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休眠預金活用事業
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事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

その他の解決すべき社会の課題

コロナ禍をきっかけに地域の方々が、こども達との関わり方が分からない、関わろうとしない現状があると思われる。
レアーズの活動を通して、こども達が中心となり、地域の方々や企業等も巻き込めるような活動を目指す。
障がい者の活躍、活動を応援する活動(沖縄県知的障がい者ソフトボール連盟)

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう
2. 飢餓をゼロに
3. すべての人に健康と福祉を
8. 働きがいも経済成長も
11. 住み続けられる街づくりを

団体の社会的役割

団体の目的

 子どもを取り巻く様々な社会課題がある中で、貧困・孤独・孤立を伴う子ども、保護者の支援を行う。ホッとできる居場所づくりを行い、話しを聞いてくれる大人がいる。疲れた時には休み、
挑戦したいときには一緒にやってみる。伴走しながら、子どもたちの自己肯定感を育んでいく。活動を通して「やってみたい」を自然と発することができ、「やってもいいんだ」と思えるようになる。挑戦することの大切さを伝えながら成功体験、時には失敗を繰り返しながら子どもたちの「生きる力」を育む事を目的とする。

団体の概要・活動・業務

子どもが安心して足を運べるような居場所づくりを行い、子どもだけではなく保護者、地域の方々と交流ができるような場所づくりを行う。
日々の学習支援、食事支援を行いながら、様々な体験活動を行っていく。ワークショップやイベント形式の他に、レアーズの体験活動の特徴として、子ども達主体で企画から実施まで行うプログラムを子ども達と一緒に作っていく。
【活動実績】・はるさーくらぶ ・子ども企画部 ・運動会 ・環境学習等

団体の目的

 子どもを取り巻く様々な社会課題がある中で、貧困・孤独・孤立を伴う子ども、保護者の支援を行う。ホッとできる居場所づくりを行い、話しを聞いてくれる大人がいる。疲れた時には休み、
挑戦したいときには一緒にやってみる。伴走しながら、子どもたちの自己肯定感を育んでいく。活動を通して「やってみたい」を自然と発することができ、「やってもいいんだ」と思えるようになる。挑戦することの大切さを伝えながら成功体験、時には失敗を繰り返しながら子どもたちの「生きる力」を育む事を目的とする。

団体の概要・活動・業務

子どもが安心して足を運べるような居場所づくりを行い、子どもだけではなく保護者、地域の方々と交流ができるような場所づくりを行う。
日々の学習支援、食事支援を行いながら、様々な体験活動を行っていく。ワークショップやイベント形式の他に、レアーズの体験活動の特徴として、子ども達主体で企画から実施まで行うプログラムを子ども達と一緒に作っていく。
【活動実績】・はるさーくらぶ ・子ども企画部 ・運動会 ・環境学習等

概要

事業概要

誰でも気軽に来れる場所に。ただお話しに来てゆっくりするだけでもいい。「誰かと繋がる場所」になれたら。
地域に開かれた場所によって多くの人が集まる。そして多くのアイディアが生まれ、活動へと繋がる。活動することで多くの人が動く。動くことで考える。この循環で人々の困っている事や課題が見えてくる。支援が必要であれば、必要な機関につなぐ。午前中の居場所も含め、私たちの今ある資源(畑等)も活用し活動を拡大していきたい。
また、こども達の「やりたい」をお手伝いする「挑戦する場所」にもしていきたい。子どもが持ってる力を引き出し、伝え、子ども達が自ら活動に参加できるような仕組みを作る。自らチャンスを見つけ掴み取る。そんな体験活動を通して「自分でできる力」を育み自己肯定感を高める。また子ども達中心に活動することによって、地域活性化を目指す。
こども達が企画運営した「こどもまつり」では小中高校生が関わり、学校、自治会、地域、行政等が協力してくださり、今まではなかった繋がりができた。
活動を通して新たに見えてきた課題にも少しずつ取り組んでいきたいと考えています。(リタイア世代・高齢者の孤立、活動への協力要請等)

資金提供契約締結日

2023年04月30日

事業期間

開始日

2023年04月30日

終了日

2024年02月28日

対象地域

読谷村中心(村外も対象)

事業概要

誰でも気軽に来れる場所に。ただお話しに来てゆっくりするだけでもいい。「誰かと繋がる場所」になれたら。
地域に開かれた場所によって多くの人が集まる。そして多くのアイディアが生まれ、活動へと繋がる。活動することで多くの人が動く。動くことで考える。この循環で人々の困っている事や課題が見えてくる。支援が必要であれば、必要な機関につなぐ。午前中の居場所も含め、私たちの今ある資源(畑等)も活用し活動を拡大していきたい。
また、こども達の「やりたい」をお手伝いする「挑戦する場所」にもしていきたい。子どもが持ってる力を引き出し、伝え、子ども達が自ら活動に参加できるような仕組みを作る。自らチャンスを見つけ掴み取る。そんな体験活動を通して「自分でできる力」を育み自己肯定感を高める。また子ども達中心に活動することによって、地域活性化を目指す。
こども達が企画運営した「こどもまつり」では小中高校生が関わり、学校、自治会、地域、行政等が協力してくださり、今まではなかった繋がりができた。
活動を通して新たに見えてきた課題にも少しずつ取り組んでいきたいと考えています。(リタイア世代・高齢者の孤立、活動への協力要請等)

資金提供契約締結日2023年04月30日
事業期間開始日 2023年04月30日終了日 2024年02月28日
対象地域読谷村中心(村外も対象)

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

・中間受益者
「孤立や生きづらさを抱える子どもや保護者」
・最終受益者
「孤立や生きづらさを抱える子どもや保護者」
「地域で暮らす方々や企業を巻き込む」

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

制限なし

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

・中間受益者
「孤立や生きづらさを抱える子どもや保護者」
・最終受益者
「孤立や生きづらさを抱える子どもや保護者」
「地域で暮らす方々や企業を巻き込む」

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

制限なし

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

新型コロナウイルスによる制限でこども達はとても苦しい3年間だったと思います。しかし、この生活が「当たり前」になりつつあり、「どうせできないから」とやる前から諦めてしまうこども達が多くなっています。色んな理由で諦めているこども達。「やってごらん」ではなく「一緒にやってみよう」と声をかける大人や「やってもいいんだよ」という場所や空間が必要です。こども達の取り巻く環境は様々な課題がありますが、都市化、情報化も進み「こどもの居場所」が少なくなっているのが現状です。私たち大人や地域の皆さんの理解が必要です。私たち大人が作り上げたものを提供するのではなく、こどもたちと一緒に「生み出す空間」を作る。やりたいときにはチャレンジしてみて、疲れた時には休む。そんな場所が必要だと私たちは考えます。それは、こどもたちだけではなく、大人も同じです。これからは私たちだけでなく多くの方々と一緒に全力で楽しむ活動を広げていきたい。そんな大人たちを見るこども達はきっと色んな夢を描けるようになるでしょう。「コロナがあったせいで」ではなく、これからの生活を一緒に考えて、実現していく。毎日ワクワクして彩りある生活になれば、少しづつ変わっていくのではないでしょうか。社会課題や問題になる前に、できる事があると思います。地域と繋がる場所をつくる。それが私たちの役割かと思います。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

新型コロナウイルスによる制限でこども達はとても苦しい3年間だったと思います。しかし、この生活が「当たり前」になりつつあり、「どうせできないから」とやる前から諦めてしまうこども達が多くなっています。色んな理由で諦めているこども達。「やってごらん」ではなく「一緒にやってみよう」と声をかける大人や「やってもいいんだよ」という場所や空間が必要です。こども達の取り巻く環境は様々な課題がありますが、都市化、情報化も進み「こどもの居場所」が少なくなっているのが現状です。私たち大人や地域の皆さんの理解が必要です。私たち大人が作り上げたものを提供するのではなく、こどもたちと一緒に「生み出す空間」を作る。やりたいときにはチャレンジしてみて、疲れた時には休む。そんな場所が必要だと私たちは考えます。それは、こどもたちだけではなく、大人も同じです。これからは私たちだけでなく多くの方々と一緒に全力で楽しむ活動を広げていきたい。そんな大人たちを見るこども達はきっと色んな夢を描けるようになるでしょう。「コロナがあったせいで」ではなく、これからの生活を一緒に考えて、実現していく。毎日ワクワクして彩りある生活になれば、少しづつ変わっていくのではないでしょうか。社会課題や問題になる前に、できる事があると思います。地域と繋がる場所をつくる。それが私たちの役割かと思います。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

①連携団体との関係エコマップの比較
②関係機関との連携の実例(定性)
③支援する子や家族の支援件数
④支援する子や家族の変化(支援実例・定性)

把握方法

実績、利用する子どもへの聞き取りやアンケート調査

目標値/目標状態

①~④とも、事例があり、初期値よりもよくなっている
①地域を網羅的にカバーできている状態

目標達成時期

24年2月末

1

読谷村(古堅中学校区域)で、組織力(持続可能性)の高い、食支援機能と学習支援機能を持った子どもの居場所を運営し、困窮環境にある子どもたちの受け皿となっている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

①連携団体との関係エコマップの比較
②関係機関との連携の実例(定性)
③支援する子や家族の支援件数
④支援する子や家族の変化(支援実例・定性)

把握方法

実績、利用する子どもへの聞き取りやアンケート調査

目標値/目標状態

①~④とも、事例があり、初期値よりもよくなっている
①地域を網羅的にカバーできている状態

目標達成時期

24年2月末

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

①利用人数
②個別支援の食糧支援の実績

把握方法

実績

目標値/目標状態

①1回あたり25人以上
②初期値よりも多くなっている

目標達成時期

24年2月末

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

①利用人数
②個別支援している子の学習支援に関する変化

把握方法

実績・事例(エピソード)

目標値/目標状態

①学習支援20人以上
②支援開始よりも状況がよくなっている

目標達成時期

24年2月末

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

連携団体との関係エコマップの比較

把握方法

実績

目標値/目標状態

エコマップによる支援の見える化と、初期値よりも関係団体数の増加や連携が増している

目標達成時期

24年2月末

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

組織力(人員体制や組織体制の変化、広報などの機能)の変化

把握方法

実績

目標値/目標状態

初期値よりも組織力が上がっている

目標達成時期

24年2月末

1

01食支援活動の運営(と支援の充実)

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

①利用人数
②個別支援の食糧支援の実績

把握方法

実績

目標値/目標状態

①1回あたり25人以上
②初期値よりも多くなっている

目標達成時期

24年2月末

2

02学びや体験の機会の提供(と支援の充実)

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

①利用人数
②個別支援している子の学習支援に関する変化

把握方法

実績・事例(エピソード)

目標値/目標状態

①学習支援20人以上
②支援開始よりも状況がよくなっている

目標達成時期

24年2月末

3

03居場所が子どもたちの受け皿となるための地域との関係づくり

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

連携団体との関係エコマップの比較

把握方法

実績

目標値/目標状態

エコマップによる支援の見える化と、初期値よりも関係団体数の増加や連携が増している

目標達成時期

24年2月末

4

04自団体の組織力強化

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

組織力(人員体制や組織体制の変化、広報などの機能)の変化

把握方法

実績

目標値/目標状態

初期値よりも組織力が上がっている

目標達成時期

24年2月末

事業活動

活動

1

活動 (内容)

0101 週2回のこども食堂の運営する

時期

23年6月~24年2月

1活動 (内容)

0101 週2回のこども食堂の運営する

時期

23年6月~24年2月

2

活動 (内容)

0102 月に1回、寄贈を主にしたフードパントリーを実施する

時期

23年6月~24年2月

2活動 (内容)

0102 月に1回、寄贈を主にしたフードパントリーを実施する

時期

23年6月~24年2月

3

活動 (内容)

0201 週3回の学習支援を実施する

時期

23年6月~24年2月

3活動 (内容)

0201 週3回の学習支援を実施する

時期

23年6月~24年2月

4

活動 (内容)

0202 体験学習を実施する(子ども達主体のイベント開催や地域交流も含む)環境学習、自然体験、イベント企画、運動会、伝統芸能体験

時期

23年6月~24年2月

4活動 (内容)

0202 体験学習を実施する(子ども達主体のイベント開催や地域交流も含む)環境学習、自然体験、イベント企画、運動会、伝統芸能体験

時期

23年6月~24年2月

5

活動 (内容)

0203 様々な企画部を結成し、発表等の機会をつくる(音楽くらぶ等)

時期

23年6月~24年2月

5活動 (内容)

0203 様々な企画部を結成し、発表等の機会をつくる(音楽くらぶ等)

時期

23年6月~24年2月

6

活動 (内容)

0301 活動エリアの学校や支援員、民生委員、自治会とつながる(見守りについて話し合いができるようになる)

時期

23年5月~24年2月

6活動 (内容)

0301 活動エリアの学校や支援員、民生委員、自治会とつながる(見守りについて話し合いができるようになる)

時期

23年5月~24年2月

7

活動 (内容)

0302 村内の多様な居場所を増やしていく(居場所の必要性、人材育成等)

時期

23年6月~24年2月

7活動 (内容)

0302 村内の多様な居場所を増やしていく(居場所の必要性、人材育成等)

時期

23年6月~24年2月

8

活動 (内容)

0401 HPなど広報体制を整える

時期

23年5月~24年2月

8活動 (内容)

0401 HPなど広報体制を整える

時期

23年5月~24年2月

9

活動 (内容)

0402 持続に向けた研修やスタッフ・組織体制を整える

時期

23年6月~24年2月

9活動 (内容)

0402 持続に向けた研修やスタッフ・組織体制を整える

時期

23年6月~24年2月

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

波平美和子(管理者) 波平正司(会計・経理) 

他団体との連携体制

こどもサポートネットよみたん、読谷高校、古堅中学校、古堅小学校、児童館、村内24区公民館、読谷村社会福祉協議会、こども未来課、生涯学習課
村内の団体・企業 活動を応援して頂ける県内の団体・企業

想定されるリスクと管理体制

資金・経営面の管理。飲食の提供を開始した際の衛生管理

メンバー構成と各メンバーの役割

波平美和子(管理者) 波平正司(会計・経理) 

他団体との連携体制

こどもサポートネットよみたん、読谷高校、古堅中学校、古堅小学校、児童館、村内24区公民館、読谷村社会福祉協議会、こども未来課、生涯学習課
村内の団体・企業 活動を応援して頂ける県内の団体・企業

想定されるリスクと管理体制

資金・経営面の管理。飲食の提供を開始した際の衛生管理

想定されるリスクと管理体制

資金・経営面の管理。飲食の提供を開始した際の衛生管理

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

この1年半で多くの子ども達と友達になれました。そこから見えてきた社会的貧困や孤立、将来への不安等。子ども達の声から知ることができました。また子どもたちと関わることで保護者、学校、地域、行政と繋がることができました。「地域で子育て」という言葉はよく耳にしますが、実現するにはまだまだ難しい現状です。たくさんの人と繋がり、連携し対話する。まずは知ること。大人だけで考えるのではなく、子ども達も一緒に地域づくりをすることがこれからは必要です。こども家庭庁がスタートします。こどもの最善の利益、こどもの権利、こども真ん中。私たち自身もまだまだ勉強不足ですがそのことも取り入れ活動することで必ず変革が起こるはずです。まずは我が子から。そして我が子の友達、地域の子ども達へ。沖縄の子ども達が将来に希望を抱ける社会になることを願います。

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

この1年半で多くの子ども達と友達になれました。そこから見えてきた社会的貧困や孤立、将来への不安等。子ども達の声から知ることができました。また子どもたちと関わることで保護者、学校、地域、行政と繋がることができました。「地域で子育て」という言葉はよく耳にしますが、実現するにはまだまだ難しい現状です。たくさんの人と繋がり、連携し対話する。まずは知ること。大人だけで考えるのではなく、子ども達も一緒に地域づくりをすることがこれからは必要です。こども家庭庁がスタートします。こどもの最善の利益、こどもの権利、こども真ん中。私たち自身もまだまだ勉強不足ですがそのことも取り入れ活動することで必ず変革が起こるはずです。まずは我が子から。そして我が子の友達、地域の子ども達へ。沖縄の子ども達が将来に希望を抱ける社会になることを願います。