シンボル

休眠預金活用事業
情報公開サイト

ホーム事業検索結果

サムネイル

完了

事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう
11. 住み続けられる街づくりを
13. 気候変動に具体的な対策を
14. 海の豊かさを守ろう
15. 陸の豊かさも守ろう

団体の社会的役割

団体の目的

「野へ出よう、人に会おう 〜子どもの遊びが流域をつなぐ〜」を合言葉に、自分たちが暮らす「地域」で「身体」を使って「楽しく」遊んでいます。現代の子供たちが失った「時間」「仲間」「空間」を創出するその過程で、かけがえのない地域自然と私たち人間の関係を新たに紡ぎ直すことを、目的としています。子育て世代のライフスタイルに、人や自然との関わりを無理なく取り入れることを提案すべく、実験的に活動しています。

団体の概要・活動・業務

・遊休農地を借り上げ子どもたちに第3の居場所「ごちゃにわ」を提供、運営
・流域小中学校の校外学習「手賀沼スクールヤード」へのプログラム提供「ゴミ拾いアート制作体験」「竹林手入れオリジナルグッズ制作体験」
・流域景観を農業で保全する手賀沼トラスト内「子どもトラスト」の企画・運営
・手賀沼周辺環境観察池での生物観察を経て、地域課題へ関心を広げ解決策を考える「ヌマラボ生きものプログラム」の企画・運営

団体の目的

「野へ出よう、人に会おう 〜子どもの遊びが流域をつなぐ〜」を合言葉に、自分たちが暮らす「地域」で「身体」を使って「楽しく」遊んでいます。現代の子供たちが失った「時間」「仲間」「空間」を創出するその過程で、かけがえのない地域自然と私たち人間の関係を新たに紡ぎ直すことを、目的としています。子育て世代のライフスタイルに、人や自然との関わりを無理なく取り入れることを提案すべく、実験的に活動しています。

団体の概要・活動・業務

・遊休農地を借り上げ子どもたちに第3の居場所「ごちゃにわ」を提供、運営
・流域小中学校の校外学習「手賀沼スクールヤード」へのプログラム提供「ゴミ拾いアート制作体験」「竹林手入れオリジナルグッズ制作体験」
・流域景観を農業で保全する手賀沼トラスト内「子どもトラスト」の企画・運営
・手賀沼周辺環境観察池での生物観察を経て、地域課題へ関心を広げ解決策を考える「ヌマラボ生きものプログラム」の企画・運営

概要

事業概要

 子どもたち自身が異年齢混合チームを組んで①〜⑤のサイクルを回す「プロジェクト型」学習にチャレンジする。①”ごちゃにわ”で、料理の食材を育てて収穫する②流域農家の思いをヒアリングしたり農作業を手伝ったり食材を購入したりする③入手した食材を使ったメニューを考える④子どもレストランを”ごちゃにわ”で月1回開き、食材の持つストーリーや伝えたいコンセプトと共に料理を提供する。仲間や大人と「共食」を楽しむ。⑤親子のエンパワメントの場として「食」に関する研修を月1回開催する。
 この取り組みによって、流域の風土、生業、文化、環境問題(フードロスや窒素循環、ゴミ)といったバラバラに語られがちなテーマを、一連のストーリーとして、自分ごととして、捉え直すことができる。このサイクルは見通しがつきやすいことや成果物がイメージしやすい等の特徴があるため、子どもたちは興味関心を持続させやすく、かつ失敗しても小さな失敗で済む。このため、新たな問いを立てて答えを模索する次の一歩が踏み出しやすい。この小さなPDCAサイクルを回しながら課題解決を目指すわけだが、「食」は課題解決した際の達成感が得やすく、周囲からのフィードバックが即時に与えられることから、子どもたち自身が自己有用感、自己肯定感を高めやすい。チームで取り組むことによって、子どもたち同士の「認め合う力」「助けを求める力」「アサーションスキル」等が育まれる。「共食」による社会適応機能やコミュニケーション機能[*3]も忘れてはならない。「地域に根ざして風土や文化を守る人材」と連携して子どもたちを支援することは、手賀沼流域に負荷をかけない人間活動の在り方を考える契機となるし、子どもたちの地域に対する愛着も深まるだろう。同時に、子どもたちを支援することで「地域に根ざして風土や文化を守る」大人側がエンパワメントされる波及効果も期待できる。

資金提供契約締結日

2023年04月04日

事業期間

開始日

2023年04月04日

終了日

2024年02月28日

対象地域

手賀沼流域(我孫子市、柏市、松戸市、流山市)

事業概要

 子どもたち自身が異年齢混合チームを組んで①〜⑤のサイクルを回す「プロジェクト型」学習にチャレンジする。①”ごちゃにわ”で、料理の食材を育てて収穫する②流域農家の思いをヒアリングしたり農作業を手伝ったり食材を購入したりする③入手した食材を使ったメニューを考える④子どもレストランを”ごちゃにわ”で月1回開き、食材の持つストーリーや伝えたいコンセプトと共に料理を提供する。仲間や大人と「共食」を楽しむ。⑤親子のエンパワメントの場として「食」に関する研修を月1回開催する。
 この取り組みによって、流域の風土、生業、文化、環境問題(フードロスや窒素循環、ゴミ)といったバラバラに語られがちなテーマを、一連のストーリーとして、自分ごととして、捉え直すことができる。このサイクルは見通しがつきやすいことや成果物がイメージしやすい等の特徴があるため、子どもたちは興味関心を持続させやすく、かつ失敗しても小さな失敗で済む。このため、新たな問いを立てて答えを模索する次の一歩が踏み出しやすい。この小さなPDCAサイクルを回しながら課題解決を目指すわけだが、「食」は課題解決した際の達成感が得やすく、周囲からのフィードバックが即時に与えられることから、子どもたち自身が自己有用感、自己肯定感を高めやすい。チームで取り組むことによって、子どもたち同士の「認め合う力」「助けを求める力」「アサーションスキル」等が育まれる。「共食」による社会適応機能やコミュニケーション機能[*3]も忘れてはならない。「地域に根ざして風土や文化を守る人材」と連携して子どもたちを支援することは、手賀沼流域に負荷をかけない人間活動の在り方を考える契機となるし、子どもたちの地域に対する愛着も深まるだろう。同時に、子どもたちを支援することで「地域に根ざして風土や文化を守る」大人側がエンパワメントされる波及効果も期待できる。

資金提供契約締結日2023年04月04日
事業期間開始日 2023年04月04日終了日 2024年02月28日
対象地域手賀沼流域(我孫子市、柏市、松戸市、流山市)

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

手賀沼流域に暮らす未就学児、小学生、中学生とその家族

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

1000名
内訳
事業キックオフイベント参加者100名
子どものチャレンジの場への参加者600名 
親子のエンパワメントの場への参加者数300名

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

手賀沼流域に暮らす未就学児、小学生、中学生とその家族

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

1000名
内訳
事業キックオフイベント参加者100名
子どものチャレンジの場への参加者600名 
親子のエンパワメントの場への参加者数300名

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

文科省では現代の子どもたちの課題として「他者との関わりが苦手」「知識は多いが断片的で受け身」「学びに対する意欲や関心の低さ」等を挙げている。
これらの背景として、他者と関わる多様な体験の不足、ゲームなどの室内遊びに体験が偏る等がある。加えて、親世代が既に地域コミュニティと断絶した核家族で育ち、地域文化や生活の知恵を学ぶことなく「親」になっている。非合理で非効率な「家事」「育児」に価値を見出せずストレスを感じがちで、仕事を優先し子どもと一緒に食事を取る等の時間が十分ではないといった傾向がある[*1]。
 COVID19感染防止の目的で人と密接に関わらないことが志向された結果、子育て家庭の孤立がより一層進んでいる。昨今の原油価格・物価高騰は、物理的な面からもその傾向に拍車をかけている。「子どもにかける食費や塾・習い事の費用を削った」というアンケート結果もあり[*2]、こういった教育格差や体験格差は、そのまま学歴格差や収入格差につながると考える。自己責任を強いる現代社会では子世代への「貧困の連鎖」も起きかねず、行政の用意するセーフティネットでは救いきれない数の家庭が一斉に、真の「貧困」家庭になることが予想される。
 この現状に加え、現代社会はVUCA(先行きが不透明で将来の予測が困難な状態)時代と言われ、問いを自ら立てる力が求められている。子どもは本来、好奇心旺盛で学ぶことに意欲的であり、お互いに好影響を及ぼしあう社会的存在である。地域社会において、他者と交わりながらチャレンジする場作りが早急に必要である。


[*1]文科省 中央教育審議会初等中等教育分科会平成16年度配布資料2
[*2] 農水省 食育白書、認定NPO 法人キッズドア/2022年物価高騰の影響把握のための緊急アンケートより
[*3]千葉大学園芸学部「共食の機能と可能性」食と緑の科学64号(2010)

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

文科省では現代の子どもたちの課題として「他者との関わりが苦手」「知識は多いが断片的で受け身」「学びに対する意欲や関心の低さ」等を挙げている。
これらの背景として、他者と関わる多様な体験の不足、ゲームなどの室内遊びに体験が偏る等がある。加えて、親世代が既に地域コミュニティと断絶した核家族で育ち、地域文化や生活の知恵を学ぶことなく「親」になっている。非合理で非効率な「家事」「育児」に価値を見出せずストレスを感じがちで、仕事を優先し子どもと一緒に食事を取る等の時間が十分ではないといった傾向がある[*1]。
 COVID19感染防止の目的で人と密接に関わらないことが志向された結果、子育て家庭の孤立がより一層進んでいる。昨今の原油価格・物価高騰は、物理的な面からもその傾向に拍車をかけている。「子どもにかける食費や塾・習い事の費用を削った」というアンケート結果もあり[*2]、こういった教育格差や体験格差は、そのまま学歴格差や収入格差につながると考える。自己責任を強いる現代社会では子世代への「貧困の連鎖」も起きかねず、行政の用意するセーフティネットでは救いきれない数の家庭が一斉に、真の「貧困」家庭になることが予想される。
 この現状に加え、現代社会はVUCA(先行きが不透明で将来の予測が困難な状態)時代と言われ、問いを自ら立てる力が求められている。子どもは本来、好奇心旺盛で学ぶことに意欲的であり、お互いに好影響を及ぼしあう社会的存在である。地域社会において、他者と交わりながらチャレンジする場作りが早急に必要である。


[*1]文科省 中央教育審議会初等中等教育分科会平成16年度配布資料2
[*2] 農水省 食育白書、認定NPO 法人キッズドア/2022年物価高騰の影響把握のための緊急アンケートより
[*3]千葉大学園芸学部「共食の機能と可能性」食と緑の科学64号(2010)

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

地域しあわせ風土調査(前野隆司教授 慶應義塾大学

把握方法

事業実施前後で調査

目標値/目標状態

事業に参加した家庭(保護者)で地域とのつながりを感じている(非常によく当てはまる/少し当てはまる)また、場がつながりを後押しする価値観、環境である(非常によく当てはまる/少し当てはまる)と回答した家庭(保護者)が80%

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

NPO法人エコロジカル・フットプリントジャパンの診断

把握方法

事業実施前後でNPO法人エコロジカル・フットプリントジャパンの診断を実施

目標値/目標状態

事業実施前後で参加者(保護者)の診断結果を比較し、スコアが下がっている(サスティナブルな生活に変化している)家庭が90%

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

参加家庭・親子が場に対してい感じている心理的安全性の向上

把握方法

アンケート調査

目標値/目標状態

心理的安全性を感じているとアンケート回答する家庭が90%

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

麻布大学 小玉敏也 教授による調査設計と結果収集、評価分析

把握方法

事業実施前後でアンケート調査

目標値/目標状態

事業スタート時と比較して事業終了後は全ての数値が高くなっている

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

子どもIKR評定用紙による

把握方法

事業実施前後に参加者の子どもを対象としたアンケート調査

目標値/目標状態

事業実施前後を比較して「生きる力」14指標について(とてもよく当てはまる/よく当てはまる/当てはまる)と回答する子どもが80%

目標達成時期

2024年2月

1

本事業参加家庭(保護者)が地域とのつながりを感じている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

地域しあわせ風土調査(前野隆司教授 慶應義塾大学

把握方法

事業実施前後で調査

目標値/目標状態

事業に参加した家庭(保護者)で地域とのつながりを感じている(非常によく当てはまる/少し当てはまる)また、場がつながりを後押しする価値観、環境である(非常によく当てはまる/少し当てはまる)と回答した家庭(保護者)が80%

目標達成時期

2024年2月

2

本事業参加家庭の生活がサスティナブルな生活に変化している

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

NPO法人エコロジカル・フットプリントジャパンの診断

把握方法

事業実施前後でNPO法人エコロジカル・フットプリントジャパンの診断を実施

目標値/目標状態

事業実施前後で参加者(保護者)の診断結果を比較し、スコアが下がっている(サスティナブルな生活に変化している)家庭が90%

目標達成時期

2024年2月

3

本事業参加家庭の悩み事や心配事がピアサポート出来ている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

参加家庭・親子が場に対してい感じている心理的安全性の向上

把握方法

アンケート調査

目標値/目標状態

心理的安全性を感じているとアンケート回答する家庭が90%

目標達成時期

2024年2月

4

子どもたちの「認め合う力」「助けを求める力」「アサーション能力」「自己有用感」「自己肯定感」「地域への愛着」が高まっている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

麻布大学 小玉敏也 教授による調査設計と結果収集、評価分析

把握方法

事業実施前後でアンケート調査

目標値/目標状態

事業スタート時と比較して事業終了後は全ての数値が高くなっている

目標達成時期

2024年2月

5

本事業参加者の子どもが本事業を受講することで生きる力が身についている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

子どもIKR評定用紙による

把握方法

事業実施前後に参加者の子どもを対象としたアンケート調査

目標値/目標状態

事業実施前後を比較して「生きる力」14指標について(とてもよく当てはまる/よく当てはまる/当てはまる)と回答する子どもが80%

目標達成時期

2024年2月

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

本事業の情報が必要な家庭、子どもに届いている

把握方法

本事業のチラシ配布数

目標値/目標状態

本事業開始時に作成するチラシを2,500部のうち2,000部が配布されている

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

協力して欲しい団体・事業者等への本事業について直接説明し、協力をしてもらう

把握方法

事業協力団体としての登録数

目標値/目標状態

事業の協力者が事業実施前後で30箇所増えている

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

本事業実施への協力者(市民・事業者・団体)を増やすために人材育成をする

把握方法

育成した人材数

目標値/目標状態

本事業への協力を目的に育成した人材が20名になる

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

本事業の子どものチャレンジの場(キッズキッチン)の実施

把握方法

実施回数

目標値/目標状態

8回

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

本事業の親子研修の実施

把握方法

実施回数

目標値/目標状態

8回

目標達成時期

2024年2月

1

市民への本事業の周知

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

本事業の情報が必要な家庭、子どもに届いている

把握方法

本事業のチラシ配布数

目標値/目標状態

本事業開始時に作成するチラシを2,500部のうち2,000部が配布されている

目標達成時期

2024年2月

2

本事業への協力者(農家、飲食店、道の駅、教育委員会、学校など)へのアプローチがされている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

協力して欲しい団体・事業者等への本事業について直接説明し、協力をしてもらう

把握方法

事業協力団体としての登録数

目標値/目標状態

事業の協力者が事業実施前後で30箇所増えている

目標達成時期

2024年2月

3

本事業に協力する市民・事業者・団体が増えている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

本事業実施への協力者(市民・事業者・団体)を増やすために人材育成をする

把握方法

育成した人材数

目標値/目標状態

本事業への協力を目的に育成した人材が20名になる

目標達成時期

2024年2月

4

本事業への参加児童が食材を調達、調理、提供、フィートバックを経験する

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

本事業の子どものチャレンジの場(キッズキッチン)の実施

把握方法

実施回数

目標値/目標状態

8回

目標達成時期

2024年2月

5

本事業を通して、地域の特性を理解し、地域に愛着を持つ市民が増えている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

本事業の親子研修の実施

把握方法

実施回数

目標値/目標状態

8回

目標達成時期

2024年2月

事業活動

活動

1

活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)オープン準備 みんなの調理台、一緒に食べるテーブルと椅子を作ってみよう!

時期

4月

1活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)オープン準備 みんなの調理台、一緒に食べるテーブルと椅子を作ってみよう!

時期

4月

2

活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮) 準備 研修先への依頼、調整等

時期

4月

2活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮) 準備 研修先への依頼、調整等

時期

4月

3

活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「春の野菜を食べてみよう!」

時期

5月第2水曜日

3活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「春の野菜を食べてみよう!」

時期

5月第2水曜日

4

活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)第1期オリエンテーション

時期

5月21日(日)

4活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)第1期オリエンテーション

時期

5月21日(日)

5

活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「ごちゃ畑のジャガイモでクッキング」

時期

6月第2水曜日

5活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「ごちゃ畑のジャガイモでクッキング」

時期

6月第2水曜日

6

活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「自分が取った卵でタマゴサンド」

時期

6月第4土曜日

6活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「自分が取った卵でタマゴサンド」

時期

6月第4土曜日

7

活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「ごちゃにわの竹で流しそうめん」

時期

7月第2水曜日

7活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「ごちゃにわの竹で流しそうめん」

時期

7月第2水曜日

8

活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「ブルーベリー農園でスイーツ作ろ」

時期

7月第4土曜日

8活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「ブルーベリー農園でスイーツ作ろ」

時期

7月第4土曜日

9

活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「ブルーベリー農園でスイーツ作ろ」

時期

7月第4土曜日

9活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「ブルーベリー農園でスイーツ作ろ」

時期

7月第4土曜日

10

活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「ブラインドドンキーシェフの食と料理と世界の話」

時期

8月第2水曜日

10活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「ブラインドドンキーシェフの食と料理と世界の話」

時期

8月第2水曜日

11

活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「手賀沼の環境と生物多様性と農業」

時期

8月第4土曜日

11活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「手賀沼の環境と生物多様性と農業」

時期

8月第4土曜日

12

活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「新米食べ比べ!おにぎりパーティー」

時期

9月第2水曜日

12活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「新米食べ比べ!おにぎりパーティー」

時期

9月第2水曜日

13

活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)第2期オリエンテーション

時期

9月第4土曜日

13活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)第2期オリエンテーション

時期

9月第4土曜日

14

活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)第2期オリエンテーション

時期

9月第4土曜日

14活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)第2期オリエンテーション

時期

9月第4土曜日

15

活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「ごちゃ畑のカボチャをハロウィンパーティー」

時期

10月第2水曜日

15活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「ごちゃ畑のカボチャをハロウィンパーティー」

時期

10月第2水曜日

16

活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「ごちゃ畑のカボチャをハロウィンパーティー」

時期

10月第2水曜日

16活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「ごちゃ畑のカボチャをハロウィンパーティー」

時期

10月第2水曜日

17

活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「自然農法の畑で収穫と料理」

時期

10月第4土曜日

17活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「自然農法の畑で収穫と料理」

時期

10月第4土曜日

18

活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「自然農法の畑で収穫と料理」

時期

10月第4土曜日

18活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「自然農法の畑で収穫と料理」

時期

10月第4土曜日

19

活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「秋の味覚を食べ尽くそう」

時期

11月第2水曜日

19活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「秋の味覚を食べ尽くそう」

時期

11月第2水曜日

20

活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「秋の味覚を食べ尽くそう」

時期

11月第2水曜日

20活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「秋の味覚を食べ尽くそう」

時期

11月第2水曜日

21

活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「手賀沼でパーマカルチャー!?」

時期

11月第4土曜日

21活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「手賀沼でパーマカルチャー!?」

時期

11月第4土曜日

22

活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「手賀沼でパーマカルチャー!?」

時期

11月第4土曜日

22活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「手賀沼でパーマカルチャー!?」

時期

11月第4土曜日

23

活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「大切な人を招待してレストラン」

時期

12月第2水曜日

23活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「大切な人を招待してレストラン」

時期

12月第2水曜日

24

活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「大切な人を招待してレストラン」

時期

12月第2水曜日

24活動 (内容)

<子どものチャレンジの場>ごちゃキッズキッチン(仮)「大切な人を招待してレストラン」

時期

12月第2水曜日

25

活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「アートと農業と暮らし」

時期

12月第4土曜日

25活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「アートと農業と暮らし」

時期

12月第4土曜日

26

活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「アートと農業と暮らし」

時期

12月第4土曜日

26活動 (内容)

<親子のエンパワメントの場>手賀沼まんだら「子どもと農と食」ツアー(仮)「アートと農業と暮らし」

時期

12月第4土曜日

27

活動 (内容)

事業の振り返りとアウトプットのまとめ

時期

1月・2月

27活動 (内容)

事業の振り返りとアウトプットのまとめ

時期

1月・2月

28

活動 (内容)

事業の振り返りとアウトプットのまとめ

時期

1月・2月

28活動 (内容)

事業の振り返りとアウトプットのまとめ

時期

1月・2月

29

活動 (内容)

ごちゃビオトープ(観察、実験),ごちゃ畑(土づくり、コンポスト、種をまく、苗を植える、草取り、収穫、観察、実験)

時期

通年

29活動 (内容)

ごちゃビオトープ(観察、実験),ごちゃ畑(土づくり、コンポスト、種をまく、苗を植える、草取り、収穫、観察、実験)

時期

通年

30

活動 (内容)

ごちゃビオトープ(観察、実験),ごちゃ畑(土づくり、コンポスト、種をまく、苗を植える、草取り、収穫、観察、実験)

時期

通年

30活動 (内容)

ごちゃビオトープ(観察、実験),ごちゃ畑(土づくり、コンポスト、種をまく、苗を植える、草取り、収穫、観察、実験)

時期

通年

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

澤田直子(総括、親子エンパワメントの場担当)、柏田あさみ(経理、子どものチャレンジの場担当)、藤倉たまき(事業アウトプットデザイン、子どものチャレンジの場担当)、澤田かほり(UI・UXデザイン、子どものチャレンジの場担当)、渡辺れい(フィールドデザイン、親子エンパワメントの場担当)

他団体との連携体制

ろじまる(八百屋)、虹くん(農家)、自然野菜のら、BlindDonkey(レストラン)、道の駅しょうなん、奥手賀ツーリズム、我孫子市教育委員会、JAPAN居場所づくりプロジェクト、エディブルスクールヤードJAPAN

想定されるリスクと管理体制

調理中や遊び中の怪我(参加者へ保険加入を義務付ける)、イベント実施時には、ボランティア行事用保険に加入する

メンバー構成と各メンバーの役割

澤田直子(総括、親子エンパワメントの場担当)、柏田あさみ(経理、子どものチャレンジの場担当)、藤倉たまき(事業アウトプットデザイン、子どものチャレンジの場担当)、澤田かほり(UI・UXデザイン、子どものチャレンジの場担当)、渡辺れい(フィールドデザイン、親子エンパワメントの場担当)

他団体との連携体制

ろじまる(八百屋)、虹くん(農家)、自然野菜のら、BlindDonkey(レストラン)、道の駅しょうなん、奥手賀ツーリズム、我孫子市教育委員会、JAPAN居場所づくりプロジェクト、エディブルスクールヤードJAPAN

想定されるリスクと管理体制

調理中や遊び中の怪我(参加者へ保険加入を義務付ける)、イベント実施時には、ボランティア行事用保険に加入する

想定されるリスクと管理体制

調理中や遊び中の怪我(参加者へ保険加入を義務付ける)、イベント実施時には、ボランティア行事用保険に加入する

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

2022年度「地域助け合い基金」¥150,000-、2021年度「ちばコラボ大賞」手賀沼スクールヤード〜手賀沼を校外の学び場〜、2021年度「あしたのまち・くらしづくり活動賞 振興奨励賞」

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

2022年度「地域助け合い基金」¥150,000-、2021年度「ちばコラボ大賞」手賀沼スクールヤード〜手賀沼を校外の学び場〜、2021年度「あしたのまち・くらしづくり活動賞 振興奨励賞」