事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | 1.2 2030年までに、各国定義によるあらゆる 次元の貧困状態にある、全ての年齢の男性、女性、子供の割合を半減させる。 | 収入に関係なく、誰もが十分な食事を摂れるような環境にする。食支援を通して貧困家庭と繋がることで、伴走的な支援から自立支援へと繋がる取り組みを行っていく。 |
| 11. 住み続けられる街づくりを | 11.7 2030年までに、女性、子供、高齢者及び障害者を含め、人々に安全で包摂的かつ利用が容易な緑地や公共スペースへの普遍的アクセスを提供する。 | 多様な世代や価値観、文化を持つ人たちが集う事のできる食の居場所づくりが県内各地で開設され、その後継続ができるよう、サポートを行っていく。そして居場所をプラットホーム化することで、様々な情報や資源のアクセスがやりやすくする。 |
| 17. パートナーシップで目標を達成しよう | 17.15 体制面/政策・制度的整合性 貧困撲滅と持続可能な開発のための政策の確立・実施にあたっては、各国の政策空間及びリーダーシップを尊重する。 | 行政や、社会福祉協議会、地域協議会や企業等と連携をしながら、居場所を通したプラットホームづくりを行う。また、各地域で食を通した居場所づくりが継続して運営できるよう、コーディネーターを配置しサポートを行う。 |
団体の社会的役割
団体の目的
当法人は、子ども、障がい者、高齢者や困窮者等、困りごとを抱える全ての人たちの為に活動を行い、地域福祉の向上を目指し様々な社会的ニーズを解決するために活動を行う。
必要であるにも関わらず、現在支援がないために困っている事を解決するために、社会課題を解決するための手段として新たな事業や仕組みを立ち上げ、構築することで社会の変革を起こしていく事を目的とする。
団体の概要・活動・業務
地域福祉をテーマとした活動団体として平成29年に任意団体として設立した。
「広がれ子ども食堂の輪!in宮崎」の実行委員長として県内で子ども食堂を広げる取り組みを行う。また「こども宅食」を県内で広げる為のサポートを行う。一方で食材調達について課題があったため、フードバンクみやざきを設立。その後法人化取得(令和3年6月)。令和4年11月に県内のフードバンクと連携し「宮崎フードバンク設立準備会」を設立。
| 団体の目的 | 当法人は、子ども、障がい者、高齢者や困窮者等、困りごとを抱える全ての人たちの為に活動を行い、地域福祉の向上を目指し様々な社会的ニーズを解決するために活動を行う。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 地域福祉をテーマとした活動団体として平成29年に任意団体として設立した。 |
概要
事業概要
食を通じて多様な世代や価値観、文化を持つ人たちが集う事のできる為のモデル作り及びそれらのノウハウを広げ継続的にサポートをしていくための中間支援の設立を行う。
1.食支援をサポートするためのサテライトオフィスの整備
(1)コーディネーター業務
・居場所や宅配弁当の立ち上げ、運営サポート ・その他コーディネートに関する全般
(2)関係機関との連携に関する業務
・多種間連携のための会議 1年に1~2回 ・今事業に関するイベントの開催や、参加
(3)居場所やアウトリーチの解説や運営に関する勉強会の開催
・今事業に関するテーマの勉強会 年1回
(4)相談援助に関する勉強会 2月に1回
(5)食材や寄付品の保管・管理
・寄付食材や備蓄品(防災食)などの保管、食材管理
(6)活動に関する広報
・ホームページ作成、リーフレット作成
2.食のある居場所を通じたプラットホームに関するフォーラム
●2023年11月:ロジハブを推進するための協議体設立の為のミートアップ研修会
<対象者> 行政、社会福祉協議会、食支援に関する関係者、フードバンク関係者 100名
<概要>
・各地(県外)で食支援を行っている実践者によるパネルディスカッション 講師1名 パネリスト4名
・ロジハブに関する説明会
●2024年11月:ロジハブを推進するための協議体設立記念フォーラム
<対象者>居場所を作りたい人、こども宅食などのアウトリーチ支援をしたい人、子ども食堂運営者、まちづくり関係者、行政、企業、介護関係者等 200名
<概要>県内の多様な支援とそこから広がる支援について事例報告 講師1名 事例報告者3名
3.先進地視察
年1~2回(県外1回以上、 県内1回以上)/年
4.県内の調査
・2023年6月~
2・024年7月~ 県内の居場所に関するニーズ調査(聞き取り)対象者: 市町村、社協、関係団体
資金提供契約締結日
2023年05月26日
事業期間
開始日
2023年05月26日
終了日
2024年02月29日
対象地域
宮崎県
| 事業概要 | 食を通じて多様な世代や価値観、文化を持つ人たちが集う事のできる為のモデル作り及びそれらのノウハウを広げ継続的にサポートをしていくための中間支援の設立を行う。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2023年05月26日 | |
| 事業期間 | 開始日 2023年05月26日 | 終了日 2024年02月29日 |
| 対象地域 | 宮崎県 | |
直接的対象グループ
1)居場所づくりをしている人、またはこれからやりたいと思っている人
2)アウトリーチ支援(パントリー、こども宅食)をやりたい人、やりたいと思っている人
3)子ども食堂運営者、ひとり親支援者、民生委員、市民活動団体等
4)まちづくり関係者
5)行政関係者 等
6)居場所づくり等に関心がある人
人数
1000名
最終受益者
1)居場所づくりをしている人、またはこれからやりたいと思っている人
2)アウトリーチ支援(パントリー、こども宅食)をやりたい人、やりたいと思っている人
3)子ども食堂運営 者、ひとり親支援者、民生委員、市民活動団体等
4)まちづくり関係者
5)行政関係者 等
6)居場所づくり等に関心がある人
人数
10000名(延べ)
| 直接的対象グループ | 1)居場所づくりをしている人、またはこれからやりたいと思っている人 | |
|---|---|---|
| 人数 | 1000名 | |
| 最終受益者 | 1)居場所づくりをしている人、またはこれからやりたいと思っている人 | |
| 人数 | 10000名(延べ) | |
事業の背景・課題
社会課題
課題と解決1「リーチするための手段とその仕組み構築」
地域で見えない虐待や困窮している家庭に繋がるために食を通した支援が効果的である。居場所とアウトリーチをミックスした支援は困りごとを抱える家庭へアプローチをするのに非常に効果的だという事が分かった。
子ども食堂の居場所については増加経傾向にあるものの、開設後の運営を維持できるサポート体制が不十分であり、継続した運営ができていないところもある。また、こども宅食(アウトリーチ)については事業立ち上げの難しさや、立ち上げに際してのサポート体制が取れていない為広がらない。一方で、アウトリーチ支援に対して支援を求める家庭は急増しており早急な対応が必要となってきている。。令和元年の時点でこども宅食の利用は5件ほどだったが、現在は既に宮崎市内だけで100世帯(県内300世帯以上)を超えている。
県内には食支援に特化した中間支援がないため今事業を通して、食支援に関するサポートセンターを立ち上げ、継続した運営ができるための支援を行う。
課題と解決2「まちの抱える課題:見守りができる仕組みを作りたい。安心なまちにしたい」
まちづくりの実施団体からの問い合わせが多い。理由は介護予防の分野においての食支援や、子ども食堂などの居場所とこども宅食や宅配弁当を通した見守り支援について、必要性を感じている地域が増えたからである。食を通した見守り支援について、まちでも取り組みたいが運営の仕方が分からないという声が多く、そのノウハウを求める声が多い。特に介護予防とまちづくりについての相談が多い為、食支援全般に関するサポートを行っていく。
課題と解決3「単体での支援が繋がっていない」
子ども食堂、地域食堂、こども宅食、フードパントリー等、様々な支援があるもののそれらが単体で活動をしており、横のつながりが薄い。また、実践者が、食支援によってリーチした家庭に対してのサポート体制を構築していない為、支援家庭に繋がってもその後の対応に悩む実践者も多い。食支援の認知度が上がるにつれ、多様な家庭からの相談は増えてきており、実践者だけでの支援には限界がある。食支援で繋がる家庭に対して、重層的な支援体制を構築していく必要がある。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
子ども食堂、見守り強化事業、介護予防に関する事業があるが、それぞれが単体で事業化されており横のつながりがない。宮崎県内全域では子ども食堂やその他食支援に特化した中間支援がなく、継続的なサポート体制が十分ではない。子ども食堂はあまり増えていないのが現状。県内では子どもの貧困対策推進計画に子ども食堂、こども宅食という文言が入っているが、実際に子ども食堂やこども宅食のサポート的な機関はない。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
子ども食堂、見守り強化事業、介護予防に関する事業があるが、それぞれが単体で事業化されており横のつながりがない。宮崎県内全域では子ども食堂やその他食支援に特化した中間支援がなく、継続的なサポート体制が十分ではない。子ども食堂はあまり増えていないのが現状。県内では子どもの貧困対策推進計画に子ども食堂、こども宅食という文言が入っているが、実際に子ども食堂やこども宅食のサポート的な機関はない。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
これまで子ども食堂やこども宅食をはじめとする様々な支援活動や周知をしてきた。同時に居場所を拠点としたまちづくりや、地域包括ケア、介護予防に関するモデルを構築。それによって年間延べ2000名を超える地域の方や困窮家庭、ひとり親家庭への支援が可能となる。当法人がこの事業を活用することで、一体化した支援をマニュアル化。また、居場所やアウトリーチに対する中間的支援や周知が広がっていくことが期待できる。これまで県内全域においては食を通した居場所づくりに関して中間支援組織がなく、県内の状況やニーズを把握したり支援者に対してきめ細やかなサポートをする体制がなかった為、今事業を通して県内で単体で広がった支援を集約し、より大幅な食支援の体制を構築することができる。
| 社会課題 | 課題と解決1「リーチするための手段とその仕組み構築」 課題と解決2「まちの抱える課題:見守りができる仕組みを作りたい。安心なまちにしたい」 課題と解決3「単体での支援が繋がっていない」 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 子ども食堂、見守り強化事業、介護予防に関する事業があるが、それぞれが単体で事業化されており横のつながりがない。宮崎県内全域では子ども食堂やその他食支援に特化した中間支援がなく、継続的なサポート体制が十分ではない。子ども食堂はあまり増えていないのが現状。県内では子どもの貧困対策推進計画に子ども食堂、こども宅食という文言が入っているが、実際に子ども食堂やこども宅食のサポート的な機関はない。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | 子ども食堂、見守り強化事業、介護予防に関する事業があるが、それぞれが単体で事業化されており横のつながりがない。宮崎県内全域では子ども食堂やその他食支援に特化した中間支援がなく、継続的なサポート体制が十分ではない。子ども食堂はあまり増えていないのが現状。県内では子どもの貧困対策推進計画に子ども食堂、こども宅食という文言が入っているが、実際に子ども食堂やこども宅食のサポート的な機関はない。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | これまで子ども食堂やこども宅食をはじめとする様々な支援活動や周知をしてきた。同時に居場所を拠点としたまちづくりや、地域包括ケア、介護予防に関するモデルを構築。それによって年間延べ2000名を超える地域の方や困窮家庭、ひとり親家庭への支援が可能となる。当法人がこの事業を活用することで、一体化した支援をマニュアル化。また、居場所やアウトリーチに対する中間的支援や周知が広がっていくことが期待できる。これまで県内全域においては食を通した居場所づくりに関して中間支援組織がなく、県内の状況やニーズを把握したり支援者に対してきめ細やかなサポートをする体制がなかった為、今事業を通して県内で単体で広がった支援を集約し、より大幅な食支援の体制を構築することができる。 |
中長期アウトカム
<資金分配団体が目指す中長期アウトカム>
受益者の状態:食のある居場所を通じて、地域住民が安心して住み続けることができるようなコミュニティに参加する機会が増える
対象地域の状態:食を通じた居場所づくり支援のプラットホームができていることで、子どもから高齢者まで担い手として、あるいは利用者として参加できる食のある多様な居場所づくりが宮崎県内に充実している状態。
短期アウトカム
| 1 | (2)-3 短期アウトカム ※実行団体入力項目 | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 指標 | |
| 初期値/初期状態 | 初期値/初期状態 | |
| 中間評価時の値/状態 | 中間評価時の値/状態 | |
| 事後評価時の値/状態 | 事後評価時の値/状態 | |
| 2 | 01支援地域の県域を越えて企業・行政から様々な人・モノ・カネが集める | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 他実行団体と連携して県内外で居場所支援の為に集まった支援実績(人・モノ・カネ) | |
| 初期値/初期状態 | 年間25万食を提供 | |
| 中間評価時の値/状態 | 5団体 | |
| 事後評価時の値/状態 | ロジハブの連携地域: | |
| 3 | 02「食を通じた居場所」を通じて、地域住民の困り事の把握と地域住民の役割と出番がひろがる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 居場所が把握した困りごとに対する新しい仕組みの創出状況 | |
| 初期値/初期状態 | 参加の仕組みから活動現場までのパッケージ化された動きがない、またはうまく機能していない状態 | |
| 中間評価時の値/状態 | 困りごとに関する把握ができている | |
| 事後評価時の値/状態 | 居場所が把握した困りごとに対する新しい仕組みの創出 | |
アウトプット
| 1 | (3)-3 アウトプット ※実行団体入力項目 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 指標 | |
| 中間評価時の値/状態 | 中間評価時の値・状態 | |
| 事後評価時の値/状態 | 事後評価時の値・状態 | |
| 2 | 0101食品支援が機能する物流・ストック・シェアできるロジハブシステムを構築し、近隣県に波及している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ロジハブシステムの導入エリア | |
| 3 | 0102支援地域内で協力してくれる企業・行政の関係課が増える | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 関係する課と関わりの内容(連携実績など) | |
| 4 | 0103資金分配団体や他実行団体が連携することによって得た情報を事業で活用することができる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | MOWLSからの支援実績 | |
| 5 | 0201地域に「食を通じた居場所」を運営したいという人(組織・機関等)が増える | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 実行団体がつながる食を通じた居場所・施設・団体数 | |
| 事後評価時の値/状態 | 3年後までに、県内においての食を通した居場所数 100か所以上 | |
| 6 | 0202食を通じた居場所を運営する人達が子どもから高齢者まで多様な人が関われる居場所を作ることができる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 実行団体が関わる居場所の担い手・参加者の多様性 | |
| 7 | 0202食を通じた居場所を運営する人達が子どもから高齢者まで多様な人が関われる居場所を作ることができる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 実行団体が関わる居場所の担い手・参加者の多様性 | |
| 8 | 0203生活支援コーディネーターやCSWなど既存の地域福祉推進人材やまちづくり他関係機関が食を通じた居場所づくりに関わることができる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 食を通じた居場 所づくりへのかかわりの変化 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) (4)-5 活動 ※実行団体入力項目 | |
|---|---|---|
時期 時期 | ||
| 1 | 活動 (内容) | (4)-5 活動 ※実行団体入力項目 |
| 時期 | 時期 | |
| 2 | 活動 (内容) 010101.ロジハブシステムを推進する協議体をつくる・ 九州全域・宮崎県内 | |
時期 九州:適宜 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 010101.ロジハブシステムを推進する協議体をつくる・九州全域・宮崎県内 |
| 時期 | 九州:適宜 | |
| 3 | 活動 (内容) 010102.ロジハブ説明会を開催する | |
時期 広域版:年1回 小地域版:年1回以上 開催 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 010102.ロジハブ説明会を開催する |
| 時期 | 広域版:年1回 小地域版:年1回以上 開催 | |
| 4 | 活動 (内容) 010103.企業・団体に対して一時保管や物流支援への協力を働き掛ける(企業説明会の開催) | |
時期 適宜 | ||
| 4 | 活動 (内容) | 010103.企業・団体に対して一時保管や物流支援への協力を働き掛ける(企業説明会の開催) |
| 時期 | 適宜 | |
| 5 | 活動 (内容) 010104.近県(福岡・北九州 ・長崎・宮崎)との合同ロジ会議・フェスタを開催する | |
時期 九州:年1回 宮崎:年1回 | ||
| 5 | 活動 (内容) | 010104.近県(福岡・北九州・長崎・宮崎)との合同ロジ会議・フェスタを開催する |
| 時期 | 九州:年1回 宮崎:年1回 | |
| 6 | 活動 (内容) 010201.企業連携窓口を設置し、企業からの支援のコーディネートを行う人材を配置する | |
時期 週5日開設 | ||
| 6 | 活動 (内容) | 010201.企業連携窓口を設置し、企業からの支援のコーディネートを行う人材を 配置する |
| 時期 | 週5日開設 | |
| 7 | 活動 (内容) 010201.企業連携窓口を設置し、企業からの支援のコーディネートを行う人材を配置する | |
時期 週5日開設 | ||
| 7 | 活動 (内容) | 010201.企業連携窓口を設置し、企業からの支援のコーディネートを行う人材を配置する |
| 時期 | 週5日開設 | |
| 8 | 活動 (内容) 010202.課題を把握し、企業の関わり方を例示できるようにする(寄贈・保管・配送などロジハブに係るもの、ボランティア養成やプロボノ支援など人的資源 を活用するもの等) | |
時期 2023年事前評価にて実施 | ||
| 8 | 活動 (内容) | 010202.課題を把握し、企業の関わり方を例示できるようにする(寄贈・保管・配送などロジハブに係るもの、ボランティア養成やプロボノ支援など人的資源を活用するもの等) |
| 時期 | 2023年事前評価にて実施 | |
| 9 | 活動 (内容) 010202.課題を把握し、企業の関わり方を例示できるようにする(寄贈・保管・配送などロジハブに係るもの、ボランティア養成やプロボノ支援など人的資源を活用するもの等) | |
時期 2023年事前評価にて実施 | ||
| 9 | 活動 (内容) | 010202.課題を把握し、企業の関わり方を例示できるようにする(寄贈・保管・配送などロジハブに係るもの、ボランティア養成やプロボノ支援など人的資源を活用するもの等) |
| 時期 | 2023年事前評価にて実施 | |
| 10 | 活動 (内容) 010203.業界団体や同友会等が主催する集会での事業紹介・支援要望のほか、特定企業への直談判など営業をする | |
時期 随時 | ||
| 10 | 活動 (内容) | 010203.業界団体や同友会等が主催する集会での事業紹介・支援要望のほか、特定企業への直談判など営業をする |
| 時期 | 随時 | |
| 11 | 活動 (内容) 010204.企業等からの寄付への協力を促す | |
時期 随時 | ||
| 11 | 活動 (内容) | 010204.企業等からの寄付への協力を促す |
| 時期 | 随時 | |
| 12 | 活動 (内容) 010205.関係する行政課(宮崎県福祉保健課、循環社会推進課、子ども政策課、宮崎市子ども支援課ほか)へ事業説明を行い、事業進捗を共有する | |
時期 年2回以上 | ||
| 12 | 活動 (内容) | 010205.関係する行政課(宮崎県福祉保健課、循環社会推進課、子ども政策課、宮崎市子ども支援課ほか)へ事業説明を行い、事業進捗を共有する |
| 時期 | 年2回以上 | |
| 13 | 活動 (内容) 010301.資源確保に向け、他実行団体や関連団体とコミュニケーションを図り連携する | |
時期 九州:適宜 | ||
| 13 | 活動 (内容) | 010301.資源確保に向け、他実行団体や関連団体とコミュニケーションを図り連携する |
| 時期 | 九州:適宜 | |
| 14 | 活動 (内容) 010302.先駆的な取り組みを行っているほか地域の団体を視察する | |
時期 年2回程度(長崎ほか) | ||
| 14 | 活動 (内容) | 010302.先駆的な取り組みを行っているほか地域の団体を視察する |
| 時期 | 年2回程度(長崎ほか) | |
| 15 | 活動 (内容) 010303.他地域の取り組み事例を食フェスタ等を活用し、市町村社協に紹介する | |
時期 年1回 | ||
| 15 | 活動 (内容) | 010303.他地域の取り組み事例を食フェスタ等を活用し、市町村社協に紹介する |
| 時期 | 年1回 | |
| 16 | 活動 (内容) 010303.他地域の取り組み事例を食フェスタ等を活用し、市町村社協に紹介する | |
時期 年1回 | ||
| 16 | 活動 (内容) | 010303.他地域の取り組み事例を食フェスタ等を活用し、市町村社協に紹介する |
| 時期 | 年1回 | |
| 17 | 活動 (内容) 010304.資金分配団体が開催する研修会に参加し、情報交換をする | |
時期 年2回程度 | ||
| 17 | 活動 (内容) | 010304.資金分配団体が開催する研修会に参加し、情報交換をする |
| 時期 | 年2回程度 | |
| 18 | 活動 (内容) 020101.支援団体・機関からの問い合わせや相談の対応をするスタッフを配置する | |
時期 週5日 | ||
| 18 | 活動 (内容) | 020101.支援団体・機関からの問い合わせや相談の対応をするスタッフを配置する |
| 時期 | 週5日 | |
| 19 | 活動 (内容) 020102.地域の人(組織・機関等)に向けて居場所の立ち上げ講座を開催する | |
時期 県域全体:年1回 県北・県南等で年1回 | ||
| 19 | 活動 (内容) | 020102.地域の人(組織・機関等)に向けて居場所の立ち上げ講座を開催する |
| 時期 | 県域全体:年1回 県北・県南等で年1回 | |
| 20 | 活動 (内容) 020103.行政のHPや地域のSNSを活用して広報する | |
時期 随時 | ||
| 20 | 活動 (内容) | 020103.行政のHPや地域のSNSを活用して広報する |
| 時期 | 随時 | |
| 21 | 活動 (内容) 020103.行政のHPや地域のSNSを活用して広報する | |
時期 随時 | ||
| 21 | 活動 (内容) | 020103.行政のHPや地域のSNSを活用して広報する |
| 時期 | 随時 | |
| 22 | 活動 (内容) 020104.居場所運営に活用できる助成情報を提供する | |
時期 随時 | ||
| 22 | 活動 (内容) | 020104.居場所運営に活用できる助成情報を提供する |
| 時期 | 随時 | |
| 23 | 活動 (内容) 020104.居場所運営に活用できる助成情報を提供する | |
時期 随時 | ||
| 23 | 活動 (内容) | 020104.居場所運営に活用できる助成情報を提供する |
| 時期 | 随時 | |
| 24 | 活動 (内容) 020105.自治体の支援状況を調べ、これを発信する | |
時期 随時 | ||
| 24 | 活動 (内容) | 020105.自治体の支援状況を調べ、これを発信する |
| 時期 | 随時 | |
| 25 | 活動 (内容) 020105.自治体の支援状況を調べ、これを発信する | |
時期 随時 | ||
| 25 | 活動 (内容) | 020105.自治体の支援状況を調べ、これを発信する |
| 時期 | 随時 | |
| 26 | 活動 (内容) 020106.地域住民も含む関係機関に食を通じた地域づくりに関心を広く持ってもらうために食フェスタを開催する | |
時期 年1回 | ||
| 26 | 活動 (内容) | 020106.地域住民も含む関係機関に食を通じた地域づくりに関心を広く持ってもらうために食フェスタを開催する |
| 時期 | 年1回 | |
| 27 | 活動 (内容) 020106.地域住民も含む関係機関に食を通じた地域づくりに関心を広く持ってもらうために食フェスタを開催する | |

