%=68名が研修終了

モニタリング

いいえ

指標

研修に参加し、プログラムを修了した人がインストラクターとして、継続的に企業等における花・植物のメンタルヘルス改善効果について啓発・導入に関わる活動がででる状態になる。

初期値/初期状態

漠然と花や植物との接点がメンタルヘルスに効果があると思っている状態。少なくとも自分にとってメリットがあると期待している状態。

事後評価時の値/状態

100名が研修を修了(=花や植物がメンタルヘルスの改善に及ぼす効果について理解し、導入・実践方法について理解できている状態)し、今後の取組に関わりたいという意思表示をしている状態


→2024年12月修正
300名×90%×25%=68名が研修終了

1

【受益者の状態】
うつ病予防を目的とした「ありがとうの花いっぱいプロジェクト」および「インストラクター養成事業」を通じて共感いただいた企業やフラワーショップを起点に社会のうつ病リスクを低下させる。

モニタリングはい
指標

・ストレスチェックによる予備群の抽出と改善度
・設定する案件数、リーチ数、コンバージョン率、アドヒアランス率、削減率から算出する、社会的インパクト金額

初期値/初期状態

中間評価時の値/状態

・花いっぱい 1,000人×80%×80%=640人、インスト 100人×90%×25%=約23人 合計約663人の改善
・社会的インパクト評価概算4,800万円

事後評価時の値/状態

・花いっぱい 3,000人×80%×80%=1,920人、インスト 300人×90%×25%=約68人 合計約2,000人の改善


・社会的インパクト評価概算14,400万円
→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
・Thanks Flower Projectの参加者数:4,000人×80%×80%=2,560人
・フラワーアカデミーインストラクター育成: 300人×90%×25%=約68人 
合計約2,600人の改善 


・社会的インパクト評価概算17,640万円に増加→なお、アクテビティ継続年数0.5年から0.3年に修正(2025年3月修正)
(内訳)
 Thanks Flower Projectパート:11,520万円
 インストラクター育成パート:6,120万円

2

【受益者の状態】
うつ病予防を目的とした「ありがとうの花いっぱいプロジェクト」および「インストラクター養成事業」を通じて共感いただいた企業やフラワーショップを起点に社会のうつ病リスクを低下させる。

モニタリングはい
指標

・ストレスチェックによる予備群の抽出と改善度
・設定する案件数、リーチ数、コンバージョン率、アドヒアランス率、削減率から算出する、社会的インパクト金額

初期値/初期状態

中間評価時の値/状態

・花いっぱい 1,000人×80%×80%=640人、インスト 100人×90%×25%=約23人 合計約663人の改善
・社会的インパクト評価概算4,800万円

事後評価時の値/状態

・花いっぱい 3,000人×80%×80%=1,920人、インスト 300人×90%×25%=約68人 合計約2,000人の改善


・社会的インパクト評価概算14,400万円
→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
・Thanks Flower Projectの参加者数:4,000人×80%×80%=2,560人
・フラワーアカデミーインストラクター育成: 300人×90%×25%=約68人 
合計約2,600人の改善 


・社会的インパクト評価概算17,640万円に増加→なお、アクテビティ継続年数0.5年から0.3年に修正(2025年3月修正)
(内訳)
 Thanks Flower Projectパート:11,520万円
 インストラクター育成パート:6,120万円

3

【実行団体の状態】
事業を継続できる基盤を有していること。

モニタリングはい
指標

経営指標KPI(顧客数、客単価、売上原価、SGA)あるいは損益計算書から、費用対効果を確認

初期値/初期状態

不明

事後評価時の値/状態

事業の収益が損益分岐点を超えている。

4

【実行団体の状態】
事業を継続できる基盤を有していること。

モニタリングはい
指標

経営指標KPI(顧客数、客単価、売上原価、SGA)あるいは損益計算書から、費用対効果を確認

初期値/初期状態

不明

事後評価時の値/状態

事業の収益が損益分岐点を超えている。

5

【対象地域の状態】
政府や民間の団体、事業期間で情報交換ができていること。

モニタリングはい
指標

ウェブサイト上経由の照会・引き合いの件数

初期値/初期状態

事後評価時の値/状態

1件以上の照会・参画打診


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
ウェブサイト経由、業務委託先の企業によるアプローチ経由で、80社(100人以上)の企業に参画を打診し、40社以上がプロジェクトに参画している状態

6

【対象地域の状態】
政府や民間の団体、事業期間で情報交換ができていること。

モニタリングはい
指標

ウェブサイト上経由の照会・引き合いの件数

初期値/初期状態

事後評価時の値/状態

1件以上の照会・参画打診


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
ウェブサイト経由、業務委託先の企業によるアプローチ経由で、80社(100人以上)の企業に参画を打診し、40社以上がプロジェクトに参画している状態

7

研修に参加した企業の従業員が、花や植物との触れ合いを通じて、メンタルヘルスが改善している状態。

モニタリングはい
指標

研修に参加して、自分の悩みやストレスの状態が改善したと感じる参加者の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

研修に参加する従業員全てが、レベルは様々ではあるが仕事に関する悩みを持っている、仕事に関してストレスを感じている状態

事後評価時の値/状態

研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:85%

8

研修に参加した企業の従業員が、花や植物との触れ合いを通じて、メンタルヘルスが改善している状態。

モニタリングはい
指標

研修に参加して、自分の悩みやストレスの状態が改善したと感じる参加者の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

研修に参加する従業員全てが、レベルは様々ではあるが仕事に関する悩みを持っている、仕事に関してストレスを感じている状態

事後評価時の値/状態

研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:85%

9

研修に参加した企業の従業員が、花や植物との触れ合いを通じて、メンタルヘルスが改善している状態。

モニタリングはい
指標

研修に参加して、自分の悩みやストレスの状態が改善したと感じる参加者の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

研修に参加する従業員全てが、レベルは様々ではあるが仕事に関する悩みを持っている、仕事に関してストレスを感じている状態

事後評価時の値/状態

研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:85%

10

研修に参加した企業の従業員が、花や植物との触れ合いを通じて、メンタルヘルスが改善している状態。

モニタリングはい
指標

研修に参加して、自分の悩みやストレスの状態が改善したと感じる参加者の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

研修に参加する従業員全てが、レベルは様々ではあるが仕事に関する悩みを持っている、仕事に関してストレスを感じている状態

事後評価時の値/状態

研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
研修前よりも改善したと回答した参加者の割合:85%

11

うつ病罹患の一次予防、二次予防施策として、本研修が有効だと導入企業が評価すること。

モニタリングはい
指標

うつ病罹患の一次予防、二次予防施策として、本研修が有効であったと回答した導入企業の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

メンタルヘルス関連の取組として、健康診断やメンタルヘルスチェックリストの活用以外にこれといったサポート施策を採用していない状態

事後評価時の値/状態

研修が有効だったと回答した導入企業の割合:80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
研修が有効だったと回答した導入企業の割合:85%

12

うつ病罹患の一次予防、二次予防施策として、本研修が有効だと導入企業が評価すること。

モニタリングはい
指標

うつ病罹患の一次予防、二次予防施策として、本研修が有効であったと回答した導入企業の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

メンタルヘルス関連の取組として、健康診断やメンタルヘルスチェックリストの活用以外にこれといったサポート施策を採用していない状態

事後評価時の値/状態

研修が有効だったと回答した導入企業の割合:80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
研修が有効だったと回答した導入企業の割合:85%

13

栽培中・贈呈後の花がオフィス内に多数置かれていることで、オフィス空間に彩りが増してリラックスできること。

モニタリングいいえ
指標

栽培中・贈呈後の花がオフィス内に多数置かれていることで、オフィス空間に彩りが増してリラックスできる/雰囲気が変わったと感じる参加者の割合

初期値/初期状態

オフィス空間は無機質と感じられている状態

事後評価時の値/状態

活動を通じて、オフィスの雰囲気関わったと回答した参加者の割合80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
活動を通じて、オフィスの雰囲気関わったと回答した参加者の割合:85%

14

栽培中・贈呈後の花がオフィス内に多数置かれていることで、オフィス空間に彩りが増してリラックスできること。

モニタリングいいえ
指標

栽培中・贈呈後の花がオフィス内に多数置かれていることで、オフィス空間に彩りが増してリラックスできる/雰囲気が変わったと感じる参加者の割合

初期値/初期状態

オフィス空間は無機質と感じられている状態

事後評価時の値/状態

活動を通じて、オフィスの雰囲気関わったと回答した参加者の割合80%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
活動を通じて、オフィスの雰囲気関わったと回答した参加者の割合:85%

15

ミニ胡蝶蘭を栽培・プレゼントすることで、同僚とのコミュニケーションがとりやすくなったと感じること。

モニタリングいいえ
指標

ミニ胡蝶蘭等を栽培・プレゼントすることで、同僚とのコミュニケーションがとりやすくなったと感じる社員の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

業務に関することしか話にすることができないと感じている。相手の反応が予測できないため、どのような会話をするべきか迷いがある状態

事後評価時の値/状態

活動参加前と比べて、花を贈った相手との関係が改善した/話しやすくなったと回答した参加者の割合75%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
活動参加前と比べて、花を贈った相手との関係が改善した/話しやすくなったと回答した参加者の割合:80%

16

ミニ胡蝶蘭を栽培・プレゼントすることで、同僚とのコミュニケーションがとりやすくなったと感じること。

モニタリングいいえ
指標

ミニ胡蝶蘭等を栽培・プレゼントすることで、同僚とのコミュニケーションがとりやすくなったと感じる社員の割合(アンケート調査)

初期値/初期状態

業務に関することしか話にすることができないと感じている。相手の反応が予測できないため、どのような会話をするべきか迷いがある状態

事後評価時の値/状態

活動参加前と比べて、花を贈った相手との関係が改善した/話しやすくなったと回答した参加者の割合75%(目標達成時期:2025年12月)


→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
活動参加前と比べて、花を贈った相手との関係が改善した/話しやすくなったと回答した参加者の割合:80%

17

研修修了者の一部がインストラクターとして事業の継続に関われる状態になるために、花・植物を通じたメンタルヘルス改善を推進するインストラクター養成を行い、各指標に基づいた結果を出すこと。

モニタリングいいえ
指標

研修に参加し、プログラムを修了した人がインストラクターとして、継続的に企業等における花・植物のメンタルヘルス改善効果について啓発・導入に関わる活動がででる状態になる。

初期値/初期状態

漠然と花や植物との接点がメンタルヘルスに効果があると思っている状態。少なくとも自分にとってメリットがあると期待している状態。

事後評価時の値/状態

100名が研修を修了(=花や植物がメンタルヘルスの改善に及ぼす効果について理解し、導入・実践方法について理解できている状態)し、今後の取組に関わりたいという意思表示をしている状態


→2024年12月修正
300名×90%×25%=68名が研修終了

18

研修修了者の一部がインストラクターとして事業の継続に関われる状態になるために、花・植物を通じたメンタルヘルス改善を推進するインストラクター養成を行い、各指標に基づいた結果を出すこと。

モニタリングいいえ
指標

研修に参加し、プログラムを修了した人がインストラクターとして、継続的に企業等における花・植物のメンタルヘルス改善効果について啓発・導入に関わる活動がででる状態になる。

初期値/初期状態

漠然と花や植物との接点がメンタルヘルスに効果があると思っている状態。少なくとも自分にとってメリットがあると期待している状態。

事後評価時の値/状態

100名が研修を修了(=花や植物がメンタルヘルスの改善に及ぼす効果について理解し、導入・実践方法について理解できている状態)し、今後の取組に関わりたいという意思表示をしている状態


→2024年12月修正
300名×90%×25%=68名が研修終了

アウトプット

モニタリング

はい

指標

案件数、リーチ、コンバージョン、アドヒアランス、削減率

中間評価時の値/状態

1件以上、1,000名、8%、80%、5%

事後評価時の値/状態

1件以上、3,000名、80%、80%、5%


→→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
Thanks Flower Projectの参加者数:4,000人

モニタリング

はい

指標

案件数、リーチ、コンバージョン、アドヒアランス、削減率

中間評価時の値/状態

1件以上、1,000名、8%、80%、5%

事後評価時の値/状態

1件以上、3,000名、80%、80%、5%


→→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
Thanks Flower Projectの参加者数:4,000人

モニタリング

はい

指標

リーチ、コンバージョン、アドヒアランス、削減率

中間評価時の値/状態

100名、90%、25%、5%

事後評価時の値/状態

300名、90%、25%、5%

モニタリング

はい

指標

リーチ、コンバージョン、アドヒアランス、削減率

中間評価時の値/状態

100名、90%、25%、5%

事後評価時の値/状態

300名、90%、25%、5%

1

参加した企業の従業員が花や植物との触れ合いを通じてのメンタルヘルス改善のために、ありがとうの花いっぱいプロジェクトによる職場内の連鎖プログラムを実施し、各指標に基づいた結果を出すこと。

モニタリングはい
指標

案件数、リーチ、コンバージョン、アドヒアランス、削減率

中間評価時の値/状態

1件以上、1,000名、8%、80%、5%

事後評価時の値/状態

1件以上、3,000名、80%、80%、5%


→→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
Thanks Flower Projectの参加者数:4,000人

2

参加した企業の従業員が花や植物との触れ合いを通じてのメンタルヘルス改善のために、ありがとうの花いっぱいプロジェクトによる職場内の連鎖プログラムを実施し、各指標に基づいた結果を出すこと。

モニタリングはい
指標

案件数、リーチ、コンバージョン、アドヒアランス、削減率

中間評価時の値/状態

1件以上、1,000名、8%、80%、5%

事後評価時の値/状態

1件以上、3,000名、80%、80%、5%


→→2024年12月助成金追加申請に伴い修正
Thanks Flower Projectの参加者数:4,000人

3

研修修了者の一部がインストラクターとして事業の継続に関われる状態になるために、花・植物を通じたメンタルヘルス改善を推進するインストラクター養成を行い、各指標に基づいた結果を出すこと

モニタリングはい
指標

リーチ、コンバージョン、アドヒアランス、削減率

中間評価時の値/状態

100名、90%、25%、5%

事後評価時の値/状態

300名、90%、25%、5%

4

研修修了者の一部がインストラクターとして事業の継続に関われる状態になるために、花・植物を通じたメンタルヘルス改善を推進するインストラクター養成を行い、各指標に基づいた結果を出すこと

モニタリングはい
指標

リーチ、コンバージョン、アドヒアランス、削減率

中間評価時の値/状態

100名、90%、25%、5%

事後評価時の値/状態

300名、90%、25%、5%

事業活動

活動

1

活動 (内容)

実行体制の整備(外部人材への委託、契約等)

時期

2023年4月~5月

1活動 (内容)

実行体制の整備(外部人材への委託、契約等)

時期

2023年4月~5月

2

活動 (内容)

実行体制の整備(外部人材への委託、契約等)

時期

2023年4月~5月

2活動 (内容)

実行体制の整備(外部人材への委託、契約等)

時期

2023年4月~5月

3

活動 (内容)

研修内容の検討(コンテンツの策定、研修場所の確保)

時期

2023年5月~2023年7月

3活動 (内容)

研修内容の検討(コンテンツの策定、研修場所の確保)

時期

2023年5月~2023年7月

4

活動 (内容)

研修内容の検討(コンテンツの策定、研修場所の確保)

時期

2023年5月~2023年7月

4活動 (内容)

研修内容の検討(コンテンツの策定、研修場所の確保)

時期

2023年5月~2023年7月

5

活動 (内容)

第1期の集客に向けた取組(情報発信・初期営業)

時期

2023年7月~9月

5活動 (内容)

第1期の集客に向けた取組(情報発信・初期営業)

時期

2023年7月~9月

6

活動 (内容)

第1期の集客に向けた取組(情報発信・初期営業)

時期

2023年7月~9月

6活動 (内容)

第1期の集客に向けた取組(情報発信・初期営業)

時期

2023年7月~9月

7

活動 (内容)

研修第1期(50名)

時期

2023年10月~2024年3月

7活動 (内容)

研修第1期(50名)

時期

2023年10月~2024年3月

8

活動 (内容)

研修第1期(50名)

時期

2023年10月~2024年3月

8活動 (内容)

研修第1期(50名)

時期

2023年10月~2024年3月

9

活動 (内容)

研修第1期内容の時期以降の内容への反映

時期

2024年4月~5月

9活動 (内容)

研修第1期内容の時期以降の内容への反映

時期

2024年4月~5月

10

活動 (内容)

研修第1期内容の時期以降の内容への反映

時期

2024年4月~5月

10活動 (内容)

研修第1期内容の時期以降の内容への反映

時期

2024年4月~5月

11

活動 (内容)

中間報告とりまとめ

時期

2024年5月~6月

11活動 (内容)

中間報告とりまとめ

時期

2024年5月~6月

12

活動 (内容)

中間報告とりまとめ

時期

2024年5月~6月

12活動 (内容)

中間報告とりまとめ

時期

2024年5月~6月

13

活動 (内容)

第2期の集客に向けた取組(情報発信・初期営業)

時期

2024年5月~9月

13活動 (内容)

第2期の集客に向けた取組(情報発信・初期営業)

時期

2024年5月~9月

14

活動 (内容)

第2期の集客に向けた取組(情報発信・初期営業)

時期

2024年5月~9月

14活動 (内容)

第2期の集客に向けた取組(情報発信・初期営業)

時期

2024年5月~9月

15

活動 (内容)

研修第2期(50名)

時期

2024年10月~2025年3月

15活動 (内容)

研修第2期(50名)

時期

2024年10月~2025年3月

16

活動 (内容)

研修第2期(50名)

時期

2024年10月~2025年3月

16活動 (内容)

研修第2期(50名)

時期

2024年10月~2025年3月

17

活動 (内容)

第3期の集客に向けた取組

時期

2024年10月~3月

17活動 (内容)

第3期の集客に向けた取組

時期

2024年10月~3月

18

活動 (内容)

第3期の集客に向けた取組

時期

2024年10月~3月

18活動 (内容)

第3期の集客に向けた取組

時期

2024年10月~3月

19

活動 (内容)

研修第3期(50名)

時期

2025年4月~9月

19活動 (内容)

研修第3期(50名)

時期

2025年4月~9月

20

活動 (内容)

研修第3期(50名)

時期

2025年4月~9月

20活動 (内容)

研修第3期(50名)

時期

2025年4月~9月

21

活動 (内容)

第4期の集客に向けた取組

時期

2025年3月~5月

21活動 (内容)

第4期の集客に向けた取組

時期

2025年3月~5月

22

活動 (内容)

第4期の集客に向けた取組

時期

2025年3月~5月

22活動 (内容)

第4期の集客に向けた取組

時期

2025年3月~5月

23

活動 (内容)

研修第4期(50名)

時期

2025年6月~12月

23活動 (内容)

研修第4期(50名)

時期

2025年6月~12月

24

活動 (内容)

研修第4期(50名)

時期

2025年6月~12月

24活動 (内容)

研修第4期(50名)

時期

2025年6月~12月

25

活動 (内容)

ローランズ社内でのテスト

時期

2023年6月~2023年9月

25活動 (内容)

ローランズ社内でのテスト

時期

2023年6月~2023年9月

26

活動 (内容)

ローランズ社内でのテスト

時期

2023年6月~2023年9月

26活動 (内容)

ローランズ社内でのテスト

時期

2023年6月~2023年9月

27

活動 (内容)

育て方・渡す時のガイド資料作成

時期

2023年10月~2023年12月

27活動 (内容)

育て方・渡す時のガイド資料作成

時期

2023年10月~2023年12月

28

活動 (内容)

育て方・渡す時のガイド資料作成

時期

2023年10月~2023年12月

28活動 (内容)

育て方・渡す時のガイド資料作成

時期

2023年10月~2023年12月

29

活動 (内容)

連携企業への提案・営業

時期

2023年9月~2025年10月

29活動 (内容)

連携企業への提案・営業

時期

2023年9月~2025年10月

30

活動 (内容)

連携企業への提案・営業

時期

2023年9月~2025年10月

30活動 (内容)

連携企業への提案・営業

時期

2023年9月~2025年10月

31

活動 (内容)

プロジェクト・コンテンツ提供時の説明

時期

2023年9月~2025年10月

31活動 (内容)

プロジェクト・コンテンツ提供時の説明

時期

2023年9月~2025年10月

32

活動 (内容)

プロジェクト・コンテンツ提供時の説明

時期

2023年9月~2025年10月

32活動 (内容)

プロジェクト・コンテンツ提供時の説明

時期

2023年9月~2025年10月

33

活動 (内容)

プロジェクト参加者の選定・連携企業との確認

時期

2023年9月~2025年10月

33活動 (内容)

プロジェクト参加者の選定・連携企業との確認

時期

2023年9月~2025年10月

34

活動 (内容)

プロジェクト参加者の選定・連携企業との確認

時期

2023年9月~2025年10月

34活動 (内容)

プロジェクト参加者の選定・連携企業との確認

時期

2023年9月~2025年10月

35

活動 (内容)

ストレスチェック実施

時期

2023年9月~2025年11月

35活動 (内容)

ストレスチェック実施

時期

2023年9月~2025年11月

36

活動 (内容)

ストレスチェック実施

時期

2023年9月~2025年11月

36活動 (内容)

ストレスチェック実施

時期

2023年9月~2025年11月

37

活動 (内容)

成果とりまとめ

時期

2025年12月~2026年2月

37活動 (内容)

成果とりまとめ

時期

2025年12月~2026年2月

38

活動 (内容)

成果とりまとめ

時期

2025年12月~2026年2月

38活動 (内容)

成果とりまとめ

時期

2025年12月~2026年2月

39

活動 (内容)

最終報告

時期

2026年2月

39活動 (内容)

最終報告

時期

2026年2月

40

活動 (内容)

最終報告

時期

2026年2月

40活動 (内容)

最終報告

時期

2026年2月

インプット

総事業費

41,094,000円

人材

職員(研修・広報・フラワーアレンジ・フラワーセラピー・会計経理)
プロジェクトマネジャー
フラワーアカデミー監修者等

資機材、その他

マイクロ胡蝶蘭、フラワーアカデミー資料、研修用素材

総事業費41,094,000円
人材

職員(研修・広報・フラワーアレンジ・フラワーセラピー・会計経理)
プロジェクトマネジャー
フラワーアカデミー監修者等

資機材、その他

マイクロ胡蝶蘭、フラワーアカデミー資料、研修用素材

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

ウェブサイトおよびローランズプラスが運用している各種SNSの活用に加え、プレスリリース等の情報発信により社会的な認知を高めていく。その際、休眠預金等活用事業の採択事業であることを示すことで信頼性を高める。研修導入先企業に関しては、障害者の共同雇用の取組に参画している企業を中心に参加者を募っていくほか、弊団体の取組に興味関心を持っている企業・団体に対して提案を行っていく。

連携・対話戦略

研修のコンテンツを形成していく過程で、NPOこどこど様の医療的見地からのご助言に期待しております。また、植物療法に関して特定非営利活動法人フラワーセラピー普及協会や一般社団法人日本フィトセラピー(植物療法)協会、特定非営利活動法人日本メディカルハーブ協会、音楽療法に関して一般社団法人日本音楽療法学会、アロマテラピーに関して公益社団法人日本アロマ環境協会からの助言を仰ぐことを考えております。

広報戦略

ウェブサイトおよびローランズプラスが運用している各種SNSの活用に加え、プレスリリース等の情報発信により社会的な認知を高めていく。その際、休眠預金等活用事業の採択事業であることを示すことで信頼性を高める。研修導入先企業に関しては、障害者の共同雇用の取組に参画している企業を中心に参加者を募っていくほか、弊団体の取組に興味関心を持っている企業・団体に対して提案を行っていく。

連携・対話戦略

研修のコンテンツを形成していく過程で、NPOこどこど様の医療的見地からのご助言に期待しております。また、植物療法に関して特定非営利活動法人フラワーセラピー普及協会や一般社団法人日本フィトセラピー(植物療法)協会、特定非営利活動法人日本メディカルハーブ協会、音楽療法に関して一般社団法人日本音楽療法学会、アロマテラピーに関して公益社団法人日本アロマ環境協会からの助言を仰ぐことを考えております。

出口戦略・持続可能性について

実行団体

本事業は企業に対する研修内容として価値提供が可能かどうかの検証を目的として行うため、導入企業には無料で提供することを考えているが、事業終了後は有償での販売を想定している。また、展開対象としては事業期間内は東京都内の企業を想定しているが、事業終了後は東京都以外へ面的に拡大していく。具体的なエリアとしては、特にうつ病発症者の多い、東京都・神奈川県を中心とした東京圏、大阪府・京都府・兵庫県を中心とした近畿圏、福岡県を中心とした九州エリアを想定している。
企業においてメンタルヘルスに関する対応はいちど対応すれば完了するものではなく、継続的に実施していくことが重要であることから、導入企業との中長期的な関係構築が可能であると考えられる。また、有償の企業研修での実施を想定しているため、事業終了後は事業として自立的に運営していく事を目指していく。

実行団体

本事業は企業に対する研修内容として価値提供が可能かどうかの検証を目的として行うため、導入企業には無料で提供することを考えているが、事業終了後は有償での販売を想定している。また、展開対象としては事業期間内は東京都内の企業を想定しているが、事業終了後は東京都以外へ面的に拡大していく。具体的なエリアとしては、特にうつ病発症者の多い、東京都・神奈川県を中心とした東京圏、大阪府・京都府・兵庫県を中心とした近畿圏、福岡県を中心とした九州エリアを想定している。
企業においてメンタルヘルスに関する対応はいちど対応すれば完了するものではなく、継続的に実施していくことが重要であることから、導入企業との中長期的な関係構築が可能であると考えられる。また、有償の企業研修での実施を想定しているため、事業終了後は事業として自立的に運営していく事を目指していく。

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

植物療法を活用した研修の提供という観点での助成事業の実績はないが、その他のテーマでの助成事業の採択実績は下記の通りである。
公益財団法人日本財団「日本財団はたらく障害者サポートプロジェクト」(2017年)
公益財団法人日本財団「子ども第三の居場所」事業(2021年)
一般財団法人 日本民間公益活動連携機構 休眠預金等活用事業 ウィズコロナ時代の障がい者協働雇用事業(2021年)
渋谷区社会福祉協議会「渋谷区こどもテーブル事業」(2018年~)
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 JAPAN COMMUNITY IMPACT(2021年)

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

ローランズプラスでは、これまでに企業等に対して「精神障害に関する研修」「フラワーアレンジメント研修」「花を使ったダイバーシティ研修」といった研修機会を提供している。これらの研修は単発で実施し、約70社の企業、約4,000名が参加している。
また、企業内研修として「メンタルヘルスケア研修」を定期的に実施している。この研修を社外でも実施してほしいというリクエストが既に複数社から寄せられている。

助成事業の実績と成果

植物療法を活用した研修の提供という観点での助成事業の実績はないが、その他のテーマでの助成事業の採択実績は下記の通りである。
公益財団法人日本財団「日本財団はたらく障害者サポートプロジェクト」(2017年)
公益財団法人日本財団「子ども第三の居場所」事業(2021年)
一般財団法人 日本民間公益活動連携機構 休眠預金等活用事業 ウィズコロナ時代の障がい者協働雇用事業(2021年)
渋谷区社会福祉協議会「渋谷区こどもテーブル事業」(2018年~)
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 JAPAN COMMUNITY IMPACT(2021年)

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

ローランズプラスでは、これまでに企業等に対して「精神障害に関する研修」「フラワーアレンジメント研修」「花を使ったダイバーシティ研修」といった研修機会を提供している。これらの研修は単発で実施し、約70社の企業、約4,000名が参加している。
また、企業内研修として「メンタルヘルスケア研修」を定期的に実施している。この研修を社外でも実施してほしいというリクエストが既に複数社から寄せられている。