事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 3. すべての人に健康と福祉を | ||
| 8. 働きがいも経済成長も | ||
| 11. 住み続けられる街づくりを |
団体の社会的役割
団体の目的
「年齢、性別、障がい、健常」かかわりなく、誰もが身近にスポーツや健康づくりが楽しめる環境づくりを目指すスポーツNPOである。 地域住民に対して、スポーツ・健康活動を通じ心身の向上を目指す事業を行い、総合型地域スポーツクラブを核とした地域住民の自立的・積極的な社会参加を促進し、もって公益の増進に寄与することを目的とする。
団体の概要・活動・業務
1 障がい児(者)の教育健康福祉支援事業・・・右教室の開催(発達障がい児、知的障がい児)「運動が苦手な子の教室(主に幼時から中学生まで)」、「チャレンジスポーツ教室(主に社会人の障がい者)」、2 放課後等デイサービス事業(障がい児) 3 スポーツ教室(バレーボール等 健常者)、4行政との連携・・柏市協働事業「学校体育授業サポート」事業等、5 パラスポーツ普及事業・・学校出前授業等
| 団体の目的 | 「年齢、性別、障がい、健常」かかわりなく、誰もが身近にスポーツや健康づくりが楽しめる環境づくりを目指すスポーツNPOである。 地域住民に対して、スポーツ・健康活動を通じ心身の向上を目指す事業を行い、総合型地域スポーツクラブを核とした地域住民の自立的・積極的な社会参加を促進し、もって公益の増進に寄与することを目的とする。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 1 障がい児(者)の教育健康福祉支援事業・・・右教室の開催(発達障がい児、知的障がい児)「運動が苦手な子の教室(主に幼時から中学生まで)」、「チャレンジスポーツ教室(主に社会人の障がい者)」、2 放課後等デイサービ ス事業(障がい児) 3 スポーツ教室(バレーボール等 健常者)、4行政との連携・・柏市協働事業「学校体育授業サポート」事業等、5 パラスポーツ普及事業・・学校出前授業等 |
概要
事業概要
1 社会人となった障がい者を対象とした健康支援教室の開催(定期的教室)※最重点施策
チャレンジスポーツ教室の開催(柏市2教室、松戸市3教室、船橋教室 計6教室)※下記市民ボランティア活用予定
6教室×月4回×6か月間=延べ144回の開催(参加者各教室10人×144回=延べ1,440人)、終了後、自立継続支援可能な環境整備のために、
受益者負担として現月会費4,950円の半額で対応(2023年9~2024年2月までの6か月間)
2 同上障がい者を対象とした、スポーツ等による健康支援および就労支援イベントの開催(月1回程度 計6回 基本的に同時開催を予定、特別支援学校イベント2回)
1)スポーツ等による健康支援イベントについて(6回)・・スポーツや運動を取り入れ身体活動を促進し、コロナによる運動不足を解消する
2)就労支援セミナー等の開催(6回)・・PCスキル(エクセル、ワード等)、コミュニケーションスキル(挨拶、名刺交換等)、就労支援相談等の開催
3)特別支援学校を中心としたスポーツイベント開催による本事業の紹介(1回)※日本代表レベルの選手を講師とした講習会、大会等を予定。健常者も参加可。
3 就労支援施設等への巡回による出張型健康支援の開催(3回)
就労継続支援A型、B型等への出張型指導(施設近隣施設借用あるいは、直接施設を訪問のいずれか)PC等も活用しながら以前に作成した動画紹介もおこなう。
4 新たな障がい児・者のためのデジタルスポーツ活用による、健康支援モデルの試行(放課後等デイで10回、出張型3回)
将来的には引きこもり等への一つの対策とも活用したい。
5 上記健康支援教室等のための市民ボランティアの養成研修会の開催(3回)
柏市1回、松戸市1回、我孫子市1回 計3回を予定
6 本プロジェクト推進のための事務局設置と委員会の開催
資金提供契約締結日
2023年04月02日
事業期間
開始日
2023年04月02日
終了日
2024年02月28日
対象地域
東葛飾地域(柏市、松戸市、我孫子市等)
| 事業概要 | 1 社会人となった障がい者を対象とした健康支援教室の開催(定期的教室)※最重点施策 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2023年04月02日 | |
| 事業期間 | 開始日 2023年04月02日 | 終了日 2024年02月28日 |
| 対象地域 | 東葛飾地域(柏市、松戸市、我孫子市等) | |
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容
主に発達障がいあるいは知的障がいの児童・生徒および社会人となった障がい者(就労継続支援、同移行支援等の施設に通う障がい者)
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数
障がい児については、文科省では発達障がいの割合が8.8%と述べており、東葛飾管内の小中学校児童数約11万人に8.8%を乗じると約1万にが対象となる。社会人となった障がい者の場合は、東葛飾地域(柏市、松戸市、我孫子市、流山市、野田市、鎌ヶ谷市)の就労継続・移行支援等の施設数は161か所であり、仮に20人の在籍とすると対象者人数は3,220人となる。※一部船橋市を含む。
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容 | 主に発達障がいあるいは知的障がいの児童・生徒および社会人となった障がい者(就労継続支援、同移行支援等の施設に通う障がい者) |
|---|---|
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数 | 障がい児については、文科省では発達障がいの割合が8.8%と述べており、東葛飾管内の小中学校児童数約11万人に8.8%を乗じると約1万にが対象となる。社会人となった障がい者の場合は、東葛飾地域(柏市、松戸市、我孫子市、流山市、野田市、鎌ヶ谷市)の就労継続・移行支援等の施設数は161か所であり、仮に20人の在籍とすると対象者人数は3,220人となる。※一部船橋市を含む。 |
事業の背景・課題
新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題
1 厚労省の「障害者就労支援の更なる充実・強化に向けた主な課題と今後の検討の方向性(中間取りまとめ)」によると、
1)新型コロナの影響によりオンラインの就労支援やテレワーク等のニーズが増大。ウィズ・ポストコロナ時代には就労の可能性も拡大。
2) 就労移行支援について、一般就労への移行実績が未だ低調で、就労継続支援A型について、最低賃金を支払えるだけの収益をあげられる生産活動が行われておらず、経営改善が必要な事業所が約7
割。
3) 就労継続支援B型について、利用者の障害特性や利用ニーズが多様化しており、工賃向上の取組に馴染まない利用者も増えている。
2 文科省(スポーツ庁)によると、コロナによる健康二次被害として、テレワークで一日中座りっぱなし、座りすぎで腰痛・肩こりが辛い、気分の落ち込み、高血圧や糖尿病、肩こり・腰痛、ストレス
増等へのつながることを指摘し、改善のためには週に150分程度の適度な運動やスポーツを進めている。
3 一方内閣府では、引きこもりの調査から、推計数は61.3万人である。特にコロナにより親の外出が減って家に居るようになり、ひきこもる子どもといる時間が増えたことで、衝突するようになったと
いうケースをNHKでは指摘している。
4 コロナ後、さらなるデジタルトランスフォーメンション(DX)の流れは加速されており、各分野でのデジタル化が進み、スポーツ分野でもそのような動きが
5 学校時代の障がい児への健康支援は、学校教育での体育等で充実している一方で、社会人となった障がい者の健康支援についてはほとんどなく、ましてやこのコロナ禍では、それも難しい状況であっ
た。
6 スマイルクラブでもコロナによりスポーツ教室を満足に開催することができず、多くの社会人となった障がい者からも運動やスポーツの機会が欲しいとの要望があった。
| 新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題 | 1 厚労省の「障害者就労支援の更なる充実・強化に向けた主な課題と今後の検討の方向性(中間取りまとめ)」によると、 |
|---|
短期アウトカム
| 1 | 障がい者へ定期的な健康支援および居場所の提供(チャレンジスポーツ教室) | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 開催回数 | |
| 把握方法 | 教室開催回数 | |
| 目標値/目標状態 | 延べ144回 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月末 | |
| 2 | スポーツ等による健康支援イベントへの開催 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 開催回数および満足度 | |
| 把握方法 | イベント開催数 | |
| 目標値/目標状態 | 6回 | |
| 目標達成時期 | 同上 | |
| 3 | 就労支援セミナーの開催(PCスキル、ビジネスマナー等) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 開催回数および満足度 | |
| 把握方法 | イベント開催数 | |
| 目標値/目標状態 | 6回 | |
| 目標達成時期 | 同上 | |
| 4 | 特別支援学校でのイベント開催 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 開催回数 | |
| 把握方法 | イベント開催数 | |
| 目標値/目標状態 | 1回 | |
| 目標達成時期 | 同上 | |
| 5 | 就労支援施設等への巡回による出張型健康支援の開催 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 開催回数 | |
| 把握方法 | イベント開催数 | |
| 目標値/目標状態 | 2回 | |
| 目標達成時期 | 同上 | |
| 6 | デジタルスポーツ活用による、健康支援モデルの試行 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 実施回数 | |
| 把握方法 | イベント開催数 | |
| 目標値/目標状態 | 放課後デイ10回 | |
| 目標達成時期 | 同上 | |
| 7 | 市民ボランティアの養成研修会の開催 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 実施回数 | |
| 把握方法 | イベント開催数 | |
| 目標値/目標状態 | 3回 | |
| 目標達成時期 | 同上 | |
| 8 | 本プロジェクト推進のための事務局の設置と委員会の開催 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 設置と委員会の回数 | |
| 把握方法 | 委員会回数 | |
| 目標値/目標状態 | 3回 | |
| 目標達成時期 | 同上 | |
| 9 | 本プロジェクト推進のための事務局の設置と委員会の開催 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 設置と委員会の回数 | |
| 把握方法 | 委員会回数 | |
| 目標値/目標状態 | 3回 | |
| 目標達成時期 | 同上 | |
アウトプット
| 1 | 障がい者へ定期的な健康支援および居場所の提供(チャレンジスポーツ教室) | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 参加人数 | |
| 把握方法 | 人数 | |
| 目標値/目標状態 | 延べ1,440人 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月末 | |
| 2 | 障がい者へのイベント的な健康支援等(スポーツ等による健康支援イベントへの開催) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 参加人数 | |
| 把握方法 | 人数 | |
| 目標値/目標状態 | 60人(1回10人×6回) | |
| 目標達成時期 | 同上 | |
| 3 | 就労支援に関わる情報提供(就労支援セミナーの開催、PCスキル、ビジネスマナー等) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 参加人数 | |
| 把握方法 | 人数 | |
| 目標値/目標状態 | 60人(1回10人×6回) | |
| 目標達成時期 | 同上 | |
| 4 | 本事業の周知および就労支援予備軍へのアプローチ(特別支援学校でのイベント開催) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 参加人数 | |
| 把握方法 | 人数 | |
| 目標値/目標状態 | 100人(50人×2回) | |
| 目標達成時期 | 同上 | |
| 5 | 作業所等への支援モデルの構築(就労支援施設等への巡回による出張型健康支援の開催) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 参加人数 | |
| 把握方法 | 人数 | |
| 目標値/目標状態 | 20人(1回10人×2回) | |
| 目標達成時期 | 同上 | |
| 6 | 新たな支援モデルの構築(デジタルスポーツ活用による、健康支援モデルの試行) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 参加人数 | |
| 把握方法 | 人数 | |
| 目標値/目標状態 | 放課後デイ30人(1回3人×10回)、出張型30人(1回10人×3回)計60人 | |
| 目標達成時期 | 同上 | |
| 7 | 市民ボランティアの養成研修会の開催(市民性の創造と共生社会実現) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 参加人数 | |
| 把握方法 | 人数 | |
| 目標値/目標状態 | 30人(1回10人×3回) | |
| 目標達成時期 | 同上 | |
| 8 | 本事業のスムーズな推進とネットワークの構築(本プロジェクト推進のための事務局の設置と委員会の開催) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 参加人数 | |
| 把握方法 | 人数 | |
| 目標値/目標状態 | 15人(1回5人×3回) | |
| 目標達成時期 | 同上 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 障がい者へ定期的な健康支援および居場所の提供(チャレンジスポーツ教室)の準備とその開催(開催は2023年9月~翌年2月までの6か月間) | |
|---|---|---|
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 障がい者へ定期的な健康支援および居場所の提供(チャレンジスポーツ教室)の準備とその開催(開催は2023年9月~翌年2月までの6か月間) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 2 | 活動 (内容) 障がい者へのイベント的な健康支援等(スポーツ等による健康支援イベントへの開催) | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 障がい者へのイベント的な健康支援等(スポーツ等による健康支援イベントへの開催) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 3 | 活動 (内容) 就労支援に関わる情報提供(就労支援セミナーの開催、PCスキル、ビジネスマナー等) | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 就労支援に関わる情報提供(就労支援セミナーの開催、PCスキル、ビジネスマナー等) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 4 | 活動 (内容) 本事業の周知および就労支援予備軍へのアプローチ(特別支援学校でのイベント開催) | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 4 | 活動 (内容) | 本事業の周知および就労支援予備軍へのアプローチ(特別支援学校でのイベント開催) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 5 | 活動 (内容) 作業所等への支援もでるの構築(就労支援施設等への巡回による出張型健康支援の開催) | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 5 | 活動 (内容) | 作業所等への支援もでるの構築(就労支援施設等への巡回による出張型健康支援の開催) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 6 | 活動 (内容) 新たな支援モデルの構築(デジタルスポーツ活用による、健康支援モデルの試行) | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 6 | 活動 (内容) | 新たな支援モデルの構築(デジタルスポーツ活用による、健康支援モデルの試行) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 7 | 活動 (内容) 市民性の創造(市民ボランティアの養成研修会の開催) | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 7 | 活動 ( 内容) | 市民性の創造(市民ボランティアの養成研修会の開催) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 8 | 活動 (内容) 本事業のスムーズな推進とネットワークの構築(本プロジェクト推進のための事務局の設置と委員会の開催) | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 8 | 活動 (内容) | 本事業のスムーズな推進とネットワークの構築(本プロジェクト推進のための事務局の設置と委員会の開催) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 9 | 活動 (内容) 本事業のスムーズな推進とネットワークの構築(本プロジェクト推進のための事務局の設置と委員会の開催) | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 9 | 活動 (内容) | 本事業のスムーズな推進とネットワークの構築(本プロジェクト推進のための事務局の設置と委員会の開催) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 |
事業実施体制
| メンバー構成と各メンバーの役割 | 総責任者・・理事長 大浜あつ子、本事業責任者・・・理事 大浜三平、本事業担当者・・神本康司、岩崎千歩、川田幸生、会計責任者・・江頭重樹、会計担当・・矢木裕子 | ||
|---|---|---|---|
| 他団体との連携体制 | 各自治体のスポーツ、福祉関連部署およびその社会福祉協議会、NPO、障害者就業・生活支援センター、作業所等と連携予定 | ||
| 想定されるリスクと管理体制 | 作業所との連携の点でのリスクに対しては、事業所リストを作成し準備する。ボランティアについては、東葛飾地域の各市町村の社会福祉協議会等へ案内する。 | ||
関連する主な実績
本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)
なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。
なし
事業に関連する調査研究、連携の実績
スポーツ庁委託事業(2022年度、2021年度 障がい者スポーツ推進プロジェクト)にて障がい者スポーツ(パラスポーツ)普及事業として、柏市障がい者スポーツ推進連絡協議会(会長はスマイルクラブ理事長 大浜あつ子で兼務)等と連携してボランティアの養成から、学校出前授業(特別支援学校含む)までを推進実績あり。2021年度 小中学校出前授業参加生徒数1,265人(ボランティア延べ193人)、特別支援学校生徒参加数402人、ボランティア59人)、2022年度実績 同小中学校生徒数1,269人(ボランティア延べ133人)、同特別支援学校319人(ボランティア46人)の実績。
| 本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む) | なし |
|---|---|
| 本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。 | なし |
| 事業に関連する調査研究、連携の実績 | スポーツ庁委託事業(2022年度、2021年度 障がい者スポーツ推進プロジェクト)にて障がい者スポーツ(パラスポーツ)普及事業として、柏市障がい者スポーツ推進連絡協議会(会長はスマイルクラブ理事長 大浜あつ子で兼務)等と連携してボランティアの養成から、学校出前授業(特別支援学校含む)までを推進実績あり。2021年度 小中学校出前授業参加生徒数1,265人(ボランティア延べ193人)、特別支援学校生徒参加数402人、ボランティア59人)、2022年度実績 同小中学校生徒数1,269人(ボランティア延べ133人)、同特別支援学校319人(ボランティア46人)の実績。 |

