事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
働くことが困難な人への支援
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
そ の他の解決すべき社会の課題
児童養護に対する、一般社会からの正しい理解促進の機会創出
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | ||
| 3. すべての人に健康と福祉を | ||
| 4. 質の高い教育をみんなに | ||
| 8. 働きがいも経済成長も | ||
| 16. 平和と公正をすべての人に |
団体の社会的役割
団体の目的
児童養護施設をサポートする社会資源の構築・運営をすることによる、青少年福祉の一層の充実
団体の概要・活動・業務
児童養護施設退所児童の気軽な立ち寄り場として、児童養護施設職員が2015年に飲食店を開業。自治体や関連団体・組織と連携し、就労・学習・居場所・食事の支援を横断・複合的に実施。
現在の主な事業は、
①施設職員と一緒に社会人を撮影取材・編集・動画公開をする中間就労「取材事業(くつべらマンのプロにきく!)」
②世田谷区委託の「せたがやフェアスタート(居場所)事業」
③すべての活動の拠点となる「飲食店事業(BILLY‘sCAFE)」の3つ。
| 団体の目的 | 児童養護施設をサポートする社会資源の構築・運営をすることによる、青少年福祉の一層の充実 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 児童養護施設退所児童の気軽な立ち寄り場として、児童養護施設職員が2015年に飲食店を開業。自治体や関連団体・組織と連携し、就労・学習・居場所・食事の支援を横断・複合的に実施。 |
概要
事業概要
新型コロナの影響により、若者の就労の機会や、人と関わる機会が減少してしまった。また、度重なる物価上昇の為、外出の機会や趣味娯楽に興じる機会は更に減少しており、頼れる保護者がいない若者の生活は、経済的にも精神的にも厳しい状況になっている。
そこで、飲食店事業(BILLY`sCAFE)と、YouTube動画作成の取材事業(くつべらマンのプロにきく!)において、同養護施設(現/元)職員が事務局・コーディネーターを担うことで、若者が利用することの安心をつくり、また児童養護における支援と社会資源の適切なマッチングを図る。
上記の事業にアルバイトやインターン、または利用客として関わってもらうことで、対象児/若者の生活の定点をつくり、次の目標(就職・進学・公的機関への相談など)のためのスモールステップとしても活用してもらう。
長期的な仕事に就けない若者の日銭稼ぎとして、人との関りが希薄になっている生活の中での孤立を和らげる機会としても、利用してもらう。
資金提供契約締結日
2023年05月09日
事業期間
開始日
2023年05月09日
終了日
2024年02月28日
対象地域
東京都内
| 事業概要 | 新型コロナの影響により、若者の就労の機会や、人と関わる機会が減少してしまった。また、度重なる物価上昇の為、外出の機会や趣味娯楽に興じる機会は更に減少しており、頼れる保護者がいない若者の生活は、経済的にも精神的にも厳しい状況になっている。 そこで、飲食店事業(BILLY`sCAFE)と、YouTube動画作成の取材事業(くつべらマンのプロにきく!)において、同養護施設(現/元)職員が事務局・コーディネーターを担うことで、若者が利用することの安心をつくり、また児童養護における支援と社会資源の適切なマッチングを図る。 上記の事業にアルバイトやインターン、または利用客として関わってもらうことで、対象児/若者の生活の定点をつくり、次の目標(就職・進学・公的機関への相談など)のためのスモールステップとしても活用してもらう。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2023年05月09日 | |
| 事業期間 | 開始日 2023年05月09日 | 終了日 2024年02月28日 |
| 対象地域 | 東京都内 | |
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容
児童養護施設在所/退所者、ほか要支援の若者
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数
60人
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容 | 児童養護施設在所/退所者、ほか要支援の若者 |
|---|---|
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数 | 60人 |
事業の背景・課題
新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題
新型コロナウィルス影響によって「就労機会の減少」「人との関りの低下」による、「就労自立のためのスモールステップである人と会うことを通した、キャリア発達の為のモチベーションの維持・構築や、人生に見通しを立てる為の相談・計画」「次第に社会構成員として参画する為の、仕事の練習(お手伝いやアルバイト)等の機会損失」などが起こった。
児童養護施設在所/退所児童・若者については、日中活動/社会経験の機会損失が顕著。
そんな中、身近な大人と、撮影取材に臨む当事業への参加を希望する若者は増えている。就労体験やボランティアではなく、賃金の発生する「仕事」として参加する為、社会参加の実感も得やすいと考える。
2021年度、2022年度と貴助成金制度を受託させて頂いたことで定期的な取材実施が可能になり、関りが密になることで若者の新たな課題が見えてきた。
長期的なキャリア形成に結びつかないアルバイトや短期の就労。根底に、自身の社会参加に対するネガティブな見通しがあり、生い立ちや社会経験の乏しさ等の影響が見て取れる。
上記の課題に対応する為、体験型の研修を取材内容として実施し、参加した若者へ更なる具体的なスキルアップを図りたい。
対象の若い方の現在の社会参加について、もっとも必要だと思われる基礎技術をリストアップし、該当する分野のプロに有償で出演を依頼。撮影企画として、体験学習型のプログラムを組む。よって、ただ取材に仕事として参加するだけでなく、マナーやスキルを具体的に学ぶ場あるいは資格取得のきっかけにもなる。
彼らの安定した社会的自立の為、長期的な視点に立ったキャリア形成、スモールステップの社会的機会の創出に特化した枠組みの立案、実施の必要性は高いと感じている。
その為に、貴助成金を活用させて頂き、コロナ禍および物価高等の中における彼らの社会参加・活躍の権利の保障の一助を担っていきたい。
| 新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題 | 新型コロナウィルス影響によって「就労機会の減少」「人との関りの低下」による、「就労自立のためのスモールステップである人と会うことを通した、キャリア発達の為のモチベーションの維持・構築や、人生に見通しを立てる為の相談・計画」「次第に社会構成員として参画する為の、仕事の練習(お手伝いやアルバイト)等の機会損失」などが起こった。 2021年度、2022年度と貴助成金制度を受託させて頂いたことで定期的な取材実施が可能になり、関りが密になることで若者の新たな課題が見えてきた。 上記の課題に対応する為、体験型の研修を取材内容として実施し、参加した若者へ更なる具体的なスキルアップを図りたい。 |
|---|
短期アウトカム
| 1 | 若者がスタッフに安心して気持ちや課題を言語化し、必要な支援につながる | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・若者が気軽にカフェに立ち寄り、スタッフとコミュニケーションが取れる状況 | |
| 把握方法 | ・若者の来店人数をExcelデータにて記録・管理 | |
| 目標値/目標状態 | ・若者が気軽にカフェに立ち寄り、スタッフとコミュニケーションが取れる | |
| 目標達成時期 | ~2024年2月 | |
| 2 | ②若者が取材・動画編集等の中間就労で社会参加の経験を積む | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・当事業を通じ て、若者が社会参加の経験を積める | |
| 把握方法 | ・体験・参加型の取材を実施した際にアンケートを行い、その結果をExcelデータにて記録・管理 | |
| 目標値/目標状態 | ・若者が自立(就職や一人暮らし等)に向けて、足りないものが何か知り、その知識や技術を身に付ける(知る、体験する、興味を持つ)ことが出来る | |
| 目標達成時期 | ~2024年2月 | |
| 3 | ③当法人が財源を確保し、事業の継続可能性を高める | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・当事業での有償案件が増える | |
| 把握方法 | ・弊社YouTubeチャンネル「(公式)くつべらマンのプロにきく!」 | |
| 目標値/目標状態 | ・有償案件が増え、助成金以外から若者やスタッフの人件費が支払える | |
| 目標達成時期 | ~2024年2月 | |
アウトプット
| 1 | ①ー1.常設のカフェを営業し、拠点の予定を見える化することで、若者が立ち寄りやすくする | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 常設のカフェに若者が立ち寄りやすくする | |
| 把握方法 | Excelデータにて記録・管理 | |
| 目標値/目標状態 | 常設のカフェに若者が立ち寄りやすくなる | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 2 | ①ー2.弊社スタッフが拠点にいる頻度を高め、若者とのコンタクトが取りやすい環境をつくる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 若者が弊社スタッフとコンタクトを取りやすい環境をつくる | |
| 把握方法 | Excelデータにて記録・管理 | |
| 目標値/目標状態 | 若者が弊社スタッフとコンタクトがとりやすくなる | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 3 | ②ー3.定期的に取材撮影を実施する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・取材事業の実施回数 | |
| 把握方法 | Excelデータにて記録・管理 | |
| 目標値/目標状態 | 10回/年 | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 4 | ②ー4.取材企画段階、取材前後等で打合せを実施し、若者がより意欲的に参加できるようにする | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・打合せ回数 | |
| 把握方法 | Excelデータにて記録・管理 | |
| 目標値/目標状態 | ・打合せ回数:3回/月 | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 5 | ②ー5.当事業に参加する若者の人数を増やす | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 若者の就労体験(参加人数・実施回数) | |
| 把握方法 | Excelデータにて記録・管理 | |
| 目標値/目標状態 | 若者の就労体験参加人数:8人/月 | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 6 | ②ー6.リモート等での打合せを実施し、参画の機会を増やす | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 対面以外の打合せ(ZOOM等)を実施する | |
| 把握方法 | Excelデータにて記録・管理 | |
| 目標値/目標状態 | 対面以外の打合せ(ZOOM等)が実施できている | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 7 | ③ー7.参加する若者の仕事遂行能力を高め、動画制作の質を高め、動画の視聴数や支持が高まるようにする | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・動画の更新回数 | |
| 把握方法 | ・弊社YouTubeチャンネル「(公式)くつべらマンのプロにきく!」 | |
| 目標値/目標状態 | ・更新回数:20本/年 | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 8 | ③ー8.当企画への支持が高まるよう、若者や支援者に推薦文やコメントを書いてもらう | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 若者や支援者に推薦文やコメントを書いてもらう | |
| 把握方法 | ・弊社YouTubeチャンネル「(公式)くつべらマンのプロにきく!」 | |
| 目標値/目標状態 | 若者支援者に推薦文やコメントを書いてもらっている | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 9 | ③ー8.当企画への支持が高まるよう、若者や支援者に推薦文やコメントを書いてもらう | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 若者や支援者に推薦文やコメントを書いてもらう | |
| 把握方法 | ・弊社YouTubeチャンネル「(公式)くつべらマンのプロにきく!」 | |
| 目標値/目標状態 | 若者支援者に推薦文やコメントを書いてもらっている | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 10 | ①ー9.エールチケット(無料ドリンク券)の売上・が増えるよう、宣伝し、若者に使用してもらうことで来店してもらいやすくする | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・エールチケットを販売している | |
| 把握方法 | Excelデータにて記録・管理 | |
| 目標値/目標状態 | エールチケットが販売・利用されている | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 11 | ①ー9.エールチケット(無料ドリンク券)の売上・が増えるよう、宣伝し、若者に使用してもらうことで来店してもらいやすくする | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・エールチケットを販売している | |
| 把握方法 | Excelデータにて記録・管理 | |
| 目標値/目標状態 | エールチケットが販売・利用されている | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 12 | ②ー10.若者の社会的スキル向上を図るため、取材先の仕事体験ができる研修を実施する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 参加型研修(体験)を実施する | |
| 把握方法 | Excelデータにて記録・管理 | |
| 目標値/目標状態 | 参加型の研修が実施されている | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 13 | ①ー11.就職や相談など、必要に応じて取材後に会社と若者が接点を持てるよう、機会を設ける(情報公開・連絡・対面での食事など) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 若者が必要に応じて弊社以外の社会資源を利用できる | |
| 把握方法 | Excelデータにて記録・管理 | |
| 目標値/目標状態 | 若者が必要に応じて社会資源の利用ができている | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 14 | ③ー12.取材の制作依頼、協賛費用が増えるよう宣伝する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 有償案件の取材を獲得する | |
| 把握方法 | ・弊社YouTubeチャンネル「(公式)くつべらマンのプロにきく!」 | |
| 目標値/目標状態 | 有償案件の取材が実施できている | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 15 | ③ー12.取材の制作依頼、協賛費用が増えるよう宣伝する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 有償案件の取材を獲得する | |
| 把握方法 | ・弊社YouTubeチャンネル「(公式)くつべらマンのプロにきく!」 | |
| 目標値/目標状態 | 有償案件の取材が実施できている | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 16 | ①ー13.必要に応じて若者に社会資源を紹介、案内する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 若者に社会資源の紹介・案内をする | |
| 把握方法 | Excelデータにて記録・管理 | |
| 目標値/目標状態 | 若者に社旗資源の紹介・案内ができている | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 17 | ①ー13.必要に応じて若者に社会資源を紹介、案内する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 若者に社会資源の紹介・案内をする | |
| 把握方法 | Excelデータにて記録・管理 | |
| 目標値/目標状態 | 若者に社旗資源の紹介・案内ができている | |
| 目標達成時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 1.常設のカフェを営業し、拠点の予定を見える化することで、若者が立ち寄りやすくする | |
|---|---|---|
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 1.常設のカフェを営業し、拠点の予定を見える化することで、若者が立ち寄りやすくする |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 2 | 活動 (内容) 2.弊社スタッフが拠点にいる頻度を高め、若者とのコンタクトが取りやすい環境をつくる | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 2.弊社スタッフが拠点にいる頻度を高め、若者とのコンタクトが取りやすい環境をつくる |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 3 | 活動 (内容) 3.定期的に取材・研修を実施する | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 3.定期的に取材・研修を実施する |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 4 | 活動 (内容) 4.取材企画段階、取材前後等で打合せを実施し、若者がより意欲的に参加できるようにする | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 4 | 活動 (内容) | 4.取材企画段階、取材前後等で打合せを実施し、若者がより意欲的に参加できるようにする |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 5 | 活動 (内容) 5.当事業に参加する若者の人数を増やす | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 5 | 活動 (内容) | 5.当事業に参加する若者の人数を増やす |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 6 | 活動 (内容) 6.リモート等での打合せを実施し、参画の機会を増やす | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 6 | 活動 (内容) | 6.リモート等での打合せを実施し、参画の機会を増やす |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 7 | 活動 (内容) 7.参加する若者の仕事遂行能力を高め、動画制作の質を高め、動画の視聴数や支持が高まるようにする | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 7 | 活動 (内容) | 7.参加する若者の仕事遂行能力を高め、動画制作の質を高め、動画の視聴数や支持が高まるようにする |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 8 | 活動 (内容) 7.参加する若者の仕事遂行能力を高め、動画制作の質を高め、動画の視聴数や支持が高まるようにする | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 8 | 活動 (内容) | 7.参加する若者の仕事遂行能力を高め、動画制作の質を高め、動画の視聴数や支持が高まるようにする |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 9 | 活動 (内容) 8.当企画への支持が高まるよう、若者や支援者に推薦文やコメントを書いてもらう | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 9 | 活動 (内容) | 8.当企画への支持が高まるよう、若者や支援者に推薦文やコメントを書いてもらう |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 10 | 活動 (内容) 9.エールチケット(無料ドリンク券)の売上・が増えるよう、宣伝し、若者に使用してもらうことで来店してもらいやすくする | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 10 | 活動 (内容) | 9.エールチケット(無料ドリンク券)の売上・が増えるよう、宣伝し、若者に使用してもらうことで来店してもらいやすくする |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 11 | 活動 (内容) 9.エールチケット(無料ドリンク券)の売上・が増えるよう、宣伝し、若者に使用してもらうことで来店してもらいやすくする | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 11 | 活動 (内容) | 9.エールチケット(無料ドリンク券)の売上・が増えるよう、宣伝し、若者に使用してもらうことで来店してもらいやすくする |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 12 | 活動 (内容) 10.若者の社会的スキル向上を図るため、体験型の研修を実施する | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 12 | 活動 (内容) | 10.若者の社会的スキル向上を図るため、体験型の研修を実施する |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 13 | 活動 (内容) 11.就職や相談など、必要に応じて取材後に会社と若者が接点を持てるよう、機会を設ける(情報公開・連絡・対面での食事など) | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 13 | 活動 (内容) | 11.就職や相談など、必要に応じて取材後に会社と若者が接点を持てるよう、機会を設ける(情報公開・連絡・対面での食事など) |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 14 | 活動 (内容) 11.就職や相談など、必要に応じて取材後に会社と若者が接点を持てるよう、機会を設ける(情報公開・連絡・対面での食事など) | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 14 | 活動 (内容) | 11.就職や相談など、必要に応じて取材後に会社と若者が接点を持てるよう、機会を設ける(情報公開・連絡・対面での食事など) |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 15 | 活動 (内容) 12.取材の制作依頼、協賛費用が増えるよう宣伝する | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 15 | 活動 (内容) | 12.取材の制作依頼、協賛費用が増えるよう宣伝する |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 16 | 活動 (内容) 12.取材の制作依頼、協賛費用が増えるよう宣伝する | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 16 | 活動 (内容) | 12.取材の制作依頼、協賛費用が増えるよう宣伝する |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 17 | 活動 (内容) 13.必要に応じて社会資源を紹介、案内する | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 17 | 活動 (内容) | 13.必要に応じて社会資源を紹介、案内する |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 | |
| 18 | 活動 (内容) 13.必要に応じて社会資源を紹介、案内する | |
時期 2023年5月~2024年2月 | ||
| 18 | 活動 (内容) | 13.必要に応じて社会資源を紹介、案内する |
| 時期 | 2023年5月~2024年2月 |
事業実施体制
| メンバー構成と各メンバーの役割 | 武石和成(児童養護施設職員、弊社代表):取材企画・同行・編集、および相談、核関連団体・サービスの仲介、関連する調整作業 | ||
|---|---|---|---|
| 他団体との連携体制 | 世田谷区:せたがやフェアスタート(居場所)事業委託元 | ||
| 想定されるリスクと管理体制 | 個人情報の管理:明文化および本人・担当支援者との細かな確認、動画作成時におけるモザイク処理等の、匿名性の担保 | ||
関連する主な実績
本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)
なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。
なし
事業に関連する調査研究、連携の実績
・せたがやフェアスタート(居場所)事業(無料の夕ご飯会):当事業に興味関心を持つ若者・支援者がご飯会に参加する。当事業に参加している若者が参加する。
・一般社団法人北沢おせっかいクラブ:当助成金への紹介。取材先の紹介。食材の提供など。
・株式会社Sacco:取材先の紹介・仲介。運営サイトにおける弊社事業の紹介。弊社サービスの一環である「エールチケット(若者対象の無料ドリンク券)」の寄付ページ の創設。
・嘉悦大学:ボランティア論の学生さんたちがカフェを訪問。授業のテーマとして扱っていただく。
・NPO法人日向ぼっこ:弊社取材事業の取材先として出演。取材先の紹介。費支援者のケース共有。
| 本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む) | なし |
|---|---|
| 本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。 | なし |
| 事業に関連する調査研究、連携の実績 | ・せたがやフェアスタート(居場所)事業(無料の夕ご飯会):当事業に興味関心を持つ若者・支援者がご飯会に参加する。当事業に参加している若者が参加する。 |

