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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

女性の経済的自立への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう
8. 働きがいも経済成長も
11. 住み続けられる街づくりを
12. つくる生活、つかう生産を
17. パートナーシップで目標を達成しよう

団体の社会的役割

団体の目的

設立目的
困難を抱える若者を対象とした、相談支援、アウトリーチ支援、就業能力の向上やスキルアップのためのトレーニング、就職支援、求人開拓、一般企業への啓蒙・提案活動、職業紹介、雇用確保のための業務請負などをとおして、広く公益 に貢献することを目的としています。
ビジョン
困難を抱える若者や生活困難者の自立支援、生活支援が地域ぐるみで行える、地域共生社会の促進を図ります。

団体の概要・活動・業務

①困難を抱える若者の支援(自立・相談支援、アウトリーチ支援、就労支援などを実施中)2003/12~
②生活困窮者就労準備支援(相談・訪問支援、生活訓練・社会体験などの教育・訓練)2016/4~
③フードバンク(生活困窮者支援、こども食堂、食育、食品ロス削減、地域共生推進)2012/11~
④こども食堂事業(食育、地域共生推進)2018/8~
⑤地域人材育成事業(地域おこし講座)2005/11~

団体の目的

設立目的
困難を抱える若者を対象とした、相談支援、アウトリーチ支援、就業能力の向上やスキルアップのためのトレーニング、就職支援、求人開拓、一般企業への啓蒙・提案活動、職業紹介、雇用確保のための業務請負などをとおして、広く公益 に貢献することを目的としています。
ビジョン
困難を抱える若者や生活困難者の自立支援、生活支援が地域ぐるみで行える、地域共生社会の促進を図ります。

団体の概要・活動・業務

①困難を抱える若者の支援(自立・相談支援、アウトリーチ支援、就労支援などを実施中)2003/12~
②生活困窮者就労準備支援(相談・訪問支援、生活訓練・社会体験などの教育・訓練)2016/4~
③フードバンク(生活困窮者支援、こども食堂、食育、食品ロス削減、地域共生推進)2012/11~
④こども食堂事業(食育、地域共生推進)2018/8~
⑤地域人材育成事業(地域おこし講座)2005/11~

概要

事業概要

ケアリーバー等の若者(ニートやひきこもり、コロナ禍の影響で失職した若者、生活困窮の若者等)の掘り起こし継続実施と、支援対象者への支援により、ケアリーバー等の若者が自立して社会生活ができるよう、伴走型支援として以下の事業を行います。
1.ネットワークを活用した掘り起こし
ケアリーバー等の若者の掘り起しを行うため、自立援助ホームなど関係団体との連携を深めます。愛媛県内にある自立援助ホーム、児童養護施設、ファミリーホーム等との横のつながりができるよう、別途助成事業で整備するケアリーバーの若者たちの支援ネットワーク(以下、支援ネットワーク)を活用し、情報の整備と、情報に基づく支援対象者の掘り起しを進めます。また、施設と連絡が途絶えている若者や他の困難を抱えた若者への支援を拡大するため、相談会やセミナーなどを開催します。
2.支援拠点の整備・活用
ケアリーバー等の若者の具体的情報を得、併せて、県内各所で相談会を実施することで困難を抱える若者の掘り起し効果を上げます。このため、定期的な相談会や支援ができる固定した拠点とサテライト的拠点の整備を行います。固定した拠点は、県内4か所にある当方の拠点を活用または、移転し、常時相談できるよう整備します。また、サテライト的拠点は地域の活動団体や施設を活用できるよう進めます。
3.具体的支援の実施
関係団体との情報交換会・セミナーや被支援者参加型のイベントの実施、相談支援による支援ニーズ確認、アウトリーチ支援、就労支援、通所型・宿泊型の支援による生活訓練、就労体験・模擬就労などによる支援、他の専門的支援が必要な場合の誘導支援を行います。また、支援対象者には、フードバンクに寄贈された食料によるコミュニティパントリー(無料のフードマーケット/県内4ヶ所で実施中)を活用できるようにすることで、食料シェアによる側面的支援を行います。

資金提供契約締結日

2023年04月11日

事業期間

開始日

2023年04月11日

終了日

2024年02月28日

対象地域

愛媛県内(近県も含む)

事業概要

ケアリーバー等の若者(ニートやひきこもり、コロナ禍の影響で失職した若者、生活困窮の若者等)の掘り起こし継続実施と、支援対象者への支援により、ケアリーバー等の若者が自立して社会生活ができるよう、伴走型支援として以下の事業を行います。
1.ネットワークを活用した掘り起こし
ケアリーバー等の若者の掘り起しを行うため、自立援助ホームなど関係団体との連携を深めます。愛媛県内にある自立援助ホーム、児童養護施設、ファミリーホーム等との横のつながりができるよう、別途助成事業で整備するケアリーバーの若者たちの支援ネットワーク(以下、支援ネットワーク)を活用し、情報の整備と、情報に基づく支援対象者の掘り起しを進めます。また、施設と連絡が途絶えている若者や他の困難を抱えた若者への支援を拡大するため、相談会やセミナーなどを開催します。
2.支援拠点の整備・活用
ケアリーバー等の若者の具体的情報を得、併せて、県内各所で相談会を実施することで困難を抱える若者の掘り起し効果を上げます。このため、定期的な相談会や支援ができる固定した拠点とサテライト的拠点の整備を行います。固定した拠点は、県内4か所にある当方の拠点を活用または、移転し、常時相談できるよう整備します。また、サテライト的拠点は地域の活動団体や施設を活用できるよう進めます。
3.具体的支援の実施
関係団体との情報交換会・セミナーや被支援者参加型のイベントの実施、相談支援による支援ニーズ確認、アウトリーチ支援、就労支援、通所型・宿泊型の支援による生活訓練、就労体験・模擬就労などによる支援、他の専門的支援が必要な場合の誘導支援を行います。また、支援対象者には、フードバンクに寄贈された食料によるコミュニティパントリー(無料のフードマーケット/県内4ヶ所で実施中)を活用できるようにすることで、食料シェアによる側面的支援を行います。

資金提供契約締結日2023年04月11日
事業期間開始日 2023年04月11日終了日 2024年02月28日
対象地域愛媛県内(近県も含む)

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

ケアリーバーの若者等、困難を抱える若者(社会的孤立や長期無業、ニート状態、ひきこもりなどの状況により経済的困窮に陥っているまたは、将来的にその可能性がある若者、就労に課題を持っている若者など。以下、ケアリーバー等の若者)

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

45

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

ケアリーバーの若者等、困難を抱える若者(社会的孤立や長期無業、ニート状態、ひきこもりなどの状況により経済的困窮に陥っているまたは、将来的にその可能性がある若者、就労に課題を持っている若者など。以下、ケアリーバー等の若者)

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

45

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

愛媛県内の自立援助ホームへのインタビュー調査によると、愛媛県内には現在アフターケアを実施する組織がなく、自立援助ホームを退所した若者など、ケアリーバー等の若者たちが社会的孤立や生活困窮に陥らないように支援を継続する体制が整っていないため、退所者のうち、アフターケアが必要な若者が増加して状況が分かりました。また、ケアリーバー等の若者のうち、就労・自立に関する相談・就労支援などを必要としており、フードバンク食料などを活用した食料支援を行っている若者も増加しており、コロナ禍による影響などもあり深刻な状況になっている若者も増加しています。さらに、アフターケアができないまま、年数が経ち、居場所が分からなくなるなど、連絡が取れなくなる若者も多くなっています。
このような状況から、アフターケアが必要な若者の人数は、1事業所あたり(定員6名の施設)40~50名になっており、県内の支援対象人数は少なくとも200名を超えるものと予想されます。
一方、自立援助ホームの運営は、夜間の宿泊による入居している若者の支援や土日・祝日も常駐する必要があることから、スタッフ雇用も困難になっており、余剰人員の配置が困難であり、施設スタッフに余裕時間がないことなどから、アフターケアの対応も困難になるケースも増加しています。
他方、平成30年12月愛媛県保険福祉部の調査結果によると、愛媛県内には1000人のひきこもりが確認されており、40代がピークで次いで30代、50代となっています。しかしながら、1000人という数値は確認できた人数であり、隠れたひきこもりを含めるとこの10倍以上の人数になり、15歳~45歳の若者を対象にしても8000人を超える人数になることが予想されます(平成27年内閣府調査結果15歳~39歳までのひきこもり人口あたり1.57%より)。
現在、ひきこもりなどの困難を抱える若者を対象とした県内の支援事業は、若者サポートステーション事業が担っていますが、松山本部と新居浜サテライト拠点の事業のみで、ひきこもりの支援に有用なアウトリーチ事業は受託できていません。また、アウトリーチでひきこもり状態の若者を支援できる生活困窮者自立支援事業の就労準備支援事業も現在県下で実施できている地域は限られており、アウトリーチスキル・経験を持つ専門員が配置されている地域も限られています。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

愛媛県内の自立援助ホームへのインタビュー調査によると、愛媛県内には現在アフターケアを実施する組織がなく、自立援助ホームを退所した若者など、ケアリーバー等の若者たちが社会的孤立や生活困窮に陥らないように支援を継続する体制が整っていないため、退所者のうち、アフターケアが必要な若者が増加して状況が分かりました。また、ケアリーバー等の若者のうち、就労・自立に関する相談・就労支援などを必要としており、フードバンク食料などを活用した食料支援を行っている若者も増加しており、コロナ禍による影響などもあり深刻な状況になっている若者も増加しています。さらに、アフターケアができないまま、年数が経ち、居場所が分からなくなるなど、連絡が取れなくなる若者も多くなっています。
このような状況から、アフターケアが必要な若者の人数は、1事業所あたり(定員6名の施設)40~50名になっており、県内の支援対象人数は少なくとも200名を超えるものと予想されます。
一方、自立援助ホームの運営は、夜間の宿泊による入居している若者の支援や土日・祝日も常駐する必要があることから、スタッフ雇用も困難になっており、余剰人員の配置が困難であり、施設スタッフに余裕時間がないことなどから、アフターケアの対応も困難になるケースも増加しています。
他方、平成30年12月愛媛県保険福祉部の調査結果によると、愛媛県内には1000人のひきこもりが確認されており、40代がピークで次いで30代、50代となっています。しかしながら、1000人という数値は確認できた人数であり、隠れたひきこもりを含めるとこの10倍以上の人数になり、15歳~45歳の若者を対象にしても8000人を超える人数になることが予想されます(平成27年内閣府調査結果15歳~39歳までのひきこもり人口あたり1.57%より)。
現在、ひきこもりなどの困難を抱える若者を対象とした県内の支援事業は、若者サポートステーション事業が担っていますが、松山本部と新居浜サテライト拠点の事業のみで、ひきこもりの支援に有用なアウトリーチ事業は受託できていません。また、アウトリーチでひきこもり状態の若者を支援できる生活困窮者自立支援事業の就労準備支援事業も現在県下で実施できている地域は限られており、アウトリーチスキル・経験を持つ専門員が配置されている地域も限られています。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

把握方法

整備された県内の若者支援ネットワークについて調査し報告する

目標値/目標状態

(1)県内の若者支援のネットワークが整備される状態

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

目標値/目標状態

(2)若者支援に関する情報が県内の被支援者の多くに届く状態

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

目標値/目標状態

(3)地域の支援担当者(民生委員、保健師)との連携が緊密にできるようになる状態

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

目標値/目標状態

(4)若者夫々の状況に合った支援プログラムが整備されている状態

目標達成時期

2024年2月

1

愛媛県内のケアリーバー等の若者たちが、若者支援のネットワーク等を通じて伴走型支援が受けられる。

モニタリングいいえ
目標達成時期

2024年2月

2

(1)県内の若者支援のネットワークが整備される

モニタリングいいえ
把握方法

整備された県内の若者支援ネットワークについて調査し報告する

目標値/目標状態

(1)県内の若者支援のネットワークが整備される状態

目標達成時期

2024年2月

3

(2)若者支援に関する情報が県内の被支援者の多くに届く

モニタリングいいえ
目標値/目標状態

(2)若者支援に関する情報が県内の被支援者の多くに届く状態

目標達成時期

2024年2月

4

(3)地域の支援担当者(民生委員、保健師)との連携が緊密にできるようになる

モニタリングいいえ
目標値/目標状態

(3)地域の支援担当者(民生委員、保健師)との連携が緊密にできるようになる状態

目標達成時期

2024年2月

5

(4)若者夫々の状況に合った支援プログラムが整備されている

モニタリングいいえ
目標値/目標状態

(4)若者夫々の状況に合った支援プログラムが整備されている状態

目標達成時期

2024年2月

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

情報交換会開催数

把握方法

開催時の記録

目標値/目標状態

定期的なミーティングや情報交換会/半期に1回、年2回

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

案内・説明用の説得力ある資料作成完了、新規参加団体数

把握方法

議事録作成

目標値/目標状態

他の団体にも定期的な情報交換に参加してもらえるよう案内と説明を行い、共感を得る状態

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

東予・南予で開催数

把握方法

開催時の記録

目標値/目標状態

東予・南予で開催、年2回

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

情報があった若者の人数

把握方法

カルテ作成

目標値/目標状態

ネットワークから若者の情報が得られる状態

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

チラシ配布・設置個所数

把握方法

配布箇所のリスト化

目標値/目標状態

汎用チラシの製作、県内フードドライブの常設店舗との連携、72店舗にチラシ配布・設置

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

情報提供者数

把握方法

対象者のリスト化

目標値/目標状態

150人

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

開催回数

把握方法

開催時の記録

目標値/目標状態

松山・今治・八幡浜・宇和島での開催、年4回

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

開催回数

把握方法

開催時の記録

目標値/目標状態

松山・今治・八幡浜・宇和島での開催、年4回

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

設置箇所数

把握方法

設置記録(契約書等)

目標値/目標状態

現状4ヶ所→6ヶ所・松山・南予(西予市または八幡浜市)

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

設置箇所数

把握方法

設置記録(契約書等)

目標値/目標状態

現状4ヶ所→6ヶ所・松山・南予(西予市または八幡浜市)

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

定例会新規参加市町数

把握方法

参加時の記録

目標値/目標状態

民生委員定例会への新規参加3市町以上

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

民生委員担当者依頼数

把握方法

配布箇所のリスト化

目標値/目標状態

パンフレット配布、個別相談対応、20市町

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

民生委員担当者依頼数

把握方法

配布箇所のリスト化

目標値/目標状態

パンフレット配布、個別相談対応、20市町

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

社会福祉協議会担当者依頼数

把握方法

配布箇所のリスト化

目標値/目標状態

事業説明・協力依頼、パンフレット設置、20市町

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

社会福祉協議会担当者依頼数

把握方法

配布箇所のリスト化

目標値/目標状態

事業説明・協力依頼、パンフレット設置、20市町

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

市町担当者依頼数

把握方法

配布箇所のリスト化

目標値/目標状態

事業説明・連携依頼・パンフレット設置、20市町

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

市町担当者依頼数

把握方法

配布箇所のリスト化

目標値/目標状態

事業説明・連携依頼・パンフレット設置、20市町

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

連携機関数

把握方法

連携機関リスト化

目標値/目標状態

当事者の状況に応じた支援ができる機関につなぐことができる状態

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

連携機関数

把握方法

連携機関リスト化

目標値/目標状態

当事者の状況に応じた支援ができる機関につなぐことができる状態

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

登録人数

把握方法

登録者のデータ

目標値/目標状態

社会経験や専門技能を持つボランティアスタッフやサポーターを募集できる状態

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

登録人数

把握方法

登録者のデータ

目標値/目標状態

社会経験や専門技能を持つボランティアスタッフやサポーターを募集できる状態

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

連携団体数

把握方法

受入れ先のリスト化

目標値/目標状態

80ヶ所確保(東・中・南予に分散確保)

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

連携団体数

把握方法

受入れ先のリスト化

目標値/目標状態

80ヶ所確保(東・中・南予に分散確保)

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

支援人数

把握方法

支援記録

目標値/目標状態

食料支援による伴走支援を定着させる(ネットワークを通じての支援、コミュニティパントリー活用の案内)状態

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

支援人数

把握方法

支援記録

目標値/目標状態

食料支援による伴走支援を定着させる(ネットワークを通じての支援、コミュニティパントリー活用の案内)状態

目標達成時期

2024年2月

1

⑴-1 現在県内で連携できている団体(サポステ、一部の社協、自立援助ホーム、企業等)との連携をさらに密にし、相互に情報交換できる体制をつくる。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

情報交換会開催数

把握方法

開催時の記録

目標値/目標状態

定期的なミーティングや情報交換会/半期に1回、年2回

目標達成時期

2024年2月

2

(1)-2 他の団体にも定期的な情報交換に参加してもらえるよう案内と説明を行い、共感を得る

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

案内・説明用の説得力ある資料作成完了、新規参加団体数

把握方法

議事録作成

目標値/目標状態

他の団体にも定期的な情報交換に参加してもらえるよう案内と説明を行い、共感を得る状態

目標達成時期

2024年2月

3

(1)-3 支援活動を行う団体や個人に有用なセミナーの開催

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

東予・南予で開催数

把握方法

開催時の記録

目標値/目標状態

東予・南予で開催、年2回

目標達成時期

2024年2月

4

(1)-4 ネットワークから若者の情報が得られる

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

情報があった若者の人数

把握方法

カルテ作成

目標値/目標状態

ネットワークから若者の情報が得られる状態

目標達成時期

2024年2月

5

(2)-1 Web、SNSだけでなく、アナログ(チラシ媒体)なども活用した情報発信

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

チラシ配布・設置個所数

把握方法

配布箇所のリスト化

目標値/目標状態

汎用チラシの製作、県内フードドライブの常設店舗との連携、72店舗にチラシ配布・設置

目標達成時期

2024年2月

6

(2)-2 アフターケア支援の団体などからの被支援対象者への情報提供

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

情報提供者数

把握方法

対象者のリスト化

目標値/目標状態

150人

目標達成時期

2024年2月

7

(2)-3 県内各地域での相談会、説明会の実施(四国中央・新居浜・西条では開催実績あるため、他の地域でも開催する)

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

開催回数

把握方法

開催時の記録

目標値/目標状態

松山・今治・八幡浜・宇和島での開催、年4回

目標達成時期

2024年2月

8

(2)-3 県内各地域での相談会、説明会の実施(四国中央・新居浜・西条では開催実績あるため、他の地域でも開催する)

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

開催回数

把握方法

開催時の記録

目標値/目標状態

松山・今治・八幡浜・宇和島での開催、年4回

目標達成時期

2024年2月

9

(2)-4 相談できるスペースが県内に整備される

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

設置箇所数

把握方法

設置記録(契約書等)

目標値/目標状態

現状4ヶ所→6ヶ所・松山・南予(西予市または八幡浜市)

目標達成時期

2024年2月

10

(2)-4 相談できるスペースが県内に整備される

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

設置箇所数

把握方法

設置記録(契約書等)

目標値/目標状態

現状4ヶ所→6ヶ所・松山・南予(西予市または八幡浜市)

目標達成時期

2024年2月

11

(3)-1 県内20市町の民生委員との連携づくりとして、さらに信頼関係をつくる

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

定例会新規参加市町数

把握方法

参加時の記録

目標値/目標状態

民生委員定例会への新規参加3市町以上

目標達成時期

2024年2月

12

(3)-2 定例会に参加できなかった地域の民生委員への事業内容の説明

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

民生委員担当者依頼数

把握方法

配布箇所のリスト化

目標値/目標状態

パンフレット配布、個別相談対応、20市町

目標達成時期

2024年2月

13

(3)-2 定例会に参加できなかった地域の民生委員への事業内容の説明

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

民生委員担当者依頼数

把握方法

配布箇所のリスト化

目標値/目標状態

パンフレット配布、個別相談対応、20市町

目標達成時期

2024年2月

14

(3)-3 県内20市町の社会福祉協議会の生活困窮者自立支援部局との連携強化

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

社会福祉協議会担当者依頼数

把握方法

配布箇所のリスト化

目標値/目標状態

事業説明・協力依頼、パンフレット設置、20市町

目標達成時期

2024年2月

15

(3)-3 県内20市町の社会福祉協議会の生活困窮者自立支援部局との連携強化

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

社会福祉協議会担当者依頼数

把握方法

配布箇所のリスト化

目標値/目標状態

事業説明・協力依頼、パンフレット設置、20市町

目標達成時期

2024年2月

16

(3)-4 県および県内20市町の行政との連携

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

市町担当者依頼数

把握方法

配布箇所のリスト化

目標値/目標状態

事業説明・連携依頼・パンフレット設置、20市町

目標達成時期

2024年2月

17

(3)-4 県および県内20市町の行政との連携

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

市町担当者依頼数

把握方法

配布箇所のリスト化

目標値/目標状態

事業説明・連携依頼・パンフレット設置、20市町

目標達成時期

2024年2月

18

(4)-1 当事者の状況に応じた支援ができる機関につなぐ

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

連携機関数

把握方法

連携機関リスト化

目標値/目標状態

当事者の状況に応じた支援ができる機関につなぐことができる状態

目標達成時期

2024年2月

19

(4)-1 当事者の状況に応じた支援ができる機関につなぐ

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

連携機関数

把握方法

連携機関リスト化

目標値/目標状態

当事者の状況に応じた支援ができる機関につなぐことができる状態

目標達成時期

2024年2月

20

(4)-2 社会経験や専門技能を持つボランティアスタッフやサポーターを募集する

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

登録人数

把握方法

登録者のデータ

目標値/目標状態

社会経験や専門技能を持つボランティアスタッフやサポーターを募集できる状態

目標達成時期

2024年2月

21

(4)-2 社会経験や専門技能を持つボランティアスタッフやサポーターを募集する

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

登録人数

把握方法

登録者のデータ

目標値/目標状態

社会経験や専門技能を持つボランティアスタッフやサポーターを募集できる状態

目標達成時期

2024年2月

22

(4)-3 若者の性格、能力、適正に応じた体験ができる受入れ団体の開拓

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

連携団体数

把握方法

受入れ先のリスト化

目標値/目標状態

80ヶ所確保(東・中・南予に分散確保)

目標達成時期

2024年2月

23

(4)-3 若者の性格、能力、適正に応じた体験ができる受入れ団体の開拓

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

連携団体数

把握方法

受入れ先のリスト化

目標値/目標状態

80ヶ所確保(東・中・南予に分散確保)

目標達成時期

2024年2月

24

(4)-4 食料支援による伴走支援を定着させる(ネットワークを通じての支援、コミュニティパントリー活用の案内)

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

支援人数

把握方法

支援記録

目標値/目標状態

食料支援による伴走支援を定着させる(ネットワークを通じての支援、コミュニティパントリー活用の案内)状態

目標達成時期

2024年2月

25

(4)-4 食料支援による伴走支援を定着させる(ネットワークを通じての支援、コミュニティパントリー活用の案内)

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

支援人数

把握方法

支援記録

目標値/目標状態

食料支援による伴走支援を定着させる(ネットワークを通じての支援、コミュニティパントリー活用の案内)状態

目標達成時期

2024年2月

事業活動

活動

1

活動 (内容)

⑴-1 連携団体との情報交換会の実施(半期に1回)
⑴-2 他の団体にも定期的な情報交換に参加してもらえるよう案内と説明を行い、共感を得る

時期

2023年9月末、2024年2月末
2024年2月末

1活動 (内容)

⑴-1 連携団体との情報交換会の実施(半期に1回)
⑴-2 他の団体にも定期的な情報交換に参加してもらえるよう案内と説明を行い、共感を得る

時期

2023年9月末、2024年2月末
2024年2月末

2

活動 (内容)

⑴-3 若者自立支援セミナー開催(2回、新居浜市、宇和島市または西予市、八幡浜市)
(1)-4 ネットワークから若者の情報が得られる

時期

2024年2月末
2024年2月末

2活動 (内容)

⑴-3 若者自立支援セミナー開催(2回、新居浜市、宇和島市または西予市、八幡浜市)
(1)-4 ネットワークから若者の情報が得られる

時期

2024年2月末
2024年2月末

3

活動 (内容)

⑵-1 チラシ制作、スーパーマーケットなど一般市民が目にする店舗に設置・配布(72ヶ所)
(2)-2 アフターケア支援の団体などからの被支援対象者への情報提供

時期

2024年2月末
2024年2月末

3活動 (内容)

⑵-1 チラシ制作、スーパーマーケットなど一般市民が目にする店舗に設置・配布(72ヶ所)
(2)-2 アフターケア支援の団体などからの被支援対象者への情報提供

時期

2024年2月末
2024年2月末

4

活動 (内容)

⑵-3 相談会・説明会の開催(松山・今治・八幡浜・宇和島での開催、4回)
⑵-4 相談スペースの整備(新規2ヶ所)

時期

2024年2月末
2024年2月末

4活動 (内容)

⑵-3 相談会・説明会の開催(松山・今治・八幡浜・宇和島での開催、4回)
⑵-4 相談スペースの整備(新規2ヶ所)

時期

2024年2月末
2024年2月末

5

活動 (内容)

⑶-1 民生委員定例会への新規参加(3市町)

時期

2024年2月末

5活動 (内容)

⑶-1 民生委員定例会への新規参加(3市町)

時期

2024年2月末

6

活動 (内容)

(3)-2 定例会に参加できなかった地域の民生委員への事業内容の説明

時期

2024年2月末

6活動 (内容)

(3)-2 定例会に参加できなかった地域の民生委員への事業内容の説明

時期

2024年2月末

7

活動 (内容)

(3)-3 県内20市町の社会福祉協議会の生活困窮者自立支援部局との連携強化

時期

2024年2月末

7活動 (内容)

(3)-3 県内20市町の社会福祉協議会の生活困窮者自立支援部局との連携強化

時期

2024年2月末

8

活動 (内容)

(3)-3 県内20市町の社会福祉協議会の生活困窮者自立支援部局との連携強化

時期

2024年2月末

8活動 (内容)

(3)-3 県内20市町の社会福祉協議会の生活困窮者自立支援部局との連携強化

時期

2024年2月末

9

活動 (内容)

(3)-4 県および県内20市町の行政との連携

時期

2024年2月末

9活動 (内容)

(3)-4 県および県内20市町の行政との連携

時期

2024年2月末

10

活動 (内容)

(4)-1 当事者の状況に応じた支援ができる機関につなぐ

時期

2024年2月末

10活動 (内容)

(4)-1 当事者の状況に応じた支援ができる機関につなぐ

時期

2024年2月末

11

活動 (内容)

⑷-2 ボランティアスタッフ、サポーター募集・登録

時期

2024年2月末

11活動 (内容)

⑷-2 ボランティアスタッフ、サポーター募集・登録

時期

2024年2月末

12

活動 (内容)

⑷-2 ボランティアスタッフ、サポーター募集・登録

時期

2024年2月末

12活動 (内容)

⑷-2 ボランティアスタッフ、サポーター募集・登録

時期

2024年2月末

13

活動 (内容)

⑷-3 受入企業開拓(80ヶ所)

時期

2024年2月末

13活動 (内容)

⑷-3 受入企業開拓(80ヶ所)

時期

2024年2月末

14

活動 (内容)

⑷-3 受入企業開拓(80ヶ所)

時期

2024年2月末

14活動 (内容)

⑷-3 受入企業開拓(80ヶ所)

時期

2024年2月末

15

活動 (内容)

⑷-4 食料提供による伴走支援定着

時期

2024年2月末

15活動 (内容)

⑷-4 食料提供による伴走支援定着

時期

2024年2月末

16

活動 (内容)

⑷-4 食料提供による伴走支援定着

時期

2024年2月末

16活動 (内容)

⑷-4 食料提供による伴走支援定着

時期

2024年2月末

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

①統括事業責任者1名 ②就労・自立支援、アウトリーチ支援担当1名 ③就労・自立支援、企業連携・開拓担当1名 ④就労・自立支援、企業連携・開拓担当者、相談支援担当者1名 ⑤就労自立支援、相談・支援講座担当者1名 ⑥支援講座担当1名 ⑦宿泊型支援担当1名 ⑧経費担当2名

他団体との連携体制

①愛媛県内自立援助ホーム6団体・・・支援対象となる若者に関する連携
②若者サポートステーション・・・アウトリーチが必要な支援対象者に関する連携
③県内20市町の社会福祉協議会・・・生活困窮者支援対象者のうち連携支援必要者に関する連携
④職業紹介事業者(民間、ハローワークなど)・・・被支援者への職業紹介に関する連携
⑤経済団体(商工会議所、法人会、経済同友会など)および企業各社・・・職場体験、中間的就労、職場見学先としての連携

想定されるリスクと管理体制

相談支援や研修支援、アウトリーチ時に被支援者との距離が密になることを避けるための、シールド設置や担当者のマスク、フェイスシールド着用、アルコール消毒の設置をしており、これにより対策が可能と考えます。また、研修は3人までの少人数研修を基本形態として実施し、大人数での研修は実施しません。
他に想定されるリスクとして、被支援者が精神的障害を抱えている場合の暴力や逃亡などが挙げられますが、当法人の危機管理マニュアルに基づいて行動するよう、担当するスタッフへの教育・訓練を行います。
また、支援対象者への初期のアウトリーチ支援では、担当者はペアで対応し、ワンマン対応に移行します。
また、個人情報の漏洩リスクに関しても、個人情報管理規定、個人情報管理方針に基づき、対応します。

メンバー構成と各メンバーの役割

①統括事業責任者1名 ②就労・自立支援、アウトリーチ支援担当1名 ③就労・自立支援、企業連携・開拓担当1名 ④就労・自立支援、企業連携・開拓担当者、相談支援担当者1名 ⑤就労自立支援、相談・支援講座担当者1名 ⑥支援講座担当1名 ⑦宿泊型支援担当1名 ⑧経費担当2名

他団体との連携体制

①愛媛県内自立援助ホーム6団体・・・支援対象となる若者に関する連携
②若者サポートステーション・・・アウトリーチが必要な支援対象者に関する連携
③県内20市町の社会福祉協議会・・・生活困窮者支援対象者のうち連携支援必要者に関する連携
④職業紹介事業者(民間、ハローワークなど)・・・被支援者への職業紹介に関する連携
⑤経済団体(商工会議所、法人会、経済同友会など)および企業各社・・・職場体験、中間的就労、職場見学先としての連携

想定されるリスクと管理体制

相談支援や研修支援、アウトリーチ時に被支援者との距離が密になることを避けるための、シールド設置や担当者のマスク、フェイスシールド着用、アルコール消毒の設置をしており、これにより対策が可能と考えます。また、研修は3人までの少人数研修を基本形態として実施し、大人数での研修は実施しません。
他に想定されるリスクとして、被支援者が精神的障害を抱えている場合の暴力や逃亡などが挙げられますが、当法人の危機管理マニュアルに基づいて行動するよう、担当するスタッフへの教育・訓練を行います。
また、支援対象者への初期のアウトリーチ支援では、担当者はペアで対応し、ワンマン対応に移行します。
また、個人情報の漏洩リスクに関しても、個人情報管理規定、個人情報管理方針に基づき、対応します。

想定されるリスクと管理体制

相談支援や研修支援、アウトリーチ時に被支援者との距離が密になることを避けるための、シールド設置や担当者のマスク、フェイスシールド着用、アルコール消毒の設置をしており、これにより対策が可能と考えます。また、研修は3人までの少人数研修を基本形態として実施し、大人数での研修は実施しません。
他に想定されるリスクとして、被支援者が精神的障害を抱えている場合の暴力や逃亡などが挙げられますが、当法人の危機管理マニュアルに基づいて行動するよう、担当するスタッフへの教育・訓練を行います。
また、支援対象者への初期のアウトリーチ支援では、担当者はペアで対応し、ワンマン対応に移行します。
また、個人情報の漏洩リスクに関しても、個人情報管理規定、個人情報管理方針に基づき、対応します。

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

2007年9月~2010年3月  「若者自立塾」(合宿型若者自立支援プログラム)/えひめ若者サポートステーション、東予若者サポートステーション、喝破道場、全国団体、自治体などと連携
2010年5月~2011年5月  「基金訓練 ワークショップ型生活支援事業運営訓練」(ワークショップ型通所訓練)/えひめ若者サポートステーション、東予若者サポートステーション、自治体などと連携
2010年11月~2011年3月 「平成22年度 中高年齢者就労支援業務」(40歳以上の就労困難者支援事業)/えひめ若者サポートステーション、東予若者サポートステーション、自治体などと連携
2011年4月~現在    「若者しごと塾」(宿泊型・通所型若者自立支援)/えひめ若者サポートステーション、東予若者サポートステーション、自治体、市町社会福祉協議会と連携
2011年3月~8月     「基金訓練 合宿型若者自立支援科」(宿泊型若者自立支援)/えひめ若者サポートステーション、東予若者サポートステーション、自治体などと連携
2011年9月~2012年3月  「ワークショップ型基金訓練」(宿泊型若者自立支援)/えひめ若者サポートステーション、東予若者サポートステーション、自治体、ハローワークなどと連携
2009年10月~2010年3月 「平成21年度 若者自立支援事業」(宿泊型・通所型若者自立支援)/えひめ若者サポートステーション、東予若者サポートステーション、自治体などと連携
2011年4月~2012年3月  「平成23年度 若者自立支援事業、中高年自立支援事業」(若者・中高年を対象とした自立支援事業)/同上
2012年4月~2013年3月  「平成24年度 就労困難者支援事業」(ニート、ひきこもり等の自立支援事業)/同上
2014年8月~2015年3月  「平成26年度 就職・自立促進講習」(就活困難者の就労・自立促進事業)/同上
2015年4月~2016年3月  「平成27年度 求職者就労・社会参加促進事業」(社会参画が困難な求職者の就労支援事業)/同上
2016年4月~現在    「生活困窮者・被保護者就労準備支援事業(生活困窮状態にある就職活動困難者の自立支援事業)/えひめ・東予地域サポートステーション、民生委員、市町社会福祉協議会などと連携

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

2007年9月~2010年3月  「若者自立塾」(合宿型若者自立支援プログラム)/えひめ若者サポートステーション、東予若者サポートステーション、喝破道場、全国団体、自治体などと連携
2010年5月~2011年5月  「基金訓練 ワークショップ型生活支援事業運営訓練」(ワークショップ型通所訓練)/えひめ若者サポートステーション、東予若者サポートステーション、自治体などと連携
2010年11月~2011年3月 「平成22年度 中高年齢者就労支援業務」(40歳以上の就労困難者支援事業)/えひめ若者サポートステーション、東予若者サポートステーション、自治体などと連携
2011年4月~現在    「若者しごと塾」(宿泊型・通所型若者自立支援)/えひめ若者サポートステーション、東予若者サポートステーション、自治体、市町社会福祉協議会と連携
2011年3月~8月     「基金訓練 合宿型若者自立支援科」(宿泊型若者自立支援)/えひめ若者サポートステーション、東予若者サポートステーション、自治体などと連携
2011年9月~2012年3月  「ワークショップ型基金訓練」(宿泊型若者自立支援)/えひめ若者サポートステーション、東予若者サポートステーション、自治体、ハローワークなどと連携
2009年10月~2010年3月 「平成21年度 若者自立支援事業」(宿泊型・通所型若者自立支援)/えひめ若者サポートステーション、東予若者サポートステーション、自治体などと連携
2011年4月~2012年3月  「平成23年度 若者自立支援事業、中高年自立支援事業」(若者・中高年を対象とした自立支援事業)/同上
2012年4月~2013年3月  「平成24年度 就労困難者支援事業」(ニート、ひきこもり等の自立支援事業)/同上
2014年8月~2015年3月  「平成26年度 就職・自立促進講習」(就活困難者の就労・自立促進事業)/同上
2015年4月~2016年3月  「平成27年度 求職者就労・社会参加促進事業」(社会参画が困難な求職者の就労支援事業)/同上
2016年4月~現在    「生活困窮者・被保護者就労準備支援事業(生活困窮状態にある就職活動困難者の自立支援事業)/えひめ・東予地域サポートステーション、民生委員、市町社会福祉協議会などと連携