事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
その他の解決すべき社会の課題
外国ルーツの子どもと若者への日本語学習の支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | ||
| 4. 質の高い教育をみんなに |
団体の社会的役割
団体の目的
1990年の入管法改定後、ブラジルなどの南米から多くの日系人が来日したが、彼らの子どもたちは義務教育の対象外とみなされ不就学となることが多かった。1998年に外国ルーツの子どもたちの居場所として、毎日通える日本語教室を豊田市の保見団地内に立ち上げて、誰もが当たりまえに学べ、機会が広がり、夢や希望を持ち、多様な個性が輝く社会の実現を目指している。2003年にNPO法人の認可を受けた。
団体の概要・活動・業務
不就学やブラジル人学校などに通う外国ルーツの子どもや若者の居場所としての日本語教室、学齢超過で来日した若者に向けた進路支援のための日本語教室を自主事業として運営している。教育委員会からの委託で小中学校向けの日本語初期指導教室、就学前の子ども対象のプレスクール事業を実施している。地域の高校、大学や企業とのネットワークを構築し、外国ルーツの青少年への包括的支援体制づくりの一助となるよう活動している。
| 団体の目的 | 1990年の入管法改定後、ブラジルなどの南米から多くの日系人が来日したが、彼らの子どもたちは義務教育の対象外とみなされ不就学となることが多かった。1998年に外国ルーツの子どもたちの居場所として、毎日通える日本語教室を豊田市の保見団地内に立ち上げて、誰もが当たりまえに学べ、機会が広がり、夢や希望を持ち、多様な個性が輝く社会の実現を目指している。2003年にNPO法人の認可を受けた。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 不就学やブラジル人学校などに通う外国ルーツの子どもや若者の居場所としての日本語教室、学齢超過で来日した若者に向けた進路支援のための日本語教室を自主事業として運営している。教育委員会からの委託で小中学校向けの日本語初期指導教室、就学前の子ども対象のプレスクール事業を実施している。地域の高校、大学や企業とのネットワークを構築し、外国ルーツの青少年への包括的支援体制づくりの一助となるよう活動している。 |
概要
事業概要
外国ルーツの子どもや若者の中には、母国で9年以上の教育課程を修了して、すでに学齢期を超えているために、地域の中学校に編入できない学齢超過の若者が存在しており、ここ数年で急増している。多くの学齢超過の若者は高校への進学を希望しているが、来日時では日本語での会話が成立しないケースもある。そのため、日本語の初級レベルから高校での学習に最低限必要なレベルに達するまで、約1年かけて日本語学習を支援するための日本語教室を実施してきた。一方で、家族に伴って来日した若者にとって、日本において将来の夢や目標を探すためには、彼らの特性に合わせた専門的なサポートが欠かせない。当団体でこれらの課題に取り組んできた活動の実績を生かして、学齢超過を始めとした外国ルーツの子どもや若者の学びの場が社会の中で認知され、増えていくことに寄与するという次の段階へ進むことを目的として、以下のような事業を実施する。
A. 学齢超過で来日した16歳から18歳くらいまでの外国ルーツの若者が、日本語を学んだことがないゼロの状態から高校進学に必要な日本語の力を身に着けることができる日本語教室を実施する事業
B. 学齢超過で来日した外国ルーツの若者が自身のキャリアを日本で構築するため、高校卒業後の進路について学び考えることができる機会を設けるためのキャリア教育プログラムを実施する事業
C. 中学校や高校に在籍しながらも、日本語の学習言語能力の獲得過程にあって教科学習に困難を抱える外国ルーツの生徒や高校進学を希望する若者を対象とした学習支援事業
D. 外国ルーツの子どもや若者を支援する地域の日本語教室で活躍できる指導者を育成する事業
E. 外国ルーツの若者の学びの保障に繋がるような公的機関等とのネットワークを構築する事業
資金提供契約締結日
2023年03月31日
事業期間
開始日
2023年04月02日
終了日
2024年02月28日
対象地域
愛知県豊田市およびその周辺地域
| 事業概要 | 外国ルーツの子どもや若者の中には、母国で9年以上の教育課程を修了して、すでに学齢期を超えているために、地域の中学校に編入できない学齢超過の若者が存在しており、ここ数年で急増している。多くの学齢超過の若者は高校への進学を希望しているが、来日時では日本語での会話が成立しないケースもある。そのため、日本語の初級レベルから高校での学習に最低限必要なレベルに達するまで、約1年かけて日本語学習を支援するための日本語教室を実施してきた。一方で、家族に伴って来日した若者にとって、日本において将来の夢や目標を探すためには、彼らの特性に合わせた専門的なサポートが欠かせない。当団体でこれらの課題に取り組んできた活動の実績を生かして、学齢超過を始めとした外国ルーツの子どもや若者の学びの場が社会の中で認知され、増えていくことに寄与するという次の段階へ進むことを目的として、以下のような事業を実施する。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2023年03月31日 | |
| 事業期間 | 開始日 2023年04月02日 | 終了日 2024年02月28日 |
| 対象地域 | 愛知県豊田市およびその周辺地域 | |
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容
①学齢超過で来日し、学校に通っていない外国ルーツの若者
②中学校や高校に在籍しながらも支援の手が届いていない外国ルーツの生徒
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数
70人
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容 | ①学齢超過で来日し、学校に通っていない外国ルーツの若者 |
|---|---|
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数 | 70人 |
事業の背景・課題
新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題
コロナ対策として2020年に全国の学校が臨時休校となったが、外国ルーツの子どもにおいては日本語指導教室が休室する状況となった。その影響は今も続いており、中学校を卒業するが高校受験を先延ばして当団体で日本語を学び直したいという生徒からの問い合わせが増えている。また、2022年6月に水際対策が緩和されると、来日外国人の増加に伴って当団体の各種の日本語教室への入室者が絶え間なく増え続け、学齢超過の若者対象の日本語教室では本年度の在籍者数が前年比で2倍となっている。来日時期や日本語学習歴などによって日本語にレベル差が生じるため、クラス数を増やして学習環境を整える対応をしてきたが、依然として入室待機が10人もいる。
その背景には、①指導者不足、②周辺地域に学齢超過の若者の受け皿がないこと、がある。まず、子どもや若者を対象にした日本語教室では文化的背景の違いに対する理解のみならず、近年では発達特性に配慮が必要なケースも散見されており、日本語教育の経験に加えて、各々の困難に共に向き合い問題解決に向けて伴走するような支援のあり方が求められている。よって、学習者の持っている力を引き出し、育ちを見守り、必要があれば専門機関に繋げられるような指導者の育成が直近の課題である。また、外国ルーツの若者の多くが日本に定住する将来像を描いている中、日本語教室でありながらもキャリア教育を含めた学びの保障が求められ、一人ひとりの将来を見据えたキャリア教育のためには専門家の関わりが必要である。一方で、学齢超過の若者が来日してから高校入学に至るまでの期間における学習の場が社会的制度として存在しないことが課題である。近年中に夜間中学が高校受験を目指す外国ルーツの学齢超過の若者や既卒生も含めた学びの場となるように、これまでの教室運営における取り組みから得た知見を元にして公的機関への情報提供を図っていきたい。
| 新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題 | コロナ対策として2020年に全国の学校が臨時休校となったが、外国ルーツの子どもにおいては日本語指導教室が休室する状況となった。その影響は今も続いており、中学校を卒業するが高校受験を先延ばして当団体で日本語を学び直したいという生徒からの問い合わせが増えている。また、2022年6月に水際対策が緩和されると、来日外国人の増加に伴って当団体の各種の日本語教室への入室者が絶え間なく増え続け、学齢超過の若者対象の日本語教室では本年度の在籍者数が前年比で2倍となっている。来日時期や日本語学習歴などによって日本語にレベル差が生じるため、クラス数を増やして学習環境を整える対応をしてきたが、依然として入室待機が10人もいる。 |
|---|
短期アウトカム
| 1 | 1. 支援を受けた学齢超過の若者が、発達特性のある若者も含め次年度における高校進学の決定など次の段階に進む準備ができている。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 在籍者の進路決定・具体化の状況 | |
| 把握方法 | ①在籍者や保護者との面談などによる聞き取り | |
| 目標値/目標状態 | 全ての在籍者が進路が決定・具体化している | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 2 | 2. キャリア教育プログラムを受講した若者が、将来の生き方や働き方について考えを深めることができている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 在籍者のキャリア発達に対する自覚状況・理解度 | |
| 把握方法 | ①在籍者への聞き取り調査 ②在籍者を対象としたアンケート(ルーブリック評価) | |
| 目標値/目標状態 | 在籍者の6割以上が自覚・理解度の向上が見られる。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 3 |
| |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 教室の利用状況(新規利用者数、対応する科目数、教室の利用しやすい度) | |
| 把握方法 | ①教室の記録 | |
| 目標値/目標状態 | ①新規利用者数:15名 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 4 | 4.. 指導者養成講座の受講生が、講座で得た学びを実践に生かすための準備ができている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 日本語指導に必要な知識・態度・方法の理解度 | |
| 把握方法 | ①受講生への聞き取り調査 | |
| 目標値/目標状態 | 受講者の6割以上が必要な知識・態度・方法について理解できていると回答 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 5 | 5.. 愛知県が設置を検討している夜間中学の実施に向けてネットワークが構築されている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 関係者会議の開催 | |
| 把握方法 | 会議開催数 | |
| 目標値/目標状態 | 年1回 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
アウトプット
| 1 |
| |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ①教室の開催数・参加者数 | |
| 把握方法 | 教室運営にかかわる記録 | |
| 目標値/目標状態 | ①209、30名 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 2 | 2.高校進学に向けた日本語及び教科学習のカリキュラムが作成され、情報公開できている。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | カリキュラムの作成及び公開状況 | |
| 把握方法 | カリキュラム作成関連記録及び団体のHP | |
| 目標値/目標状態 | 完成された応用可能なカリキュラムの団体のホームページへの掲載 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 3 | 3.キャリア・進路にかかわるキャリア教育プログラム及び保護者向けの教育相談が実施されている。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ①キャリア教育プログラム実施回数・参加者数 | |
| 把握方法 | プログラム及び相談関連記録 | |
| 目標値/目標状態 | ①キャリア教育10回・30名 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 4 | 4.教科学習に困難を抱える外国ルーツの中学生や高校生及び高校進学を希望する若者を対象とした学習支援が実施されている。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ①開催数・参加者数 | |
| 把握方法 | 学習支援教室運営にかかわる記録 | |
| 目標値/目標状態 | 学習支援教室運営にかかわる記録 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 5 | 5.指導者養成講座が実施され、日本語の教え方やカリキュラム作成についての相談体制が整備されている。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ①養成講座の実施回数・参加者数 | |
| 把握方法 | 講座運営にかかわる記録 | |
| 目標値/目標状態 | ①指導者養成講座年14回、10名 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 6 | 6.愛知県が設置を検討している夜間中学の実施に向けての情報提供・意見交換がされている。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ①情報提供数 | |
| 把握方法 | 議事録等の記録 | |
| 目標値/目標状態 | ①3回 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) A. 外国ルーツの若者に向けた日本語教室の開催: 月〜金、1日4時間x11か月(アウトプット1、2) | |
|---|---|---|
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | A. 外国ルーツの若者に向けた日本語教室の開催: 月〜金、1日4時間x11か月(アウトプット1、2) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 2 | 活動 (内容) A. 上記の日本語教室における進路支援: 三者面談、学校見学・説明会・願書提出などへの引率、受験資格確認、入試対策(アウトプット1) | |
時期 2023年7月〜2024年2月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | A. 上記の日本語教室における進路支援: 三者面談、学校見学・説明会・願書提出などへの引率、受験資格確認、入試対策(アウトプット1) |
| 時期 | 2023年7月〜2024年2月 | |
| 3 | 活動 (内容) A. 上記の日本語教室における体験活動: 名古屋市や豊田市で開催される企業展見学、田植え・稲刈り、名古屋城、博物館、プラネタリウム等の社会見学(アウトプット1) | |
時期 2023年5月〜2024年2月 | ||
| 3 | 活動 (内容) | A. 上記の日本語教室における体験活動: 名古屋市や豊田市で開催される企業展見学、田植え・稲刈り、名古屋城、博物館、プラネタリウム等の社会見学(アウトプット1) |
| 時期 | 2023年5月〜2024年2月 | |
| 4 | 活動 (内容) A. 上記の日本語教室における運営会議:10時間/月x11か月(アウトプット1) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 4 | 活動 (内容) | A. 上記の日本語教室における運営会議:10時間/月x11か月(アウトプット1) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 5 | 活動 (内容) B. 上記の日本語教室におけるキャリア教育: 専門家のアドバイスにより年間プログラムを作成(アウトプット3) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 5 | 活動 (内容) | B. 上記の日本語教室におけるキャリア教育: 専門家のアドバイスにより年間プログラムを作成(アウトプット3) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 6 | 活動 (内容) B. 上記の日本語教室におけるキャリア教育: 講師によるキャリアに関する講座の実施、当教室を経て高校・大学などに在籍する先輩との交流会、社会人との交流会、進路ガイダンス、進路ガイドブックを活用したワークショップの開催(アウトプット3) | |
時期 2023年5月〜2024年2月 | ||
| 6 | 活動 (内容) | B. 上記の日本語教室におけるキャリア教育: 講師によるキャリアに関する講座の実施、当教室を経て高校・大学などに在籍する先輩との交流会、社会人との交流会、進路ガイダンス、進路ガイドブックを活用したワークショップの開催(アウトプット3) |
| 時期 | 2023年5月〜2024年2月 | |
| 7 | 活動 (内容) B. 上記の日本語教室における職場見学・体験の企画・実施: 地域の飲食・介護・物流などに関連する企業・店舗(アウトプット3) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 7 | 活動 (内容) | B. 上記の日本語教室における職場見学・体験の企画・実施: 地域の飲食・介護・物流などに関連する企業・店舗(アウトプット3) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 8 | 活動 (内容) B. 上記の日本語教室における教育相談: 通訳を交えた三者面談(アウトプット3) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 8 | 活動 (内容) | B. 上記の日本語教室における教育相談: 通訳を交えた三者面談(アウトプット3) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 9 | 活動 (内容) B. 上記の日本語教室における教育相談: 通訳を交えた三者面談(アウトプット3) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 9 | 活動 (内容) | B. 上記の日本語教室における教育相談: 通訳を交えた三者面談(アウトプット3) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 10 | 活動 (内容) C. 教科学習に困難を抱える外国ルーツの中学生や高校生、高校進学を希望する若者を対象にした学習支援: 毎週土曜日2時間(アウトプット4) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 10 | 活動 (内容) | C. 教科学習に困難を抱える外国ルーツの中学生や高校生、高校進学を希望する若者を対象にした学習支援: 毎週土曜日2時間(アウトプット4) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 11 | 活動 (内容) C. 教科学習に困難を抱える外国ルーツの中学生や高校生、高校進学を希望する若者を対象にした学習支援: 毎週土曜日2時間(アウトプット4) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 11 | 活動 (内容) | C. 教科学習に困難を抱える外国ルーツの中学生や高校生、高校進学を希望する若者を対象にした学習支援: 毎週土曜日2時間(アウトプット4) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 12 | 活動 (内容) D. 指導者養成講座: 上 記の日本語教室における授業を録画して養成講座の教材としてオンライン配信する 14回(アウトプット2,5) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 12 | 活動 (内容) | D. 指導者養成講座: 上記の日本語教室における授業を録画して養成講座の教材としてオンライン配信する 14回(アウトプット2,5) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 13 | 活動 (内容) D. 指導者養成講座: 上記の日本語教室における授業を録画して養成講座の教材としてオンライン配信する 14回(アウトプット2,5) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 13 | 活動 (内容) | D. 指導者養成講座: 上記の日本語教室における授業を録画して養成講座の教材としてオンライン配信する 14回(アウトプット2,5) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 14 | 活動 (内容) D. 指導者養成講座: 現場での指導に関する困りごとや疑問を相談し合い、青少年との関わり方を学び、それらを反映させたカリキュラムを作成する 14回(アウトプット2,5) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 14 | 活動 (内容) | D. 指導者養成講座: 現場での指導に関する困りごとや疑問を相談し合い、青少年との関わり方を学び、それらを反映させたカリキュラムを作成する 14回(アウトプット2,5) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 15 | 活動 (内容) D. 指導者養成講座: 現場での指導に関する困りごとや疑問を相談し合い、青少年との関わり方を学び、それらを反映させたカリキュラムを作成する 14回(アウトプット2,5) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 15 | 活動 (内容) | D. 指導者養成講座: 現場での指導に関する困りごとや疑問を相談し合い、青少年との関わり方を学び、それらを反映させたカリキュラムを作成する 14回(アウトプット2,5) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 16 | 活動 (内容) D. 指導者養成講座: 作成したカリキュラムを団体のホームページに掲載 する(アウトプット2,5) | |
時期 2024年1月〜2024年2月 | ||
| 16 | 活動 (内容) | D. 指導者養成講座: 作成したカリキュラムを団体のホームページに掲載する(アウトプット2,5) |
| 時期 | 2024年1月〜2024年2月 | |
| 17 | 活動 (内容) D. 指導者養成講座: 講座講師及び補助者が日本語教室の現状を把握するために養成講座参加者が活動する日本語教室を訪問する 6回(アウトプット2,5) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 17 | 活動 (内容) | D. 指導者養成講座: 講座講師及び補助者が日本語教室の現状を把握するために養成講座参加者が活動する日本語教室を訪問する 6回(アウトプット2,5) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 18 | 活動 (内容) D. 指導者養成講座: 講座講師及び補助者が日本語教室の現状を把握するために養成講座参加者が活動する日本語教室を訪問する 6回(アウトプット2,5) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 18 | 活動 (内容) | D. 指導者養成講座: 講座講師及び補助者が日本語教室の現状を把握するために養成講座参加者が活動する日本語教室を訪問する 6回(アウトプット2,5) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 19 | 活動 (内容) D. 上記の指導者養成講座における運営会議: 14回(アウトプット2,5) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 19 | 活動 (内容) | D. 上記の指導者養成講座における運営会議: 14回(アウトプット2,5) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 20 | 活動 (内容) D. 上記の指導者養成講座における運営会議: 14回(アウトプット2,5) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 20 | 活動 (内容) | D. 上記の指導者養成講座における運営会議: 14回(アウトプット2,5) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2月 | |
| 21 | 活動 (内容) E. 愛知県が設置を検討している夜間中学の実施に向けてニーズ調査のための情報提供を行う(3回)。高校での日本語教育の内容について専門家と意見交換を行う(1回)(アウトプット6) | |
時期 2023年4月〜2024年2月 | ||
| 21 | 活動 (内容) | E. 愛知県が設置を検討している夜間中学の実施に向けてニーズ調査のための情報提供を行う(3回)。高校での日本語教育の内容について専門家と意見交換を行う(1回)(アウトプット6) |
| 時期 | 2023年4月〜2024年2 月 |
事業実施体制
| メンバー構成と各メンバーの役割 | 1 日本語教育コーディネーター 1名 カリキュラム作成のアドバイスを行う | ||
|---|---|---|---|
| 他団体との連携体制 | 愛知県社会活動推進課多文化共生推進室、愛知県義務教育課、愛知県生涯学習課: 情報共有 | ||
| 想定されるリスクと管理体制 | 感染症拡大のリスクに対して、指導者の交代やオンライン授業の実施等によって対応する | ||
関連する主な実績
本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)
なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。
なし
事業に関連する調査研究、連携の実績
愛知県立豊田西高校夜間定時制課程において2022年度日本語教室の講師を務め、生徒の状況把握を行い、必要な日本語指導について学校と意見交換を行った。
事業コーディネーターは愛知県の日本語教育会議のメンバーになっている。
| 本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む) | なし |
|---|---|
| 本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。 | なし |

