事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
働くことが困難な人への支援
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | ||
| 1. 貧困をなくそう | ||
| 2. 飢餓をゼロに | ||
| 2. 飢餓をゼロに | ||
| 3. すべての人に健康と福祉を | ||
| 3. すべての人に健康と福祉を | ||
| 4. 質の高い教育をみんなに | ||
| 4. 質の高い教育をみんなに | ||
| 10. 人や国の不平等をなくそう | ||
| 10. 人や国の不平等をなくそう |
団体の社会的役割
団体の目的
当団体は安心・安全に過ごせる居場所事業としてのサロンを運営し、来館、電話、メール、SNS等を通じて相談を受け、様々な方からのお話をいただいた事柄について、寄り添いながら一緒に考え、来館された方々の声を集約し社会に発信し、「多様性が尊重される社会の実現を」を目指し、様々な背景をもった方々が関わり合い、お互いの立場の理解を深め、他者の立場を尊重する機会や場となることを目的として活動している。
団体の概要 ・活動・業務
中心となる事業としては
①居場所事業 様々な方が安心・安全に過ごせる「日向ぼっこサロン」の運営
②相談事業 来館、電話、メール、手紙、SNS等を通じて様々な方からご相談を受ける
③発信事業 来館された方々の声と当団体の活動を多くの方にしていただくために、インターネットやSNS等を利用して、社会に発信する。
の3つである。
そしてこれら3つの中心事業を充実させるため、各種イベントを実施している。
| 団体の目的 | 当団体は安心・安全に過ごせる居場所事業としてのサロンを運営し、来館、電話、メール、SNS等を通じて相談を受け、様々な方からのお話をいただいた事柄について、寄り添いながら一緒に考え、来館された方々の声を集約し社会に発信し、「多様性が尊重される社会の実現を」を目指し、様々な背景をもった方々が関わり合い、お互いの立場の理解を深め、他者の立場を尊重する機会や場となることを目的として活動している。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 中心となる事業としては |
概要
事業概要
当団体は設立以来、困難を抱えている方に食料をはじめとする生活支援物資を送付したり相談にのり、つながりを作ってきた。彼らの多くは雇用形態や職種が派遣やアルバイト等で飲食店などでの単純労働というように、収入が不安定で財政基盤が脆弱である。そこに4年に及ぶコロナ禍での生活、そこに追い打ちをかけるように引き続く物価高騰で、経済的状況は悪化の一途を辿っている。また、失業やアルバイト削減という経済的困窮に加え、先行きの見えないこと、相談できる場所へのアクセスが困難となったことなどからくるストレスや不安が、いっそう彼らを窮状に追い込み心身の負担が大きくなっている。さらに、彼らの多くは若年で自立を迫られている。にもかかわらず、物心両面においてどこからも誰からも支援を受けられず、孤独にさいなまれ、窮状を訴えられず、一人で問題を抱え込み苦しんでいる。こういった方々に、必要な時に必要な支援が届くようにすることが、早急に解決すべき社会的課題と考える。
そこで本事業では、困窮状態にある方々と継続的つながりを構築し、必要な支援が必要な方に必要な時に届くための活動を実施する。そのため、関係性作りのきっかけとしてお米や乾麺といった主食を中心とした食料を送付する。その際、コメントや情報を手書きしたカードを同封する。これまでの活動経験から、つながりを作りそれが精神的サポートとしてストレスを軽減などの実効性あるものになるためには時間がかかると考えるため、各人に対し1年間毎月継続的に実施する。
食料送付はそれ自体、困窮状態にある方の経済的サポートになる。同時に、コロナ禍で人と会う機会が減少し、それまであった関係すら絶たれている方が多いと思われるので、ささいなかかわりでも継続的に行うことで、彼らとの間に精神的なつながりを構築し、彼らが問題を抱えたときに、一人で抱え込むことなく、支援希求も可能となると考える。
資金提供契約締結日
2023年04月23日
事業期間
開始日
2023年04月23日
終了日
2024年02月28日
対象地域
全国
| 事業概要 | 当団体は設立以来、困難を抱えている方に食料をはじめとする生活支援物資を送付したり相談にのり、つながりを作ってきた。彼らの多くは雇用形態や職種が派遣やアルバイト等で飲食店などでの単純労働というように、収入が不安定で財政基盤が脆弱である。そこに4年に及ぶコロナ禍での生活、そこに追い打ちをかけるように引き続く物価高騰で、経済的状況は悪化の一途を辿っている。また、失業やアルバイト削減という経済的困窮に加え、先行きの見えないこと、相談できる場所へのアクセスが困難となったことなどからくるストレスや不安が、いっそう彼らを窮状に追い込み心身の負担が大きくなっている。さらに、彼らの多くは若年で自立を迫られている。にもかかわらず、物心両面においてどこからも誰からも支援を受けられず、孤独にさいなまれ、窮状を訴えられず、一人で問題を抱え込み苦しんでいる。こういった方々に、必要な時に必要な支援が届くようにすることが、早急に解決すべき社会的課題と考える。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2023年04月23日 | |
| 事業期間 | 開始日 2023年04月23日 | 終了日 2024年02月28日 |
| 対象地域 | 全国 | |
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容
社会的養護経験者をはじめとする、経済的・精神的に困難状況の置かれている若者が直接利益者。最終受益者は私たちの社会全体。なせなら、彼らが経済的・精神的に困難な状況の長期化により心身に変調をきたすなら、生活保護をはじめとする福祉制度で支える必要が出てくるが、必要な時に必要な支援を受けられることで、彼ららしい生活を維持・継続できるなら、社会を支える納税者となるからである。
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数
20人
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容 | 社会的養護経験者をはじめとする、経済的・精神的に困難状況の置かれている若者が直接利益者。最終受益者は私たちの社会全体。なせなら、彼らが経済的・精神的に困難な状況の長期化により心身に変調をきたすなら、生活保護をはじめとする福祉制度で支える必要が出てくるが、必要な時に必要な支援を受けられることで、彼ららしい生活を維持・継続できるなら、社会を支える納税者となるからである。 |
|---|---|
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数 | 20人 |
事業の背景・課題
新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題
上述のように、当団体が設立以来サポートしてきた方の多くは、どこともつながりを持っておらず、誰からもどこからもサポートを得ることができていない。
その要因として考えられるのは、彼らは人とコミュニケーションをとることが不得意だったり、相談するエネルギーさえ持っていないことも多い。また、相談に関する情報を十分に持っていなかったり、これまでした相談での対応の体験から相談したくないという方も少なくない。支援者側としても、どこでどのような支援を誰が必要としているのかを的確に見つけ出すことが極めて困難であるだけでなく、たとえ一度つながった方でも、こちらが継続的にかかわっていかなければ、簡単につながりが切れてしまう、といったことがある。
だれでも自分の困窮状態を人に話すことは勇気が必要であり、簡単にできることではない。特に日本のように、困難に耐え我慢することが美徳とされる社会では、弱音がはけず支援希求が困難である。そのうえ、コロナ禍とそれに続く物価高により、経済状況はますますひっ迫し、精神的負担も大きくなり、経済的・精神的サポートの必要性は増々高まっている。本来、その人らしい人生を歩み納税者となるべき若者が、サポートを必要としているにもかかわらず、声も出せず誰ともつながりを持てず、メンタルの状況が悪化して働けなくなり生活保護申請をしたり、自らの命を絶つということが増えている(厚生労働省の生活保護統計、自殺対策白書)。このことは現在のサポート体制だけでは不十分で、支援を必要としている方が、必要な時に支援希求できる環境を早急に作ることが不可欠であるといえる。
当団体では、2021年度における同様の事業実施後の現在でも、当時食料を送らせていただい施設等から「今頃になってその時のお礼を言ってくる子がいる」「あの事業をきっかけに、それまで関係が持てなかった子とその後ずっとつながっている」といった連絡がきたり、連携団体から「その時送った手書きのメッセージを見せに来た子がいる」などの連絡が入ってきている。このことから食料に手書きのメッセージを添えて送付する本事業は、経済的サポートになるだけでなく、自分から行動を起こせない方や声を出せない方にも気にかけている人がいることを伝えることができるうえ、困難を抱えた方の生活への侵襲性も少なく、かかわりを作るための優れて有効な手段であることが明らかである。
| 新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題 | 上述のように、当団体が設立以来サポートしてきた方の多くは、どこともつながりを持っておらず、誰からもどこからもサポートを得ることができていない。 |
|---|
短期アウトカム
| 1 | (1)現在困難な状況にある方の経済的負担が軽減する | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 就労や収入の状況 | |
| 把握方法 | メールや電話などでのコン | |
| 目標値/目標状態 | 通常の生活ができている | |
| 2 | (1)現在困難な状況にある方の経済的負担が軽減する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 就労や収入の状況 | |
| 把握方法 | メールや電話などでのコン | |
| 目標値/目標状態 | 通常の生活ができている | |
| 3 | (2)現在困難な状況にある方が精神状態の改善・安定を感じる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 精神的状態 | |
| 把握方法 | メールや電話などでのコン | |
| 目標値/目標状態 | 通常の生活ができている | |
| 4 | (2)現在困難な状況にある方が精神状態の改善・安定を感じる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 精神的状態 | |
| 把握方法 | メールや電話などでのコン | |
| 目標値/目標状態 | 通常の生活ができている | |
| 5 | (3)現在困難な状況にある方が連絡をくれるようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | つながった人数 | |
| 把握方法 | メールや電話などでのコン | |
| 目標値/目標状態 | 自ら連絡をするなど能動的に活動ができるようになる | |
| 6 | (3)現在困難な状況にある方が連絡をくれるようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | つながった人数 | |
| 把握方法 | メールや電話などでのコン | |
| 目標値/目標状態 | 自ら連絡をするなど能動的に活動ができるようになる | |
アウトプット
| 1 | (1)-1毎月定期的に食料を発送する。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到 達状況の目安とする指標 | 食料発送数 | |
| 把握方法 | 発送記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 毎月定期的に食料を発送する。(220人) | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 2 | (1)-1毎月定期的に食料を発送する。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 食料発送数 | |
| 把握方法 | 発送記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 毎月定期的に食料を発送する。(220人) | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 3 | (1)-2利用できる既存の制度を一緒に調べる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 相談者数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 利用できる既存の制度を一緒に調べる。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 4 | (1)-2利用できる既存の制度を一緒に調べる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 相談者数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 利用できる既存の制度を一緒に調べる。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 5 | (1)-3利用計画を一緒に立てる。利用の際、同行等のサポートが必要であれば実施する。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 相談者数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 利用計画を一緒に立てる。利用の際、同行等 のサポートが必要であれば実施する。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 6 | (1)-3利用計画を一緒に立てる。利用の際、同行等のサポートが必要であれば実施する。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 相談者数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 利用計画を一緒に立てる。利用の際、同行等のサポートが必要であれば実施する。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 7 | (1)-4紹介できる就労先があれば紹介する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 相談者数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 紹介できる就労先があれば紹介する。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 8 | (1)-4紹介できる就労先があれば紹介する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 相談者数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 紹介できる就労先があれば紹介する。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 9 | (1)-5就労支援をしている団体につなげる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | つなげた方の数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 就労支援をしている団体につなげる。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 10 | (1)-5就労支援をしている団体につなげる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | つなげた方の数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 就労支援をしている団体につなげる。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 11 | (1)-6就労のためのスキル習得が必要な場合は、そのために必要なことを一緒に考える。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | かかわった方の数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 就労のためのスキル習得が必要な場合は、そのために必要なことを一緒に考える。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 12 | (1)-6就労のためのスキル習得が必要な場合は、そのために必要なことを一緒に考える。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | かかわった方の数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 就労のためのスキル習得が必要な場合は、そのために必要なことを一緒に考える。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 13 | (1)-7法的な問題にまで発展している経済的問題がある場合は、顧問弁護士につなぐ。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | つなげた方の数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 法的な問題にまで発展している経済的問題がある場合は、顧問弁護士につなぐ。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 14 | (1)-7法的な問題にまで発展している経済的問題がある場合は、顧問弁護士につなぐ。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | つなげた方の数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 法的な問題にまで発展している経済的問題がある場合は、顧問弁護士につなぐ。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 15 | (2)-1精神的な負担に関することで相談を受けたら、個別の時間を設け困りごとについて聞く。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 相談者数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 精神的な負担に関することで相談を受けたら、個別の時間を設け困りごとについて聞く。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 16 | (2)-1精神的な負担に関することで相談を受けたら、個別の時間を設け困りごとについて聞く。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 相談者数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標 値/目標状態 | 精神的な負担に関することで相談を受けたら、個別の時間を設け困りごとについて聞く。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 17 | (2)-2困りごとの原因について、一緒に考え、対策を一緒に考える。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 相談者数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 困りごとの原因について、一緒に考え、対策を一緒に考える。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 18 | (2)-2困りごとの原因について、一緒に考え、対策を一緒に考える。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 相談者数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 困りごとの原因について、一緒に考え、対策を一緒に考える。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 19 | (2)-3安心して相談できる環境を作る工夫、配慮をする。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 安心して相談できる環境を作る工夫、配慮をする。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 20 | (2)-3安心して相談できる環境を作る工夫、配慮をする。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 安心して相談できる環境を作る工夫、配慮をする。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 21 | (2)-4団体とつながれる時間を明確に伝える。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 団体とつながれる時間を明確に伝える。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 22 | (2)-4団体とつながれる時間を明確に伝える。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 団体とつながれる時間を明確に伝える。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 23 | (2)-5一人ひとりに十分話が聞けるよう時間がとれるサポート側の体制を作る。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 一人ひとりに十分話が聞けるよう時間がとれるサポート側の体制を作る。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 24 | (2)-5一人ひとり に十分話が聞けるよう時間がとれるサポート側の体制を作る。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 一人ひとりに十分話が聞けるよう時間がとれるサポート側の体制を作る。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 25 | (2)-6サポート側は複数で対応にあたり、対応しなかったスタッフも含めて、なるべく多数で対応につき検討する。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 把握方 法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | サポート側は複数で対応にあたり、対応しなかったスタッフも含めて、なるべく多数で対応につき検討する。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 26 | (2)-6サポート側は複数で対応にあたり、対応しなかったスタッフも含めて、なるべく多数で対応につき検討する。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | サポート側は複数で対応にあたり、対応しなかったスタッフも含めて、なるべく多数で対応につき検討する。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 27 | (2)-7ご本人が望むならば、顧問精神福祉士を紹介し、対応してもらう。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | つなげた方の数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | ご本人が望むならば、顧問精神福祉士を紹介し、対応してもらう。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 28 | (2)-7ご本人が望むならば、顧問精神福祉士を紹介し、対応してもらう。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | つなげた方の数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | ご本人が望むならば、顧問精神福祉士を紹介し、対応してもらう。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 29 | (2)-8必要連携先等につながげる場合は丸投げにせず、であれば同行等する。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 同行者数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 必要連携先等につながげる場合は丸投げにせず、であれば同行等する。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 30 | (2)-8必要連携先等につながげる場合は丸投げにせず、であれば同行等する。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 同行者数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 必要連携先等につながげる場合は丸投げにせず、であれば同行等する。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 31 | (3)-1食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 食料発送数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 32 | (3)-1食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 食料発送数 | |
| 把握方法 | 支援記録で毎月記録 | |
| 目標値/目標状態 | 食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 33 | (3)-1食品の送付を毎月定期的に行い、継続的な関係性を作る。 | |

