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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう
4. 質の高い教育をみんなに
11. 住み続けられる街づくりを

団体の社会的役割

団体の目的

地域に貢献し、必要とされる会社になることで、より多くの「ありがとう」を頂く。
健全な事業活動を通して自己と会社の成長を図る。
浮利を追わず、持続可能な成長を実現する。

団体の概要・活動・業務

[概要]石垣市を中心に公共関連事業・インターネット関連事業を手がけている。2003年7月設立。
[事業内容]
八重山・離島の子ども派遣基金事業(休眠預金活用、2020年5月~2022年3月)
インタネット関連事業
施設指定管理事業(石垣市大濱信泉記念館)
ふるさと納税事業・ガバメントクラウドファンディング事業

団体の目的

地域に貢献し、必要とされる会社になることで、より多くの「ありがとう」を頂く。
健全な事業活動を通して自己と会社の成長を図る。
浮利を追わず、持続可能な成長を実現する。

団体の概要・活動・業務

[概要]石垣市を中心に公共関連事業・インターネット関連事業を手がけている。2003年7月設立。
[事業内容]
八重山・離島の子ども派遣基金事業(休眠預金活用、2020年5月~2022年3月)
インタネット関連事業
施設指定管理事業(石垣市大濱信泉記念館)
ふるさと納税事業・ガバメントクラウドファンディング事業

概要

事業概要

八重山地域は派遣費負担や体験機会の少なさによる地域格差が課題となっています。
当事業は新型コロナで失われた体験機会や発信の場を確保し、地域の文化活動の継承支援を図ると共に、長年課題となっている子供の活動資金造成を持続可能な形で解決することを目的としています。
具体的には、祭りの出店者と出演者を子供関連団体に限定し、資金造成の手段とします。
民間の総意工夫で島全体を巻き込む新たなイベント「島の子ども応援まつり」を開催。その模様を広く配信、アーカイブし、同様の課題を抱える地域への先行事例として、ノウハウを共有、波及効果を高め社会的成果の最大化を図ります。
2年目以降は完全に民間で運営し自走化する目処も立っております。
舞台は伝統的に継承されてきた郷土芸能部や今年度日本一となった石垣二中マーチングバンド部、同じく全国制覇した八重山高校カラーガード、例年市民会館大ホールを満席にしている現代版組踊オヤケアカハチ等の団体が日頃の成果を発信します。
配信に関しては、単なる手法に留まることなく、より多くの支援者を募るツールとして活用します。島外からのリアルタイム型寄附やオリジナル部活関連グッツの支援販売も展開いたします。島内団体のPRを掲載しコメントを可能とするなど、支援者と支援される側、双方向のコミュニケーションツールとしても活用し、継続的な支援に繋げます。
受信については、オンラインのメリットを活かし、一流指導者による講義を提供します。
すでに地域で強みがある吹奏楽・マーチング、テニス、バレー、ロボコン、eスポーツ等の競技団体から要請を受けており、事業化次第形にいたします。
事業全体を通し、地域で子どもたちを支える共助や地域コミュニティの形成およびモデル化を図って参ります。
モデル化のイメージは、事業実施後、ノウハウのマニュアル化を行い、他地域(宮古島や沖縄本島10万人以下の行政区への共有を考えております)。これにより、同様の課題を抱える自治体や競技団体、父母会などに波及する効果を期待しております。

資金提供契約締結日

2023年05月30日

事業期間

開始日

2023年05月30日

終了日

2024年02月28日

対象地域

八重山地域

事業概要

八重山地域は派遣費負担や体験機会の少なさによる地域格差が課題となっています。
当事業は新型コロナで失われた体験機会や発信の場を確保し、地域の文化活動の継承支援を図ると共に、長年課題となっている子供の活動資金造成を持続可能な形で解決することを目的としています。
具体的には、祭りの出店者と出演者を子供関連団体に限定し、資金造成の手段とします。
民間の総意工夫で島全体を巻き込む新たなイベント「島の子ども応援まつり」を開催。その模様を広く配信、アーカイブし、同様の課題を抱える地域への先行事例として、ノウハウを共有、波及効果を高め社会的成果の最大化を図ります。
2年目以降は完全に民間で運営し自走化する目処も立っております。
舞台は伝統的に継承されてきた郷土芸能部や今年度日本一となった石垣二中マーチングバンド部、同じく全国制覇した八重山高校カラーガード、例年市民会館大ホールを満席にしている現代版組踊オヤケアカハチ等の団体が日頃の成果を発信します。
配信に関しては、単なる手法に留まることなく、より多くの支援者を募るツールとして活用します。島外からのリアルタイム型寄附やオリジナル部活関連グッツの支援販売も展開いたします。島内団体のPRを掲載しコメントを可能とするなど、支援者と支援される側、双方向のコミュニケーションツールとしても活用し、継続的な支援に繋げます。
受信については、オンラインのメリットを活かし、一流指導者による講義を提供します。
すでに地域で強みがある吹奏楽・マーチング、テニス、バレー、ロボコン、eスポーツ等の競技団体から要請を受けており、事業化次第形にいたします。
事業全体を通し、地域で子どもたちを支える共助や地域コミュニティの形成およびモデル化を図って参ります。
モデル化のイメージは、事業実施後、ノウハウのマニュアル化を行い、他地域(宮古島や沖縄本島10万人以下の行政区への共有を考えております)。これにより、同様の課題を抱える自治体や競技団体、父母会などに波及する効果を期待しております。

資金提供契約締結日2023年05月30日
事業期間開始日 2023年05月30日終了日 2024年02月28日
対象地域八重山地域

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

八重山地域の小中高校生とその関係者

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

石垣市小中学生 約5,118名
竹富町小中学生 約277名
八重山地域高校生 約691名
その他(保護者等)約3000名

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

八重山地域の小中高校生とその関係者

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

石垣市小中学生 約5,118名
竹富町小中学生 約277名
八重山地域高校生 約691名
その他(保護者等)約3000名

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

新型コロナウイルスによる、大会等の中止やオンライン化などで、離島地域の子ども達の経験機会が減少している。
定期的な発表会なども影響を受けており、日頃の活動成果の発信においても課題となっている。
離島地域においては、長年は費用の費用負担が課題となっているが、燃料や物価高騰により、航空運賃や離島航路のフェリー運賃も値上げとなり、さらに負担感が増している。
また、部活等各チームにおいても、これまで主な資金造成となっていた祭り等への出店についても、中止や縮小などで機会が減っている状況がある。
生徒の卒業等に伴い、父母も入れ替わり、資金造成や出店ノウハウの継承にも問題が生じている。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

新型コロナウイルスによる、大会等の中止やオンライン化などで、離島地域の子ども達の経験機会が減少している。
定期的な発表会なども影響を受けており、日頃の活動成果の発信においても課題となっている。
離島地域においては、長年は費用の費用負担が課題となっているが、燃料や物価高騰により、航空運賃や離島航路のフェリー運賃も値上げとなり、さらに負担感が増している。
また、部活等各チームにおいても、これまで主な資金造成となっていた祭り等への出店についても、中止や縮小などで機会が減っている状況がある。
生徒の卒業等に伴い、父母も入れ替わり、資金造成や出店ノウハウの継承にも問題が生じている。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

1.オンライン講義により、普段得られない体験をした状態

把握方法

受講者、保護者、指導者等へのアンケートを実施

目標値/目標状態

アンケートによる肯定的回答67%以上

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

1.家計負担が緩和されたという割合
2.安心して活動を行うことができるという割合
3.出店団体の資金造成額

把握方法

出店者へのアンケートを実施

目標値/目標状態

1.アンケートによる肯定的回答67%以上
2.アンケートによる肯定的回答67%以上
3.総額200万円以上

目標達成時期

2023年10月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

1.今後も続けてほしいという割合
2.発表を見て応援したいと思った割合
3.八重山子どもたちの活動を知ることが出来たという割合

把握方法

発表者、来場者およびネット受信者へのアンケートを実施

目標値/目標状態

アンケートによる肯定的回答それぞれ67%以上

目標達成時期

2023年10月

1

子どもたちのオンライン講義受講により、離島の体験不足というデメリットが緩和された状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

1.オンライン講義により、普段得られない体験をした状態

把握方法

受講者、保護者、指導者等へのアンケートを実施

目標値/目標状態

アンケートによる肯定的回答67%以上

目標達成時期

2024年2月

2

八重山離島の子どもたちと家族が、島の子ども応援まつり(ファインドレイズイベント)を開催し、資金が造成されることにより、家計負担が軽減され、安心して日頃の活動を行うことが出来る状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

1.家計負担が緩和されたという割合
2.安心して活動を行うことができるという割合
3.出店団体の資金造成額

把握方法

出店者へのアンケートを実施

目標値/目標状態

1.アンケートによる肯定的回答67%以上
2.アンケートによる肯定的回答67%以上
3.総額200万円以上

目標達成時期

2023年10月

3

子どもたちが島の子ども応援まつりという形で定期的に地域へ向けて活動の成果を発表できる場を作る。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

1.今後も続けてほしいという割合
2.発表を見て応援したいと思った割合
3.八重山子どもたちの活動を知ることが出来たという割合

把握方法

発表者、来場者およびネット受信者へのアンケートを実施

目標値/目標状態

アンケートによる肯定的回答それぞれ67%以上

目標達成時期

2023年10月

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

1.共有した地域数
2.メディア掲載数
3.配信視聴者数
4.満足度

把握方法

集計による

目標値/目標状態

1.共有した地域数 3
2.メディア掲載数 5
3.配信視聴者数 500
4.肯定的な回答67%以上

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

1.参加人数
2.実施回数

把握方法

集計による

目標値/目標状態

1.参加人数 100人
2.実施回数 各種目×1回以上

目標達成時期

2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

1.参加人数
2.発表団体数
3.出店団体数
4.閲覧数

把握方法

集計による

目標値/目標状態

1.参加人数 2000人
2.発表団体数 8
3.出店団体数 8
4.再生回数 1000
5.同時閲覧数 100

目標達成時期

2023年12月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

1.マニュアル配布数
2.メディア掲載数
3.共有イベント

把握方法

集計による

目標値/目標状態

1.マニュアル配布数 10
2.メディア掲載数 5
3.共有イベント 2

目標達成時期

2024年2月

1

離島におけるオンライン講義の知見をモデル化し、地域と共有する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

1.共有した地域数
2.メディア掲載数
3.配信視聴者数
4.満足度

把握方法

集計による

目標値/目標状態

1.共有した地域数 3
2.メディア掲載数 5
3.配信視聴者数 500
4.肯定的な回答67%以上

目標達成時期

2024年2月

2

受信型講習の実施。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

1.参加人数
2.実施回数

把握方法

集計による

目標値/目標状態

1.参加人数 100人
2.実施回数 各種目×1回以上

目標達成時期

2024年2月

3

ファンドレイズイベントの開催と配信。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

1.参加人数
2.発表団体数
3.出店団体数
4.閲覧数

把握方法

集計による

目標値/目標状態

1.参加人数 2000人
2.発表団体数 8
3.出店団体数 8
4.再生回数 1000
5.同時閲覧数 100

目標達成時期

2023年12月

4

新たなイベントや配信などで得た知見をマニュアル化する、同様の課題を抱える地域と共有する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

1.マニュアル配布数
2.メディア掲載数
3.共有イベント

把握方法

集計による

目標値/目標状態

1.マニュアル配布数 10
2.メディア掲載数 5
3.共有イベント 2

目標達成時期

2024年2月

事業活動

活動

1

活動 (内容)

島の子ども応援まつり実施

時期

2023年6月

1活動 (内容)

島の子ども応援まつり実施

時期

2023年6月

2

活動 (内容)

島の子ども応援まつりアンケート調査

時期

2023年7月

2活動 (内容)

島の子ども応援まつりアンケート調査

時期

2023年7月

3

活動 (内容)

島の子ども応援まつりアンケート集計

時期

2023年8月

3活動 (内容)

島の子ども応援まつりアンケート集計

時期

2023年8月

4

活動 (内容)

発信機会確保とファンドレイズマニュアル化

時期

2024年2月

4活動 (内容)

発信機会確保とファンドレイズマニュアル化

時期

2024年2月

5

活動 (内容)

離島の受信型講習の実施(テニス)

時期

2023年8月

5活動 (内容)

離島の受信型講習の実施(テニス)

時期

2023年8月

6

活動 (内容)

離島の受信型講習の実施(バレー)

時期

2023年8月

6活動 (内容)

離島の受信型講習の実施(バレー)

時期

2023年8月

7

活動 (内容)

離島の受信型講習の実施(音楽)

時期

2023年10月

7活動 (内容)

離島の受信型講習の実施(音楽)

時期

2023年10月

8

活動 (内容)

離島の受信型講習の実施(ロボコン)

時期

2023年11月

8活動 (内容)

離島の受信型講習の実施(ロボコン)

時期

2023年11月

9

活動 (内容)

離島の受信型講習の実施(eスポーツ)

時期

2023年12月

9活動 (内容)

離島の受信型講習の実施(eスポーツ)

時期

2023年12月

10

活動 (内容)

離島の受信型講習マニュアル化の実施

時期

2024年1月

10活動 (内容)

離島の受信型講習マニュアル化の実施

時期

2024年1月

11

活動 (内容)

離島の受信型講習アンケート調査

時期

2024年1月

11活動 (内容)

離島の受信型講習アンケート調査

時期

2024年1月

12

活動 (内容)

離島の受信型講習アンケート集計

時期

2024年1月

12活動 (内容)

離島の受信型講習アンケート集計

時期

2024年1月

13

活動 (内容)

報告業務

時期

2024年2月

13活動 (内容)

報告業務

時期

2024年2月

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

株式会社ハブクリエイト

他団体との連携体制

島の子ども応援まつり実行委員会、石垣市、石垣市教育委員会、竹富町、竹富町教育委員会

想定されるリスクと管理体制

イベント時の荒天に対しては予備日を設定する。

メンバー構成と各メンバーの役割

株式会社ハブクリエイト

他団体との連携体制

島の子ども応援まつり実行委員会、石垣市、石垣市教育委員会、竹富町、竹富町教育委員会

想定されるリスクと管理体制

イベント時の荒天に対しては予備日を設定する。

想定されるリスクと管理体制

イベント時の荒天に対しては予備日を設定する。

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

八重山・離島の子ども派遣基金事業(令和5年3月終了)において、八重山地域の大会等派遣に関するアンケートを実施し、200件以上の回答を得た。
結果、子どもの部活等活動資金の造成手段を新たに創造し、地域で支える仕組みづくりが急務という結果になった。
手法については、令和4年12月に実行委員会を設立し、3回の検討会議のうえ、子どもの資金造成と活動内容発信に特化した祭りを新たに開催することとなった。
当まつりは、持続可能な形で毎年継続して行うことを計画している。
受配信事業については、各団体へニーズについて直接ヒヤリングを行い調査した。
連携については、様々な事業で石垣市、石垣市教育委員会などの共催を頂いている。
直近の実績としては、大濱信泉生誕130年記念行事の石垣市および石垣市共催(令和5年1月6日承認)がある。
その他、派遣補助拡大に関して石垣市長への要請行動も実施している。(令和5年1月25日)

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

八重山・離島の子ども派遣基金事業(令和5年3月終了)において、八重山地域の大会等派遣に関するアンケートを実施し、200件以上の回答を得た。
結果、子どもの部活等活動資金の造成手段を新たに創造し、地域で支える仕組みづくりが急務という結果になった。
手法については、令和4年12月に実行委員会を設立し、3回の検討会議のうえ、子どもの資金造成と活動内容発信に特化した祭りを新たに開催することとなった。
当まつりは、持続可能な形で毎年継続して行うことを計画している。
受配信事業については、各団体へニーズについて直接ヒヤリングを行い調査した。
連携については、様々な事業で石垣市、石垣市教育委員会などの共催を頂いている。
直近の実績としては、大濱信泉生誕130年記念行事の石垣市および石垣市共催(令和5年1月6日承認)がある。
その他、派遣補助拡大に関して石垣市長への要請行動も実施している。(令和5年1月25日)