事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
働くことが困難な人への支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 3. すべての人に健康と福祉を | 3.d 全ての国々、特に開発途上国の国家・世界規模な健康危険因子の早期警告、危険因子緩和及び危険因子管理のための能力を強化する。 | メンタルヘルス疾患の予防、回復を促進する |
| 3. すべての人に健康と福祉を | 3.d 全ての国々、特に開発途上国の国家・世界規模な健康危険因子の早期警告、危険因子緩和及び危険因子管理のための能力を強化する。 | メンタルヘルス疾患の予防、回復を促進する |
| 8. 働きがいも経済成長も | 8.b 2020年までに、若年雇用のための世界的戦略及び国際労働機関(ILO)の仕事に関する世界協定の実施を展開・運用化する。 | うつ状態の若い人が働く場に復帰することを助ける |
| 8. 働きがいも経済成長も | 8.b 2020年までに、若年雇用のための世界的戦略及び国際労働機関(ILO)の仕事に関する世界協定の実施を展開・運用化する。 | うつ状態の若い人 が働く場に復帰することを助ける |
| 15. 陸の豊かさも守ろう | 15.2 2020年までに、あらゆる種類の森林の持続可能な経営の実施を促進し、森林減少を阻止し、劣化した森林を回復し、世界全体で新規植林及び再植林を大幅に増加させる。 | 都会の人が安全に森林散策を楽しむことのできるようにすべく、森林環境の整備を促進させることができる |
| 15. 陸の豊かさも守ろう | 15.2 2020年までに、あらゆる種類の森林の持続可能な経営の実施を促進し、森林減少を阻止し、劣化した森林を回復し、世界全体で新規植林及び再植林を大幅に増加させる。 | 都会の人が安全に森林散策を楽しむことのできるようにすべく、森林環境の整備を促進させることができる |
団体の社会的役割
団体の目的
科学的な証拠に裏付けされた森林浴のことを「森林セラピー」として提供。森を楽しみながら、心と身体の健康維持・増進、病気の予防を行うことを目指している。
団体の概 要・活動・業務
森林セラピーを楽しめる「森林セラピー基地」と「セラピーロード」は、現地と都会で比較実験を行い、癒しの効果・病気の予防効果を科学的に認められた森を認証している。
現在では全国に60ヶ所あまりの森が認定されている。また、森林セラピーのプロである「森林セラピーガイド」「森林セラピスト」を育成し、約800人の資格者が、全国各地で森を通じて心と身体の健康を維持・増進していくための補助と助言を行っている。
| 団体の目的 | 科学的な証拠に裏付けされた森林浴のことを「森林セラピー」として提供。森を楽しみながら、心と身体の健康維持・増進、病気の予防を行うことを目指している。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 森林セラピーを楽しめる「森林セラピー基地」と「セラピーロード」は、現地と都会で比較実験を行い、癒しの効果・病気の予防効果を科学的に認められた森を認証している。 |
概要
事業概要
精神疾患は、不眠から始まることが多い。ストレスがあると感情の興奮を起こし、自律神経に影響を与え続けることによって、不眠が生じてくる。そのため、自律神経測定によってストレス状態をセルフモニタリングしてもらい、ストレスが高い状態を早期に見える化する。セルフケアのコンテンツをアプリ内で提供。ストレスが高まっているタイミングで森林セラピーにつないで、自律神経を整えるセルフケアサポートを行う。東京都内では、新宿御苑などの都市公園を体験する場所として使用。さらに、埼玉、神奈川、山梨の2時間以内で行ける森林セラピー基地につなぎ、より深いリラックスができるようにしていく。森の心身の効果は1ヶ月という研究結果があるので、定期的に森林環境につなぐ機会を提供する。
資金提供契約締結日
2023年03月31日
事業期間
開始日
2023年03月31日
終了日
2026年02月27日
対象地域
東京都
| 事業概要 | 精神疾患は、不眠から始まることが多い。ストレスがあると感情の興奮を起こし、自律神経に影響を与え続けることによって、不眠が生じてくる。そのため、自律神経測定によってストレス状態をセルフモニタリングしてもらい、ストレスが高い状態を早期に見える化する。セルフケアのコンテンツをアプリ内で提供。ストレスが高まっているタイミングで森林セラピーにつないで、自律神経を整えるセルフケアサポートを行う。東京都内では、新宿御苑などの都市公園を体験する場所として使用。さらに、埼玉、神奈川、山梨の2時間以内で行ける森林セラピー基地につなぎ、より深いリラックスができるようにしていく。森の心身の効果は1ヶ月という研究結果があるので、定期的に森林環境につなぐ機会を提供する。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2023年03月31日 | |
| 事業期間 | 開始日 2023年03月31日 | 終了日 2026年02月27日 |
| 対象地域 | 東京都 | |
直接的対象グループ
働く人のメンタル不調の改善、精神疾患予防
人数
東京都常用労働者数約1200万人
最終受益者
東京都で働くストレスの高い人
セルフモニタリングアプリ使用者
人数
アプリ導入企業10社(50人規模)
森林セラピー実施者630人(月30人×7ヶ月×3年)
| 直接的対象グループ | 働く人のメンタル不調の改善、精神疾患予防 | |
|---|---|---|
| 人数 | 東京都常用労働者数約1200万人 | |
| 最終受益者 | 東京都で働くストレスの高い人 | |
| 人数 | アプリ導入企業10社(50人規模) | |
事業の背景・課題
社会課題
精神障害による労災申請状況は、毎年、増加しつづけている。2021年は、請求件数は2,346件で前年度比295件増加している。厚生労働省の労働安全衛生調査(2021年・実態調査)によると、令和3年度にメンタルヘルス不調を理由に連続1ヵ月以上休業した労働者又は退職した労働者がいた事業所割合は、平均で10.1 (前年度 9.2)%になっている。また、そうした勤労者の数は全国地方公務員健康状況調査によれば令和3年度には、10 万に対し1700人を超え、10年前の1.5倍に達している。更に、令和3年度の全国健康保険協会のデータでは、傷病手当金の受給の原因となった傷病別に件数の構成割合をみると、精神及び行動の障害が33.0%で最も高くなっている。年齢別では、25~29歳では50%を超える。事業所の規模別にみると、件数割合では100~299人の規模が19.3%と最も高く、次いで500人以上(17.7%)、50~99人(13.5%)となっている。平均支給期間を傷病別にみると、精神及び行動の障害は198.6日と長い。都道府県別の支給状況をみると、件数の割合では東京が全国の16.8%を占めていて最も高い。
以上のことを鑑みると、東京の300人以下の企業の特に20代の社員に対し、セルフケアの方法を提供し、メンタル不調の予防に取り組んでいくことが重要な課題となっていると言える。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
50人以上の労働者がいる事業所は、年1回のストレスチェックの実施が法的に義務づけられている。令和3年ストレスチェック制度に係る調査等事業報告書では、高ストレスのあった労働者が医師による面接指導を希望する割合は1.4%であった。また、ストレスチェックの有用性・効果については、労働者の7割が個人結果をもらったことを、5割がストレスケアマネジメントのヒントをもらったことを有用であったとしている。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
森林浴の効果研究として、気分のポジ ティブな変化、自律神経バランスの調整、ストレスホルモンの低下など、メンタルヘルスに有効であることを示すデータを発表している。また、検証実験では森林浴を習慣化することが睡眠障害の予防に有益だという可能性も示唆されている。認定の条件となる実証実験により科学的に効果が証明された森林セラピー基地を全国に60箇所あまり展開し、そこでは認定を受けた約800名の森林セラビスト・森林セラピーガイドが森林セラピープログラムを提供している。
その森林セラピープログラムがセルフケアとして活用されている事例としては、企業研修の一つとして活用されているもの、医療機関等のリワーク施設でのプログラムの中に森林セラピーが組み込まれているものなどがある。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
セルフケアとしての森林セラピーの認知度を高めることと、森へ誘導するシステムを構築すること、質の高い人材を育成することは当法人活動における重要課題となっている。日頃から気楽にストレスチェックを受けることができることになれば、早期のセルフケアにつながる。森林へ誘導することにより、ストレス負荷の減少、睡眠の質の向上を図ることが可能となる。その結果、うつ状態・うつ病などのメンタルヘルスの不調の予防につながり、ひいては、社会的な損失の大きな節減となる。
| 社会課題 | 精神障害による労災申請状況は、毎年、増加しつづけている。2021年は、請求件数は2,346件で前年度比295件増加している。厚生労働省の労働安全衛生調査(2021年・実態調査)によると、令和3年度にメンタルヘルス不調を理由に連続1ヵ月以上休業した労働者又は退職した労働者がいた事業所割合は、平均で10.1 (前年度 9.2)%になっている。また、そうした勤労者の数は全国地方公務員健康状況調査によれば令和3年度には、10万に対し1700人を超え、10年前の1.5倍に達している。更に、令和3年度の全国健康保険協会のデータでは、傷病手当金の受給の原因となった傷病別に件数の構成割合をみると、精神及び行動の障害が33.0%で最も高くなっている。年齢別では、25~29歳では50%を超える。事業所の規模別にみると、件数割合では100~299人の規模が19.3%と最も高く、次いで500人以上(17.7%)、50~99人(13.5%)となっている。平均支給期間を傷病別にみると、精神及び行動の障害は198.6日と長い。都道府県別の支給状況をみると、件数の割合では東京が全国の16.8%を占めていて最も高い。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 50人以上の労働者がいる事業所は、年1回のストレスチェックの実施が法的 に義務づけられている。令和3年ストレスチェック制度に係る調査等事業報告書では、高ストレスのあった労働者が医師による面接指導を希望する割合は1.4%であった。また、ストレスチェックの有用性・効果については、労働者の7割が個人結果をもらったことを、5割がストレスケアマネジメントのヒントをもらったことを有用であったとしている。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | 森林浴の効果研究として、気分のポジティブな変化、自律神経バランスの調整、ストレスホルモンの低下など、メンタルヘルスに有効であることを示すデータを発表している。また、検証実験では森林浴を習慣化することが睡眠障害の予防に有益だという可能性も示唆されている。認定の条件となる実証実験により科学的に効果が証明された森林セラピー基地を全国に60箇所あまり展開し、そこでは認定を受けた約800名の森林セラビスト・森林セラピーガイドが森林セラピープログラムを提供している。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | セルフケアとしての 森林セラピーの認知度を高めることと、森へ誘導するシステムを構築すること、質の高い人材を育成することは当法人活動における重要課題となっている。日頃から気楽にストレスチェックを受けることができることになれば、早期のセルフケアにつながる。森林へ誘導することにより、ストレス負荷の減少、睡眠の質の向上を図ることが可能となる。その結果、うつ状態・うつ病などのメンタルヘルスの不調の予防につながり、ひいては、社会的な損失の大きな節減となる。 |
中長期アウトカム
うつ病の罹患率が低下し、良好な家族関係、健康な社会が実現できている
【受益者の状態】多くの人がうつ病予防のメニューを利用
【実行団体の状態】支援メニューが定着し、継続できる
【対象地域の状態】うつ病予備群がアクティビティにアクセス
短期アウトカム
| 1 | 【受益者の状態】 | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ストレスチェックによる予備群が抽出できている。3,000人の獲得 *4,000人の獲得 2024年11月追加助成金申請に伴い増加 | |
| 初期値/初期状態 | 0人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 事前事後の計測により3,000人×50%×30%=約450人の予備 群からの改善 | |
| 2 | 【実行団体の状態】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 経営指標KPI(顧客数、客単価、売上原価、SGA) あるいは損益計算書から、費用対効果を確認 | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 事後評価時の値/状態 | 事業の収益が損益分岐点を超えている。 | |
| 3 | 【実行団体の状態】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 設定する案件数、リーチ数、コンバージョン率、アドヒアランス率、削減率から算出する、社会的インパクト金額 | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 事後評価時の値/状態 | 社会的インパクト概算1億3,500万円程度 | |
| 4 | 【対象地域の状態】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 学会での発表 | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 事後評価時の値/状態 | 2件 | |
アウトプット
| 1 | 「森林セラピーによるうつ病予防」のために | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 案件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 5件 | |
| 事後評価時の値/状態 | 10件 | |
| 2 | 〃 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | リーチ | |
| 中間評価時の値/状態 | 250名 | |
| 事後評価時の値/状態 | 3,000名 | |
| 3 | 〃 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | コンバージョン | |
| 中間評価時の値/状態 | 40%100名 | |
| 事後評価時の値/状態 | 50% 1500名 | |
| 4 | 〃 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | アドヒアランス | |
| 中間評価時の値/状態 | 20%20名 | |
| 事後評価時の値/状態 | 30% 450名 | |
| 5 | 〃 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 削減率 | |
| 事後評価時の値/状態 | 5%(QUIS-Jのカテゴリー移動数) | |
| 6 | 森林セラピストの育成 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 25人のWell-being森林セラピストを育成 | |
| 事後評価時の値/状態 | 50人のWell-being森林セラピストを育成 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 事業推進運営管理本部(事業計画、事業契約、進行管理、委託契約) | |
|---|---|---|
時期 2023年2月~2027年9月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 事業推進運営管理本部(事業計画、事業契約、進行管理、委託契約) |
| 時期 | 2023年2月~2027年9月 | |
| 2 | 活動 (内容) メンタルヘルス対策プロジェクトチーム結成準備・事業計画案共有 | |
時期 2023年2月~4月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | メンタルヘルス対策プロジェクトチーム結成準備・事業計画案共有 |
| 時期 | 2023年2月~4月 | |
| 3 | 活動 (内容) 【Well-beingプログラム開発】 | |
時期 【2023年4月〜2027年7月】 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 【Well-beingプログラム開発】 |
| 時期 | 【2023年4月〜2027年7月】 | |
| 4 | 活動 (内容) メンタルヘルス対策プロジェクトチーム(発足・事業遂行) | |
時期 2023年4月~2027年7月 | ||
| 4 | 活動 (内容) | メンタルヘルス対策プロジェクトチーム(発足・事業遂行) |
| 時期 | 2023年4月~2027年7月 | |
| 5 | 活動 (内容) アセスメントシート、評価方法、プログラムオーダー表の作成 | |
時期 2023年6月~11月 | ||
| 5 | 活動 (内容) | アセスメントシート、評価方法、プログラムオーダー表の作成 |
| 時期 | 2023年6月~11月 | |
| 6 | 活動 (内容) アセスメントシート、評価方法、プログラムオーダー表の作成 | |
時期 2023年6月~11月 | ||
| 6 | 活動 (内容) | アセスメントシート、評価方法、プログラムオーダー表の作成 |
| 時期 | 2023年6月~11月 | |
| 7 | 活動 (内容) セルフケア、チームケア、Well-beingプログラム内容の作成 | |
時期 2023年6月~2024年1月 | ||
| 7 | 活動 (内容) | セルフケア、チームケア、Well-beingプログラム内容の作成 |
| 時期 | 2023年6月~2024年1月 | |
| 8 | 活動 (内容) セルフケア、チームケア、Well-beingプログラム 内容の作成 | |
時期 2023年6月~2024年1月 | ||
| 8 | 活動 (内容) | セルフケア、チームケア、Well-beingプログラム内容の作成 |
| 時期 | 2023年6月~2024年1月 | |
| 9 | 活動 (内容) Well-beingプログラム対応 森林セラピスト募集 | |
時期 2023年10月~2024年1月 | ||
| 9 | 活動 (内容) | Well-beingプログラム対応 森林セラピスト募集 |
| 時期 | 2023年10月~2024年1月 | |
| 10 | 活動 (内容) Well-beingプログラム対応 森林セラピスト募集 | |
時期 2023年10月~2024年1月 | ||
| 10 | 活動 (内容) | Well-beingプログラム対応 森林セラピスト募集 |
| 時期 | 2023年10月~2024年1月 | |
| 11 | 活動 (内容) Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第1期25名 | |
時期 2024年2月~3月 | ||
| 11 | 活動 (内容) | Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第1期25名 |
| 時期 | 2024年2月~3月 | |
| 12 | 活動 (内容) Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第1期25名 | |
時期 2024年2月~3月 | ||
| 12 | 活動 (内容) | Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第1期25名 |
| 時期 | 2024年2月~3月 | |
| 13 | 活動 (内容) Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第2期25名 | |
時期 2025年2月~3月 | ||
| 13 | 活動 (内容) | Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第2期25名 |
| 時期 | 2025年2月~3月 | |
| 14 | 活動 (内容) Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第2期25名 | |
時期 2025年2月~3月 | ||
| 14 | 活動 (内容) | Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第2期25名 |
| 時期 | 2025年2月~3月 | |
| 15 | 活動 (内容) 【予約システム開発】 | |
時期 【2023年10月〜2026年7月】 | ||
| 15 | 活動 (内容) | 【予約システム開発】 |
| 時期 | 【2023年10月〜2026年7月】 | |
| 16 | 活動 (内容) 【予約システム開発】 | |
時期 【2023年10月〜2026年7月】 | ||
| 16 | 活動 (内容) | 【予約システム開発】 |
| 時期 | 【2023年10月〜2026年7月】 | |
| 17 | 活動 (内容) セルフモニタリング指標、アラート機能、振分けシステム構築 | |
時期 2023年10月~2024年1月 | ||
| 17 | 活動 (内容) | セルフモニタリング指標、アラート機能、振分けシステム構築 |
| 時期 | 2023年10月~2024年1月 | |
| 18 | 活動 (内容) セルフモニタリング指標、アラート機能、振分けシステム構築 | |
時期 2023年10月~2024年1月 | ||
| 18 | 活動 (内容) | セルフモニタリング指標、アラート機能、振分けシステム構築 |
| 時期 | 2023年10月~2024年1月 | |
| 19 | 活動 (内容) 予約システム開発業者選定 | |
時期 2023年10月~11月 | ||
| 19 | 活動 (内容) | 予約システム開発業者選定 |
| 時期 | 2023年10月~11月 | |
| 20 | 活動 (内容) 予約システム開発業者選定 | |
時期 2023年10月~11月 | ||
| 20 | 活動 (内容) | 予約システム開発業者選定 |
| 時期 | 2023年10月~11月 | |
| 21 | 活動 (内容) 予約システム構築 | |
時期 2023年12月~2024年2月 | ||
| 21 | 活動 (内容) | 予約システム構築 |
| 時期 | 2023年12月~2024年2月 | |
| 22 | 活動 (内容) 予約システム構築 | |
時期 2023年12月~2024年2月 | ||
| 22 | 活動 (内容) | 予約システム構築 |
| 時期 | 2023年12月~2024年2月 | |
| 23 | 活動 (内容) モニター企業募集(5社) | |
時期 2024年4月~6月 | ||
| 23 | 活動 (内容) | モニター企 業募集(5社) |
| 時期 | 2024年4月~6月 | |
| 24 | 活動 (内容) モニター企業募集(5社) | |
時期 2024年4月~6月 | ||
| 24 | 活動 (内容) | モニター企業募集(5社) |
| 時期 | 2024年4月~6月 | |
| 25 | 活動 (内容) Well-beingプログラムのモニター提供 (月20人目標) | |
時期 2024年7月~11月 | ||
| 25 | 活動 (内容) | Well-beingプログラムのモニター提供 (月20人目標) |
| 時期 | 2024年7月~11月 | |
| 26 | 活動 (内容) Well-beingプログラムのモニター提供 (月20人目標) | |
時期 2024年7月~11月 | ||
| 26 | 活動 (内容) | Well-beingプログラムのモニター提供 (月20人目標) |
| 時期 | 2024年7月~11月 | |
| 27 | 活動 (内容) |

