事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 3. すべての人に健康と福祉を | ||
| 1. 貧困をなくそう | ||
| 3. すべての人に健康と福祉を |
団体の社会的役割
団体の目的
アトピー性皮膚炎・食物アレルギーなどのアレルギー疾患のある人を対象に電話相談や社会調査を行い、心理的負担や疾患による生活の質(QOL)の低下に直面する患者とその家族の暮らしを支援することを目的に団体を発足。子どもや子育て世代の支援を通して、人と自然が共生し多様な価値を認め合い誰もが共に生きることができる社会の実現を目指している。近年はティーンエイジャーの自立・自律支援にも力を注いでいる。
団体の概要・活動・業務
■電話相談(オンライン相談)/週2日/31年目■Webサイト「食物アレルギー危機管理情報」/食品回収事故をデータベース化し配信■120人規模のキャンプを毎年開催/患者支援と毎回50人のボランティアを養成■社会調査/課題の社会化■大規模災害発生時のアレルギー患者・災害弱者の支援活動(阪神淡路、東日本、熊本、西日本豪雨等)■新型コロナ禍によるひとり親、長期入院患者等へのアレルギー用粉ミルクと食料の支援■ケアリーバーを対象とするステップルームの開設■企業と連携したアレルギー患者用食品・日用品カタログを全国の小児科・子育て支援センターへ配布 他
| 団体の目的 | アトピー性皮膚炎・食物アレルギーなどのアレルギー疾患のある人を対象に電話相談や社会調査を行い、心理的負担や疾患による生活の質(QOL)の低下に直面する患者とその家族の暮らしを支援することを目的に団体を発足。子どもや子育て世代の支援を通して、人と自然が共生し多様な価値を認め合い誰もが共に生きることができる社会の実現を目指している。近年はティーンエイジャーの自立・自律支援にも力を注いでいる。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | ■電話相談(オンライン相談)/週2日/31年目■Webサイト「食物アレルギー危機管理情報」/食品回収事故をデータベース化し配信■120人規模のキャンプを毎年開催/患者支援と毎回50人のボランティアを養成■社会調査/課題の社会化■大規模災害発生時のアレルギー患者・災害弱者の支援活動(阪神淡路、東日本、熊本、西日本豪雨等)■新型コロナ禍によるひとり親、長期入院患者等へのアレルギー用粉ミルクと食料の支援■ケアリーバーを対象とするステップルームの開設■企業と連携したアレルギー患者用食品・日用品カタログを全国の小児科・子育て支援センターへ配布 他 |
概要
事業概要
女性のケアリーバー対象のステップルームを運営している。入居可能な個室が3室、整備が必要な部屋が1室、その他の生活に必要な居間・台所・風呂などを共有するシェアハウスの形態で管理人が常駐する。夕食のみ提供し食糧庫にあるものは何でも使ってよい環境を整え、朝・昼の食事作りの練習をするよう促している。緊急対応のため経済的な基盤がないまま2021年10月に開設した。開設以来4人が利用し3人が巣立ったが、自治体や社会福祉協議会、関連施設15カ所などへの告知はまだ一切できていない。①昨年度の事業報告をまとめステップルームの紹介資料を作成し関係機関に配布しつつ連携について協議したい。②DV被害や家族からの虐待経験のある人が入居するため所在地の公開はできない。個人が特定できるような写真も公開できない。しかし地域の協力や連係は不可欠なため、情報の秘匿に配慮しつつ「若者自立応援サポーター(1,000円/年)」を募集するチラシやWebのバナーを作り、市役所や社会福祉協議会、スーパー、当法人Webサイトなどに設置する。近隣の個人商店にもアピールする。サポーターには年に2回(こんなことができるようになった・こんなことに困っている)レポートを送る。③ステップルーム紹介・サポーター募集・学習会告知・報告・寄付募集・寄付フォームを掲載した簡単なWebサイトを作成する。④ケアリーバー、子どもの貧困について興味を持つ人を増やすため、山梨県や上野原市をテーマにした実態報告や子ども達の状況を説明し支援方法を一緒に考える学習会をオンライン又はハイブリットで開催する。録画をYouTubeやWebサイトにアップしてイベントに参加できなくても視聴できるようにする。資料はダウンロードできるようにして、山梨県や上野原市のケアリーバーに関する考察やデータを誰もが見られるようにする。
資金提供契約締結日
2023年04月24日
事業期間
開始日
2023年04月24日
終了日
2024年02月28日
対象地域
山梨県
| 事業概要 | 女性のケアリーバー対象のステップルームを運営している。入居可能な個室が3室、整備が必要な部屋が1室、その他の生活に必要な居間・台所・風呂などを共有するシェアハウスの形態で管理人が常駐する。夕食のみ提供し食糧庫にあるものは何でも使ってよい環境を整え、朝・昼の食事作りの練習をするよう促している。緊急対応のため経済的な基盤がないまま2021年10月に開設した。開設以来4人が利用し3人が巣立ったが、自治体や社会福祉協議会、関連施設15カ所などへの告知はまだ一切できていない。①昨年度の事業報告をまとめステップルームの紹介資料を作成し関係機関に配布しつつ連携について協議したい。②DV被害や家族からの虐待経験のある人が入居するため所在地の公開はできない。個人が特定できるような写真も公開できない。しかし地域の協力や連係は不可欠なため、情報の秘匿に配慮しつつ「若者自立応援サポーター(1,000円/年)」を募集するチラシやWebのバナーを作り、市役所や社会福祉協議会、スーパー、当法人Webサイトなどに設置する。近隣の個人商店にもアピールする。サポーターには年に2回(こんなことができるようになった・こんなことに困っている)レポートを送る。③ステップルーム紹介・サポーター募集・学習会告知・報告・寄付募集・寄付フォームを掲載した簡単なWebサイトを作成する。④ケアリーバー、子どもの貧困について興味を持つ人を増やすため、山梨県や上野原市をテーマにした実態報告や子ども達の状況を説明し支援方法を一緒に考える学習会をオンライン又はハイブリットで開催する。録画をYouTubeやWebサイトにアップしてイベントに参加できなくても視聴できるようにする。資料はダウンロードできるようにして、山梨県や上野原市のケアリーバーに関する考察やデータを誰もが見られるようにする。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2023年04月24日 | |
| 事業期間 | 開始日 2023年04月24日 | 終了日 2024年02月28日 |
| 対象地域 | 山梨県 | |
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容
社会的養護(里親、ファミリーホーム、養護施設など)の卒業者で18歳~23歳の居場所のない若者(女性)を主な対象とし、住居の提供と食事の支援をしながら自立をサポートする。
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数
4人~6人
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容 | 社会的養護(里親、ファミリーホーム、養護施設など)の卒業者で18歳~23歳の居場所のない若者(女性)を主な対象とし、住居の提供と食事の支援をしながら自立をサポートする。 |
|---|---|
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数 | 4人~6人 |
事業の背景・課題
新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題
新型コロナ禍によって事業者がアルバイトの雇止めをし、進学や就職に失敗しフリーターとなったケアリーバーがその影響を受け働く場を失った。友人宅を転々とする人の名前が関係者に伝わってくる事例が散見され、緊急事態を解決するため2021年10月に「女性ケアリーバー用ステップルーム」開設に至った(年1回開催するキャンプに2001年から専門里親やファミリーホームの児童を毎年数人招待していた。その後の様子は折に触れ情報交換する機会がある)。緊急対応で設立したので準備段階から入居者があり、設備修繕や職員募集も入居者のケアと同時進行だった。掃除・調理スタッフを募集したが、高齢者が多い地域でコロナ禍を気にして当施設で働く人が無く、私達は日常業務を行いながら代表理事が管理人と調理人を兼務し、電話相談担当者がメンタルサポートを担当。男性宅に連泊し身分証明書や通帳等を隠され助けを求めてきた人、措置延長期間が過ぎても自立がうまくいかず児童養護施設から依頼が来て受け入れた人、DV被害センターの入居期間が切れ居場所がなく若者自立サポートセンター経由の依頼で入居した人、児童相談所からの委託で受け入れた高校生等、1年半で18~20歳の4人がここを利用した。運営基盤を改善するため「ステップルーム」の紹介、寄付募集、社会的養護の現状、子どもの貧困を地域やWebサイトで伝えることが急務の課題だ。所在地は寒冷地で建物の1階半分が駐車場でその上に居間や台所があるので暖房が必要な期間が長い。建物が古く配電盤の設置やホットカーペット、電気ストーブなどの暖房器具を各部屋に設置する必要があった。電気代高騰のため暖房器具はフルに使うことができなくなった。入居者の中には自室から出るときは上着を着込み、食事の時も台所や居間のエアコンを使わない人もいる。そんな健気な我慢をさせたくないが、節約してくれるのはありがたいとすら思う。低賃金で働く若者が原油価格の高騰や物価高の影響を受けて「自立した生活が成り立たなくなった」と訴える事例をいくつか耳にした。運営の立て直しを図るとともに、ケアリーバーが生活を立て直す期間の居場所として、また緊急避難の場所として若者の支援をしたい。
| 新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題 | 新型コロナ禍によって事業者がアルバイトの雇止めをし、進学や就職に失敗しフリーターとなったケアリーバーがその影響を受け働く場を失った。友人宅を転々とする人の名前が関係者に伝わってくる事例が散見され、緊急事態を解決するため2021年10月に「女性ケアリーバー用ステップルーム」開設に至った(年1回開催するキャンプに2001年から専門里親やファミリーホームの児童を毎年数人招待していた。その後の様子は折に触れ情報交換する機会がある)。緊急対応で設立したので準備段階から入居者があり、設備修繕や職員募集も入居者のケアと同時進行だった。掃除・調理スタッフを募集したが、高齢者が多い地域でコロナ禍を気にして当施設で働く人が無く、私達は日常業務を行いながら代表理事が管理人と調理人を兼務し、電話相談担当者がメンタルサポートを担当。男性宅に連泊し身分証明書や通帳等を隠され助けを求めてきた人、措置延長期間が過ぎても自立がうまくいかず児童養護施設から依頼が来て受け入れた人、DV被害センターの入居期間が切れ居場所がなく若者自立サポートセンター経由の依頼で入居した人、児童相談所からの委託で受け入れた高校生等、1年半で18~20歳の4人がここを利用した。運営基盤を改善するため「ステップルーム」の紹介、寄付募集、社会的養護の現状、子どもの貧困を地域やWebサイトで伝えることが急務の課題だ。所在地は寒冷地で建物の1階半分が駐車場でその上に居間や台所があるので暖房が必要な期間が長い。建物が古く配電盤の設置やホットカーペット、電気ストーブなどの暖房器具を各部屋に設置する必要があった。電気代高騰のため暖房器具はフルに使うことができなくなった。入居者の中には自室から出るときは上着を着込み、食事の時も台所や居間のエアコンを使わない人もいる。そんな健気な我慢をさせたくないが、節約してくれるのはありがたいとすら思う。低賃金で働く若者が原油価格の高騰や物価高の影響を受けて「自立した生活が成り立たなくなった」と訴える事例をいくつか耳にした。運営の立て直しを図るとともに、ケアリーバーが生活を立て直す期間の居場所として、また緊急避難の場所として若者の支援をしたい。 |
|---|
短期アウトカム
| 1 | (1)地域の人たちがケアリーバーの支援者となる | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 「若者自立応援」サポーターの申込数 | |
| 把握方法 | ・QRコードからの申し込数又は | |
| 目標値/目標状態 | ・サポーター申込30件 ・チラシ持ち帰り300枚 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 2 | (2)行政や支援施設の人がステップルームを認識し情報交換できるようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ステップルームの現状を伝える資料を作成する | |
| 把握方法 | ・現物の完成と配布先リスト | |
| 目標値/目標状態 | 支援施設15か所、行政窓口等5か所に送付 | |
| 3 | (3)ケアリーバーがステップルームのことを認識し居場所として活用するようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 4 | (4)ケアリーバーが生活できる環境を得て自立の練習ができるようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 把握方法 |
| |
| 目標値/目標状態 |
| |
| 目標達成時期 |
| |
| 5 |
| |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 |
| |
| 把握方法 |
| |
| 目標値/目標状態 |
| |
| 目標達成時期 |
| |
| 6 |
| |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 |
| |
| 把握方法 |
| |
| 目標値/目標状態 |
| |
| 目標達成時期 |
| |
アウトプット
| 1 | (1)-1「若者自立応援サポーター(1,000円/年)」を募集するチラシを作って地域の社会福祉協議会、市役所、 スーパーなどに置く | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 「若者自立応援」サポーターの申込数 | |
| 把握方法 | ・QRコードからの申し込数又は | |
| 目標値/目標状態 | ・サポーター申込30件 ・チラシ持ち帰り300枚 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 2 | (1)-2サポーター募集をWebサイトで告知したり、バナーを作って市役所や他のサイトに張ってもらう | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 募集告知記事、告知記事掲載の数 | |
| 把握方法 | ・公開された記事数 | |
| 目標値/目標状態 | ・募集告知記事掲載3回 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 3 | (1)-3Web上にステップルームの紹介ページを作成する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | Web完成と訪問者数 | |
| 把握方法 | ・管理画面での把握 | |
| 目標値/目標状態 | ・クリック数500回 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 4 | (1)-4自立のための練習テーマ、練習で失敗したことうまくできないこと、頑張ってうまくいったことなど、実際の利用者の様子を匿名性を確保しつつリアルに伝える | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | サポーターへの手紙で年2回紹介 | |
| 把握方法 | ・配布した手紙やチラシの現物 | |
| 目標値/目標状態 | ・手紙2回、チラシ1回、Web2回困ったこと、頑張ったことを紹介する | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 5 | (1)-5オンラインや市役所の会議室などを使って、子どもの貧困やケアリーバーの支援が必要なことを伝える学習会を開く | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 子どもの貧困をテーマに1回、ケアリーバーをテーマにしたもの1回、オンライン学習会を開催する。 | |
| 把握方法 | オンライン学習会参加者数 | |
| 目標値/目標状態 | 学習会は20人×2回 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 6 | (1)-6山梨県、上野原市など身近な地域の現状を数値や事例を使いながら、様々な場面で伝える | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | Web完成時、勉強会開催時、チラシ、サポーターへの手紙1回目、Web記事更新時などに数値や事例の紹介をする。数値のアップデートだけでなく、困難な課題も周知する | |
| 把握方法 | ・掲載記事の確認(Web、チラシ、サポーターへの手紙、などに数値データや事例掲載) | |
| 目標値/目標状態 | ・年2回は県や市の数値データを周知する(貧困、ケアリーバー、虐待、ひとり親、子どもの貧困など) | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 7 | (2)支援施設、行政用の詳細な資料を作成する(提供している献立例、駅やバス停からの利便性、買い物不要などの私たちの取り組みや特性も紹介する)。行政や支援施設の人がステップルームを認識し情報交換できるようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ステップルームの現状を伝える資料を作成 | |
| 把握方法 | ・現物の完成と配布先リスト | |
| 目標値/目標状態 | ・支援施設15か所、行政窓口等5か所に送付 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 8 | (3)-1養護施設、ファミリーホーム、自立支援施設などに、私たちが主催する料理教室や学習会の案内をして、卒業前から私たちと出会える機会を作る | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | オンライン料理教室の開催 | |
| 把握方法 | オンライン料理教室開催回数、オンライン参加施設数 | |
| 目標値/目標状態 | オンライン料理教室3回 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 9 | (3)-2児童養護施設にいる子ども達に向けた案内資料や、利用者の声を乗せた資料を作る | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | (2)-1~3の資料にルビをつけたり、文章を短くしたり、写真や図、イラストを多めに入れる | |
| 把握方法 | ・現物の完成と配布先リスト | |
| 目標値/目標状態 | 支援施設15か所、行政窓口等5か所に送付 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 10 | (3)-2児童養護施設にいる子ども達に向けた案内資料や、利用者の声を乗せた資料を作る | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | (2)-1~3の資料にルビをつけたり、文章を短くしたり、写真や図、イラストを多めに入れる | |
| 把握方法 | ・現物の完成と配布先リスト | |
| 目標値/目標状態 | 支援施設15か所、行政窓口等5か所に送付 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 11 | (3)-3要望があればいつでも受け入れられるよう準備しておく。1室増設リフォーム。身一つで来た人に貸し出しできるように布団などの一式を用意 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・1室増設 | |
| 把握方法 | ・用意してある物品リスト作成 | |
| 目標値/目標状態 | 緊急受け入れ態勢(1人分)の完成 | |
| 目標達成時期 | 2024年10月 | |
| 12 | (3)-3要望があればいつでも受け入れられるよう準備しておく。1室増設リフォーム。身一つで来た人に貸し出しできるように布団などの一式を用意 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・1室増設 | |
| 把握方法 | ・用意してある物品リスト作成 | |
| 目標値/目標状態 | 緊急受け入れ態勢(1人分)の完成 | |
| 目標達成時期 | 2024年10月 | |
| 13 | (4)-1ステップルームとしての入居環境を整える、入居費支援の手続き、布団などの必要なものを持っているかどうかの確認、持っていないときは私たちが貸出する準備をする | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・聞き取りシートを作成する | |
| 把握方法 | ・現物の完成と保管 | |
| 目標値/目標状態 | ・聞き取りシートの保管 | |

