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事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

女性の経済的自立への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
4. 質の高い教育をみんなに
8. 働きがいも経済成長も
9. 産業、技術革新と基盤をつくろう
11. 住み続けられる街づくりを
12. つくる生活、つかう生産を

団体の社会的役割

団体の目的

NO MARK 株式会社は「Webプロモーション事業」と、学生に向けた「キャリア教育事業」を展開している会社です。「沖縄の魅力を世界に伝える」というビジョンを具現化し、一人でも多く沖縄のファンを作ることを目指しています。サイト制作や動画制作、SNS運用を通して、沖縄企業の良さを広く伝えたり、沖縄にしかない資源を映像で表現したり、沖縄の未来を一緒に創る人を創出できるよう取り組んでいます。

団体の概要・活動・業務

・沖縄県SDGsプロモーション業務企画
・㈱琉球新報開発 りゅうナビ(採用企業登録)サイト制作
・ヒストリーチャンネル 沖縄文化プロモーション動画制作
・外国人向け沖縄観光情報サイト「Be.Okinawa」サイトリニューアル
・文化芸術の魅力発信支援業務委託
・うるま市就労支援事業 キャリア教育推進事業受託
・経産省 第12回キャリア教育アワード コーディネーター部門 優秀賞

団体の目的

NO MARK 株式会社は「Webプロモーション事業」と、学生に向けた「キャリア教育事業」を展開している会社です。「沖縄の魅力を世界に伝える」というビジョンを具現化し、一人でも多く沖縄のファンを作ることを目指しています。サイト制作や動画制作、SNS運用を通して、沖縄企業の良さを広く伝えたり、沖縄にしかない資源を映像で表現したり、沖縄の未来を一緒に創る人を創出できるよう取り組んでいます。

団体の概要・活動・業務

・沖縄県SDGsプロモーション業務企画
・㈱琉球新報開発 りゅうナビ(採用企業登録)サイト制作
・ヒストリーチャンネル 沖縄文化プロモーション動画制作
・外国人向け沖縄観光情報サイト「Be.Okinawa」サイトリニューアル
・文化芸術の魅力発信支援業務委託
・うるま市就労支援事業 キャリア教育推進事業受託
・経産省 第12回キャリア教育アワード コーディネーター部門 優秀賞

概要

事業概要

沖縄で起きている社会課題や地域・企業が抱える課題を取り上げ、学生が自分事として捉え、解決へ向けた取り組みを考える学習です。ミッション(課題)には、伝統文化・自然・暮らしなど多岐に渡り展開。ドキュメンタリー動画の活用や、LIVE配信による学習を通して、学校⇔企業/団体の双方向のやり取りを実現することで、主体的・対話的な姿勢を促します。生徒の「生きる力」を育み、「社会人基礎力」の醸成を図るプログラムです。


プログラム例として、沖縄の文化芸術・地域探究・観光人材の創出等を考えています。実施については各校のキャリア担当教諭、または探究学習担当教諭から学校のニーズを広いながら決定します。


<プログラム一例>
①地域探究(大宜味村):ドローン空撮を活用したLIVE配信を実施。自然文化遺産や地域の魅力について理解を深める。
②文化芸術(おきみゅー):博物館、美術館内のバックヤードツアーを実施。裏側を知ることで歴史文化の保全について理解を深める。
③観光人材(離島):離島の観光や伝統文化に焦点をあてたオンラインツアーを実施。離島の文化や観光コンテンツについて理解を深める。


<学習の流れ>
①事前学習:動画視聴、事前リサーチ
ドキュメンタリー動画をはじめ、ドローン空撮でのLIVE配信、オンラインツアーを通して、地域や企業/団体が抱えるミッション=課題、魅力/資源について理解を深める。


②実施当日:フィールドワーク、ワークショップ
現地訪問やワークショップなどの体験活動を通して、体感したことや考えをまとめる。


③事後学習:プレゼンテーション
実際に体験してきたことをグループでまとめ課題に対する解決策を提案。オンラインプレゼンを開催し、担当者からフィードバックをもらう。


*テーマ一例については別紙を参照ください。

資金提供契約締結日

2023年05月30日

事業期間

開始日

2023年05月30日

終了日

2024年02月28日

対象地域

沖縄県

事業概要

沖縄で起きている社会課題や地域・企業が抱える課題を取り上げ、学生が自分事として捉え、解決へ向けた取り組みを考える学習です。ミッション(課題)には、伝統文化・自然・暮らしなど多岐に渡り展開。ドキュメンタリー動画の活用や、LIVE配信による学習を通して、学校⇔企業/団体の双方向のやり取りを実現することで、主体的・対話的な姿勢を促します。生徒の「生きる力」を育み、「社会人基礎力」の醸成を図るプログラムです。


プログラム例として、沖縄の文化芸術・地域探究・観光人材の創出等を考えています。実施については各校のキャリア担当教諭、または探究学習担当教諭から学校のニーズを広いながら決定します。


<プログラム一例>
①地域探究(大宜味村):ドローン空撮を活用したLIVE配信を実施。自然文化遺産や地域の魅力について理解を深める。
②文化芸術(おきみゅー):博物館、美術館内のバックヤードツアーを実施。裏側を知ることで歴史文化の保全について理解を深める。
③観光人材(離島):離島の観光や伝統文化に焦点をあてたオンラインツアーを実施。離島の文化や観光コンテンツについて理解を深める。


<学習の流れ>
①事前学習:動画視聴、事前リサーチ
ドキュメンタリー動画をはじめ、ドローン空撮でのLIVE配信、オンラインツアーを通して、地域や企業/団体が抱えるミッション=課題、魅力/資源について理解を深める。


②実施当日:フィールドワーク、ワークショップ
現地訪問やワークショップなどの体験活動を通して、体感したことや考えをまとめる。


③事後学習:プレゼンテーション
実際に体験してきたことをグループでまとめ課題に対する解決策を提案。オンラインプレゼンを開催し、担当者からフィードバックをもらう。


*テーマ一例については別紙を参照ください。

資金提供契約締結日2023年05月30日
事業期間開始日 2023年05月30日終了日 2024年02月28日
対象地域沖縄県

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

①総合学習授業を担当する教職員
②総合学習授業を受ける児童・生徒
③保護者

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

◼︎事業対象者人数
基本として1学年を対象としているため下記の人数規模を想定しています。


[1学年3クラスを想定した場合]
①教職員:3名
②児童生徒:約90名 *1クラス30名程度
 対象学年は 小学校5-6年生・中学校1-3年・高等学校1-3年生
③保護者:アーカイブ動画を視聴


3回実施予定のため合計で
①教職員:9名
②児童生徒:270名程度
③保護者:アーカイブ動画を視聴

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

①総合学習授業を担当する教職員
②総合学習授業を受ける児童・生徒
③保護者

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

◼︎事業対象者人数
基本として1学年を対象としているため下記の人数規模を想定しています。


[1学年3クラスを想定した場合]
①教職員:3名
②児童生徒:約90名 *1クラス30名程度
 対象学年は 小学校5-6年生・中学校1-3年・高等学校1-3年生
③保護者:アーカイブ動画を視聴


3回実施予定のため合計で
①教職員:9名
②児童生徒:270名程度
③保護者:アーカイブ動画を視聴

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

[背景]
近年では生産年齢人口の減少、グローバル化の進展や絶え間ない技術革新、さらに昨今では新型コロナウイルス感染症の流行により、社会構造や雇用環境は大きく変化しその対応力を求められています。


[現場状況]
教育現場においても、2008年に文部科学省により掲げられた理念「生きる力(一人の人間としての資質や能力を指す力)」は、これからの予測不能で変化の激しい現代社会を生き抜き、自分の道を切り拓いていくために不可欠な力として重要視されています。


[課題]
学校現場の教員や児童生徒をはじめ、企業や団体も、社会を取り巻く環境変化によってそれぞれの課題を抱えています。
例えば教員のほとんどは、社会経験が少なく、学外組織との連携の乏しさ、特に一般企業・民間企業との関係性が希薄なため、時代変化に沿った授業のカリキャラムを構成しにくいという状況が挙げられます。児童生徒においても、これからの予測困難な社会を生き抜くために必要な「"答えのない問い"を"自分ゴト化"」する思考を身に付けるための体験学習の機会が十分に確保できていない課題が挙げられます。さらに経済社会の基盤を担う企業(団体)においては、2018年に定義された「人生100年時代の社会人基礎力」にあげられる「変化に強い人材」の獲得が大きな課題となっています。


[解決策や必要性]
予測困難な未来社会を担う子どもたちが、社会課題・地域課題をどれだけ「自分ゴト化」し、他者と協働しながら「答えのない問い」に対して柔軟な考えを持てるか、探究学習を通した「主体的・対話的で深い学び」が重要となります。NO MARKがコーディネーターとして学校と企業を繋ぎ、普段は体験できない事柄をLIVE配信・映像にすることで、より学生自身の見聞を深めることが期待できます。これからの社会を生き抜くために必要な課題解決能力の育成を図るプログラムを開発します。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

[背景]
近年では生産年齢人口の減少、グローバル化の進展や絶え間ない技術革新、さらに昨今では新型コロナウイルス感染症の流行により、社会構造や雇用環境は大きく変化しその対応力を求められています。


[現場状況]
教育現場においても、2008年に文部科学省により掲げられた理念「生きる力(一人の人間としての資質や能力を指す力)」は、これからの予測不能で変化の激しい現代社会を生き抜き、自分の道を切り拓いていくために不可欠な力として重要視されています。


[課題]
学校現場の教員や児童生徒をはじめ、企業や団体も、社会を取り巻く環境変化によってそれぞれの課題を抱えています。
例えば教員のほとんどは、社会経験が少なく、学外組織との連携の乏しさ、特に一般企業・民間企業との関係性が希薄なため、時代変化に沿った授業のカリキャラムを構成しにくいという状況が挙げられます。児童生徒においても、これからの予測困難な社会を生き抜くために必要な「"答えのない問い"を"自分ゴト化"」する思考を身に付けるための体験学習の機会が十分に確保できていない課題が挙げられます。さらに経済社会の基盤を担う企業(団体)においては、2018年に定義された「人生100年時代の社会人基礎力」にあげられる「変化に強い人材」の獲得が大きな課題となっています。


[解決策や必要性]
予測困難な未来社会を担う子どもたちが、社会課題・地域課題をどれだけ「自分ゴト化」し、他者と協働しながら「答えのない問い」に対して柔軟な考えを持てるか、探究学習を通した「主体的・対話的で深い学び」が重要となります。NO MARKがコーディネーターとして学校と企業を繋ぎ、普段は体験できない事柄をLIVE配信・映像にすることで、より学生自身の見聞を深めることが期待できます。これからの社会を生き抜くために必要な課題解決能力の育成を図るプログラムを開発します。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

参加生徒へのアンケート調査による意識変化

把握方法

アンケート調査、テキストマイニング

目標値/目標状態

アンケート:事業満足度、学習意欲に関する設問への肯定的な回答80%以上

目標達成時期

アンケート集計期間
2023年7月~2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

参加生徒へのアンケート調査による意識変化

把握方法

アンケート調査、フィールドワーク、グループワークを通して出した成果物

目標値/目標状態

アンケート:「新しい知識や技能に触れたか、獲得したか」に関する設問への肯定的な回答80%以上

目標達成時期

フィールドワーク
ワークショップ
2023年7月~2024年2月


アンケート集計期間
2023年7月~2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

参加生徒のアンケート調査による意識変化

把握方法

ワークシート、プレゼンテーション、講師からのフィードバック、アンケート調査

目標値/目標状態

アンケート:地域課題への理解、課題解決への姿勢に関する設問への肯定的な回答80%以上

目標達成時期

事後学習(プレゼン)
2023年7月~2024年2月


アンケート集計期間
2023年7月~2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

教諭、保護者の事後アンケート調査による意識変化

把握方法

事後アンケート調査、事後ヒアリング

目標値/目標状態

アンケート:児童生徒の意識変化や、事業満足度、事業の必要性に関する設問への肯定的な回答80%以上

目標達成時期

アンケート集計期間
2023年7月~2024年2月

1

①生徒の地域学習・探究学習への興味関心や学習意欲の向上が望める状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

参加生徒へのアンケート調査による意識変化

把握方法

アンケート調査、テキストマイニング

目標値/目標状態

アンケート:事業満足度、学習意欲に関する設問への肯定的な回答80%以上

目標達成時期

アンケート集計期間
2023年7月~2024年2月

2

②生徒が体験や、受入れ先企業との交流を通して様々な人・社会等と関わることで知識や技能の獲得を望める状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

参加生徒へのアンケート調査による意識変化

把握方法

アンケート調査、フィールドワーク、グループワークを通して出した成果物

目標値/目標状態

アンケート:「新しい知識や技能に触れたか、獲得したか」に関する設問への肯定的な回答80%以上

目標達成時期

フィールドワーク
ワークショップ
2023年7月~2024年2月


アンケート集計期間
2023年7月~2024年2月

3

③受入れ先企業との交流を通して、課題提起・課題解決に対する自分ゴト化や主体的な意見を持つことができる状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

参加生徒のアンケート調査による意識変化

把握方法

ワークシート、プレゼンテーション、講師からのフィードバック、アンケート調査

目標値/目標状態

アンケート:地域課題への理解、課題解決への姿勢に関する設問への肯定的な回答80%以上

目標達成時期

事後学習(プレゼン)
2023年7月~2024年2月


アンケート集計期間
2023年7月~2024年2月

4

④教諭、保護者が実施後の児童生徒の変化を実感し、事業の意義を理解・見出している状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

教諭、保護者の事後アンケート調査による意識変化

把握方法

事後アンケート調査、事後ヒアリング

目標値/目標状態

アンケート:児童生徒の意識変化や、事業満足度、事業の必要性に関する設問への肯定的な回答80%以上

目標達成時期

アンケート集計期間
2023年7月~2024年2月

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

カリキュラムのデータ化

把握方法

定例会議での進捗確認

目標値/目標状態

カリキュラムのFIX

目標達成時期

2023年6月~2024年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

受入れ先企業の開拓

把握方法

県内企業へのアプローチ、事業説明、ヒアリング実施

目標値/目標状態

県内の企業の中から3団体以上を開拓

目標達成時期

2023年6月~7月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

学校ヒアリング

把握方法

ヒアリング進捗確認

目標値/目標状態

小学校1校
中学校1校
高校1校

目標達成時期

2023年6月~7月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

撮影・編集・納品

把握方法

定例会議での進捗確認

目標値/目標状態

ドキュメンタリー動画3本(3団体)の制作

目標達成時期

2023年7月~2024年3月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

アンケート実施

把握方法

実施前後のアンケート調査

目標値/目標状態

※社会課題による
小学校1校
中学校1校
高校1校

目標達成時期

2023年7月~2024年3月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

カリキュラムの実施

把握方法

定例会議での進捗確認

目標値/目標状態

※社会課題の特性によって検討する
小学校1校
中学校1校
高校1校

目標達成時期

2023年7月~2024年3月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

カリキュラムの実施

把握方法

定例会議での進捗確認

目標値/目標状態

※社会課題の特性によって検討する
小学校1校
中学校1校
高校1校

目標達成時期

2023年7月~2024年3月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

編集・HPへの反映

把握方法

定例会議での進捗確認

目標値/目標状態

HPに3コンテンツ以上掲載

目標達成時期

2023年8月~2024年3月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

編集・HPへの反映

把握方法

定例会議での進捗確認

目標値/目標状態

HPに3コンテンツ以上掲載

目標達成時期

2023年8月~2024年3月

1

A:企画立案(オリジナル教材)
事前学習、事後学習、ドキュメンタリー動画を活用した教材プログラム、有識者の監修

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

カリキュラムのデータ化

把握方法

定例会議での進捗確認

目標値/目標状態

カリキュラムのFIX

目標達成時期

2023年6月~2024年2月

2

B:受け入れ先企業
沖縄県内の企業を開拓、ドキュメンタリー動画の撮影及び生徒受入の依頼

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

受入れ先企業の開拓

把握方法

県内企業へのアプローチ、事業説明、ヒアリング実施

目標値/目標状態

県内の企業の中から3団体以上を開拓

目標達成時期

2023年6月~7月

3

C:学校ニーズのリスト化
沖縄県内の小中高校(各1校)の探究学習担当教諭・キャリア担当教諭に向けて事業説明及びヒアリングを実施

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

学校ヒアリング

把握方法

ヒアリング進捗確認

目標値/目標状態

小学校1校
中学校1校
高校1校

目標達成時期

2023年6月~7月

4

D:動画コンテンツ
企業課題・地域課題にスポットをあてたドキュメンタリー動画の制作

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

撮影・編集・納品

把握方法

定例会議での進捗確認

目標値/目標状態

ドキュメンタリー動画3本(3団体)の制作

目標達成時期

2023年7月~2024年3月

5

E:生徒の興味関心アンケート結果
実施校生徒を対象とした事前・事後アンケート調査

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

アンケート実施

把握方法

実施前後のアンケート調査

目標値/目標状態

※社会課題による
小学校1校
中学校1校
高校1校

目標達成時期

2023年7月~2024年3月

6

F:3校実施実績
沖縄県内の小中高校(各1校)でのプログラム実施

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

カリキュラムの実施

把握方法

定例会議での進捗確認

目標値/目標状態

※社会課題の特性によって検討する
小学校1校
中学校1校
高校1校

目標達成時期

2023年7月~2024年3月

7

F:3校実施実績
沖縄県内の小中高校(各1校)でのプログラム実施

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

カリキュラムの実施

把握方法

定例会議での進捗確認

目標値/目標状態

※社会課題の特性によって検討する
小学校1校
中学校1校
高校1校

目標達成時期

2023年7月~2024年3月

8

G:事業実施アーカイブ(オンライン配信含む)
実施の様子をHPに掲載

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

編集・HPへの反映

把握方法

定例会議での進捗確認

目標値/目標状態

HPに3コンテンツ以上掲載

目標達成時期

2023年8月~2024年3月

9

G:事業実施アーカイブ(オンライン配信含む)
実施の様子をHPに掲載

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

編集・HPへの反映

把握方法

定例会議での進捗確認

目標値/目標状態

HPに3コンテンツ以上掲載

目標達成時期

2023年8月~2024年3月

事業活動

活動

1

活動 (内容)

①プログラム設計

時期

2023年5月~2024年2月

1活動 (内容)

①プログラム設計

時期

2023年5月~2024年2月

2

活動 (内容)

 ― A:オリジナル教材の完成 (プログラム内容精査、ブラッシュアップ、その他)

2活動 (内容)

 ― A:オリジナル教材の完成 (プログラム内容精査、ブラッシュアップ、その他)

3

活動 (内容)

②企業・団体の開拓

時期

2023年5月~6月

3活動 (内容)

②企業・団体の開拓

時期

2023年5月~6月

4

活動 (内容)

 ― B:受け入れ先企業 (企業アポイント・訪問、動画・配信コンテンツの用意)

4活動 (内容)

 ― B:受け入れ先企業 (企業アポイント・訪問、動画・配信コンテンツの用意)

5

活動 (内容)

③小中高校へのアプローチ及びヒアリング(実施校の決定)

時期

2023年5月~6月

5活動 (内容)

③小中高校へのアプローチ及びヒアリング(実施校の決定)

時期

2023年5月~6月

6

活動 (内容)

 ― C:学校ニーズのリスト化 (実施学年、実施人数、クラス数、児童生徒の実態、ニーズの把握)

6活動 (内容)

 ― C:学校ニーズのリスト化 (実施学年、実施人数、クラス数、児童生徒の実態、ニーズの把握)

7

活動 (内容)

 ― C:学校ニーズのリスト化 (実施学年、実施人数、クラス数、児童生徒の実態、ニーズの把握)

7活動 (内容)

 ― C:学校ニーズのリスト化 (実施学年、実施人数、クラス数、児童生徒の実態、ニーズの把握)

8

活動 (内容)

④ドキュメンタリー動画撮影

時期

2023年7月~2024年1月

8活動 (内容)

④ドキュメンタリー動画撮影

時期

2023年7月~2024年1月

9

活動 (内容)

④ドキュメンタリー動画撮影

時期

2023年7月~2024年1月

9活動 (内容)

④ドキュメンタリー動画撮影

時期

2023年7月~2024年1月

10

活動 (内容)

 ― D:動画コンテンツ (1企業あたり数日~1週間程度で撮影を予定)

10活動 (内容)

 ― D:動画コンテンツ (1企業あたり数日~1週間程度で撮影を予定)

11

活動 (内容)

 ― D:動画コンテンツ (1企業あたり数日~1週間程度で撮影を予定)

11活動 (内容)

 ― D:動画コンテンツ (1企業あたり数日~1週間程度で撮影を予定)

12

活動 (内容)

⑤事前アンケートの実施

時期

2023年7月~2024年1月

12活動 (内容)

⑤事前アンケートの実施

時期

2023年7月~2024年1月

13

活動 (内容)

⑤事前アンケートの実施

時期

2023年7月~2024年1月

13活動 (内容)

⑤事前アンケートの実施

時期

2023年7月~2024年1月

14

活動 (内容)

 ― E:生徒の興味関心アンケート結果 (児童生徒(小学校1校、中学校1校、高校1校))

14活動 (内容)

 ― E:生徒の興味関心アンケート結果 (児童生徒(小学校1校、中学校1校、高校1校))

15

活動 (内容)

⑥事業実施

時期

2023年7月~2024年1月

15活動 (内容)

⑥事業実施

時期

2023年7月~2024年1月

16

活動 (内容)

⑥事業実施

時期

2023年7月~2024年1月

16活動 (内容)

⑥事業実施

時期

2023年7月~2024年1月

17

活動 (内容)

 ― F:3校実施実績  事前学習(動画活用、事前リサーチ)

17活動 (内容)

 ― F:3校実施実績  事前学習(動画活用、事前リサーチ)

18

活動 (内容)

            実施(フィールドワーク、ワークショップ等)

18活動 (内容)

            実施(フィールドワーク、ワークショップ等)

19

活動 (内容)

            事後学習(プレゼン、LIVE配信)

19活動 (内容)

            事後学習(プレゼン、LIVE配信)

20

活動 (内容)

            事後学習(プレゼン、LIVE配信)

20活動 (内容)

            事後学習(プレゼン、LIVE配信)

21

活動 (内容)

⑦事後アンケートの実施

時期

2023年7月~2024年1月

21活動 (内容)

⑦事後アンケートの実施

時期

2023年7月~2024年1月

22

活動 (内容)

 ― E:生徒の興味関心アンケート結果 (児童生徒(小学校1校、中学校1校、高校1校)

22活動 (内容)

 ― E:生徒の興味関心アンケート結果 (児童生徒(小学校1校、中学校1校、高校1校)

23

活動 (内容)

⑧成果物・実施の様子をHP掲載

時期

2023年8月~2024年2月

23活動 (内容)

⑧成果物・実施の様子をHP掲載

時期

2023年8月~2024年2月

24

活動 (内容)

⑧成果物・実施の様子をHP掲載

時期

2023年8月~2024年2月

24活動 (内容)

⑧成果物・実施の様子をHP掲載

時期

2023年8月~2024年2月

25

活動 (内容)

 ― G:事業実施アーカイブ (HPの保護者への周知等)

25活動 (内容)

 ― G:事業実施アーカイブ (HPの保護者への周知等)

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

キャリアコーディネーター:赤嶺謙一郎・山内真央・宇地原周子 教育クリエイター:宮城孝広・荷川取優梨

他団体との連携体制

受け入れ企業・団体等

想定されるリスクと管理体制

新型コロナ感染に対して沖縄県が定める規定に合わせて実施

メンバー構成と各メンバーの役割

キャリアコーディネーター:赤嶺謙一郎・山内真央・宇地原周子 教育クリエイター:宮城孝広・荷川取優梨

他団体との連携体制

受け入れ企業・団体等

想定されるリスクと管理体制

新型コロナ感染に対して沖縄県が定める規定に合わせて実施

想定されるリスクと管理体制

新型コロナ感染に対して沖縄県が定める規定に合わせて実施

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

・うるま市就労支援事業(グッジョブ連携推進事業)
うるま市、うるま市教育委員会、うるま市商工会、沖縄県金融広報委員会
その他、小中高校生のプログラムにおいてうるま市内、沖縄県内で働く社会人200名近くを開拓
(地方公務員、公安系公務員、医療関連、介護関連、美容関連、動物・獣医関連、建築関連、観光・マリンスポーツ関連、農業・漁業、ゴスペルシンガー、画家・デザイナー、YouTuber等)

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

・うるま市就労支援事業(グッジョブ連携推進事業)
うるま市、うるま市教育委員会、うるま市商工会、沖縄県金融広報委員会
その他、小中高校生のプログラムにおいてうるま市内、沖縄県内で働く社会人200名近くを開拓
(地方公務員、公安系公務員、医療関連、介護関連、美容関連、動物・獣医関連、建築関連、観光・マリンスポーツ関連、農業・漁業、ゴスペルシンガー、画家・デザイナー、YouTuber等)