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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
3. すべての人に健康と福祉を3.d 全ての国々、特に開発途上国の国家・世界規模な健康危険因子の早期警告、危険因子緩和及び危険因子管理のための能力を強化する。

メンタルヘルス疾患の予防、回復を促進する

3. すべての人に健康と福祉を3.d 全ての国々、特に開発途上国の国家・世界規模な健康危険因子の早期警告、危険因子緩和及び危険因子管理のための能力を強化する。

メンタルヘルス疾患の予防、回復を促進する

8. 働きがいも経済成長も8.b 2020年までに、若年雇用のための世界的戦略及び国際労働機関(ILO)の仕事に関する世界協定の実施を展開・運用化する。

うつ状態の若い人が働く場に復帰することを助ける

8. 働きがいも経済成長も8.b 2020年までに、若年雇用のための世界的戦略及び国際労働機関(ILO)の仕事に関する世界協定の実施を展開・運用化する。

うつ状態の若い人が働く場に復帰することを助ける

15. 陸の豊かさも守ろう15.2 2020年までに、あらゆる種類の森林の持続可能な経営の実施を促進し、森林減少を阻止し、劣化した森林を回復し、世界全体で新規植林及び再植林を大幅に増加させる。

都会の人が安全に森林散策を楽しむことのできるようにすべく、森林環境の整備を促進させることができる

15. 陸の豊かさも守ろう15.2 2020年までに、あらゆる種類の森林の持続可能な経営の実施を促進し、森林減少を阻止し、劣化した森林を回復し、世界全体で新規植林及び再植林を大幅に増加させる。

都会の人が安全に森林散策を楽しむことのできるようにすべく、森林環境の整備を促進させることができる

団体の社会的役割

団体の目的

科学的な証拠に裏付けされた森林浴のことを「森林セラピー」として提供。森を楽しみながら、心と身体の健康維持・増進、病気の予防を行うことを目指している。

団体の概要・活動・業務

森林セラピーを楽しめる「森林セラピー基地」と「セラピーロード」は、現地と都会で比較実験を行い、癒しの効果・病気の予防効果を科学的に認められた森を認証している。
現在では全国に60ヶ所あまりの森が認定されている。また、森林セラピーのプロである「森林セラピーガイド」「森林セラピスト」を育成し、約800人の資格者が、全国各地で森を通じて心と身体の健康を維持・増進していくための補助と助言を行っている。

団体の目的

科学的な証拠に裏付けされた森林浴のことを「森林セラピー」として提供。森を楽しみながら、心と身体の健康維持・増進、病気の予防を行うことを目指している。

団体の概要・活動・業務

森林セラピーを楽しめる「森林セラピー基地」と「セラピーロード」は、現地と都会で比較実験を行い、癒しの効果・病気の予防効果を科学的に認められた森を認証している。
現在では全国に60ヶ所あまりの森が認定されている。また、森林セラピーのプロである「森林セラピーガイド」「森林セラピスト」を育成し、約800人の資格者が、全国各地で森を通じて心と身体の健康を維持・増進していくための補助と助言を行っている。

概要

事業概要

精神疾患は、不眠から始まることが多い。ストレスがあると感情の興奮を起こし、自律神経に影響を与え続けることによって、不眠が生じてくる。そのため、自律神経測定によってストレス状態をセルフモニタリングしてもらい、ストレスが高い状態を早期に見える化する。セルフケアのコンテンツをアプリ内で提供。ストレスが高まっているタイミングで森林セラピーにつないで、自律神経を整えるセルフケアサポートを行う。東京都内では、新宿御苑などの都市公園を体験する場所として使用。さらに、埼玉、神奈川、山梨の2時間以内で行ける森林セラピー基地につなぎ、より深いリラックスができるようにしていく。森の心身の効果は1ヶ月という研究結果があるので、定期的に森林環境につなぐ機会を提供する。

資金提供契約締結日

2023年03月31日

事業期間

開始日

2023年03月31日

終了日

2026年02月27日

対象地域

東京都

事業概要

精神疾患は、不眠から始まることが多い。ストレスがあると感情の興奮を起こし、自律神経に影響を与え続けることによって、不眠が生じてくる。そのため、自律神経測定によってストレス状態をセルフモニタリングしてもらい、ストレスが高い状態を早期に見える化する。セルフケアのコンテンツをアプリ内で提供。ストレスが高まっているタイミングで森林セラピーにつないで、自律神経を整えるセルフケアサポートを行う。東京都内では、新宿御苑などの都市公園を体験する場所として使用。さらに、埼玉、神奈川、山梨の2時間以内で行ける森林セラピー基地につなぎ、より深いリラックスができるようにしていく。森の心身の効果は1ヶ月という研究結果があるので、定期的に森林環境につなぐ機会を提供する。

資金提供契約締結日2023年03月31日
事業期間開始日 2023年03月31日終了日 2026年02月27日
対象地域東京都

直接的対象グループ

働く人のメンタル不調の改善、精神疾患予防

人数

東京都常用労働者数約1200万人

最終受益者

東京都で働くストレスの高い人
セルフモニタリングアプリ使用者

人数

アプリ導入企業10社(50人規模)
森林セラピー実施者630人(月30人×7ヶ月×3年)

直接的対象グループ

働く人のメンタル不調の改善、精神疾患予防

人数

東京都常用労働者数約1200万人

最終受益者

東京都で働くストレスの高い人
セルフモニタリングアプリ使用者

人数

アプリ導入企業10社(50人規模)
森林セラピー実施者630人(月30人×7ヶ月×3年)

事業の背景・課題

社会課題

精神障害による労災申請状況は、毎年、増加しつづけている。2021年は、請求件数は2,346件で前年度比295件増加している。厚生労働省の労働安全衛生調査(2021年・実態調査)によると、令和3年度にメンタルヘルス不調を理由に連続1ヵ月以上休業した労働者又は退職した労働者がいた事業所割合は、平均で10.1 (前年度 9.2)%になっている。また、そうした勤労者の数は全国地方公務員健康状況調査によれば令和3年度には、10万に対し1700人を超え、10年前の1.5倍に達している。更に、令和3年度の全国健康保険協会のデータでは、傷病手当金の受給の原因となった傷病別に件数の構成割合をみると、精神及び行動の障害が33.0%で最も高くなっている。年齢別では、25~29歳では50%を超える。事業所の規模別にみると、件数割合では100~299人の規模が19.3%と最も高く、次いで500人以上(17.7%)、50~99人(13.5%)となっている。平均支給期間を傷病別にみると、精神及び行動の障害は198.6日と長い。都道府県別の支給状況をみると、件数の割合では東京が全国の16.8%を占めていて最も高い。
以上のことを鑑みると、東京の300人以下の企業の特に20代の社員に対し、セルフケアの方法を提供し、メンタル不調の予防に取り組んでいくことが重要な課題となっていると言える。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

50人以上の労働者がいる事業所は、年1回のストレスチェックの実施が法的に義務づけられている。令和3年ストレスチェック制度に係る調査等事業報告書では、高ストレスのあった労働者が医師による面接指導を希望する割合は1.4%であった。また、ストレスチェックの有用性・効果については、労働者の7割が個人結果をもらったことを、5割がストレスケアマネジメントのヒントをもらったことを有用であったとしている。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

森林浴の効果研究として、気分のポジティブな変化、自律神経バランスの調整、ストレスホルモンの低下など、メンタルヘルスに有効であることを示すデータを発表している。また、検証実験では森林浴を習慣化することが睡眠障害の予防に有益だという可能性も示唆されている。認定の条件となる実証実験により科学的に効果が証明された森林セラピー基地を全国に60箇所あまり展開し、そこでは認定を受けた約800名の森林セラビスト・森林セラピーガイドが森林セラピープログラムを提供している。
その森林セラピープログラムがセルフケアとして活用されている事例としては、企業研修の一つとして活用されているもの、医療機関等のリワーク施設でのプログラムの中に森林セラピーが組み込まれているものなどがある。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

セルフケアとしての森林セラピーの認知度を高めることと、森へ誘導するシステムを構築すること、質の高い人材を育成することは当法人活動における重要課題となっている。日頃から気楽にストレスチェックを受けることができることになれば、早期のセルフケアにつながる。森林へ誘導することにより、ストレス負荷の減少、睡眠の質の向上を図ることが可能となる。その結果、うつ状態・うつ病などのメンタルヘルスの不調の予防につながり、ひいては、社会的な損失の大きな節減となる。

社会課題

精神障害による労災申請状況は、毎年、増加しつづけている。2021年は、請求件数は2,346件で前年度比295件増加している。厚生労働省の労働安全衛生調査(2021年・実態調査)によると、令和3年度にメンタルヘルス不調を理由に連続1ヵ月以上休業した労働者又は退職した労働者がいた事業所割合は、平均で10.1 (前年度 9.2)%になっている。また、そうした勤労者の数は全国地方公務員健康状況調査によれば令和3年度には、10万に対し1700人を超え、10年前の1.5倍に達している。更に、令和3年度の全国健康保険協会のデータでは、傷病手当金の受給の原因となった傷病別に件数の構成割合をみると、精神及び行動の障害が33.0%で最も高くなっている。年齢別では、25~29歳では50%を超える。事業所の規模別にみると、件数割合では100~299人の規模が19.3%と最も高く、次いで500人以上(17.7%)、50~99人(13.5%)となっている。平均支給期間を傷病別にみると、精神及び行動の障害は198.6日と長い。都道府県別の支給状況をみると、件数の割合では東京が全国の16.8%を占めていて最も高い。
以上のことを鑑みると、東京の300人以下の企業の特に20代の社員に対し、セルフケアの方法を提供し、メンタル不調の予防に取り組んでいくことが重要な課題となっていると言える。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

50人以上の労働者がいる事業所は、年1回のストレスチェックの実施が法的に義務づけられている。令和3年ストレスチェック制度に係る調査等事業報告書では、高ストレスのあった労働者が医師による面接指導を希望する割合は1.4%であった。また、ストレスチェックの有用性・効果については、労働者の7割が個人結果をもらったことを、5割がストレスケアマネジメントのヒントをもらったことを有用であったとしている。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

森林浴の効果研究として、気分のポジティブな変化、自律神経バランスの調整、ストレスホルモンの低下など、メンタルヘルスに有効であることを示すデータを発表している。また、検証実験では森林浴を習慣化することが睡眠障害の予防に有益だという可能性も示唆されている。認定の条件となる実証実験により科学的に効果が証明された森林セラピー基地を全国に60箇所あまり展開し、そこでは認定を受けた約800名の森林セラビスト・森林セラピーガイドが森林セラピープログラムを提供している。
その森林セラピープログラムがセルフケアとして活用されている事例としては、企業研修の一つとして活用されているもの、医療機関等のリワーク施設でのプログラムの中に森林セラピーが組み込まれているものなどがある。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

セルフケアとしての森林セラピーの認知度を高めることと、森へ誘導するシステムを構築すること、質の高い人材を育成することは当法人活動における重要課題となっている。日頃から気楽にストレスチェックを受けることができることになれば、早期のセルフケアにつながる。森林へ誘導することにより、ストレス負荷の減少、睡眠の質の向上を図ることが可能となる。その結果、うつ状態・うつ病などのメンタルヘルスの不調の予防につながり、ひいては、社会的な損失の大きな節減となる。

中長期アウトカム

うつ病の罹患率が低下し、良好な家族関係、健康な社会が実現できている
【受益者の状態】多くの人がうつ病予防のメニューを利用
【実行団体の状態】支援メニューが定着し、継続できる
【対象地域の状態】うつ病予備群がアクティビティにアクセス

短期アウトカム

モニタリング

はい

指標

ストレスチェックによる予備群が抽出できている。3,000人の獲得 *4,000人の獲得 2024年11月追加助成金申請に伴い増加

初期値/初期状態

0人

事後評価時の値/状態

事前事後の計測により3,000人×50%×30%=約450人の予備群からの改善
*4,000人×50%×30%=約600人の予備群からの改善
2024年12月追加助成金申請に伴い増加

モニタリング

はい

指標

経営指標KPI(顧客数、客単価、売上原価、SGA)あるいは損益計算書から、費用対効果を確認

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

事業の収益が損益分岐点を超えている。

モニタリング

はい

指標

設定する案件数、リーチ数、コンバージョン率、アドヒアランス率、削減率から算出する、社会的インパクト金額

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

社会的インパクト概算1億3,500万円程度
*600人×年間コスト300万円×削減率5%×2年=18,000万円程度
2024年12月追加助成金申請に伴い増加

モニタリング

はい

指標

学会での発表
フォーラム開催による意見交換

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

2件

1

【受益者の状態】
うつ病予備群から抜け出していること。

モニタリングはい
指標

ストレスチェックによる予備群が抽出できている。3,000人の獲得 *4,000人の獲得 2024年11月追加助成金申請に伴い増加

初期値/初期状態

0人

事後評価時の値/状態

事前事後の計測により3,000人×50%×30%=約450人の予備群からの改善
*4,000人×50%×30%=約600人の予備群からの改善
2024年12月追加助成金申請に伴い増加

2

【実行団体の状態】
事業を継続できる基盤を有していること。

モニタリングはい
指標

経営指標KPI(顧客数、客単価、売上原価、SGA)あるいは損益計算書から、費用対効果を確認

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

事業の収益が損益分岐点を超えている。

3

【実行団体の状態】
森林セラピーによるうつ病予防ができていること。

モニタリングはい
指標

設定する案件数、リーチ数、コンバージョン率、アドヒアランス率、削減率から算出する、社会的インパクト金額

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

社会的インパクト概算1億3,500万円程度
*600人×年間コスト300万円×削減率5%×2年=18,000万円程度
2024年12月追加助成金申請に伴い増加

4

【対象地域の状態】
政府や民間の団体、実行団体での情報交換ができていること。

モニタリングはい
指標

学会での発表
フォーラム開催による意見交換

初期値/初期状態

0

事後評価時の値/状態

2件

アウトプット

モニタリング

はい

指標

案件数

中間評価時の値/状態

5件

事後評価時の値/状態

10件

モニタリング

はい

指標

リーチ

中間評価時の値/状態

250名

事後評価時の値/状態

3,000名
*4000名 2024年12月追加助成金申請に伴い増加

モニタリング

はい

指標

コンバージョン

中間評価時の値/状態

40%100名

事後評価時の値/状態

50% 1500名
*2000名 2024年12月追加助成金申請に伴い増加

モニタリング

はい

指標

アドヒアランス

中間評価時の値/状態

20%20名

事後評価時の値/状態

30% 450名
*600名 2024年12月追加助成金申請に伴い増加

モニタリング

はい

指標

削減率

事後評価時の値/状態

5%(QUIS-Jのカテゴリー移動数)

モニタリング

はい

指標

人数

中間評価時の値/状態

25人のWell-being森林セラピストを育成

事後評価時の値/状態

50人のWell-being森林セラピストを育成

1

「森林セラピーによるうつ病予防」のために
セルフケア森林セラピーが実施できる環境とエビデンスの整備

モニタリングはい
指標

案件数

中間評価時の値/状態

5件

事後評価時の値/状態

10件

2

 〃

モニタリングはい
指標

リーチ

中間評価時の値/状態

250名

事後評価時の値/状態

3,000名
*4000名 2024年12月追加助成金申請に伴い増加

3

 〃

モニタリングはい
指標

コンバージョン

中間評価時の値/状態

40%100名

事後評価時の値/状態

50% 1500名
*2000名 2024年12月追加助成金申請に伴い増加

4

 〃

モニタリングはい
指標

アドヒアランス

中間評価時の値/状態

20%20名

事後評価時の値/状態

30% 450名
*600名 2024年12月追加助成金申請に伴い増加

5

 〃

モニタリングはい
指標

削減率

事後評価時の値/状態

5%(QUIS-Jのカテゴリー移動数)

6

森林セラピストの育成

モニタリングはい
指標

人数

中間評価時の値/状態

25人のWell-being森林セラピストを育成

事後評価時の値/状態

50人のWell-being森林セラピストを育成

事業活動

活動

1

活動 (内容)

事業推進運営管理本部(事業計画、事業契約、進行管理、委託契約)

時期

2023年2月~2027年9月

1活動 (内容)

事業推進運営管理本部(事業計画、事業契約、進行管理、委託契約)

時期

2023年2月~2027年9月

2

活動 (内容)

メンタルヘルス対策プロジェクトチーム結成準備・事業計画案共有

時期

2023年2月~4月

2活動 (内容)

メンタルヘルス対策プロジェクトチーム結成準備・事業計画案共有

時期

2023年2月~4月

3

活動 (内容)

【Well-beingプログラム開発】

時期

【2023年4月〜2027年7月】

3活動 (内容)

【Well-beingプログラム開発】

時期

【2023年4月〜2027年7月】

4

活動 (内容)

メンタルヘルス対策プロジェクトチーム(発足・事業遂行)

時期

2023年4月~2027年7月

4活動 (内容)

メンタルヘルス対策プロジェクトチーム(発足・事業遂行)

時期

2023年4月~2027年7月

5

活動 (内容)

アセスメントシート、評価方法、プログラムオーダー表の作成

時期

2023年6月~11月

5活動 (内容)

アセスメントシート、評価方法、プログラムオーダー表の作成

時期

2023年6月~11月

6

活動 (内容)

アセスメントシート、評価方法、プログラムオーダー表の作成

時期

2023年6月~11月

6活動 (内容)

アセスメントシート、評価方法、プログラムオーダー表の作成

時期

2023年6月~11月

7

活動 (内容)

セルフケア、チームケア、Well-beingプログラム内容の作成

時期

2023年6月~2024年1月

7活動 (内容)

セルフケア、チームケア、Well-beingプログラム内容の作成

時期

2023年6月~2024年1月

8

活動 (内容)

セルフケア、チームケア、Well-beingプログラム内容の作成

時期

2023年6月~2024年1月

8活動 (内容)

セルフケア、チームケア、Well-beingプログラム内容の作成

時期

2023年6月~2024年1月

9

活動 (内容)

Well-beingプログラム対応 森林セラピスト募集

時期

2023年10月~2024年1月

9活動 (内容)

Well-beingプログラム対応 森林セラピスト募集

時期

2023年10月~2024年1月

10

活動 (内容)

Well-beingプログラム対応 森林セラピスト募集

時期

2023年10月~2024年1月

10活動 (内容)

Well-beingプログラム対応 森林セラピスト募集

時期

2023年10月~2024年1月

11

活動 (内容)

Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第1期25名

時期

2024年2月~3月

11活動 (内容)

Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第1期25名

時期

2024年2月~3月

12

活動 (内容)

Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第1期25名

時期

2024年2月~3月

12活動 (内容)

Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第1期25名

時期

2024年2月~3月

13

活動 (内容)

Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第2期25名

時期

2025年2月~3月

13活動 (内容)

Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第2期25名

時期

2025年2月~3月

14

活動 (内容)

Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第2期25名

時期

2025年2月~3月

14活動 (内容)

Well-beingプログラム対応 森林セラピスト育成 第2期25名

時期

2025年2月~3月

15

活動 (内容)

【予約システム開発】

時期

【2023年10月〜2026年7月】

15活動 (内容)

【予約システム開発】

時期

【2023年10月〜2026年7月】

16

活動 (内容)

【予約システム開発】

時期

【2023年10月〜2026年7月】

16活動 (内容)

【予約システム開発】

時期

【2023年10月〜2026年7月】

17

活動 (内容)

セルフモニタリング指標、アラート機能、振分けシステム構築

時期

2023年10月~2024年1月

17活動 (内容)

セルフモニタリング指標、アラート機能、振分けシステム構築

時期

2023年10月~2024年1月

18

活動 (内容)

セルフモニタリング指標、アラート機能、振分けシステム構築

時期

2023年10月~2024年1月

18活動 (内容)

セルフモニタリング指標、アラート機能、振分けシステム構築

時期

2023年10月~2024年1月

19

活動 (内容)

予約システム開発業者選定

時期

2023年10月~11月

19活動 (内容)

予約システム開発業者選定

時期

2023年10月~11月

20

活動 (内容)

予約システム開発業者選定

時期

2023年10月~11月

20活動 (内容)

予約システム開発業者選定

時期

2023年10月~11月

21

活動 (内容)

予約システム構築

時期

2023年12月~2024年2月

21活動 (内容)

予約システム構築

時期

2023年12月~2024年2月

22

活動 (内容)

予約システム構築

時期

2023年12月~2024年2月

22活動 (内容)

予約システム構築

時期

2023年12月~2024年2月

23

活動 (内容)

モニター企業募集(5社)

時期

2024年4月~6月

23活動 (内容)

モニター企業募集(5社)

時期

2024年4月~6月

24

活動 (内容)

モニター企業募集(5社)

時期

2024年4月~6月

24活動 (内容)

モニター企業募集(5社)

時期

2024年4月~6月

25

活動 (内容)

Well-beingプログラムのモニター提供 (月20人目標)

時期

2024年7月~11月

25活動 (内容)

Well-beingプログラムのモニター提供 (月20人目標)

時期

2024年7月~11月

26

活動 (内容)

Well-beingプログラムのモニター提供 (月20人目標)

時期

2024年7月~11月

26活動 (内容)

Well-beingプログラムのモニター提供 (月20人目標)

時期

2024年7月~11月

27

活動 (内容)

予約システムとプログラムの分析、評価

時期

2024年12月~2025年3月

27活動 (内容)

予約システムとプログラムの分析、評価

時期

2024年12月~2025年3月

28

活動 (内容)

予約システムとプログラムの分析、評価

時期

2024年12月~2025年3月

28活動 (内容)

予約システムとプログラムの分析、評価

時期

2024年12月~2025年3月

29

活動 (内容)

参加企業 募集・順次契約/事業実施(10社)

時期

2025年8月~2026年7月

29活動 (内容)

参加企業 募集・順次契約/事業実施(10社)

時期

2025年8月~2026年7月

30

活動 (内容)

参加企業 募集・順次契約/事業実施(10社)

時期

2025年8月~2026年7月

30活動 (内容)

参加企業 募集・順次契約/事業実施(10社)

時期

2025年8月~2026年7月

31

活動 (内容)

Well-beingプログラムの正式提供 (事業対象拡大・月150人)

時期

2025年8月~

31活動 (内容)

Well-beingプログラムの正式提供 (事業対象拡大・月150人)

時期

2025年8月~

32

活動 (内容)

Well-beingプログラムの正式提供 (事業対象拡大・月150人)

時期

2025年8月~

32活動 (内容)

Well-beingプログラムの正式提供 (事業対象拡大・月150人)

時期

2025年8月~

33

活動 (内容)

【広報】

時期

【2023年4月〜2026年12月】

33活動 (内容)

【広報】

時期

【2023年4月〜2026年12月】

34

活動 (内容)

【広報】

時期

【2023年4月〜2026年12月】

34活動 (内容)

【広報】

時期

【2023年4月〜2026年12月】

35

活動 (内容)

関係団体ヒアリング

時期

2023年4月~12月

35活動 (内容)

関係団体ヒアリング

時期

2023年4月~12月

36

活動 (内容)

関係団体ヒアリング

時期

2023年4月~12月

36活動 (内容)

関係団体ヒアリング

時期

2023年4月~12月

37

活動 (内容)

HPリニューアル

時期

2024年4月~9月

37活動 (内容)

HPリニューアル

時期

2024年4月~9月

38

活動 (内容)

HPリニューアル

時期

2024年4月~9月

38活動 (内容)

HPリニューアル

時期

2024年4月~9月

39

活動 (内容)

英文HPリニューアル

時期

2025年4月~7月

39活動 (内容)

英文HPリニューアル

時期

2025年4月~7月

40

活動 (内容)

英文HPリニューアル

時期

2025年4月~7月

40活動 (内容)

英文HPリニューアル

時期

2025年4月~7月

41

活動 (内容)

プレスリリース、正式募集

時期

2025年8月

41活動 (内容)

プレスリリース、正式募集

時期

2025年8月

42

活動 (内容)

プレスリリース、正式募集

時期

2025年8月

42活動 (内容)

プレスリリース、正式募集

時期

2025年8月

43

活動 (内容)

シンポジウム開催

時期

2025年8月~11月

43活動 (内容)

シンポジウム開催

時期

2025年8月~11月

44

活動 (内容)

シンポジウム開催

時期

2025年8月~11月

44活動 (内容)

シンポジウム開催

時期

2025年8月~11月

45

活動 (内容)

学会発表

時期

2026年8月、12月

45活動 (内容)

学会発表

時期

2026年8月、12月

46

活動 (内容)

学会発表

時期

2026年8月、12月

46活動 (内容)

学会発表

時期

2026年8月、12月

47

活動 (内容)

【通信教育デジタル化による育成強化】

時期

【2023年5月〜2024年7月】

47活動 (内容)

【通信教育デジタル化による育成強化】

時期

【2023年5月〜2024年7月】

48

活動 (内容)

【通信教育デジタル化による育成強化】

時期

【2023年5月〜2024年7月】

48活動 (内容)

【通信教育デジタル化による育成強化】

時期

【2023年5月〜2024年7月】

49

活動 (内容)

通信教育内容の見直し

時期

2023年7月~12月

49活動 (内容)

通信教育内容の見直し

時期

2023年7月~12月

50

活動 (内容)

通信教育内容の見直し

時期

2023年7月~12月

50活動 (内容)

通信教育内容の見直し

時期

2023年7月~12月

51

活動 (内容)

森林セラピーガイドテキスト改訂

時期

2024年1月~4月

51活動 (内容)

森林セラピーガイドテキスト改訂

時期

2024年1月~4月

52

活動 (内容)

森林セラピーガイドテキスト改訂

時期

2024年1月~4月

52活動 (内容)

森林セラピーガイドテキスト改訂

時期

2024年1月~4月

53

活動 (内容)

森林セラピストテキスト改訂

時期

2024年1月~7月

53活動 (内容)

森林セラピストテキスト改訂

時期

2024年1月~7月

54

活動 (内容)

森林セラピストテキスト改訂

時期

2024年1月~7月

54活動 (内容)

森林セラピストテキスト改訂

時期

2024年1月~7月

55

活動 (内容)

セルフケア用森林ライフスタイリストテキスト作成

時期

2024年1月~3月

55活動 (内容)

セルフケア用森林ライフスタイリストテキスト作成

時期

2024年1月~3月

56

活動 (内容)

セルフケア用森林ライフスタイリストテキスト作成

時期

2024年1月~3月

56活動 (内容)

セルフケア用森林ライフスタイリストテキスト作成

時期

2024年1月~3月

57

活動 (内容)

システム構築

時期

2024年2月~7月

57活動 (内容)

システム構築

時期

2024年2月~7月

58

活動 (内容)

システム構築

時期

2024年2月~7月

58活動 (内容)

システム構築

時期

2024年2月~7月

59

活動 (内容)

森林セラピスト継続教育 森林セラピー研究会年1回開催

時期

2023年5月~

59活動 (内容)

森林セラピスト継続教育 森林セラピー研究会年1回開催

時期

2023年5月~

60

活動 (内容)

森林セラピスト継続教育 森林セラピー研究会年1回開催

時期

2023年5月~

60活動 (内容)

森林セラピスト継続教育 森林セラピー研究会年1回開催

時期

2023年5月~

61

活動 (内容)

【事業評価】

時期

【2023年9月〜2027年7月】

61活動 (内容)

【事業評価】

時期

【2023年9月〜2027年7月】

62

活動 (内容)

【事業評価】

時期

【2023年9月〜2027年7月】

62活動 (内容)

【事業評価】

時期

【2023年9月〜2027年7月】

63

活動 (内容)

事業評価チームの結成・評価計画策定・評価事業実施

時期

2023年9月

63活動 (内容)

事業評価チームの結成・評価計画策定・評価事業実施

時期

2023年9月

64

活動 (内容)

事業評価チームの結成・評価計画策定・評価事業実施

時期

2023年9月

64活動 (内容)

事業評価チームの結成・評価計画策定・評価事業実施

時期

2023年9月

65

活動 (内容)

事業評価計画(評価方法及び指標の検討)(デバイスの試用実験の開始に合わせる)

時期

2023年10月~2024年9月

65活動 (内容)

事業評価計画(評価方法及び指標の検討)(デバイスの試用実験の開始に合わせる)

時期

2023年10月~2024年9月

66

活動 (内容)

事業評価計画(評価方法及び指標の検討)(デバイスの試用実験の開始に合わせる)

時期

2023年10月~2024年9月

66活動 (内容)

事業評価計画(評価方法及び指標の検討)(デバイスの試用実験の開始に合わせる)

時期

2023年10月~2024年9月

67

活動 (内容)

中間事業評価(2年度目)の試行・中間報告書の作成

時期

2024年10月~2025年3月

67活動 (内容)

中間事業評価(2年度目)の試行・中間報告書の作成

時期

2024年10月~2025年3月

68

活動 (内容)

中間事業評価(2年度目)の試行・中間報告書の作成

時期

2024年10月~2025年3月

68活動 (内容)

中間事業評価(2年度目)の試行・中間報告書の作成

時期

2024年10月~2025年3月

69

活動 (内容)

中間事業評価(3年度目)の実施・中間報告書の作成

時期

2025年10月~2026年3月

69活動 (内容)

中間事業評価(3年度目)の実施・中間報告書の作成

時期

2025年10月~2026年3月

70

活動 (内容)

中間事業評価(3年度目)の実施・中間報告書の作成

時期

2025年10月~2026年3月

70活動 (内容)

中間事業評価(3年度目)の実施・中間報告書の作成

時期

2025年10月~2026年3月

71

活動 (内容)

総合事業評価の試行実施

時期

2026年1月~3月

71活動 (内容)

総合事業評価の試行実施

時期

2026年1月~3月

72

活動 (内容)

総合事業評価の試行実施

時期

2026年1月~3月

72活動 (内容)

総合事業評価の試行実施

時期

2026年1月~3月

73

活動 (内容)

最終事業評価の実施。最終報告の作成(プロジェクト期間外)

時期

2027年4月~7月

73活動 (内容)

最終事業評価の実施。最終報告の作成(プロジェクト期間外)

時期

2027年4月~7月

74

活動 (内容)

最終事業評価の実施。最終報告の作成(プロジェクト期間外)

時期

2027年4月~7月

74活動 (内容)

最終事業評価の実施。最終報告の作成(プロジェクト期間外)

時期

2027年4月~7月

インプット

総事業費

37,556,944円

総事業費37,556,944円

関連する主な実績