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休眠預金活用事業
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サムネイル

完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

女性の経済的自立への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

その他の解決すべき社会の課題

フードロスの削減 企業とのパートナーシップによる問題の解決

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう1.2 2030年までに、各国定義によるあらゆる次元の貧困状態にある、全ての年齢の男性、女性、子供の割合を半減させる。

相対的貧困を人口の1/6とするのであれば当団体が支援できている世帯は相対的貧困世帯の1割にも満たない。今後も活動を継続し、認知を広げ、それに沿った形での事業の拡大は必須である。

2. 飢餓をゼロに2.1 2030年までに、飢餓を撲滅し、全ての人々、特に貧困層及び幼児を含む脆弱な立場にある人々が一年中安全かつ栄養のある食料を十分得られるようにする。

貧困世帯が多いと言われるひとり親家庭や生活に困窮している世帯への食料支援を充実することで、食べることに困る世帯が少しでも減ることに繋がる

3. すべての人に健康と福祉を3.1 2030年までに、世界の妊産婦の死亡率を出生10万人当たり70人未満に削減する。

1、2の項目と繋がり、食料支援を充実することで、多くの人の健康を維持することに繋がる

3. すべての人に健康と福祉を3.1 2030年までに、世界の妊産婦の死亡率を出生10万人当たり70人未満に削減する。

1、2の項目と繋がり、食料支援を充実することで、多くの人の健康を維持することに繋がる

12. つくる生活、つかう生産を12.5 2030年までに、廃棄物の発生防止、削減、再生利用及び再利用により、廃棄物の発生を大幅に削減する。

食品リサイクルの川上として、まだ食べられる食品を必要としている方へ届ける活動と企業への周知協力要請。

12. つくる生活、つかう生産を12.5 2030年までに、廃棄物の発生防止、削減、再生利用及び再利用により、廃棄物の発生を大幅に削減する。

食品リサイクルの川上として、まだ食べられる食品を必要としている方へ届ける活動と企業への周知協力要請。

17. パートナーシップで目標を達成しよう17.17 マルチステークホルダー・パートナーシップ さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。

公共団体、民間企業の協力を得て活動の継続と各々の強みを活かした事業体系の構築を行う。

17. パートナーシップで目標を達成しよう17.17 マルチステークホルダー・パートナーシップ さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。

公共団体、民間企業の協力を得て活動の継続と各々の強みを活かした事業体系の構築を行う。

団体の社会的役割

団体の目的

食糧支援を必要とする団体及び個人、主にひとり親家庭を対象とした無償での食糧支援、ならびに地方公共団体の依頼による生活困窮者を対象とした食糧支援を行うとともに、市場に出すことができないが、品質の維持ができる商品の寄付を企業等から受けることにより、地域福祉への貢献ならびに廃棄物及び食品ロスの削減に寄与することを目的とする。

団体の概要・活動・業務

ひとり親家庭や行政などからの緊急的な要支援者、また子ども食堂や福祉団体、福祉施設等に食品を無償で提供している。ひとり親家庭へは継続的な支援が必要と考えているため、平塚市内外問わず継続的な食糧支援を行っている。また「フードパントリー」を開催し毎回100世帯に食品を無料で配布している。その一方で、平塚市役所環境部、湘南ベルマーレ等企業とも連携し「フードドライブ」を開催し食品ロス削減にも寄与している。

団体の目的

食糧支援を必要とする団体及び個人、主にひとり親家庭を対象とした無償での食糧支援、ならびに地方公共団体の依頼による生活困窮者を対象とした食糧支援を行うとともに、市場に出すことができないが、品質の維持ができる商品の寄付を企業等から受けることにより、地域福祉への貢献ならびに廃棄物及び食品ロスの削減に寄与することを目的とする。

団体の概要・活動・業務

ひとり親家庭や行政などからの緊急的な要支援者、また子ども食堂や福祉団体、福祉施設等に食品を無償で提供している。ひとり親家庭へは継続的な支援が必要と考えているため、平塚市内外問わず継続的な食糧支援を行っている。また「フードパントリー」を開催し毎回100世帯に食品を無料で配布している。その一方で、平塚市役所環境部、湘南ベルマーレ等企業とも連携し「フードドライブ」を開催し食品ロス削減にも寄与している。

概要

事業概要

SDGsを目にするようになった昨今、企業も貢献しようと模索している様相が出始めている。一方でフードバンクは要支援者の増に対して、支援を行っていくための資金、倉庫、人材が不足していて、継続性に多くの問題を残している。この事業は、フードバンク側が積極的に企業へ働きかけを行うことで、企業が地元で行われている本活動を知りフードバンク活動の問題点の解決に協力することで、フードバンク活動の基盤の強化と継続性の向上、企業のSDGsへの参加とCSRの全う、並びに要支援者への継続的支援を達成するものである。日常の活動で手一杯になることでなかなか作れなかった企業との接点を、9300社へのDMの作成、各市町村の核となる企業への積極的な訪問営業を行い互いを知り、互いの強みを理解することでどういった協働ができるのかを描き、実践していく。具体的には、金融機関であれば法人向けセミナーへの講師としての参加、ショッピングモールであればフードドライブ、イベントや企画ではフードパントリーなどが考えられる。企業との関係性を向上させながら、本活動への理解を深め、本活動の問題解決にも協力して頂けるよう依頼していく。長期的に見たときに、一時の気持ちによる寄付は継続性が低いため、この事業を機に企業とのwin-winな関係づくりの模索もしていく。最終的には資金を寄付頂くことで、人材の確保、倉庫の確保にも繋がるため資金面での協力をお願いしていく。企業との繋がりを作りながら、その企業からの紹介も得られるようお願い、効率も上げながら事業を実施していく。
本事業終了後も、当団体の活動と本事業を継続できるよう人件費268.3万円の確保は目指していきたい。
当団体既存のSDGsパートナー企業のスキームを利用し企業へのコラボシールの配布、ホームページの相互リンクなどを行っていく。
最低賃金1071円×8時間×8.7(週2回勤務)×12ヶ月×3名=268.3.....万円
2683497円÷24000=111.8...よって112社の協力が必要となる。
DMの1%の協力を軸に92社
残20社は紹介やイベント等による積極的な営業にて獲得を目指す。

資金提供契約締結日

2023年04月25日

事業期間

開始日

2023年04月25日

終了日

2026年02月27日

対象地域

神奈川県平塚市 茅ヶ崎市 大磯町 厚木市 伊勢原市 秦野市 寒川町 海老名市 藤沢市 綾瀬市 二宮町 小田原市 9市3町

事業概要

SDGsを目にするようになった昨今、企業も貢献しようと模索している様相が出始めている。一方でフードバンクは要支援者の増に対して、支援を行っていくための資金、倉庫、人材が不足していて、継続性に多くの問題を残している。この事業は、フードバンク側が積極的に企業へ働きかけを行うことで、企業が地元で行われている本活動を知りフードバンク活動の問題点の解決に協力することで、フードバンク活動の基盤の強化と継続性の向上、企業のSDGsへの参加とCSRの全う、並びに要支援者への継続的支援を達成するものである。日常の活動で手一杯になることでなかなか作れなかった企業との接点を、9300社へのDMの作成、各市町村の核となる企業への積極的な訪問営業を行い互いを知り、互いの強みを理解することでどういった協働ができるのかを描き、実践していく。具体的には、金融機関であれば法人向けセミナーへの講師としての参加、ショッピングモールであればフードドライブ、イベントや企画ではフードパントリーなどが考えられる。企業との関係性を向上させながら、本活動への理解を深め、本活動の問題解決にも協力して頂けるよう依頼していく。長期的に見たときに、一時の気持ちによる寄付は継続性が低いため、この事業を機に企業とのwin-winな関係づくりの模索もしていく。最終的には資金を寄付頂くことで、人材の確保、倉庫の確保にも繋がるため資金面での協力をお願いしていく。企業との繋がりを作りながら、その企業からの紹介も得られるようお願い、効率も上げながら事業を実施していく。
本事業終了後も、当団体の活動と本事業を継続できるよう人件費268.3万円の確保は目指していきたい。
当団体既存のSDGsパートナー企業のスキームを利用し企業へのコラボシールの配布、ホームページの相互リンクなどを行っていく。
最低賃金1071円×8時間×8.7(週2回勤務)×12ヶ月×3名=268.3.....万円
2683497円÷24000=111.8...よって112社の協力が必要となる。
DMの1%の協力を軸に92社
残20社は紹介やイベント等による積極的な営業にて獲得を目指す。

資金提供契約締結日2023年04月25日
事業期間開始日 2023年04月25日終了日 2026年02月27日
対象地域神奈川県平塚市 茅ヶ崎市 大磯町 厚木市 伊勢原市 秦野市 寒川町 海老名市 藤沢市 綾瀬市 二宮町 小田原市 9市3町

直接的対象グループ

対象地域にある相対的貧困者、企業、並びにフードバンク湘南

人数

各市1000社各町100社をピックアップし(人口の割合から市:町を10:1と想定 例として平塚28万人大磯町3万人から)計9300社

最終受益者

最終受益者は相対的貧困者、広義で言えば、自らが相対的貧困に陥った時にセイフティネットとして存在していることの安心感も考慮し、市民。本事業の目的における最終受益者はフードバンク湘南。活動の継続性を高め自立した活動を行っていけるようになるため。中間受益者は企業。フードバンク活動に協力し参加することで、参加したもののSDGs達成への意識の向上、CSRの達成を成す。

人数

最終受益者の目標は人数という目標においては920世帯×3か年=2760人増。
中間受益者として企業の支援数は1%の協力を得て92社。

直接的対象グループ

対象地域にある相対的貧困者、企業、並びにフードバンク湘南

人数

各市1000社各町100社をピックアップし(人口の割合から市:町を10:1と想定 例として平塚28万人大磯町3万人から)計9300社

最終受益者

最終受益者は相対的貧困者、広義で言えば、自らが相対的貧困に陥った時にセイフティネットとして存在していることの安心感も考慮し、市民。本事業の目的における最終受益者はフードバンク湘南。活動の継続性を高め自立した活動を行っていけるようになるため。中間受益者は企業。フードバンク活動に協力し参加することで、参加したもののSDGs達成への意識の向上、CSRの達成を成す。

人数

最終受益者の目標は人数という目標においては920世帯×3か年=2760人増。
中間受益者として企業の支援数は1%の協力を得て92社。

事業の背景・課題

社会課題

コロナによる影響、高齢化やインフレ等、様々な理由で企業の業績が苦しい状況にある。そんな中でも、企業によっては利益を確保できているところもあり、また、その利潤を求めることとは別の目線でSDGsを捉えている企業もある。現行活動を続けながら、そのような企業を探し出しピンポイントで接触することは難しく、そこにたどり着くまでに多くの訪問や草の根活動が必要である。しかし、その人材もそこに費やす資金もない現状では、企業とのパートナーシップが、フードロスの削減や本活動の継続性を高める有効な手段と分かっていても、実行できない現状がある。そもそも、要支援者の方は、働きながら子育てをしている方も多く、本活動の営業時間内に食品を引き取りに来ることはできず、配達を最も望まれているが、そうした利用者の希望に沿うことすらも可能な限り対応という現状では、企業との接触を増やしていくことはなおさら難しい。最終目標を要支援者の支援の拡充だと掲げても、人材の確保ができなければできず、人材の確保には資金が必要であり、道筋を考えるならば資金の確保は道程の一歩目であるともいえる。しかし、前身がそもそもボランティア団体であったがため、既に多くの要支援者がおり、活動を停止してまで企業との接触に全力を挙げるというのは不可能な選択である。支援と同時並行で一歩目を歩みだすためには、企業と接触や広報を行う別動隊を組織し、その成長と成果を生み出すための期間と資金の確保が必要である。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

市民活動団体に行政が委託という形で仕事を依頼し、その利益から活動資金をねん出するという成功事例はあるようである。しかし相対的貧困の解消に向けての問題においては行政に福祉関連の部署が存在し社会福祉協議会もある以上、市民活動団体に予算を割けないのが現状ではないだろうか。フードロスという観点においても、一般廃棄物は市町村、産業廃棄物は都道府県の管轄であり、物量に主眼を置いた括りのため複雑性を帯びている。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

行政からの支援の対象から漏れてしまった要支援者の支援の依頼を受けているため、本活動の継続性を高めるためにも行政に予算を取って頂くよう依頼している。また、本年度まで平塚市環境部との協働事業を行い、今後企業が安心して食品の提供を当団体にできるよう、アプリによる食品在庫の管理を導入している。それによってフードバンクの食品管理能力について企業からの信頼を得ていける環境は整っている。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

本活動は食事に関わる支援であり、貧困者の最後の砦でもある。そのため活動の継続を欠くことはできない。しかし、先に述べたように継続性に疑問がある状況である。ここで活用させて頂く資金は投資であり、一時期の消費ではない。どなたかのコツコツ貯められた大切なお金を、誰かを救う最後の砦として、またその活動を継続して行っていくための原資として活用させて頂ければ、より長期的にこの資金が活きてくると考えている。

社会課題

コロナによる影響、高齢化やインフレ等、様々な理由で企業の業績が苦しい状況にある。そんな中でも、企業によっては利益を確保できているところもあり、また、その利潤を求めることとは別の目線でSDGsを捉えている企業もある。現行活動を続けながら、そのような企業を探し出しピンポイントで接触することは難しく、そこにたどり着くまでに多くの訪問や草の根活動が必要である。しかし、その人材もそこに費やす資金もない現状では、企業とのパートナーシップが、フードロスの削減や本活動の継続性を高める有効な手段と分かっていても、実行できない現状がある。そもそも、要支援者の方は、働きながら子育てをしている方も多く、本活動の営業時間内に食品を引き取りに来ることはできず、配達を最も望まれているが、そうした利用者の希望に沿うことすらも可能な限り対応という現状では、企業との接触を増やしていくことはなおさら難しい。最終目標を要支援者の支援の拡充だと掲げても、人材の確保ができなければできず、人材の確保には資金が必要であり、道筋を考えるならば資金の確保は道程の一歩目であるともいえる。しかし、前身がそもそもボランティア団体であったがため、既に多くの要支援者がおり、活動を停止してまで企業との接触に全力を挙げるというのは不可能な選択である。支援と同時並行で一歩目を歩みだすためには、企業と接触や広報を行う別動隊を組織し、その成長と成果を生み出すための期間と資金の確保が必要である。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

市民活動団体に行政が委託という形で仕事を依頼し、その利益から活動資金をねん出するという成功事例はあるようである。しかし相対的貧困の解消に向けての問題においては行政に福祉関連の部署が存在し社会福祉協議会もある以上、市民活動団体に予算を割けないのが現状ではないだろうか。フードロスという観点においても、一般廃棄物は市町村、産業廃棄物は都道府県の管轄であり、物量に主眼を置いた括りのため複雑性を帯びている。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

行政からの支援の対象から漏れてしまった要支援者の支援の依頼を受けているため、本活動の継続性を高めるためにも行政に予算を取って頂くよう依頼している。また、本年度まで平塚市環境部との協働事業を行い、今後企業が安心して食品の提供を当団体にできるよう、アプリによる食品在庫の管理を導入している。それによってフードバンクの食品管理能力について企業からの信頼を得ていける環境は整っている。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

本活動は食事に関わる支援であり、貧困者の最後の砦でもある。そのため活動の継続を欠くことはできない。しかし、先に述べたように継続性に疑問がある状況である。ここで活用させて頂く資金は投資であり、一時期の消費ではない。どなたかのコツコツ貯められた大切なお金を、誰かを救う最後の砦として、またその活動を継続して行っていくための原資として活用させて頂ければ、より長期的にこの資金が活きてくると考えている。

中長期アウトカム

ファンドレイジングによって支援をいただくことになった新規企業からの寄付によって、安定した活動状態になる

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

指標

寄付企業数
寄付金額
業務委託人数
有給の常勤職員
有給の非常勤職員

初期値/初期状態

寄付企業数:0社
寄付金額:4,792,964円
業務委託人数:4名
有給の常勤職員:0名
有給の非常勤職員:0名

中間評価時の値/状態

寄付企業数:56社
寄付金額:7,000,000円
業務委託人数:2名
有給の常勤職員:1名
有給の非常勤職員:1名

事後評価時の値/状態

寄付企業数:112社
寄付金額:6,000,000円
業務委託人数:0名
有給の常勤職員:3名
有給の非常勤職員:2名

モニタリング

いいえ

指標

寄付企業数
寄付金額
業務委託人数
有給の常勤職員
有給の非常勤職員

初期値/初期状態

寄付企業数:0社
寄付金額:4,792,964円
業務委託人数:4名
有給の常勤職員:0名
有給の非常勤職員:0名

中間評価時の値/状態

寄付企業数:56社
寄付金額:7,000,000円
業務委託人数:2名
有給の常勤職員:1名
有給の非常勤職員:1名

事後評価時の値/状態

寄付企業数:112社
寄付金額:16,600,000円
業務委託人数:0名
有給の常勤職員:3名
有給の非常勤職員:2名

モニタリング

いいえ

指標

連携する自治体の数
連携する社会福祉協議会の数
連携する小中学校の数

初期値/初期状態

連携する自治体の数:1自治体
連携する社会福祉協議会の数:0団体
連携する小中学校の数:0校

中間評価時の値/状態

連携する自治体の数:1自治体
連携する社会福祉協議会の数:1団体
連携する小中学校の数:1校

事後評価時の値/状態

連携する自治体の数:3自治体
連携する社会福祉協議会の数:3団体
連携する小中学校の数:1校

モニタリング

いいえ

指標

連携する自治体の数
連携する社会福祉協議会の数
連携する小中学校の数

初期値/初期状態

連携する自治体の数:1自治体
連携する社会福祉協議会の数:0団体
連携する小中学校の数:0校

中間評価時の値/状態

連携する自治体の数:1自治体
連携する社会福祉協議会の数:1団体
連携する小中学校の数:1校

事後評価時の値/状態

連携する自治体の数:3自治体
連携する社会福祉協議会の数:3団体
連携する小中学校の数:1校

1

運営資金を安定して確保することができ、 有給職員を安定的に雇用できている状態

モニタリングいいえ
指標

寄付企業数
寄付金額
業務委託人数
有給の常勤職員
有給の非常勤職員

初期値/初期状態

寄付企業数:0社
寄付金額:4,792,964円
業務委託人数:4名
有給の常勤職員:0名
有給の非常勤職員:0名

中間評価時の値/状態

寄付企業数:56社
寄付金額:7,000,000円
業務委託人数:2名
有給の常勤職員:1名
有給の非常勤職員:1名

事後評価時の値/状態

寄付企業数:112社
寄付金額:6,000,000円
業務委託人数:0名
有給の常勤職員:3名
有給の非常勤職員:2名

2

運営資金を安定して確保することができ、 有給職員を安定的に雇用できている状態

モニタリングいいえ
指標

寄付企業数
寄付金額
業務委託人数
有給の常勤職員
有給の非常勤職員

初期値/初期状態

寄付企業数:0社
寄付金額:4,792,964円
業務委託人数:4名
有給の常勤職員:0名
有給の非常勤職員:0名

中間評価時の値/状態

寄付企業数:56社
寄付金額:7,000,000円
業務委託人数:2名
有給の常勤職員:1名
有給の非常勤職員:1名

事後評価時の値/状態

寄付企業数:112社
寄付金額:16,600,000円
業務委託人数:0名
有給の常勤職員:3名
有給の非常勤職員:2名

3

行政との連携が増え、支援者の幅が広がる

モニタリングいいえ
指標

連携する自治体の数
連携する社会福祉協議会の数
連携する小中学校の数

初期値/初期状態

連携する自治体の数:1自治体
連携する社会福祉協議会の数:0団体
連携する小中学校の数:0校

中間評価時の値/状態

連携する自治体の数:1自治体
連携する社会福祉協議会の数:1団体
連携する小中学校の数:1校

事後評価時の値/状態

連携する自治体の数:3自治体
連携する社会福祉協議会の数:3団体
連携する小中学校の数:1校

4

行政との連携が増え、支援者の幅が広がる

モニタリングいいえ
指標

連携する自治体の数
連携する社会福祉協議会の数
連携する小中学校の数

初期値/初期状態

連携する自治体の数:1自治体
連携する社会福祉協議会の数:0団体
連携する小中学校の数:0校

中間評価時の値/状態

連携する自治体の数:1自治体
連携する社会福祉協議会の数:1団体
連携する小中学校の数:1校

事後評価時の値/状態

連携する自治体の数:3自治体
連携する社会福祉協議会の数:3団体
連携する小中学校の数:1校

アウトプット

モニタリング

はい

指標

発送件数

中間評価時の値/状態

3,000社へ発送

事後評価時の値/状態

6,000社へ発送

モニタリング

はい

指標

発送件数

中間評価時の値/状態

3,000社へ発送

事後評価時の値/状態

6,000社へ発送

モニタリング

はい

指標

発送件数

中間評価時の値/状態

50名へ発送

事後評価時の値/状態

100名へ発送

モニタリング

はい

指標

発送件数

中間評価時の値/状態

50名へ発送

事後評価時の値/状態

100名へ発送

モニタリング

はい

指標

連携企業数

中間評価時の値/状態

56社と連携

事後評価時の値/状態

112社と連携

モニタリング

はい

指標

連携企業数

中間評価時の値/状態

56社と連携

事後評価時の値/状態

112社と連携

モニタリング

いいえ

指標

採用人数

中間評価時の値/状態

有給の常勤職員:1名
有給の非常勤職員:1名

事後評価時の値/状態

有給の常勤職員:3名
有給の非常勤職員:2名

モニタリング

いいえ

指標

採用人数

中間評価時の値/状態

有給の常勤職員:1名
有給の非常勤職員:1名

事後評価時の値/状態

有給の常勤職員:3名
有給の非常勤職員:2名

モニタリング

いいえ

指標

連携する行政の数

中間評価時の値/状態

自治体の数:1自治体
社会福祉協議会:1団体
小中学校:1校

事後評価時の値/状態

自治体の数:3自治体
社会福祉協議会:3団体
小中学校:1校

モニタリング

いいえ

指標

連携する行政の数

中間評価時の値/状態

自治体の数:1自治体
社会福祉協議会:1団体
小中学校:1校

事後評価時の値/状態

自治体の数:3自治体
社会福祉協議会:3団体
小中学校:1校

1

2023年5月~2026年2月に企業へDM発送

モニタリングはい
指標

発送件数

中間評価時の値/状態

3,000社へ発送

事後評価時の値/状態

6,000社へ発送

2

2023年5月~2026年2月に企業へDM発送

モニタリングはい
指標

発送件数

中間評価時の値/状態

3,000社へ発送

事後評価時の値/状態

6,000社へ発送

3

2023年5月~2026年2月に食品の寄付をいただいた個人へDM発送

モニタリングはい
指標

発送件数

中間評価時の値/状態

50名へ発送

事後評価時の値/状態

100名へ発送

4

2023年5月~2026年2月に食品の寄付をいただいた個人へDM発送

モニタリングはい
指標

発送件数

中間評価時の値/状態

50名へ発送

事後評価時の値/状態

100名へ発送

5

SDGsパートナー企業と連携を行う

モニタリングはい
指標

連携企業数

中間評価時の値/状態

56社と連携

事後評価時の値/状態

112社と連携

6

SDGsパートナー企業と連携を行う

モニタリングはい
指標

連携企業数

中間評価時の値/状態

56社と連携

事後評価時の値/状態

112社と連携

7

求人と採用を2023年5月~2026年2月に行う

モニタリングいいえ
指標

採用人数

中間評価時の値/状態

有給の常勤職員:1名
有給の非常勤職員:1名

事後評価時の値/状態

有給の常勤職員:3名
有給の非常勤職員:2名

8

求人と採用を2023年5月~2026年2月に行う

モニタリングいいえ
指標

採用人数

中間評価時の値/状態

有給の常勤職員:1名
有給の非常勤職員:1名

事後評価時の値/状態

有給の常勤職員:3名
有給の非常勤職員:2名

9

行政へ訪問を行い、行政との連携をはかる

モニタリングいいえ
指標

連携する行政の数

中間評価時の値/状態

自治体の数:1自治体
社会福祉協議会:1団体
小中学校:1校

事後評価時の値/状態

自治体の数:3自治体
社会福祉協議会:3団体
小中学校:1校

10

行政へ訪問を行い、行政との連携をはかる

モニタリングいいえ
指標

連携する行政の数

中間評価時の値/状態

自治体の数:1自治体
社会福祉協議会:1団体
小中学校:1校

事後評価時の値/状態

自治体の数:3自治体
社会福祉協議会:3団体
小中学校:1校

事業活動

活動

1

活動 (内容)

「SDGsパートナー企業募集」として共にSDGSの課題に取り組んでいただける企業様に対して協力金を募る活動を数ヶ月前より開始した実績もあり、DMの送付が効果的であることが分かった。団体として自立するためには、この事業に参加させていただき、継続的に広範囲にDMを送付する。その為のリスト作成を開始する。

時期

2023.3~2026.2

1活動 (内容)

「SDGsパートナー企業募集」として共にSDGSの課題に取り組んでいただける企業様に対して協力金を募る活動を数ヶ月前より開始した実績もあり、DMの送付が効果的であることが分かった。団体として自立するためには、この事業に参加させていただき、継続的に広範囲にDMを送付する。その為のリスト作成を開始する。

時期

2023.3~2026.2

2

活動 (内容)

「SDGsパートナー企業募集」として共にSDGSの課題に取り組んでいただける企業様に対して協力金を募る活動を数ヶ月前より開始した実績もあり、DMの送付が効果的であることが分かった。団体として自立するためには、この事業に参加させていただき、継続的に広範囲にDMを送付する。その為のリスト作成を開始する。

時期

2023.3~2026.2

2活動 (内容)

「SDGsパートナー企業募集」として共にSDGSの課題に取り組んでいただける企業様に対して協力金を募る活動を数ヶ月前より開始した実績もあり、DMの送付が効果的であることが分かった。団体として自立するためには、この事業に参加させていただき、継続的に広範囲にDMを送付する。その為のリスト作成を開始する。

時期

2023.3~2026.2

3

活動 (内容)

DMの発送により、反応があった企業へ訪問する。訪問することで、企業とのコラボなどを模索し事案を作っていく。

時期

2023.4

3活動 (内容)

DMの発送により、反応があった企業へ訪問する。訪問することで、企業とのコラボなどを模索し事案を作っていく。

時期

2023.4

4

活動 (内容)

DMの発送により、反応があった企業へ訪問する。訪問することで、企業とのコラボなどを模索し事案を作っていく。

時期

2023.4

4活動 (内容)

DMの発送により、反応があった企業へ訪問する。訪問することで、企業とのコラボなどを模索し事案を作っていく。

時期

2023.4

5

活動 (内容)

引き続き反応があった企業への対応を行い、少ないようなら繋がりをもてるイベント等へ参加する。

時期

2023.5

5活動 (内容)

引き続き反応があった企業への対応を行い、少ないようなら繋がりをもてるイベント等へ参加する。

時期

2023.5

6

活動 (内容)

引き続き反応があった企業への対応を行い、少ないようなら繋がりをもてるイベント等へ参加する。

時期

2023.5

6活動 (内容)

引き続き反応があった企業への対応を行い、少ないようなら繋がりをもてるイベント等へ参加する。

時期

2023.5

7

活動 (内容)

HP、facebook、SNS等で周知を定期的に行う。

時期

2023.3~2026.2

7活動 (内容)

HP、facebook、SNS等で周知を定期的に行う。

時期

2023.3~2026.2

8

活動 (内容)

HP、facebook、SNS等で周知を定期的に行う。

時期

2023.3~2026.2

8活動 (内容)

HP、facebook、SNS等で周知を定期的に行う。

時期

2023.3~2026.2

9

活動 (内容)

現在までに繋がりのある企業に「SDGsパートナー企業募集」のチラシ掲示やチラシを置いていただく等の協力依頼を行う(平塚信用金庫、中栄信用金庫、しまむらスーパー等)

時期

2023.6

9活動 (内容)

現在までに繋がりのある企業に「SDGsパートナー企業募集」のチラシ掲示やチラシを置いていただく等の協力依頼を行う(平塚信用金庫、中栄信用金庫、しまむらスーパー等)

時期

2023.6

10

活動 (内容)

現在までに繋がりのある企業に「SDGsパートナー企業募集」のチラシ掲示やチラシを置いていただく等の協力依頼を行う(平塚信用金庫、中栄信用金庫、しまむらスーパー等)

時期

2023.6

10活動 (内容)

現在までに繋がりのある企業に「SDGsパートナー企業募集」のチラシ掲示やチラシを置いていただく等の協力依頼を行う(平塚信用金庫、中栄信用金庫、しまむらスーパー等)

時期

2023.6

11

活動 (内容)

連携している施設にもチラシ掲示やチラシを置いていただく等の協力依頼を行う。

時期

2023.7

11活動 (内容)

連携している施設にもチラシ掲示やチラシを置いていただく等の協力依頼を行う。

時期

2023.7

12

活動 (内容)

連携している施設にもチラシ掲示やチラシを置いていただく等の協力依頼を行う。

時期

2023.7

12活動 (内容)

連携している施設にもチラシ掲示やチラシを置いていただく等の協力依頼を行う。

時期

2023.7

13

活動 (内容)

事業の効果を検証し目標達成のため、継続か方向転換が必要か確認。転換が必要であれば団体だけでなく全国フードバンク推進協議会とも打ち合わせをする

時期

2023.8

13活動 (内容)

事業の効果を検証し目標達成のため、継続か方向転換が必要か確認。転換が必要であれば団体だけでなく全国フードバンク推進協議会とも打ち合わせをする

時期

2023.8

14

活動 (内容)

事業の効果を検証し目標達成のため、継続か方向転換が必要か確認。転換が必要であれば団体だけでなく全国フードバンク推進協議会とも打ち合わせをする

時期

2023.8

14活動 (内容)

事業の効果を検証し目標達成のため、継続か方向転換が必要か確認。転換が必要であれば団体だけでなく全国フードバンク推進協議会とも打ち合わせをする

時期

2023.8

15

活動 (内容)

現状維持の方向性で活動を行うことになった場合、再度新たな企業へDMを発送し、反応があった企業への訪問などの対応を行う

時期

2023.9~12

15活動 (内容)

現状維持の方向性で活動を行うことになった場合、再度新たな企業へDMを発送し、反応があった企業への訪問などの対応を行う

時期

2023.9~12

16

活動 (内容)

現状維持の方向性で活動を行うことになった場合、再度新たな企業へDMを発送し、反応があった企業への訪問などの対応を行う

時期

2023.9~12

16活動 (内容)

現状維持の方向性で活動を行うことになった場合、再度新たな企業へDMを発送し、反応があった企業への訪問などの対応を行う

時期

2023.9~12

17

活動 (内容)

平塚市でも朝ごはんを食べられずに登校する生徒や、生活に困窮していると思われる家庭があるという話を小中学校から聞くことがあるため、企業に訪問した際に食品を寄付していただける企業を増やす努力をしていく

時期

2023.9~12

17活動 (内容)

平塚市でも朝ごはんを食べられずに登校する生徒や、生活に困窮していると思われる家庭があるという話を小中学校から聞くことがあるため、企業に訪問した際に食品を寄付していただける企業を増やす努力をしていく

時期

2023.9~12

18

活動 (内容)

平塚市でも朝ごはんを食べられずに登校する生徒や、生活に困窮していると思われる家庭があるという話を小中学校から聞くことがあるため、企業に訪問した際に食品を寄付していただける企業を増やす努力をしていく

時期

2023.9~12

18活動 (内容)

平塚市でも朝ごはんを食べられずに登校する生徒や、生活に困窮していると思われる家庭があるという話を小中学校から聞くことがあるため、企業に訪問した際に食品を寄付していただける企業を増やす努力をしていく

時期

2023.9~12

19

活動 (内容)

活動の振り返りを行い、毎月1回の定例会での進捗等も含め、方向性を正す。

時期

2023.12

19活動 (内容)

活動の振り返りを行い、毎月1回の定例会での進捗等も含め、方向性を正す。

時期

2023.12

20

活動 (内容)

活動の振り返りを行い、毎月1回の定例会での進捗等も含め、方向性を正す。

時期

2023.12

20活動 (内容)

活動の振り返りを行い、毎月1回の定例会での進捗等も含め、方向性を正す。

時期

2023.12

21

活動 (内容)

エリアを決め、どの職種の企業にDMを出すのが有効か調査し、より有効な対象に絞りリスト化する。

時期

2024.1

21活動 (内容)

エリアを決め、どの職種の企業にDMを出すのが有効か調査し、より有効な対象に絞りリスト化する。

時期

2024.1

22

活動 (内容)

エリアを決め、どの職種の企業にDMを出すのが有効か調査し、より有効な対象に絞りリスト化する。

時期

2024.1

22活動 (内容)

エリアを決め、どの職種の企業にDMを出すのが有効か調査し、より有効な対象に絞りリスト化する。

時期

2024.1

23

活動 (内容)

訪問企業にて成功事例を元にコラボを進めていく(企業とのフードドライブ等)。

時期

2024.2

23活動 (内容)

訪問企業にて成功事例を元にコラボを進めていく(企業とのフードドライブ等)。

時期

2024.2

24

活動 (内容)

訪問企業にて成功事例を元にコラボを進めていく(企業とのフードドライブ等)。

時期

2024.2

24活動 (内容)

訪問企業にて成功事例を元にコラボを進めていく(企業とのフードドライブ等)。

時期

2024.2

25

活動 (内容)

活動から1年となる節目となるため、全国フードバンク推進協議会等と進捗具合の打ち合わせをする。

時期

2024.3

25活動 (内容)

活動から1年となる節目となるため、全国フードバンク推進協議会等と進捗具合の打ち合わせをする。

時期

2024.3

26

活動 (内容)

活動から1年となる節目となるため、全国フードバンク推進協議会等と進捗具合の打ち合わせをする。

時期

2024.3

26活動 (内容)

活動から1年となる節目となるため、全国フードバンク推進協議会等と進捗具合の打ち合わせをする。

時期

2024.3

27

活動 (内容)

前年の反省をもとにDMやアプローチの改善を行い成功事例を増やす対策を行う。例えば自治会の協力を得て個人へのアプローチも必要かなど。

時期

2024.4

27活動 (内容)

前年の反省をもとにDMやアプローチの改善を行い成功事例を増やす対策を行う。例えば自治会の協力を得て個人へのアプローチも必要かなど。

時期

2024.4

28

活動 (内容)

前年の反省をもとにDMやアプローチの改善を行い成功事例を増やす対策を行う。例えば自治会の協力を得て個人へのアプローチも必要かなど。

時期

2024.4

28活動 (内容)

前年の反省をもとにDMやアプローチの改善を行い成功事例を増やす対策を行う。例えば自治会の協力を得て個人へのアプローチも必要かなど。

時期

2024.4

29

活動 (内容)

訪問企業にてどのようなコラボが可能なのか模索し、前年の実績や成功事例を元に確度と効果の高い事案を作っていく。

時期

2024.5

29活動 (内容)

訪問企業にてどのようなコラボが可能なのか模索し、前年の実績や成功事例を元に確度と効果の高い事案を作っていく。

時期

2024.5

30

活動 (内容)

訪問企業にてどのようなコラボが可能なのか模索し、前年の実績や成功事例を元に確度と効果の高い事案を作っていく。

時期

2024.5

30活動 (内容)

訪問企業にてどのようなコラボが可能なのか模索し、前年の実績や成功事例を元に確度と効果の高い事案を作っていく。

時期

2024.5

31

活動 (内容)

繋がりのあった企業に改めて寄付のお願いとご協力の依頼を行う。

時期

2024.6~7

31活動 (内容)

繋がりのあった企業に改めて寄付のお願いとご協力の依頼を行う。

時期

2024.6~7

32

活動 (内容)

繋がりのあった企業に改めて寄付のお願いとご協力の依頼を行う。

時期

2024.6~7

32活動 (内容)

繋がりのあった企業に改めて寄付のお願いとご協力の依頼を行う。

時期

2024.6~7

33

活動 (内容)

現状は、ほぼ平塚市役所及び平塚市社会福祉協議会からの緊急支援しか受けていないが、この時点で食品を提供していただける企業が増え、食品の在庫が安定していた場合、今まで少し支援依頼があった伊勢原市役所及び伊勢原市社会福祉協議会へ訪問し連携を深めることで、この事業の一つに目的にも近づくことができる。

時期

2024.8

33活動 (内容)

現状は、ほぼ平塚市役所及び平塚市社会福祉協議会からの緊急支援しか受けていないが、この時点で食品を提供していただける企業が増え、食品の在庫が安定していた場合、今まで少し支援依頼があった伊勢原市役所及び伊勢原市社会福祉協議会へ訪問し連携を深めることで、この事業の一つに目的にも近づくことができる。

時期

2024.8

34

活動 (内容)

現状は、ほぼ平塚市役所及び平塚市社会福祉協議会からの緊急支援しか受けていないが、この時点で食品を提供していただける企業が増え、食品の在庫が安定していた場合、今まで少し支援依頼があった伊勢原市役所及び伊勢原市社会福祉協議会へ訪問し連携を深めることで、この事業の一つに目的にも近づくことができる。

時期

2024.8

34活動 (内容)

現状は、ほぼ平塚市役所及び平塚市社会福祉協議会からの緊急支援しか受けていないが、この時点で食品を提供していただける企業が増え、食品の在庫が安定していた場合、今まで少し支援依頼があった伊勢原市役所及び伊勢原市社会福祉協議会へ訪問し連携を深めることで、この事業の一つに目的にも近づくことができる。

時期

2024.8

35

活動 (内容)

積極的に企業が集まるイベント等に参加し、当団体の活動を理解していただき、「SDGsパートナー企業募集」の周知を行う。

時期

2024.9~10

35活動 (内容)

積極的に企業が集まるイベント等に参加し、当団体の活動を理解していただき、「SDGsパートナー企業募集」の周知を行う。

時期

2024.9~10

36

活動 (内容)

再度エリアを決め、どの職種の企業にDMを出すのが有効か調査し、より有効な対象に絞りリスト化する。

時期

2024.11

36活動 (内容)

再度エリアを決め、どの職種の企業にDMを出すのが有効か調査し、より有効な対象に絞りリスト化する。

時期

2024.11

37

活動 (内容)

新たに繋がりができた企業に「SDGsパートナー企業募集」のチラシ掲示やチラシを置いていただく等の協力依頼を行う。

時期

2024.12~2025.2

37活動 (内容)

新たに繋がりができた企業に「SDGsパートナー企業募集」のチラシ掲示やチラシを置いていただく等の協力依頼を行う。

時期

2024.12~2025.2

38

活動 (内容)

前年の反省をもとにDMやアプローチの改善を行い成功事例を増やす対策を行う。全国フードバンク推進協議会や外部専門家とも連携を図り意見を伺う。

時期

2025.2

38活動 (内容)

前年の反省をもとにDMやアプローチの改善を行い成功事例を増やす対策を行う。全国フードバンク推進協議会や外部専門家とも連携を図り意見を伺う。

時期

2025.2

39

活動 (内容)

引き続き反応があった企業への対応を行い、少ないようなら繋がりをもてるイベントや講演会等へ積極的に参加する。

時期

2025.3

39活動 (内容)

引き続き反応があった企業への対応を行い、少ないようなら繋がりをもてるイベントや講演会等へ積極的に参加する。

時期

2025.3

40

活動 (内容)

繋がりができた企業に改めて寄付のお願いと協力の依頼を行う。

時期

2025.4

40活動 (内容)

繋がりができた企業に改めて寄付のお願いと協力の依頼を行う。

時期

2025.4

41

活動 (内容)

食品の在庫が安定していた場合、現在フードドライブで連携をしている大磯町役場へ訪問し、食糧支援についても連携を深めることで事業の一つの目的にも近づくことができる。

時期

2025.5

41活動 (内容)

食品の在庫が安定していた場合、現在フードドライブで連携をしている大磯町役場へ訪問し、食糧支援についても連携を深めることで事業の一つの目的にも近づくことができる。

時期

2025.5

42

活動 (内容)

食品の在庫が安定していた場合、平塚市の小中学校へ訪問し、食糧支援についても連携を深める。

時期

2025.5~7

42活動 (内容)

食品の在庫が安定していた場合、平塚市の小中学校へ訪問し、食糧支援についても連携を深める。

時期

2025.5~7

43

活動 (内容)

食品の在庫が安定していた場合、秦野市役所、秦野社会福祉協議会、以前より連携がある寒川社会福祉協議会へ訪問し、食糧支援についても連携を深める。

時期

2025.8

43活動 (内容)

食品の在庫が安定していた場合、秦野市役所、秦野社会福祉協議会、以前より連携がある寒川社会福祉協議会へ訪問し、食糧支援についても連携を深める。

時期

2025.8

44

活動 (内容)

残り半年ということもあり、最終的な事業成果を検証する。内部では勿論のこと、外部の機関からの助言を仰ぎ、自立に向けての最終調整を図る。

時期

2025.9

44活動 (内容)

残り半年ということもあり、最終的な事業成果を検証する。内部では勿論のこと、外部の機関からの助言を仰ぎ、自立に向けての最終調整を図る。

時期

2025.9

45

活動 (内容)

残り半年ということもあり、最終的な事業成果を検証する。内部では勿論のこと、外部の機関からの助言を仰ぎ、自立に向けての最終調整を図る。

時期

2025.9

45活動 (内容)

残り半年ということもあり、最終的な事業成果を検証する。内部では勿論のこと、外部の機関からの助言を仰ぎ、自立に向けての最終調整を図る。

時期

2025.9

46

活動 (内容)

引き続き反応があった企業への対応を行い、少ないようなら繋がりをもてるイベントや講演会等へ積極的に参加する。

時期

2025.10~12

46活動 (内容)

引き続き反応があった企業への対応を行い、少ないようなら繋がりをもてるイベントや講演会等へ積極的に参加する。

時期

2025.10~12

47

活動 (内容)

事業成果と照らし合わせ、寄付の依頼の最終訪問

時期

2026.1~2

47活動 (内容)

事業成果と照らし合わせ、寄付の依頼の最終訪問

時期

2026.1~2

48

活動 (内容)

事業成果と照らし合わせ、寄付の依頼の最終訪問

時期

2026.1~2

48活動 (内容)

事業成果と照らし合わせ、寄付の依頼の最終訪問

時期

2026.1~2

49

活動 (内容)

全国フードバンク推進協議会との事業成果最終確認

時期

2026.2

49活動 (内容)

全国フードバンク推進協議会との事業成果最終確認

時期

2026.2

50

活動 (内容)

全国フードバンク推進協議会との事業成果最終確認

時期

2026.2

50活動 (内容)

全国フードバンク推進協議会との事業成果最終確認

時期

2026.2

インプット

総事業費

11,010,386円

人材

責任者1名、会計担当1名、営業担当2名、資料作成4~5名(兼任あり)

総事業費11,010,386円
人材

責任者1名、会計担当1名、営業担当2名、資料作成4~5名(兼任あり)

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

公的な資金を頂きながら自立のために活動しているという状況を、地元メディアに載せて頂き、活動への理解と周知を行う。以前より地元を主としたメディアに取り上げられることで多くの反響があり、この事業への反響は企業とのパートナー成立に直結する可能性が高いと思われる。また、今年度で終了する平塚市との協働事業の成果物であるアプリによる食品の管理と協力企業へのパートナー認定シールの使用は継続して利用できる。

連携・対話戦略

市町村には一般廃棄物の多量排出事業者へ本活動の周知と協力のお願いを、各自治会にある広報団体には情報の発信と個人からの協力の要請を、また、この事業で繋がりを持てた企業には、その企業ができる支援を依頼していく。企業への依頼に関しては、取引先の紹介、社内におけるフードドライブ、セミナーの開催などできることから進めていきその過程でより強固な人間関係を築いていき、最終的な金銭的な支援へ繋げていく。

広報戦略

公的な資金を頂きながら自立のために活動しているという状況を、地元メディアに載せて頂き、活動への理解と周知を行う。以前より地元を主としたメディアに取り上げられることで多くの反響があり、この事業への反響は企業とのパートナー成立に直結する可能性が高いと思われる。また、今年度で終了する平塚市との協働事業の成果物であるアプリによる食品の管理と協力企業へのパートナー認定シールの使用は継続して利用できる。

連携・対話戦略

市町村には一般廃棄物の多量排出事業者へ本活動の周知と協力のお願いを、各自治会にある広報団体には情報の発信と個人からの協力の要請を、また、この事業で繋がりを持てた企業には、その企業ができる支援を依頼していく。企業への依頼に関しては、取引先の紹介、社内におけるフードドライブ、セミナーの開催などできることから進めていきその過程でより強固な人間関係を築いていき、最終的な金銭的な支援へ繋げていく。

出口戦略・持続可能性について

実行団体

目標達成時3人の有償スタッフを確保できることになる。団体としてこの事業にも携わり成功や問題の解決を行ってきた実績が積まれているため事業終了後も本事業で培った企業との接触の仕方を継続していけることになる。更にこの事業は企業との接点を大幅に増やしてくれる事業であるため、事業終了後の企業との接点の数は現状の比ではなく、またそこに団体としての経験がプラスされれば自立は当然とし、新たな局面を迎えてもステークホルダーとの相談、ミーティングを通して解決策を探っていける可能性を秘めている。企業との関係が構築されるということは、そこにいる担当者の頭脳や人間関係ですら相談の対象として、のちの活動に巻き込む形で協力の要請ができることになり、当活動への物理的な参加もして頂きながら当活動を我が事と捉えて頂き自主的な協力体制をも創出できる。

実行団体

目標達成時3人の有償スタッフを確保できることになる。団体としてこの事業にも携わり成功や問題の解決を行ってきた実績が積まれているため事業終了後も本事業で培った企業との接触の仕方を継続していけることになる。更にこの事業は企業との接点を大幅に増やしてくれる事業であるため、事業終了後の企業との接点の数は現状の比ではなく、またそこに団体としての経験がプラスされれば自立は当然とし、新たな局面を迎えてもステークホルダーとの相談、ミーティングを通して解決策を探っていける可能性を秘めている。企業との関係が構築されるということは、そこにいる担当者の頭脳や人間関係ですら相談の対象として、のちの活動に巻き込む形で協力の要請ができることになり、当活動への物理的な参加もして頂きながら当活動を我が事と捉えて頂き自主的な協力体制をも創出できる。

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

2018年パルシステム神奈川ゆめコープ市民活動支援金30万円を受け、活動拠点のリフォームに充てることができた。2022年パルシステム共済連「ささえあい基金」に採択され、120万円の冷凍車を購入でき、冷凍品の食品の受入を加速することができた。ひとり親等の子どもの食事等支援事業に採択され、300万円で事務所家賃、スタッフ賃金のみならず、支援食品を購入することができ、要支援者様へ食品内容の充実を図ることができた。平塚市との協働事業(令和2~4年)約1,000万円で、平塚の企業に食品在庫管理システムのアプリを開発していただくことにより、企業様から寄贈を受けた食品が誰に届いたかの追跡ができるようになったため、食品取り扱い企業への信頼を得ることに繋がった。また、そのアプリを使用することにより、各食品受入先ごとの食品寄贈量や、支援者数等の情報を簡潔に調べられるようになった。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

湘南ベルマーレ ホームゲームにおけるサポータへの寄付の呼びかけ。ららぽーと湘南平塚でのフードドライブ。自治体と連携しフードドライブを実施。
平塚市環境部政策課 食品ロス削減と相対的貧困の解消に関する協働事業
東海大学 フードドライブ、フードパントリーへ教授と学生による当活動への参加、授業の講師。

助成事業の実績と成果

2018年パルシステム神奈川ゆめコープ市民活動支援金30万円を受け、活動拠点のリフォームに充てることができた。2022年パルシステム共済連「ささえあい基金」に採択され、120万円の冷凍車を購入でき、冷凍品の食品の受入を加速することができた。ひとり親等の子どもの食事等支援事業に採択され、300万円で事務所家賃、スタッフ賃金のみならず、支援食品を購入することができ、要支援者様へ食品内容の充実を図ることができた。平塚市との協働事業(令和2~4年)約1,000万円で、平塚の企業に食品在庫管理システムのアプリを開発していただくことにより、企業様から寄贈を受けた食品が誰に届いたかの追跡ができるようになったため、食品取り扱い企業への信頼を得ることに繋がった。また、そのアプリを使用することにより、各食品受入先ごとの食品寄贈量や、支援者数等の情報を簡潔に調べられるようになった。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

湘南ベルマーレ ホームゲームにおけるサポータへの寄付の呼びかけ。ららぽーと湘南平塚でのフードドライブ。自治体と連携しフードドライブを実施。
平塚市環境部政策課 食品ロス削減と相対的貧困の解消に関する協働事業
東海大学 フードドライブ、フードパントリーへ教授と学生による当活動への参加、授業の講師。