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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう
1. 貧困をなくそう
2. 飢餓をゼロに
2. 飢餓をゼロに
3. すべての人に健康と福祉を
3. すべての人に健康と福祉を
4. 質の高い教育をみんなに
4. 質の高い教育をみんなに
10. 人や国の不平等をなくそう
10. 人や国の不平等をなくそう

団体の社会的役割

団体の目的

当団体は安心・安全に過ごせる居場所事業としてのサロンを運営し、来館、電話、メール、SNS等を通じて相談を受け、様々な方からのお話をいただいた事柄について、寄り添いながら一緒に考え、来館された方々の声を集約し社会に発信し、「多様性が尊重される社会の実現を」を目指し、様々な背景をもった方々が関わり合い、お互いの立場の理解を深め、他者の立場を尊重する機会や場となることを目的として活動している。

団体の概要・活動・業務

中心となる事業としては
①居場所事業 様々な方が安心・安全に過ごせる「日向ぼっこサロン」の運営
②相談事業 来館、電話、メール、手紙、SNS等を通じて様々な方からご相談を受ける
③発信事業 来館された方々の声と当団体の活動を多くの方にしていただくために、インターネットやSNS等を利用して、社会に発信する。
の3つである。
そしてこれら3つの中心事業を充実させるため、各種イベントを実施している。

団体の目的

当団体は安心・安全に過ごせる居場所事業としてのサロンを運営し、来館、電話、メール、SNS等を通じて相談を受け、様々な方からのお話をいただいた事柄について、寄り添いながら一緒に考え、来館された方々の声を集約し社会に発信し、「多様性が尊重される社会の実現を」を目指し、様々な背景をもった方々が関わり合い、お互いの立場の理解を深め、他者の立場を尊重する機会や場となることを目的として活動している。

団体の概要・活動・業務

中心となる事業としては
①居場所事業 様々な方が安心・安全に過ごせる「日向ぼっこサロン」の運営
②相談事業 来館、電話、メール、手紙、SNS等を通じて様々な方からご相談を受ける
③発信事業 来館された方々の声と当団体の活動を多くの方にしていただくために、インターネットやSNS等を利用して、社会に発信する。
の3つである。
そしてこれら3つの中心事業を充実させるため、各種イベントを実施している。

概要

事業概要

当団体は設立以来、困難を抱えている方に食料をはじめとする生活支援物資を送付したり相談にのり、つながりを作ってきた。彼らの多くは雇用形態や職種が派遣やアルバイト等で飲食店などでの単純労働というように、収入が不安定で財政基盤が脆弱である。そこに4年に及ぶコロナ禍での生活、そこに追い打ちをかけるように引き続く物価高騰で、経済的状況は悪化の一途を辿っている。また、失業やアルバイト削減という経済的困窮に加え、先行きの見えないこと、相談できる場所へのアクセスが困難となったことなどからくるストレスや不安が、いっそう彼らを窮状に追い込み心身の負担が大きくなっている。さらに、彼らの多くは若年で自立を迫られている。にもかかわらず、物心両面においてどこからも誰からも支援を受けられず、孤独にさいなまれ、窮状を訴えられず、一人で問題を抱え込み苦しんでいる。こういった方々に、必要な時に必要な支援が届くようにすることが、早急に解決すべき社会的課題と考える。
そこで本事業では、困窮状態にある方々と継続的つながりを構築し、必要な支援が必要な方に必要な時に届くための活動を実施する。そのため、関係性作りのきっかけとしてお米や乾麺といった主食を中心とした食料を送付する。その際、コメントや情報を手書きしたカードを同封する。これまでの活動経験から、つながりを作りそれが精神的サポートとしてストレスを軽減などの実効性あるものになるためには時間がかかると考えるため、各人に対し1年間毎月継続的に実施する。
食料送付はそれ自体、困窮状態にある方の経済的サポートになる。同時に、コロナ禍で人と会う機会が減少し、それまであった関係すら絶たれている方が多いと思われるので、ささいなかかわりでも継続的に行うことで、彼らとの間に精神的なつながりを構築し、彼らが問題を抱えたときに、一人で抱え込むことなく、支援希求も可能となると考える。

資金提供契約締結日

2023年04月23日

事業期間

開始日

2023年04月23日

終了日

2024年02月28日

対象地域

全国

事業概要

当団体は設立以来、困難を抱えている方に食料をはじめとする生活支援物資を送付したり相談にのり、つながりを作ってきた。彼らの多くは雇用形態や職種が派遣やアルバイト等で飲食店などでの単純労働というように、収入が不安定で財政基盤が脆弱である。そこに4年に及ぶコロナ禍での生活、そこに追い打ちをかけるように引き続く物価高騰で、経済的状況は悪化の一途を辿っている。また、失業やアルバイト削減という経済的困窮に加え、先行きの見えないこと、相談できる場所へのアクセスが困難となったことなどからくるストレスや不安が、いっそう彼らを窮状に追い込み心身の負担が大きくなっている。さらに、彼らの多くは若年で自立を迫られている。にもかかわらず、物心両面においてどこからも誰からも支援を受けられず、孤独にさいなまれ、窮状を訴えられず、一人で問題を抱え込み苦しんでいる。こういった方々に、必要な時に必要な支援が届くようにすることが、早急に解決すべき社会的課題と考える。
そこで本事業では、困窮状態にある方々と継続的つながりを構築し、必要な支援が必要な方に必要な時に届くための活動を実施する。そのため、関係性作りのきっかけとしてお米や乾麺といった主食を中心とした食料を送付する。その際、コメントや情報を手書きしたカードを同封する。これまでの活動経験から、つながりを作りそれが精神的サポートとしてストレスを軽減などの実効性あるものになるためには時間がかかると考えるため、各人に対し1年間毎月継続的に実施する。
食料送付はそれ自体、困窮状態にある方の経済的サポートになる。同時に、コロナ禍で人と会う機会が減少し、それまであった関係すら絶たれている方が多いと思われるので、ささいなかかわりでも継続的に行うことで、彼らとの間に精神的なつながりを構築し、彼らが問題を抱えたときに、一人で抱え込むことなく、支援希求も可能となると考える。

資金提供契約締結日2023年04月23日
事業期間開始日 2023年04月23日終了日 2024年02月28日
対象地域全国

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

社会的養護経験者をはじめとする、経済的・精神的に困難状況の置かれている若者が直接利益者。最終受益者は私たちの社会全体。なせなら、彼らが経済的・精神的に困難な状況の長期化により心身に変調をきたすなら、生活保護をはじめとする福祉制度で支える必要が出てくるが、必要な時に必要な支援を受けられることで、彼ららしい生活を維持・継続できるなら、社会を支える納税者となるからである。

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

20人

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

社会的養護経験者をはじめとする、経済的・精神的に困難状況の置かれている若者が直接利益者。最終受益者は私たちの社会全体。なせなら、彼らが経済的・精神的に困難な状況の長期化により心身に変調をきたすなら、生活保護をはじめとする福祉制度で支える必要が出てくるが、必要な時に必要な支援を受けられることで、彼ららしい生活を維持・継続できるなら、社会を支える納税者となるからである。

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

20人

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

上述のように、当団体が設立以来サポートしてきた方の多くは、どこともつながりを持っておらず、誰からもどこからもサポートを得ることができていない。
その要因として考えられるのは、彼らは人とコミュニケーションをとることが不得意だったり、相談するエネルギーさえ持っていないことも多い。また、相談に関する情報を十分に持っていなかったり、これまでした相談での対応の体験から相談したくないという方も少なくない。支援者側としても、どこでどのような支援を誰が必要としているのかを的確に見つけ出すことが極めて困難であるだけでなく、たとえ一度つながった方でも、こちらが継続的にかかわっていかなければ、簡単につながりが切れてしまう、といったことがある。
だれでも自分の困窮状態を人に話すことは勇気が必要であり、簡単にできることではない。特に日本のように、困難に耐え我慢することが美徳とされる社会では、弱音がはけず支援希求が困難である。そのうえ、コロナ禍とそれに続く物価高により、経済状況はますますひっ迫し、精神的負担も大きくなり、経済的・精神的サポートの必要性は増々高まっている。本来、その人らしい人生を歩み納税者となるべき若者が、サポートを必要としているにもかかわらず、声も出せず誰ともつながりを持てず、メンタルの状況が悪化して働けなくなり生活保護申請をしたり、自らの命を絶つということが増えている(厚生労働省の生活保護統計、自殺対策白書)。このことは現在のサポート体制だけでは不十分で、支援を必要としている方が、必要な時に支援希求できる環境を早急に作ることが不可欠であるといえる。
当団体では、2021年度における同様の事業実施後の現在でも、当時食料を送らせていただい施設等から「今頃になってその時のお礼を言ってくる子がいる」「あの事業をきっかけに、それまで関係が持てなかった子とその後ずっとつながっている」といった連絡がきたり、連携団体から「その時送った手書きのメッセージを見せに来た子がいる」などの連絡が入ってきている。このことから食料に手書きのメッセージを添えて送付する本事業は、経済的サポートになるだけでなく、自分から行動を起こせない方や声を出せない方にも気にかけている人がいることを伝えることができるうえ、困難を抱えた方の生活への侵襲性も少なく、かかわりを作るための優れて有効な手段であることが明らかである。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

上述のように、当団体が設立以来サポートしてきた方の多くは、どこともつながりを持っておらず、誰からもどこからもサポートを得ることができていない。
その要因として考えられるのは、彼らは人とコミュニケーションをとることが不得意だったり、相談するエネルギーさえ持っていないことも多い。また、相談に関する情報を十分に持っていなかったり、これまでした相談での対応の体験から相談したくないという方も少なくない。支援者側としても、どこでどのような支援を誰が必要としているのかを的確に見つけ出すことが極めて困難であるだけでなく、たとえ一度つながった方でも、こちらが継続的にかかわっていかなければ、簡単につながりが切れてしまう、といったことがある。
だれでも自分の困窮状態を人に話すことは勇気が必要であり、簡単にできることではない。特に日本のように、困難に耐え我慢することが美徳とされる社会では、弱音がはけず支援希求が困難である。そのうえ、コロナ禍とそれに続く物価高により、経済状況はますますひっ迫し、精神的負担も大きくなり、経済的・精神的サポートの必要性は増々高まっている。本来、その人らしい人生を歩み納税者となるべき若者が、サポートを必要としているにもかかわらず、声も出せず誰ともつながりを持てず、メンタルの状況が悪化して働けなくなり生活保護申請をしたり、自らの命を絶つということが増えている(厚生労働省の生活保護統計、自殺対策白書)。このことは現在のサポート体制だけでは不十分で、支援を必要としている方が、必要な時に支援希求できる環境を早急に作ることが不可欠であるといえる。
当団体では、2021年度における同様の事業実施後の現在でも、当時食料を送らせていただい施設等から「今頃になってその時のお礼を言ってくる子がいる」「あの事業をきっかけに、それまで関係が持てなかった子とその後ずっとつながっている」といった連絡がきたり、連携団体から「その時送った手書きのメッセージを見せに来た子がいる」などの連絡が入ってきている。このことから食料に手書きのメッセージを添えて送付する本事業は、経済的サポートになるだけでなく、自分から行動を起こせない方や声を出せない方にも気にかけている人がいることを伝えることができるうえ、困難を抱えた方の生活への侵襲性も少なく、かかわりを作るための優れて有効な手段であることが明らかである。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

就労や収入の状況

把握方法

メールや電話などでのコン
タクト

目標値/目標状態

通常の生活ができている

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

就労や収入の状況

把握方法

メールや電話などでのコン
タクト

目標値/目標状態

通常の生活ができている

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

精神的状態

把握方法

メールや電話などでのコン
タクト

目標値/目標状態

通常の生活ができている

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

精神的状態

把握方法

メールや電話などでのコン
タクト

目標値/目標状態

通常の生活ができている

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

つながった人数

把握方法

メールや電話などでのコン
タクト

目標値/目標状態

自ら連絡をするなど能動的に活動ができるようになる

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

つながった人数

把握方法

メールや電話などでのコン
タクト

目標値/目標状態

自ら連絡をするなど能動的に活動ができるようになる

1

(1)現在困難な状況にある方の経済的負担が軽減する

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

就労や収入の状況

把握方法

メールや電話などでのコン
タクト

目標値/目標状態

通常の生活ができている

2

(1)現在困難な状況にある方の経済的負担が軽減する

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

就労や収入の状況

把握方法

メールや電話などでのコン
タクト

目標値/目標状態

通常の生活ができている

3

(2)現在困難な状況にある方が精神状態の改善・安定を感じる

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

精神的状態

把握方法

メールや電話などでのコン
タクト

目標値/目標状態

通常の生活ができている

4

(2)現在困難な状況にある方が精神状態の改善・安定を感じる

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

精神的状態

把握方法

メールや電話などでのコン
タクト

目標値/目標状態

通常の生活ができている

5

(3)現在困難な状況にある方が連絡をくれるようになる

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

つながった人数

把握方法

メールや電話などでのコン
タクト

目標値/目標状態

自ら連絡をするなど能動的に活動ができるようになる

6

(3)現在困難な状況にある方が連絡をくれるようになる

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

つながった人数

把握方法

メールや電話などでのコン
タクト

目標値/目標状態

自ら連絡をするなど能動的に活動ができるようになる

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

食料発送数

把握方法

発送記録で毎月記録

目標値/目標状態

毎月定期的に食料を発送する。(220人)

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

食料発送数

把握方法

発送記録で毎月記録

目標値/目標状態

毎月定期的に食料を発送する。(220人)

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

利用できる既存の制度を一緒に調べる。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

利用できる既存の制度を一緒に調べる。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

利用計画を一緒に立てる。利用の際、同行等のサポートが必要であれば実施する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

利用計画を一緒に立てる。利用の際、同行等のサポートが必要であれば実施する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

紹介できる就労先があれば紹介する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

紹介できる就労先があれば紹介する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

つなげた方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

就労支援をしている団体につなげる。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

つなげた方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

就労支援をしている団体につなげる。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

かかわった方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

就労のためのスキル習得が必要な場合は、そのために必要なことを一緒に考える。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

かかわった方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

就労のためのスキル習得が必要な場合は、そのために必要なことを一緒に考える。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

つなげた方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

法的な問題にまで発展している経済的問題がある場合は、顧問弁護士につなぐ。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

つなげた方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

法的な問題にまで発展している経済的問題がある場合は、顧問弁護士につなぐ。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

精神的な負担に関することで相談を受けたら、個別の時間を設け困りごとについて聞く。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

精神的な負担に関することで相談を受けたら、個別の時間を設け困りごとについて聞く。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

困りごとの原因について、一緒に考え、対策を一緒に考える。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

困りごとの原因について、一緒に考え、対策を一緒に考える。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

安心して相談できる環境を作る工夫、配慮をする。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

安心して相談できる環境を作る工夫、配慮をする。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

団体とつながれる時間を明確に伝える。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

団体とつながれる時間を明確に伝える。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

一人ひとりに十分話が聞けるよう時間がとれるサポート側の体制を作る。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

一人ひとりに十分話が聞けるよう時間がとれるサポート側の体制を作る。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

サポート側は複数で対応にあたり、対応しなかったスタッフも含めて、なるべく多数で対応につき検討する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

サポート側は複数で対応にあたり、対応しなかったスタッフも含めて、なるべく多数で対応につき検討する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

つなげた方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

ご本人が望むならば、顧問精神福祉士を紹介し、対応してもらう。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

つなげた方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

ご本人が望むならば、顧問精神福祉士を紹介し、対応してもらう。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

同行者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

必要連携先等につながげる場合は丸投げにせず、であれば同行等する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

同行者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

必要連携先等につながげる場合は丸投げにせず、であれば同行等する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

食料発送数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

食料発送数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

食料発送数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

送ったカード数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

食品支援に際し、メッセージを書いたものを同封する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

送ったカード数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

食品支援に際し、メッセージを書いたものを同封する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

送ったカード数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

食品支援に際し、メッセージを書いたものを同封する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

返信数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方から連絡が来た場合には、必ずそれに返信する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

返信数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方から連絡が来た場合には、必ずそれに返信する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方からの連絡には、できるだけ早く対応する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方からの連絡には、できるだけ早く対応する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、話しやすくつながりやすい状況を作ることに配慮し、必ず複数で対応し、できるだけ多くのスタッフで検討する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、話しやすくつながりやすい状況を作ることに配慮し、必ず複数で対応し、できるだけ多くのスタッフで検討する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、話しやすくつながりやすい状況を作ることに配慮し、必ず複数で対応し、できるだけ多くのスタッフで検討する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

イベント等を紹介した数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方が参加できそうなイベント等を紹介し、さらなる関わりの持てる機会を提供する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

イベント等を紹介した数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方が参加できそうなイベント等を紹介し、さらなる関わりの持てる機会を提供する。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

連絡が来たかず

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、連絡をくれたことへの謝意を伝える。

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

連絡が来たかず

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、連絡をくれたことへの謝意を伝える。

目標達成時期

2024年2月

1

(1)-1毎月定期的に食料を発送する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

食料発送数

把握方法

発送記録で毎月記録

目標値/目標状態

毎月定期的に食料を発送する。(220人)

目標達成時期

2024年2月

2

(1)-1毎月定期的に食料を発送する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

食料発送数

把握方法

発送記録で毎月記録

目標値/目標状態

毎月定期的に食料を発送する。(220人)

目標達成時期

2024年2月

3

(1)-2利用できる既存の制度を一緒に調べる。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

利用できる既存の制度を一緒に調べる。

目標達成時期

2024年2月

4

(1)-2利用できる既存の制度を一緒に調べる。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

利用できる既存の制度を一緒に調べる。

目標達成時期

2024年2月

5

(1)-3利用計画を一緒に立てる。利用の際、同行等のサポートが必要であれば実施する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

利用計画を一緒に立てる。利用の際、同行等のサポートが必要であれば実施する。

目標達成時期

2024年2月

6

(1)-3利用計画を一緒に立てる。利用の際、同行等のサポートが必要であれば実施する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

利用計画を一緒に立てる。利用の際、同行等のサポートが必要であれば実施する。

目標達成時期

2024年2月

7

(1)-4紹介できる就労先があれば紹介する

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

紹介できる就労先があれば紹介する。

目標達成時期

2024年2月

8

(1)-4紹介できる就労先があれば紹介する

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

紹介できる就労先があれば紹介する。

目標達成時期

2024年2月

9

(1)-5就労支援をしている団体につなげる。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

つなげた方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

就労支援をしている団体につなげる。

目標達成時期

2024年2月

10

(1)-5就労支援をしている団体につなげる。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

つなげた方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

就労支援をしている団体につなげる。

目標達成時期

2024年2月

11

(1)-6就労のためのスキル習得が必要な場合は、そのために必要なことを一緒に考える。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

かかわった方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

就労のためのスキル習得が必要な場合は、そのために必要なことを一緒に考える。

目標達成時期

2024年2月

12

(1)-6就労のためのスキル習得が必要な場合は、そのために必要なことを一緒に考える。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

かかわった方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

就労のためのスキル習得が必要な場合は、そのために必要なことを一緒に考える。

目標達成時期

2024年2月

13

(1)-7法的な問題にまで発展している経済的問題がある場合は、顧問弁護士につなぐ。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

つなげた方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

法的な問題にまで発展している経済的問題がある場合は、顧問弁護士につなぐ。

目標達成時期

2024年2月

14

(1)-7法的な問題にまで発展している経済的問題がある場合は、顧問弁護士につなぐ。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

つなげた方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

法的な問題にまで発展している経済的問題がある場合は、顧問弁護士につなぐ。

目標達成時期

2024年2月

15

(2)-1精神的な負担に関することで相談を受けたら、個別の時間を設け困りごとについて聞く。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

精神的な負担に関することで相談を受けたら、個別の時間を設け困りごとについて聞く。

目標達成時期

2024年2月

16

(2)-1精神的な負担に関することで相談を受けたら、個別の時間を設け困りごとについて聞く。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

精神的な負担に関することで相談を受けたら、個別の時間を設け困りごとについて聞く。

目標達成時期

2024年2月

17

(2)-2困りごとの原因について、一緒に考え、対策を一緒に考える。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

困りごとの原因について、一緒に考え、対策を一緒に考える。

目標達成時期

2024年2月

18

(2)-2困りごとの原因について、一緒に考え、対策を一緒に考える。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

困りごとの原因について、一緒に考え、対策を一緒に考える。

目標達成時期

2024年2月

19

(2)-3安心して相談できる環境を作る工夫、配慮をする。

モニタリングいいえ
把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

安心して相談できる環境を作る工夫、配慮をする。

目標達成時期

2024年2月

20

(2)-3安心して相談できる環境を作る工夫、配慮をする。

モニタリングいいえ
把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

安心して相談できる環境を作る工夫、配慮をする。

目標達成時期

2024年2月

21

(2)-4団体とつながれる時間を明確に伝える。

モニタリングいいえ
把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

団体とつながれる時間を明確に伝える。

目標達成時期

2024年2月

22

(2)-4団体とつながれる時間を明確に伝える。

モニタリングいいえ
把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

団体とつながれる時間を明確に伝える。

目標達成時期

2024年2月

23

(2)-5一人ひとりに十分話が聞けるよう時間がとれるサポート側の体制を作る。

モニタリングいいえ
把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

一人ひとりに十分話が聞けるよう時間がとれるサポート側の体制を作る。

目標達成時期

2024年2月

24

(2)-5一人ひとりに十分話が聞けるよう時間がとれるサポート側の体制を作る。

モニタリングいいえ
把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

一人ひとりに十分話が聞けるよう時間がとれるサポート側の体制を作る。

目標達成時期

2024年2月

25

(2)-6サポート側は複数で対応にあたり、対応しなかったスタッフも含めて、なるべく多数で対応につき検討する。

モニタリングいいえ
把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

サポート側は複数で対応にあたり、対応しなかったスタッフも含めて、なるべく多数で対応につき検討する。

目標達成時期

2024年2月

26

(2)-6サポート側は複数で対応にあたり、対応しなかったスタッフも含めて、なるべく多数で対応につき検討する。

モニタリングいいえ
把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

サポート側は複数で対応にあたり、対応しなかったスタッフも含めて、なるべく多数で対応につき検討する。

目標達成時期

2024年2月

27

(2)-7ご本人が望むならば、顧問精神福祉士を紹介し、対応してもらう。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

つなげた方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

ご本人が望むならば、顧問精神福祉士を紹介し、対応してもらう。

目標達成時期

2024年2月

28

(2)-7ご本人が望むならば、顧問精神福祉士を紹介し、対応してもらう。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

つなげた方の数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

ご本人が望むならば、顧問精神福祉士を紹介し、対応してもらう。

目標達成時期

2024年2月

29

(2)-8必要連携先等につながげる場合は丸投げにせず、であれば同行等する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

同行者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

必要連携先等につながげる場合は丸投げにせず、であれば同行等する。

目標達成時期

2024年2月

30

(2)-8必要連携先等につながげる場合は丸投げにせず、であれば同行等する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

同行者数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

必要連携先等につながげる場合は丸投げにせず、であれば同行等する。

目標達成時期

2024年2月

31

(3)-1食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

食料発送数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。

目標達成時期

2024年2月

32

(3)-1食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

食料発送数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。

目標達成時期

2024年2月

33

(3)-1食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

食料発送数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。

目標達成時期

2024年2月

34

(3)-2食品支援に際し、メッセージを書いたものを同封する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

送ったカード数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

食品支援に際し、メッセージを書いたものを同封する。

目標達成時期

2024年2月

35

(3)-2食品支援に際し、メッセージを書いたものを同封する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

送ったカード数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

食品支援に際し、メッセージを書いたものを同封する。

目標達成時期

2024年2月

36

(3)-2食品支援に際し、メッセージを書いたものを同封する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

送ったカード数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

食品支援に際し、メッセージを書いたものを同封する。

目標達成時期

2024年2月

37

(3)-3現在困難な状況にある方から連絡が来た場合には、必ずそれに返信する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

返信数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方から連絡が来た場合には、必ずそれに返信する。

目標達成時期

2024年2月

38

(3)-3現在困難な状況にある方から連絡が来た場合には、必ずそれに返信する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

返信数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方から連絡が来た場合には、必ずそれに返信する。

目標達成時期

2024年2月

39

(3)-4現在困難な状況にある方からの連絡には、できるだけ早く対応する。

モニタリングいいえ
把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方からの連絡には、できるだけ早く対応する。

目標達成時期

2024年2月

40

(3)-4現在困難な状況にある方からの連絡には、できるだけ早く対応する。

モニタリングいいえ
把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方からの連絡には、できるだけ早く対応する。

目標達成時期

2024年2月

41

(3)-5現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、話しやすくつながりやすい状況を作ることに配慮し、必ず複数で対応し、できるだけ多くのスタッフで検討する。

モニタリングいいえ
把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、話しやすくつながりやすい状況を作ることに配慮し、必ず複数で対応し、できるだけ多くのスタッフで検討する。

目標達成時期

2024年2月

42

(3)-5現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、話しやすくつながりやすい状況を作ることに配慮し、必ず複数で対応し、できるだけ多くのスタッフで検討する。

モニタリングいいえ
把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、話しやすくつながりやすい状況を作ることに配慮し、必ず複数で対応し、できるだけ多くのスタッフで検討する。

目標達成時期

2024年2月

43

(3)-5現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、話しやすくつながりやすい状況を作ることに配慮し、必ず複数で対応し、できるだけ多くのスタッフで検討する。

モニタリングいいえ
把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、話しやすくつながりやすい状況を作ることに配慮し、必ず複数で対応し、できるだけ多くのスタッフで検討する。

目標達成時期

2024年2月

44

(3)-6現在困難な状況にある方が参加できそうなイベント等を紹介し、さらなる関わりの持てる機会を提供する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

イベント等を紹介した数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方が参加できそうなイベント等を紹介し、さらなる関わりの持てる機会を提供する。

目標達成時期

2024年2月

45

(3)-6現在困難な状況にある方が参加できそうなイベント等を紹介し、さらなる関わりの持てる機会を提供する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

イベント等を紹介した数

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方が参加できそうなイベント等を紹介し、さらなる関わりの持てる機会を提供する。

目標達成時期

2024年2月

46

(3)-7現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、連絡をくれたことへの謝意を伝える。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

連絡が来たかず

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、連絡をくれたことへの謝意を伝える。

目標達成時期

2024年2月

47

(3)-7現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、連絡をくれたことへの謝意を伝える。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

連絡が来たかず

把握方法

支援記録で毎月記録

目標値/目標状態

現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、連絡をくれたことへの謝意を伝える。

目標達成時期

2024年2月

事業活動

活動

1

活動 (内容)

(1)-1毎月定期的に食料を発送する。

時期

2023年4月~2024年2月

1活動 (内容)

(1)-1毎月定期的に食料を発送する。

時期

2023年4月~2024年2月

2

活動 (内容)

(1)-1毎月定期的に食料を発送する。

時期

2023年4月~2024年2月

2活動 (内容)

(1)-1毎月定期的に食料を発送する。

時期

2023年4月~2024年2月

3

活動 (内容)

(1)-2利用できる既存の制度を一緒に調べる。

時期

2023年4月~2024年2月

3活動 (内容)

(1)-2利用できる既存の制度を一緒に調べる。

時期

2023年4月~2024年2月

4

活動 (内容)

(1)-2利用できる既存の制度を一緒に調べる。

時期

2023年4月~2024年2月

4活動 (内容)

(1)-2利用できる既存の制度を一緒に調べる。

時期

2023年4月~2024年2月

5

活動 (内容)

(1)-3利用計画を一緒に立てる。利用の際、同行等のサポートが必要であれば実施する。

時期

2023年4月~2024年2月

5活動 (内容)

(1)-3利用計画を一緒に立てる。利用の際、同行等のサポートが必要であれば実施する。

時期

2023年4月~2024年2月

6

活動 (内容)

(1)-3利用計画を一緒に立てる。利用の際、同行等のサポートが必要であれば実施する。

時期

2023年4月~2024年2月

6活動 (内容)

(1)-3利用計画を一緒に立てる。利用の際、同行等のサポートが必要であれば実施する。

時期

2023年4月~2024年2月

7

活動 (内容)

(1)-4紹介できる就労先があれば紹介する

時期

2023年4月~2024年2月

7活動 (内容)

(1)-4紹介できる就労先があれば紹介する

時期

2023年4月~2024年2月

8

活動 (内容)

(1)-4紹介できる就労先があれば紹介する

時期

2023年4月~2024年2月

8活動 (内容)

(1)-4紹介できる就労先があれば紹介する

時期

2023年4月~2024年2月

9

活動 (内容)

(1)-5就労支援をしている団体につなげる。

時期

2023年4月~2024年2月

9活動 (内容)

(1)-5就労支援をしている団体につなげる。

時期

2023年4月~2024年2月

10

活動 (内容)

(1)-5就労支援をしている団体につなげる。

時期

2023年4月~2024年2月

10活動 (内容)

(1)-5就労支援をしている団体につなげる。

時期

2023年4月~2024年2月

11

活動 (内容)

(1)-6就労のためのスキル習得が必要な場合は、そのために必要なことを一緒に考える。

時期

2023年4月~2024年2月

11活動 (内容)

(1)-6就労のためのスキル習得が必要な場合は、そのために必要なことを一緒に考える。

時期

2023年4月~2024年2月

12

活動 (内容)

(1)-6就労のためのスキル習得が必要な場合は、そのために必要なことを一緒に考える。

時期

2023年4月~2024年2月

12活動 (内容)

(1)-6就労のためのスキル習得が必要な場合は、そのために必要なことを一緒に考える。

時期

2023年4月~2024年2月

13

活動 (内容)

(1)-7法的な問題にまで発展している経済的問題がある場合は、顧問弁護士につなぐ。

時期

2023年4月~2024年2月

13活動 (内容)

(1)-7法的な問題にまで発展している経済的問題がある場合は、顧問弁護士につなぐ。

時期

2023年4月~2024年2月

14

活動 (内容)

(1)-7法的な問題にまで発展している経済的問題がある場合は、顧問弁護士につなぐ。

時期

2023年4月~2024年2月

14活動 (内容)

(1)-7法的な問題にまで発展している経済的問題がある場合は、顧問弁護士につなぐ。

時期

2023年4月~2024年2月

15

活動 (内容)

(2)-1精神的な負担に関することで相談を受けたら、個別の時間を設け困りごとについて聞く。

時期

2023年4月~2024年2月

15活動 (内容)

(2)-1精神的な負担に関することで相談を受けたら、個別の時間を設け困りごとについて聞く。

時期

2023年4月~2024年2月

16

活動 (内容)

(2)-1精神的な負担に関することで相談を受けたら、個別の時間を設け困りごとについて聞く。

時期

2023年4月~2024年2月

16活動 (内容)

(2)-1精神的な負担に関することで相談を受けたら、個別の時間を設け困りごとについて聞く。

時期

2023年4月~2024年2月

17

活動 (内容)

(2)-2困りごとの原因について、一緒に考え、対策を一緒に考える。

時期

2023年4月~2024年2月

17活動 (内容)

(2)-2困りごとの原因について、一緒に考え、対策を一緒に考える。

時期

2023年4月~2024年2月

18

活動 (内容)

(2)-2困りごとの原因について、一緒に考え、対策を一緒に考える。

時期

2023年4月~2024年2月

18活動 (内容)

(2)-2困りごとの原因について、一緒に考え、対策を一緒に考える。

時期

2023年4月~2024年2月

19

活動 (内容)

(2)-3安心して相談できる環境を作る工夫、配慮をする。

時期

2023年4月~2024年2月

19活動 (内容)

(2)-3安心して相談できる環境を作る工夫、配慮をする。

時期

2023年4月~2024年2月

20

活動 (内容)

(2)-3安心して相談できる環境を作る工夫、配慮をする。

時期

2023年4月~2024年2月

20活動 (内容)

(2)-3安心して相談できる環境を作る工夫、配慮をする。

時期

2023年4月~2024年2月

21

活動 (内容)

(2)-4団体とつながれる時間を明確に伝える。

時期

2023年4月~2024年2月

21活動 (内容)

(2)-4団体とつながれる時間を明確に伝える。

時期

2023年4月~2024年2月

22

活動 (内容)

(2)-4団体とつながれる時間を明確に伝える。

時期

2023年4月~2024年2月

22活動 (内容)

(2)-4団体とつながれる時間を明確に伝える。

時期

2023年4月~2024年2月

23

活動 (内容)

(2)-5一人ひとりに十分話が聞けるよう時間がとれるサポート側の体制を作る。

時期

2023年4月~2024年2月

23活動 (内容)

(2)-5一人ひとりに十分話が聞けるよう時間がとれるサポート側の体制を作る。

時期

2023年4月~2024年2月

24

活動 (内容)

(2)-5一人ひとりに十分話が聞けるよう時間がとれるサポート側の体制を作る。

時期

2023年4月~2024年2月

24活動 (内容)

(2)-5一人ひとりに十分話が聞けるよう時間がとれるサポート側の体制を作る。

時期

2023年4月~2024年2月

25

活動 (内容)

(2)-6サポート側は複数で対応にあたり、対応しなかったスタッフも含めて、なるべく多数で対応につき検討する。

時期

2023年4月~2024年2月

25活動 (内容)

(2)-6サポート側は複数で対応にあたり、対応しなかったスタッフも含めて、なるべく多数で対応につき検討する。

時期

2023年4月~2024年2月

26

活動 (内容)

(2)-6サポート側は複数で対応にあたり、対応しなかったスタッフも含めて、なるべく多数で対応につき検討する。

時期

2023年4月~2024年2月

26活動 (内容)

(2)-6サポート側は複数で対応にあたり、対応しなかったスタッフも含めて、なるべく多数で対応につき検討する。

時期

2023年4月~2024年2月

27

活動 (内容)

(2)-7ご本人が望むならば、顧問精神福祉士を紹介し、対応してもらう。

時期

2023年4月~2024年2月

27活動 (内容)

(2)-7ご本人が望むならば、顧問精神福祉士を紹介し、対応してもらう。

時期

2023年4月~2024年2月

28

活動 (内容)

(2)-7ご本人が望むならば、顧問精神福祉士を紹介し、対応してもらう。

時期

2023年4月~2024年2月

28活動 (内容)

(2)-7ご本人が望むならば、顧問精神福祉士を紹介し、対応してもらう。

時期

2023年4月~2024年2月

29

活動 (内容)

(2)-8必要連携先等につながげる場合は丸投げにせず、であれば同行等する。

時期

2023年4月~2024年2月

29活動 (内容)

(2)-8必要連携先等につながげる場合は丸投げにせず、であれば同行等する。

時期

2023年4月~2024年2月

30

活動 (内容)

(2)-8必要連携先等につながげる場合は丸投げにせず、であれば同行等する。

時期

2023年4月~2024年2月

30活動 (内容)

(2)-8必要連携先等につながげる場合は丸投げにせず、であれば同行等する。

時期

2023年4月~2024年2月

31

活動 (内容)

(3)-1食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。

時期

2023年4月~2024年2月

31活動 (内容)

(3)-1食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。

時期

2023年4月~2024年2月

32

活動 (内容)

(3)-1食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。

時期

2023年4月~2024年2月

32活動 (内容)

(3)-1食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。

時期

2023年4月~2024年2月

33

活動 (内容)

(3)-2食品支援に際し、メッセージを書いたものを同封する。

時期

2023年4月~2024年2月

33活動 (内容)

(3)-2食品支援に際し、メッセージを書いたものを同封する。

時期

2023年4月~2024年2月

34

活動 (内容)

(3)-2食品支援に際し、メッセージを書いたものを同封する。

時期

2023年4月~2024年2月

34活動 (内容)

(3)-2食品支援に際し、メッセージを書いたものを同封する。

時期

2023年4月~2024年2月

35

活動 (内容)

(3)-2食品支援に際し、メッセージを書いたものを同封する。

時期

2023年4月~2024年2月

35活動 (内容)

(3)-2食品支援に際し、メッセージを書いたものを同封する。

時期

2023年4月~2024年2月

36

活動 (内容)

(3)-3現在困難な状況にある方から連絡が来た場合には、必ずそれに返信する。

時期

2023年4月~2024年2月

36活動 (内容)

(3)-3現在困難な状況にある方から連絡が来た場合には、必ずそれに返信する。

時期

2023年4月~2024年2月

37

活動 (内容)

(3)-3現在困難な状況にある方から連絡が来た場合には、必ずそれに返信する。

時期

2023年4月~2024年2月

37活動 (内容)

(3)-3現在困難な状況にある方から連絡が来た場合には、必ずそれに返信する。

時期

2023年4月~2024年2月

38

活動 (内容)

(3)-4現在困難な状況にある方からの連絡には、できるだけ早く対応する。

時期

2023年4月~2024年2月

38活動 (内容)

(3)-4現在困難な状況にある方からの連絡には、できるだけ早く対応する。

時期

2023年4月~2024年2月

39

活動 (内容)

(3)-4現在困難な状況にある方からの連絡には、できるだけ早く対応する。

時期

2023年4月~2024年2月

39活動 (内容)

(3)-4現在困難な状況にある方からの連絡には、できるだけ早く対応する。

時期

2023年4月~2024年2月

40

活動 (内容)

(3)-5現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、話しやすくつながりやすい状況を作ることに配慮し、必ず複数で対応し、できるだけ多くのスタッフで検討する。

時期

2023年4月~2024年2月

40活動 (内容)

(3)-5現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、話しやすくつながりやすい状況を作ることに配慮し、必ず複数で対応し、できるだけ多くのスタッフで検討する。

時期

2023年4月~2024年2月

41

活動 (内容)

(3)-5現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、話しやすくつながりやすい状況を作ることに配慮し、必ず複数で対応し、できるだけ多くのスタッフで検討する。

時期

2023年4月~2024年2月

41活動 (内容)

(3)-5現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、話しやすくつながりやすい状況を作ることに配慮し、必ず複数で対応し、できるだけ多くのスタッフで検討する。

時期

2023年4月~2024年2月

42

活動 (内容)

(3)-6現在困難な状況にある方が参加できそうなイベント等を紹介し、さらなる関わりの持てる機会を提供する。

時期

2023年4月~2024年2月

42活動 (内容)

(3)-6現在困難な状況にある方が参加できそうなイベント等を紹介し、さらなる関わりの持てる機会を提供する。

時期

2023年4月~2024年2月

43

活動 (内容)

(3)-6現在困難な状況にある方が参加できそうなイベント等を紹介し、さらなる関わりの持てる機会を提供する。

時期

2023年4月~2024年2月

43活動 (内容)

(3)-6現在困難な状況にある方が参加できそうなイベント等を紹介し、さらなる関わりの持てる機会を提供する。

時期

2023年4月~2024年2月

44

活動 (内容)

(3)-7現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、連絡をくれたことへの謝意を伝える。

時期

2023年4月~2024年2月

44活動 (内容)

(3)-7現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、連絡をくれたことへの謝意を伝える。

時期

2023年4月~2024年2月

45

活動 (内容)

(3)-7現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、連絡をくれたことへの謝意を伝える。

時期

2023年4月~2024年2月

45活動 (内容)

(3)-7現在困難な状況にある方から連絡が来た時は、連絡をくれたことへの謝意を伝える。

時期

2023年4月~2024年2月

46

活動 (内容)

(2)1実行団体当たり助成金額

46活動 (内容)

(2)1実行団体当たり助成金額

47

活動 (内容)

(3)申請数確保に向けた工夫

47活動 (内容)

(3)申請数確保に向けた工夫

48

活動 (内容)

(4)予定する審査方法
(審査スケジュール、審査構成、留意点等)

48活動 (内容)

(4)予定する審査方法
(審査スケジュール、審査構成、留意点等)

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

当事業に従事する者は4~5名を想定している。
食品の発注は1名が担当することとする。ただし、相談や食品発送など他の役割と重複する可能性もある。
食品の発送は1名が担当し、協力して行う。ただし、相談や食品発注など他の役割と重複する可能性もある。
相談担当は2名~3名とし、交代でメール、電話、来館等の相談に応じる。
会計を担当する者を1名置く。
メッセージ書きは全員で分担して行う。

他団体との連携体制

必要に応じて児童相談所や児童養護施設をはじめ各種団体と、情報の収集、交換、共有等を必要に応じて行い、コミュニケーションを密に取り合い、協力体制のものと本事業を実施する。たとえば、法律問題を抱えている方には法テラスを紹介、精神疾患が疑われる方には医療機関、社会的養護の当事者の方の場合はその方が過ごしたことのある施設等と連絡をとる。

想定されるリスクと管理体制

想定されるリスクは①個人情報の漏洩②新型コロナ感染拡大の二つである。
①個人情報漏洩
・リスク回避のため、個人情報にかかわるメール等のやり取りに際しては、個人名は記載しないこととし、記載の必要がある場合にはパスワードをかける等する。
②新型コロナ感染拡大
・新型コロナ感染拡大は収束方向に向かってはいるものの、未だ油断するべきだないと思われる。そのため、リスク回避として作業時や面談時には全員必ずマスクを着用し、検温、手洗い、換気を徹底し、3密状態とならないようにする。

メンバー構成と各メンバーの役割

当事業に従事する者は4~5名を想定している。
食品の発注は1名が担当することとする。ただし、相談や食品発送など他の役割と重複する可能性もある。
食品の発送は1名が担当し、協力して行う。ただし、相談や食品発注など他の役割と重複する可能性もある。
相談担当は2名~3名とし、交代でメール、電話、来館等の相談に応じる。
会計を担当する者を1名置く。
メッセージ書きは全員で分担して行う。

他団体との連携体制

必要に応じて児童相談所や児童養護施設をはじめ各種団体と、情報の収集、交換、共有等を必要に応じて行い、コミュニケーションを密に取り合い、協力体制のものと本事業を実施する。たとえば、法律問題を抱えている方には法テラスを紹介、精神疾患が疑われる方には医療機関、社会的養護の当事者の方の場合はその方が過ごしたことのある施設等と連絡をとる。

想定されるリスクと管理体制

想定されるリスクは①個人情報の漏洩②新型コロナ感染拡大の二つである。
①個人情報漏洩
・リスク回避のため、個人情報にかかわるメール等のやり取りに際しては、個人名は記載しないこととし、記載の必要がある場合にはパスワードをかける等する。
②新型コロナ感染拡大
・新型コロナ感染拡大は収束方向に向かってはいるものの、未だ油断するべきだないと思われる。そのため、リスク回避として作業時や面談時には全員必ずマスクを着用し、検温、手洗い、換気を徹底し、3密状態とならないようにする。

想定されるリスクと管理体制

想定されるリスクは①個人情報の漏洩②新型コロナ感染拡大の二つである。
①個人情報漏洩
・リスク回避のため、個人情報にかかわるメール等のやり取りに際しては、個人名は記載しないこととし、記載の必要がある場合にはパスワードをかける等する。
②新型コロナ感染拡大
・新型コロナ感染拡大は収束方向に向かってはいるものの、未だ油断するべきだないと思われる。そのため、リスク回避として作業時や面談時には全員必ずマスクを着用し、検温、手洗い、換気を徹底し、3密状態とならないようにする。

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

当団体には専門家は特にいないので、様々な専門家の方などと連携をさせていただいている。たとえば、居場所事業においては、当団体とのかかわりを持っていただくために、これまでにかかわりのある都内を中心とする全国の児童養護施設を訪問したり、当団体のイベントに在園中の方がご参加くださったりしている。また、全国のアフターケア事業を実施している団体等とも必要に応じて連携しています。例えば沖縄のNPO法人にじのはしファンドと連携し、沖縄から就職や進学で上京された方をサポートしている。同様に島根県益田児童相談所から上京する子の支援依頼の連絡あり、連携してサポートしている。
 相談事業においては、原則として本人の了解のもと、病院、法テラス、シェルーターを運営されているところ、安価で安全な住居を提供しているところ、児童相談所、児童養護施設や自立援助ホームと連携している。例えば、退職に伴い理由のない損害賠償の請求をされたので、法テラスを通して弁護士さんを紹介していただき、円満退社に至った。社会的養護の当事者で保証人がおらず、初期費用も出せない未成年者の方に、そういった事情をご理解いただき運営しているシェアハウスに入居させていただいた。精神疾患がある方を精神病院へつなぐ等実施してきた。

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

当団体には専門家は特にいないので、様々な専門家の方などと連携をさせていただいている。たとえば、居場所事業においては、当団体とのかかわりを持っていただくために、これまでにかかわりのある都内を中心とする全国の児童養護施設を訪問したり、当団体のイベントに在園中の方がご参加くださったりしている。また、全国のアフターケア事業を実施している団体等とも必要に応じて連携しています。例えば沖縄のNPO法人にじのはしファンドと連携し、沖縄から就職や進学で上京された方をサポートしている。同様に島根県益田児童相談所から上京する子の支援依頼の連絡あり、連携してサポートしている。
 相談事業においては、原則として本人の了解のもと、病院、法テラス、シェルーターを運営されているところ、安価で安全な住居を提供しているところ、児童相談所、児童養護施設や自立援助ホームと連携している。例えば、退職に伴い理由のない損害賠償の請求をされたので、法テラスを通して弁護士さんを紹介していただき、円満退社に至った。社会的養護の当事者で保証人がおらず、初期費用も出せない未成年者の方に、そういった事情をご理解いただき運営しているシェアハウスに入居させていただいた。精神疾患がある方を精神病院へつなぐ等実施してきた。