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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

その他の解決すべき社会の課題

学校以外の居場所・学びの場を必要としている子どもの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
4. 質の高い教育をみんなに4.7 2030年までに、持続可能な開発のための教育及び持続可能なライフスタイル、人権、男女の平等、平和及び非暴力的文化の推進、グローバル・シチズンシップ、文化多様性と文化の持続可能な開発への貢献の理解の教育を通して、全ての学習者が、持続可能な開発を促進するために必要な知識及び技能を習得できるようにする。

教育を受ける権利を十分に行使できていない子どもたちに学びの場を提供

4. 質の高い教育をみんなに4.7 2030年までに、持続可能な開発のための教育及び持続可能なライフスタイル、人権、男女の平等、平和及び非暴力的文化の推進、グローバル・シチズンシップ、文化多様性と文化の持続可能な開発への貢献の理解の教育を通して、全ての学習者が、持続可能な開発を促進するために必要な知識及び技能を習得できるようにする。

教育を受ける権利を十分に行使できていない子どもたちに学びの場を提供

15. 陸の豊かさも守ろう15.2 2020年までに、あらゆる種類の森林の持続可能な経営の実施を促進し、森林減少を阻止し、劣化した森林を回復し、世界全体で新規植林及び再植林を大幅に増加させる。

自然体験活動により、自然に親しみ自然を大切にできる人の育成

15. 陸の豊かさも守ろう15.2 2020年までに、あらゆる種類の森林の持続可能な経営の実施を促進し、森林減少を阻止し、劣化した森林を回復し、世界全体で新規植林及び再植林を大幅に増加させる。

自然体験活動により、自然に親しみ自然を大切にできる人の育成

7. エネルギーをみんなに、そしてクリーンに7.2 2030年までに、世界のエネルギーミックスにおける再生可能エネルギーの割合を大幅に拡大させる。

ソーラーパネルの設置、廃材を利用した薪での調理・暖房

団体の社会的役割

団体の目的

学校以外での居場所・学びの場を必要とする⼦どもたちが、⽣きる⼒を⾝につけ、⾃分らしくのびのびと育っていくことができる場(フリースクール)を提供すること。また、地域と子どもたちを繋ぎ、学校に行っていても行っていなくても、子どもたちが地域の宝として大切に守られるまちづくりに貢献すること。

団体の概要・活動・業務

・【概要】経緯:2021年6月活動開始、2023年1月一般社団法人化、活動日時:平日毎日10時~15時、場所:日野町蔵王地区の古民家、スタッフ:7人のスタッフが1日2~3人ずつ交代で勤務
・日野町を拠点に、学校以外の居場所・学びの場を必要とする子どもたちが平日の昼間、学校の代わりに通うことができ、自らに合った学びを行うことのできる場(フリースクール)の提供
・保護者の相談交流の場の提供

団体の目的

学校以外での居場所・学びの場を必要とする⼦どもたちが、⽣きる⼒を⾝につけ、⾃分らしくのびのびと育っていくことができる場(フリースクール)を提供すること。また、地域と子どもたちを繋ぎ、学校に行っていても行っていなくても、子どもたちが地域の宝として大切に守られるまちづくりに貢献すること。

団体の概要・活動・業務

・【概要】経緯:2021年6月活動開始、2023年1月一般社団法人化、活動日時:平日毎日10時~15時、場所:日野町蔵王地区の古民家、スタッフ:7人のスタッフが1日2~3人ずつ交代で勤務
・日野町を拠点に、学校以外の居場所・学びの場を必要とする子どもたちが平日の昼間、学校の代わりに通うことができ、自らに合った学びを行うことのできる場(フリースクール)の提供
・保護者の相談交流の場の提供

概要

事業概要

日野里山フリースクールは、代表の山下自身が不登校当事者の保護者となり困難に直面した(不登校児の預け先がない、孤立しがち、当事者同士がつながることが難しい等)ことで、社会の中で不登校当事者への支援が十分になされていないことに気づき、どうにかこの問題を解決できないかと考えたところから始まりました。
事業内容は以下です。
①~④活動拠点の改修と車両購入により、環境整備を行う。
①学校以外の居場所・学びの場を必要としている子どもたちに、居場所と学ぶ機会を提供すること。子どもたちに寄り添い、子どもたちそれぞれが選択できる形で様々な学びを行う機会を提供します。
②社会の中で子どもたちが自然に触れたり、体験から学ぶ機会が減っている中で、子どもたちに自然体験・生活体験の機会を提供すること。
③不登校当事者の保護者が孤立しがちな中で、当事者とつながり、相談を受け、当事者同士の交流の場を提供すること。
④子どもたちと地域が関わりあう機会を提供すること。また、地域の中で不登校への理解が足りないことで不登校当事者が苦しんでいるため、地域の方へ不登校やフリースクールへの理解を促す活動をすること。
⑤学校やその他公的機関で、子どもたちに対して、学校復帰前提の支援がなされることが多く、子どもたちが苦しんでいるため、学校との連携を深め、理解を促すとともに、共に子どもたちを支援していくことのできる体制をつくるために働きかけること。また、社会や行政の中で多様な居場所・学びの場の必要性が認識されていないため、認識していただくために働きかけを行うこと。
以上の事業により、私たちは日野町が『多様な子どもの居場所・学びの場が確保され、子どもたちが自分らしく育っていくことのできる地域になること』を目指します。

資金提供契約締結日

2023年03月31日

事業期間

開始日

2023年03月31日

終了日

2026年02月27日

対象地域

滋賀県蒲生郡日野町

事業概要

日野里山フリースクールは、代表の山下自身が不登校当事者の保護者となり困難に直面した(不登校児の預け先がない、孤立しがち、当事者同士がつながることが難しい等)ことで、社会の中で不登校当事者への支援が十分になされていないことに気づき、どうにかこの問題を解決できないかと考えたところから始まりました。
事業内容は以下です。
①~④活動拠点の改修と車両購入により、環境整備を行う。
①学校以外の居場所・学びの場を必要としている子どもたちに、居場所と学ぶ機会を提供すること。子どもたちに寄り添い、子どもたちそれぞれが選択できる形で様々な学びを行う機会を提供します。
②社会の中で子どもたちが自然に触れたり、体験から学ぶ機会が減っている中で、子どもたちに自然体験・生活体験の機会を提供すること。
③不登校当事者の保護者が孤立しがちな中で、当事者とつながり、相談を受け、当事者同士の交流の場を提供すること。
④子どもたちと地域が関わりあう機会を提供すること。また、地域の中で不登校への理解が足りないことで不登校当事者が苦しんでいるため、地域の方へ不登校やフリースクールへの理解を促す活動をすること。
⑤学校やその他公的機関で、子どもたちに対して、学校復帰前提の支援がなされることが多く、子どもたちが苦しんでいるため、学校との連携を深め、理解を促すとともに、共に子どもたちを支援していくことのできる体制をつくるために働きかけること。また、社会や行政の中で多様な居場所・学びの場の必要性が認識されていないため、認識していただくために働きかけを行うこと。
以上の事業により、私たちは日野町が『多様な子どもの居場所・学びの場が確保され、子どもたちが自分らしく育っていくことのできる地域になること』を目指します。

資金提供契約締結日2023年03月31日
事業期間開始日 2023年03月31日終了日 2026年02月27日
対象地域滋賀県蒲生郡日野町

直接的対象グループ

学校以外の居場所・学びの場を必要としている子どもたち(小中学生)とその保護者

人数

通学圏内(湖南、湖東、甲賀地域)の不登校の小中学生の数:約1760人(全生徒数×令和3年度県内不登校在籍率)
日野町内の不登校児童数:小学生20人中学生33人(昨年度)

最終受益者

日野町内(特に西大路地区)の住民

人数

日野町人口:約21000人(うち西大路地区1792人)

直接的対象グループ

学校以外の居場所・学びの場を必要としている子どもたち(小中学生)とその保護者

人数

通学圏内(湖南、湖東、甲賀地域)の不登校の小中学生の数:約1760人(全生徒数×令和3年度県内不登校在籍率)
日野町内の不登校児童数:小学生20人中学生33人(昨年度)

最終受益者

日野町内(特に西大路地区)の住民

人数

日野町人口:約21000人(うち西大路地区1792人)

事業の背景・課題

社会課題

2021年から活動をはじめ、子ども、親、行政への聞き取り等によって見えてきた社会的課題を整理すると以下のとおりである。


(前提:教員の多忙化などにより学校が子どもたちにとってしんどい場所になっていたり、画一化された教育システムが子どもたちの多様性を包容しきれていなかったりすることで、全国・県内・町内で不登校の子どもたちが増えている。)


①ー1:子どもたちは、学校に行かないと家庭以外に居場所(特に平日の昼間に通える場所)がないことで、家で一人きりで過ごしたり、親子のみで過ごすことが多くなる。(日野町内では昨年度小学生20人中学生33人の不登校児童がおり、そのうち適応指導教室に通っているのは小学生0人中学生4人にとどまっている。その他の子どもたちは、家で過ごしている可能性が高い。)
①ー2:子どもたちは学校に行っていないことを否定されることが多く、ありのままの自分を受け入れてもらう機会が少ないため、自分自身を責め、自己肯定感が下がる。
①ー3:学校以外に学びの場がほとんどないため、学校に行かないと学ぶ機会が乏しい。(日野町近隣には私立の小中学校もない、あったとしても高額。)
①ー4:学校に行かないと人と出会ったりコミュニケーションをとったりする機会が少ない。
②:社会の中で、子どもたちが自然に触れたり体験から学ぶ機会が減っている。
③:不登校当事者の保護者が相談できるところが少なく、孤立し、「うちの子に問題があるのか、自分の子育てが悪かったのか。」と、自分や子どもを責めてしまう。保護者が仕事を減らす・辞める等、生活を変えざるを得なかったりすることで、親子関係が煮詰まる。(日野町内には相談窓口があるが、相談時の子どもの預け先がない。ほかの当事者とはつながることができず、相談することはできても孤立している現状は解決されない。)
④ー1:社会の中で、子どもと地域が関わる機会が減っている。(活動拠点の西大路地区では子ども自体が減っている。)
④ー2:不登校に対する地域の理解が足りない。そのため、当事者は世間の目を気にし、ひきこもることが多くなったり、孤立したりしがち。
⑤ー1:学校復帰前提の支援がなされることが多く、子どもの気持ちが受け止められておらず、子どものありのままの姿が尊重されていない。
⑤ー2:多様な居場所・学びの場の必要性が社会や行政の中で認識されていない。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

・日野町少年センター内に『日野町サポートスクール~ステップ~』(適応指導教室)の開設:《 学校と違った雰囲気で、学校復帰と自立を支援します 》(HPより)対象:小学校4年生~中学3年生まで 開催日時:学期中の月~金 9:00~14:30 小学生0人中学生4人が通っている
・スクールソーシャルワーカーの配置
・日野町子育て・教育相談センターにて、子どもや保護者に対して面接や電話での相談窓口の開設

課題に対する申請団体の既存の取組状況

・平日(月~金)10時から15時の間にフリースクールを開校し、学校以外の子どもたちの居場所・学びの場の提供。
・地域の方と子どもたちが交流する機会の提供。
・保護者同士の交流の場として、月1回の保護者会の開催、相談窓口として、面談、家庭訪問など。
・年に3回程度、行政の方々(町長、教育長、学校教育課、福祉課など)との懇談会の実施。
・学校に対して日々の活動や子どもの様子の報告と出席認定による連携。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

学校復帰を求めない不登校支援の重要性が認識されるようになってきているにもかかわらず、子どもたちが学校以外に通える場所は社会の中にほとんどなく(特に小学校低学年)、居場所を必要としている子どもたちを孤立させている現状がある。不登校支援が、十分に公的に行われていない中で、休眠預金を活用し、地域とともに、子どもたちの多様な居場所・学びの場づくりをしていく意義は大きい。

社会課題

2021年から活動をはじめ、子ども、親、行政への聞き取り等によって見えてきた社会的課題を整理すると以下のとおりである。


(前提:教員の多忙化などにより学校が子どもたちにとってしんどい場所になっていたり、画一化された教育システムが子どもたちの多様性を包容しきれていなかったりすることで、全国・県内・町内で不登校の子どもたちが増えている。)


①ー1:子どもたちは、学校に行かないと家庭以外に居場所(特に平日の昼間に通える場所)がないことで、家で一人きりで過ごしたり、親子のみで過ごすことが多くなる。(日野町内では昨年度小学生20人中学生33人の不登校児童がおり、そのうち適応指導教室に通っているのは小学生0人中学生4人にとどまっている。その他の子どもたちは、家で過ごしている可能性が高い。)
①ー2:子どもたちは学校に行っていないことを否定されることが多く、ありのままの自分を受け入れてもらう機会が少ないため、自分自身を責め、自己肯定感が下がる。
①ー3:学校以外に学びの場がほとんどないため、学校に行かないと学ぶ機会が乏しい。(日野町近隣には私立の小中学校もない、あったとしても高額。)
①ー4:学校に行かないと人と出会ったりコミュニケーションをとったりする機会が少ない。
②:社会の中で、子どもたちが自然に触れたり体験から学ぶ機会が減っている。
③:不登校当事者の保護者が相談できるところが少なく、孤立し、「うちの子に問題があるのか、自分の子育てが悪かったのか。」と、自分や子どもを責めてしまう。保護者が仕事を減らす・辞める等、生活を変えざるを得なかったりすることで、親子関係が煮詰まる。(日野町内には相談窓口があるが、相談時の子どもの預け先がない。ほかの当事者とはつながることができず、相談することはできても孤立している現状は解決されない。)
④ー1:社会の中で、子どもと地域が関わる機会が減っている。(活動拠点の西大路地区では子ども自体が減っている。)
④ー2:不登校に対する地域の理解が足りない。そのため、当事者は世間の目を気にし、ひきこもることが多くなったり、孤立したりしがち。
⑤ー1:学校復帰前提の支援がなされることが多く、子どもの気持ちが受け止められておらず、子どものありのままの姿が尊重されていない。
⑤ー2:多様な居場所・学びの場の必要性が社会や行政の中で認識されていない。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

・日野町少年センター内に『日野町サポートスクール~ステップ~』(適応指導教室)の開設:《 学校と違った雰囲気で、学校復帰と自立を支援します 》(HPより)対象:小学校4年生~中学3年生まで 開催日時:学期中の月~金 9:00~14:30 小学生0人中学生4人が通っている
・スクールソーシャルワーカーの配置
・日野町子育て・教育相談センターにて、子どもや保護者に対して面接や電話での相談窓口の開設

課題に対する申請団体の既存の取組状況

・平日(月~金)10時から15時の間にフリースクールを開校し、学校以外の子どもたちの居場所・学びの場の提供。
・地域の方と子どもたちが交流する機会の提供。
・保護者同士の交流の場として、月1回の保護者会の開催、相談窓口として、面談、家庭訪問など。
・年に3回程度、行政の方々(町長、教育長、学校教育課、福祉課など)との懇談会の実施。
・学校に対して日々の活動や子どもの様子の報告と出席認定による連携。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

学校復帰を求めない不登校支援の重要性が認識されるようになってきているにもかかわらず、子どもたちが学校以外に通える場所は社会の中にほとんどなく(特に小学校低学年)、居場所を必要としている子どもたちを孤立させている現状がある。不登校支援が、十分に公的に行われていない中で、休眠預金を活用し、地域とともに、子どもたちの多様な居場所・学びの場づくりをしていく意義は大きい。

中長期アウトカム

日野町内において、多様な子どもの居場所・学びの場が確保され、子どもたちが自分らしく育っていくことのできる地域になっていること。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

指標

❶つながった数(相談・見学・体験に来た子どもたちの数)
❷評価時に、子どもたちにヒアリング(日野里山フリースクールがあることでどう変わったか)

初期値/初期状態

❶20人(登録生徒数)
❷行く場所がない

中間評価時の値/状態

❶30人
❷フリースクールの通う子どもの70%が居場所があることに安心し、のびのびと生きていっている。
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶50人
❷フリースクールの通う子どもの80%が居場所があることに安心し、のびのびと生きていっている。
(2026年1月)

モニタリング

いいえ

指標

❶年間の子どもたちの成長記録
❷評価時に、フリースクールの活動に関わってくださっている地域の方10人にヒアリング(日野里山フリースクールがあることで、地域の自然が活かされていると感じるか)

初期値/初期状態

❶自然の中でほとんど遊んだことがない。料理や洗い物をしたことがない。
❷地域の自然の活用は限定的

中間評価時の値/状態

❶週1回以上通ってきている子どもの70%が、自然に親しみ、自然を活用でき、暮らす力を身につけている。
❷地域の自然が子どもたちの学びに以前より活かされている
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶週1回以上通ってきている子どもの90%が、自然に親しみ、自然を活用でき、暮らす力を身につけている。
❷地域の自然が子どもたちの学びに活かされている
(2026年1月)

モニタリング

いいえ

指標

❶つながった数(相談・見学・体験に来たまたは家庭訪問した保護者の数)
❷評価時または卒業時に、保護者にアンケート(相談できる人がいるか)

初期値/初期状態

❶20人
❷相談できる人がいない

中間評価時の値/状態

❶40人
❷相談できる人がいると答えた保護者が70%
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶60人
❷相談できる人がいると答えた保護者が80%
(2026年1月)

モニタリング

いいえ

指標

❶つながった数(相談・見学・体験に来たまたは家庭訪問した保護者の数)
❷評価時または卒業時に、保護者にアンケート(相談できる人がいるか)

初期値/初期状態

❶20人
❷相談できる人がいない

中間評価時の値/状態

❶40人
❷相談できる人がいると答えた保護者が70%
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶60人
❷相談できる人がいると答えた保護者が80%
(2026年1月)

モニタリング

いいえ

指標

❶地域の中で、必要な時に頼ることができ、子どもたちが顔や名前を知っている大人の数。
❷子どもたちが体験した地域行事、技術、地域に根差した活動の種類

初期値/初期状態

❶10人
❷4種類

中間評価時の値/状態

❶20人
❷6種類
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶30人
❷10種類
(2026年1月)

モニタリング

いいえ

指標

❶地域の中で、必要な時に頼ることができ、子どもたちが顔や名前を知っている大人の数。
❷子どもたちが体験した地域行事、技術、地域に根差した活動の種類

初期値/初期状態

❶10人
❷4種類

中間評価時の値/状態

❶20人
❷6種類
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶30人
❷10種類
(2026年1月)

モニタリング

いいえ

指標

❶週2回以上来ている生徒の中で、出席認定が出ている生徒の割合
❷公的な機関に相談に来た保護者に対して日野里山フリースクールが紹介される状態にあるか

初期値/初期状態

❶7人/9人
❷紹介なし

中間評価時の値/状態

❶90%
❷行政のつくるパンフレット等に日野里山フリースクールの情報が載っている
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶90%
❷行政のつくるパンフレット等に日野里山フリースクールの情報が載っている
学校から不登校当事者に、日野里山フリースクールが紹介される状況にある
(2026年1月)

モニタリング

いいえ

指標

❶週2回以上来ている生徒の中で、出席認定が出ている生徒の割合
❷公的な機関に相談に来た保護者に対して日野里山フリースクールが紹介される状態にあるか

初期値/初期状態

❶7人/9人
❷紹介なし

中間評価時の値/状態

❶90%
❷行政のつくるパンフレット等に日野里山フリースクールの情報が載っている
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶90%
❷行政のつくるパンフレット等に日野里山フリースクールの情報が載っている
学校から不登校当事者に、日野里山フリースクールが紹介される状況にある
(2026年1月)

1

①子どもたちが学校の他にも居場所があることに安心でき、自らを肯定しのびのびと生きていっている。

モニタリングいいえ
指標

❶つながった数(相談・見学・体験に来た子どもたちの数)
❷評価時に、子どもたちにヒアリング(日野里山フリースクールがあることでどう変わったか)

初期値/初期状態

❶20人(登録生徒数)
❷行く場所がない

中間評価時の値/状態

❶30人
❷フリースクールの通う子どもの70%が居場所があることに安心し、のびのびと生きていっている。
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶50人
❷フリースクールの通う子どもの80%が居場所があることに安心し、のびのびと生きていっている。
(2026年1月)

2

②子どもたちが、自然に親しみ暮らす力を身に付けている。子どもたちに自然体験が継承され、地域の自然が学びの場として活かされている。

モニタリングいいえ
指標

❶年間の子どもたちの成長記録
❷評価時に、フリースクールの活動に関わってくださっている地域の方10人にヒアリング(日野里山フリースクールがあることで、地域の自然が活かされていると感じるか)

初期値/初期状態

❶自然の中でほとんど遊んだことがない。料理や洗い物をしたことがない。
❷地域の自然の活用は限定的

中間評価時の値/状態

❶週1回以上通ってきている子どもの70%が、自然に親しみ、自然を活用でき、暮らす力を身につけている。
❷地域の自然が子どもたちの学びに以前より活かされている
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶週1回以上通ってきている子どもの90%が、自然に親しみ、自然を活用でき、暮らす力を身につけている。
❷地域の自然が子どもたちの学びに活かされている
(2026年1月)

3

③子どもの不登校で悩む保護者に、相談できる人がおり、孤立していない。自分や子どものことを肯定できる。

モニタリングいいえ
指標

❶つながった数(相談・見学・体験に来たまたは家庭訪問した保護者の数)
❷評価時または卒業時に、保護者にアンケート(相談できる人がいるか)

初期値/初期状態

❶20人
❷相談できる人がいない

中間評価時の値/状態

❶40人
❷相談できる人がいると答えた保護者が70%
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶60人
❷相談できる人がいると答えた保護者が80%
(2026年1月)

4

③子どもの不登校で悩む保護者に、相談できる人がおり、孤立していない。自分や子どものことを肯定できる。

モニタリングいいえ
指標

❶つながった数(相談・見学・体験に来たまたは家庭訪問した保護者の数)
❷評価時または卒業時に、保護者にアンケート(相談できる人がいるか)

初期値/初期状態

❶20人
❷相談できる人がいない

中間評価時の値/状態

❶40人
❷相談できる人がいると答えた保護者が70%
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶60人
❷相談できる人がいると答えた保護者が80%
(2026年1月)

5

④地域の人たちが子どもたちと関わる機会があり、地域の伝統的な技術や行事(しめ縄づくりなど)が子どもたちに継承される。

モニタリングいいえ
指標

❶地域の中で、必要な時に頼ることができ、子どもたちが顔や名前を知っている大人の数。
❷子どもたちが体験した地域行事、技術、地域に根差した活動の種類

初期値/初期状態

❶10人
❷4種類

中間評価時の値/状態

❶20人
❷6種類
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶30人
❷10種類
(2026年1月)

6

④地域の人たちが子どもたちと関わる機会があり、地域の伝統的な技術や行事(しめ縄づくりなど)が子どもたちに継承される。

モニタリングいいえ
指標

❶地域の中で、必要な時に頼ることができ、子どもたちが顔や名前を知っている大人の数。
❷子どもたちが体験した地域行事、技術、地域に根差した活動の種類

初期値/初期状態

❶10人
❷4種類

中間評価時の値/状態

❶20人
❷6種類
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶30人
❷10種類
(2026年1月)

7

⑤社会・行政の中でフリースクールの必要性が認識され、学校との連携が取れ、当事者には情報提供がされている。

モニタリングいいえ
指標

❶週2回以上来ている生徒の中で、出席認定が出ている生徒の割合
❷公的な機関に相談に来た保護者に対して日野里山フリースクールが紹介される状態にあるか

初期値/初期状態

❶7人/9人
❷紹介なし

中間評価時の値/状態

❶90%
❷行政のつくるパンフレット等に日野里山フリースクールの情報が載っている
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶90%
❷行政のつくるパンフレット等に日野里山フリースクールの情報が載っている
学校から不登校当事者に、日野里山フリースクールが紹介される状況にある
(2026年1月)

8

⑤社会・行政の中でフリースクールの必要性が認識され、学校との連携が取れ、当事者には情報提供がされている。

モニタリングいいえ
指標

❶週2回以上来ている生徒の中で、出席認定が出ている生徒の割合
❷公的な機関に相談に来た保護者に対して日野里山フリースクールが紹介される状態にあるか

初期値/初期状態

❶7人/9人
❷紹介なし

中間評価時の値/状態

❶90%
❷行政のつくるパンフレット等に日野里山フリースクールの情報が載っている
(2024年9月)

事後評価時の値/状態

❶90%
❷行政のつくるパンフレット等に日野里山フリースクールの情報が載っている
学校から不登校当事者に、日野里山フリースクールが紹介される状況にある
(2026年1月)

アウトプット

モニタリング

いいえ

指標

フリースクールの活動時間
定員の数
スタッフの数

中間評価時の値/状態

平日毎日、9時~16時、平均参加者数10人、スタッフ2人でのフリースクールの開校

事後評価時の値/状態

平日毎日、8時~16時、平均参加者数15人、スタッフ3人でのフリースクールの開校

モニタリング

いいえ

指標

学習の時間(どんぐり問題)
子ども同士ミーティングの回数

中間評価時の値/状態

週2回
月2回

事後評価時の値/状態

週2回
月2回

モニタリング

いいえ

指標

学習の時間(どんぐり問題)
子ども同士ミーティングの回数

中間評価時の値/状態

週2回
月2回

事後評価時の値/状態

週2回
月2回

モニタリング

いいえ

指標

里山講座の開催頻度

中間評価時の値/状態

月1回

事後評価時の値/状態

月1回以上

モニタリング

いいえ

指標

❶情報発信(通信の発行、SNS、HP)
❷相談窓口
❸保護者会の開催回数

中間評価時の値/状態

❶年3回、週1回、公開されている
❷常時SNS等で対応
❸月1回

事後評価時の値/状態

❶年4回、週1回、公開されている
❷常時SNS等で対応
❸月1回

モニタリング

いいえ

指標

ワークショップ件数
地域行事への参加件数
フリースクールへの招待件数

中間評価時の値/状態

年5回
年3回
年3回

事後評価時の値/状態

年10回
年5回
年5回

モニタリング

いいえ

指標

ワークショップ件数
地域行事への参加件数
フリースクールへの招待件数

中間評価時の値/状態

年5回
年3回
年3回

事後評価時の値/状態

年10回
年5回
年5回

モニタリング

いいえ

指標

講演会の実施回数
見学会の参加人数

中間評価時の値/状態

のべ4回
年24人

事後評価時の値/状態

のべ8回
年48人

モニタリング

いいえ

指標

各学校への支援連携レポートの提出
行政の方々との懇談会の実施回数

中間評価時の値/状態

毎月
のべ4回

事後評価時の値/状態

毎月
のべ9回

モニタリング

いいえ

指標

各学校への支援連携レポートの提出
行政の方々との懇談会の実施回数

中間評価時の値/状態

毎月
のべ4回

事後評価時の値/状態

毎月
のべ9回

1

平日毎日、8時~16時、定員15人、スタッフ3人でのフリースクールの開校

モニタリングいいえ
指標

フリースクールの活動時間
定員の数
スタッフの数

中間評価時の値/状態

平日毎日、9時~16時、平均参加者数10人、スタッフ2人でのフリースクールの開校

事後評価時の値/状態

平日毎日、8時~16時、平均参加者数15人、スタッフ3人でのフリースクールの開校

2

必要に応じた学習支援と、日常的な、より実践的な学びの機会の提供

モニタリングいいえ
指標

学習の時間(どんぐり問題)
子ども同士ミーティングの回数

中間評価時の値/状態

週2回
月2回

事後評価時の値/状態

週2回
月2回

3

必要に応じた学習支援と、日常的な、より実践的な学びの機会の提供

モニタリングいいえ
指標

学習の時間(どんぐり問題)
子ども同士ミーティングの回数

中間評価時の値/状態

週2回
月2回

事後評価時の値/状態

週2回
月2回

4

里山講座の開催と、日常的な自然体験・生活体験の機会の確立

モニタリングいいえ
指標

里山講座の開催頻度

中間評価時の値/状態

月1回

事後評価時の値/状態

月1回以上

5

情報発信、相談窓口、交流の場
常時、保護者の相談に応じることのできる体制づくり

モニタリングいいえ
指標

❶情報発信(通信の発行、SNS、HP)
❷相談窓口
❸保護者会の開催回数

中間評価時の値/状態

❶年3回、週1回、公開されている
❷常時SNS等で対応
❸月1回

事後評価時の値/状態

❶年4回、週1回、公開されている
❷常時SNS等で対応
❸月1回

6

地域の方を講師にワークショップ(月1回)
地域行事への参加、地域の方をフリースクールイベントに招待

モニタリングいいえ
指標

ワークショップ件数
地域行事への参加件数
フリースクールへの招待件数

中間評価時の値/状態

年5回
年3回
年3回

事後評価時の値/状態

年10回
年5回
年5回

7

地域の方を講師にワークショップ(月1回)
地域行事への参加、地域の方をフリースクールイベントに招待

モニタリングいいえ
指標

ワークショップ件数
地域行事への参加件数
フリースクールへの招待件数

中間評価時の値/状態

年5回
年3回
年3回

事後評価時の値/状態

年10回
年5回
年5回

8

子どもの権利や不登校理解に関する講演会を公民館で実施
フリースクール見学会の実施

モニタリングいいえ
指標

講演会の実施回数
見学会の参加人数

中間評価時の値/状態

のべ4回
年24人

事後評価時の値/状態

のべ8回
年48人

9

行政の方々と定期的に懇談会を行い、共に子どもたちを支援していく体制づくり

モニタリングいいえ
指標

各学校への支援連携レポートの提出
行政の方々との懇談会の実施回数

中間評価時の値/状態

毎月
のべ4回

事後評価時の値/状態

毎月
のべ9回

10

行政の方々と定期的に懇談会を行い、共に子どもたちを支援していく体制づくり

モニタリングいいえ
指標

各学校への支援連携レポートの提出
行政の方々との懇談会の実施回数

中間評価時の値/状態

毎月
のべ4回

事後評価時の値/状態

毎月
のべ9回

事業活動

活動

1

活動 (内容)

①~④ 
【新規:拠点となる建物の取得、改修、車両の購入】
子どもたちが豊かに学び、のびのびと育っていくことのできる環境整備を行います。トイレ、厨房、図書室、学習室、風呂場などを新たに設け、また、車両を購入することで、これまで十分に行えていなかった活動ができるようにします。

時期

2023年度

1活動 (内容)

①~④ 
【新規:拠点となる建物の取得、改修、車両の購入】
子どもたちが豊かに学び、のびのびと育っていくことのできる環境整備を行います。トイレ、厨房、図書室、学習室、風呂場などを新たに設け、また、車両を購入することで、これまで十分に行えていなかった活動ができるようにします。

時期

2023年度

2

活動 (内容)

①~④ 
【新規:拠点となる建物の取得、改修、車両の購入】
子どもたちが豊かに学び、のびのびと育っていくことのできる環境整備を行います。トイレ、厨房、図書室、学習室、風呂場などを新たに設け、また、車両を購入することで、これまで十分に行えていなかった活動ができるようにします。

時期

2023年度

2活動 (内容)

①~④ 
【新規:拠点となる建物の取得、改修、車両の購入】
子どもたちが豊かに学び、のびのびと育っていくことのできる環境整備を行います。トイレ、厨房、図書室、学習室、風呂場などを新たに設け、また、車両を購入することで、これまで十分に行えていなかった活動ができるようにします。

時期

2023年度

3

活動 (内容)

①ー1ー1
【継続・拡大:フリースクールの開校】
時間、定員、スタッフ数を拡大してのフリースクールの開校(平日毎日開催 8時~15時 1日当たり定員15人 スタッフ3人)により、学校以外の居場所を必要としている子どもたちの居場所を確立します。
(これまで:10時~15時、1日当たり定員10人、スタッフ2人)

時期

全期間

3活動 (内容)

①ー1ー1
【継続・拡大:フリースクールの開校】
時間、定員、スタッフ数を拡大してのフリースクールの開校(平日毎日開催 8時~15時 1日当たり定員15人 スタッフ3人)により、学校以外の居場所を必要としている子どもたちの居場所を確立します。
(これまで:10時~15時、1日当たり定員10人、スタッフ2人)

時期

全期間

4

活動 (内容)

①ー1ー1
【継続・拡大:フリースクールの開校】
時間、定員、スタッフ数を拡大してのフリースクールの開校(平日毎日開催 8時~15時 1日当たり定員15人 スタッフ3人)により、学校以外の居場所を必要としている子どもたちの居場所を確立します。
(これまで:10時~15時、1日当たり定員10人、スタッフ2人)

時期

全期間

4活動 (内容)

①ー1ー1
【継続・拡大:フリースクールの開校】
時間、定員、スタッフ数を拡大してのフリースクールの開校(平日毎日開催 8時~15時 1日当たり定員15人 スタッフ3人)により、学校以外の居場所を必要としている子どもたちの居場所を確立します。
(これまで:10時~15時、1日当たり定員10人、スタッフ2人)

時期

全期間

5

活動 (内容)

①ー1-2
【新規:日野町内の送迎支援】
購入した車両を用い、家庭の事情で通うことができるかどうかが左右されることがないように、日野町内で子どもたちの送迎支援を行います。

時期

車両購入後の全期間

5活動 (内容)

①ー1-2
【新規:日野町内の送迎支援】
購入した車両を用い、家庭の事情で通うことができるかどうかが左右されることがないように、日野町内で子どもたちの送迎支援を行います。

時期

車両購入後の全期間

6

活動 (内容)

①ー1-2
【新規:日野町内の送迎支援】
購入した車両を用い、家庭の事情で通うことができるかどうかが左右されることがないように、日野町内で子どもたちの送迎支援を行います。

時期

車両購入後の全期間

6活動 (内容)

①ー1-2
【新規:日野町内の送迎支援】
購入した車両を用い、家庭の事情で通うことができるかどうかが左右されることがないように、日野町内で子どもたちの送迎支援を行います。

時期

車両購入後の全期間

7

活動 (内容)

①ー2
【継続:子どもたちがありのままの自分でいることができる場の提供】
子どもたちを否定したり、子どもたちに何かを強制したりはしません。日々のプログラム・カリキュラムの大部分は、子どもたち一人一人の想いをベースにつくり、規定のプログラムに参加するかしないかは、それぞれが決めることができます。

時期

全期間

7活動 (内容)

①ー2
【継続:子どもたちがありのままの自分でいることができる場の提供】
子どもたちを否定したり、子どもたちに何かを強制したりはしません。日々のプログラム・カリキュラムの大部分は、子どもたち一人一人の想いをベースにつくり、規定のプログラムに参加するかしないかは、それぞれが決めることができます。

時期

全期間

8

活動 (内容)

①ー2
【継続:子どもたちがありのままの自分でいることができる場の提供】
子どもたちを否定したり、子どもたちに何かを強制したりはしません。日々のプログラム・カリキュラムの大部分は、子どもたち一人一人の想いをベースにつくり、規定のプログラムに参加するかしないかは、それぞれが決めることができます。

時期

全期間

8活動 (内容)

①ー2
【継続:子どもたちがありのままの自分でいることができる場の提供】
子どもたちを否定したり、子どもたちに何かを強制したりはしません。日々のプログラム・カリキュラムの大部分は、子どもたち一人一人の想いをベースにつくり、規定のプログラムに参加するかしないかは、それぞれが決めることができます。

時期

全期間

9

活動 (内容)

①ー3ー1
【継続・拡大:子どもたちへの学ぶ機会の提供】
フリースクールの中で、学ぶ意思のある子どもに対して学習支援を行います。また、全員を対象に、日常的な活動の中にも基礎的な学習の機会を取り入れます。しかし、参加は強制せず、一人ひとりが学びたい・必要だと思うタイミング・やり方での学びをサポートします。
(これまで:どんぐり問題、もじもじの時間、英語で遊ぼうの導入。今後:子どもの成長に合わせ検討)

時期

全期間

9活動 (内容)

①ー3ー1
【継続・拡大:子どもたちへの学ぶ機会の提供】
フリースクールの中で、学ぶ意思のある子どもに対して学習支援を行います。また、全員を対象に、日常的な活動の中にも基礎的な学習の機会を取り入れます。しかし、参加は強制せず、一人ひとりが学びたい・必要だと思うタイミング・やり方での学びをサポートします。
(これまで:どんぐり問題、もじもじの時間、英語で遊ぼうの導入。今後:子どもの成長に合わせ検討)

時期

全期間

10

活動 (内容)

①ー3ー1
【継続・拡大:子どもたちへの学ぶ機会の提供】
フリースクールの中で、学ぶ意思のある子どもに対して学習支援を行います。また、全員を対象に、日常的な活動の中にも基礎的な学習の機会を取り入れます。しかし、参加は強制せず、一人ひとりが学びたい・必要だと思うタイミング・やり方での学びをサポートします。
(これまで:どんぐり問題、もじもじの時間、英語で遊ぼうの導入。今後:子どもの成長に合わせ検討)

時期

全期間

10活動 (内容)

①ー3ー1
【継続・拡大:子どもたちへの学ぶ機会の提供】
フリースクールの中で、学ぶ意思のある子どもに対して学習支援を行います。また、全員を対象に、日常的な活動の中にも基礎的な学習の機会を取り入れます。しかし、参加は強制せず、一人ひとりが学びたい・必要だと思うタイミング・やり方での学びをサポートします。
(これまで:どんぐり問題、もじもじの時間、英語で遊ぼうの導入。今後:子どもの成長に合わせ検討)

時期

全期間

11

活動 (内容)

①ー3-2
【継続:日常的な活動】
日常的な活動の中で、子どもたちがやりたいことに挑戦し、互いにコミュニケーションをとり、自らの能力を伸ばしながら、のびのびと育っていくことができるように手助けします。
(これまでの日常的な活動の例:朝の会、学習、料理、昼食、自由時間(スポーツ、裁縫、お菓子作り、秘密基地づくり、生き物観察、お絵かき、工作など)、片づけ、帰りの会)

時期

全期間

11活動 (内容)

①ー3-2
【継続:日常的な活動】
日常的な活動の中で、子どもたちがやりたいことに挑戦し、互いにコミュニケーションをとり、自らの能力を伸ばしながら、のびのびと育っていくことができるように手助けします。
(これまでの日常的な活動の例:朝の会、学習、料理、昼食、自由時間(スポーツ、裁縫、お菓子作り、秘密基地づくり、生き物観察、お絵かき、工作など)、片づけ、帰りの会)

時期

全期間

12

活動 (内容)

①ー3-2
【継続:日常的な活動】
日常的な活動の中で、子どもたちがやりたいことに挑戦し、互いにコミュニケーションをとり、自らの能力を伸ばしながら、のびのびと育っていくことができるように手助けします。
(これまでの日常的な活動の例:朝の会、学習、料理、昼食、自由時間(スポーツ、裁縫、お菓子作り、秘密基地づくり、生き物観察、お絵かき、工作など)、片づけ、帰りの会)

時期

全期間

12活動 (内容)

①ー3-2
【継続:日常的な活動】
日常的な活動の中で、子どもたちがやりたいことに挑戦し、互いにコミュニケーションをとり、自らの能力を伸ばしながら、のびのびと育っていくことができるように手助けします。
(これまでの日常的な活動の例:朝の会、学習、料理、昼食、自由時間(スポーツ、裁縫、お菓子作り、秘密基地づくり、生き物観察、お絵かき、工作など)、片づけ、帰りの会)

時期

全期間

13

活動 (内容)

①ー3-3
【継続:定期的な活動】
定期的に行う活動により、子どもたちがより幅広く、様々なこと・人に出会ったり体験したりする機会を提供します。
(これまでの定期的な活動:里山講座(月1~2回)、英語で遊ぼう(月1~2回)、習字(月1回)、版画(年数回)、プール(夏の間は月1回))

時期

全期間

13活動 (内容)

①ー3-3
【継続:定期的な活動】
定期的に行う活動により、子どもたちがより幅広く、様々なこと・人に出会ったり体験したりする機会を提供します。
(これまでの定期的な活動:里山講座(月1~2回)、英語で遊ぼう(月1~2回)、習字(月1回)、版画(年数回)、プール(夏の間は月1回))

時期

全期間

14

活動 (内容)

①ー3-3
【継続:定期的な活動】
定期的に行う活動により、子どもたちがより幅広く、様々なこと・人に出会ったり体験したりする機会を提供します。
(これまでの定期的な活動:里山講座(月1~2回)、英語で遊ぼう(月1~2回)、習字(月1回)、版画(年数回)、プール(夏の間は月1回))

時期

全期間

14活動 (内容)

①ー3-3
【継続:定期的な活動】
定期的に行う活動により、子どもたちがより幅広く、様々なこと・人に出会ったり体験したりする機会を提供します。
(これまでの定期的な活動:里山講座(月1~2回)、英語で遊ぼう(月1~2回)、習字(月1回)、版画(年数回)、プール(夏の間は月1回))

時期

全期間

15

活動 (内容)

①ー3-4
【継続:季節的な活動】
季節的な活動を行うことにより、1年を通して子どもたちが四季を感じたり、イベントを通して地域を知ったり、地域とつながったりする機会を提供します。
(春:山菜・野草・お茶摘み、春の登山、子ども市への出店 夏:川・琵琶湖遊び、サマースクール、夏祭り 秋:運動会、綿向山登山、稲刈り 冬:クリスマス会、餅つき、雪遊び・スノーボード)

時期

全期間

15活動 (内容)

①ー3-4
【継続:季節的な活動】
季節的な活動を行うことにより、1年を通して子どもたちが四季を感じたり、イベントを通して地域を知ったり、地域とつながったりする機会を提供します。
(春:山菜・野草・お茶摘み、春の登山、子ども市への出店 夏:川・琵琶湖遊び、サマースクール、夏祭り 秋:運動会、綿向山登山、稲刈り 冬:クリスマス会、餅つき、雪遊び・スノーボード)

時期

全期間

16

活動 (内容)

①ー3-5
【継続・拡大:課外活動】
購入した車両を利用し、これまでは制限されていたフリースクール外での課外活動を行います。このことにより、地域や社会のことについて学んだり、フリースクール内ではできない幅広い体験の機会を子どもたちに提供します。
(これまでの課外活動:綿向山登山、体育館・公民館での活動、地域の方を訪問しての野菜の収穫体験、スノーボード、琵琶湖博物館・動物園訪問、琵琶湖で泳ぐなど)

時期

車両購入後の全期間

16活動 (内容)

①ー3-5
【継続・拡大:課外活動】
購入した車両を利用し、これまでは制限されていたフリースクール外での課外活動を行います。このことにより、地域や社会のことについて学んだり、フリースクール内ではできない幅広い体験の機会を子どもたちに提供します。
(これまでの課外活動:綿向山登山、体育館・公民館での活動、地域の方を訪問しての野菜の収穫体験、スノーボード、琵琶湖博物館・動物園訪問、琵琶湖で泳ぐなど)

時期

車両購入後の全期間

17

活動 (内容)

①ー3-5
【継続・拡大:課外活動】
購入した車両を利用し、これまでは制限されていたフリースクール外での課外活動を行います。このことにより、地域や社会のことについて学んだり、フリースクール内ではできない幅広い体験の機会を子どもたちに提供します。
(これまでの課外活動:綿向山登山、体育館・公民館での活動、地域の方を訪問しての野菜の収穫体験、スノーボード、琵琶湖博物館・動物園訪問、琵琶湖で泳ぐなど)

時期

車両購入後の全期間

17活動 (内容)

①ー3-5
【継続・拡大:課外活動】
購入した車両を利用し、これまでは制限されていたフリースクール外での課外活動を行います。このことにより、地域や社会のことについて学んだり、フリースクール内ではできない幅広い体験の機会を子どもたちに提供します。
(これまでの課外活動:綿向山登山、体育館・公民館での活動、地域の方を訪問しての野菜の収穫体験、スノーボード、琵琶湖博物館・動物園訪問、琵琶湖で泳ぐなど)

時期

車両購入後の全期間

18

活動 (内容)

①ー3-6
【新規:より実践的な環境学習の機会の提供】
ソーラーパネルや雨水タンクの設置により、子どもたちに、より身近な方法での環境学習の機会を提供します。このことによって、これからの時代に重要な、環境問題やその解決に想いを向けることのできる人の育成を目指します。

時期

建物改修後の全期間

18活動 (内容)

①ー3-6
【新規:より実践的な環境学習の機会の提供】
ソーラーパネルや雨水タンクの設置により、子どもたちに、より身近な方法での環境学習の機会を提供します。このことによって、これからの時代に重要な、環境問題やその解決に想いを向けることのできる人の育成を目指します。

時期

建物改修後の全期間

19

活動 (内容)

①ー3-6
【新規:より実践的な環境学習の機会の提供】
ソーラーパネルや雨水タンクの設置により、子どもたちに、より身近な方法での環境学習の機会を提供します。このことによって、これからの時代に重要な、環境問題やその解決に想いを向けることのできる人の育成を目指します。

時期

建物改修後の全期間

19活動 (内容)

①ー3-6
【新規:より実践的な環境学習の機会の提供】
ソーラーパネルや雨水タンクの設置により、子どもたちに、より身近な方法での環境学習の機会を提供します。このことによって、これからの時代に重要な、環境問題やその解決に想いを向けることのできる人の育成を目指します。

時期

建物改修後の全期間

20

活動 (内容)

①ー3-7
【新規:生き物の飼育】
建物を取得することで、生き物を飼うことが可能になるため、子どもたちと相談したうえで、生き物(ニワトリなど)の飼育を行います。日常的に、生き物の世話や観察をすることで、子どもたちに、生態系についてのより深い学びの機会を提供します。また、生き物との触れ合いは子どもたちの拠り所にもなります。

時期

建物改修後の全期間

20活動 (内容)

①ー3-7
【新規:生き物の飼育】
建物を取得することで、生き物を飼うことが可能になるため、子どもたちと相談したうえで、生き物(ニワトリなど)の飼育を行います。日常的に、生き物の世話や観察をすることで、子どもたちに、生態系についてのより深い学びの機会を提供します。また、生き物との触れ合いは子どもたちの拠り所にもなります。

時期

建物改修後の全期間

21

活動 (内容)

①ー4
【継続・拡大:子どもたち同士の話し合いの機会の提供】
定期的に子どもたち同士のミーティングを開きます(月2回)。話したいことがある人は意見箱に意見を入れ、これがミーティングの議題になります。このことを通して、子どもたちは、平和的民主的に物事を決めていく方法や豊かなコミュニケーションの取り方を学びます。
(これまで:月1回の開催)

時期

全期間

21活動 (内容)

①ー4
【継続・拡大:子どもたち同士の話し合いの機会の提供】
定期的に子どもたち同士のミーティングを開きます(月2回)。話したいことがある人は意見箱に意見を入れ、これがミーティングの議題になります。このことを通して、子どもたちは、平和的民主的に物事を決めていく方法や豊かなコミュニケーションの取り方を学びます。
(これまで:月1回の開催)

時期

全期間

22

活動 (内容)

①ー5
【継続・拡大:宿泊体験】
風呂場などが整備されることにより、これまで不定期でしか開催できていなかった宿泊体験・キャンプ体験を定期的に行い、子どもたちが1日を通して生活を自分達で行うことで、自立する力を育みます。また、子どもたち同士がより深い絆を形成する機会を提供します(2か月に1回)。

時期

建物改修後の全期間

22活動 (内容)

①ー5
【継続・拡大:宿泊体験】
風呂場などが整備されることにより、これまで不定期でしか開催できていなかった宿泊体験・キャンプ体験を定期的に行い、子どもたちが1日を通して生活を自分達で行うことで、自立する力を育みます。また、子どもたち同士がより深い絆を形成する機会を提供します(2か月に1回)。

時期

建物改修後の全期間

23

活動 (内容)

①ー5
【継続・拡大:宿泊体験】
風呂場などが整備されることにより、これまで不定期でしか開催できていなかった宿泊体験・キャンプ体験を定期的に行い、子どもたちが1日を通して生活を自分達で行うことで、自立する力を育みます。また、子どもたち同士がより深い絆を形成する機会を提供します(2か月に1回)。

時期

建物改修後の全期間

23活動 (内容)

①ー5
【継続・拡大:宿泊体験】
風呂場などが整備されることにより、これまで不定期でしか開催できていなかった宿泊体験・キャンプ体験を定期的に行い、子どもたちが1日を通して生活を自分達で行うことで、自立する力を育みます。また、子どもたち同士がより深い絆を形成する機会を提供します(2か月に1回)。

時期

建物改修後の全期間

24

活動 (内容)

②ー1
【継続:自然体験の機会の提供】
講師を招き自然に関するワークショップ(里山講座)を行います(月1~2回)。また、自然豊かな環境を生かし、日常的な活動の中でも、生き物を捕まえて観察したり、川で遊んだり、火を起こして料理をしたり、畑・田んぼの作業をしたりと、自然に親しむ機会をたくさん設けます。自然に親しむことが、自然環境や環境問題へも意識を向けるきっかけとなると考えています。

時期

全期間

24活動 (内容)

②ー1
【継続:自然体験の機会の提供】
講師を招き自然に関するワークショップ(里山講座)を行います(月1~2回)。また、自然豊かな環境を生かし、日常的な活動の中でも、生き物を捕まえて観察したり、川で遊んだり、火を起こして料理をしたり、畑・田んぼの作業をしたりと、自然に親しむ機会をたくさん設けます。自然に親しむことが、自然環境や環境問題へも意識を向けるきっかけとなると考えています。

時期

全期間

25

活動 (内容)

②ー1
【継続:自然体験の機会の提供】
講師を招き自然に関するワークショップ(里山講座)を行います(月1~2回)。また、自然豊かな環境を生かし、日常的な活動の中でも、生き物を捕まえて観察したり、川で遊んだり、火を起こして料理をしたり、畑・田んぼの作業をしたりと、自然に親しむ機会をたくさん設けます。自然に親しむことが、自然環境や環境問題へも意識を向けるきっかけとなると考えています。

時期

全期間

25活動 (内容)

②ー1
【継続:自然体験の機会の提供】
講師を招き自然に関するワークショップ(里山講座)を行います(月1~2回)。また、自然豊かな環境を生かし、日常的な活動の中でも、生き物を捕まえて観察したり、川で遊んだり、火を起こして料理をしたり、畑・田んぼの作業をしたりと、自然に親しむ機会をたくさん設けます。自然に親しむことが、自然環境や環境問題へも意識を向けるきっかけとなると考えています。

時期

全期間

26

活動 (内容)

②ー2
【継続・拡大:生活体験の機会の提供】
例えば、子どもたちの中で料理当番を決め、当番になった人が献立を決め料理を行います。また、食べた後の食器はそれぞれが自分たちで洗います。このように、生活に必要な知恵を身に付けることができる機会を設けます。また、裁縫・編み物などにも触れられる環境を整えます。
これまでは厨房のない中で活動していましたが、建物の改修により、より多様な体験が可能になります。

時期

全期間

26活動 (内容)

②ー2
【継続・拡大:生活体験の機会の提供】
例えば、子どもたちの中で料理当番を決め、当番になった人が献立を決め料理を行います。また、食べた後の食器はそれぞれが自分たちで洗います。このように、生活に必要な知恵を身に付けることができる機会を設けます。また、裁縫・編み物などにも触れられる環境を整えます。
これまでは厨房のない中で活動していましたが、建物の改修により、より多様な体験が可能になります。

時期

全期間

27

活動 (内容)

②ー2
【継続・拡大:生活体験の機会の提供】
例えば、子どもたちの中で料理当番を決め、当番になった人が献立を決め料理を行います。また、食べた後の食器はそれぞれが自分たちで洗います。このように、生活に必要な知恵を身に付けることができる機会を設けます。また、裁縫・編み物などにも触れられる環境を整えます。
これまでは厨房のない中で活動していましたが、建物の改修により、より多様な体験が可能になります。

時期

全期間

27活動 (内容)

②ー2
【継続・拡大:生活体験の機会の提供】
例えば、子どもたちの中で料理当番を決め、当番になった人が献立を決め料理を行います。また、食べた後の食器はそれぞれが自分たちで洗います。このように、生活に必要な知恵を身に付けることができる機会を設けます。また、裁縫・編み物などにも触れられる環境を整えます。
これまでは厨房のない中で活動していましたが、建物の改修により、より多様な体験が可能になります。

時期

全期間

28

活動 (内容)

②ー3
【継続・拡大:学校に行っている子どもたちへの自然体験・生活体験の機会の提供】
『里山フリースクール~週末編~』として、普段は学校に行っている子どもたちにも、自然体験や生活体験を行う機会を提供します(月1回)。また、学校以外にも複数の居場所があることは、子どもたちの強みになると考えています。
(これまで:夏休みにサマースクールを実施し、学校に行っている子どもたちの受け入れ)

時期

全期間

28活動 (内容)

②ー3
【継続・拡大:学校に行っている子どもたちへの自然体験・生活体験の機会の提供】
『里山フリースクール~週末編~』として、普段は学校に行っている子どもたちにも、自然体験や生活体験を行う機会を提供します(月1回)。また、学校以外にも複数の居場所があることは、子どもたちの強みになると考えています。
(これまで:夏休みにサマースクールを実施し、学校に行っている子どもたちの受け入れ)

時期

全期間

29

活動 (内容)

③ー1
【継続・拡大:保護者に届く情報発信】
当事者である保護者や子どもに情報が届くようにより戦略的な情報発信を行います。具体的には、ホームページの作成、チラシやパンフレットの新たな作成・公的な場所(公民館や図書室)への掲示・設置、SNSでのより積極的な発信を行います。
(これまで:一部公的機関でのチラシの設置、SNSでの活動報告)

時期

全期間

29活動 (内容)

③ー1
【継続・拡大:保護者に届く情報発信】
当事者である保護者や子どもに情報が届くようにより戦略的な情報発信を行います。具体的には、ホームページの作成、チラシやパンフレットの新たな作成・公的な場所(公民館や図書室)への掲示・設置、SNSでのより積極的な発信を行います。
(これまで:一部公的機関でのチラシの設置、SNSでの活動報告)

時期

全期間

30

活動 (内容)

③ー1
【継続・拡大:保護者に届く情報発信】
当事者である保護者や子どもに情報が届くようにより戦略的な情報発信を行います。具体的には、ホームページの作成、チラシやパンフレットの新たな作成・公的な場所(公民館や図書室)への掲示・設置、SNSでのより積極的な発信を行います。
(これまで:一部公的機関でのチラシの設置、SNSでの活動報告)

時期

全期間

30活動 (内容)

③ー1
【継続・拡大:保護者に届く情報発信】
当事者である保護者や子どもに情報が届くようにより戦略的な情報発信を行います。具体的には、ホームページの作成、チラシやパンフレットの新たな作成・公的な場所(公民館や図書室)への掲示・設置、SNSでのより積極的な発信を行います。
(これまで:一部公的機関でのチラシの設置、SNSでの活動報告)

時期

全期間

31

活動 (内容)

③ー2
【継続・拡大:保護者の個別相談窓口・訪問相談】
問い合わせのあった保護者の相談を受けます。また、必要があれば、訪問相談も行います。
(これまで:相談約25人、訪問相談2件)

時期

全期間

31活動 (内容)

③ー2
【継続・拡大:保護者の個別相談窓口・訪問相談】
問い合わせのあった保護者の相談を受けます。また、必要があれば、訪問相談も行います。
(これまで:相談約25人、訪問相談2件)

時期

全期間

32

活動 (内容)

③ー2
【継続・拡大:保護者の個別相談窓口・訪問相談】
問い合わせのあった保護者の相談を受けます。また、必要があれば、訪問相談も行います。
(これまで:相談約25人、訪問相談2件)

時期

全期間

32活動 (内容)

③ー2
【継続・拡大:保護者の個別相談窓口・訪問相談】
問い合わせのあった保護者の相談を受けます。また、必要があれば、訪問相談も行います。
(これまで:相談約25人、訪問相談2件)

時期

全期間

33

活動 (内容)

③ー3
【継続:保護者の交流の場の提供】
保護者のお茶会(保護者会)を実施し、保護者同士で悩みを相談しあう場をつくります(月1回)。同じ悩みを持った保護者同士が悩みを打ち明けあい、共感しあうことで、フリースクールは保護者にとっても居場所になっています。

時期

全期間

33活動 (内容)

③ー3
【継続:保護者の交流の場の提供】
保護者のお茶会(保護者会)を実施し、保護者同士で悩みを相談しあう場をつくります(月1回)。同じ悩みを持った保護者同士が悩みを打ち明けあい、共感しあうことで、フリースクールは保護者にとっても居場所になっています。

時期

全期間

34

活動 (内容)

③ー3
【継続:保護者の交流の場の提供】
保護者のお茶会(保護者会)を実施し、保護者同士で悩みを相談しあう場をつくります(月1回)。同じ悩みを持った保護者同士が悩みを打ち明けあい、共感しあうことで、フリースクールは保護者にとっても居場所になっています。

時期

全期間

34活動 (内容)

③ー3
【継続:保護者の交流の場の提供】
保護者のお茶会(保護者会)を実施し、保護者同士で悩みを相談しあう場をつくります(月1回)。同じ悩みを持った保護者同士が悩みを打ち明けあい、共感しあうことで、フリースクールは保護者にとっても居場所になっています。

時期

全期間

35

活動 (内容)

④ー1ー1
【継続・拡大:子どもたちと地域の方々が関わりあう機会の創出】
地域の方を講師にお招きし、子どもたちが様々なことを学ぶ機会をつくります。そのために、地域の人材調査、講師依頼、プログラムの作成を事前に行い、プログラムを実施します(月1回)。
(これまで:しめ縄づくり・習字・野菜の収穫などを不定期で実施)

時期

全期間

35活動 (内容)

④ー1ー1
【継続・拡大:子どもたちと地域の方々が関わりあう機会の創出】
地域の方を講師にお招きし、子どもたちが様々なことを学ぶ機会をつくります。そのために、地域の人材調査、講師依頼、プログラムの作成を事前に行い、プログラムを実施します(月1回)。
(これまで:しめ縄づくり・習字・野菜の収穫などを不定期で実施)

時期

全期間

36

活動 (内容)

④ー1ー1
【継続・拡大:子どもたちと地域の方々が関わりあう機会の創出】
地域の方を講師にお招きし、子どもたちが様々なことを学ぶ機会をつくります。そのために、地域の人材調査、講師依頼、プログラムの作成を事前に行い、プログラムを実施します(月1回)。
(これまで:しめ縄づくり・習字・野菜の収穫などを不定期で実施)

時期

全期間

36活動 (内容)

④ー1ー1
【継続・拡大:子どもたちと地域の方々が関わりあう機会の創出】
地域の方を講師にお招きし、子どもたちが様々なことを学ぶ機会をつくります。そのために、地域の人材調査、講師依頼、プログラムの作成を事前に行い、プログラムを実施します(月1回)。
(これまで:しめ縄づくり・習字・野菜の収穫などを不定期で実施)

時期

全期間

37

活動 (内容)

④ー1-2
【継続・拡大:地域行事への参加】
子ども会や自治会と連携し、地域行事に参加します。このことにより、地域の方と子どもたちが関わりあう機会を提供するとともに、何かあったときに助け合える関係づくりを行います。また、子どもが減少している地域に賑わいを提供します。
(これまで:地域の清掃活動への参加。地蔵盆にも招待されていたがコロナ禍で中止)

時期

全期間

37活動 (内容)

④ー1-2
【継続・拡大:地域行事への参加】
子ども会や自治会と連携し、地域行事に参加します。このことにより、地域の方と子どもたちが関わりあう機会を提供するとともに、何かあったときに助け合える関係づくりを行います。また、子どもが減少している地域に賑わいを提供します。
(これまで:地域の清掃活動への参加。地蔵盆にも招待されていたがコロナ禍で中止)

時期

全期間

38

活動 (内容)

④ー1-2
【継続・拡大:地域行事への参加】
子ども会や自治会と連携し、地域行事に参加します。このことにより、地域の方と子どもたちが関わりあう機会を提供するとともに、何かあったときに助け合える関係づくりを行います。また、子どもが減少している地域に賑わいを提供します。
(これまで:地域の清掃活動への参加。地蔵盆にも招待されていたがコロナ禍で中止)

時期

全期間

38活動 (内容)

④ー1-2
【継続・拡大:地域行事への参加】
子ども会や自治会と連携し、地域行事に参加します。このことにより、地域の方と子どもたちが関わりあう機会を提供するとともに、何かあったときに助け合える関係づくりを行います。また、子どもが減少している地域に賑わいを提供します。
(これまで:地域の清掃活動への参加。地蔵盆にも招待されていたがコロナ禍で中止)

時期

全期間

39

活動 (内容)

④ー1-3
【継続・拡大:フリースクール主催のイベントへ地域の方を招待】
フリースクール主催のイベントに地域の方を招待し、地域の方々との交流を深めます(年3~4回)。
(これまで:夏祭り、運動会、餅つきなど 今後:これまではコロナ禍で一部の人しか招待できなかったが、状況が落ち着き次第蔵王地区内で幅広く招待)

時期

全期間

39活動 (内容)

④ー1-3
【継続・拡大:フリースクール主催のイベントへ地域の方を招待】
フリースクール主催のイベントに地域の方を招待し、地域の方々との交流を深めます(年3~4回)。
(これまで:夏祭り、運動会、餅つきなど 今後:これまではコロナ禍で一部の人しか招待できなかったが、状況が落ち着き次第蔵王地区内で幅広く招待)

時期

全期間

40

活動 (内容)

④ー1-3
【継続・拡大:フリースクール主催のイベントへ地域の方を招待】
フリースクール主催のイベントに地域の方を招待し、地域の方々との交流を深めます(年3~4回)。
(これまで:夏祭り、運動会、餅つきなど 今後:これまではコロナ禍で一部の人しか招待できなかったが、状況が落ち着き次第蔵王地区内で幅広く招待)

時期

全期間

40活動 (内容)

④ー1-3
【継続・拡大:フリースクール主催のイベントへ地域の方を招待】
フリースクール主催のイベントに地域の方を招待し、地域の方々との交流を深めます(年3~4回)。
(これまで:夏祭り、運動会、餅つきなど 今後:これまではコロナ禍で一部の人しか招待できなかったが、状況が落ち着き次第蔵王地区内で幅広く招待)

時期

全期間

41

活動 (内容)

④ー2ー1
【継続・拡大:地域の方の不登校理解を深めるための活動】
地域の人権セミナー等を利用し、町内の各公民館を回って、子どもの権利や不登校理解に関する講演会を行ったり、映画の上映会を行ったりします(年3回)。
(これまで:日野公民館での社協主催の人権セミナーで講演1回(町内各区から約100人が参加)、教育に関する映画上映2回(それぞれ約90人が参加))

時期

全期間

41活動 (内容)

④ー2ー1
【継続・拡大:地域の方の不登校理解を深めるための活動】
地域の人権セミナー等を利用し、町内の各公民館を回って、子どもの権利や不登校理解に関する講演会を行ったり、映画の上映会を行ったりします(年3回)。
(これまで:日野公民館での社協主催の人権セミナーで講演1回(町内各区から約100人が参加)、教育に関する映画上映2回(それぞれ約90人が参加))

時期

全期間

42

活動 (内容)

④ー2ー1
【継続・拡大:地域の方の不登校理解を深めるための活動】
地域の人権セミナー等を利用し、町内の各公民館を回って、子どもの権利や不登校理解に関する講演会を行ったり、映画の上映会を行ったりします(年3回)。
(これまで:日野公民館での社協主催の人権セミナーで講演1回(町内各区から約100人が参加)、教育に関する映画上映2回(それぞれ約90人が参加))

時期

全期間

42活動 (内容)

④ー2ー1
【継続・拡大:地域の方の不登校理解を深めるための活動】
地域の人権セミナー等を利用し、町内の各公民館を回って、子どもの権利や不登校理解に関する講演会を行ったり、映画の上映会を行ったりします(年3回)。
(これまで:日野公民館での社協主催の人権セミナーで講演1回(町内各区から約100人が参加)、教育に関する映画上映2回(それぞれ約90人が参加))

時期

全期間

43

活動 (内容)

④ー2-2
【新規:PTAでの講演会の実施】
各学校のPTAに対して、子どもの権利や不登校理解に関する講演会を行うことができるように働きかけます。

時期

全期間

43活動 (内容)

④ー2-2
【新規:PTAでの講演会の実施】
各学校のPTAに対して、子どもの権利や不登校理解に関する講演会を行うことができるように働きかけます。

時期

全期間

44

活動 (内容)

④ー2-2
【新規:PTAでの講演会の実施】
各学校のPTAに対して、子どもの権利や不登校理解に関する講演会を行うことができるように働きかけます。

時期

全期間

44活動 (内容)

④ー2-2
【新規:PTAでの講演会の実施】
各学校のPTAに対して、子どもの権利や不登校理解に関する講演会を行うことができるように働きかけます。

時期

全期間

45

活動 (内容)

④ー2-3
【継続:見学会の実施】
地域の方に活動を知っていただくため、実際に活動を見ていただく機会として、フリースクールの見学会を実施します(月1回)。

時期

全期間

45活動 (内容)

④ー2-3
【継続:見学会の実施】
地域の方に活動を知っていただくため、実際に活動を見ていただく機会として、フリースクールの見学会を実施します(月1回)。

時期

全期間

46

活動 (内容)

④ー2-3
【継続:見学会の実施】
地域の方に活動を知っていただくため、実際に活動を見ていただく機会として、フリースクールの見学会を実施します(月1回)。

時期

全期間

46活動 (内容)

④ー2-3
【継続:見学会の実施】
地域の方に活動を知っていただくため、実際に活動を見ていただく機会として、フリースクールの見学会を実施します(月1回)。

時期

全期間

47

活動 (内容)

④ー3
【新規:サポート会員制度の構築・会員の募集】
定期的な寄付を集めるためのサポート会員制度を導入し、そのためのオンライン寄付システム構築を行います。また、④ー1ー2の機会を利用してサポート会員を募集し、フリースクールを応援してくださる方々から寄付を集めます。サポート会員には、活動レポート等をメール等でお送りします。

時期

全期間

47活動 (内容)

④ー3
【新規:サポート会員制度の構築・会員の募集】
定期的な寄付を集めるためのサポート会員制度を導入し、そのためのオンライン寄付システム構築を行います。また、④ー1ー2の機会を利用してサポート会員を募集し、フリースクールを応援してくださる方々から寄付を集めます。サポート会員には、活動レポート等をメール等でお送りします。

時期

全期間

48

活動 (内容)

④ー3
【新規:サポート会員制度の構築・会員の募集】
定期的な寄付を集めるためのサポート会員制度を導入し、そのためのオンライン寄付システム構築を行います。また、④ー1ー2の機会を利用してサポート会員を募集し、フリースクールを応援してくださる方々から寄付を集めます。サポート会員には、活動レポート等をメール等でお送りします。

時期

全期間

48活動 (内容)

④ー3
【新規:サポート会員制度の構築・会員の募集】
定期的な寄付を集めるためのサポート会員制度を導入し、そのためのオンライン寄付システム構築を行います。また、④ー1ー2の機会を利用してサポート会員を募集し、フリースクールを応援してくださる方々から寄付を集めます。サポート会員には、活動レポート等をメール等でお送りします。

時期

全期間

49

活動 (内容)

⑤ー1ー1
【継続・拡大:学校・教育委員会との連携】
『支援連携レポート』を作成し、フリースクールに通っている子どもたちの出席認定をしていただくと共に、学校や教育委員会の方々にも子どもたちの日々の様子をお伝えします。このことによって、連携して子どもたちを支援していく体系づくりを行います。
(これまで:出席認定を受けている生徒10人)

時期

全期間

49活動 (内容)

⑤ー1ー1
【継続・拡大:学校・教育委員会との連携】
『支援連携レポート』を作成し、フリースクールに通っている子どもたちの出席認定をしていただくと共に、学校や教育委員会の方々にも子どもたちの日々の様子をお伝えします。このことによって、連携して子どもたちを支援していく体系づくりを行います。
(これまで:出席認定を受けている生徒10人)

時期

全期間

50

活動 (内容)

⑤ー1ー1
【継続・拡大:学校・教育委員会との連携】
『支援連携レポート』を作成し、フリースクールに通っている子どもたちの出席認定をしていただくと共に、学校や教育委員会の方々にも子どもたちの日々の様子をお伝えします。このことによって、連携して子どもたちを支援していく体系づくりを行います。
(これまで:出席認定を受けている生徒10人)

時期

全期間

50活動 (内容)

⑤ー1ー1
【継続・拡大:学校・教育委員会との連携】
『支援連携レポート』を作成し、フリースクールに通っている子どもたちの出席認定をしていただくと共に、学校や教育委員会の方々にも子どもたちの日々の様子をお伝えします。このことによって、連携して子どもたちを支援していく体系づくりを行います。
(これまで:出席認定を受けている生徒10人)

時期

全期間

51

活動 (内容)

⑤ー1-2
【継続・拡大:学校・教育委員会との連携】
学校の先生に直接フリースクールを訪れていただき子どもたちの日々の様子などをお伝えします。また、必要に合わせて、こちらからも学校に出向き話をします。
(これまで:フリースクールを訪問した学校関係者14人、ケース会議への参加2件、学校へ訪問しての現状報告5件)

時期

全期間

51活動 (内容)

⑤ー1-2
【継続・拡大:学校・教育委員会との連携】
学校の先生に直接フリースクールを訪れていただき子どもたちの日々の様子などをお伝えします。また、必要に合わせて、こちらからも学校に出向き話をします。
(これまで:フリースクールを訪問した学校関係者14人、ケース会議への参加2件、学校へ訪問しての現状報告5件)

時期

全期間

52

活動 (内容)

⑤ー1-2
【継続・拡大:学校・教育委員会との連携】
学校の先生に直接フリースクールを訪れていただき子どもたちの日々の様子などをお伝えします。また、必要に合わせて、こちらからも学校に出向き話をします。
(これまで:フリースクールを訪問した学校関係者14人、ケース会議への参加2件、学校へ訪問しての現状報告5件)

時期

全期間

52活動 (内容)

⑤ー1-2
【継続・拡大:学校・教育委員会との連携】
学校の先生に直接フリースクールを訪れていただき子どもたちの日々の様子などをお伝えします。また、必要に合わせて、こちらからも学校に出向き話をします。
(これまで:フリースクールを訪問した学校関係者14人、ケース会議への参加2件、学校へ訪問しての現状報告5件)

時期

全期間

53

活動 (内容)

⑤ー1-3
【継続・拡大:学校関係者への理解の促進】
教員対象にフリースクールや不登校への理解を促すために、話をする場を持たせていただけるように働きかけます。
(これまで:町内の校長先生が集まる場でフリースクールの活動や教育機会確保法について1度話をしました。)

時期

全期間

53活動 (内容)

⑤ー1-3
【継続・拡大:学校関係者への理解の促進】
教員対象にフリースクールや不登校への理解を促すために、話をする場を持たせていただけるように働きかけます。
(これまで:町内の校長先生が集まる場でフリースクールの活動や教育機会確保法について1度話をしました。)

時期

全期間

54

活動 (内容)

⑤ー1-3
【継続・拡大:学校関係者への理解の促進】
教員対象にフリースクールや不登校への理解を促すために、話をする場を持たせていただけるように働きかけます。
(これまで:町内の校長先生が集まる場でフリースクールの活動や教育機会確保法について1度話をしました。)

時期

全期間

54活動 (内容)

⑤ー1-3
【継続・拡大:学校関係者への理解の促進】
教員対象にフリースクールや不登校への理解を促すために、話をする場を持たせていただけるように働きかけます。
(これまで:町内の校長先生が集まる場でフリースクールの活動や教育機会確保法について1度話をしました。)

時期

全期間

55

活動 (内容)

⑤ー2
【継続・拡大:行政の方々との話し合いの場の定期的な開催】
フリースクールの必要性を認識していただけるように、行政の方々との話し合いの場を定期的に設けます(年4回)。このことにより、共に子どもたちをサポートしていけるよう、連携を深めます。
(これまで:教育長、教育委員会、学校教育課、福祉課、町長を交えての懇談の場を年に3回不定期で開催)

時期

全期間

55活動 (内容)

⑤ー2
【継続・拡大:行政の方々との話し合いの場の定期的な開催】
フリースクールの必要性を認識していただけるように、行政の方々との話し合いの場を定期的に設けます(年4回)。このことにより、共に子どもたちをサポートしていけるよう、連携を深めます。
(これまで:教育長、教育委員会、学校教育課、福祉課、町長を交えての懇談の場を年に3回不定期で開催)

時期

全期間

56

活動 (内容)

⑤ー2
【継続・拡大:行政の方々との話し合いの場の定期的な開催】
フリースクールの必要性を認識していただけるように、行政の方々との話し合いの場を定期的に設けます(年4回)。このことにより、共に子どもたちをサポートしていけるよう、連携を深めます。
(これまで:教育長、教育委員会、学校教育課、福祉課、町長を交えての懇談の場を年に3回不定期で開催)

時期

全期間

56活動 (内容)

⑤ー2
【継続・拡大:行政の方々との話し合いの場の定期的な開催】
フリースクールの必要性を認識していただけるように、行政の方々との話し合いの場を定期的に設けます(年4回)。このことにより、共に子どもたちをサポートしていけるよう、連携を深めます。
(これまで:教育長、教育委員会、学校教育課、福祉課、町長を交えての懇談の場を年に3回不定期で開催)

時期

全期間

57

活動 (内容)

⑤ー3
【新規:アドバイザーの招へい】
行政と、より深く連携してフリースクールを運営している団体があるかどうかを調べ、文献調査を行った後に現地調査を行い、どのようにその連携が実現しているのか、団体の方から話を聞きます。その後、行政との話し合いの場にアドバイザーとして招へいし、日野里山フリースクールが行政とより深い連携体制を築いていくサポートをしていただきます。

時期

全期間

57活動 (内容)

⑤ー3
【新規:アドバイザーの招へい】
行政と、より深く連携してフリースクールを運営している団体があるかどうかを調べ、文献調査を行った後に現地調査を行い、どのようにその連携が実現しているのか、団体の方から話を聞きます。その後、行政との話し合いの場にアドバイザーとして招へいし、日野里山フリースクールが行政とより深い連携体制を築いていくサポートをしていただきます。

時期

全期間

58

活動 (内容)

⑤ー3
【新規:アドバイザーの招へい】
行政と、より深く連携してフリースクールを運営している団体があるかどうかを調べ、文献調査を行った後に現地調査を行い、どのようにその連携が実現しているのか、団体の方から話を聞きます。その後、行政との話し合いの場にアドバイザーとして招へいし、日野里山フリースクールが行政とより深い連携体制を築いていくサポートをしていただきます。

時期

全期間

58活動 (内容)

⑤ー3
【新規:アドバイザーの招へい】
行政と、より深く連携してフリースクールを運営している団体があるかどうかを調べ、文献調査を行った後に現地調査を行い、どのようにその連携が実現しているのか、団体の方から話を聞きます。その後、行政との話し合いの場にアドバイザーとして招へいし、日野里山フリースクールが行政とより深い連携体制を築いていくサポートをしていただきます。

時期

全期間

インプット

総事業費

25,710,000円

人材

山下江津子(介護福祉士):代表、保護者・外部対応、資金配分団体の連絡窓口
玉崎蕗(小学校教員免許):現場専属スタッフ、学校への活動報告
小西未音(栄養士):子ども食堂・家庭科担当
小林朋代(看護師):基礎学習担当
谷口智也(農家):自然体験担当
山本綾美(林業普及指導員):『里山講座』講師
奥山幸子(簿記検定3級):経理

資機材、その他

日野里山フリースクール校舎(築60年の古民家)、送迎車

その他

地域の活動場所・自然(グラウンド、畑、川、竹藪、森、田んぼ)

総事業費25,710,000円
人材

山下江津子(介護福祉士):代表、保護者・外部対応、資金配分団体の連絡窓口
玉崎蕗(小学校教員免許):現場専属スタッフ、学校への活動報告
小西未音(栄養士):子ども食堂・家庭科担当
小林朋代(看護師):基礎学習担当
谷口智也(農家):自然体験担当
山本綾美(林業普及指導員):『里山講座』講師
奥山幸子(簿記検定3級):経理

資機材、その他

日野里山フリースクール校舎(築60年の古民家)、送迎車

その他

地域の活動場所・自然(グラウンド、畑、川、竹藪、森、田んぼ)

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

現在:活動情報のチラシを子ども支援課と福祉課に設置。SNSでの活動報告。中日新聞や京都新聞、地元の広報誌への掲載。里山フリースクール通信を作成(4ヵ月に1回)し、蔵王地区の回覧板や、各小学校や行政、教育委員会、西大路公民館への配布。
今後:活動情報のチラシを各公民館、図書館などにも設置。フリースクール通信を西大路地区全体の回覧板へ拡大し配布。ホームページの作成。公民館での講演活動。

連携・対話戦略

各学校、スクールソーシャルワーカー、教育委員会:子どもの直接的支援での連携。
町(町長、学校教育課、福祉課):年3回不定期で懇談会を行った。今後は年4回定期的に実施。
社協:食材の提供、講演の機会の提供を受けている。今後ボランティアとつないでいただく。
蔵王地区子供会・自治会:地域行事(地蔵盆や清掃作業)への参加により交流を深め、助け合える関係づくり。
西大路公民館:地域の人とつないでいただく。

広報戦略

現在:活動情報のチラシを子ども支援課と福祉課に設置。SNSでの活動報告。中日新聞や京都新聞、地元の広報誌への掲載。里山フリースクール通信を作成(4ヵ月に1回)し、蔵王地区の回覧板や、各小学校や行政、教育委員会、西大路公民館への配布。
今後:活動情報のチラシを各公民館、図書館などにも設置。フリースクール通信を西大路地区全体の回覧板へ拡大し配布。ホームページの作成。公民館での講演活動。

連携・対話戦略

各学校、スクールソーシャルワーカー、教育委員会:子どもの直接的支援での連携。
町(町長、学校教育課、福祉課):年3回不定期で懇談会を行った。今後は年4回定期的に実施。
社協:食材の提供、講演の機会の提供を受けている。今後ボランティアとつないでいただく。
蔵王地区子供会・自治会:地域行事(地蔵盆や清掃作業)への参加により交流を深め、助け合える関係づくり。
西大路公民館:地域の人とつないでいただく。

出口戦略・持続可能性について

実行団体

生徒数拡大に伴う事業収入の増額:施設整備、定員拡大により利用料による事業収入の増額を目指す。現在約6人×4万円=24万円/月のところ、最大9人の生徒拡大で、今の収入に加えて、さらに最大36万円/月の増額が見込まれます。
サポート会員制の導入:講演活動や広報活動により、地域の中で支援者・支援団体を増やす。1口年間3千円~5千円ほどの寄付をしていただくサポート会員を募集し、年間60万円の収入が入ってくる体制を整える。


ボランティア:地域の方々や学生のボランティアを募集し、毎日1人のボランティアスタッフが入る体制を整える。

実行団体

生徒数拡大に伴う事業収入の増額:施設整備、定員拡大により利用料による事業収入の増額を目指す。現在約6人×4万円=24万円/月のところ、最大9人の生徒拡大で、今の収入に加えて、さらに最大36万円/月の増額が見込まれます。
サポート会員制の導入:講演活動や広報活動により、地域の中で支援者・支援団体を増やす。1口年間3千円~5千円ほどの寄付をしていただくサポート会員を募集し、年間60万円の収入が入ってくる体制を整える。


ボランティア:地域の方々や学生のボランティアを募集し、毎日1人のボランティアスタッフが入る体制を整える。

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

・ほほえむ力サポート事業子ども食堂等緊急支援助成(10万円)
・ハウス食品グループ本社・むすびえこども食堂基金mini(4万円)
・子どもの笑顔はぐくみプロジェクト(株)平和堂(商品券2万4千円分)
・日野町歳末助け合い事業(2万円)
・ファミリーマート&むすびえこども食堂助成(QUOカード5千円分)

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

令和 3 年 10 月に京都で 30 年間以上自然の中で活動されている『フリースクールわく星学校』へ見学。
令和 3 年 12 月に日野町議会で不登校に関する教育の機会についての取り組みについて討論される。
令和 4 年 1 月に日野町の福祉課主催の地域連携会議や東近江の福祉連携会議でフリースクールの活動について説明させて頂く場が設けられる。
令和 4 年1月に高島市のフリースクールTYC主催の鳥取県にあるサドベリースクールが舞台となっている映画『屋根の上に吹く風は』の上映会と座談会に参加。
令和 4 年 2 月に日野町、教育委員会、社会福祉協議会から後援を頂き『みんなの学校』映画上映会と座談会を行う。
令和 4 年 3 月に体験型学習を中心に取り組んでおられる山梨県の南アルプス子どもの村小中学校へ視察。
令和 4 年 6 月に日野町から依頼があり、日野地区の人権研修会で「不登校の子もいろんな個性の子も、元気に学んでいける場所づくり」というテーマで一時間の講演を行う。
令和 4 年 8 月に福岡県糸島市にあるお山の學校をされている代表の方を招きオンラインで勉強会を行う。
令和 4 年 12 月に日野町、教育委員会、社会福祉協議会から後援を頂き『夢みる小学校』映画上映会と座談会を行う。
令和 4 年 12 月に日野町議会でフリースクールや子どもの居場所への取り組みについて討論される。

助成事業の実績と成果

・ほほえむ力サポート事業子ども食堂等緊急支援助成(10万円)
・ハウス食品グループ本社・むすびえこども食堂基金mini(4万円)
・子どもの笑顔はぐくみプロジェクト(株)平和堂(商品券2万4千円分)
・日野町歳末助け合い事業(2万円)
・ファミリーマート&むすびえこども食堂助成(QUOカード5千円分)

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

令和 3 年 10 月に京都で 30 年間以上自然の中で活動されている『フリースクールわく星学校』へ見学。
令和 3 年 12 月に日野町議会で不登校に関する教育の機会についての取り組みについて討論される。
令和 4 年 1 月に日野町の福祉課主催の地域連携会議や東近江の福祉連携会議でフリースクールの活動について説明させて頂く場が設けられる。
令和 4 年1月に高島市のフリースクールTYC主催の鳥取県にあるサドベリースクールが舞台となっている映画『屋根の上に吹く風は』の上映会と座談会に参加。
令和 4 年 2 月に日野町、教育委員会、社会福祉協議会から後援を頂き『みんなの学校』映画上映会と座談会を行う。
令和 4 年 3 月に体験型学習を中心に取り組んでおられる山梨県の南アルプス子どもの村小中学校へ視察。
令和 4 年 6 月に日野町から依頼があり、日野地区の人権研修会で「不登校の子もいろんな個性の子も、元気に学んでいける場所づくり」というテーマで一時間の講演を行う。
令和 4 年 8 月に福岡県糸島市にあるお山の學校をされている代表の方を招きオンラインで勉強会を行う。
令和 4 年 12 月に日野町、教育委員会、社会福祉協議会から後援を頂き『夢みる小学校』映画上映会と座談会を行う。
令和 4 年 12 月に日野町議会でフリースクールや子どもの居場所への取り組みについて討論される。