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事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

その他の解決すべき社会の課題

(3)のその他
障害者の運動サポート。障害者の利用できる場所(プール)の提供。

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう
3. すべての人に健康と福祉を
4. 質の高い教育をみんなに

団体の社会的役割

団体の目的

スイミング施設を運営していた会社がコロナウイルス感染症拡大に伴う休業要請等を受けた影響により、2020年6月末に倒産し両施設が閉鎖の危機に直面しました。その際、両施設合わせて約2700名の地域に密着した会員と運営スタッフ80名あまりが働く地域に根差した健康増進事業をこのまま閉鎖させることは地域社会への影響大と考え、健康増進・子供達の心身の育成の場を提供する企業として運営会社を設立しました。

団体の概要・活動・業務

天王台・野田のスイミング施設の運営。幼稚園水泳指導の運営。体育スクールの運営。
2021年度より毎年、我孫子市教育委員会から要請を受け天王台にて近隣小学校水泳授業を実施。
2023年度には更に我孫子市生涯学習課から依頼で「地域の方向け夏休みのプール開放」も実施予定。
他にもプール貸し(コース貸し)も有り、現在はトライアスロンチーム・東京理科大水泳部・西武台千葉高校水泳部・流山北高校水泳部が利用。

団体の目的

スイミング施設を運営していた会社がコロナウイルス感染症拡大に伴う休業要請等を受けた影響により、2020年6月末に倒産し両施設が閉鎖の危機に直面しました。その際、両施設合わせて約2700名の地域に密着した会員と運営スタッフ80名あまりが働く地域に根差した健康増進事業をこのまま閉鎖させることは地域社会への影響大と考え、健康増進・子供達の心身の育成の場を提供する企業として運営会社を設立しました。

団体の概要・活動・業務

天王台・野田のスイミング施設の運営。幼稚園水泳指導の運営。体育スクールの運営。
2021年度より毎年、我孫子市教育委員会から要請を受け天王台にて近隣小学校水泳授業を実施。
2023年度には更に我孫子市生涯学習課から依頼で「地域の方向け夏休みのプール開放」も実施予定。
他にもプール貸し(コース貸し)も有り、現在はトライアスロンチーム・東京理科大水泳部・西武台千葉高校水泳部・流山北高校水泳部が利用。

概要

事業概要

当社が持つ地域に根付いたスイミング施設という場所と人を活かして、困窮する子どもや困っている家庭の力になりたいと思い3つの事業をスタートします。そしてスイミング事業と3つの新たな事業において人の行き来、情報や研修の共有を進め、全てが重なり合って「子ども・若者がふれあい笑顔になれる場所作り」という大きな一つのコンセプトを実現するための支援体制整備を行います。
①小学生の学習支援「Hafenまなびば」
共働きで子どもたちの宿題を手伝えなかったり学ぶ場所を確保できない子どもたちの学びを手助けする場所を開設。学校以外の子どもたちの居場所としての役割も担いたい。また必修科目として今後学ぶべきプログラミング教室を困窮する子供(家庭)でも始めやすい形で学べる体制を作ります。サポート役には当施設にゆかりのある学生を起用。
②オンラインで個々に学べる「オンラインクラブ活動」
家・学校に居場所がない小中学生を対象に様々なジャンルの学校授業以外の学びをオンラインで無料配信。他者との繋がりを実感できるオンライン上の居場所を提供します。また、これをきっかけにオフラインでのイベントを開催したり事業①の居場所への誘導をしオフラインでの繋がりへと発展させていきます。尚、この事業は当社の学生スタッフを中心に活動し、若者・地域・子どもの3つが繋がる事業を目指します。
③障害者U-18対象:プライベート運動空間「のびのび遊び場」
障害者は利用不可の施設が多い中、運動や学びが得られる場所を提供することで障害を持った方の可能性を大きく広げる機会を作り本人ならびにご家族の方に希望ある未来を描いて頂く手助けをします。中長期的なアウトカムとして、障害者が利用できる運動施設が少ないという社会的問題を解消する第1歩になることを目指して、できる限り活動をSNSで外部へ発信しモデルケースとなれるような活動も併せて進めていきます。

資金提供契約締結日

2023年04月05日

事業期間

開始日

2023年04月05日

終了日

2024年02月27日

対象地域

我孫子市とその周辺地域

事業概要

当社が持つ地域に根付いたスイミング施設という場所と人を活かして、困窮する子どもや困っている家庭の力になりたいと思い3つの事業をスタートします。そしてスイミング事業と3つの新たな事業において人の行き来、情報や研修の共有を進め、全てが重なり合って「子ども・若者がふれあい笑顔になれる場所作り」という大きな一つのコンセプトを実現するための支援体制整備を行います。
①小学生の学習支援「Hafenまなびば」
共働きで子どもたちの宿題を手伝えなかったり学ぶ場所を確保できない子どもたちの学びを手助けする場所を開設。学校以外の子どもたちの居場所としての役割も担いたい。また必修科目として今後学ぶべきプログラミング教室を困窮する子供(家庭)でも始めやすい形で学べる体制を作ります。サポート役には当施設にゆかりのある学生を起用。
②オンラインで個々に学べる「オンラインクラブ活動」
家・学校に居場所がない小中学生を対象に様々なジャンルの学校授業以外の学びをオンラインで無料配信。他者との繋がりを実感できるオンライン上の居場所を提供します。また、これをきっかけにオフラインでのイベントを開催したり事業①の居場所への誘導をしオフラインでの繋がりへと発展させていきます。尚、この事業は当社の学生スタッフを中心に活動し、若者・地域・子どもの3つが繋がる事業を目指します。
③障害者U-18対象:プライベート運動空間「のびのび遊び場」
障害者は利用不可の施設が多い中、運動や学びが得られる場所を提供することで障害を持った方の可能性を大きく広げる機会を作り本人ならびにご家族の方に希望ある未来を描いて頂く手助けをします。中長期的なアウトカムとして、障害者が利用できる運動施設が少ないという社会的問題を解消する第1歩になることを目指して、できる限り活動をSNSで外部へ発信しモデルケースとなれるような活動も併せて進めていきます。

資金提供契約締結日2023年04月05日
事業期間開始日 2023年04月05日終了日 2024年02月27日
対象地域我孫子市とその周辺地域

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

①困窮する家庭・子どもが学びの機会を得られる(ipadレンタル)
 学校以外の子どもの居場所作り。
②勉強以外の学びを提供することで、困窮する子どもや習い事を受ける機会を得られない子供へ平等なチャンスを与える。オンライン上での居場所作り。
③障害を持った方が運動したり泳いだりできる場所の提供(許可が下りる運動施設・スイミング施設が少ないことを解消したい)

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

①1日15名×20日(週5)×4か月(2023年11月~2024年2月)=1,200名
②月1回(計11種類)×50名視聴×11か月=550名視聴
③月10名利用を想定×11か月=110名

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

①困窮する家庭・子どもが学びの機会を得られる(ipadレンタル)
 学校以外の子どもの居場所作り。
②勉強以外の学びを提供することで、困窮する子どもや習い事を受ける機会を得られない子供へ平等なチャンスを与える。オンライン上での居場所作り。
③障害を持った方が運動したり泳いだりできる場所の提供(許可が下りる運動施設・スイミング施設が少ないことを解消したい)

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

①1日15名×20日(週5)×4か月(2023年11月~2024年2月)=1,200名
②月1回(計11種類)×50名視聴×11か月=550名視聴
③月10名利用を想定×11か月=110名

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

今回の事業を準備するにあたり施設を利用している方や教育委員会経由で皆様の今について情報を集めました。そこで出てきた中で大多数の方が感じているのが、新型コロナウィルスや原油価格・物価高騰の影響で大人ももちろんですが子どもたちにも今まで以上に「格差」と「孤立」が生じているということです。
まず、感染予防という名目で帰宅後に外出させる機会を減らしたり、習い事を休ませたりすることでの孤立が生じたこと。
そして物価上昇による家計への打撃によって、習い事教室を一つ削ったり、やりたいことを我慢しなくてはいけない家庭と今まで通り過ごせる家庭に格差が生じたこと。
これらの状況から子どもにも格差が生じてしまった今、早急にこの格差を埋めていかなければ差は開くばかりとなってしまいます。とくに子どもは出来ない状況が続くと諦めてしまったり自ら孤立してしまう傾向があります。また、子どものやりたいことをやらせてあげられないことで自分を傷つけてしまう保護者の方も増えています。
何としてもこの時点で少しでも差を埋めるお手伝いとして、興味あることを学んだり始められるきっかけ作りの場と、周りの人と繋がることができる場を提供してあげたいと考えております。
また、私どもの社会的役割として現在も学生アルバイトを雇っていますが、学生の就業訓練を担っていることもあるので、この場所に将来への不安を持った若者たちが集まり学べる場所を提供することも社会課題解決の一端を担えると考えております。
そして3つの事業を同時に行うことにより、子ども・若者・地域との連携を通して地域に起こる数ある問題の解決に中心となって取り組み支援できる体制を整備します。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

今回の事業を準備するにあたり施設を利用している方や教育委員会経由で皆様の今について情報を集めました。そこで出てきた中で大多数の方が感じているのが、新型コロナウィルスや原油価格・物価高騰の影響で大人ももちろんですが子どもたちにも今まで以上に「格差」と「孤立」が生じているということです。
まず、感染予防という名目で帰宅後に外出させる機会を減らしたり、習い事を休ませたりすることでの孤立が生じたこと。
そして物価上昇による家計への打撃によって、習い事教室を一つ削ったり、やりたいことを我慢しなくてはいけない家庭と今まで通り過ごせる家庭に格差が生じたこと。
これらの状況から子どもにも格差が生じてしまった今、早急にこの格差を埋めていかなければ差は開くばかりとなってしまいます。とくに子どもは出来ない状況が続くと諦めてしまったり自ら孤立してしまう傾向があります。また、子どものやりたいことをやらせてあげられないことで自分を傷つけてしまう保護者の方も増えています。
何としてもこの時点で少しでも差を埋めるお手伝いとして、興味あることを学んだり始められるきっかけ作りの場と、周りの人と繋がることができる場を提供してあげたいと考えております。
また、私どもの社会的役割として現在も学生アルバイトを雇っていますが、学生の就業訓練を担っていることもあるので、この場所に将来への不安を持った若者たちが集まり学べる場所を提供することも社会課題解決の一端を担えると考えております。
そして3つの事業を同時に行うことにより、子ども・若者・地域との連携を通して地域に起こる数ある問題の解決に中心となって取り組み支援できる体制を整備します。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

月間参加人数の変動と利用者の意識変化
学習意欲と考える力の変化

把握方法

利用者へのアンケート
考える力のテスト(期間内に一回)

目標値/目標状態

参加者の8割
意識・意欲の向上がみられる

目標達成時期

2024年2月28日

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

視聴数と継続的な視聴者数をカウント
アンケートの実施やリクエストの受付などを通して、子どもたちの意欲の変化を見る

把握方法

視聴数をカウント
コメント欄のチェック・返信
アンケート・リクエストによる把握

目標値/目標状態

毎回の動画が50名視聴クリア
興味関心の向上が得られる

目標達成時期

2024年2月28日

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

利用人数・継続利用者数
外部への発信・広報活動

把握方法

利用人数をカウント
利用者、ご家族の声を聴く
SNSで利用状況発信

目標値/目標状態

年間110名の利用。
当施設利用者月間10名が最終目標。また、他施設も利用できるような流れを作りたい。

目標達成時期

2024年2月28日

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

各事業の状況を把握
研修の受講者数と状況を把握

把握方法

ミーティング・研修報告書

目標値/目標状態

支援体制を継続できる人材を確保し人材育成する

目標達成時期

2024年2月28日

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

協力体制が構築された地域団体数

把握方法

協力を得られた、または得られる団体をカウント

目標値/目標状態

翌年度以降、協力体制がとれる団体を5団体確保

目標達成時期

2024年2月28日

1

①地域の継続的に学べる場所を確保し平等に学習機会が得られる。Ipadを学び場で自由にレンタルできることで子どもの知りたいをサポートする。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

月間参加人数の変動と利用者の意識変化
学習意欲と考える力の変化

把握方法

利用者へのアンケート
考える力のテスト(期間内に一回)

目標値/目標状態

参加者の8割
意識・意欲の向上がみられる

目標達成時期

2024年2月28日

2

②学びの選択の幅を広げたり、何かを始めるきっかけを作ることで、学校の勉強以外の学びを提供。
継続的なオンラインでの繋がりを形成することで離れた場所に居る子どもの居場所を提供し孤立を解消する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

視聴数と継続的な視聴者数をカウント
アンケートの実施やリクエストの受付などを通して、子どもたちの意欲の変化を見る

把握方法

視聴数をカウント
コメント欄のチェック・返信
アンケート・リクエストによる把握

目標値/目標状態

毎回の動画が50名視聴クリア
興味関心の向上が得られる

目標達成時期

2024年2月28日

3

③障害者の運動促進と健康を守る。
障害者が利用できる運動施設が少ないという社会的問題を解消する。
ご家族・関係者すべてがポジティブになれる状態を形成する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

利用人数・継続利用者数
外部への発信・広報活動

把握方法

利用人数をカウント
利用者、ご家族の声を聴く
SNSで利用状況発信

目標値/目標状態

年間110名の利用。
当施設利用者月間10名が最終目標。また、他施設も利用できるような流れを作りたい。

目標達成時期

2024年2月28日

4

困窮する子ども・若者の支援を継続する。
それぞれの事業が補完し合って、サポートしたい人(団体)・支援を受けたい人が繋がり助け合える場所(地域のコミュニティ)を作る。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

各事業の状況を把握
研修の受講者数と状況を把握

把握方法

ミーティング・研修報告書

目標値/目標状態

支援体制を継続できる人材を確保し人材育成する

目標達成時期

2024年2月28日

5

地域団体と協力体制が構築され、Hafenの目指す「子ども若者×地域×Hafen」の体制が促進されている状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

協力体制が構築された地域団体数

把握方法

協力を得られた、または得られる団体をカウント

目標値/目標状態

翌年度以降、協力体制がとれる団体を5団体確保

目標達成時期

2024年2月28日

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

月間参加人数と最終月の登録者数
指導者として活躍した学生数

把握方法

登録者・参加者のカウント
学生指導者をカウント

目標値/目標状態

毎月300名のうち8割参加
年間5名以上学生指導者を研修し活躍してもらう体制にする

目標達成時期

参加者カウント 2024年2月28日
学生指導者カウント 2024年2月28日

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

視聴数
オフラインでの繋がりへ誘導

把握方法

視聴数をカウント
オフラインイベントや学び場への参加者数をカウント

目標値/目標状態

50名視聴×11か月=550名視聴
(オフラインイベント参加が常態化することを目標とします)

目標達成時期

2024年2月28日

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

利用人数
都度SNS発信
新聞折り込みなどでアピールし認知

把握方法

利用人数をカウント
折り込み部数

目標値/目標状態

月10名利用を想定×11か月
(110名の利用)

目標達成時期

2024年2月28日

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

定例ミーティングを実施

把握方法

定例ミーティング実施回数

目標値/目標状態

毎月1回×11か月

目標達成時期

2024年2月28日

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

協力が得られる団体数

把握方法

地域団体との連携または繋がった団体数をカウント

目標値/目標状態

事業期間内で、10団体への協力を実施

目標達成時期

2024年2月28日

1

①学習支援「Hafenまなびば」を中長期的に活用頂く。
平等に学ぶ機会が得られるサポートの継続。
学校以外の学ぶ場所として定着させ子どもの孤立を解消。
学生が指導者として活躍できる研修体制を確立し継続。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

月間参加人数と最終月の登録者数
指導者として活躍した学生数

把握方法

登録者・参加者のカウント
学生指導者をカウント

目標値/目標状態

毎月300名のうち8割参加
年間5名以上学生指導者を研修し活躍してもらう体制にする

目標達成時期

参加者カウント 2024年2月28日
学生指導者カウント 2024年2月28日

2

②オンラインで学びのきっかけ提供後はオフラインでの居場所に誘導する。
学生が地域活動を通して社会貢献を学ぶ仕組みを整備。
地域の皆様に指導者として出演頂き若者・地域・子どもの繋がりを構築。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

視聴数
オフラインでの繋がりへ誘導

把握方法

視聴数をカウント
オフラインイベントや学び場への参加者数をカウント

目標値/目標状態

50名視聴×11か月=550名視聴
(オフラインイベント参加が常態化することを目標とします)

目標達成時期

2024年2月28日

3

③まずは自施設で運動を希望される方々を随時受入れし運動機会を提供したい。
また、SNSや新聞折り込みで発信し続け、こういった場所があることを認知して頂く。他施設でチャレンジしたい場所をサポートする。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

利用人数
都度SNS発信
新聞折り込みなどでアピールし認知

把握方法

利用人数をカウント
折り込み部数

目標値/目標状態

月10名利用を想定×11か月
(110名の利用)

目標達成時期

2024年2月28日

4

困窮する子ども・若者の支援体制を継続していく。
その為、それぞれの事業がバラバラにならないように、補完し合える体制作りを整備する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

定例ミーティングを実施

把握方法

定例ミーティング実施回数

目標値/目標状態

毎月1回×11か月

目標達成時期

2024年2月28日

5

今後の支援体制整備に向け、地域団体との連携強化をすすめる。
本事業を通して地域団体と「子ども若者×地域×Hafen」の連携体制を整備し、中長期的に継続できる体制にする。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

協力が得られる団体数

把握方法

地域団体との連携または繋がった団体数をカウント

目標値/目標状態

事業期間内で、10団体への協力を実施

目標達成時期

2024年2月28日

事業活動

活動

1

活動 (内容)

①小学生の学習支援「Hafenまなびば」
宿題のサポート・予習復習の手伝い、知育に繋がるゲームで遊ぶなど、困窮する子どもたちの学びを手助けする場所を開設。
プログラミング教室を行える体制を構築する。指導者に学生を採用することで就労支援を行う。

時期

2023年4月~2024年2月
2023年4月~10月が準備・研修期間
※2024年2月以降も継続

1活動 (内容)

①小学生の学習支援「Hafenまなびば」
宿題のサポート・予習復習の手伝い、知育に繋がるゲームで遊ぶなど、困窮する子どもたちの学びを手助けする場所を開設。
プログラミング教室を行える体制を構築する。指導者に学生を採用することで就労支援を行う。

時期

2023年4月~2024年2月
2023年4月~10月が準備・研修期間
※2024年2月以降も継続

2

活動 (内容)

②オンラインツール(タブレット)を利用して個々に学べる「オンラインクラブ活動」
様々なジャンルの学校の授業以外の学び(部活動のような)をYouTubeで無料配信。学生がメインで活動し、地域との交流を持つ。
オンラインを入り口にオフラインイベント・学び場への誘導などリアルでの居場所作りに発展させる。
例)書道・硬筆レッスン・イラスト(おえかき)・折り紙・筋トレ・各種スポーツ

時期

2023年4月~2024年2月
2023年4月が準備期間

2活動 (内容)

②オンラインツール(タブレット)を利用して個々に学べる「オンラインクラブ活動」
様々なジャンルの学校の授業以外の学び(部活動のような)をYouTubeで無料配信。学生がメインで活動し、地域との交流を持つ。
オンラインを入り口にオフラインイベント・学び場への誘導などリアルでの居場所作りに発展させる。
例)書道・硬筆レッスン・イラスト(おえかき)・折り紙・筋トレ・各種スポーツ

時期

2023年4月~2024年2月
2023年4月が準備期間

3

活動 (内容)

③障害者U-18対象:プライベート運動空間「のびのび遊び場」(遊VIVA)
障害をもった運動したい子どもや若者にむけてプライベート運動空間を開設し、本人のやりたいことを第1に保護者・介助者力を借りながら指導スタッフが運動をサポート。(障害児スイミング施設と連携)
また、こういった場所があることをSNSや折り込みでアピールし、社会としてこういった場所が当たり前になるような情報発信をする。

時期

2023年4月~2024年2月
※2024年2月以降も継続

3活動 (内容)

③障害者U-18対象:プライベート運動空間「のびのび遊び場」(遊VIVA)
障害をもった運動したい子どもや若者にむけてプライベート運動空間を開設し、本人のやりたいことを第1に保護者・介助者力を借りながら指導スタッフが運動をサポート。(障害児スイミング施設と連携)
また、こういった場所があることをSNSや折り込みでアピールし、社会としてこういった場所が当たり前になるような情報発信をする。

時期

2023年4月~2024年2月
※2024年2月以降も継続

4

活動 (内容)

すべての事業を通して、当社の持つ人という資源を存分に使うと共に、スタッフ研修を行ってきたノウハウを活かして若者の就労支援を行い社会で活躍できる人材を育成する。また、「子ども若者×地域×Hafen」が社会の問題解決や地域活性化に繋がる組織となるように支援体制を整備する。
(各事業が孤立しないよう各事業リーダーを選定しミーティングを行いながら進めることで補完し合いながら運営出来る組織を目指します)

時期

2023年4月~2024年2月
※2024年2月以降も継続

4活動 (内容)

すべての事業を通して、当社の持つ人という資源を存分に使うと共に、スタッフ研修を行ってきたノウハウを活かして若者の就労支援を行い社会で活躍できる人材を育成する。また、「子ども若者×地域×Hafen」が社会の問題解決や地域活性化に繋がる組織となるように支援体制を整備する。
(各事業が孤立しないよう各事業リーダーを選定しミーティングを行いながら進めることで補完し合いながら運営出来る組織を目指します)

時期

2023年4月~2024年2月
※2024年2月以降も継続

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

管理者1名、統括管理責任者1名、指導担当者2名

他団体との連携体制

障害児水泳のサポートを行っている団体にご利用の案内をし連携

想定されるリスクと管理体制

新規事業には人員不足がリスクですが実行団体在籍スタッフで補充が可能。
引き続き感染症拡大のリスクは懸念。外部の方の出入りが増えるので、更なる感染対策の為備品の補充。

メンバー構成と各メンバーの役割

管理者1名、統括管理責任者1名、指導担当者2名

他団体との連携体制

障害児水泳のサポートを行っている団体にご利用の案内をし連携

想定されるリスクと管理体制

新規事業には人員不足がリスクですが実行団体在籍スタッフで補充が可能。
引き続き感染症拡大のリスクは懸念。外部の方の出入りが増えるので、更なる感染対策の為備品の補充。

想定されるリスクと管理体制

新規事業には人員不足がリスクですが実行団体在籍スタッフで補充が可能。
引き続き感染症拡大のリスクは懸念。外部の方の出入りが増えるので、更なる感染対策の為備品の補充。

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

・我孫子市教育委員会の要請を受け、2021年度から小学校の水泳授業を担当しており、水泳を通して小学生へ直接指導を行ってきた実績があります。これは水泳以外の分野でも子どもたちに教えるということに行かせるノウハウだと思います。
・実行団体運営のスイミングスクールでは現在、障害児(ダウン症・自閉症・発達障害)を保護者と連携して通常レッスンに受け入れています。また、インストラクター同士横のつながりを生かして様々なニーズに合わせてインストラクターを提供できる人脈もあります。

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

・我孫子市教育委員会の要請を受け、2021年度から小学校の水泳授業を担当しており、水泳を通して小学生へ直接指導を行ってきた実績があります。これは水泳以外の分野でも子どもたちに教えるということに行かせるノウハウだと思います。
・実行団体運営のスイミングスクールでは現在、障害児(ダウン症・自閉症・発達障害)を保護者と連携して通常レッスンに受け入れています。また、インストラクター同士横のつながりを生かして様々なニーズに合わせてインストラクターを提供できる人脈もあります。