事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
働くことが困難な人への支援
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | ||
| 8. 働きがいも経済成長も |
団体の社会的役割
団体の目的
当法人は、社会的養護の下で生活をしている児童や、生きづらさを抱えている青少年に対し、社会への自立を推し進めるための支援事業、またそうした青少年を支援している事業者に対しての支援事業を通し、広く地域社会の架け橋となることで、青少年が目標や生きがいをもって暮らせる社会の実現を目指し、社会全体に寄与することを目的とする。
就労支援事業、住居支援 事業、居場所事業、生活・自立支援事業を行う。
団体の概要・活動・業務
「社会的養護出身の若者の困りごと相談ポータルサイト」構築がほぼ完了し、2022年2月アフターケア事業者等の相談先を公開した。
2021年度「取材~コンテンツ作成業務」の創出で非正規や無職の退所者を雇用し、取材を通し孤立防止、コンテンツ充実で同じ境遇の者に役立つとの自己有用感の醸成を企図し効果を実感。当事者、支援者との連携を土台に、困窮する若者たちにリーチする事業をなお一層推進していく。
| 団体の目的 | 当法人は、社会的養護の下で生活をしている児童や、生きづらさを抱えている青少年に対し、社会への自立を推し進めるための支援事業、またそうした青少年を支援している事業者に対しての支援事業を通し、広く地域社会の架け橋となることで、青少年が目標や生きがいをもって暮らせる社会の実現を目指し、社会全体に寄与することを目的とする。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 「社会的養護出 身の若者の困りごと相談ポータルサイト」構築がほぼ完了し、2022年2月アフターケア事業者等の相談先を公開した。 |
概要
事業概要
十分な社会スキルを獲得できないまま社会的養護下から巣立ち、相談先を見つけられずに複数の課題を背負い問題をこじらせていくことが多い社会的養護出身者のために「社会的養護出身の若者の困りごと相談ポータルサイト」にて孤立感・借金・仕事上の問題・行政手続き・健康(妊娠)などの相談窓口をwebサイト「なびんち」として2022年2月に公開した。
このサイトをより充実させる作業を、コロナの影響を受け正規就労に踏み出せないでいる当事者が、コンテンツ作成の正規のアルバイト職員として活躍しつつ、支援団体等への取材を通して彼ら自身が相談先の存在を知り、また当事者同士の交流を経験する中で自信を深め、正規就労への意欲喚起を醸成することを狙いとした事業を進める。
この事業を通じ、地域食堂、フードパントリー、いのちの電話など、彼らがつながる必要がある情報や、新たなカテゴリの拡充を当事者自らが図りながら、「当事者による、当事者の情報サイト」作りをより鮮明にさせる。
そのために、対象当時者による制作チームを構成し、コンパスナビの社員も入りながら毎月定期的な打ち合わせを持ち、当事者にとってより必要で利用しやすいwebサイトの充実を図っていく。
3年目の事業が完了した暁には、「なびんち」の存在を全国の児童養護施設や里親、社会福祉協議会、自治体の担当窓口、支援者などに周知し、当事者が社会に巣立つ際のお守りとしての存在を確立することを目標とする。このことによって、施設等職員のアフターケアの負荷が軽減することにつながる。
また、「なびんち」の役割をより確実なものにするために、「なびんち」に掲載している支援団体同士の実務的な全国ネットワークを構築することも併せて行っていく。
資金提供契約締結日
2023年04月30日
事業期間
開始日
2023年04月30日
終了日
2024年02月28日
対象地域
全国
| 事業概要 | 十分な社会スキルを獲得できないまま社会的養護下から巣立ち、相談先を見つけられずに複数の課題を背負い問題をこじらせていくことが多い社会的養護出身者のために「社会的養護出身の若者の困りごと相談ポータルサイト」にて孤立感・借金・仕事上の問題・行政手続き・健康(妊娠)などの相談窓口をwebサイト「なびんち」として2022年2月に公開した。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2023年04月30日 | |
| 事業期間 | 開始日 2023年04月30日 | 終了日 2024年02月28日 |
| 対象地域 | 全国 | |
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容
社会的養護出身者(特に、生活保護受給中だが自立を目指している者、自立援助ホーム入所中でこれから巣立ちを控えているが不安がある者、経済的に不安定で学業継続に困難のある者、毎年社会に巣立つ約2500名含む)
アフターケア事業者、児童養護施設、里親家庭、ファミリーホーム、自立援助ホーム等。
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数
制作実務に携わる当事者アルバイト約30名(情報が活用できるようになれば事業者や社会的養護の施設職員も対象者となる 参考資料 厚労省「社会的養育の推進に向けて 2022年3月版3ページ」 児童養護施設職員数20,001人、自立援助ホーム885人、養育里親家庭数3,774世帯、ファミリーホーム447か所)
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容 | 社会的養護出身者(特に、生活保護受給中だが自立を目指している者、自立援助ホーム入所中でこれから巣立ちを控えているが不安がある者、経済的に不安定で学業継続に困難のある者、毎年社会に巣立つ約2500名含む) |
|---|---|
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数 | 制作実務に携わる当事者アルバイト約30名(情報が活用できるようになれば事業者や社会的養護の施設職員も対象者となる 参考資料 厚労省「社会的養育の推進に向けて 2022年3月版3ページ」 児童養護施設職員数20,001人、自立援助ホーム885人、養育里親家庭数3,774世帯、ファミリーホーム447か所) |
事業の背景・課題
新型コロナウイルス感染症及 び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題
社会的養護を巣立ったのち、離職の経過があったあとも非正規ながら自力で頑張っていた若者の中にコロナ禍の影響から勤務先の倒産、シフト減少等で生活が持ちこたえられなくなり、出身施設等を経由し当法人への相談は増加。進学者にもアルバイト先の倒産やシフト減少で学業とのアルバイトの両立が行き詰まり退学してしまってからの相談も増えた。困窮の過程で心身の不調が深刻化、やむを得ず生活保護につなげる例もある。若年での生活保護受給の期間が長引き自立・自律への道が遠のく事例にこれまで多々関わり、今後増えることを危惧している。(参考:社会的養育の推進に向けて 令和4年3月31日厚生労働省子ども家庭局家庭福祉課)
顕著な例として、概ね20歳の巣立ちを目指す自立援助ホームでコロナ感染者が出て濃厚接触者としてアルバイト禁足となり収入が激減した例を見てきた。働けないことでホーム利用料の納付すら厳しくなり意欲が削がれる。もともと非正規就労だった者でコロナ禍で収入の不安定さから、パパ活、性風俗へと走り望まぬ妊娠、ゲーム依存から課金、債務問題の相談も増加。
本助成金により2年間、彼らが抱える上述した課題解決の糸口となるサイト「なびんち」を制作。えんじゅ加盟団体や、厚生労働省主催「社会的養護経験者の自立支援を行う団体との意見交換会」出席団体、全国の主要な当事者団体との交流、連携を重ねる中、互いに課題感を共有しつつ、相談先情報として掲載コンテンツの充実を図る努力を続けてきた。
困窮時に頼れる行政窓口、支援団体等、エリアを限定せずに全国を網羅する「なびんち」の内容の充実、使い勝手の向上は社会に巣立つ際のお守りとしての存在を目指す当サイトの一層の使命と感じている。
3年目に臨む今、当事者自らがサイト全体の構成、企画立案から制作に参画し、意見や考えを反映した情報サイトにブラッシュアップすることを標榜するものである。
| 新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題 | 社会的養護を巣立ったのち、離職の経過があったあとも非正規ながら自力で頑張っていた若者の中にコロナ禍の影響から勤務先の倒産、シフト減少等で生活が持ちこたえられなくなり、出身施設等を経由し当法人への相談は増加。進学者にもアルバイト先の倒産やシフト減少で学業とのアルバイトの両立が行き詰まり退学してしまってからの相談も増えた。困窮の過程で心身の不調が深刻化、やむを得ず生活保護につなげる例もある。若年での生活保護受給の期間が長引き自立・自律への道が遠のく事例にこれまで多々関わり、今後増えることを危惧している。(参考:社会的養育の推進に向けて 令和4年3月31日厚生労働省子ども家庭局家庭福祉課) |
|---|
短期アウトカム
| 1 | (01)バイトに参加する若者が目の前の困りごとを解消に向かわせることができる | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | アルバイト開始時に抱えていた目の前の困りごとが、アルバイト終了時点で解消、低減ができている。 | |
| 把握方法 | 聞き取りまたはアンケート | |
| 目標値/目標状態 | 目の前の困りごとを解消に向かわせることができている。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 2 | (02)バイトに参加する若者が、サイト構築のアルバイトを通して自己理解を深め、就労スキルを高める | |
| モニタリング | いいえ | |
| 3 | (03)当事者が社会的孤立や経済的困窮などの予防につなげることができる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 4 | ||
| モニタリング | いいえ | |
アウトプット
| 1 | 01-1・困りごとを抱えている若者に取材に参加させる。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・チーム数 | |
| 把握方法 | ・アルバイトに参加 | |
| 目標値/目標状態 | バイトに参加する若者が目の前の困りごとを解消に向かわせることができる | |
| 目 標達成時期 | 2024年2月 | |
| 2 | 01-2・必要な若者を対象に取材中に相談に乗る。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・相談数 | |
| 把握方法 | ・相談の有無 | |
| 目標値/目標状態 | バイトに参加する若者が目の前の困りごとを解消に向かわせることができる | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 3 | 01-3・若者の困りごとや希望を聞き,フードパントリーなど食料支援,学習支援,住居支援など,必要な支援につなげる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・支援につなげた件数、内容 | |
| 把握方法 | ・面談 | |
| 目標値/目標状態 | バイトに参加する若者が目の前の困りごとを解消に向かわせることができる | |
| 4 | 02-1 ・当事者目線で見た内容にサイト全体を当事者にとって本当に必要な情報、アプリ化に沿った内容に再構築する。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・サイト改修数 | |
| 把握方法 | ・外部発注 | |
| 目標値/目標状態 | バイトに参加する若者が、サイト構築のアルバイトを通して自己理解を深め、就労スキルを高める | |
| 5 | 02-2 ・取材は有償のアルバイトとし、若者の主体性を重んじる取り組みを通して就労につなげるきっかけとする。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・チームから出てきた企画数・実現数 | |
| 把握方法 | ・取材・調査・訪問件数 | |
| 目標値/目標状態 | 若者の主体性を重んじ、各チームから出てきた企画数・実現数 2件以上/年、取材・調査・訪問件数3件/月 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 6 | 02-3 ・社会人研修を行う。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・講座開催数 | |
| 把握方法 | ・開催 | |
| 目標値/目標状態 | バイトに参加する若者が、サイト構築のアルバイトを通して自己理解を深め、就労スキルを高める。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 7 | 02-4・当事者先輩を取材する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・件数 | |
| 把握方法 | ・件数 | |
| 目標値/目標状態 | バイトに参加する若者が、サイト構築のアルバイトを通して自己理解を深め、就労スキルを高める。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 8 | 03-1 ・サイトを全国の当事者が利用するよう認知度を高める。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | アプリ化及び告知 | |
| 把握方法 | アプリ化及び告知 | |
| 目標値/目標状態 | 当事者が社会的孤立や経済的困窮などの予防につなげることができる。(おおむね月1回) | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 9 | 03-2 ・アプリ化した後、全国の新規退所者約2500名にインストールを促す告知を上記の団体向けに送る。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | アプリ化及び告知 | |
| 把握方法 | アプリ化及び告知 | |
| 目標値/目標状態 | 当事者が社会的孤立や経済的困窮などの予防につなげることができる。 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 10 | 03-3 ・アプリ化した後プッシュ通知機能を活用する。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | アプリ化及び告知 | |
| 把握方法 | アプリ化及び告知 | |
| 目標値/目標状態 | 当事者が社会的孤立や経済的困窮などの予防につなげることができる | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 11 | 03-3 ・アプリ化した後プッシュ通知機能を活用する。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | アプリ化及び告知 | |
| 把握方法 | アプリ化及び告知 | |
| 目標値/目標状態 | 当事者が社会的孤立や経済的困窮などの予防につなげることができる | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 12 | 03-4 ・支援者が持つリソースを支援者同士が知ることによって若者支援のメニューの充実に寄与するため、支援者MTGを開催(年2回程度)し、サイトに掲載された支援者の実務的なネットワークを構築する。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 開催回数 | |
| 把握方法 | 開催回数 | |
| 目標値/目標状態 | 当事者が社会的孤立や経済的困窮などの予防につなげることができる。(2023年秋、2024年1月~2月) | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 13 | 03-4 ・支援者が持つリソースを支援者同士が知ることによって若者支援のメニューの充実に寄与するため、支援者MTGを開催(年2回程度)し、サイトに掲載された支援者の実務的なネットワークを構築する。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 開催回数 | |
| 把握方法 | 開催回数 | |
| 目標値/目標状態 | 当事者が社会的孤立や経済的困窮などの予防につなげることができる。(2023年秋、2024年1月~2月) | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 01-1・困りごとを抱えている若者に取材に参加させる。(当事者3名で1チームを10組 30人) | |
|---|---|---|
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 01-1・困りごとを抱えている若者に取材に参加させる。(当事者3名で1チームを10組 30人) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 2 | 活動 (内容) 01-1・困りごとを抱えている若者に取材に参加させる。(当事者3名で1チームを10組 30人) | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 01-1・困りごとを抱えている若者に取材に参加させる。(当事者3名で1チームを10組 30人) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 3 | 活動 (内容) 01-2・必要な若者を対象に取材中に相談に乗る(30人) | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 01-2・必要な若者を対象に取材中に相談に乗る(30人) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 4 | 活動 (内容) 01-2・必要な若者を対象に取材中に相談に乗る(30人) | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 4 | 活動 (内容) | 01-2・必要な若者を対象に取材中に相談に乗る(30人) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 5 | 活動 (内容) 01-3・若者の困りごとや希望を聞き,フードパントリーなど食料支援,学習支援,住居支援など,必要な支援につなげる(つなげられた若者の人数及び内容) | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 5 | 活動 (内容) | 01-3・若者の困りごとや希望を聞き,フードパントリーなど食料支援,学習支援,住居支援など,必要な支援につなげる(つなげられた若者の人数及び内容) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 6 | 活動 (内容) 01-3・若者の困りごとや希望を聞き,フードパントリーなど食料支援,学習支援,住居支援など,必要な支援につなげる(つなげられた若者の人数及び内容) | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 6 | 活動 (内容) | 01-3・若者の困りごとや希望を聞き,フードパントリーなど食料支援,学習支援,住居支援など,必要な支援につなげる(つなげられた若者の人数及び内容) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 7 | 活動 (内容) 02-1 ・当事者目線で見た内容にサイト全体を当事者にとって本当に必要な情報、アプリ化に沿った内容に再構築する。 | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 7 | 活動 (内容) | 02-1 ・当事者目線で見た内容にサイト全体を当事者にとって本当に必要な情報、アプリ化に沿った内容に再構築する。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 8 | 活動 (内容) 02-1 ・当事者目線で見た内容にサイト全体を当事者にとって本当に必要な情報、アプリ化に沿った内容に再構築する。 | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 8 | 活動 (内容) | 02-1 ・当事者目線で見た内容にサイト全体を当事者にとって本当に必要な情報、アプリ化に沿った内容に再構築する。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 9 | 活動 (内容) 02-2 ・若者の主体性を重んじ、各チームから出てきた企画数・実現数 2件以上/年、取材・調査・訪問件数3件/月 | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 9 | 活動 (内容) | 02-2 ・若者の主体性を重んじ 、各チームから出てきた企画数・実現数 2件以上/年、取材・調査・訪問件数3件/月 |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 10 | 活動 (内容) 02-3 ・社会人研修を行う。 (4回/年) | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 10 | 活動 (内容) | 02-3 ・社会人研修を行う。 (4回/年) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 11 | 活動 (内容) 02-4・当事者先輩を取材する(毎月1回) | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 11 | 活動 (内容) | 02-4・当事者先輩を取材する(毎月1回) |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 12 | 活動 (内容) 03-1 ・サイトを全国の当事者が利用するよう認知度を高める。 | |
時期 2023年4月~2024年2月 | ||
| 12 | 活動 (内容) | 03-1 ・サイトを全国の当事者が利用するよう認知度を高める。 |
| 時期 | 2023年4月~2024年2月 | |
| 13 | 活動 (内容) 03-2 ・アプリ化した後、全国の新規退所者約2500名にインストールを促す告知を上記の団体向けに送る。(2024年1月) | |
時期 2024年1月~2024年2月 | ||
| 13 | 活動 (内容) | 03-2 ・アプリ化した後、全国の新規退所者約2500名にインストールを促す告知を上記の団体向けに送る。(2024年1月) |
| 時期 | 2024年1月~2024年2月 | |
| 14 | 活動 (内容) 03-3 ・アプリ化した後プッシュ通知機能を活用する。 | |
時期 2023年10月~2024年2月 | ||
| 14 | 活動 (内容) | 03-3 ・アプリ化した後プッシュ通知機能を活用する。 |
| 時期 | 2023年10月~2024年2月 | |
| 15 | 活動 (内容) 03-4 ・支援者が持つリソースを支援者同士が知ることによって若者支援のメニューの充実に寄与するため、支援者MTGを開催(年2回程度)し、サイトに掲載された支援者の実務的なネットワークを構築する。 | |
時期 2023年秋、2024年1月~2月 | ||
| 15 | 活動 (内容) | 03-4 ・支援者が持つリソースを支援者同士が知ることによって若者支援のメニューの充実に寄与するため、支援者MTGを開催(年2回程度)し、サイトに掲載された支援者の実務的なネットワークを構築する。 |
| 時期 | 2023年秋、2024年1月~2月 |
事業実施体制
| メンバー構成と各メンバーの役割 | ○当法人担当職員 3名(その他2名随時追加)アルバイト採用、雇用条件確認、契約、研修、成果物整形、取材先との調整、サイト運営 | ||
|---|---|---|---|
| 他団体との連携体制 | 当事者団体、生活困窮者支援団体、シェアハウス事業者、障害者支援団体、グループホーム事業者、生活困窮者・生保行政窓口、アフターケア事業者、法テラス、児童養護施設長会、自立援助ホーム協議会、里親会、母子生活支援施設にサイト構築の趣旨説明のお知らせを送付の上、連携協力要請の上、逐次相談していく。 | ||
| 想定されるリスクと管理体制 | 想定されるリスク「コミュニケーションリスク」「健康リスク」「金銭的リスク」 | ||
関連する主な実績
本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)
なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。
なし
事業に関連する調査研究、連携の実績
現段階ではまだどちら様とも連携をしておりません。
| 本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む) | なし |
|---|---|
| 本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。 | なし |
| 事業に関連する調査研究、連携の実績 | 現段階ではまだどちら様とも連携をしておりません。 |

