事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう |
団体の社会的役割
団体の目的
『小さなキッカケ。大きな一歩。自分らしく生きる課題を乗り越えた先にある感謝と感動で笑顔という点と点を数珠繋ぎしていける社会へ』を活動理念と掲げています。可能性をたくさん持つ子ども達に小さなきっかけを提供 することで子ども達は自らやりたいこと・やれることを見つけ自らの道を進んでいることを信じ、たくさんの愛を注ぎ続ける居場所・帰ってきたくなる居場所・自分らしくいられる居場所を作っています。
団体の概要・活動・業務
経済的貧困・社会的貧困・文化的貧困を念頭に島ならではの課題に向き合う。第二の家として学校帰りの子ども達が帰宅し、宿題や学びの時間・子ども同士のコニュニケーション時間を過ごす。夕暮れ時からみんなでご飯を食べ、お風呂に入り、歯ブラシを行いながら親の帰りを待つ。最低限の日常生活が送れるように子どもの居場所を作っています。休日にはテーマを立ててイベントを組んだり子ども食堂も開催しています。
| 団体の目的 | 『小さなキッカケ。大きな一歩。自分らしく生きる課題を乗り越えた先にある感謝と感動で笑顔という点と点を数珠繋ぎしていける社会へ』を活動理念と掲げています。可能性をたくさん持つ子ども達に小さなきっかけを提供することで子ども達は自らやりたいこと・やれることを見つけ自らの道を進んでいることを信じ、たくさんの愛を注ぎ続ける居場所・帰ってきたくなる居場所・自分らしくいられる居場所を作っています。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 経済的貧困・社会的貧困・文化的貧困を念頭に島ならではの課題に向き合う。第二の家として学校帰りの子ども達が帰宅し、宿題や学びの時間・子ども同士のコニュニケーション時間を過ごす。夕暮れ時からみんなでご飯を食べ、お風呂に入り、歯ブラシを行いながら親の帰りを待つ。最低限の日常生活が送れるように子どもの居場所を作っています。休日にはテーマを立ててイベントを組んだり子ども食堂も開催しています。 |
概要
事業概要
放課後に子どもたちが通える居場所を平安座島自治会館で週1日~週5日開催します。様々な理由で多忙な保護者に代わり、当居場所で学習支援・食事提供・入浴・歯みがき支援まで行い、家に帰宅後は親子のコミュニケーションの時間に充てられるようサポートします。
平日の学習支援に加え体験学習として島外へ出て子ども最大の可能性である“何故”に向き合って少しでも学習意欲に繋がる活動も行います。当団体と日頃あまり関わりを持っていない子ども達に携わるきっかけとして体験学習を活用し地域の子ども達が関わりやすい環境を提供していきます。島嶼地域ならではの課題として学校終了後は各島に帰宅し同学年で遊べる機会が少ない子ども達のため、月に1度学年別交流日を設け、同学年の友達とコミュニケーションを取れる機会を作ります。
子ども達から第二の家のような存在として認知されるような関係性を育めるよう、多種多様なスタッフを集め個性心理学なども活用しながら一人ひとりの個性に合わせた向き合い方を行います。幸い島には経験豊富な高齢者も多く、地域住民との連携も取りやすいため、地域の自治会館や食堂・学童クラブや民生委員の方々も共に協力をしていただきながら、子ども達が安心して生活できる環境・また子育てのしやすい環境を継続的に確立していきます。
資金提供契約締結日
2023年04月30日
事業期間
開始日
2023年04月30日
終了日
2024年02月28日
対象地域
平安座島・宮城島・浜比嘉島・伊計島 の島嶼地域
| 事業概要 | 放課後に子どもたちが通える居場所を平安座島自治会館で週1日~週5日開催します。様々な理由で多忙な保護者に代わり、当居場所で学習支援・食事提供・入浴・歯みがき支援まで行い、家に帰宅後は親子のコミュニケーションの時間に充てられるようサポートします。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2023年04月30日 | |
| 事業期間 | 開始日 2023年04月30日 | 終了日 2024年02月28日 |
| 対象地域 | 平安座島・宮城島・浜比嘉島・伊計島の島嶼地域 | |
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容
母子家庭、貧困層、多子世帯、ワンオペレーションで困っている共働き家庭の親子や、共働き家庭で孤食・孤独・孤立している子ども(小学校1年生~6年生)
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数
令和6年2月までに週5日開催を目標に島嶼地域の小学生106人のうち最大20名の子どもが参加。(継続的に通ってくる子ども15名・スポット参加5名として計算)
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容 | 母子家庭、貧困層、多子世帯、ワンオペレーションで困っている共働き家庭の親子や、共働き家庭で孤食・孤独・孤立している子ども(小学校1年生~6年生) |
|---|---|
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数 | 令和6年2月までに週5日開催を目標に島嶼地域の小学生106人のうち最大20名の子どもが参加。(継続的に通ってくる子ども15名・スポット参加5名として計算) |
事業の背景・課題
新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題
島嶼地域特有の課題として、保護者が島から出て仕事をすることが多く、子どもたちが長時間一人で過ごすことや孤食が多いことや、親の帰宅後に夜遅くから食事や入浴をすることで入眠時間が遅くなり、子どもたちの心身の発達に影響を及ぼしている現状が挙げられます。多子世帯も多く、入浴や歯磨きなど基本的な生活習慣が身についていない子も多く、親の実家に預けるも高齢の祖父母が面倒を見きれない場合や、島外・県外からの移住組は身近に頼れる人やサービスがないのが現状です。何より、子ども達が安心して過ごせる場所や学習塾すら島にはないにも関わらず、島嶼地域唯一の小中学校は登校拒否や不登校の子どもも多いです(文部科学省統計データ:小学校1.0%中学校4.1%、うるま市教育支援センターデータ:うるま市小学校2.2%中学校6.4%)。小学校高学年・中学生になると夜遅くまで外で集まっている子ども達もおり、問題行動や非行、若年妊娠などのリスクを高める一因となっています。
また、新型コロナウイルスの流行により、島の子ども達は日頃から小さな島に住んでいるにも関わらず行動を規制されていました。現在は少しずつ回復し、小さな公園も新調され元気に遊べるようになりましが、家から出る習慣が減ってきており、社会的貧困や文化的貧困の連鎖が懸念される状況です。いかに子ども達を家の中から出してより多くの体験・文化・社会・学びに触れることができるのかがこの島嶼地域の課題だと痛感しています。また、島嶼地域は一番端の島から橋を渡り沖縄本島まで出るのに最低でも車で20分はかかります。そのため、原油価格高騰に伴い休日に島から出る回数が減少したとの声や物価高騰により物を購入する機会が減ったとの声も家庭から上がっています。
| 新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題 | 島嶼地域特有の課題として、保護者が島から出て仕事をすることが多く、子どもたちが長時間一人で過ごすことや孤食が多いことや、親の帰宅後に夜遅くから食事や入浴をすることで入眠時間が遅くなり、子どもたちの心身の発達に影響を及ぼしている現状が挙げられます。多子世帯も多く、入浴や歯磨きなど基本的な生活習慣が身についていない子も多く、親の実家に預けるも高齢の祖父母が面倒を見きれない場合や、島外・県外からの移住組は身近に頼れる人やサービスがないのが現状です。何より、子ども達が安心して過ごせる場所や学習塾すら島にはないにも関わらず、島嶼地域唯一の小中学校は登校拒否や不登校の子どもも多いです(文部科学省統計データ:小学校1.0%中学校4.1%、うるま市教育支援センターデータ:うるま市小学校2.2%中学校6.4%)。小学校高学年・中学生になると夜遅くまで外で集まっている子ども達もおり、問題行動や非行、若年妊娠などのリスクを高める一因となっています。 また、新型コロナウイルスの流行により、島の子ども達は日頃から小さな島に住んでいるにも関わらず行動を規制されていました。現在は少しずつ回復し、小さな公園も新調され元気に遊べるようになりましが、家から出る習慣が減ってきており、社会的貧困や文化的貧困の連鎖が懸念される状況です。いかに子ども達を家の中から出してより多くの体験・文化・社会・学びに触れることができるのかがこの島嶼地域の課題だと痛感しています。また、島嶼地域は一番端の島から橋を渡り沖縄本島まで出るのに最低でも車で20分はかかります。そのため、原油価格高騰に伴い休日に島から出る回数が減少したとの声や物価高騰により物を購入する機会が減ったとの声も家庭から上がっています。 |
|---|
短期アウトカム
| 1 | 平安座地域で継続的に食支援機能と学習支援機能を持った子どもの居場所を運営し、困窮環境にある子ども達の受け皿となっている | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ①連携団体との関係者エコマップの比較・②関係機関との連携の実例・③支援する子やその家族の支援件数・④支援する子やその家族の変化(支援実例) | |
| 把握方法 | 実績や利用する子どもへの聞き取り・アンケート調査 | |
| 目標値/目標状態 | ①〜④とも実例があり、初期値よりも良くなっている。 | |
| 目標達成時期 | 令和6年2月末 | |
アウトプット
| 1 | 1.食支援活動の運営 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ①利用人数②食糧支援の実績 | |
| 把握方法 | 実績 | |
| 目標値/目標状態 | ①20人以上②初期値よりも多くなっている。 | |
| 目標達 成時期 | 令和6年2月末 | |
| 2 | 2.学びや体験の機会の提供 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ①利用人数②ことも達の学習支援に関する変化 | |
| 把握方法 | 実績・事例 | |
| 目標値/目標状態 | ①学習支援の登録者数20人以上②支援開始よりも状況が良くなっている | |
| 目標達成時期 | 令和6年2月末 | |
| 3 | 3.居場所が子ども達の受け皿となるための地域との関係づくり | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | (再掲)連携団体との関係エコマップの比較 | |
| 把握方法 | 実績 | |
| 目標値/目標状態 | エコマップによる支援の見える化と、初期値よりも関係団体数の増加や連携が増している | |
| 目標達成時期 | 令和6年2月末 | |
| 4 | 4.自団体の組織力強化 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 組織力(人員体制や組織体制の変化、広報などの機能)の変化 | |
| 把握方法 | 実績 | |
| 目標値/目標状態 | 初期値よりも組織力が上がっている | |
| 目標達成時期 | 令和6年2月末 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 安定して平日週5日居場所の開催する。(週1回でスタートし、2月末に週5を目指す。参加者を募る広報や関係づくりを取り組む ) | |
|---|---|---|
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 安定して平日週5日居場所の開催する。(週1回でスタートし、2月末に週5を目指す。参加者を募る広報や関係づくりを取り組む ) |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 2 | 活動 (内容) 1-1安定して平日週5日食事提供する。(週1回でスタートし、2月末に週5を目指す。参加者を募る広報や関係づくりを取り組む ) | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 1-1安定して平日週5日食事提供する。(週1回でスタートし、2月末に週5を目指す。参加者を募 る広報や関係づくりを取り組む ) |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 3 | 活動 (内容) 1-2月に1回学年別の居場所を開催し、食事提供の実施する。 | |
時期 2023年7月~2024年2月 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 1-2月に1回学年別の居場所を開催し、食事提供の実施する。 |
| 時期 | 2023年7月~2024年2月 | |
| 4 | 活動 (内容) 1-3課外活動(体験学習)時やBBQを行うなど食を通してコニュニケーションが取れる時間の提供する。 | |
時期 2023年7月~2024年2月 | ||
| 4 | 活動 (内容) | 1-3課外活動(体験学習)時やBBQを行うなど食を通してコニュニケーションが取れる時間の提供する。 |
| 時期 | 2023年7月~2024年2月 | |
| 5 | 活動 (内容) 2-1安定して平日週5日宿題や自主学習など学習支援の実施する。(週1回でスタートし、2月末に週5を目指す。参加者を募る広報や関係づくりを取り組む ) | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 5 | 活動 (内容) | 2-1安定して平日週5日宿題や自主学習など学習支援の実施する。(週1回でスタートし、2月末に週5を目指す。参加者を募 る広報や関係づくりを取り組む ) |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 6 | 活動 (内容) 2-2不定期で課外活動(体験学習)の実施する。 | |
時期 2023年7月~2024年2月 | ||
| 6 | 活動 (内容) | 2-2不定期で課外活動(体験学習)の実施する。 |
| 時期 | 2023年7月~2024年2月 | |
| 7 | 活動 (内容) 2-3同じく島嶼地域の子ども達がいる場所へ子ども達と伺いコミュニケーションをとる機会の提供する。 | |
時期 2023年7月~2024年2月 | ||
| 7 | 活動 (内容) | 2-3同じく島嶼地域の子ども達がいる場所へ子ども達と伺いコミュニケーションをとる機会の提供する。 |
| 時期 | 2023年7月~2024年2月 | |
| 8 | 活動 (内容) 2-4課外活動を通して関わりを持てない・キッカケがない子ども達へアプローチし繋がっていく。 | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 8 | 活動 (内容) | 2-4課外活動を通して関わりを持てない・キッカケがない子ども達へアプローチし繋がっていく。 |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 9 | 活動 (内容) 3-1活動エリア(平安座島を含む島嶼地域)の学校や支援員、民生委員、自治会と繋がる(見守りについて話し合いができるようになる) | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 9 | 活動 (内容) | 3-1活動エリア(平安座島を含む島嶼地域)の学校や支援員、民生委員、自治会と繋がる(見守りについて話し合いができるようになる) |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 10 | 活動 (内容) 3-2活動エリア(平安座島を含む島嶼地域)の地域住民や商店、飲食店とつながる(子ども食堂開催や子ども達の見守りについて話し合いができるように なる) | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 10 | 活動 (内容) | 3-2活動エリア(平安座島を含む島嶼地域)の地域住民や商店、飲食店とつながる(子ども食堂開催や子ども達の見守りについて話し合いができるようになる) |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 11 | 活動 (内容) 3-3近隣の子ども食堂や居場所と連携する。 | |
時期 2023年7月~2024年2月 | ||
| 11 | 活動 (内容) | 3-3近隣の子ども食堂や居場所と連携する。 |
| 時期 | 2023年7月~2024年2月 | |
| 12 | 活動 (内容) 4-1持続に向けた研修やスタッフ・組織体制を整える。 | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 12 | 活動 (内容) | 4-1持続に向けた研修やスタッフ・組織体制を整える。 |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 13 | 活動 (内容) 4-2子ども達も親しみを生むような任意団体のロゴマークを作成し活用する | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 13 | 活動 (内容) | 4-2子ども達も親しみを生むような任意団体のロゴマークを作成し活用する |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 14 | 活動 (内容) 4-3チラシやホームページなど広報体制を整える。(随時更新) | |
時期 2023年6月~2024年2月 | ||
| 14 | 活動 (内容) | 4-3チラシやホームページなど広報体制を整える。(随時更新) |
| 時期 | 2023年6月~2024年2月 | |
| 15 | 活動 (内容) 4-4チラシやホームページを活用し活動の告知・資金確保に繋がるよう周知活動を実施する。 | |
時期 2023年6月~2024年2月 | ||
| 15 | 活動 (内容) | 4-4チラシやホームページを活用し活動の告知・資金確保に繋がるよう周知活動を実施する。 |
| 時期 | 2023年6月~2024年2月 |
事業実施体制
| メンバー構成と各メンバーの役割 | 現場にて代表が事業責任者として管理維持。経理関係業務を現場管理外にて専属の経理責任者を置き管理を行う。 | ||
|---|---|---|---|
| 他団体との連携体制 | 平安座島自治会 館・宮城島学童クラブ・こども広場・彩橋小中学校・島の飲食店・うるま市社会福祉協議会と連携を取りながら活動。 | ||
| 想定されるリスクと管理体制 | 食事提供による食中毒や誤嚥事故。弁当購入後3時間以内に食べる。子どものみでの食事をしない。入浴中の転倒・溺れ・脱水・火傷など。入浴前に温度確認。入浴時定期的に声かけ。滑らないよう床マットの使用。入浴後の水を用意。入浴担当スタッフを配置 | ||
関連する主な実績
本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)
なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。
なし
事業に関連する調査研究、連携の実績
平安座島自治会館で子ども食堂を開催や定期的に職員や会長とも話を行い連携をとっております。また地域の民生委員や学童クラブとも連携を図っています。うるま市社会福祉協議会に団体ボランティアとしても登録しており活動についての共有や連携をしています。おきなわこどもの未来ランチサポートへ登録し食糧支援を行っています。うるま市・沖縄市・ 読谷村にあるこどもの居場所を作っている方々と連絡を取り合い情報交換を行なっています。うるま市・沖縄市の市議とも連絡を取り合い情報交換会を定期的に開催。
| 本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む) | なし |
|---|---|
| 本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。 | なし |
| 事業に関連する調査研究、連携の実績 | 平安座島自治会館で子ども食堂を開催や定期的に職員や会長とも話を行い連携をとっております。また地域の民生委員や学童クラブとも連携を図っています。うるま市社会福祉協議会に団体ボランティアとしても登録しており活動についての共有や連携をしています。おきなわこどもの未来ランチサポートへ登録し食糧支援を行っています。うるま市・沖縄市・読谷村にあるこどもの居場所を作っている方々と連絡を取り合い情報交換を行なっています。うるま市・沖縄市の市議とも連絡を取り合い情報交換会を定期的に開催。 |

