シンボル

休眠預金活用事業
情報公開サイト

ホーム事業検索結果

サムネイル

完了

事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
4. 質の高い教育をみんなに

団体の社会的役割

団体の目的

日本全国の中学校・高校の生徒たちが、これまでの教科の学びだけではできなかった自律的・主体的な人格形成、職業観、勤労観、道徳観の育成など、社会に出たときに必要となる「生きる力」を育むことを目的に活動しています。総合的な探究の学習の時間が必修化した中、生徒・先生が扱いやすく成果が出やすい探究学習コンテンツの提供をとおして、公教育の正規の授業に「新しい学び」を普及させることを目指しています。

団体の概要・活動・業務

創業から14年間、学校の授業で活用できる実践的な学習プログラム「トゥワイス・プラン」を開発・提供してまいりました。現在全65校・約15,802名の中・高校生の探究学習、キャリア教育等で活用され、今特に必要とされる実践的・体験的な学びを支援し、各校で大きな成果をあげています。学びの主役である生徒の視点を大切に、現実に即した課題に意欲を持って取り組めるよう構築したプログラムで各校の学びを支えています。

団体の目的

日本全国の中学校・高校の生徒たちが、これまでの教科の学びだけではできなかった自律的・主体的な人格形成、職業観、勤労観、道徳観の育成など、社会に出たときに必要となる「生きる力」を育むことを目的に活動しています。総合的な探究の学習の時間が必修化した中、生徒・先生が扱いやすく成果が出やすい探究学習コンテンツの提供をとおして、公教育の正規の授業に「新しい学び」を普及させることを目指しています。

団体の概要・活動・業務

創業から14年間、学校の授業で活用できる実践的な学習プログラム「トゥワイス・プラン」を開発・提供してまいりました。現在全65校・約15,802名の中・高校生の探究学習、キャリア教育等で活用され、今特に必要とされる実践的・体験的な学びを支援し、各校で大きな成果をあげています。学びの主役である生徒の視点を大切に、現実に即した課題に意欲を持って取り組めるよう構築したプログラムで各校の学びを支えています。

概要

事業概要

◎本事業の概要
・千葉県の地元企業のインターン生として、企業の課題解決に取り組む学習プログラムを、東葛地域の中学校・高校 3校・約250名以上に提供いたします。
・学校単位で契約し、a)学年全体で実施、b)1クラス限定で実施、c)公募で少数単位で実施など、学校の状況に合わせて柔軟に導入スタイルを調整できます。
・実施の検討から授業準備、運営、終了まで、専任のコーディネーターが先生方をサポートします。経験の有無に関わらず、どのような先生でも授業をスムーズに実施できます。
・教室内で実社会と接続しながら、生きる力を育む教育環境を提供することが可能となるため、コロナ禍における課外活動に替わる選択肢として活用されてきた実績も有しています。


◎本事業の内容
・地元企業のインターンとして、チームをつくり、インターン先企業を選んで、地域の経済を支える企業の一員としてリアルな課題解決に取り組みます。
・企業から「ミッション」と呼ばれる探究課題が与えられ、チームでリサーチ&ディスカッション、組み立て、プレゼン、振り返りと専用のワークブックに沿って授業を進行します。
・年度末には、地域大会・全国大会等の実施を通して、生徒の取り組みプロセスや成果に対して承認を与える場を年に1回設けます。


◎本事業の効果
・探究的な学びの実践によって、生徒自身のコミュニケーション力や自己表現力といった実社会で必要となる力が向上します。取り組みの前後では、文科省が提唱する基礎的・汎用的能力に基づいた自己評価を実施し、非認知スキルの向上を確認することができます。


◎本事業の実施事例
・2023年度、専修大学松戸高校・東邦大学付属東邦中学校が既に取り組みを予定しています。
・現在千葉エリアにおいて、石井食品、近畿日本ツーリスト千葉支店、コーシン乳業、地域新聞社の4社が本取り組みに賛同し、参画をいただいております。

資金提供契約締結日

2023年04月10日

事業期間

開始日

2023年04月10日

終了日

2024年02月28日

対象地域

千葉県東葛地区

事業概要

◎本事業の概要
・千葉県の地元企業のインターン生として、企業の課題解決に取り組む学習プログラムを、東葛地域の中学校・高校 3校・約250名以上に提供いたします。
・学校単位で契約し、a)学年全体で実施、b)1クラス限定で実施、c)公募で少数単位で実施など、学校の状況に合わせて柔軟に導入スタイルを調整できます。
・実施の検討から授業準備、運営、終了まで、専任のコーディネーターが先生方をサポートします。経験の有無に関わらず、どのような先生でも授業をスムーズに実施できます。
・教室内で実社会と接続しながら、生きる力を育む教育環境を提供することが可能となるため、コロナ禍における課外活動に替わる選択肢として活用されてきた実績も有しています。


◎本事業の内容
・地元企業のインターンとして、チームをつくり、インターン先企業を選んで、地域の経済を支える企業の一員としてリアルな課題解決に取り組みます。
・企業から「ミッション」と呼ばれる探究課題が与えられ、チームでリサーチ&ディスカッション、組み立て、プレゼン、振り返りと専用のワークブックに沿って授業を進行します。
・年度末には、地域大会・全国大会等の実施を通して、生徒の取り組みプロセスや成果に対して承認を与える場を年に1回設けます。


◎本事業の効果
・探究的な学びの実践によって、生徒自身のコミュニケーション力や自己表現力といった実社会で必要となる力が向上します。取り組みの前後では、文科省が提唱する基礎的・汎用的能力に基づいた自己評価を実施し、非認知スキルの向上を確認することができます。


◎本事業の実施事例
・2023年度、専修大学松戸高校・東邦大学付属東邦中学校が既に取り組みを予定しています。
・現在千葉エリアにおいて、石井食品、近畿日本ツーリスト千葉支店、コーシン乳業、地域新聞社の4社が本取り組みに賛同し、参画をいただいております。

資金提供契約締結日2023年04月10日
事業期間開始日 2023年04月10日終了日 2024年02月28日
対象地域千葉県東葛地区

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

事業で直接介入する対象者:中学校、高校
最終受益者:中学生、高校生

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

学校数:3〜5校 程度
生徒数:250〜550名 程度
協力企業:4〜6社 程度

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

事業で直接介入する対象者:中学校、高校
最終受益者:中学生、高校生

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

学校数:3〜5校 程度
生徒数:250〜550名 程度
協力企業:4〜6社 程度

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

◎実社会との繋がりの希薄化解消
・新型コロナウイルス感染症の影響により、多くのスポーツ・文化大会が中止になり、また職場体験などの社会との接点が減少したことで、生徒たちの課外活動の機会が減り、実社会との繋がりが希薄化しています。このことは、中高生が未知の課題を探究する機会を奪っていると捉えられます。加えて、中高生が地域の人や文化、会社との接点も大きく減少しています。
・一方で、高齢化が進む日本では、子どもたちに充実した教育環境を提供し、社会課題の解決に向けた人材・担い手を育成することが急務です。特にAI化・自動化が進む中で、答えのない課題に対して、自ら仮説を立てて検証を続ける探究人材は必須となります。
・実社会・地域社会に関連する学習体験の機会が減少したことは、この点からも大きな社会課題です。現在、緩和の兆しも見られますが、完全な回復までには時間がかかり、移行期間においても、教室内完結型の教育コンテンツが必要とされ、実社会の課題に取り組める体系が必要です。


◎新しい教育の実践要請に対する教育格差の解消
・現在学校では、学習指導要領の改訂による新しい教育の実施、コロナ禍におるオンライン学習環境整備等々課される課題が山積しており、経済的・社会的リソースの多寡から、私立と公立、都会と地方、豊かな学校とそうでない学校により、学校間に教育環境格差が生じています。
・これは、弊社が実際に学校を訪問する度に強く感じることです。実際にトゥワイス・プランを積極的に取り入れる学校には私立の偏差値上位校が多く、私たちも持続的な運営のためには費用を捻出できる私立校を中心に営業せざるを得ない状況です。
・これらは、結果学歴による格差の固定化やモチベーション格差につながる深刻な課題であり、本プロジェクトを活用させていただき、教育資源の再配分・相対的貧困の是正につながる機会になることを目指しております。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

◎実社会との繋がりの希薄化解消
・新型コロナウイルス感染症の影響により、多くのスポーツ・文化大会が中止になり、また職場体験などの社会との接点が減少したことで、生徒たちの課外活動の機会が減り、実社会との繋がりが希薄化しています。このことは、中高生が未知の課題を探究する機会を奪っていると捉えられます。加えて、中高生が地域の人や文化、会社との接点も大きく減少しています。
・一方で、高齢化が進む日本では、子どもたちに充実した教育環境を提供し、社会課題の解決に向けた人材・担い手を育成することが急務です。特にAI化・自動化が進む中で、答えのない課題に対して、自ら仮説を立てて検証を続ける探究人材は必須となります。
・実社会・地域社会に関連する学習体験の機会が減少したことは、この点からも大きな社会課題です。現在、緩和の兆しも見られますが、完全な回復までには時間がかかり、移行期間においても、教室内完結型の教育コンテンツが必要とされ、実社会の課題に取り組める体系が必要です。


◎新しい教育の実践要請に対する教育格差の解消
・現在学校では、学習指導要領の改訂による新しい教育の実施、コロナ禍におるオンライン学習環境整備等々課される課題が山積しており、経済的・社会的リソースの多寡から、私立と公立、都会と地方、豊かな学校とそうでない学校により、学校間に教育環境格差が生じています。
・これは、弊社が実際に学校を訪問する度に強く感じることです。実際にトゥワイス・プランを積極的に取り入れる学校には私立の偏差値上位校が多く、私たちも持続的な運営のためには費用を捻出できる私立校を中心に営業せざるを得ない状況です。
・これらは、結果学歴による格差の固定化やモチベーション格差につながる深刻な課題であり、本プロジェクトを活用させていただき、教育資源の再配分・相対的貧困の是正につながる機会になることを目指しております。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・文科省が定義している探究学習のプロセスを本プログラムで効果的に実践できているか。

把握方法

・本プログラムの事前・事後における先生へのヒアリングの実施。
・弊社コーディネーターによる定期学校訪問・授業レポートの実施。

目標値/目標状態

・プログラムを直接実行する先生が、事前研修に従い、ワークブックの各項目を実施できている状態。
・その結果、生徒の定性的感想などで、プログラムでの体験が有意義であったことを確認できている状態。

目標達成時期

・本プログラムに参加する学校の取り組みが全て終了した時点。

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・本事業期間内で、本プログラムを完了した学校数。

把握方法

・先生に本プログラムへの参加意思を書面(フォーム含む)で送付いただく。
・取り組み終了時に担当と振り返りを実施し、各工程を終えたことを把握する。

目標値/目標状態

・本年度、本プログラムに3校以上の学校が参加している状態。

目標達成時期

・本プログラムに参加する学校の取り組みが全て終了した時点。

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・本事業期間内で、本プログラムに参画した企業数。

把握方法

・メールでの参加意思の確認。

目標値/目標状態

・本年度、本プログラムに4社以上の企業が参画している状態。

目標達成時期

・本プログラムに参加する学校の取り組みが全て終了した時点。

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・文科省が定義している基礎的・汎用的能力(「人間関係形成・社会形成能力」「自己理解・自己管理能力」「課題 対応能力」「キャリアプランニング能力」の4つの能力)。

把握方法

・本プログラムの事前・事後において、取り組み生徒が定量的なチェックシートに記入・集計する。

目標値/目標状態

・短期的アウトカムの指標4項目に関して、事前・事後で比較し、各0.5ポイント以上向上すること。

目標達成時期

・本プログラムに参加する学校の取り組みが全て終了した時点。

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・全国大会におけるプロセス審査基準として設定している実現力・認知力・人間力(*弊社作成の独自基準)

把握方法

・事前評価:エントリーシート(フォーム)にて提出
・事後評価:大会終了後にフォームで提出

目標値/目標状態

・指標3項目に関して、事前・事後で比較し、各0.5ポイント以上向上すること。

目標達成時期

・本プログラムに参加する学校の取り組みが全て終了した時点。

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・本年度新規に交流を持つことができた人数。
・具体的なアクションにつながる会話ができた人数。

把握方法

・イベント観覧者数
・名刺交換数(名刺データ)
・具体的なアクションにつながる会話の議事録

目標値/目標状態

・新規交流:25人以上
・具体的アクション:5人以上

目標達成時期

・本プロジェクトの事業期間が終了した時点。

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・実施校が自己負担で継続可能となる程度の金額設定に調整できているか。

把握方法

・調査の上完成した料金表(PDFデータ)の提出。

目標値/目標状態

・学校及び弊社にとって、最適な料金設定の基準を見出すこと。

目標達成時期

・本プログラムに参加する学校の取り組みが全て終了した時点。

1

【本年度/プログラム実施面】千葉県東葛地区の中高学生が本プログラムに取り組み、探究学習プロセス(課題の設定、情報の収集、整理・分析、まとめ・表現)の体験を完了している状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・文科省が定義している探究学習のプロセスを本プログラムで効果的に実践できているか。

把握方法

・本プログラムの事前・事後における先生へのヒアリングの実施。
・弊社コーディネーターによる定期学校訪問・授業レポートの実施。

目標値/目標状態

・プログラムを直接実行する先生が、事前研修に従い、ワークブックの各項目を実施できている状態。
・その結果、生徒の定性的感想などで、プログラムでの体験が有意義であったことを確認できている状態。

目標達成時期

・本プログラムに参加する学校の取り組みが全て終了した時点。

2

【本年度/実施規模面】千葉県東葛地区において、本プログラムの趣旨・内容に賛同し、本年度のカリキュラムにおいて実行可能な学校が、3校以上確保できている状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・本事業期間内で、本プログラムを完了した学校数。

把握方法

・先生に本プログラムへの参加意思を書面(フォーム含む)で送付いただく。
・取り組み終了時に担当と振り返りを実施し、各工程を終えたことを把握する。

目標値/目標状態

・本年度、本プログラムに3校以上の学校が参加している状態。

目標達成時期

・本プログラムに参加する学校の取り組みが全て終了した時点。

3

【本年度/協力企業面】千葉県に事務所を持つ「地元協力企業」4社以上が、本取り組みに参画し、探究課題の提供・その他支援を継続的に実行している状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・本事業期間内で、本プログラムに参画した企業数。

把握方法

・メールでの参加意思の確認。

目標値/目標状態

・本年度、本プログラムに4社以上の企業が参画している状態。

目標達成時期

・本プログラムに参加する学校の取り組みが全て終了した時点。

4

【本年度/教育効果面】千葉県東葛地区の中高生が本プログラムに取り組み、自己理解能力、人間関係形成・社会形成能力、課題対応能力、キャリアプランニング能力が事前・事後で比較し、向上している状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・文科省が定義している基礎的・汎用的能力(「人間関係形成・社会形成能力」「自己理解・自己管理能力」「課題 対応能力」「キャリアプランニング能力」の4つの能力)。

把握方法

・本プログラムの事前・事後において、取り組み生徒が定量的なチェックシートに記入・集計する。

目標値/目標状態

・短期的アウトカムの指標4項目に関して、事前・事後で比較し、各0.5ポイント以上向上すること。

目標達成時期

・本プログラムに参加する学校の取り組みが全て終了した時点。

5

【本年度/教育効果面】本プログラムの全国大会に参加し、実現力・認知力・人間力が大会参加前・後で比較し、向上している状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・全国大会におけるプロセス審査基準として設定している実現力・認知力・人間力(*弊社作成の独自基準)

把握方法

・事前評価:エントリーシート(フォーム)にて提出
・事後評価:大会終了後にフォームで提出

目標値/目標状態

・指標3項目に関して、事前・事後で比較し、各0.5ポイント以上向上すること。

目標達成時期

・本プログラムに参加する学校の取り組みが全て終了した時点。

6

【波及効果/ネットワーク面】本プログラムの実施にあたり、千葉県東葛地区エリアの先生・市職員・市教育員会・地元企業に広く周知し、次年度継続に有効となるネットワークを構築できている状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・本年度新規に交流を持つことができた人数。
・具体的なアクションにつながる会話ができた人数。

把握方法

・イベント観覧者数
・名刺交換数(名刺データ)
・具体的なアクションにつながる会話の議事録

目標値/目標状態

・新規交流:25人以上
・具体的アクション:5人以上

目標達成時期

・本プロジェクトの事業期間が終了した時点。

7

【持続的体制構築/料金面】次年度以降も持続的に継続実施可能となるよう、公立校向けのプログラム提供料金の設定が完了している状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・実施校が自己負担で継続可能となる程度の金額設定に調整できているか。

把握方法

・調査の上完成した料金表(PDFデータ)の提出。

目標値/目標状態

・学校及び弊社にとって、最適な料金設定の基準を見出すこと。

目標達成時期

・本プログラムに参加する学校の取り組みが全て終了した時点。

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・ワークブックの配布数。

把握方法

・ワークブック出荷数量のカウント。

目標値/目標状態

・ワークブック配布数:260〜560冊

目標達成時期

ワークブックの配布:2023年10月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・全国大会へのエントリー数
・全国大会出場数

把握方法

・全国大会エントリーシートの提出
・公式サイトでの全国大会出場者リストの開示

目標値/目標状態

・全国大会のエントリー数:50人(10チーム)
・全国大会の受賞数:20人(4チーム)

目標達成時期

・全国大会のエントリー:2024年1月
・全国大会の受賞数:2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・BANT条件(予算・決裁権・必要性・導入時期)

把握方法

・報告書にヒアリング結果を記載する。

目標値/目標状態

・1校以上が継続の意思を表明し、BANT条件において3項目以上を満たしている状態。

目標達成時期

・本プロジェクトの事業期間が終了した時点。

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・BANT条件(予算・決裁権・必要性・導入時期)

把握方法

・報告書にヒアリング結果を記載する。

目標値/目標状態

・3校以上が継続の意思を表明し、BANT条件において3項目以上を満たしている状態。

目標達成時期

・本プロジェクトの事業期間が終了した時点。

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・本取り組みの成果を確認し、次年度も継続して支援する意思を確認できている状態。

把握方法

・メールでの参加意思の確認。

目標値/目標状態

・2社以上が継続の意思を表明している状態。

目標達成時期

・本プロジェクトの事業期間が終了した時点。

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・実施に向けたフィードバックをいただき、実施に向けて前向きに伴走いただいている状態。

把握方法

・報告書にヒアリング結果を記載する。

目標値/目標状態

・実施に向けたフィードバックをいただき、実施に向けて前向きに伴走いただいている状態。

目標達成時期

・本プロジェクトの事業期間が終了した時点。

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・全国大会における実施生徒・実施校先生・協力企業以外の各ステークホルダーの観覧者数。

把握方法

・全国大会の観覧フォームへの登録人数。

目標値/目標状態

・合計で30名以上が参加している状態。

目標達成時期

・全国大会が終了した時点。

1

【本年度/専用ワークブック】専用ワークブックに、取組過程で生徒が考え・行動し・感じた内容を記録し、将来推薦入試や総合型選抜入試などで、本体験を論理的に表現するための教育ポートフォリオとなっている状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・ワークブックの配布数。

把握方法

・ワークブック出荷数量のカウント。

目標値/目標状態

・ワークブック配布数:260〜560冊

目標達成時期

ワークブックの配布:2023年10月

2

【本年度/全国大会への出場】本プログラムの取り組みに成果のあった(→抽象度を上げて)生徒がトゥワイス・プランの学習イベントの全国大会にエントリーし、他エリアの同世代の中高生と切磋琢磨し、有意義な体験を獲得できている状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・全国大会へのエントリー数
・全国大会出場数

把握方法

・全国大会エントリーシートの提出
・公式サイトでの全国大会出場者リストの開示

目標値/目標状態

・全国大会のエントリー数:50人(10チーム)
・全国大会の受賞数:20人(4チーム)

目標達成時期

・全国大会のエントリー:2024年1月
・全国大会の受賞数:2024年2月

3

【波及効果/本年度実施校の継続実施面】本年度本プログラムの実施を完了した学校が、1校以上が次年度も継続して取り組みを進めたいと意思表示をしている状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・BANT条件(予算・決裁権・必要性・導入時期)

把握方法

・報告書にヒアリング結果を記載する。

目標値/目標状態

・1校以上が継続の意思を表明し、BANT条件において3項目以上を満たしている状態。

目標達成時期

・本プロジェクトの事業期間が終了した時点。

4

【波及効果/本年度アプローチ校の次年度実施面】本年度実施には至らなかったが、次年度に取り組みを進めたいと意思表示をしている学校が3校以上ある状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・BANT条件(予算・決裁権・必要性・導入時期)

把握方法

・報告書にヒアリング結果を記載する。

目標値/目標状態

・3校以上が継続の意思を表明し、BANT条件において3項目以上を満たしている状態。

目標達成時期

・本プロジェクトの事業期間が終了した時点。

5

【波及効果/協力企業の継続参画面】本年度本プログラムの実施を完了した協力企業のうち2社以上が次年度も継続して取り組みを進めたいと意思表示をしている状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・本取り組みの成果を確認し、次年度も継続して支援する意思を確認できている状態。

把握方法

・メールでの参加意思の確認。

目標値/目標状態

・2社以上が継続の意思を表明している状態。

目標達成時期

・本プロジェクトの事業期間が終了した時点。

6

【波及効果/自治体での横展開の実施面】本年度の取り組みを報告し、2025年度以降で市内中学校への一括導入を検討いただいている状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・実施に向けたフィードバックをいただき、実施に向けて前向きに伴走いただいている状態。

把握方法

・報告書にヒアリング結果を記載する。

目標値/目標状態

・実施に向けたフィードバックをいただき、実施に向けて前向きに伴走いただいている状態。

目標達成時期

・本プロジェクトの事業期間が終了した時点。

7

【波及効果/全国大会の観覧者数】全国大会に、次年度以降に取り組みを検討する先生、協力企業、地域の保護者、市民の皆様に観覧いただき、本プログラムの価値が多くのステークホルダーに受け入れられている状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・全国大会における実施生徒・実施校先生・協力企業以外の各ステークホルダーの観覧者数。

把握方法

・全国大会の観覧フォームへの登録人数。

目標値/目標状態

・合計で30名以上が参加している状態。

目標達成時期

・全国大会が終了した時点。

事業活動

活動

1

活動 (内容)

学校へのアプローチ:学校にアプローチ(チラシ、電話など)し、各校と打ち合わせ

時期

2023年4月〜6月

1活動 (内容)

学校へのアプローチ:学校にアプローチ(チラシ、電話など)し、各校と打ち合わせ

時期

2023年4月〜6月

2

活動 (内容)

企業へのアプローチ:各企業にアプローチし、打ち合わせ、教材準備

時期

2023年4月〜6月

2活動 (内容)

企業へのアプローチ:各企業にアプローチし、打ち合わせ、教材準備

時期

2023年4月〜6月

3

活動 (内容)

プランニング:先生から取り組みの目的や背景をヒアリングした上で、最適なプランを提案

時期

2023年6月

3活動 (内容)

プランニング:先生から取り組みの目的や背景をヒアリングした上で、最適なプランを提案

時期

2023年6月

4

活動 (内容)

事前研修:授業の流れを体験しながら、理解を促進する事前研修を実施

時期

2023年6月

4活動 (内容)

事前研修:授業の流れを体験しながら、理解を促進する事前研修を実施

時期

2023年6月

5

活動 (内容)

授業サポート・運営相談:スムーズな授業運営のために、コーディネーターが随時相談を受け、先生方と一緒に生徒たちの学びをサポート

時期

2023年7月〜12月

5活動 (内容)

授業サポート・運営相談:スムーズな授業運営のために、コーディネーターが随時相談を受け、先生方と一緒に生徒たちの学びをサポート

時期

2023年7月〜12月

6

活動 (内容)

振り返り:授業終了後、生徒の成果を一緒に見ながら取り組みを振り返る

時期

2024年1月

6活動 (内容)

振り返り:授業終了後、生徒の成果を一緒に見ながら取り組みを振り返る

時期

2024年1月

7

活動 (内容)

全国大会:大会の企画・運営、学校への参加案内

時期

2024年2月

7活動 (内容)

全国大会:大会の企画・運営、学校への参加案内

時期

2024年2月

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

プロジェクトオーナー:関
 ・全体統括・費用執行判断
本件プロジェクトマネジャー:河野
 ・学校へのアプローチ、サポートにおける目的・方針・基準の整理
各学校の学校担当の運営に関するプロジェクトメンバー:冨ヶ原、渡辺、笹沢
 ・各学校専任コーディネーター

他団体との連携体制

特になし

想定されるリスクと管理体制

取組実施中の不慮の事故あるいは感染症の発生時にはすみやかにプロジェクトオーナーが状況把握・取組中止の判断をする。

メンバー構成と各メンバーの役割

プロジェクトオーナー:関
 ・全体統括・費用執行判断
本件プロジェクトマネジャー:河野
 ・学校へのアプローチ、サポートにおける目的・方針・基準の整理
各学校の学校担当の運営に関するプロジェクトメンバー:冨ヶ原、渡辺、笹沢
 ・各学校専任コーディネーター

他団体との連携体制

特になし

想定されるリスクと管理体制

取組実施中の不慮の事故あるいは感染症の発生時にはすみやかにプロジェクトオーナーが状況把握・取組中止の判断をする。

想定されるリスクと管理体制

取組実施中の不慮の事故あるいは感染症の発生時にはすみやかにプロジェクトオーナーが状況把握・取組中止の判断をする。

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

・経済産業省キャリア教育アワード奨励賞受賞
・兵庫教育大学森山潤教授による研究
森山潤ほか、(2022)、小中学校での実践を想定した日本型STEAM教育の展開略例の提案、兵庫教育大学学校教育学研究,第35巻より引用し一部加筆)

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

・経済産業省キャリア教育アワード奨励賞受賞
・兵庫教育大学森山潤教授による研究
森山潤ほか、(2022)、小中学校での実践を想定した日本型STEAM教育の展開略例の提案、兵庫教育大学学校教育学研究,第35巻より引用し一部加筆)