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事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
4. 質の高い教育をみんなに

団体の社会的役割

団体の目的

弊社はキャリア支援を目的として設立しました。就職支援を主事業とする中で、体系的な人材育成の必要性と教育改革の流れに伴い、現在は小中学生を中心としたキャリア教育支援事業を主軸としています。沖縄県の課題のひとつでもある雇用の充実を図るため、キャリア教育を通して子ども達がワクワクし、生きる力を身に付け、多様な働き方に対する理解や職業観を育むことが必要であると考え事業を展開しています。

団体の概要・活動・業務

<人材育成事業>
①小中学生向けキャリア教育支援事業の企画運営、伴走サポートを行う。先進事例等を紹介するフォーラムやコーディネーター研修、情報交換会等、キャリア教育に携わる人材育成も行う
②出産や育児等で仕事から離れていた女性の社会復帰やキャリアアップを支援するPC講座等の実施
③県内企業の管理職や新入社員研修等の階層別社員研修を実施
<ITサービス事業>
沖縄県民向け情報発信ポータルサイトの運営

団体の目的

弊社はキャリア支援を目的として設立しました。就職支援を主事業とする中で、体系的な人材育成の必要性と教育改革の流れに伴い、現在は小中学生を中心としたキャリア教育支援事業を主軸としています。沖縄県の課題のひとつでもある雇用の充実を図るため、キャリア教育を通して子ども達がワクワクし、生きる力を身に付け、多様な働き方に対する理解や職業観を育むことが必要であると考え事業を展開しています。

団体の概要・活動・業務

<人材育成事業>
①小中学生向けキャリア教育支援事業の企画運営、伴走サポートを行う。先進事例等を紹介するフォーラムやコーディネーター研修、情報交換会等、キャリア教育に携わる人材育成も行う
②出産や育児等で仕事から離れていた女性の社会復帰やキャリアアップを支援するPC講座等の実施
③県内企業の管理職や新入社員研修等の階層別社員研修を実施
<ITサービス事業>
沖縄県民向け情報発信ポータルサイトの運営

概要

事業概要

コロナ禍で中止を余儀なくされてきた職場見学をオンラインで実施することで、これからの時代に生きる子ども達にとってさまざまな価値を見出すことが期待できます。
県内の小学5~6年生を対象に実施し、『仕事とは』『働くとは』を身近に考える機会を作るだけでなく、これまでの職場見学(バスツアー)では立ち入ることができなかったエリアや、そもそも安全衛生面やセキュリティ面、物理的課題などで受入が困難であった事業所の見学も可能となり、「オンラインジョブツアー」を通して、子ども達が大人になった時の社会に想像を膨らせ、新しい発見や豊かな発想を育み、学校での学びや進路、夢や目標を自分ごととして考えるきっかけを作りが実現できます。
事業所にとっては、会社や業界を知ってもらうことで、中長期的な人材確保や担い手確保の期待と、事業所のCSR活動やSDGsの取り組みの機会となり、また、子ども達を受け入れることによる従業員の意欲向上を図ることが期待できます。職場見学実施については、スタッフや機材等の全てをサポートし、事前調整やリハーサル、当日は撮影、配信、学校との交信等すべてのオペレーションを当事業で行います。
更には、子ども達にとって主体的かつ対話的で深い学びとなるよう、リアルタイムでの質疑応答を行い、働く大人から聞いた話が印象や記憶として残り、自身の興味関心を広げ、その方向性を探るきっかけとなるよう効果的な職場見学プログラムを構築します。学校側からの申し込み手続きや日程調整なども当事業でサポートし、各地域の教育委員会等で配置された地域または学校コーディネーター等と連携することで継続して実施できる関係構築を図ります。

資金提供契約締結日

2023年04月26日

事業期間

開始日

2023年04月26日

終了日

2024年02月28日

対象地域

県内全域

事業概要

コロナ禍で中止を余儀なくされてきた職場見学をオンラインで実施することで、これからの時代に生きる子ども達にとってさまざまな価値を見出すことが期待できます。
県内の小学5~6年生を対象に実施し、『仕事とは』『働くとは』を身近に考える機会を作るだけでなく、これまでの職場見学(バスツアー)では立ち入ることができなかったエリアや、そもそも安全衛生面やセキュリティ面、物理的課題などで受入が困難であった事業所の見学も可能となり、「オンラインジョブツアー」を通して、子ども達が大人になった時の社会に想像を膨らせ、新しい発見や豊かな発想を育み、学校での学びや進路、夢や目標を自分ごととして考えるきっかけを作りが実現できます。
事業所にとっては、会社や業界を知ってもらうことで、中長期的な人材確保や担い手確保の期待と、事業所のCSR活動やSDGsの取り組みの機会となり、また、子ども達を受け入れることによる従業員の意欲向上を図ることが期待できます。職場見学実施については、スタッフや機材等の全てをサポートし、事前調整やリハーサル、当日は撮影、配信、学校との交信等すべてのオペレーションを当事業で行います。
更には、子ども達にとって主体的かつ対話的で深い学びとなるよう、リアルタイムでの質疑応答を行い、働く大人から聞いた話が印象や記憶として残り、自身の興味関心を広げ、その方向性を探るきっかけとなるよう効果的な職場見学プログラムを構築します。学校側からの申し込み手続きや日程調整なども当事業でサポートし、各地域の教育委員会等で配置された地域または学校コーディネーター等と連携することで継続して実施できる関係構築を図ります。

資金提供契約締結日2023年04月26日
事業期間開始日 2023年04月26日終了日 2024年02月28日
対象地域県内全域

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

①県内小学校
②小学5~6年生
③県内事業所

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

①実施校→15校
②実施事業所数→5社

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

①県内小学校
②小学5~6年生
③県内事業所

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

①実施校→15校
②実施事業所数→5社

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

コロナ禍の約3年間、学校現場では対外的な行事がすべて中止となり、小学校の「職場見学」もその一つです。
義務教育課程においてプログラミング教育が必修化され、一方でICT環境の整備やITリテラシーの遅れなどが課題視されていましたが、このコロナ禍で急速にGIGAスクール構想が加速し、学校現場のオンライン化も一気に広がりました。現在は職業人講話の対面実施や職場見学・職場体験なども通常実施に戻りつつあるが、オンライン化で子ども達の学びは驚くほどに進化しています。オンライン化を「代替だった」「元の体制に戻す」と捉えてしまえば、子ども達の学びの退化が懸念されます。予測の難しい時代に突入し、いつまた感染拡大やクラスターが起こるかもしれない中で、職場見学の実施か中止かを議論するよりも、オンライン化により「職場見学は中止にならない」という当たり前の未来を実現したいと考えます。さらに、オンライン職場見学を実施することで、複数校を同時に受け入れることが可能となるので、質疑応答の場面などで学校間交流が生まれる貴重な機会にもなりうることが期待できます。学校側にとってはそもそも「職場体験の実施」自体に山積していた、年間計画や受入れ開拓、大型バスの手配や安全対策など、細々な調整ごとなどの課題が軽減され、予算の懸念も無くなり、年一回の職場見学が年数回実施できる可能性も生まれ、子ども達にたくさんの学びの機会を提供することができるようになります。事業所側にとっては、オンラインにより距離や離島地域等を問わず受入れることができ、複数校からの依頼にも対応することが可能になります。また、安全衛生面やセキュリティ、敷地建物や機器など物理的な面で受入れが難しいとされた見学も実現できるようになり、更には、事業所のCSR活動やSDGsの取り組みとしての機会となります。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

コロナ禍の約3年間、学校現場では対外的な行事がすべて中止となり、小学校の「職場見学」もその一つです。
義務教育課程においてプログラミング教育が必修化され、一方でICT環境の整備やITリテラシーの遅れなどが課題視されていましたが、このコロナ禍で急速にGIGAスクール構想が加速し、学校現場のオンライン化も一気に広がりました。現在は職業人講話の対面実施や職場見学・職場体験なども通常実施に戻りつつあるが、オンライン化で子ども達の学びは驚くほどに進化しています。オンライン化を「代替だった」「元の体制に戻す」と捉えてしまえば、子ども達の学びの退化が懸念されます。予測の難しい時代に突入し、いつまた感染拡大やクラスターが起こるかもしれない中で、職場見学の実施か中止かを議論するよりも、オンライン化により「職場見学は中止にならない」という当たり前の未来を実現したいと考えます。さらに、オンライン職場見学を実施することで、複数校を同時に受け入れることが可能となるので、質疑応答の場面などで学校間交流が生まれる貴重な機会にもなりうることが期待できます。学校側にとってはそもそも「職場体験の実施」自体に山積していた、年間計画や受入れ開拓、大型バスの手配や安全対策など、細々な調整ごとなどの課題が軽減され、予算の懸念も無くなり、年一回の職場見学が年数回実施できる可能性も生まれ、子ども達にたくさんの学びの機会を提供することができるようになります。事業所側にとっては、オンラインにより距離や離島地域等を問わず受入れることができ、複数校からの依頼にも対応することが可能になります。また、安全衛生面やセキュリティ、敷地建物や機器など物理的な面で受入れが難しいとされた見学も実現できるようになり、更には、事業所のCSR活動やSDGsの取り組みとしての機会となります。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

①【学校】やってよかったと思ってもらった割合(満足度)
②【学校】今後の継続意向がある割合
③【学校】諸調整から当日実施までスムーズにできた
④【学校】既存の職場見学バスツアーと当事業のメリットやデメリット(課題など)があきらかになる。

把握方法

①学校(教員)向けアンケートを実施
②事後ヒヤリング(意見交換)

目標値/目標状態

①~③:アンケートによる肯定的回答80%以上および事後ヒヤリングによる回答での確認
④:課題提起などの声を整理する

目標達成時期

2024年1月
→アンケート集計および分析結果
→シンポジウム実施

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

【児童】オンラインジョブツアーが面白いと思った、関心を持った割合80%以上

把握方法

①児童向けアンケートを実施

目標値/目標状態

①アンケートによる肯定的回答80%以上

目標達成時期

2024年1月
→アンケート集計および分析結果

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

①【事業所】やってよかったと思ってもらった割合(満足度)
②【事業所】今後の継続意向がある割合
③【事業所】諸調整から当日実施までスムーズにできた
④【事業所】既存の職場見学バスツアーと当事業のメリットやデメリット(課題など)があきらかになる。

把握方法

①事業所向けアンケートを実施
②事後ヒヤリング(意見交換)

目標値/目標状態

①~③:アンケートによる肯定的回答80%以上および事後ヒヤリングによる回答での確認
④:課題提起などの声を整理する

目標達成時期

2024年1月
→アンケート集計および分析結果
→シンポジウム実施

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

①【学校】オンラインジョブツアーの新規問い合わせ数
②【事業所】オンラインジョブツアーの新規問い合わせ数
③【学校】オンラインによる取組等の問い合わせ

把握方法

①、②新規問い合わせ数の単純把握
③取り組みに関する問い合わせ数の単純把握

目標値/目標状態

①~③ 各種問い合わせ5件

目標達成時期

2024年2月

1

【学校】調整ごとや予算の負担軽減等のメリット、年数回の実施や学校間交流等の価値など、リアルとは異なる価値があり、継続の意義が示しやすい状態。また、登校しぶりや感染症等で出席停止期間にあっても自宅から参加できる状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

①【学校】やってよかったと思ってもらった割合(満足度)
②【学校】今後の継続意向がある割合
③【学校】諸調整から当日実施までスムーズにできた
④【学校】既存の職場見学バスツアーと当事業のメリットやデメリット(課題など)があきらかになる。

把握方法

①学校(教員)向けアンケートを実施
②事後ヒヤリング(意見交換)

目標値/目標状態

①~③:アンケートによる肯定的回答80%以上および事後ヒヤリングによる回答での確認
④:課題提起などの声を整理する

目標達成時期

2024年1月
→アンケート集計および分析結果
→シンポジウム実施

2

【児童】カメラでいろいろ見れてワクワクした、いろんな工場や地元の事業所のことをもっと知りたい、と思ってもらえる状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

【児童】オンラインジョブツアーが面白いと思った、関心を持った割合80%以上

把握方法

①児童向けアンケートを実施

目標値/目標状態

①アンケートによる肯定的回答80%以上

目標達成時期

2024年1月
→アンケート集計および分析結果

3

【事業所】職場見学受け入れにおける様々な課題が払拭され、これまで以上に充実した実施となり、事業に「協力する」から「参画する」に、よりコミットする状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

①【事業所】やってよかったと思ってもらった割合(満足度)
②【事業所】今後の継続意向がある割合
③【事業所】諸調整から当日実施までスムーズにできた
④【事業所】既存の職場見学バスツアーと当事業のメリットやデメリット(課題など)があきらかになる。

把握方法

①事業所向けアンケートを実施
②事後ヒヤリング(意見交換)

目標値/目標状態

①~③:アンケートによる肯定的回答80%以上および事後ヒヤリングによる回答での確認
④:課題提起などの声を整理する

目標達成時期

2024年1月
→アンケート集計および分析結果
→シンポジウム実施

4

【弊社】「キャリア教育でオンラインといえばワンスペース」と言われるぐらい、配信のノウハウを構築できた。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

①【学校】オンラインジョブツアーの新規問い合わせ数
②【事業所】オンラインジョブツアーの新規問い合わせ数
③【学校】オンラインによる取組等の問い合わせ

把握方法

①、②新規問い合わせ数の単純把握
③取り組みに関する問い合わせ数の単純把握

目標値/目標状態

①~③ 各種問い合わせ5件

目標達成時期

2024年2月

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

①プログラム実施回数
②実施校数
③マッチング数
④アンケート回答数
⑤ヒアリング実施数

把握方法

単純集計

目標値/目標状態

①プログラム実施回数:5回
②実施校数:15校
③マッチング数:15回
④アンケート回答数:15件を目指す
⑤ヒヤリング実施数:10件以上を目指す

目標達成時期

2024年1月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

①参加人数
②アンケート回答数

把握方法

単純集計

目標値/目標状態

①参加人数:900名
②アンケート回答数:900件を目指す

目標達成時期

2024年1月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

①マッチング数
②トライアル実施数
③本実施数
④アンケート回答数
⑤ヒヤリング実施数

把握方法

単純集計

目標値/目標状態

①マッチング数:5件
②トライアル実施数:1回
③本実施数:5回
④アンケート回答数:6件
⑤ヒヤリング実施数:6件

目標達成時期

2024年1月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

①認知度
②使いやすさ
③問い合わせ数
④申し込み数

把握方法

単純集計

目標値/目標状態

①認知度②使いやすさ:評価80%以上
③問い合わせ数:10件
④申し込み数:5件

目標達成時期

2024年1月

1

①学校側(校長、教頭、教員、教育委員会、学校運営協議会等)にとって満足度の高い職場見学プログラムを構築した。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

①プログラム実施回数
②実施校数
③マッチング数
④アンケート回答数
⑤ヒアリング実施数

把握方法

単純集計

目標値/目標状態

①プログラム実施回数:5回
②実施校数:15校
③マッチング数:15回
④アンケート回答数:15件を目指す
⑤ヒヤリング実施数:10件以上を目指す

目標達成時期

2024年1月

2

②児童にとって満足度の高い職場見学プログラムを構築した

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

①参加人数
②アンケート回答数

把握方法

単純集計

目標値/目標状態

①参加人数:900名
②アンケート回答数:900件を目指す

目標達成時期

2024年1月

3

③事業所にとって満足度の高い、充実した職場見学プログラムを構築した。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

①マッチング数
②トライアル実施数
③本実施数
④アンケート回答数
⑤ヒヤリング実施数

把握方法

単純集計

目標値/目標状態

①マッチング数:5件
②トライアル実施数:1回
③本実施数:5回
④アンケート回答数:6件
⑤ヒヤリング実施数:6件

目標達成時期

2024年1月

4

④専用Webサイトで受入事業所の紹介をすることでマッチングできる仕組みができた。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

①認知度
②使いやすさ
③問い合わせ数
④申し込み数

把握方法

単純集計

目標値/目標状態

①認知度②使いやすさ:評価80%以上
③問い合わせ数:10件
④申し込み数:5件

目標達成時期

2024年1月

事業活動

活動

1

活動 (内容)

〇企画案の精査

時期

2023年4月

1活動 (内容)

〇企画案の精査

時期

2023年4月

2

活動 (内容)

①学校や児童にとって満足度の高い職場見学プログラムを構築

時期

2023年4月~12月

2活動 (内容)

①学校や児童にとって満足度の高い職場見学プログラムを構築

時期

2023年4月~12月

3

活動 (内容)

 ・コンテンツ開発、ブラッシュアップ

時期

2023年4月~

3活動 (内容)

 ・コンテンツ開発、ブラッシュアップ

時期

2023年4月~

4

活動 (内容)

 ・学校募集、開拓、事業説明、各種調整等 (離島地域含む)

時期

2023年5月~

4活動 (内容)

 ・学校募集、開拓、事業説明、各種調整等 (離島地域含む)

時期

2023年5月~

5

活動 (内容)

②事業所にとって満足度の高い、充実した職場見学プログラムを構築

時期

2023年4月~12月

5活動 (内容)

②事業所にとって満足度の高い、充実した職場見学プログラムを構築

時期

2023年4月~12月

6

活動 (内容)

 ・事業所募集、開拓、事業説明、各種調整、リハーサル等 ※開拓する事業所は、バスツアーでの受け入れ実績のある事業所や地域貢献に積極的な事業所を想定しているが、課題があり受け入れ困難だがオンラインなら実施できるという事業所もあわせて開拓したい。

時期

2023年5月~

6活動 (内容)

 ・事業所募集、開拓、事業説明、各種調整、リハーサル等 ※開拓する事業所は、バスツアーでの受け入れ実績のある事業所や地域貢献に積極的な事業所を想定しているが、課題があり受け入れ困難だがオンラインなら実施できるという事業所もあわせて開拓したい。

時期

2023年5月~

7

活動 (内容)

③専用Webサイトで受入事業所の紹介をすることでマッチングできる仕組みづくり

時期

2023年4月~2024年2月

7活動 (内容)

③専用Webサイトで受入事業所の紹介をすることでマッチングできる仕組みづくり

時期

2023年4月~2024年2月

8

活動 (内容)

 ・Web制作(事業所と学校のマッチング)

時期

2023年4月~

8活動 (内容)

 ・Web制作(事業所と学校のマッチング)

時期

2023年4月~

9

活動 (内容)

④学校や事業所が継続を希望するプロジェクトを実現

時期

2023年4月~2024年2月

9活動 (内容)

④学校や事業所が継続を希望するプロジェクトを実現

時期

2023年4月~2024年2月

10

活動 (内容)

 ・チラシ制作(プロジェクト紹介、申込案内)

時期

2023年4月

10活動 (内容)

 ・チラシ制作(プロジェクト紹介、申込案内)

時期

2023年4月

11

活動 (内容)

 ・チラシ印刷および送付(県内の全教育委員会、関わりのある小学校)

時期

2023年5月中

11活動 (内容)

 ・チラシ印刷および送付(県内の全教育委員会、関わりのある小学校)

時期

2023年5月中

12

活動 (内容)

 ・各種アンケート作成

時期

2023年4月

12活動 (内容)

 ・各種アンケート作成

時期

2023年4月

13

活動 (内容)

 ・アンケート回収、集計、分析

時期

2023年9月~2024年1月

13活動 (内容)

 ・アンケート回収、集計、分析

時期

2023年9月~2024年1月

14

活動 (内容)

 ・シンポジウム実施に向けての諸調整

時期

2023年8月~

14活動 (内容)

 ・シンポジウム実施に向けての諸調整

時期

2023年8月~

15

活動 (内容)

 ・シンポジウム実施

時期

2024年1月(想定)

15活動 (内容)

 ・シンポジウム実施

時期

2024年1月(想定)

16

活動 (内容)

 ・シンポジウム実施

時期

2024年1月(想定)

16活動 (内容)

 ・シンポジウム実施

時期

2024年1月(想定)

17

活動 (内容)

 ・シンポジウム事後処理(アンケート、関係者お礼等)

時期

2024年1月~2月

17活動 (内容)

 ・シンポジウム事後処理(アンケート、関係者お礼等)

時期

2024年1月~2月

18

活動 (内容)

 ・シンポジウム事後処理(アンケート、関係者お礼等)

時期

2024年1月~2月

18活動 (内容)

 ・シンポジウム事後処理(アンケート、関係者お礼等)

時期

2024年1月~2月

19

活動 (内容)

⑤「キャリア教育でオンラインといえばワンスペース」と言われるぐらい、配信のノウハウを構築

時期

2023年4月~2024年2月

19活動 (内容)

⑤「キャリア教育でオンラインといえばワンスペース」と言われるぐらい、配信のノウハウを構築

時期

2023年4月~2024年2月

20

活動 (内容)

⑤「キャリア教育でオンラインといえばワンスペース」と言われるぐらい、配信のノウハウを構築

時期

2023年4月~2024年2月

20活動 (内容)

⑤「キャリア教育でオンラインといえばワンスペース」と言われるぐらい、配信のノウハウを構築

時期

2023年4月~2024年2月

21

活動 (内容)

 ・シュミレーション

時期

2023年4月~5月

21活動 (内容)

 ・シュミレーション

時期

2023年4月~5月

22

活動 (内容)

 ・オンラインジョブツアー(トライアル実施)

時期

2023年6月~7月

22活動 (内容)

 ・オンラインジョブツアー(トライアル実施)

時期

2023年6月~7月

23

活動 (内容)

 ・オンラインジョブツアー(本実施)※参加は学級単位を想定。電子黒板やスクリーンなどを活用。児童からの質問は個別でタブレット端末から送ることができるような方法を検討したい。

時期

2023年9月~12月

23活動 (内容)

 ・オンラインジョブツアー(本実施)※参加は学級単位を想定。電子黒板やスクリーンなどを活用。児童からの質問は個別でタブレット端末から送ることができるような方法を検討したい。

時期

2023年9月~12月

24

活動 (内容)

 ・オンラインジョブツアー(本実施)※参加は学級単位を想定。電子黒板やスクリーンなどを活用。児童からの質問は個別でタブレット端末から送ることができるような方法を検討したい。

時期

2023年9月~12月

24活動 (内容)

 ・オンラインジョブツアー(本実施)※参加は学級単位を想定。電子黒板やスクリーンなどを活用。児童からの質問は個別でタブレット端末から送ることができるような方法を検討したい。

時期

2023年9月~12月

25

活動 (内容)

〇報告書制作

時期

2024年2月

25活動 (内容)

〇報告書制作

時期

2024年2月

26

活動 (内容)

〇報告書制作

時期

2024年2月

26活動 (内容)

〇報告書制作

時期

2024年2月

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

統括責任者:代表取締役 玉城貴史
プロジェクトマネージャー:事業統括部長 比嘉敦子
コーディネーター:松本直子
事務員:新垣美香

他団体との連携体制

「一般社団法人沖縄キャリア教育支援事業所ネットワーク」、「沖縄キャリア教育のプラットフォームさんかく」、「一般社団法人沖縄県キャリア支援・教育連携協議会」等と連携し、県内小学校の募集・選定、事業所開拓・調整を円滑に実施。

想定されるリスクと管理体制

新型コロナウイルスの影響で、事業所や学校側に打合せで訪問できないなど。

メンバー構成と各メンバーの役割

統括責任者:代表取締役 玉城貴史
プロジェクトマネージャー:事業統括部長 比嘉敦子
コーディネーター:松本直子
事務員:新垣美香

他団体との連携体制

「一般社団法人沖縄キャリア教育支援事業所ネットワーク」、「沖縄キャリア教育のプラットフォームさんかく」、「一般社団法人沖縄県キャリア支援・教育連携協議会」等と連携し、県内小学校の募集・選定、事業所開拓・調整を円滑に実施。

想定されるリスクと管理体制

新型コロナウイルスの影響で、事業所や学校側に打合せで訪問できないなど。

想定されるリスクと管理体制

新型コロナウイルスの影響で、事業所や学校側に打合せで訪問できないなど。

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

沖縄県委託事業「未来の産業人材育成事業」を受託・運営し、県内小学校での職業人講話の実績有り。
沖縄県委託事業「地域連携プラットフォーム事業」にて、各地のキャリア教育支援団体とのネットワーク有り。
沖縄のキャリア教育プラットフォームさんかくの立ち上げプロジェクトに参画中。
うるま市キャリア教育支援事業を受託し、小学校担当として職業人講話やおしごと体験事業を企画・運営中。


上記事業により、県内学校での実績と事業所およびキャリア教育の関連団体とのネットワークがあります。
また、研修やフォーラムなど、オンラインでの実績もあります。

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

沖縄県委託事業「未来の産業人材育成事業」を受託・運営し、県内小学校での職業人講話の実績有り。
沖縄県委託事業「地域連携プラットフォーム事業」にて、各地のキャリア教育支援団体とのネットワーク有り。
沖縄のキャリア教育プラットフォームさんかくの立ち上げプロジェクトに参画中。
うるま市キャリア教育支援事業を受託し、小学校担当として職業人講話やおしごと体験事業を企画・運営中。


上記事業により、県内学校での実績と事業所およびキャリア教育の関連団体とのネットワークがあります。
また、研修やフォーラムなど、オンラインでの実績もあります。